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平成27年度第1回会議資料(平成27年7月23日開催) 第4期武蔵野市子どもプラン推進地域協議会|武蔵野市公式ホームページ üyÄæù┐éTüz

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(1)

第三次子どもプラン武蔵野

26

度施策実施状況報告書

武蔵野市子ども家庭部子ども政策課

(2)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績

実績

子ども家庭支援セン

子育

世帯

対す

経済的

支援機能を持たせ

困難ケース

応や相談機能を強化し

変更した

子育

支援ネットワーク

所在不明児

関す

調査を行

発見

把握

たほ

養育困難家庭へ

支援

連携を推進し

対応した

相談機能

強化

充実

子ども家庭相談

ステムを導入し

評価

組織変更

伴い

手当

申請窓口

相談やひ

親相談

育児不

安等

家庭を早期発見し支援を図

どセン

ー内

各担当

連携

また

子育

支援ネット

ワークを中心

養育困難や児童

虐待等へ

対応を行うこ

成 2月 子ども

家庭支援セン ー設置

し 相談体制 充実

も 担当課長も配置

す こ した 子育

支援ネットワーク 各

機関 連携 延

件 関係機関

連携 強化 よ 延

活動件数も大幅 増

加 児童虐待予防等

た 支援を行うこ

た 事業名

1 地域社会全体 取 組 子育 支援の構築 基本目標

子 家庭

支援セン タ 進捗状況

子 家庭

支援セン タ 事業の 推進

重点的取 組1-①

■子 家庭支援センタ を設置し ひ

親家庭の支援 含 業務を拡大します

相談体制を充実し 子育 相談 関わ 包括

的 センタ 機能を充実し セ フ ィネッ

を強化します

■子育 支援ネッ ワ ク 要保護児童対策

地域協議会 の調整機関 し 引 続 各

機関 連携し 児童虐待の予防や児童の養育

困難 家庭 への支援を行います

地域の子育 支援施設のネッ ワ クの核

し 各施設 親支援 必要 や 特

別 配慮を要す 子 への対応をす

コ ディネ 機関 し の役割を

果たします

■子育 家庭 役立つ情報やサ ビスの提

供 紹介を行います

1

1 子育 支援施策の総合的推進

子ども家庭支援セン

ー 相談機能 強

化 充実を図 た

児童相談所OB等

スーパー イ ー

よ 言や フ ーダ

イヤ 電話相談を

携帯電話 受け付

け よう す

ど 早期 相談

体制 充実 専門

性 強化を図った

施策

子ども家庭支援 ひ

親支援 地域子育

支援 1 機能を

持 新セン ー し

成 2月 活

動を開始した 専門職

相談員を1名増員し

体制 強化を図った

子育 支援ネットワー

ク 各機関 連携

延 , 件 関

係機関 連携 強

化 よ 延活動件数

も大幅 増加 子育

施設間ネットワーク

内容 い 引

検討し いく

児童虐待 的確 対

応す た 成

月よ 虐待対策コー

ネー ーを配置

し 組織的対応

体制を強化し

た また 子育 支

援ネットワーク 各

機関 連携会議を

充実させ 健康課

健診 受診者

対応を強化す

も 新た 月

月1回情報交換会

を行うこ た

相談機能 強化充

実 た 子ども家庭

相談 ステム 導入

準備を進 た

成「6年度実績 評価

2月

子ども

家庭支援セン

ーを設

置し

組織変更を行った

所長や虐待対策コー

ディネーター

配置を行

い相談体制

充実を

図った

電話相談

利便性

向上

養育支援訪問

事業

開始

相談

ステム

導入

談機能やサービス調

強化

充実を図

子育

不安

解消

や児童虐待

防止

早期発見

対応を行う

実施状況

五 間 評価

所管課

第三次子どもプラン事業内容

・ ・ 項目:第三次子どもプラン参 照

※黒抜き ・ 実施、実施後 、完了 ※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未 着手

「」

基本目標

施策名

事業名

第三次子どもプラン武蔵野

事業内容

26

時点

進捗状況

点的取組評価

ート

事業番号

22

度実施

状況&実績'

24

度実施

状況&実績'

23

度実施

状況&実績'

26

度実施状況

&実績

評価'

25

度実施

状況&実績'

(3)

子育

支援施策の総合的推進

1

1

4

8

4

方の見直しの啓発

12

13

親子のふ

あい

家庭への啓発

14

14

15

子育

支援施設の整備

17

17

学校教育の充実

19

19

20

22

22

25

27

28

6

質の高い学びを支え

教育施設

設備の充実

待機児童の解消

保育

幼児教育の質の向

1

子育

支援施設の整備

4

現代社会の諸課題

対応す

教育の推進

親育ちのた

の環境の充実

健や

体を育

教育の推進

5

質の高い学びを保証す

学校体制の充実

1

地域社会全体

取組

子育

支援の構築

1

知性を磨

個性を伸ばす教育の推進

学校

地域

一体

取組

教育の推進

心や感性を育

教育の推進

子育

家庭への支援

5

次子

プラン武蔵野の推進

(4)

32

34

37

5

生涯学習機会の拡充

37

6

図書館サ

ビスの充実

38

スポ

ツ施策の多角的

検討

39

出産や子

の健康

発育を支援

40

40

41

43

やさしいまち

の推進

46

46

48

市民

協働

つく

緑化空間の整備

50

50

当初計画外事業

51

子育

支援サ

ビスの実施事業

の推移

52

母子保健事業の充実

総合的

道路交通環境の整備展開

4

ユニバ

サルデ

インの視点の展開

1

安全

まち

の推進

害のあ

への支援

1

健康

の推進

青少年育成環境の整備

自然体験事業の拡充

(5)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績

実績

成 月 子ども家庭支援セン ー 子育 世帯 対す 経済的支援機能を持たせ 困難ケース 対応や 相談機能を強化し 係 課 変更した 子育 支援ネッ トワーク い 所在不明児 関す 調査を行い 的 発見把握 たほ 養育困難家庭へ 支援

い 連携を推進し 対応した 相談機能 強化 充実 た 成 月 子ども家庭相談 ステムを導入し た

評価

組織変更 伴い 手当 申請窓口 相談やひ 親相 談 育児不安等 家庭を早期発見し支援を図 ど セン ー内 各担当 連携 図 い また 子育

支援ネットワークを中心 し 養育困難や児童虐待等 へ 対応を行うこ た

保育課

実績

担当課や実施園職員を ン ー した事業検証会議を 1回開催し 事業効果等 い ンケート集計等を元

検証を行った

評価

検証結果 し 勧奨通知 付&直接情報を け こ ' 新規利用者 掘 起こし 効 あ 面 対象 者を限定す こ よ 子育 家庭 ニー い

各保育園 事業周知 ど登録者へ 的 サ ート体制&情報管理発信体制' 整備 参加園 選択幅を 象 人員体制 施設 状況 個人情報

取扱い ど 様々 課題 あ 現状 導入 困難 結論 った 成 度以降 各保育園 あ ち ひ ば等を引 行う も 効性 証明さ

た通知等 個別 付や既 庁内関係部署&保育園 含 ' 連携 よ 個別 プロー 必要 家庭へ 支 援等を実施し いく予定

結果 し 制度 導入 った 様々 角度 検証 を通 事業 効性 や必要性 明確化さ たこ 非常 意義 あった

成「6年度実績 評価

成 2月 子ども家 庭支援セン ーを設置 し 月 課 し 組 織変更を行った 所長や 虐待対策コーディネーター 配置を行い相談体制 充実を図った 電話相談 利便性 向 上 養育支援訪問事業

開始 相談 ステム 導入 ど 相談機能や サービス調整 強化充 実を図 子育 不安 解消や児童虐待 防 止 早期発見対応を行 うこ た 子ども家庭支援セン ー

相談機能 強化 充実 を図 た 児童相談所 OB等 スーパー イ

ー よ 言や フ ーダイヤ 電話相談 を携帯電話 受け付け よう す ど 早 期 相談 体制 充 実 専門性 強化を図っ た 子育 支援ネット ワーク 各機関 連携

