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「子育てアップ」チャレンジプラン 実践報告書

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Academic year: 2018

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(1)

家庭教育実践事業

~子

変わる、

変わる、家庭

変わる~

(2)

ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 総論 子育てアップ チャヤンジプラン

春日市 本プランを 入 た理由 ンンンンンンンンンンンンンンン 1 ょ 知識 ら実践 知 ている ら ている ンン 2 2 ょ 家庭教育 ての教育の基盤 ンンンンンンンンンンン 2 本プラン 設定 たプュグラヘ 内容 ンンンンンンンンンン 1 本プラン 目指 ている ンンンンンンンンンンンン 3

子 生活習慣定着 自立心育成 を ンンン 3

ょ 親 保護者 子育て力 家庭教育力 の向上を ンン 4 2 そのた 、 ん プュグラヘを設けた ンンンンンン 5

基本ベニュヴ ンンンンンンンンンンンンンンンンンン 5 チャヤンジベニュヴ ンンンンンンンンンンンンンンンン 5 3 ょ ん 実施を展開 た ンンンンンンンンンンンンンン 5

ょ 提供の対象 学校 生家庭 ンンンンンンンンンンン 5

ょ 実践期間 6箇月間 ンンンンンンンンンンンンンンンン 6 成 度 プラン実践結果の概要 ンンンンンンンンンンンンン 6 1 ょ 実践結果の報告件数 延 ,4 4件 ンンンンンンン 6 2 ょ 各ベニュヴの実践率 ンンンンンンンンンンンンンンン 7 3 ょ 保護者の評価 効果あり ンンンンンンンンンンンン 7

各論

プラン参 状況 ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 各ベニュヴの考察 ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 1 ょ 基本ベニュヴ ンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 9

ょ 早寝 ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 9

ょ 早起 ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 9

ょ 朝 ん ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 10

ょ よう ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 11

ょ や み ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 11

ょ あり う ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 11 2 ょ チャヤンジベニュヴ ンンンンンンンンンンンンンンンン 12

ょ 毎日 る ンンンンンンンンンンンンンンンンンン 12

ょ 毎週 る ンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 18

ょ 毎月 る ンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 20 家庭教育力の考察 ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 1 ょ子 接 る力 ンンンンンンンンンンンンンンンンンン 23 2 ょ子 対 る つけの力 ンンンンンンンンンンンンンン 23 3 ょ子 の価値観を育てる力 ンンンンンンンンンンンンンン 24 4 ょ親 ての自己研鑽力 ンンンンンンンンンンンンンンンン 25 4 成果 課題 ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン 6

(3)

子育てアップ

チャヤンジプラン

実践報告書

~子

変わる、

変わる、家庭

変わる~

ょ 子 もの生 る力を育 学校教育 家庭教育 地域教育の連携 充 実 可 ら 学校教育 生 る力の基礎ン基本を 知識

て学び その 知識 を活用 体得 る 初 て 生 る力 身 付く いうレパャ 知識 を活用 体得 るそのネ゛ーャチ 家庭 あり地域 位置付けている ら 家庭 学校教育を十分 吸

る態勢を整えて 子 もを学校 り出 要 役割を担 てい

の 式を前提 の教育力のい れ も れ 子 もの生 る力 極言 る ら れらの教育力の関係 掛け 算 思 てい り も 落 れ れ 教育力の 積 り 現実的 極論 も れ せん 春日市教育委員会 そ れほ の強い意志をも て の家庭教育実践事業 子育てアップ チャレン グプランを 学校 生の保護者 提供

のプランの直接の目的 家庭教育力を高 る よ て基本的生活習 慣ン学習習慣を定着 せ 子 も ち 学校教育を十分 吸 る態勢を整 える ら 学校 学ん をカプュニテ゛の暷 単位 ある家庭 磨 社会生活の実践の場 ある地域 磨 子 も ちの生 る力を育

あり

加えて 学校 地域 開 れ 学校 を目指 て家庭教育力 地域教育力 を学校教育 取り込 家庭や地域 その教育力 学校を支える いう

の教育力の相互支援 相互補完体制整備 向けての動機付け れ 願 て い

成 ょ 月

(4)

総論

子育てアップ

チャヤンジプラン

春日市

本プランを

た理由

1

知識

ら実践

ている

ている

家庭教育 教育基本法の改正 成 月 より第 条 新設 明記 れ も明ら よう その 要性 誰も 認 る ろ

ら 中学校の義務教育 対照的 教育行政 ける 家庭教育 社会教育 べての家庭を対象 らも学ぶ側 家 庭 の任意ン自主性 委 られてい て 行政 強制的 教育 る いうもの あり せん

の 現 の家庭教育事業 家庭教育学級 代表 れるよう 自ら学級生 て応募 れ 一部個人を対象 て り も知識教 育を中心 もの てい 参加者 学級生 て十分教 育効果 ある事業 全体の家庭教育力の底上 いう点 限界

あり

知識 行動 一 る 限り せん 知 ている 実施 ている 必 も一 てい い ら ら 実 実践 て て初 てわ る く んあり

家庭教育 べての教育の基盤 位置 け 学校教育 地域教育 の 連携を 要課題 て模索 ている本市教育委員会 教育行政 何

家庭教育の実践事業 踏 込 い れ の社会教育の弱 点への り込 を発想 の発想 子育てアップ チャレン グプラン 以 プラン いい 企画の出発点

2

家庭教育

ての教育の基盤

中教審答申 家庭 教育の原点 あり、 ての教育の出発点

述べてい 点 いう表現 ら の教育対象 児童を指 てい るの い 思われ 家庭教育 いう 点 触れ 学校教育 いう 点 を結ん 線 り ら その延長線上 生涯学習 教育 ある いう概念 ょう

(5)

けてい

基盤 捉える理由 学校教育 り 家庭教育 いう 基盤の上 立 て そ十分 力を発揮 る 考えている ら

ら 地域の教育力 れらを支え 補完 る いう教育体系 そ 春日市教育委員会 目指 理想形 その形

家庭教育 ×確 学校教育力 子 もを教育 る 学校教育 ×学ん 知識を家庭や地域 練磨 る 家庭ン地域教育

の生

る力

ある いう捉え方を てい

本プラン

設定

たプュグラヘ

内容

1

本プラン

目指

ている

子 生活習慣定着 自立心育成 を

生活習慣定着 自立心育成 いう の の課題 家庭教 育を ける子 も て 成目標 あり 家庭教育を行う保護者

て 教育目標 り

福岡県 国 文部科学省 の全国展開 先駆けて 福岡県PTA 連合会 県P連 中心 て 成 度 ら 新 家庭教育宣 言 題 て 早寝ン早起 ン朝 ん 基本的生活習慣の定着を主 眼 実践運動を展開 て 実践 るの 主 学校児童

度 本 市 内 の 学 校 も 含 て 県 校 も の 単 位 P T A 参加 相当の成果 あ 報告 れてい

一方 本プラン 第 の課題 ある生活習慣ン学習習慣の定着をよ り確 もの る 同宣言よりも長期間 箇月間 実践 る

いう大 特 あり

前述 り 子 も 生 る力を身 付ける その 基本的 知識ン技術を学ぶ必要 あり り学ぶ

子 も自身の学ぶ態勢 十分 整 ている 前提 り ょ の 学ぶ態勢を整える の 基本的生活習慣 あり 学ん 知識ン 技術をより高 習得を確 もの る の 家庭学習習慣 考え てい

(6)

習得 生 る力を身 付ける の基礎ン基本を駆使 て 今の 自分より少 高いレパャを目指 子 もの自立心を高 る そ の手助け い けを提供 い 考え

家庭内 自分の役割を見 けその役割を果 自信を持ち 自分の 感ン居場所を実感 る 基本的生活習慣ン学習習慣の定着 併せて 自立心を育成 自尊感情を高 更 る向上心へ 結び付け られれ いう視点 本プランを企画

親 保護者 子育て力 家庭教育力 の向上を

子 もの基本的生活習慣ン学習習慣を定着 せる 自立心を育て る 保護者の教育目標 家庭教育の 要 役割 り

子育て 当 ての教育力を育成ン向上 せる の子育て力 家庭教育力 を以 の の視点 整理 て

○ょ 子 接 る力 =場 応 接 方 子 も の対話

○ょ 子 対 る つけの力 =一 けの構え 基本的生活 習慣ン学習習慣の定着ょ

○ょ 子 の価値観を育てる力 =日常的会話 体験活動等 よる価値 観の醸成 善悪の 断ン生 の尊

○ょ 親 ての自己研鑽力 =研修参加 日々の子育て よる研鑽 相 談 る人脈

れを家庭教育力を構成 る 要素 位置付け 各保護者 の構成 要素を意識 ら向上 せる るよう 組 必要 考え

のよう 子 も 保護者それ れ 目標を設定 実践対象 いても 子 も けの取組 るの く親 保護者 も一緒

て実践 る 組 方 より効果的 考え

り の実践プュグラヘ 目指 もの 基本的生活習慣ン 学習習慣の定着 加えて 子 もの自立心を育てる 保護者の家 庭教育力を構成 要素を意識 ら向上 せる 子 も 保護者 方の実践 よりそれ れの力 を相乗的 向上 せる

