財 務 部 市 民 税 課 ・ 資 産 税 課 ・ 収 税 課 議 案 第 3 4 号 資 料
( 専決処分)
事 業 名
所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 改 正 1
事 業 の 概 要
平 成 29 年 3 月 31 日 、 地 方 税 法 及 び 航 空 機 燃 料 譲 与 税 法 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 が 公 布 さ れ た こ と に 伴 い 、 本 条 例 を 改 正 し 、 同 年 4 月 1 日 か ら 施 行 さ せ る 必 要 が 生 じ た た め 、 専 決 処 分 に よ り 所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 改 正 を 行
2
っ た も の で あ るO
【 改 正 の 主 な 概 要 ]
(1
)
個 人 市 民 税 の 西 日 当 等 に 係 る 規 定 の 整 備(2) 法 人 市 民 税 の 延 滞 金 の 計 算 の 基 礎 と な る 期 間 に 係 る 規 定 の 整 備
(3
)
被 災 代 替 資 産 に 対 す る 固 定 資 産 税 の 課 税 標 準 の 特 例 に 係 る 規 定 の 整備
(4
)
軽 自 動 車 税 の 賦 課 徴 収 の 特 例 に 係 る 規 定 の 新 設他 自 治 体 の 類 似 す る 政 策 等
地 方 税 法 の 一 部 改 正 を 受 け 他 自 治 体 に お い て も 本 市 と 同 様 の 条 例 改 正
を 専 決 処 分 に よ り 対 応 し て い るO 3
市 民 参 加 の 実 施 の 有 無 と そ の 内 容
な し 4
関 係 法 令 、 基 本 計 画 と の 整 合 性
地 方 税 法 、 地 方 税 法 施 行 令 、 地 方 税 法 施 行 規 則 5
事 業 費 及 び そ の 財 源 等
なし 6
の う ち 主 な も の の 概 要 ( 専決処分)
唱
E
i
そ の 他
添 付 資 料
・ 新 旧 対 照 表
- 所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 改
E
新
門口
議 案 第
3
4 号 所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
。所沢市税条例の一部改正( 第
1
条関係)( 所得割の課税標準)
第2 6条略
( 所得割の課税標準)
第2 6条 略
2 • 3 略 I 2 ・3 略
4 前 項 の 規 定 は 、 特 定 配 当 等 に 係 る 所 得 が 生 じ た 年 の 翌 年 の4月1 日I 4 前 項 の 規 定 は 、 特 定 配 当 等 に 係 る 所 得 が 生 じ た 年 の 翌 年 の4月1 日
の 属 す る 年 度 分 の 特 定 配 当 等 申 告 書 ( 市 民 税 の 納 税 通 知 書 が 送 達 さ れ │ の 属 す る 年 度 分 の 第2 8条 の2第1項 の 規 定 に よ る 申 告 書 ( そ の 提 出
る 時 ま で に 提 出 さ れ た 次 に 掲 げ る 申 告 書 を い う 。 以 下 こ の 項 に お い て │ 期 限 後 に お い て 市 民 税 の 納 税 通 知 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で に 提 出 さ れ た
同 じ 。 ) に 特 定 配 当 等 に 係 る 所 得 の 明 細 に 関 す る 事 項 そ の 他 施 行 規 則 │ も の 及 び そ の 時 ま で に 提 出 さ れ た 第2 8条 の3第1項 の 確 定 申 告 書 を
N に 定 め る 事 項 の 記 載 が あ る と き ( 特 定 配 当 等 申 告 書 に そ の 記 載 が な し ¥I 含 む 。 ) に 特 定 配 当 等 に 係 る 所 得 の 明 細 に 関 す る 事 項 そ の 他 施 行 規 則
こ と に つ い て や む を 得 な い 理 由 が あ る と 市 長 が 認 め る と き を 含 む 。 )
は 、 当 該 特 定 配 当 等 に 係 る 所 得 の 金 額 に つ い て は 、 適 用 し な い 。 た だ
し、第1号 に 掲 げ る 申 告 書 及 び 第2号 に 掲 げ る 申 告 書 が い ず れ も 提 出
さ れ た 場 合 に お け る こ れ ら の 申 告 書 に 記 載 さ れ た 事 項 そ の 他 の 事 情 を
勘 案 し て 、 こ の 項 の 規 定 を 適 用 し な い こ と が 適 当 で あ る と 市 長 が 認 め