延 , 件 関係機 関 連携 強化 よ 延活動件数も大幅 増 加し い

制度検討委員会を1回開 催す も 7~ 月 公募した ニ ーを対 象 5施設 事業 を実施し 検証を行った 結果 すくすくス ート事 業 名称を変更し 成

度 認可保育園 試行事業を実施す こ

った

1 子育 支援施策の総合的推進

2

事業名

1 地域社会全体 取 組 子育 支援の構築

制度検討委員会を5回 ワーキン 会議を2回開 催し 制度内容 検討 議論を行い 度 数 施設 事業を実 施す こ した

子 家庭 支援セン

成 2月 子ども 家庭支援セン ーを設 置し 相談体制 充実 も 担当課長も配 置す こ した 子育

支援ネットワーク 各機関 連携 延

件 関係機関 連携 強化 よ 延活動件数も大幅 増加 児童虐待予防等

た 支援を行うこ た

子ども家庭課子ども家庭支援セン ー&現子ども 策課' 移管

地域子育 支援担当 係長及 職員を新た 配置し 武蔵野市子 育 ステー ョン制度 導入検討委員会を設 置 庁内関係部署 子 ども関係施設運営団体 代表を ン ー した 委員会を開催 制度 検討を進 た

子 家庭 支援セン タ 事業の 推進

重点的取 組1-①

■子 家庭支援センタ を設置し ひ 親家庭の支援 含 業務を拡大 します 相談体制を充実し 子育 相談 関わ 包括的 センタ 機能を充実 し セ フ ィネッ を強化します ■子育 支援ネッ ワ ク 要保護児童 対策地域協議会 の調整機関 し 引 続 各機関 連携し 児童虐待の予防 や児童の養育 困難 家庭 への支援 を行います

地域の子育 支援施設のネッ ワ ク の核 し 各施設 親支援 必要

や 特別 配慮を要す 子 への 対応をす コ ディネ 機 関 し の役割を果たします ■子育 家庭 役立つ情報やサ ビスの 提供 紹介を行います

1

子ども家庭支援 ひ 親支援 地域子育 支 援 1 機能を持 新 セン ー し 成 2月 活動を開始し た 専門職 相談員を1 名増員し体制 強化を 図った 子育 支援ネッ トワーク 各機関 連 携 延 , 件 関 係機関 連携 強化 よ 延活動件数も大幅 増加 子育 施設間 ネットワーク 内容 い 引 検討し いく

母親の妊娠期 近隣の保育園 の 子 関 施設 録す 様々 情報や事業を提供します 子 生 ま 地域の子 関 施設 の親子の支援を 続的 行 いく 録制 子育 ス ョン制度 つい 現状の子育 支援 関 機関 連携を図 検討を進

ます

携帯電話を利用した子育 支援事業や 施設 子育 豆知識 の情報提供

節の行事や誕生会 のイ ン の 実施

保育見学会や育児相談の実施

子 政策 課 録制

子育 ス ョン 制度 入の 検討

重点的取 組1-

※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未着手

(23)

児童虐待 的確 対応す た 成 月よ 虐 待対策コー ネー ーを 配置し 組織的対応

体制を強化した また 子育 支援ネットワーク 各機関 連携会議を充 実させ 健康課 健診 受診者 対応を強化す

も 新た 月 月 1回情報交換会を行うこ

た 相談機能 強 化充実 た 子ども家庭 相談 ステム 導入準備 を進 た

関係機関 協議を経 すくすくス ート事業&子 育 家庭 施設 登録し

(6)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績 成「6年度実績 評価

事業名

※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未着手

実績

ボランテ 養成講 を 0回開催した 子育 中 親 を対象 し 行い 当事者ボランテ 拡大を図った&受 講者計 名' また 支援者向け講演会を1回 支援者 士 連携強化 た 支援者交流会を隔月 開催した

評価

子育 ひ ば ボランテ ス ッフ 増加した も ス ッフ 自主的 活動も拡 っ 一定 成果 あった ボランテ 活動 し いく 掛け作 協 働ひ ば事業 増 子育 支援団体 連携強化 ど 課題 あ

実績

西福祉 会 ひ ばひよこ 回&延 名' 中央福 祉 会 親子ニコニコ広場 回&延 名' 福祉 会 え 1~2名回 参加 あった 福祉 会子ども 料理教室キッ イン キッ ン 学校 授業形態 変更 よ 度 休止 っ た

評価

よ 身近 地域 け 地域交流活動 充実した 地域社協 よ 自主的 活動 よ 共 よ 子育 支 援 充実した また ま 子育 支援を行っ い い地域 中 活動を検討し始 た地域もあ 今後 全市 広 い たい

実績

武蔵野プ イス1 市民活動フロ を中心 市民活動 支援を行った 事業 い 下記 登録市民 活動団体 団体& 成 1月現在'

①LNM ネジ ント事業8相談事業&相談件数 件' 講 事業&市民活動 ネジ ント講 回'等

相互交流理解 進事業8市民活動フ ーラム1回 市 民企画講 0回 市民活動団体交流事業2回等

啓発事業8ニュー ー発行回 啓発事業回&展 示'

市民活動フロ 懇談会0回

市民活動フロ 運営協議会4回相互交流理解 進事 業1事業 ニュー ー1回 市民活動フロ 懇談会0 回 市民活動フロ 運営協議会5回 O ネジ ント事 業5事業 市民活動団体活動成果地域還元事業0事業 啓発事業1事業を実施した

評価

武蔵野プ イス 市民活動フロ 市民活動サ ート セン ー し 機能を果たし いた 施設 指定管理者

あ 公益 団法人武蔵野生涯学習振興事業団 指 定管理 関す 度協定 も い 各種事業を着実

実施した

ボランテ 養成講 充実や子育 支援施 設団体 連携 ど 共 組 く た 土壌 一定程度 整っ た

身近 地域 け 子 育 支援活動 す

地域社協 取 組ま い いも 定 着し い

成 月 開館以 来 登録市民活動団体

数 増加し

市民活動サ ー トセン ー し 機能

認知さ たこ う え 実施事業数も増 え 当初予定し いた サービス供給体制を安 定し 維持 よう

った 講 を っ け し 地

域 方や学生 名程 度子育 ひ ば ボラン テ し 参加した ま た く講 参加した コ センス ッフ 地域 子育 支援団体 市 協 働し 成 度よ

幡 コ セン親子ひ ば 開設さ こ

った

公益 団法人東京 YW 市民社協 協働 し 主 福島 避 難し い 母子を支援す

事業 を行った

西福祉 会 ひ ば ひよこ 回 中央福祉

会 親子ニコニコ広 場 回&延 名' 福祉 会子ど も 料理教室キッ イン

キッ ン 1~2名 え も1~2名 参加 あった

武蔵野プ イス1 市 民活動フロ を中心 市 民活動支援を行った 事 業 い 下記

登録市民活動団体 団体&1月 日現在' ①LNM ネジ ント事 業8相談事業&相談件数

件' 講 事業&市民活 動 ネジ ント講 2回' 等

相互交流理解 進事 業8市民活動フロ 懇談 会2回 市民活動フロ 運営協議会0回 市民活 動フ ーラム1回 市民 企画講 1回 市民活動 団体交流事業1回等

啓発事業8ニュー ー発行回

子育 家庭 地域 のつ を深 た 子育 中の親子の居場所 く

し 実施し い コ セン親子ひ ば や親たちの自主的 子育 ル プ への活動支援 つい 地 域社協やコ セン を通 地域の子 育 経験者 働 を行います ■地域社協 地域のニ 応えた 様々 活動 取組 います 乳幼児親 子を支援す サ ン活動 し 西福祉 の会の ひ ば ひ や中央福祉の 会の 親子ニコニコ広場 福祉の 会の子 の料理教室 ッ イン

ッチン の実施のほ 各地域社 協 子 部会を設 子 たち 様々 体験活動の場を提供した 小学 校 協働 世代間交流事業 地域交流 楽し 会 の取組 を行 います の う 子 を含 た地域交流活動 を通し 共助 の 組 く を引 続 取組 ます