(7)

2

そのた

プュグラヘを設けた

本プラン 基本的生活習慣の定着を目指 基本ベニュヴ 自立心 を 育 て る 実 践 て ほ い 項 目 を 例 示 チ ャ ヤ ン ジ ベ ニ ュ ヴ

実践プュグラヘを構成 てい

基本ベニュヴ

基本ベニュヴ 早寝 早起 朝 ん や あい 基 本的生活習慣の定着を目指 もの 指定 れ 項目を参加者全員 取 り組 共通メニュー 子 も て その項目そのものを毎日 実践 る 課題 り

一方 保護者 いて 子 ものそれ れの項目実践を支援 る 課題 子 もへの び けン確認 あ り 朝 んを作る 挨拶を指 る い 具体的 行動 り

チャヤンジベニュヴ

チャヤンジベニュヴ 子 用 実践項目を知育 徳育 体育等 分類 て例示 実践 る子 も自身 自身の現 の状況 応 て 自身の意思 選択 るよう 考え

チャヤンジベニュヴ 保護者用 家庭教育力の構成 要素 接 る け 価値観 自己研鑽 分類 て例示 の 分類 よる例示 子 も 同様 保護者自身の子育て力 いて 要 素を意識 ら向上 てほ い いう思い あり の要素を 要視 る 保護者 委 自身 必要 メニューを選択 るよう 提供 てい

ら のチャレングメニュー 実践項目を 毎日 る 、 毎 週 る 、 毎月 る いう実践 度別 区分 て例示 てい

3

実施を展開

ょ 提供の対象 学校 生家庭

本プランを展開 る対象を検討 結果 19 度 学校 生を持 つ全家庭

(8)

ん も も 要 時期 い の を課題 検討

検討 る 当 てのゥーワーチ 自立 心 学校 間のう ち 子 も 自立心 芽生える時期 新 い 挑戦 る気持ち 保 護者 て 子 もへの接 方の転換期 それ の保護者主 よる子育て ら 少 け子 もの自主性 主体性を視野 入れ 接 方 求 られる時期 家庭内 の役割を持ち 自分 必要 れる

ある いう自覚 自信を持 せる時期 れらの 求 られる時 期を考える 学校中学 ~ 生 も も効果 高い 断 のプラン 今 度 ら初 て取り組 初 て提供 るもの ある ら 生家庭を対象 る

親子の関わり方の゜メーグ て 抱 る 乳幼児期 手を 学校 学 視界の範 手を 学校中学 視 界の外 も手を 学校高学 以降 関わり方を の 段階 区分 る 第 段階 当 る時期 大 い れの段階

いても 決 て 心 い いう

親 いう字 立ち木 隠れてそ 見る 書くの そう

ょょ 実践期間 6箇月間

5月 ら 月 の 箇月間 箇月単位 ら 箇月 間 間 様々 検討を行い 箇月曑満 動機付け

るけれ も 生活習慣等の定着 十分 い 長期間のほ う 効果的 あるけれ も 箇月を超える 実践 性 安 あ る 例月 異 る夏休 長期休業中の生活ドターン 実践結果 も検証 い 実践クーダ提出率の月別変化も今後の取組の参考

い れらの要素を検討 9 度 の上期 ① 箇月間 を実 践期間 期を集計ン分析ン公表期間 てケォグューャを編成

プラン実践結果の概要

1

実践結果の報告件数

,4

4件

児童 5 件 保護者 件の合計 9 件の実践結 果 報告 れ

(9)

合計 枚のクーダを提出 てい

成 5月 日現 の 生児童数 5 人 対 て 提出 率 6.6%

各ベニュヴの実践率

基本ベニュヴ全体 児童 保護者の合計 の実践率 . %

児童ン保護者別 児童 . % 保護者 .4%

いう結果

チャヤンジベニュヴ 児童 の全体 毎日 毎週 毎月 の実践率

. % 実施区分別 毎日 る 6. % 毎週 る . % 毎月 る . %

チャヤンジベニュヴ 保護者 の全体 毎日 毎週 毎月 の 実践率 .4% 実施区分別 毎日 る .

% 毎週 る . % 毎月 る 4. %

保護者の評価

効果あり

評価クヴト 月~ 月合計 の事前評価 事後評価の比較結果 ら のプランの実践 基本的生活習慣の定着や家庭教育力の向上 効 果 あ いう 読 取れ ょ

基本ベニュヴ全体 事前評定4. 4 5点満点 ら6箇月後 の事後評定4. 同 へ 向上 てい

特 早起 10%以上も伸びて り 点的 取り組 れ 窺われ

チャヤンジベニュヴ全体 事前評定 . 同 ら6箇月後 の事後評定4. 同 へ 大幅 向上 てい

家庭教育力全体 事前評定 . 4 同 ら6箇月後の事後評 定 . 同 へ 向上 てい

各メニューの実践項目定着度 家庭教育力の全 13 項目 べて 向上 実践家庭の保護者自身 評価 てい

(10)

各論

プラン参

状況

箇月間 わ て提出 れ 実践クーダ 評価クーダの集計結果 自由 意見記載内容 ら プランへの参加状況 各メニュー その特 や傾向

わ いて考察 ょ ょ

6 月

8 月

0 月

平 均

提 出 率

2

.6 %

2

.

%

.

%

.

%

.0 %

.

%

6 .6 %

クーダの提出状況 実践参加状況 を見る 初月の5月 約30% りの関心を示 てもらえ もの 言え

暷終月の10月 約9% 月を経る て 減 てい

のプランの企画段階 ら予想 てい 6箇月間 いう実践期間の 長 参加家庭 て りの負担 もの 推測 れ

参加者 のプランの趣 や必要性 理解 れ ものの 実践クーダ 評価クーダ 記載 集計 る いう作業の煩雑 も手伝 て を断念

れ 家庭も多い 思われ

の 実践前の保護者等への 明会や評価クーダの自由記載欄 多くの保護者 ら意見をい

成果

評価クーダ 自由記載 ら

ンょ プラン実践 クーダ提出 大変 けれ も 子 もの 頑張

ンょ 弟姉妹 も影響を え 生以外 も実践 れ 家庭 ある ンょ 子育て 無関心 配偶者 主 父親の を巻 込 け

課題

(11)

ンょ 学校間 提出率 ら ある A 学校52.5%⇒ 学校3.5% 周知方法 実践参加 力依 の再検討

ンょ 実践クーダ 評価クーダの記載方法 煩雑 軽減の検討

各ベニュヴの考察

1

基本ベニュヴ

ょ 早寝 実践率 ①②.0% 児童 5①.0% 保護者 ②③.0% 事前評価 年.1①⇒事後評価 年.年1 を0.15 ポイント

基本メニューの中 も も い実践率 就寝時間の設定を 夜9時 県設定 10時

そ れ の 各 家 庭 の 生 活 習 慣 れ あ 大 要 因 い 思われ 実践家庭の中 家族のャーャ 独自 9時30 分 変更 て実践 れ ォーケも報告 れてい

集計結果 ら 実践率 児童 56%⇒保護者 早寝の声 け 78%

20フ゜ンダもの大 ウャップ ある わ り

の実践率の差 いて 物理的 その時間 寝る

いォーケ 排除 れてい の 明ら 児童 保護者の意識の れ 思われ

早寝を考える 当 て暷も注意 べ 早寝そのもの 目的 いうより 早起 朝 時設定 るた を目的 逆算 ある いう り 朝 時 自分 起 る 何時 寝

らよい いう早寝を実践 る意味を子 も 保護者 共暼 る必 要 ある いう

月別の実践率比較 児童 55.5% 5月 ⇒60.7% 10 月 明ら 向上 てい 一方 保護者 早寝の声 け 81.3%

5 月 ⇒79.7% 10 月 へ -2.1% てい の

声 けを怠 見るより 早寝 定着 結果 声 けの必要 く 評価 る方 妥当 い 思われ

ょ 早起 実践率 ②④.④% 児童 ①②.②% 保護者 ④1.④% 事前評価 年.41⇒事後評価 年.②5 を0.年4 ポイント

(12)

実践率 見る 児童67.7%⇒保護者91.9% 実 24フ゜ンダ以 上の開 あり

朝 7 時 加えて 自分 起 る いう 2 の課題を両方 も 成 て い い 場 合 実 践 結 果 を × れ て い る ク ー ダ 散 見 れ の実践基準 教育委員会 設定 もの の基準