るときは、この限りでないの
出 第2 8条 の2第1項 の 規 定 に よ る 申 告 書
(2) 第 2 8条 の 3 第 1項 に 規 定 す る 確 定 申 告 書 ( 同 項 の 規 定 に よ り 前
号 に 掲 げ る 申 告 書 が 提 出 さ れ た も の と み な さ れ る 場 合 に お け る 当 該
確定申告書に限る。)
5 略 I 5 略
6 前 項 の 規 定 は 、 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に 係 る 所 得 が 生 じ た 年 の 翌 I 6 前 項 の 規 定 は 、 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に 係 る 所 得 が 生 じ た 年 の 翌
年 の4月1 日 の 属 す る 年 度 分 の 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 申 告 書 ( 市 民 │ 年 の4月1 日 の 属 す る 年 度 分 の 第2 8条 の2第1項 の 規 定 に よ る 申 告
に 定 め る 事 項 の 記 載 が あ る と き ( こ れ ら の 申 告 書 に そ の 記 載 が な い こ
と に つ い て や む を 得 な い 理 由 が あ る と 市 長 が 認 め る と き を 含 む 。 )
w
税 の 納 税 通 知 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で に 提 出 さ れ た 次 に 掲 げ る 申 告 書 を
いうの以下この項において同じ。) に特定株式等譲渡所得金額に係る
所得の明細に関する事項その他施行規則に定める事項の記載があると
き( 特定株式等譲渡所得金額申告書にその記載がないことについてや
む を 得 な い 理 由 が あ る と 市 長 が 認 め る と き を 含 む 。 ) は 、 当 該 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に 係 る 所 得 の 金 額 に つ い て は 、 適 用 し な い 。 た だ
し、第1 号に掲げる申告書及び第 2 号に掲げる申告書がいずれも提出
された場合におけるこれらの申告書に記載された事項その他の事情を 勘 案 し て 、 こ の 項 の 規 定 を 適 用 し な い こ と が 適 当 で あ る と 市 長 が 認 め
るときは、この限りでない。
w
第 2 8 条の 2 第 1 項の規定による申告書(2) 第2 8条の3第1項 に 規 定 す る 確 定 申 告 書 ( 同 項 の 規 定 に よ り 前 号 に 掲 げ る 申 告 書 が 提 出 さ れ た も の と み な さ れ る 場 合 に お け る 当 該 確定申告書に限る。)
( 配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除)
書 ( そ の 提 出 期 限 後 に お い て 市 民 税 の 納 税 通 知 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で に提出されたもの及びその時までに提出された第2 8条の3第1項の 確 定 申 告 書 を 含 む 。 ) に 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に 係 る 所 得 の 明 細 に
関する事項その他施行規則に定める事項の記載があるとき( これらの
申告書にその記載がないことについてやむを得ない理由があると市長 が 認 め る と き を 含 む 。 ) は 、 当 該 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に 係 る 所 得 の金額については、適用しない。
( 配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除)
第 2 7 条の 9 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 、 第 2 6 条 第 4 項に規定する特定│ 第 2 7 条の 9 所得割の納税義務者が、第 2 6 条 第 4 項 の 申 告 書 に 記 載 配 当 等 申 告 書 に 記 載 し た 特 定 配 当 等 に 係 る 所 得 の 金 額 の 計 算 の 基 礎 と │ した特定配当等に係る所得の金額の計算の基礎となった特定配当等の なった特定配当等の額について法第 2 章第 1 節 第 5 款 の 規 定 に よ り 配