地域 子育 支援 取 組 い 方や新た 取 組 たい方 ス キ ップを目的 した 講 を初 実施し 名 参加した また 子 ども家庭支援セン ー 市内 活動し い 子育

支援団体 関係構 築を進 た

武蔵野プ イス 5月 開館し 1 市民活動 フロ を中心 市民活動 支援を行った 事業 い 下記 登 録市民活動団体 団体&1月 日現在' ①LNM ネジ ント事 業8相談事業&相談件数

件' 講 事業&LNM ネジ ント講 0回'等 相互交流理解 進 事業8市民活動フロ 懇 談会0回 市民活動 フ ーラム1回 市民企 画講 1回等

啓発事業8ニュー ー発行1回 青少 対 象市民活動啓発事業1 回等

西福祉 会 ひ ば ひよこ 回&延 名参加' 中央福祉 会

親子ニコニコ広場 回&延 名' 福祉 会子ども 料理教室キッ イン キッ ン ~ 名 え 1~2名 参加 あった

生涯学習ス ポ ツ課 ○

■武蔵境 口駅前 成「」年 月開館の ひ まち 情報 創造館 武蔵野プ イス 以 の各種機能を す 予定 す

情報の 提供 蓄積 発 信 個別の活動を行 い 市民活動団 体 必要 情報をタイム 入手 し 提供す う ます 市民側 多種多様 市民活動団体の活動情報や サ ビス情報 団体への入会 ンバ 募 の情報を提供します

ネッ ワ ン 機能 市民活動団体 相互の交流や情報交換 を促進す た

の空間を提供します

ネ ン 支援 市民活動団体の経 営や ネ ン 関す ウ ウやス ルを高 た の講 研修会 を 企画 開催

相談 コンサル ィン 機能 法人 の設立 務 会計 の相談 や組織の運営の 方 つい の相 談 コンサル ィン を行う

子ども家庭支援セン ー地域子育 支援担 当 設置 よ 共

を主体 した子育 支援体制を進 い く組織体制 コ センや地域社協等 連携強化を図っ い

西福祉 会 ひ ば ひよこや中央福 祉 会 親子ニコニ コ広場 福祉 会 子ども 料理教室

キッ イン キッ ンを 実施 参加 者 も好評 子育 世代 地域交流 献し い

3

共助を主体 した子育 支援体制 の構築

武蔵野プ イス市民 活動フロ 市民ワーク

ョップを開催 建物 竣工 備品 消耗品 購入 ど 準備を進 た

市民活動サ ポ セン タ の設置

4

子 政策 課

地域支援課

ボランテ 養成講 を 0回開催した 内1回子 育 中 親を対象 し 行 い 当事者ボランテ 拡 大を図った&受講者計 名' 結果 市ひ ば事業

参加す ボランテ 数 大幅 増加した &延 名'また 支援者向け講演 会を1回 支援者 士 連 携強化 た 支援者交 流会を隔月 開催した

西福祉 会 ひ ばひ よこ 回&延 名' 中 央福祉 会 親子ニコニ コ広場 回&延 名' 福祉 会 え 1~2名回 参加

あった 福祉 会子 ども 料理教室キッ イ ン キッ ン 学校 授業形態 変更 よ

度 休止 った

武蔵野プ イス1 市民 活動フロ を中心 市民活 動支援を行った 事業 い 下記 登録 市民活動団体 団体 &1月 日現在' ①LNM ネジ ント事業8 相談事業&相談件数 件' 講 事業&市民活動

ネジ ント講 回'等 相互交流理解 進事 業8市民活動フ ーラム1 回 市民企画講 0回 市 民活動団体交流事業2回 等

啓発事業8ニュー ー発行回 啓発事業回 &展示'

市民活動フロ 懇談会0 回

(7)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績 成「6年度実績 評価

事業名

※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未着手

実績

子ども手話教室を5月 日 日 1日間実施 小0 小4 名&述 名' 参加 心 フ ー啓 発講 桜野小学校1 生 2 生 都立武蔵高校1

生 都立武蔵野 高 生 どを対象&延 , 人' 実施した あった ま 月 日 大野 小学校

開催し約, 人 入場者 あった

評価

子ども手話教室 実施 定着化し 参加人数も安 置し い 心 フ ー啓発講 い も 度

都立 高校 生を対象 したこ 参加延 人数 大幅 増加した

実績

施設団体 活動プロ ラムを提供いた 名&中学生 名 高校生 名 大学生 名 そ 他 名' 参加 今 度 中学生&学校 ' 参加 多く 前 度 比 参加者数 増加した

受入施設 連携を深 た 受入施設 体験中 見 学や終了後 ンケート報告会 実施 ど よ 受入 団体 声を聞いた 参加者 も ンケートを実施し 報告 書を受入施設や学校へ配 し 参加者 感想をフ ー

ックした 体験後 参加者 活動報告会を開催し 活動 先へ 礼状を作 った

評価

施設団体 活動プロ ラムを提供いた 名&中学生 名 高校生 名 大学生 名 そ 他 名' 参加 今 度 中学生&学校 ' 参加 多く 前 度 比 参加者数 増加した

受入施設 連携を深 た 受入施設 体験中 見 学や終了後 ンケート報告会 実施 ど よ 受入 団体 声を聞いた 参加者 も ンケートを実施し 報告 書を受入施設や学校へ配 し 参加者 感想をフ ー

ックした 体験後 参加者 活動報告会を開催し 活動 先へ 礼状を作 った

実績

市ひ ば事業やボランテ 養成講 を通 っ た家庭 士 自主的 ープ活動や ニイ ント ど 行わ た 子育 フ ステ もボランテ KA Nを出展す ど自主的 取 組 行わ た

評価

コ セン 連携も含 子育 支援ス ッフ よ 地遈 自主活動支援 一定成果を得た 自主的活動 対す サ ート ニュー 充実 課題 あ

実績

成 1月 策定さ た第四次子どもプラン武蔵野 い 基本目標0 施策 置付け 地域団 体やLNM等 力を生 した運営方法等 よ ウ ブサイ ト 導入 向け検討し いくこ った

評価

イン ーネットを活用した情報発信 組 く や充実 い 地域団体やLNM等 力を生 した運営方 法等 よ ウ ブサイト 導入 ど 引 検討を 行っ いく

子ども手話教室 現在 社協 委託し 行っ い

実施場所 社協 会議室を使うよう

ど よ 身近 参加 よう っ た 心 フ ー啓発事 業 い 成 度 実施を開始した

々参加者及 参 加団体 増え こ ち も実施 定着し た

夏休 期間を利用し

参加 ボランテ

入門プロ ラム し

定着し ボラン

テ 理解や参加

っ い し

し 体験 け く そ

後も した活動

し いくた 掛け

も必要

徐々 あ 自主 的 子育 ープ 育っ い 共 組 く た 土壌 一定程度整っ

体的 事業 実現 った 第 四次子どもプラン武蔵 野 置付け たた

共 組 く 視点も加えた上 引 検討し いく 子ども手話教室を5月

日 日 1日間実 施 小0 小5 4名 &述 名' 参加 あっ た ま 会場を大野 小学校 移し 月 日 実施 心 フ

ー啓発講 第0小学 校0 生 桜野小学校1

生 2 生 都立武蔵 高校1 生 どを対象 &延 人' 実施し た

施設団体 活動 プロ ラムを提供 名 &中学生 名 高校生 名 大学生 名 そ 他

名' 参加 受入施設 連携を深 た 受入施設 体験中 見 学や終了後 ンケート

ど よ 受入団体 声を聞いた 参加者 も

ンケートを実施し 報告 書を受入施設や学校へ 配 し 参加者 感想を フ ー ックした 体験 後 ボランテ 交流 会を開催し 活動先へ 礼状を作 った

引 出張支援を行う も ープ く を した 多胎育児家庭

自主 ープ 定着 化した

ー 情報発信を 行っ い 施設 子育 ステー ョン制度

事業 実施&全5施 設'を 願いし ニ ー 募集 活用した 子ども手話教室を5月

日 日 1日間実 施 小0 小4 名 &述 名' 参加 文 化祭 度よ あった

ま 入し 月 日 実施 心 フ ー啓発講 之 頭小学校5 生 名を 対象 1月 1回実施 &延 名参加'

