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総務課 平成26年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果一覧 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

027017 文書管理事業

区分

事業区分 施策体系 027010 計画推進事業

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民等

市が保有する文書を適正に管理することにより、行政の適正かつ効率的な運用を図り、市 の諸活動を市民に説明する責務を全うできるようにします。

文書取扱規程に基づく文書の管理を行います。

一部委託

文書保存書庫に収納している長期保存文書のマイクロフィルム化に伴う文書保存箱の減少 数

長期保存文書のマイクロフィルム化

事業の目的は適切であり、その必要性が変わることはない。

行政事務の適正かつ効率的な運用を図るべく適切な文書管理をすることができた。

文書管理システムを活用して適切な文書管理に努めたほか、保存文書の保管スペースの確 保に向け、必要な対応を行った。

システムの維持管理に係る経費が大半であるため、コスト削減は困難である。 個

ページ

平成23年度

成果指標 10. 00

13. 00

15, 000. 00

28, 118. 00

平成24年度

10. 00

11. 00

15, 000. 00

28, 433. 00

0. 47

13, 808

13, 246

平成25年度

10. 00

14. 00

15, 000. 00

29, 665. 00

0. 49

15, 030

14, 487 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

027021 庶務管理事業

区分

事業区分 施策体系 027010 計画推進事業

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民等

庶務業務の正確・迅速な運営を図ることにより、市が実施する事務事業を円滑かつ効率的 に行います。

議会事務、文書収受、郵便発送、コピー機・簡易印刷機・再生紙・公印管理等を行います 。

一部委託

一元管理することによる郵便料金削減額

区内特別郵便発送件数(郵便計器利用分)

市が実施する事務事業を円滑・効率的に行っていくためには不可欠の事業である。

議会事務、郵便業務、印刷関係業務等の庶務業務を支障なく適切に進めることにより、効 率的な行政運営に資することができた。

議会事務、郵便業務、印刷関係業務等の効率的・安定的な対応に引き続き努めていく。

全庁的な庶務を一括して扱うスケールメリットを活かし、再生紙の購入や郵便料金の活用 等引き続き経費削減に努めていく。

千円

平成23年度

成果指標 1, 125. 00

1, 172. 00

75, 000. 00

78, 105. 00

平成24年度

1, 230. 00

1, 332. 00

82, 000. 00

88, 782. 00

0. 93

87, 400

82, 873

平成25年度

1, 250. 00

1, 399. 00

85, 000. 00

92, 872. 00

0. 90

89, 679

83, 738 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

027024 例規管理事業

区分

事業区分 施策体系 027010 計画推進事業

必要性 非常に高い 有効性 普通 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市職員及び市民

例規の制定改廃に係る事務の適正化及び効率化を図り、地方分権の推進に適応した行政運 営の基礎を支えるものです。

1.条例、規則等の審査及び制定改廃に関し、主に次のことを行います。 ①条例、規則等の審査 ②例規検索システム等保守業務

2.法令等の解釈指導に関し、主に次のことを行います。 ①法令情報の迅速な取得 ②加除式図書の整備

3.訴訟等の総括に関し、主に次のことを行います。 ①顧問弁護士の委託 ②訴訟状況の把握

一部委託

条例、規則等の審査において、全審査件数に対する次に掲げる標準としている審査期間内 に審査及び公布ができた件数の率

①廃止及び一部改正は1か月半 ②全部改正及び新規制定は2か月

<活動指標1>条例、規則等の審査依頼件数

例規制定改廃の迅速かつ的確な執行を図る。

所管課との打ち合わせと制定改廃のための検討に時間を要することがあったものの、おお むね標準審査期間内に審査を行うことができた。

地域主権改革一括法及び消費税法等の改正に伴う改正、審議会等の設置に係る条例の制定 等に係る審査を行った。新規制定の条例等の審査に相当の時間を要したため、昨年度と比 して効率性が下がった。

効率性を向上させるため、更に審査事務の改善に取り組む。 %

平成23年度

成果指標 100. 00

82. 14

132. 00

134. 00

平成24年度

100. 00

81. 88

124. 00

161. 00

198. 73

32, 115

31, 996

平成25年度

100. 00

72. 58

161. 00

124. 00

269. 39

33, 502

33, 404 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(4)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

027081 統計管理事業

区分

事業区分 施策体系 027010 計画推進事業

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

登録統計調査員、市が実施する行政活動

・各種統計調査を円滑に実施すべく、登録調査員の確保と資質の向上を図ります。 ・市に関する様々な統計情報を「統計さやま」にまとめ公表することにより、その有効な 活用を図ります。