当割額を課された場合又は同条第6 項 に 規 定 す る 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 申 告 書 に 記 載 し た 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に 係 る 所 得 の 金 額 の 計 算 の 基 礎 と な っ た 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に つ い て 同 節 第6 款 の 規 定 により株式等譲渡所得割額を課された場合には、当該配当割額又は当 該株式等譲渡所得割額に5分の3 を乗じて得た金額を、第2 7条の3
及 び 前3条の規定を適用した場合の所得割の額から控除する。
2 • 3 略
( 法人の市民税の申告納付)
額 に つ い て 法 第 2 章第 1 節 第 5 款 の 規 定 に よ り 配 当 割 額 を 課 さ れ た 場 合 又 は 同 条 第6 項の申告書に記載した特定株式等譲渡所得金額に係る 所 得 の 金 額 の 計 算 の 基 礎 と な っ た 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に つ い て 法 第2 章第 1 節 第 6 款 の 規 定 に よ り 株 式 等 譲 渡 所 得 割 額 を 課 さ れ た 場 合
には、当該配当割額又は当該株式等譲渡所得割額に5分の3 を乗じて
得 た 金 額 を 、 第2 7条の3及 び 前3条 の 規 定 を 適 用 し た 場 合 の 所 得 割 の額から控除する。
2 • 3 略
( 法人の市民税の申告納付)
凶込
規 定 に よ る 申 告 書 を 、 同 条 第 1 項 、 第 2 項、第 4 項 、 第 1 9 項 及 び 第 2 3項 の 申 告 納 付 に あ っ て は そ れ ぞ れ こ れ ら の 規 定 に よ る 納 期 限 ま で に、同条第 2 2 項 の 申 告 納 付 に あ っ て は 遅 滞 な く 市 長 に 提 出 し 、 及 び そ の 申 告 に 係 る 税 金 又 は 同 条 第1項 後 段 及 び 第3項の規定により提出
規 定 に よ る 申 告 書 を 、 同 条 第 1 項 、 第 2 項、第 4 項 、 第 1 9 項 及 び 第
2 3項 の 申 告 納 付 に あ っ て は そ れ ぞ れ こ れ ら の 規 定 に よ る 納 期 限 ま で に、同条第 2 2 項 の 申 告 納 付 に あ っ て は 遅 滞 な く 市 長 に 提 出 し 、 及 び その申告に係る税金又は同条第1項 後 段 及 び 第3項 の 規 定 に よ っ て 提 が あ っ た も の と み な さ れ る 申 告 書 に 係 る 税 金 を 施 行 規 則 第2 2号の4 1 出 が あ っ た も の と み な さ れ る 申 告 書 に 係 る 税 金 を 施 行 規 則 第2 2号の
様式による納付書により納付しなければならない。 4様式による納付書によって納付しなければならない。
2 法の施行地に本届若しくは主たる事務所若しくは事業所を有する法 1 2 法の施行地に本直若しくは主たる事務所若しくは事業所を有する法
人 又 は 外 国 法 人 が 外 国 の 法 人 税 等 を 課 さ れ た 場 合 に は 、 法 第3 2 1条│ 人 又 は 外 国 法 人 が 外 国 の 法 人 税 等 を 課 さ れ た 場 合 に お い て は 、 法 第 の8第2 4項 及 び 令 第4 8条の 1 3 に規定するところにより、控除す 3 2 1条の 8第2 4項 及 び 令 第4 8条の 1 3 に 規 定 す る と こ ろ に よ
べき額を前項の規定により申告納付すべき法人税割額から控除する。 1 り、控除すべき額を前項の規定により申告納付すべき法人税割額から
控除する。
3 法第3 2 1条の8第2 2項 に 規 定 す る 申 告 書 ( 同 条 第2 1項 の 規 定 1 3 法第3 2 1条の8第2 2項に規定する申告書( 同条第2 1項 の 規 定
による申告書を含む。以下この項において同じ。) に係る税金を納付│ による申告書を含む。以下この項において同じ。) に係る税金を納付
す る 場 合 に は 、 当 該 税 金 に 係 る 同 条 第 1 項 、 第 2 項 、 第 4 項又は第│ す る 場 合 に お い て は 、 当 該 税 金 に 係 る 同 条 第 1 項 、 第 2 項 、 第 4 項又 1 9 項 の 納 期 限 ( 納 期 限 の 延 長 が あ っ た と き は 、 そ の 延 長 さ れ た 納 期 │ は第 1 9 項の納期限( 納期限の延長があったときは、その延長された 限とするO 第 5 項 第 1 号において同じ。) の翌日から納付の日までの│ 納 期 限 と す る 。 ) の 翌 日 か ら 納 付 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 当 該