施設 団体 活動 プロ ラムを提供 名&中学生 名 高校生

名 大学生 名 そ 他7名' 参加 受入施 設 連携を深 た

受入施設 体験中 見学& 施設 団体' や終了後 ンケート ど よ 受入団体 声 を聞いた 参加者 も ンケートを実施し 報告 書を受入施設や学校へ 配 し 参加者 感想を フ ー ックした ボランテ 育成講

や総合学習を活用した 出前講 啓発講演会 を 実施 出前講

小学校 高校ま 要請 あ 成長段

応 た需要 対応し い

施設 団体 活 動プロ ラムを提供

名&中学生 名 高 校生 名 大学生 名 そ 他名' 参 加 受入施設 連携 を深 た 受入施 設 体験中 見学& 施設団体'や終了後

ンケート 意見交 換会を実施 受入団体

声を聞いた 参加者 も ンケートを実施 し 報告書を受入施設 や学校へ配 し 参加 者 感想をフ ー ッ クした

多胎児ひ ば事業&

た ち ち

どい'や公園 ひ ば事業を新た 実施 自主的 ー プ く を した こ

新た 子育 ープ 誕生

子育 ステー ョン制 度検討 中 ー

ジン形式 子育 支援情報発信サービ スを検討 イン ーネッ トや ー を使った分

やすい情報発信 組 く い 体的 検討す 体 制 整った

■ 害のあ 人への理解 市民の間 育 ま う 害者福祉センタ ラン ィア育成講 手話 点字講習 会 親子 ラン ィア教室 や講 演会 文化祭を行 た あ た まつ 害福祉の日の行事 し 害者 団体の活動紹介の ネル展 フ

ッ ラ の 自 大会 を実 施 の開催 総合的 学習の時間を活用 した小学校への出前講 精 保健福祉 講演会 の啓発事業を引 続 実施

子 政策 課

子育 世代 知 たい情報を迷わ 得 う 検索機能の充実した インタ ネッ の子育 支援情報 タ を作成します

■子育 支援施設や子育 支援事業 の 親 士の交流を発展させ 自主的 子育 ル プ し 活動 う 支援 します

■外出 難しい多胎児の親の ル プ く 支援を図 ます

ル プの活動支援 つい 地域 の子育 経験者 協力を働 ます 子育

ル プ への支援

5 ◎ 害者福祉課

子 政策 課 市民の相互

理解を育 啓発活動の 推進

7

ー を使った子育 情 報配信サービス 導入

い 子育 ス テー ョン制度 検討 中 多様 視点 議 論 さ 引 検討課題 った 自主的 子育 ー プへ 出張支援を行う も 各種ひ ば事業 を通 ープ く を した

地域支援課

○ ◎ ■夏休 の期間 中学生以 を対象 市 福祉施設や保育園 ラン

ィア団体 の各種の ラン ィア 活動体験の機会を提供し ラン ィア への理解や参加を促進す ラン ィ アセンタ 武蔵野の 夏!体験 ラン

ィア 事業を引 続 実施します

8

子育 情報 発信 し のインタ ネッ を活 用す 方策 の検討

6

ラン ィ アセンタ 武蔵野 の 連携 事業の充実

子ども手話教室を5月 日 日 1日間実施 小 0 小4 名&述 名' 参加 心 フ

ー啓発講 第0小学校 0 生 桜野小学校1 生 2 生 都立武蔵高校 1 生 どを対象&延 人' 実施した

施設団体 活動 プロ ラムを提供いた

名&中学生 名 高 校生 名 大学生 名 そ 他 名' 参加 今 度 参加対象者を市内在住 在学 在勤者 したた 前 度 比 参加者数 減少した

受入施設 連携を深 た 受入施設 体験中 見学や終了後 ンケー ト報告会 実施 ど よ 受入団体 声を聞い た 参加者 も ンケート を実施し 報告書を受入施 設や学校へ配 し 参加者 感想をフ ー ックし た 体験後 ボランテ 交流会を開催し 活動先へ

礼状を作 った

市ひ ば事業やボランテ 養成講 を通 った家庭 士 自主 的 ープ活動や ニイ

ント ど 増加した 多 胎育児家庭 自主 ー プも増加した

(8)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績 成「6年度実績 評価

事業名

※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未着手

実績

認可保育園5園 認定こども園 子育 支援施設2 所 運営を行った 成 度 始ま 子ども子育 支 援新制度へ 対応&利用者支援事業等' 関し 市 協力し 着実 準備を進 た

評価

保育所 こども園 子育 支援施設 適 運営 け く 市 各種事業 も参加し 専門性を活 した役割を 果たし い

実績

認可保育所 い 成 月 まち 保育園 祥寺&定員 名'を開設し また 成 2月 ニ イキッ 武蔵野や た保育園&定員 名' 開設 向け

準備を進 た

認証保育所 い 成 4月 キッ ー ン 武蔵野関前&定員 名' 5月 日生 祥寺保育園ひ

&定員 名' 月 風 子保育園&定員 名'を開設 した また さ 待機児童対策 し 成 2月 中 す 保育園を開設す こ を決定し そ 開設 向けた準備を行った

評価

保育施設 整備を進 待機児童解消 った 解消 向けた取組 を進 た結果 乳幼児 増え入 所申込者数 増加す 中 前 度 比 名以上 待 機児数 減少を実現した

実績

指定管理者 会員制事業& ラテ ス ロ パワー ジョキン ロビクス ク ビクス水中 イプ ップ体操等'計 回 名参加 そ 他 当日予約 し 気軽 参加 ワン ー ッスン事業& ウ ダ ンス ー 弓遈 気 ど'を実施

評価

育児中 ス ー 活動 機会 少 い方 対す 多様 プロ ラムを展開し 昨 よ 多く 市民 参加した またプー やト ーニン ーム 個人利用者 対す 一時保育サービスも行った

5 間 公立保育園5園 を移管 市内初 認定こ ども園境こども園 開園 ど 事業規模を大幅 拡大させ 多様 事業展 開を行った

子育 支援施設 運営 い も利用者 ン ケート 実施等 よ 市民満足度 向上

成 度 よう 待機児解消 向 けた取組 を行った結 果 子どもプラン策定時

計画以上 名 定員拡大を行い 増加し いた待機児童 数を減少 向け こ

プロ ラム い 種目を精査し 参加者 を増やし い 低価格

参加 満足度 高 い内容 っ い 体 育館内 一時保育も実 施し い こ よ 子 育 家庭へ 支援 よ ス ー 振興を図

こ た

保育園改築工事 竣工し 園舎 移 転も完了 新園舎 保 育 ス ートした 一方 境こども園新築工事 建築請 業者 倒産 よ 工事 中断 当初予 定し いた 成 2月 開園 く 入園 予定者へ 対応や新た