忠実 子 も て厳 る も思われる採点を れ 保護 者も られ 3 生 て少 い課題 もあり 思いのほ

い実践率 よう

ら 月別の実践率比較 児童66.6% 5月 ⇒69.0% 10 月 2.4 フ゜ンダ向上 て り 早起 の 要性 認識 れている

言え

夏休 長期休業期間 ある8月 早寝 早起 朝 んの べて 前月 7 月 比べて実践率 て り 基本的 生活習慣 乱れ 見られ

の集計結果 当然の ら の3項目 相関関係 寝 い⇒起 い⇒食べ い ある 3 点コッダ 運動を る必 要 ある を示 貴 タータ り

ょ 朝 ん 実践率 ④②.④% 児童 ④③.③% 保護者 ④①.④% 事前評価 4.③4⇒事後評価 4.④5 を0.11 ポイント

基本メニューの中 も も実践率 高い結果 り 保護者 必要性 浸透 ているもの 思われ

児童 朝 んを食 る 月別の実践率 も98.6%~99.3% 6 箇月間を通 て安定 て り 想像以上 定着 ている わ り

保護者 朝 んを作る いても 96.9% 高率 喫食率

98.8% より1.9フ゜ンダ 回 てい り 毎朝作 もの

を朝食 て提供 ているわけ い を示 てい

調理の必要の い食材 朝食を済 せている 理由 様々考えら れ 今回のプラン 朝 んを食べる を課題 て り 実践クーダン評価クーダ 朝食内容 触れてい せん

(13)

ょ よう 実践率 ④①.③% 児童 ④5.年% 保護者 ④③.平% 事前評価 4.①③⇒事後評価 4.③平 を0.14 ポイント

1 日の始 り よう のあい ら 気持ちのよいあい

1日を楽 く てくれそう 思議 力を持 てい

実践率を見る 児童 保護者 も 95%を超えて り 特 保護者 いて 10月の結果 99%を超えてい

早起 よう 朝 んの3点コッダ 定着 れ 1日のケタ ーダ準備 完了 の 3 項目 学校教育の力 及び せんの 家庭 任を持 て定着 せる必要 あり

そういう視点 の実践率の高 を見る も い限り 詳細 見る 保護者 児童の実践率の差 2.9フ゜ンダあり の差 ら 保護者 ら先 よう の声 けを ている状況 想像 れ もちろんその 悪いわけ あり せん のケテップ

て 自分 子 も ら ん いう より積極的 習慣の定着 を目指 いもの

ょ や み 実践率 ④①.④% 児童 ④①.1% 保護者 ④②.②% 事前評価 4.②年⇒事後評価 4.③5 を0.1平 ポイント

1日の くくり ての や のあい 今日1日への

感謝の気持ちを表 明日への活力を養う安眠を誘う いう大 役割 を担 てい

の項目 よう の実践率 似通 結果 り

も よう ほ 児童 保護者間 実践率の差 く 方 ら 自然 あい 交わ れている 窺われ

10 月の実践率 児童98.2% 保護者99.2% も 基本メ

ニューの中 も も高率 も両者の差 1.0フ゜ンダ あり せん 実践当初 5月 比べる よう 同様 保護者主 よる声 け 始 もの 方自然 へ ケテップアップ

上 定着 よう 感 られ

ょ あり う 実践率 ③平.④% 児童 ③1.1% 保護者 ③4.②% 事前評価 4.0平⇒事後評価 4.平② を0.平5 ポイント

(14)

感謝の気持ちを言葉 表 の 苦手 いう日本人の特性 ら

意識 い 言葉 出 い 評価クーダ 保護者自由記載 欄 ら いうカメンダ 代表 れるよう 児童 ても保護者

ても い課題 よう

の意識も手伝 て あり うを言う場面 あ り い 同 いうよう 特別の言葉 感 ている保護者 り られ よ う

ら 月別の実践率を見る 児童 5月 77.7%⇒ 10月

87.4% 保護者 5月 83.2%⇒ 10月 88.8%へ も 大幅 伸

びてい 特 児童 12.8% ォタの伸びを示 て り 基本メ ニューの中 暷も定着率 上 項目

実 践 期 間 れ て 些 細 出 来 事 あ り う を 心 け た

評価クーダ 保護者自由記載欄 ら 、 自然 あり う 出るよ う た 同 家庭内のカプュニォークョンの向上 ほほえ

い 晙 目 浮 ぶよう ても嬉 く思い

3

チャヤンジベニュヴ

ょ 毎日 る 実践率 ②③.1% 児童 ②①.年% 保護者 ③0.平% 事前評価 年.5年⇒事後評価 4.0④ を0.5① ポイント

保護者の評価 事後評価 4.0④ 事前評価 ら0.56フ゜ンダ向上 てい

6 箇月間毎日取り組 いう 保護者 も く て 子

も て 興味本位 せん

実践推移 比較 る 実践率児童 5 月 75.8% ら始 て 月を追う 上 てい 暷終10月 79.5%

実 践 率 向 上 一 方 保 護 者 の 実 践 推 移 暷 初 5 月

81.6% 暷後 10月83.7% の実践率 高く 中盤 6月~9月

落ち込ん い

の実践推移の い 興味深いもの あり

児童のグラネ 自立心 いう新 いもの 挑戦 てい う る気 持ち 一 一 を繰り返 らも着実 上 曲線を いて育 てい るよう 見え

(15)

ン ん ん てい 家庭教育の必要性を能動的 捉え り 身 ら主体へ 取組姿勢 変容 時期 ら上 曲線

(16)

チャヤンジベニュヴ

毎日

の月別実践推移

実践率 5月 月 7月 月 9月 月

子ども

.8%

.

6.

6.8%

6.6%

.

保護者

8

.6%

.2%

.

8.8%

.

8

.

0% 2% 4% 6% 8% 80% 82% 84% 86%

5月 月 7月 月 9月 月

子ども 保護者

保護者

字曲線

(17)

チャヤンジベニュヴ 児童

チャヤンジベニュヴ 子 用 知育 徳育 体育ン食育ン健 康 生活習慣ンその 区分 て 59項目の実践メニューを例示

59項目 べてのメニュー いて考察 る せんの そ

の中 ら児童 選択 人気メニュー上位5項目を取り上

も も人気 高 の 自分 食 た食器を た けよう 食育 延べ 194 人 選択 実践率 85.9% パケダ 5 も も高く り定着 てい

自分の分 け 、家族全員分を た けた 自由記載 児童

食 残 少 た 同 保護者 食育 もちろん徳育 発展 ォーケも報告 れてい

第2位 風呂そう を よう 徳育 延べ155人 選択 実 践率 56.5% パケダ5 も も い結果 り 3 生

て毎日の風呂そう 少 い役割 よう 家庭内 の役割を持 せる場合 もう少 軽い課題 ら始 る必要 ある も れ せん

第 位 玄関の靴 ら を よう 徳育 延べ144人 選択 実践率 62.3% 比較資料 あり せんの の率 高いの

いの 断 い ろ

自分の靴を ら る ら始 て 定着 ら 家族の 分 いう保護者のアチバ゜ケ 効果 あ いうォーケ あり

えられ 課題を一 く 子 もや家庭の状況 応 て工夫 て実践 れ 様子 報告 れてい

家庭教育力の視点 ら 子 も 接 る力 や 子 もを ける 力 いて考えるナンダ る報告

第 位 宿題を て ら遊 う 知育 延べ 166 人 選択 実践率 84.1% 注 選択 児童数 2番目

のパケダ5 対象日数

の項目 学習習慣の定着を目指 いう学校教育を直接支えるメ ニュー 要項目の 位置付けてい

(18)

童自身 選択 いうより 保護者 推薦 の い 思われ 後述 保護者のチャレングメニュー人気№1 宿題の チェッェを る の項目を 倒 て り その実践率も83.6% 児童の実践率 り近い結果 てい

第 5位 本を読 時間を取ろう 知育 延べ106人 選択 実践率 74.4%

読書活動 朝の 10 分間読書 多くの学校 力を入れて り 児 童 取り組 や 項目 よう

活字 れ 指摘 れて久 く り 本 親 習慣付けの項目 を れほ 多くの児童 選択 喜 い あり 心強い限 り

チャヤンジベニュヴ 保護者

チャヤンジベニュヴ 保護者用 接 る力 けの力 価 値観を育てる力 及び 自己研鑽力 の 4 区分 て 28 項目の実 践メニューを例示

今回の結果 ら 保護者 家庭教育力の4要素のうち 接 る力 も も力点を置い わ り パケダ5のうちパケダ4

べて 接 る力 の項目 占 られてい 自由記載欄のカメ ンダ も 接 る を自問自答 もの 数多く見られ

人気№1 前述 り 宿題のチェッェを る 接 る 知 育 延べ423人 いう 倒的多数の保護者 選択 実践率も83.6%

り高い結果 り

の ろ 家庭学習習慣 定着 れ 学校高学 以降 宿題 いて あ り口うる く注意 くてもよく るそう

接 る力 の視点 ら 学 の 答をチェッェ る ら 考え方 問題のフ゜ンダ 関 るアチバ゜ケ へ 接 方 チェッ ェの 方 少 変わ てくるのも の ろ

の時期 個人差もあり 育児 同様 自分の子 も の レパャ いるの を見極 る力 必要 併せて 親 ての自己研鑽 力 求 られ

(19)