期 間 の 日 数 に 応 じ 、 当 該 税 額 に 年1 4 . 6パーセント( 申告書を提出 した日( 同条第2 3項 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に お い て 、 当 該 申 告 書 が そ の 提 出 期 限 前 に 提 出 さ れ た と き は 、 当 該 提 出 期 限 ) ま で の 期 間 又 は そ の 期 間 の 末 日 の 翌 日 か ら 1月 を 経 過 す る 日 ま で の 期 間 に つ い て は、年 7. 3 パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 を 加 算 し て 施 行 規 則 第2 2号の4様 式 に よ る 納 付 書 に よ り 納 付 し なければならない。
4 略
税 額 に 年1 4 . 6パ ー セ ン ト ( 申 告 書 を 提 出 し た 日 ( 同 条 第2 3項の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に お い て 、 当 該 申 告 書 が そ の 提 出 期 限 前 に 提 出
されたときは、当該提出期限) までの期間又はその期間の末日の翌日
から 1 月 を 経 過 す る 日 ま で の 期 間 に つ い て は 、 年 7. 3 パーセント) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 を 加 算 し て 施 行 規 則 第
2 2 号の 4 様式による納付書によって納付しなければならない。
4 略
己幻
書」というo) が 提 出 さ れ て お り 、 か つ 、 当 該 当 初 申 告 書 の 提 出 に よ
り納付すべき税額を減少させる更正( これに類するものを含む。以下
この項において「減額更正」というo) が あ っ た 後 に 、 当 該 修 正 申 告 書 が 提 出 さ れ た と き に 限 る 。 ) は 、 当 該 修 正 申 告 書 の 提 出 に よ り 納 付 す べ き 税 額 ( 当 該 当 初 申 告 書 に 係 る 税 額 ( 還 付 金 の 額 に 相 当 す る 税 額
を含む。) に達するまでの部分に相当する税額に限る。) についてはとー
前 項 の 規 定 に か か わ ら ず 、 次 に 掲 げ る 期 間 ( 詐 偽 そ の 他 不 正 の 行 為 に より市民税を免れた法人が法第 3 2 1 条の 1 1 第 1 項 又 は 第 3 項 の 規 定 に よ る 更 正 が あ る べ き こ と を 予 知 し て 提 出 し た 修 正 申 告 書 に 係 る 市 民税又は令第 4 8 条の 1 6 の 2 第 3 項に規定する市民税にあっては、
第 1 号に掲げる期間に限る。) を延滞金の計算の基礎となる期聞から
控除する。 (1) ・(2) 略
書」という。) が提出されており、かつ、当該当初申告書の提出によ
り納付すべき税額を減少させる更正( これに類するものを含む。以下
この項において「減額更正」というo) が あ っ た 後 に 、 当 該 修 正 申 告 書 が 提 出 さ れ た と き に 限 るo) は 、 当 該 修 正 申 告 書 の 提 出 に よ り 納 付 す べ き 税 額 ( 当 該 当 初 申 告 書 に 係 る 税 額 ( 還 付 金 の 額 に 相 当 す る 税 額
を含む。) に達するまでの部分に相当する税額に限る。) については、
次 に 掲 げ る 期 間 ( 詐 偽 そ の 他 不 正 の 行 為 に よ り 市 民 税 を 免 れ た 法 人 が 法 第 3 2 1 条の 1 1 第 1 項 又 は 第 3 項の規定による更正があるべきこ とを予知して提出した修正申告書に係る市民税又は令第 4 8 条の 1 6 の 2 第 3 項 に 規 定 す る 市 民 税 に あ っ て は 、 第 1 号 に 掲 げ る 期 間 に 限
る。) を延滞金の計算の基礎となる期聞から控除する。
(1) ・(2) 略
6 法人税法第 7 4 条第 1 項 又 は 第 1 4 4 条の 6 第 1 項 の 規 定 に よ り 法 I 6 法人税法第 7 4 条 第 1 項又は第 1 4 4 条の 6 第 1 項の規定によって 人 税 に 係 る 申 告 書 を 提 出 す る 義 務 が あ る 法 人 で 同 法 第 7 5 条の 2 第 1 I 法 人 税 に 係 る 申 告 書 を 提 出 す る 義 務 が あ る 法 人 で 同 法 第 7 5 条の 2 第