工事請 業者 選定 ど 追わ た

境こども園 建設工事を 着工した 建設事業者 自己破産 よ 工事 中断し 成 2月 開園 った 境 こども園開園ま 間

代替施設 し 市 民会館内 さ い分園 &長時間保育 1~5 歳' 児童館内 さく 分 園&短時間保育 2~5 歳'を暫定設置す こ し 成 2月 開設し た

また 1月 認証保 育所 ロー キッ コ トニ 祥寺園&定員 名'を開設した

指定管理者 会員制事 業& ラテ スジョキン

ロビクス ク ビ クス 球等'計 回

名参加 そ 他 当 日予約 し 気軽 参加

ワン ー ッスン 事業& ロビクス ー 気 球 ど'を実 施

境こども園&仮称'開設準 備委員会及 ワーキン

ーム 境こども 園 入所児定員 保育 時間 短時間 イプ児 預 保育時間 よ 定員 いった境こども園 &仮称' 事業内容を検 討した

ン ーサ ース クー 武蔵野 ワー

い 4月以降 市 内児童 満員 っ た

指定管理者 会員制事 業& ラテスジョキン

ロビクス ク ビクス等'計 回 名参加 そ 他 当日 予約 し 気軽 参加 ワン ー ッスン事 業& ロビクス ー 気 ど'を実施

成 2月 公益法 人化 時 公立保育 園0園 運営を開始し た また 保育園 改築工事や境こども園開 設 向けた準備 行わ

事 局体制も強化さ た

一般 団法人武蔵野 市子ども協会 成

2月 公益 団法 人化し 公立保育園0 園 設置運営主体

った 事業拡大 伴 う事 量 増加 対応 す た 事 局職員 体制や ステム等 強 化を図っ い

様々 主体 多様 保育事業 の展開

重点的取 組 -①

10

子 協会 事業の拡充

指定管理者 会員制 事業& ラテ スジョキ ン ロビクス ク ビクス等' ワン

ー ッスン&予約 し'事業& ロビクス

ー 等'を計 回実 施 名参加

■子 協会 現在01 施設の 事業運営 ち の の業務運 営を実施し います

■子 協会 全市域の子 育成活 動全般 つい 専門性を 断的 効率的 包括的 支え 機関 し 市 の長期計画や子 プランの実現 向

安心し 子 を生 育 環境 く 育児等 子育 の支援を行い 地域 協働した子育 や子 の育成活動を促進す た 法 人化しました

後 法人化の目的を遉成す た 市 密接 関 を持ち 01

の乳幼児施設の運営 く 市 立境幼稚園解消後の 定 園や 保育所の運営 青少年ま の関連施策

事業を拡大し の子 育成活動 関わ 事業の運営を検討す 多 様 事業展開を目指します

生涯学習ス ポ ツ課 子 政策

■待機児童の解消を図 た 保 育所 証保育所の誘致の検討や育児休 業明 入所制度の検討 家庭福祉員制度 の充実を図 ます 施設整備 く 市 の様々 資源 施設的 人的 を活用した対策を検討します また 私立幼稚園の預 保育の充実や

定 園への移行 つい の研究を 行います

■親の就労形態 多様化す 短 時間 定曜日保育を含 一時保育事業

多様 保育ニ 対応した事業 求 います 市の 様々 事業供給主体 提供 つい 検討を 行います

■待機児童の解消のた 求職中の保護 者の保育事業 つい あわせ 検討 を行います

■育児 スポ ツ活動 い 方 対し 体育施設 い 逬 日程 度 一時保育を実施し 子育 家庭への 支援及びスポ ツの振興を図 ます 「 待機児童の解消 保育幼児教育の質の向

境こども園&仮称'開設 準備委員会及 ワー キン ーム 開設 準備を行い 成 1月 基本設計を策 定 また 2月 認証 保育所 ン ーサ

ースクー 武蔵野 ワー &定員 名'を 開設した

子 育成 課 ◎

9

成 度 公立保育 園1園 移管さ 保育事 業 い 全5園 運営

った また 市内初 認定こども園境こども園

い 月 園児 新園舎 生活 無事 ス ートした 0月 子育

支援 ームいこっ も オープンし 地域 子育 家庭へ 支援をス ートさ せ い

成 2月よ 境こども 園 代替施設 し 市民 会館内 さ い分園&長時 間保育 1~5歳' 児童館 内 さく 分園&短時間保 育 2~5歳'を 成 2 月 開設した また 境こど も園 建設工事 終了し

月 開園した

指定管理者 会員制事業 & ラテスジョキン

ロビクス ク ビクス 公式テニス等'計 回

名参加 そ 他 当日 予約 し 気軽 参加

ワン ー ッスン事業& ロビクス ー 弓遈

(9)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績 成「6年度実績 評価

事業名

※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未着手

実績

家庭福祉員 1名増 伴い 定員1名増

ープ保育室2施設設置 1施設移転 伴い 定員 名増' 地 別 も 祥寺地 0施設 中央地 1 施設 西部地 0施設 設置移転を実施した

評価

家庭福祉員 1名増員 ープ保育室2施設 開園 及 1施設 移転 伴う定員増 よ 待機児解消 一 端を担った

また こ 施設 い 成 2月 新制 度 け 認可事業化 向け準備を進 た

子 家庭 課

実績

子ども子育 支援新制度へ 移行 い 私立幼稚園 情報共 場を設け 新制度 説明や意見 交換 を行う も 新制度 移行す 幼稚園 い 一時 預 &幼稚園型' 実施 い も検討を行った

評価

一部 幼稚園 長期休業中 預 保育や時間延長 見 拡充 図 た また 新制度 移行す 幼稚 園 対し 一時預 事業&幼稚園型' 実施 向けた 調整を図 実施 向け 準備を進 こ た

実績

成 2月よ 本格実施 子ども子育 支援新制 度 響も踏まえ 5園移管 検証を 成 度実施 す こ したた 成 度 け 検証 実施さ

った

評価

家庭福祉員 ープ保 育室を増設等す こ

.~0歳 定員枠を 増やし た また 両 事業 い 成

度よ 原則市 認可事業へ移行す よ う準備を進 た また 小規模 保育室等 認 可保育所等 連携 向け準備を進 度 入園前健診 合

実施を実現した

幼稚園預 保育推進 事業補 金 よ 全私 立幼稚園 い 午 後 時間 拡大す ど実現 図 た 早 朝や長期期間中 預

保育 実施 関し ま ま 課題 多 く 実現 図 っ た 幼稚園 預 保育

拡充 対す 要望 強く っ 今後 体的 方法 い 検 討し いく必要 あ

先行 し 移管した0園 検証を行い 新武蔵 野方式 よ 公立保育 園5園 運営主体変更 概 調 完了す こ た 但し 5 園移管後 面 け

く 保育を し た様々 側面 移管

効果や弊害を検証す

っ 今

後 課題 っ い 今後 移管 伴う様々

課題を協議し 残 公立園 あ 方

い 検証を進 い く

成 度 子ども育成課 事業移管

近年の少子化や 女性の就労の増加 都市化 核家族化 を背 し 多 様化す 保護者のニ 伴い 幼稚園 の預 保育への要望 増加し いま す 親の育児の 担を 和し 社会参加 の機会の確保を図 た 幼稚園の通 常の教育時間の前後や長期休業期間中

行わ 幼稚園 の預 保育 の推進を引 続 働 ます 幼稚園

の預 保育の推進

重点的取 組 -

12

.歳児 0歳児ま 児童を対象 ープ保 育室ど を開設 & 成 2月' 管理運 営 い LNM 子 育 支援団体 委託し い

家庭福祉員&保育 ' 成 度 1名休 業 1名増 5名あった

度以降 1名 休業 明け 6名 よう調整した

預 保育 実施状況 や保護者ニー 課題等

い 各園 ン を実施 本来業 幼 児教育 支 出 こ を懸念す 園 多い中 0園 春季休業中 2日 間 い 新た 実施し た

新武蔵野方式 よ 公 立保育園 設置運営主 体変更 関す 基本方 針 基 東保育園 桜堤保育園 境 第0保 育園 1園 子ども協会 へ 移管準備を進 成 2月 移管した また 新武蔵野方式 よ 公立保育園 設置 運営主体変更 い

検証委員会 い 移管及 運営状況等 検証を行った .歳児 0歳児ま

児童を対象 ープ 保育室 ど さく を開設& 成 5月' 管理運営 い LN M 子育 支援団体 委託し い

保育 制 度の拡充

重点的取 組 -

13

■ 保育所の役割を明確化したうえ 保育所 保育の質の維 持 向 の取組を実施します ■公立保育園 つい 以 の 点の 基本的 考え方 基 運営形態の見 直しを行います

市の責務 し 市 の 保育所全 体の保育の質の維持 向 を目指す

保育士の安定 用の保 信頼さ 保育士の人 育成 確保

運営主体の変更 生 出さ た 源 つい 市 保育施設の入所定員 枠の拡大や新規施策 の子 関 予 算 充当す

重点的取組 参照

○ ○

長期休業中 実施園 夏季4園 冬季2園 春季1園 少 く 保育 時間も短いた 各園へ

個別 ン を行う こ を検討した 市内私立幼稚園全

園 預 保育を実 施 長期休業中実施園

4園 どまっ い ニー さ 充 足 向け 取組 必 要

新武蔵野方式 よ 公 立保育園 設置運営 主体 変更 関す 基本方針を策定 成

度 移管を行う1 園を公表 検討状況等

い ニュース ーを発行し 保護 者へ 周知を行い 移 管準備を行った 0施設を ープ保育 室 し 認定し 試行 事業を実施 また 成 月 SP都 市機構 物件を使用し た緊急待機児対策事 業を検討 実施 向け た準備を行った