のカプュニォークョンを大 ている様子 窺え

学校の 、友 の 、た ん話 て れ た 自由記載 保護者 いろん を話 て れて、 子 積極的 り

た 同 く んのカメンダ 寄せられ

子 も 見えてい 自分の接 方を見 直 実践 を通 て 聞く 聴く の いを実感 るよい機会

よう

第 位 日 回以上 る 接 る 徳育 延べ162人 選択 実践率 75.8% パケダ5の中 も も い結果 り

基本メニューの あり う 同様 感謝の言葉を口 出 の 苦 手 いうマ゜ヂケ要素 あるの も れ せん

子 もの 点 見えて 叱る 貶 容易 そう ほ る 子 もをよく見る必要 あり 子 もの話を よく聴く必要 あり

え 忙 い 保 護 者 そ ん 時 間 も ゆ り も い 言 わ れ る も れ せん 確 時間の問題 大 害 ほ よう 意識

る気持ち 大 思い ほ る習慣 定着 れ ん

も自然 い よ 子 も てプ ラケ゜メーグの言葉 出るの そう

子 もを育てるの 短所 点 是正型 長所伸長型 あり ち ら 正 い 正 く い いうもの あり せん 子 も 叱られる 沈 ほ られる 喜び自信 り 3 生 いう 学齢を考える 後者 少 比 を置い 方 効果的 ょう

第4位 子 の 1日の出来事を聴 う 接 る 徳育

延べ149人 選択 実践率 84.7%

類似項目 ある第2位の 5分以上聴く 家事を ら等の ら聞 く あえてその機会を設定 子 も 正対 て 子 も 目を合わせて 聴く いう積極的傾聴を期待 もの 併せて 子 も 5分間のプレゴンテークョン能力の向上を期待 てい

本項目 その前段 る 子 もの話を聴く いう習慣の 定着を主眼 もの 子 もの1日の様子を知る 学校 の勉強の状況や友人関係を把握 る

(20)

生えや親 れの始 り 特 の時期 そ子 もの自立心 自主 性を尊 確 カプュニォークョン力 求 られ

第5位 子 の役割 当番の 、声 けを る つけ 徳育

延べ127人 選択 実践率 80.0%

初 て家庭内 の役割を持 子 も 興味本位 け 長 いもの 保護者の声 け 励 あれ 徐々 定着 てい

そ て 役割を果 ている子 も その行 対 る感謝の 気持ちを伝える 子 ものやる気 格段 向上

子 も 自分 誰 の 役立 ている 必要 れている いう満足感 自分の居場所を確信 れ 自立心 向上心へ 発展 てい

声 け 励 感謝 子 も のカプュニォークョンを り 家庭内 の 感 生活習慣を身 付け せる第一歩 て 積極的 働 け いもの

ょ 毎週 る 実践率 10③.4% 児童 10②.②% 保護者 10④.1% 事前評価 年.14⇒事後評価 年.④0 を0.②① ポイント

保護者の評価 事後評価 年.④0 事前評価 ら0.76フ゜ンダ向上 てい

毎週 る 日々取り組 毎日 る 異 り 休 日 や 週 曒 を 活 用 家 族 の カ プ ュ ニ ォ ー ク ョ ン 機 会 の 確 保 を 中 心 メ ニューを提示 てい 少 時間を けて取り組 必要 ある メニューも盛り込ん 子 も用 22項目 保護者用16項目 を例示 てい

日常生活の習慣付け いうより 晘段 ちょ 体験等を通 て家族のカプュニォークョン力を向上 せ り 時間を けて取り組

よ て考え方 発想を広 り る を主眼 てい 集計結果 実践率 児童 保護者 も 100%を超えてい れ 事前 予定 あるい 目標 を立てて実践 るメニュー 多く 結果 て対象 予定 日数よりも実践日数 上回 よるもの

(21)

毎週 る 児童 家族全員 食事を よう 食育

人気№1 延べ198人 選択 実践率も140.5% 群を抜いてい 同様 毎週 る 保護者 も 家族全員 食事 る 価値観 徳育 人気№1 延べ343人 選択 実践率も153.8%

児童以上 倒的 支持を得てい

家族全員 食事 る の意義 枚挙 遑 い あり せん 実践家庭 ら 食事を る の大 食材 ある 食事のマヂー 食育 価値観 けの話題 全員 盛り上 食 全員 揃う 何より食事 い い 楽 い いう報告

れてい

の実践項目を口実 ? 父親を家庭教育 巻 込ん いう保護者 親 らの予想外の報告もあり も の巻

込 れる 父親 ら 普段仕事 忙 時間 取れ い 、 る 子 関わりたい 思う 自由記載 保護者

いうほほえ い決意表明 れてい

家 族 一 堂 会 る 機 会 の 確 保 困 て い る 今 ら そ のよう テーマを掲 取り組 れ 家庭の報告 1 週間

1 回程度 いう の貴 時間を暼意義 活用 れ の い 推

察 せる興味深いもの

同 く今回のパケダ5 児童 保護者 も 選択 項目 テヤビ を点け い 見 い 日を実施 よう 生活習慣 児童第 位175人 実践率79.5% 保護者第4位148人 実践率94.5% あり

テレビ 様々 情報をケヌータ゛ー 集 る手段 て大変便利 ある反面 長時間 わ る視聴や テレビゲーヘ 仮想 疑似 体 験過剰 よる現実体験の 足 い 弊害も指摘 れてい

の項目 テレビ漬け り ち 日常生活 あ て 1 週間 1 日 らい テレビ ら れて過 て よう の試 あり

児童の実践率を る 保護者 比べて 15 フ゜ンダも 回 てい その原因 わ り せん テレビ漬け ているの 大人より 子 もの方 多い いう 何 く想像

自由記載欄 テヤビ 子守りを ていた 食事中 テヤビ を消 家族の会話 増えた 肯定的 意見 ある一方 学 校 テヤビ番組やテヤビオヴヘの話題 いれ い 児童 テヤビ の い生活 ありえ い 保護者 否定的 意見も見られ

(22)

れの家庭 の課題を共暼 る 大 思い

本項 暷後 特筆 べ 児童の第 位 選択児童数 第 1 位 の 冊の本を読 う 知育 延べ199人 選択 実践率も

134.2% 100%を大 く超えてい

読書活動への親 毎日 る 児童 の第5位 本を読 時間を取ろう の項 も触れ よう 読書活動 積極的 関わ て いる学校 教育 の影響 大 いの い 思われ

本を読 活字 親 人格形成 影響を える 言う もあり せん 暷近の学校教育 いても 国語 限ら 教科 も国語力 求 られてい 国語教科 いう読 の力 少 性格 異 り 例え 算数教科 柔軟 思考力 確実 理解力

加えて 関係性や論理性 い 問題の意 を読 取る算数的読みの力

を問う傾向 著 てい

実践児童の中 1冊 く 年 冊の本を読 う 課題 を上方修正 て取り組ん 意欲的 ォーケもあり

市民図書館 定期的 行 よう た 自由記載 保護者 公 共 施 設 利 用 の 活 性 化 結 び い 思 い け い 事 例 も 報 告 れ てい

ょ 毎月 る 実践率 145.4% 児童 155.1% 保護者 1年4.0% 事前評価 年.0平⇒事後評価 4.0年 を1.01 ポイント

保護者の評価 事後評価 4.0年 事前評価 ら1.01フ゜ンダも向 上 てい 学校の通信簿 例えれ 3 4 上 よう もの 評価クーダ全13項目を通 ても も向上 項目

本項の 毎月 る 毎週 る 性格 似てい

家庭内 の゜パンダや 家庭外や地域をネ゛ーャチ ての自然体験 毎週 る より少 ケォーャアップ ものを中心 メニュ ーを提示 てい 子 も用 14項目 保護者用12項目を例示 て い

身近 地域の自然 目を向け り 高齢者 の地域の大人 の交流 子 も会活動やェモーン作戦 い 地域活動 参加 り 家庭内

け 体得 い社会性 触れる を主眼 てい

集計結果 毎週 る 同様 実践率 児童 保護者 も

(23)

童 ら 月1回程度の保護者 の同一行動を心待ち ている様子も 報告 れてい

以 児童 保護者それ れ 選択 項目パケダ5の中 ら特 的 ものを取り上

毎月 る 児童 保護者 も 人気№1 家族 散歩 よ う 体育ン健康 児童 343人 実践率180.6% 保護者 319人 実践率160.6% 人数 実践率 も目を見張るもの あり