項 ( 同 法 第 1 4 4 条の 8 において準用する場合を含む。以下この項及 び第 3 5条 第1項において同じ。) の規定の適用を受けているものに つ い て 、 同 法 第 7 5 条の 2 第 9 項 ( 同 法 第 1 4 4 条の 8 において準用 す る 場 合 を 含 む 。 以 下 こ の 項 に お い て 同 じ 。 ) の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に は 、 同 法 第 7 5 条の 2 第 9 項 の 規 定 の 適 用 に 係 る 当 該 申 告 書 に 係 る法人税額の課税標準の算定期間に限り、当該法人税額を課税標準と して算定した法人税割額及びこれと併せて納付すべき均等割額につい て は 、 当 該 法 人 税 額 に つ い て 同 条 第 1 項 の 規 定 の 適 用 が な い も の と み なして、第 1 1 条の 2 の規定を適用することができる。
1 項 ( 同 法 第 1 4 4 条の 8 において準用する場合を含む。以下この項 及 び 第3 5条 第1項において同じ。) の規定の適用を受けているもの について、同法第 7 5 条の 2 第 7 項 ( 同 法 第 1 4 4 条の 8 において準
用する場合を含む。以下この項において同じ。) の規定の適用がある
場 合 に は 、 同 法 第 7 5 条の 2 第 7 項の規定の適用に係る当該申告書に 係 る 法 人 税 額 の 課 税 標 準 の 算 定 期 間 に 限 り 、 当 該 法 人 税 額 を 課 税 標 準 として算定した法人税割額及びこれと併せて納付すべき均等割額につ い て は 、 当 該 法 人 税 額 に つ い て 同 条 第 1 項の規定の適用がないものと みなして、第 1 1 条の 2 の規定を適用することができる。
7 法人税法第 8 1 条の 2 2 第 1 項の規定により法人税に係る申告書を I 7 法人税法第 8 1 条の2 2 第 1 項の規定によって法人税に係る申告書 提 出 す る 義 務 が あ る 法 人 で 同 法 第 8 1 条の 2 4 第 1 項の規定の適用を│ を提出する義務がある法人で同法第 8 1 条の 2 4 第 1 項の規定の適用 受 け て い る も の が 、 同 条 第 4 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る 場 合 に は 、 当 該
法 人 及 び 当 該 法 人 と の 聞 に 連 結 完 全 支 配 関 係 ( 同 法 第 2 条 第 1 2 号の
σコ
7の7に規定する連結完全支配関係をしづO 第3 3条の 1 2第3項及 び第 3 5 条 第 2 項において同じ。) がある連結子法人( 同法第 2 条 第
1 2号の7に規定する連結子法人をしづO 第3 3条の 1 2第3項 及 び
第 3 5 条 第 2 項において同じ。) ( 連結申告法人( 同法第 2 条 第 1 6 号 に 規 定 す る 連 結 申 告 法 人 を い う 。 第 3 5 条 第 2 項において同じ。) に 限るo) に つ い て は 、 同 法 第 8 1 条の2 4 第 4 項 の 規 定 の 適 用 に 係 る 当該申告書に係る連結法人税額の課税標準の算定期間に限り、当該連 結 法 人 税 額 に 係 る 個 別 帰 属 法 人 税 額 を 課 税 標 準 と し て 算 定 し た 法 人 税 割 額 及 び こ れ と 併 せ て 納 付 す べ き 均 等 割 額 に つ い て は 、 当 該 連 結 法 人 税 額 に つ い て 同 法 第8 1条の 2 4 第1項 の 規 定 の 適 用 が な い も の と み なして、第1 1条の2の規定を適用することができる。
( 法人の市民税に係る不足税額の納付の手続)
の7の7 に規定する連結完全支配関係をしづO 第3 3条の 1 2第3項 及 び 第 3 5 条 第 2 項において同じ。) がある連結子法人( 同法第 2 条 第1 2号の 7に規定する連結子法人をしづO 第3 3条の 1 2第3項及
び第 3 5 条 第 2 項において同じ。) ( 連結申告法人( 同法第 2 条 第 1 6 号 に 規 定 す る 連 結 申 告 法 人 を し づO 第 3 5 条 第 2 項において同じ。)