子 育成 課 子 育成

課 子 育成

課 ◎

11

新武蔵野方式 よ 公 立保育園 設置運営 主体変更 関す 基本 方針 基 東保育 園 桜堤保育園 境 第 0保育園 1園 滑 移管を行うた 先行す

0園 運営状況等 い 検証委員会を設置 検証委員会を開催し 移 管準備を行った

■少人数 の家庭的 雰 気の中 保育 を行う家庭福祉員。保育 を 身近

地域 利用 う増員を図 ま す

■家庭福祉員 保育所の連携を図 や国制度への移行の検討 自宅 限 基準を満たした住宅 ル プ 保 育を行う制度の創設を検討します

保育所 保 育の質の維 持 向 効率的経営 の取組

重点的取 組 -①

家庭福祉員 い 1 間休業 っ いた家庭 福祉員1名 帰し さ

成 2月新た 1名 開設 た 準備を進 た .歳児 0歳児ま

児童を対象 した ー プ保育室 5月 ひま わ 保育室ま ー を 成 1月 こ こ保 育室 こを設置し ま た 成 2月開設予定

祥寺 す 保育 園 開設準備を行った

ひまわ 保育室ま ー

い 成

2月よ 保育 場所を桜堤 児童館0 へ移し定員 増 員を図った

新た 冬季春季休業中 預 保育を実施した私立 幼稚園 1園あ 1園 私立幼稚園 い 冬季 休業中 預 保育時間

延長さ 0園 私立幼 稚園 い 夏季冬季 春季休業中 預 保育 時間 延長さ た

(10)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績 成「6年度実績 評価

事業名

※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未着手

実績

イ ライン保育部会を4月 7月 月 1月 計2回開 催し 幼児 生活 く や幼児 逿 どをテー 公 立園 民間園そ 保育 理解を深 合った

評価

イ ライン保育部会を2回開催し ①幼児 生活 く 幼児 身体 く 幼児 逿 1 ープ 分 討議し保育 振 返 を行った また 保育園 ウンセラー 派遣を通 保育園職員 対し 保育を 行う上 問題や職場内 問題を相談及 言を 行った も 園内研修や全体研修を充実させ 保育 園職員 スキ ップを図 こ た

実績

月 入所 向け 育児休業を取得し い 方 対し も配慮す よう 利用調整基準 見直し&育児休 業取得へ 優先 目指数 設定'を行った また 入所予約制度 い 現場 保育士を中心 体的 実施方法も含 検討を行った

評価

成 月入所 向け 育児休業取得を推進す よ う利用調整基準 育児休業取得へ 優先 目指数を新 た 設定す 見直しを行った

成 度 市立保育 園 保育士 栄養士 護師 民間保育園 保 育士 認可保育所 保 護者を委員 した武蔵野 市保育 イ ライン検 討委員会を設置し

月 市 け 保育内 容 水準を定 た武蔵 野市保育 イ ライ ン を定 た 以降 保育 質向上 取組 し イ ライ ン保育部会を開催し

体的 保育 実践交 流を深 い

入所予約制度 い 内部 検討 行った も 待機児童数 減 い状況 現場サ イト も目的や考え方 一 せ 明確 考え 方をま こ

った 入所定員 弾力化対

応 い 保育環 境を確保し 配置 基準 面積基準 範 内 実施

保育 イ ライン 体的 活用 保育 質 維持向上を図 た 認 可保育園職員 構成さ た部会を設置し 各事

い 検討を行った &保育部会 害児部 会 地域子育 支援部 会 栄養士部会 保健部 会' また 認可保育所

け 保育 質 維持 向上 効率的運営 取 組 中 保育園運営 や保護者対応 言を 行う保育園 ウンセラー よ 公立協会立保育 園 巡回 ウンセ ン を行った

入所定員 更 弾力 化 よ 入所枠 拡大 を実施した 他 自治体 け 入所予約制度 実施状況等 情報 集を行った

保護者 認可保育所職 員 市保育課職員 構 成さ た武蔵野市保育 イ ライン検討委員 会を 回開催し 保育水 準を定 た保育 イ ラインを策定した また 公立協会立保育園 保育園 ウンセラーを派 遣し 保育を行う上 問題 職場内 問題

い 相談及 言 を行うこ 保育園職 員 スキ ップを図っ た

子 育成 課 子 育成

課 ■国の新待機児童 作戦 基 市

し 保育所 の の 外保育 施設の保育の質の向 資す た 以 の取組を実施します

保育所の職員配置 つい 保育 の質の向 を目的 した市 自基準の検 討 見直し

各園 の自己評価実施 保育実践の 改善 向

保健 衛生面の対応の明確化 特別 支援を必要 子 の保育 子 の 健康及び安全の確保

保育園 外の研修の充実 保育士 の資質 専門性の向

評価の充実 保育環境の整備 保育 を支え 基盤の強化

保育内容 指導 言 を行う保育園 イ ー を配置し 各園 へ 巡回指導や 言 を行い 保育園職員 スキ ップを図った また 保育水準を定 た保育 イ ライ ンを策定す た 検討委員会を設置し た

入所定員 弾力化 よ 入所枠 拡大を実 施 度途中入所定員 枠 設定 い 他

市 事例研究を基 検討を行った 実施 状 況 時期 い 引

検討す

14

15

安心し 復 職 た の入所制 度の検討

重点的取 組 -

育児休業を取得し子育 専念した 後 安心し 復職 う 保育の 必要度の高い人 ま 入所しやす く う 入所制度を検討します ■保育所入所 関し 待機児童の年 齢や地域 あ い 希望園の状況 年度 変動す 配置基準 面 積基準の範 保育所定員の弾力化 柔軟 入を積極的 行い 入所 の拡大を図 ます

また 年度途中入所定員枠の設定の研究 取組 ます

保育の質の 向 の取組

互い 保育園を知 を テー イ ライン保育 部会を2回開催し イ ラ インを今後ど よう 活用 し いく 検討を進 た また 認可保育所 け 保育 質 維持向上 効 率的運営 取 組 中

保育園運営や保護者対 応 言を行う保育園 ウ ンセラー よ 公立協会 立保育園 巡回 ウンセ ン を行った

入所定員 更 弾力化 よ 入所枠 拡大を実 施した 成 度も引

(11)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績 成「6年度実績 評価

事業名

※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未着手

実績

&子ども育成課'

第四次子どもプラン 策定 向け 幼児教育分野 書 込 をど よう 行う 協議を進 前 度策定さ

た幼児教育振興プロ ラムを 体的 ど よう 実 現し いく 検討 入った

幼児教育 振興を図 良好 保育環境を整備す た 引 各種補 事業を実施した

&子ども 策課'

家庭 教育力や子育 力を高 た 引 パ パ 子講 や家庭教育支援講演会を実施した また 新た 小学校給食体験 ーを企画実施した

評価

子ども子育 支援新制度等 幼児期 教育を取 巻く 環境 大 く変化す 中 前 度策定さ た幼児教育振 興プロ ラムをど よう 体化し いく 検討 入っ た 次 度以降 幼稚園も含 更 協議を進 い く