人気の秘密 金 ら 手軽 実施 る 家族旅行 て事前準備や予約 要 当日 雨天 計画日 実施 くても同月内 振暶実施 可能 ある 考えられ

れほ 手軽 実施 そう ゜パンダ ? 子 も 意外 反 応を示 てい

○○ 保護者 ん るの 、雨 ふ て た 児童 自由記載=表現修正 残念 てい

れを けてその保護者 来月 そ、必 実施 その思 い 応えて られ 親子の確 絆を感

別の報告 近 の公園 散歩 行 の 日課 り た

保護者 同 公園タビューを果 親子の報告もあり のよう 月1回程度の行事 日常化 て実践率を跳 上 容易 想像

散歩 れ う近隣 民 自然 あい 会釈 るよう いう報告もあり 家族連れ の散歩 いう形態 より気 軽 あい や い雰 気 ている いう効用 ある も推 測 れ 地域教育力の観点 ら れを け て近所付 合 いへ 発展 れ 望外の喜び

児童 保護者 も 第 位 自然観察を て、季節を感 よ う 知育 児童112人 実践率352.4% 保護者144人 199.4%

散歩 を上回る驚異的 実践率

特 児童 月1回程度 いう概念 い 思えるほ 積極的 自然 目を向けてい 通学 上 端 見 け 草花 興味を持 り それ 集 る 虫 興味を持 り のメニューを通 て子 もの好奇心 確実 成長 てい

(24)

同 知育を実践 れ ォーケ 自宅 ある 鑑を見 り 書館 調べ物学習を り いう報告もあり

メニュー後段の 季節を感 る ろ 明

子 もの感性 無意識のうち 季節の移ろいを感 取 てくれている の い 想像

児童 保護者 も パケダ イ 入 項目の 年 目 地域活動 参 よう 徳育 も 第 ィ 位 児童 エ平 人 ②ェ.イ% 保護者 11イ 人 ェ年.ィ% いう結果 ょ

の項目 比べる 100%を 回 て り 調のよう 見え

80% 前 後 い う 実 践 率 一 般 市 民 の 地 域 活 動 へ の 参 加 状 況 比 較 て

決 て いわけ く ろ の項目 高 評価 べ い 考え

代表的 地域活動 て 廃品回 の子 も会 育成会 活動 ェ モ ー ン 作 戦 の 環 境 美 化 活 動 へ の 参 加 く ん 報 告 れ て い

特 子 も ら れらの活動への参加 実践を通 て 環境問 題 関 る関心へ 発展 せ ォーケ 報告 れてい

た ん み ていて り た たい て

ん 児童 自由記載 ェモーン作戦 参加 児童の報告 捨てる側 ら拾う側 回れ 差 引 プラケ2の効果 り 捨 てる側 消費型 倒的 多い現代社会 いて のよう 地 活動を通 て拾う側 生産型 を育成 ていく 大

確実 成果 上 る活動

家の中 、 みを見つけて み箱 入れてい 保護者 同 その児童 のプラン ん つ わるけ 、 み ろ い つ け 児童 同=表現補足 結ん い のよう 絶好のチャンケ 保護者の適 アチバ゜ケ 加われ 生 徳育

り く 学校教育 学ん 知識を 家庭や地域 磨く を 実践 れ ら い報告

家庭教育力の考察

のプラン実践を通 て 参加 れ 保護者 自身の家庭教育力を う評価 れ ょう 家庭教育力を構成 る4要素 接 る

(25)

1

る力

4 要素の中 も も自己評価 上 項目 均評定事

前 年.4年 ら事後 年.②① へ 0.33フ゜ンダ向上 てい ら 月 別推移 見る 4月時点の事前評価3.35 暷終10月の事後評価

3.94へ 17.5%も伸び わ り

チャレングメニューの項 も触れ 項目分類 接 る 関 るものをも も多くの保護者 選択 てい 家庭教育 い え け 直感的 浮 び 接 る を優先 れ 今回 の保護者 ら の取組 対 る積極的 意欲を感 今回の実践

ら 接 る を自問自答 れ カメンダ く ん見られ

接 方 2通りあるよう 思い 人生の先輩 ある大人 て接 る あり もう 子 の目線 接 る 前者 け 通 るもの 保護者 もわ りや い 思い 後者の 子 もの目線 子 もの自立心を育てる

せ いもの 思い

わ ているつ り 、気をつけてい い 接 方 気をつけ ていれ 変わ て 保護者 自由記載 や 話 機会 増え た 、衝突 る回数 増えた 同 我 子 の接 方 いて課 題を見 けられ 保護者 多く のプラン実践を通 て試行錯誤 て られる様子 伝わ て 2 通りの接 方の使い分け 正解 い うもの いの も れ せん それ れの家庭 それ れの場面

う対応 る を意識 ら接 る ん ん正解 近 いて いくの い ょう そう考える 今回の自己評価の伸びも発 展 上 向上 期待 そう

2

つけの力

均評定事前 年.平③ ら事後 年.5②へ 0.29フ゜ンダ向上 てい 月別推移 4月3.24 10月3.72へ 14.8%伸びて り 接 る

い 向上 項目

子 もの け 当 て も も大 の 一貫 た つけの 構え を心 ける い ょう 基本的生活習慣ン学習習慣

歯磨 洗顔 子 もの自主性 委 るもの 食事のマヂー 靴をそろえる 保護者 模範を示 て子 もを くもの あり

(26)

教える必要 あり けれ ら い の知識や技術を知ら けれ 子 も 実践 る い ら 定着 向けての前 段階 り

そ て 保護者 子 も 教える 保護者自身 その習慣等 を身 付けている 定着 ている 求 られ 親の背中 を見て育 言われ 子 も 親の行動を驚くほ よく見て い 保護者自身 てい い を子 も けよう ても 子 も 納得 せん そ 一 けの構え 求 ら れ 保護者自身 揺らい いる 子 も自身も揺ら

併せて そう い いけ いの 子 も その必要性を理解 せる も求 られ 躾 いう字 わ 身を美 く る 書

教え あ 粘り強く び ける 忍耐強く待

必要 よう 口うる 言い過 て、煙た られてい 保護 者 自由記載 躾 同 代表 れるよう 子 も 初 て取り組ん るよう るわけ く 波を繰り返 ら徐々 定着 てい 月別推移の つける力

の保護者評価結果 も 月の3.24 ら3.57↑ 3.54↓ 3.59↑ 3.67 ↑ 3.61↓ 暷終 月の3.72↑へ 上 動を繰り返 らも上

てい のタータ 子 もの定着度を物語 ているよう 見え

3

の価値観を育てる力

均評定事前 年.1② ら事後 年.4平へ 0.25フ゜ンダ向上 てい 月別推移 4 月3.17 10月 3.51へ 10.8%伸びて り 構成 る 要素の中 も も伸び率 いものの や り 桁の伸びを 示 てい

価値観の多様化 よく耳 る言葉 主 て個人の好 の問題 て論 られる分 何も問題 あり せん

本項 育て い価値観 生 の尊 公共の 徳 ャーャやマヂー 善 悪 の 断 い 人 間 て 暷 限 身 付 け て け れ ら いものをテーマ てい

(27)

死ん も生 返る 思 ている子 も 少 ら いる い う新聞記事を見 あり 日本女子大の中曪博志教授 児神 経科 の調査結果 よれ 21.9%の子 も 生 返る 生 返る

もある 回答 そう 死 対 る認識の を 曒 る暷大の原因 い 思い 同教授も 暷近の子 も よる事件や問題行動 ているの い 分析 れてい

テレビゲーヘのモコッダ感覚 ょう 核家族化 ん 祖父 家族の死 直面 るォーケ 減 ら ょう

を大 る いう べてのものを大 る

り 人権 社会生活を る上 基盤 るもの 学校 も人権 教育 力を入れてい 家庭 も 家族のャーゼ 子 も 身近

の話 て 子 も 伝えてほ い 思い

チャレングメニュー 動物の世話を よう を選択 児童のカ メ ン ダ ん ょ 死 ん い た ん ょ ん ん い いうもの あり 家族 生 死 いて話を るよ い機会 の い 思い 価値観を育てる 身近 題材 そのタ゜プング 子 も て理解 や いフ゜ ンダ い 感

保護者のカメンダの中 定期的 い ん 電話を る よう り た いうものもあり の実践を通 て祖父 の 交流 発展 ォーケも報告 れてい

4

ての自己研鑽力

均評定事前 年.0① ら事後 年.平5へ 0.19フ゜ンダ向上 てい

月別推移 も4月3.05 10月3.44へ 12.7%伸びてい 構成 る 要素の中 も も い評価 り

要素のうち の 要素 対象 子 も あり 比較的日常生活の 中 無意識 実践 れてい もの その点本項 保護者自身 う学ん を問うもの 意識的 行動 求 られ 相対的 い 評価 その表れ ょう 均評定 点を超えてい の