に限る。) については、同法第8 1条の 2 4 第 4 項 の 規 定 の 適 用 に 係 る当該申告書に係る連結法人税額の課税標準の算定期間に限り、当該 連 結 法 人 税 額 に 係 る 個 別 帰 属 法 人 税 額 を 課 税 標 準 と し て 算 定 し た 法 人 税 割 額 及 び こ れ と 併 せ て 納 付 す べ き 均 等 割 額 に つ い て は 、 当 該 連 結 法 人税額について同法第8 1条の 2 4 第1項の規定の適用がないものと みなして、第 1 1条の2の規定を適用することができる。
( 法人の市民税に係る不足税額の納付の手続)
第3 3条の 1 2 法人の市民税の納税者は、法第3 2 1条の 1 2の規定│ 第3 3条の 1 2 法人の市民税の納税者は、法第3 2 1条の 1 2の規定 に基づく納付の告知を受けた場合には、当該不足税額を当該通知書の
指 定 す る 期 限 ま で に 、 施 行 規 則 第 2 2 号の 4 様式による納付書により 納付しなければならない。
2 前項の場合においては、その不足税額に法第3 2 1条の8第1項、 第 2 項 、 第 4 項 又 は 第 1 9 項 の 納 期 限 ( 同 条 第 2 3 項の申告納付に係
る法人税割に係る不足税額がある場合には、同条第 1 項 、 第 2 項又は 第 4 項 の 納 期 限 と し 、 納 期 限 の 延 長 が あ っ た 場 合 に は 、 そ の 延 長 さ れ た 納 期 限 と す る の 第 4 項 第 1 号において同じ。) の翌日から納付の日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 当 該 税 額 に 年 1 4 . 6 パーセント( 前項の
納期限までの期間又は当該納期限の翌日から 1月を経過する日までの
期 間 に つ い て は 、 年 7. 3 パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に相当する延滞金額を加算して納付しなければならない。
3 略
に基づく納付の告知を受けた場合においては、当該不足税額を当該通 知 書 の 指 定 す る 期 限 ま で に 、 施 行 規 則 第2 2号の4 様 式 に よ る 納 付 書 によって納付しなければならない。
2 前項の場合においては、その不足税額に法第3 2 1条の8第1項、 第 2 項 、 第 4 項 又 は 第 1 9 項 の 納 期 限 ( 同 条 第 2 3 項の申告納付に係 る法人税割に係る不足税額がある場合には、同条第 1 項 、 第 2 項又は 第4項 の 納 期 限 と し 、 納 期 限 の 延 長 が あ っ た 場 合 に は 、 そ の 延 長 さ れ
た納期限とする。) の翌日から納付の日までの期間の日数に応じ、当
該 税 額 に 年 1 4 . 6 パ ー セ ン ト ( 前 項 の 納 期 限 ま で の 期 間 又 は 当 該 納 期 限 の 翌 日 か ら 1月 を 経 過 す る 日 ま で の 期 間 に つ い て は 、 年7. 3
パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 額 を 加 算 して納付しなければならない。
3 略
4 第2項の場合において、納付すべき税額を増加させる更正( これに I 4 第2項の場合において、法第3 2 1条の8第2 2項に規定する申告
- - 1
っ た と き ( 当 該 増 額 更 正 に 係 る 市 民 税 に つ い て 法 第 3 2 1 条の 8 第 1 項 、 第2 項、第 4 項 又 は 第 1 9 項 に 規 定 す る 申 告 書 ( 以 下 こ の 項 に お
いて「当初申告書」という。) が提出されており、かつ、当該当初申
告書の提出により納付すべき税額を減少させる更正( これに類するも
の を 含 む 。 以 下 こ の 項 に お い て 「 減 額 更 正 」 と い うo) が あ っ た 後 に 、 当 該 増 額 更 正 が あ っ た と き に 限 るo) は 、 当 該 盟 盈 豆 王 に よ り 納 付 す べ き 税 額 ( 当 該 当 初 申 告 書 に 係 る 税 額 ( 還 付 金 の 額 に 相 当 す る 税 額 を 含 む 。 ) に 達 す る ま で の 部 分 に 相 当 す る 税 額 に 限 るo) に つ い て は 、 前 項 の 規 定 に か か わ ら ず 、 次 に 掲 げ る 期 間 ( 詐 偽 そ の 他 不 正 の 行 為 に よ り 市 民 税 を 免 れ た 法 人 に つ い て さ れ た 当 該 増 額 更 正 に よ り 納 付 主 三 之 市 民 税 又 は 令 第 4 8 条の 1 5 の 5 第 4 項に規定する市民税にあ っ て は 、 第1号に掲げる期間に│ 恨るo) を 延 滞 金 の 計 算 の 基 礎 と な る 期聞から控除する。