実績

新園舎 完成し 04 度 .歳 就学前ま 子ども 遉 保育を実施した 自 キュラムを活 し 近隣 恵ま た自然環境 散歩や造形活動等を展開した

子ども 運動発遉を す逿 を配置した園庭 日 戸外逿 取 組

評価

長時間保育児 短時間保育児 キュラム 保育 を受け た 日課 組 立 方や行事 い実施 方法 どを幼児教育プロジ クトを中心 検討を行った

実績

⦆母 子 教室。第1期 日間 出席率 第期 日 間 出席率 親子参加延 人数 人 ⦆親 子

広場。第1期 2日間 出席率 第0期 2日間 出 席率 第1期2日間 出席率 第2期 2日 間 出席率 親子参加延 人数 名

評価

講 参加す こ 親 士 交流や親 心身 フ ッ ュを図 子育 方法を学 こ た 子ども

代 逿 こ 集団生活を体験 た

子 家庭課

実績

特別支援教育事業補 金 申請 必要 保護者 意 書 い 文言や書式等 使い い 意見を以前 多くいた い いたた 成 度 向け 文言 及 書式 変更を検討した

評価

子ども子育 支援新制度や幼児教育無償化 向けた国 動向を踏まえた市 支援制度を構築す た 今後も 検討を進 いく必要 あ

私立幼稚園 幼児教育 を充実す た こ 間 幼児教育振興研究 委員会を設置し 幼児 期 教育や環境 あ 方 幼児教育を担う家庭 や施設 役割 どをま

た幼児教育振興プロ ムラムを策定す こ

た こ を実現す た 今後 幼稚園側 議論 を進 体的 施策 を検討し いく 私立幼稚園 自 理

念 基 く運営を尊 した関わ 方 求

中 幼児教育 多 くを私立幼稚園 担っ

い こ 対す 市 責任 い 源 や在 方を含 検 討

認定こども園 開設準 備 中 幼児教育 内容を検討

17

私立幼稚園 対す 支

成 度 子ども育成課 事業移管 開設準備ワーキン ー

ム 専門家会議 い 境こども園&仮称' キュラム体系を検討し 乳児 就学前 幼児 ま 保育を受け 場 いう特長を踏まえた 自

キュラム 研究を 行った

成 1月境幼稚園閉園 伴い事業終了 幼児期 教育や環境

あ 方 幼児教育を担う 家庭 地域 幼稚園保 育園認定こども園 ど 施設 す 役割 ど い 研究す た

幼児教育振興研究 委員会を設置 報告書 を作成した

幼児教育 振興を図 良好 保育環境を整 備す た 引 各 種補 事業を実施した

家庭 教育力や子育 力を高 た パ パ 子講 や食育プ 講 を実施した

⦆母 子 教室。第1期5 日間 出席率 第 0期5日間 出席率

第1期 5日間 出席率 第2期 5日間 出席率 親子参加延 人数 人 ⦆親 子 広場。第1 期 2日間 出席率

第0期 2日間 出 席率 第1期2日 間 出席率 第2 期 2日間 出席率

親子参加延 人 数 名

各園へ 個別 ン を実施し 補 事業 実 施状況や課題 ど 把 握 た 境幼稚園 い 成

さ た教育課程 基 く 幼児教育を行った

⦆母 子 教室。第1期7 日間 出席率 ,$ 第 0期7日間出席率

,$ 第1期7日間 出 席率 ,$ 親子参加 延 人数 人 ⦆親 子 広場。1期2日間 出 席率 ,$ 0期 2日 間 出席率 ,$ 1 期 2日間 ,$ 親子 参加延 人数 人

(23)

逿 や自然を通 た幼 児教育を実践

母 子 教室8親子参 加延 人数 人 親 子 広場8親子参加 延 人数 人 親 士 交流や子育 講

参加す こ 心 身 フ ッ ュを図

子ども 代 子ども 逿 こ 集 団生活を体験

子 育成 課

私立幼稚園へ 補 金 をひ ま 申請 時期や様式 添付書類 い も見直しを図っ た

■幼児教育 家庭 地域社会 幼稚 園 保育所 定 園 施設

教育を含 幼児 生活す 全 の場 行わ 教育を総称す の 者 総合的 幼児教育の充実を図 ま す また 市 し の幼児の教育 発遉 を支援す た の課題を整理し 必 要 施策 つい の研究を行います ■幼児期 生涯 わた 人間形成の基礎 を う重要 時期 あ 幼児 の健や 成長 資す 良好 環境の整 備 ます

■逿びや自然を通 た幼児教育を実践す 市立境幼稚園 成「」年度ま 運営し ます 発展的解消後の 成「5年度 設置 さ 定 園 い ま の市立境幼稚園の幼児教育の成果を した幼児教育を行います ■私立幼稚園 対す 補助制度を通 引 続 私立幼稚園 幼児教育の 充実 ます

■教育の原点 あ 家庭の教育力 子育 力を高 子 の望ましい基本的 生活習 を育 た の環境を整えま す 身近 地域の中 子育 関す 学習機会を提供します

「4

教育企画課

園児 健康診断 費用等 補 い 検討 成 度 実施 決定 私立幼稚園 向け 園児 健康管理 い 意識啓発を図っ た

開設準備ワーキン ーム&月1回開催' 専 門家会議& 間1回開 催' い 境こども園 &仮称' キュラム体 系を検討し 乳児 就 学前 幼児ま 保育 を受け 場 いう特長を 踏まえた 自 キュ ラム 研究を行った

生涯学習ス ポ ツ課

子 育成課 ◎

「4

子 育成 課 子 政策

成 度 幼児教育 振興研究委員会&仮 称'を設置す こ を検 討し 必要 予算を計上 した

幼児教育 振興を図 良好 環境を整備す た 引 各種補 事業を実施したほ 特 別支援教育事業

意見交換会 ども新た 開催した

家庭 教育力 子育 力を高 た 既 事 業 在 方 新た 事業 方向性等 い 検 討した

◎ 幼児教育の

充実

16

■ 歳児 歳児ま の幼児教育を担 い 地域 子育 支援施設 し 大 役割を果たし い 私立幼稚園 対し 幼児教育の向 私立幼稚園の充 実を図 た の事業 支援を行います 幼児教育の実施 あた 特別 配慮を 要す 子 増加し い た

必要 教員の人件費 の補助 つい 預 保育時間 含 後 研究します

幼児教育振興研究委員 会 報告 基 庁内 幼児教育振興プロ ラ ム策定委員会を設置 プ ロ ラムを策定した

幼児教育 振興を図 良好 保育環境を整備す

た 引 各種補 事業を実施した

家庭 教育力や子育 力 を高 た 引

パパ 子講 や食育プ 講 を実施した また 新た 家庭教育支援講演 会を企画実施した

境こども園 代替施設 あ 児童館内 さく 分園 い こ ま 研究を進

た乳児 就学前 幼児ま 自 キュ ラム 沿っ 保育 実践 入った

⦆母 子 教室。第1期6日 間 出席率 特別 2日間 出席率 親 子参加延 人数 人 ⦆ 親 子 広場。第1期 2日 間 出席率 第0期 2日間 出席率 第1 期2日間 出席率 第2期 2日間 出席率

親子参加延 人 数 名

耐震事業へ 補 一定 成果を上 たた 成

度限 廃止 した また 幼児教育振興プロ ラム策定委員会 私立幼 稚園へ 市 補 事業を 含 た支援 あ 方を検討 した

市立境幼稚園 逿 や 自然を通 た幼児教育を

した保育 展開を し ワーキン ー ムや専門家会議 検 討を経 キュラム

作成さ た また そ 実現 た 園舎 園庭 設計 さ 最 大限安全性や教育的 配慮した新園舎 建設 さ た

市民会館 長く行わ い 母 子 教 室 当時 幼児 頃 母親 参加した子ども 母親 っ 子ども 参 加し い 参加した親 子 満足度も高く 回 出席率 高い 母親 子育 関心 見合っ た企画内容 充実した子 ども 保育 実施 た

各園 個別 ン を実施し 改善す

点 い ど 積 極的 幼児教育 更

(12)

成「「年度実績 成「」年度実績 成「4年度実績 成「5年度実績 成「6年度実績 評価

事業名

※白抜き ・ 一部実施、検討・検討中、未着手

実績

成 度 始ま 子ども子育 支援新制度 利 用者支援事業 実施 向け 研修 よ 職員スキ

向上 実施体制 検討 よ 着実 準備を進 た 地域住民 意見を聴く取組 し 児童館転用 関す

市民ワーク ョップ 意見交換会 説明会を実施した そ 後第五期長期計画調整計画 討議対象 った

評価

.101施設 け 利用者支援事業開始 向け 現 行 人員体制 実施準備研修等を進 中 各関 係機関 連携 た 連携 よ よ 多く 子育 情報 提供 ど 事業へ 波及効果も見 た