決 て評価 いわけ い 思われ

本項 の 要素をランェアップ せる役割 ある 思い 家庭教育力 先天的 身 付いているもの く 日々研鑽の中 向上 ていくもの い ょう

(28)

を例示 てい の 自己研鑽力を活動参加 捉えられ 保護 者も多 よう 感 その結果 活動への参加 十分

保護者 自己研鑽力の評価を く れ の も れ せん

本項 家庭教育力の考察を ているうち 気 い あり のプラン実践 個々の家庭教育力を向上 せてほ い いうの 目 的 ある 冒頭 述べ

家庭教育力 日々研鑽の中 向上 ていく る ら 家庭 教育力 十分備わ ている家庭 保護者 別 て その 足 る教 育力を補完 る役割を担 てい もの ある も く あ の

い 考え

それ 向う 軒両隣 いう近所 あい あり 祖父 や 弟 姉妹 同居 る大家族 あ ろう 思い 自分 足 る教育力 を 日常的 接触 る れらの人々 直接的 間接的 補完 あ て 子育て 成り立 てい の い ょう

個々の教育力を上 る 足 る部分を補完 てくれる人脈を 持 の 総 体 自 己 研 鑽 力 を 考 え る 必 要 あ る の い 思 い

家庭教育力の 言われ 過去 比較 て 個々の家庭教育力 いう も言える も れ せん 加えて カプュニテ゛ の希薄化 核家族化の 展 よ て子育ての 立化 補完 れ い の結果 現象 て現れているの い 感 提出 れ 実践クーダ 子 も用 の9 %以上 同 保護者用 評価ク ーダ そのほ ん 親 思われる方 記載 れてい 核家族 化も 展 夫婦共働 家庭も増加 ている中 子育ての現状 相変 わら 親 集中 ている様子 窺われ その悲鳴 も思えるカメンダ

数多く見られ

た え余裕 いの 、 のアンォヴト クーダの ?

書 の て 負担 自由記載 保護者=表現修正

取り組 成果 上 る ろう 想像 ても そのゆ り い いうの 正直 感想 思い 自己研鑽力や家庭教育力の向 上を考える場合 主 父親の参画 近隣 民を始 る地域教育力 よる補完 支援 視野 入れる必要 あるの い 思い

成果

課題

(29)

家庭教育力 上 の 基本的生活習慣ン学習習慣 う 結果 て子 もの生 る力 向上 の いう

各クーダの集計結果 自由記載のカメンダ等を引用 て 実践率 向 上 家庭 応 工夫を加え 上 実践 れ 実践 れ

家庭の保護者や児童 プラン実践を通 て変わ それ れ 成果 認 られ 考察の中 報告

その教育力等の水準 のレパャ あるの わ り せん 比較資料 い のプラン 初 度 あり過去 の実績比較

い ら 水準比較 度以降 今後の課題 り

成果

れ の考察等 見えて 成果を る のよう り

ょ 任意参加 いえ 家庭教育の実践を事業化

ょ のプランを実践 家庭 家庭教育力 向上 る を検証

ょ 対象児童 保護者 け く の家族 も実践 広 て好影響を え

ょ プランを通 て学社連携 一層 ん 学校も含

ょ 家庭教育の 要性を認識 る機会 り 学校運営 議会 カプュニ テ゛ケェーャ PTA 実践対象者以外 も話題

ょ ょ ょ ょ ょ

課題

同様 いく の課題も見 り 度以降改善 向け て検討を ていく り

ょ 学校間 参加家庭数 較差 生

ょ 保護者 て クーダ記載ン報告作業の負担感 大 ょ 箇月間 いう実践期間の長 参加家庭数 影響 ょ 学校 生家庭以外 事業拡張 る

ょ 事業拡張 場合 集計ン分析体制を見直

実践成

のポイント

(30)

の関係 記載方法 いて 箇月間のタータ入力ン集計作 業を て て気 い 成 のフ゜ンダを報告

ょ ょ ょ 家族全員 見える ろ 実践クヴトを掲示 る

ょ ょ ょ ょ 家族 取り組ん いる意思表示 目 見え 日々の実践状 況 一目 わ り

ょ 選択ベニュヴ 自分 選 、自分 クヴト記載 る

児童自身 自主的 取り組 記載 クーダ 感動 実践率 率 格段 向上 てい 少 く も 実践クーダ 子 も用 児童自身 記載 てもらう を 勧 保護者の負担感軽減 も り

ょ ょ ょ 月初 、月 家族 振り返り、課題を共 る

てほ い てほ く い 翌月 向けての家族作戦会議 想像以上 効果的

ょ ょ ょ チェッェ 毎日 る

ても面倒 作業 思い も 毎日チェッェ 習慣 け 苦 ら く るそう 寝る前 決 時間 確保 れ 一 層効果 ある

ょ 19 度を振り返 て てもあわ く感 月 ら毎月提出 れるクーダの入力ン集計作業 追われ その中 保護者や児童 記載

カメンダ いぶん勇気 けられ 特 児童 らのカメンダ 楽 く読 せてもらい 1箇月間の生活の様子 よく伝わ て 保護者 の 良好 カプュニォークョン れて り そのクーダ 芸術品 え見えて

個人 をあ る せん その児童のクーダ 届く を毎月楽 待 てい

ょ 手 た計算 、大 り た 5月分 ら始 て 学校 の 家族の 習い事の 子 もら い 寧 字 られてい

春日市の子育て家庭 ん う る いい 思い ら 大変 事 1 間関わらせてい い 感謝の念を抱 19 度報告の結び

(31)

資ょ

料ょ

編ょ

教育力の体系

家庭教育力の位置付け

事業実施要項

タータ集計結果

1 ょ 子育てアップチャレングプラン集計表 全校ょ 5月~ 月分

2 ょ 評価クーダ 全校ょ 5月~ 月分

3 ょ 子育てアップチャレングプランょ 実践推移

4 ょ 子育てアップチャレングプランょ 全校集計表

様式

1 ょ 子育てアップチャレングメニュー 子 も用

2 ょ 子育てアップチャレングメニュー 保護者用

ょ 3 ょ 実践クーダ 記載例 ょ 4 ょ 実践補助クーダ 記載例 ょ 5 ょ 実践クーダ 子 も用 様式 ょ 6 ょ 実践補助クーダ 子 も用 様式

7 ょ 実践クーダ 保護者用 様式

ょ 8 ょ 実践補助クーダ 保護者用 様式

9 ょ 評価クーダ 記載例

(32)

成 9 度ょ 教育委員会ン 学校ンPTA連携事業

変わる

変わる

家庭も変わる~

事業実施要項

目的

1 ょ暼意 プュグラヘ メニュー を 入 家庭教育の 的実践 よ

て 家庭の教育力を高 世紀を担う子 も ちの 生 る力 の育成 資 る

2 ょ本事業 ペタャ事業 て位置 け その成果を全家庭へ拡充 てい

く る

方法

1 ょ 子育てアップ チャレングプラン 以 本事業 いう

学校 生児童の全家庭 以 実践家庭 いう いて実践 る もの る

2 ょ本事業 基本メニュー 早寝 早起 朝 ん運動 文部科学

省 よる全国展開運動 及び オアクケ運動 項目 チャレングメニ ューを 本柱 るプュグラヘを実践家庭 提供 る

3 ょチャレングメニュー 実践家庭 いて 実践項目 =毎日 毎週

毎月の区分 実践 る内容 を 保護者 児童 も 区分 そ れ れ 項目以上選択 る る

4 ょ実践期間 5月 ら1箇月単位 6箇月間 て実践 各月曒

いて中間評価 自己評価 を行うもの る

箇月目以降 実践項目の変更 追加を る る

5 ょ実践家庭 実践状況を実践クーダ 記録 る も 実践前 実

践後の変化を 1 箇月 評価クーダ 記載 学級担任を通 て教育 委員会 提出 る

6 ょ教育委員会 提出 れ 実践クーダ及び評価クーダを集計 分析

(33)

教育力の体系

家庭教育力の位置付け

もの生

る力の育成

ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ

学校の教育力

家庭の教育力

教育の基盤

ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ ょ

地域の教育力

家庭の教育力

子育て力

再生ン向上の

の取組

ょ ょ 事業 ょ ょ ょ ょ ょ 事業 ょ ょ ょ ょ ょ 事ょ 業 ょ ょ ょ ょ ょ 事業

子育て力の4つの柱

子 も 接 る力

子 も 対 る けの力 子 もの価値観を育てる力

還ょ 元 支ょ 援

家 庭 の 教 育 力 の 位置付け 役割

(34)