・登録調査員確保対策事業を実施します。

・統計さやまの発行(隔年)及び統計情報のホームページへの掲載を行います。

直営

統計調査員研修会への参加率

(活動指標1)統計調査員に対する研修機会の提供回数 (活動指標2)統計さやまの発行(HPへの掲載を含む)回数

統計調査を適正・円滑に実施するため調査員の確保と資質の向上をはかるとともに、市が 有する統計情報を適切に市民等に幅広く公表しその有効活用を図ろうとする事業であり、 事業の必要性は変わることがない。

個人情報保護意識の高まりや、オートロックマンションの増加等、調査環境は難しくなっ てきており、調査員の確保・資質の向上を図るための事業の実施は有効である。

市主催で研修会を開催したほか、県主催研修にも調査員を派遣し、調査員の資質向上に努 めた。

より効果的な資質向上策の研究・実施により、引き続き統計調査員の資質向上に努めてい く。

平成23年度

成果指標 70. 00

46. 94

1. 00

1. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

70. 00

78. 26

1. 00

2. 00

3, 238. 00

1. 00

1. 00

6, 476. 00

6, 619

6, 476

平成25年度

70. 00

80. 92

1. 00

2. 00

3, 126. 50

0. 00

0. 00

6, 316

6, 253 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(5)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

027094 統計調査事業

区分

事業区分 施策体系 027010 計画推進事業

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

各統計調査で定める対象者

統計法に定める基幹統計調査を適正に実施し、より正確な統計作成に資するものです。

平成24年度から平成28年度までの間に以下の統計調査の実施が予定されています。 ①就業構造基本調査(平成24年度)・ ②全国物価統計調査(平成24年度)・ ③工業 統計調査(平成24∼27年度)・ ④学校基本調査(平成24∼28年度)・ ⑤住宅・土地統 計調査(平成24・25年度)・ ⑥住民異動月報・町(丁)字別人口調査(平成24∼28年度 )・ ⑦全国消費実態調査(平成26年度)・ ⑧経済センサス基礎調査(平成26年度)・ ⑨農林業センサス(平成26・27年度)・ ⑩商業統計調査(平成26年度)・ ⑪国勢調 査(平成26・27年度)・ ⑫経済センサス活動調査(平成28年度)

直営

調査票の回収率

(活動指標1)統計調査の実施数

(活動指標2)調査に従事した調査員(指導員)数の合計

より正確な統計を適正に実施するために不可欠な事業である。

国・県から委託を受けた各種統計調査を適切に実施することができた。

個人情報保護意識の高まりや、オートロックマンションの増加等、調査環境は難しくなっ てきているが、市と指導員・調査員が連携を密にとりながら対応していく必要がある。

引き続き統計調査を適正に実施していく。 %

平成23年度

成果指標 100. 00

92. 60

3. 00

3. 00

76. 00

69. 00

平成24年度

100. 00

92. 07

5. 00

5. 00

2, 690. 40

61. 00

58. 00

231. 93

14, 324

13, 452

平成25年度

100. 00

94. 16

4. 00

4. 00

4, 744. 75

108. 00

101. 00

187. 91

19, 839

18, 979 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(6)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

716411 情報公開推進事業

区分

事業区分 施策体系 716410 情報公開の総合的な推進

必要性 非常に高い 有効性 普通 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民等

市民の知る権利を尊重し、情報の公開を総合的に推進することにより、市の諸活動を市民 に説明する責務が全うされるようにするとともに、市政への市民参画を促進し、開かれた 市政の一層の推進に寄与します。

公文書開示制度の実施、情報提供の充実、審議会等会議の公開、行政資料室の管理運営等 を行います。

一部委託

情報公開申請件数に対する活動指標の達成割合

公開請求から開示決定までの事務処理に係る平均所要日数

開かれた市政を推進していくために、この事業の適正な実施は欠かすことができない。

行政資料室における行政資料の配架、審議会情報のホームページへの掲載及び情報公開制 度による行政情報の公開等により、開かれた市政の推進に資することができた。

引き続き情報公開制度にかかる事務処理の正確かつ迅速な対応に努めていく。

また、公文書の開示請求・申出件数が大幅に伸びていることから、この対応への負担が大 きくなっており、今後の課題事項となっている。

継続的に必要となる経費が大きく、経費削減できる余地は僅かである。 %

平成23年度

成果指標 60. 00

70. 20

11. 00

9. 04

平成24年度

65. 00

62. 60

10. 00

9. 20

755. 76

7, 060

6, 953

平成25年度

70. 00

57. 50

10. 00

8. 84

965. 16

8, 459

8, 532 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

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