ワーク ョップ 意見交換会 説明会 地域住民 様々 意見 挙 った 今後 そ 意見を基 第五 期長期計画調整計画策定 中 検討し いく

実績

利用児総数, 人&前 , 人' 1日 均利用児童数 人 手作 もち 会参加数 人 もち 貸出 数 件登録者数 人 もち 病院利用数 件

評価

月よ ラン イムを本格実施し 第土曜日 も ち 貸し出しも月 月間 施行後 本格実施し い また月よ イッ ーを開始し 利用者へ 情報提

供 い

実績

親子ひ ばやボランテ 育成講 どを通 参加 者 自主的活動を し コ セン ボランテ 連携し た形 自主的 ひ ば 行わ た

評価

度 共 よ 子育 ひ ば事業補 金を新 設し コ ュニテ セン ー ひ ば事業を行う団体 対し

当 事業 係 経費を補 し 地域団体やLNM ど 多様 主体 よ ひ ば事業 展開を推進す

実績

出産前 子育 支援プ ひ ば事業や子 育 中 親 士 出会い 場 し あ ち ひ

ば事業を実施す も 開放事業や体験保育 ど 各種イ ントを実施した また 新た 公立0園 地域 支援担当を配置し ほっ イム ど子育 中 母親 気軽 相談 来 よう 事業も開始した

評価

公立0園 地域支援担当を配置し 子育 支援事業 充 実を図った

子 政策 課

利用児総数, 人&前 , 人' 1日 均利 用児童数 人 手作

もち 会参加数 人 もち 貸出数 件登録者数 人&前

人' もち 病院利 用数 件 っ ひ ば参加数 組

公園親子ひ ばを新た 本 公園 境 中 央公園 も実施し 計 回開催した 齢 地域 を限定した新た 形

子育 ひ ばを子育 ステー ョン制度

事業実施を通 検証 した

子育 支援事業 し あ ち ひ ば プ ひ ば 園 庭開放 乳食講 ど 各種育児講 体験 保育 どを開催 公園親子ひ ばや

た ち ち どいを新 た 開催 本宿コ セ ン もコ セン親子ひ

ばをス ートした 1~5歳児 幼稚園 降園後 居場所 い 庁内各課や私 立幼稚園等 意見を 聞 研究を進 た

子育 支援事業 し あ ち ひ ば プ ひ ば 園庭開放 乳食講

ど 各種育児講 体験保育 どを開 催

.101施設を利用し い い方 意見を聴 今後 施設 運営 映す た .~1歳児

い , 家庭 .10 1施設 関す 市民 ン ケート調査を郵 した 回 数 家庭

庁内 西部地域 子 育 支援施設検討委員 会を設置し 前提 全市的 子育 支援施 設 配置や 西部地域 必要 子育 支援施設 あ 方 ど い 検 討した

」 子育 家庭への支援

18

先輩 交流を通 し 現役 地域

っ いけ よう 事 業を企画 展開した

第五期長期計画 い 桜堤児童館 機能 役割を全市的 発展さ せ 将来的 .101化を 図 こ 施設 一部を

境こども園さく し 使用した後 周辺地域 保育需要を 案し 桜堤 保育園 分館 し 利 用を検討す こ 明記 さ た

利用児総数, 人&前 , 人' 1日 均利 用児童数 人 手作

もち 会参加数 組 もち 貸出数 件登録者数 人&前

人' もち 病院 利用数 件 ハビット 連携した っ ひ ば事業を開始した

■ ち の 成「1年 月 緑 都営住宅の子育 支援施設

の 館 の中 様々 ち 逿 親子のつ を 深 地域開 型事業 し 開設しまし た 害の 無 わ 0歳 就学児 の保護者 対象 自 逿

いた ほ イ ン 行いま す 引 続 併設の 地域療育相談室 ビッ 連携した子育 支援を行 い ます

19

ち の 事 業の推進

■01 祥寺 01

地域の子育 支援の中核 し ひ ば事業 つ い事業 相談事 業 情報提供事業 地域交流事 業 の充実した活動を展開し いま す 後 地域の子育 ル プの育成 や地域子育 支援をサポ す ラン ィアの養成を行うほ 地域 協働し た事業活動を展開し い ます ■桜堤児童館の役割を各施設 移す

た後 01 施設 転用し 01 境 仮称 を設置す を検 討し い ます

子育 支援事業 し あ ち ひ ば プ ひ ば 園 庭開放 乳食講 ど 各種育児講 体 験保育 どを開催 利用児総数, 人 1

日 均利用児童数 人&前 度 人' 育 児相談 件 手作 もち 会参加数 人&前 度 人' もち 貸出事業も開 始し 貸出件数 件

地域 協働事業 .101×地域を実 施す ど 地域交 流事業 拡大を図っ た

桜堤児童館 役割 一部を地域子ども館事 業 移すこ い

小学生 放課後 施策推進協議会 中

検討した

公園親子ひ ば 回 数を5回 増やし さし

市民公園 加え 祥寺西公園 も実施し た また スイン ー を会場 した ー 親子ひ ばを新た 実 施した

子 政策 課 01 事

業の推進

◎ ■各保育園 実施し い 子育 支援事 業の充実を図 サ ビスを

市民 わ やすく 利 用しやすい情報 サ ビスの提供

う 市 各施設 実施し い 子 育 支援事業のネッ ワ ク化 役割の

担 を 録制 子育 ス ョン制度 入 あわせ 検討します

子 育成課 害者福祉課

20 ひ ば事業 の充実

■ 立し ち 子育 家庭を支援し 就 学前の親子の交流の機会を提供す た

年齢 あわせた各種ひ ば事業 の展開を検討します

引 続 コ セン親子ひ ば事業 つ い 実施 所や開館日数の拡充を図

ます

外出 担の 多胎児親子のひ ば事業 つい 保健事業 連携した実 施を検討します

部屋逿び 物足 く く 歳児を対象 した 外逿びを取 入 たひ ば事業を実施します

幼稚園降園後の ~ 歳児を対象 し た居場所 く つい 研究します

21

保育園 子育 支援事業の 充実

.101施設 成 度 始ま 子ども子育

支援新制度 中 利用 者支援や地域 連携強化

取組 を進 役割を担うた 新制度 フ ームや 体的 役割 等をテー した研修を実 施した

児童館 い 認可 保育所待機児童 増加 伴い 0 を使用した

ープ保育事業を 成 2月 実施す こ

0 部分 改修工事 を行った

利用児総数, 人&前 , 人' 1日 均利用児 童数 人 手作 も ち 会参加数 人 もち 貸出数 件登録 者数 人 もち 病院 利用数 件 っ ひ ば参加数組

コ センス ッフ 子育 支 援団体 協働した形 幡

コ セン 親子ひ ばを新た 開設した 親 子ひ ばやボランテ 育成講 どを通 参 加者 自主的活動を し コ セン ボランテ 連 携した形 自主的 ひ ば 行わ た

子育 支援事業 し あ ち ひ ば プ

ひ ば 園庭開放 乳食講 ど 各種 育児講 体験保育 どを 開催した また すくすくス

ート試行事業 い 公 立園 協会立園 協力し た

地域 先輩 を活用 した事業 拡充 利用者

よ 講 企画 ど 様々 取組 よ 地 域 子育 力向上 寄

し い

桜堤児童館 .101施 設へ 転用 桜堤地

児童人口 急増 伴う 小学生 放課後 居場所逿 場 必要 性 ど 計画策定当時 状況 異 事情 出 たこ 今 後 第五期長期計画 調整計画 記載を踏ま え 桜堤児童館 方向 性を定 必要 あ

就学児 保護者 っ く 逿 場所 し 利 用者を増やし た け

く っ ひ ば やラン イム 土曜 日 もち 貸し出し ど利用者 ニー 応 え た 今後もハビット

連携し子育 支援をす す

度 共 よ

ひ ば事業 実施 ったこ 大 成果 あ 今後 こ 事業を積極的 推進し

共 組 く 足掛 したい

参照

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