提出件数 2,4 4件 児童 ,2 0件 保護者 ,244件   現在児童数 , 53人 提出率 . %

基本メニュー

対象日数 実践日数

早寝 6 ,06 46,2 6 .0% 児童 6.0% 保護者 8.0%

早起 ,6 ,206 . % 児童 6 . % 保護者 . %

朝ごはん 2, 8 ,4 . % 児童 8.8% 保護者 6. %

おはよう ,2 0,8 4 6.8% 児童 . % 保護者 8.2%

おやすみ ,2 0, 60 6. % 児童 6. % 保護者 . %

あ とう 2,44 60,0 2 82. % 児童 8 . % 保護者84. %

合計 4 2, 4 6, 66 8 . % 児童 82. % 保護者 .4%

チャレンジメニュー 児童

 毎日す と 合計 6 , 6 48,64 6. %

 食器片付け 9 人 , 4, 8 . % 徳育 食

 風呂そう しよう 55人 4, 6 2, 8 6. % 徳育

3 靴 べ 人 4, 2,6 0 62. % 徳育

 宿題 して 遊ぶ 人 4, 6 , 0 84. % 知育

5 本 読 時間 取 人 , 00 2, 0 4.4% 知育

   毎週す と 合計 , 2 0,4 0 0 . %

 家族全員 食事 9 人 , , 40. % 徳育 食

  冊 本 読もう 99人 ,022 , 2 4.2% 知育

3 テレビ 点け い日 75人 8 2 6 . % 徳育

上靴 自分 洗う 9 人 4 84 .6% 徳育

5 ゴミ出し しよう 3 人 4 626 8 .6% 徳育

 毎月す と 合計 2,2 , 0 . %

 家族 散歩 3 3人 2 08 80.6% 体育 健

 家族全員 食事作 5 人 22 .0% 徳育

3 自然観察 人 4 8 2.4% 知育

 地域活動に参加しよう 9 人 0 02 8. % 徳育

5 家族 映画 9 人 4 2 .0% 知育

チャレンジメニュー合計 , 4 62,6 4 82. %

チャレンジメニュー 保護者

   毎日す と 合計 6,4 4 4 , 24 80.2%

 宿題 チェック 3人 0,86 ,080 8 .6% 接す 知

 子ども 話 5分聴く 人 ,48 ,0 0 . % 接す 徳

3  日 回以上ほ 人 4,88 , 0 .8% 接す 徳

  日 出来事 聴く 9人 4, 6 , 06 84. % 接す 徳

5 子ども 役割声 け 7人 , 2 2, 8 80.0% しつけ 徳

 毎週す と 合計 8,42 , 0 0 . %

 家族全員 食事す 3 3人 ,8 2 2, 0 .8% 価値観 徳

  週間 時間割 2 5人 , , 6 6. % 接す 知

3 子どもと夆食作 55人 20 680 4.4% 接す 徳

 テレビ 見 い日 人 6 6 4. % しつけ 徳

5 子どもと戸备遊び 人 6 8 . % 接す 体

 毎月す と 合計 , 2, 6 4.0%

 家族 散歩 3 9人 6 60.6% 接す 体

 学校行事に参加 3 人 204 0 . % 自己研鑽 徳

3 自然観察 人 64 2 .4% 自己研鑽 徳

 地域活動に参加 5人 8 .4% 自己研鑽 徳

子育てアップチャレンジプラン集計表

全校 5月~

月分

(35)

評価

ート

全校 5月~

月分

基本メニュー

事前評価 平均評定 事後評価 平均評定 変化値 伸び率

早寝

,

0

.

6

,

8

.

0.

4.8%

早起

,66

.4

4,28

.

0.

4

0.

%

朝ごはん

,2

4.84

,66

4.

0.

2.2%

おはよう

,0

8

4.68

,

4

4.82

0.

4

.0%

おやすみ

,

4.

,

4

4.8

0.

2

2.

%

とう

4,

2

4.02

4,8

4.2

0.2

6.

%

合計

26,

8

4.

4

2

,

86

4.

0.

8

4.

%

チャレンジメニュー

事前評価 平均評定 事後評価 平均評定 変化値 伸び率

毎日す

6,

0

.

8,

4

4.0

0.

6

6.0%

毎週す

,0

.

4

,0

6

.

0

0.

6

24.

%

毎月す

4,

40

.02

6,

8

4.0

.00

.2%

合計

,4

6

.2

2

,4

4.0

0.

6

2

.

%

家庭教育力

事前評価 平均評定 事後評価 平均評定 変化値 伸び率

接す

,4

.4

,

8

.

6

0.

.

%

しつけ

,24

.28

,

.

0.2

.0%

価値観

,

.

,

8

.42

0.2

.

%

自己研鑽

,0

0

.06

,4

.2

0.

6.2%

合計

(36)

メニュー 実践項目 子 保 実践率 月 実践率 5月 実践率 月 実践率 7月 実践率 月 実践率 9月 実践率 月 定着度伸び率

子ども *******

. . .4 .8 8.2 60. . %

保護者 *******

8 . 6.0 .4 2. . . -2. %

子ども *******

66.6 68.8 6 .0 6 . 6 . 6 .0 .6%

保護者 *******

. . . .4 . .2 .4%

子ども *******

8.8 8. . 8.8 8. 8.6 -0.2%

保護者 *******

6.4 6.8 .8 6.0 .8 8.0 . %

子ども *******

4. 4. 6.4 4. . 8. . %

保護者 *******

. 8.2 8. .6 8.6 . .4%

子ども *******

.4 6. .6 6.4 6.0 8.2 2. %

保護者 *******

.2 .6 8. .6 . .2 2.0%

子ども *******

.4 80.6 82. 82.6 8 .6 8 .4 2.8%

保護者 *******

8 .2 8 . 86. 86.2 8 . 88.8 6. %

子ども *******

.8 . 6. 6.8 6.6 . 4. %

保護者 *******

8 .6 .2 . 8.8 . 8 . 2.6%

子ども *******

0. 02.2 02. 08. 08.8 20.2 .2%

保護者 *******

0. 04. . 0 .2 2. 6.8 6.0%

子ども *******

64.0 .6 2. .0 6 . 84.8 2. %

保護者 *******

42. 2.8 8.6 8.6 8.4 . 20. %

事前評価 月 事後評価5月 事後評価 月 事後評価7月 事後評価 月 事後評価9月 事後評価 月 評価伸び率

. .28 .2 . 2 .24 .4 .4 0. %

. .66 .82 .84 . 2 .8 . 4 .6%

4.82 4. 4. 4. 4. 6 4. 4. 4 2.4%

4.6 4. 4.8 4.82 4.8 4.8 4. 6. %

4. 0 4.8 4.8 4.84 4.8 4.88 4.8 4.2%

. 4 4.2 4.2 4. 4.40 4. 4 4.46 . %

. 4 4.0 4.02 4.0 4.00 4. 4 4. . %

. 4 . 0 .84 . 8 . 8 .8 . 2 24.8%

.08 4.0 . . 4. 4 . 4 4. . %

. . 6 . 2 . 8 .8 .82 . 4 . %

.24 . . 4 . .6 .6 . 2 4.8%

. .42 .2 .4 . 4 . 2 . 0.8%

.0 .2 . 6 .28 . . 6 .44 2. %

平成

9年度 

子育てアップ

チャレンジプラン実践推移

評価項目

価値観 育て 力

自己研鑽力 基

力 早寝

しつけ 力

毎週す と

毎月す と

あ とう

毎日す と

毎週す と

毎月す と

早起

朝ごはん

おはよう おやすみ

あ とう

毎日す と

接す 力 おやすみ 早寝

早起

朝ごはん

(37)

子育てアップチャレンジプラン全校

集計表

全校平均 春日小 春日北小 春日東小 春日原小 春日西小 須玖小 春日南小 大谷小 天神山小 春日野小 日 出小 白水小

実践率

早寝 6 .0% 6 .8% 42. % .2% 6 .0% 60.6% 60. % . % .4% .6% 68. % .0% .2%

早起 . % 80. % 2. % 8 .2% 82.4% 6. % .4% 84. % . % 8 .2% 80. % 82.4% 8 .0%

朝ごはん . % 8. % .2% .4% . % . % .4% . % .8% 8. % . % 8. % .8%

おはよう 6.8% 8.6% .0% 6.4% .6% 8.8% . % 0. % 4. % 6. % . % 8.2% 6. %

おやすみ 6. % . % 8. % 4.8% .4% .0% 4.2% . % . % 6. % .8% .2% 6. %

あ とう 82. % 8 . % 80.6% . % 6.2% 2. % .0% 8.8% 8 .0% 8 . % 8 .6% 8 . % 80.0%

児童毎日 6. % 2. % 6 . % 2. % 8.8% .8% 0. % 8 . % 2. % 6. % .2% . % 80.8%

   毎週 0 . % 8.0% 02. % 8 .8% 2. % 4. % .6% 80. % 2. % .8% 2. % 04.2% .4%

   毎月 . % 0. % 2 . % 2 . % .0% 0 .8% .0% 2 .6% 242.2% 2 0. % .8% 6 . % 40. %

保護者毎日 80.2% 8 . % 2. % .8% 88.8% 80.8% 8. % 84. % 4. % 88.2% 8 . % 8 . % .8%

   毎週 0 . % 8 .2% 2. % 0 . % 04. % .0% 4.0% 02.2% 6. % 6.0% 0. % 06.0% . %

   毎月 4.0% 6. % . % 22 .0% 2 .4% 06. % 48.4% 2 . % 8. % .2% 2 . % .4% 20. %

平均評定

早寝事前 . 6 2. 0 2.4 4. 2. . 2 . 2 . 0 .00 .26 . 2. 4 .22

   事後 . .0 2. 0 . 2. 2 2. 2. 0 . . 6 . . 2 .4 .4

早起 事前 .4 .8 .48 . 0 . . .0 .80 . 4 . 6 . .22 .4

   事後 . 4.0 .00 4. 4 4.00 .84 . 8 4.2 .6 . .8 .68 .84

朝ごはん事前 4.84 4. 4. 6 4. .00 4.86 4.66 4. 4.8 4.84 4. 0 4.8 4.84

   事後 4. 4. .00 .00 .00 4.8 4. .00 4. 4. 8 4. 4.8 4.

おはよう事前 4.68 4. 0 4.8 4.84 4. 4 4.84 4. 0 4.2 4.48 4. 2 4.8 4. 4 4.6

   事後 4.82 4. 4 4. 4 4. .00 4. 2 4. 0 4. 6 4.6 4. 4 4. 0 4. 4.84

おやすみ事前 4. 4. 8 4.8 4.84 4. 4 4. 0 4.4 4.80 4. 8 4.6 4.8 4. 4 4.6

   事後 4.8 4. 4. 4.8 .00 4. 2 4.64 4.8 4.84 4. 4.8 4. 2 4.8

あ とう事前 4.02 . 4.04 .84 4. 4. 0 .8 .88 .88 4. 4. 4 4.08 . 4

   事後 4. 4 4.4 . 4. 6 4. 4. 4.04 4. 4.20 4.44 4. 4. 4. 6

毎日事前 . 2.60 .2 .8 .88 . .4 .02 .6 . .64 . 0 .64

   事後 4.0 .8 . 4.24 4. 8 4. 8 .84 4.20 . 4 .86 4.04 4.28 4.2

毎週事前 . 4 2.8 .0 .28 .68 .0 .0 2. 2.8 . 4 . . .

   事後 . 0 . . 4.0 4. 4 .6 . .4 . 8 . 4.0 4.06 4.0

毎月事前 .02 .0 2.22 2.82 4. 2. 2 .00 2.80 2. 2.8 . 2.88 .

   事後 4.0 4. 0 2.84 4. 4. . 4. 4 4.0 .6 .6 4. 2 4.2 4. 6

接す 事前 .4 .40 .2 . . .62 .6 .24 .62 . 8 .64 . 6 .2

   事後 . 6 .68 . 0 . 8 .8 . 2 . 2 . 8 .80 .68 . . .6

しつけ事前 .28 2. 2 . 8 . .44 .48 . .46 .2 .26 .26 .28 .2

   事後 . .6 . 0 . .68 . .6 . 6 . 4 .80 . . 0 .

価値観事前 . .24 .0 .08 .44 .24 . .08 .2 2. .2 2. 8 .

ト 実

(38)

別紙ょ 1

子育てアップチャレングメニュー

も用

毎日

1 ょ 知育 ちいく

ンょ 予習ン復習 よ ゅうン く ゅう を よう ンょ 宿題 ゅく い を て ら 遊 う

ンょ その日 習 漢字をノーダ 書 出そう ンょ その日 習 計算の練習を よう

ンょ 本を読 時間を取ろう

ンょ 一日の出来事 を家族 話そう ンょ 自分の気持ちを り伝えよう

ンょ 先生の話をよく聴 う う ンょ 人の話を ちん 聴 う う

ンょ 粘り強く り よく 決 やり抜 う

2 ょ 徳育 くいく

ンょ 友 親 んせ よう ンょ友 の相談 そう ん 乗ろう ンょ 日の行動を反省 んせい よう ンょ弱いものい い

ンょい を見 ら注意 よう

ンょ 当番を決 て 家の 事を よう ンょ 地域 ちい の人 あい よう

ンょ相手 あ 言葉 いを よう 敬語 けい ンょうそ いよう よう

ンょ約束 やくそく を守ろう

ンょゴプを 路 うろ 捨て せん

ンょ公共物 う ょうぶ 落書 らく を い ンょ掃除当番 そう う ん を け い

ンょ風呂 ろ そう を よう

ンょ朝の新聞 んぶん りを よう

ンょ餌 え やり 動物の世話 せわ を よう

3 ょ 体育ン食育ン健康 いいくン ょくいくンけん う

(39)

別紙ょ 1

子育てアップチャレングメニュー

も用

毎日

3 ょ 体育ン食育ン健康

ンょ 食事の前 間食 ん ょく を い

ンょ 朝食 ちょう ょく 飯 そ汁を食べよう ンょ好 嫌い らい く食べよう

ンょ食材 ょく い 感謝 ん て食べよう ンょ 回 らい ん 食べよう

ンょ食器運び ょ び を よう ンょ 飯炊 ん を よう

ンょ食事の時 テーノャ拭 を よう ンょ 家族 く 茶をいれよう

ンょ 給食を楽 ん 食べよう

4 ょ 生活習慣ンその せい ゅう んンその

ンょ 自分 る 自分 よう ンょ 学校の明日の用意を自分 よう

ンょ 規則正 い そく い 生活を よう ンょ 朝 夜の 歯磨 を よう ンょ毎朝 顔を洗 う

ンょ学校 ら帰 ら う い 手洗いを よう ンょ家事手伝い て い を よう

ンょ 毎日 風呂 ろ 入ろう

ンょ 脱い もの 洗濯 せん く 入れよう ンょ 布団 ん を敷 う

ンょ 布団 ん をあ よう ンょ身の回りの片 けを よう

ンょ机の整理ン整頓 せいりンせい ん を よう ンょ 自分の 洗濯物 せん くもの を もう ンょ テレビを見る時間を守ろう ャーャ 家庭 決 る ンょ ゲーヘの時間を守ろう ャーャ 家庭 決 る ンょ 近所の人 あい よう

ンょ あり う ん い 言えるよう よう ンょ い帳を付けよう

(40)

別紙ょ 1

子育てアップチャレングメニュー

も用

毎週

1 ょょ 知育 ちいく

ンょ 冊の本を読もう

ンょ 諺 わ を覚えよう

ンょ その週 習 を振り返ろう

ンょ 工夫 て 遊び 具 あそび う を作ろう ンょ 家族 簡単 ャーャのゲーヘを よう

ょ 2 ょ 徳育 くいく

ンょ 家の周り わり のゴプを拾う ンょ ゴプ出 を よう

ンょ ほ いもの あ ても我 ん よう ンょ い 行 う

ンょ 家族の 肩も を よう

ンょ 花や野菜 や い を植えて 育てて よう

3 ょ 体育ン食育ン健康 いいくン ょくいくンけん う

ンょ 戸外遊び いあそび を よう ンょ 朝 んを自分 作 て よう ンょ 昼の弁当 べん う を作ろう

ンょ 夆食の献立 ん て を考えて よう

ンょ 野菜 や い の皮 挑戦 ちょうせん よう ンょ 家族全員 食事を よう

4 ょ 生活習慣ンその せい ゅう んンその

ンょ テレビを点け い 見 い 日を実施 よう ンょ 自分の部屋 へや を掃除 そう よう

ンょ ア゜ュン け 挑戦 ちょうせん よう

(41)

別紙ょ 1

子育てアップチャレングメニュー

も用

毎月

ょ 1 ょ 知育 ちいく

ンょ 今月の目標 もく ょうン あて を立てよう

ンょ 自然観察 ん ん を て 季節 せ を感 よう ンょ 昙空を観察 ん よう

ンょ 公園の植物 うえんの ょくぶ を観察 よう

ンょ 家族 昚画 えい やビタオを観て感想 んそう を話 合 う

ょ 2 ょ 徳育 くいく

ンょ 地域の高齢者 ちい の うれい 遊 う ンょ 地域活動 ちい う 参加 ん よう ンょ ボランテ゛ア活動 う を よう

ょ 3 ょ 体育ン食育ン健康 いいくン ょくいくンけん う

ンょ 家族 体力測定 いりょくそくてい を よう 垂直跳び 立ち 幅跳び 反復横跳び

ンょ 家族 ケフーゼ観戦 んせん を よう ンょ 家族 散歩 ん よう

ンょ 花や野菜 や い を植えて 育てて よう

ょ 4 ょ 生活習慣ンその せい ゅう んンその ンょ 箇月 1 の反省 んせい を よう

参照

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