(1) 略
き( 当該修正申告書に係る市民税について同条第 1 項、第 2 項 、 第 4 項 又 は 第1 9 項 に 規 定 す る 申 告 書 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 当 初 申 告
書」という。) が提出されており、かつ、当該当初申告書の提出によ
り納付すべき税額を減少させる更正( これに類するものを含む。以下
この項において「減額更正」というo) が あ っ た 後 に 、 当 該 修 正 申 告 書 が 提 出 さ れ た と き に 限 るo) は 、 当 該 修 正 申 告 書 の 提 出 に よ り 納 付 す べ き 税 額 ( 当 該 当 初 申 告 書 に 係 る 税 額 ( 還 付 金 の 額 に 相 当 す る 税 額
を含む。) に達するまでの部分に相当する税額に限る。) については、
次 に 掲 げ る 期 間 ( 詐 偽 そ の 他 不 正 の 行 為 に よ り 市 民 税 を 免 れ た 法 人 が 提 出 し た 修 正 申 告 書 に 係 る 市 民 税 又 は 令 第 4 8 条の 1 5 の 5 第 3 項に 規 定 す る 市 民 税 に あ っ て は 、 第 1 号に掲げる期間に限る。) を延滞金 の計算の基礎となる期聞から控除する。
(1) 略
(2) 当 該 減 額 更 正 の 通 知 を し た 日 ( 当 該 減 額 更 正 が 、 更 正 の 請 求 に 基 I (2) 当該減額更正の通知をした日( 当該減額更正が、更正の請求に基
づ く も の ( 法 人 税 に 係 る 更 正 に よ る も の を 除 く0) で あ る 場 合 又 は 法 人 税 に 係 る 更 正 ( 法 人 税 に 係 る 更 正 の 請 求 に 基 づ く も の に 限 るo) に よ る も の で あ る 場 合 に は 、 当 該 減 額 更 正 の 通 知 を し た 日 の 翌日から起算して 1 年 を 経 過 す る 日 ) の 翌 日 か ら 当 該 盟 盈 豆 王 の 通 知 を し た 日 ( 法 人 税 に 係 る 修 王 申 告 書 を 提 出 し 、 又 は 法 人 税 に 係 る 更正若しくは決定がされたことによる更正に係るものにあっては、 当 該 修 正 申 告 書 を 提 出 し た 日 又 は 国 の 税 務 官 署 が 更 正 若 し く は 決 定
の通知をした日) までの期間
( 固定資産税の課税標準)
第4 6 条 略
づ く も の ( 法 人 税 に 係 る 更 正 に よ る も の を 除 く 0) で あ る 場 合 又 は 法 人 税 に 係 る 更 正 ( 法 人 税 に 係 る 更 正 の 請 求 に 基 づ く も の に 限 る0) に よ る も の で あ る 場 合 に は 、 当 該 減 額 更 正 の 通 知 を し た 日 の 翌日から起算して 1年 を 経 過 す る 日 ) の 翌 日 か ら 当 該 修 正 申 告 書 に 係る更正の通知をした日までの期間
( 固定資産税の課税標準) 第4 6 条 略
RセW i RセW
8 法第3 4 9条の3又 は 第3 4 9条の3の4 から第3 4 9条の5まで I 8 法第 3 4 9条の3、法第3 4 9条の4又 は 法 第3 4 9条の5の規定
0 0
は 、 前 各 項 の 規 定 に か か わ ら ず 、 法 第3 4 9条 の3又 は 第3 4 9条 の
3の4か ら 第3 4 9条の5までに定める額とする。
9 . 1 0 略
( 施行規則第1 5条 の3第3項 並 び に 第1 5条 の3の2第4項 及 び 第
5項 の 規 定 に よ る 補 正 の 方 法 の 申 出 )
7項 の 規 定 に か か わ ら ず 、 法 第3 4 9条 の3、 法 第3 4 9条 の4又 は
法 第3 4 9条 の5に定める額とする。
9 . 1 0 略
( 施行規則第 1 5条 の3第2項 の 規 定 に よ る 補 正 の 方 法 の 申 出 )
第4 7条 の2 施 行 規 則 第1 5条 の3第3項 並 び に 第1 5条 の3の2第 │ 第4 7条 の2 施 行 規 則 第1 5条 の3第2項 の 規 定 に よ る 補 正 の 方 法 の
4項 及 び 第5項 の 規 定 に よ る 補 正 の 方 法 の 申 出 は 、 当 該 家 屋 に 係 る 区 │ 申 出 は 、 当 該 家 屋 に 係 る 区 分 所 有 者 の 代 表 者 が 毎 年 1月3 1 日までに
分 所 有 者 の 代 表 者 が 毎 年1月3 1 日 ま で に 次 の 各 号 に 掲 げ る 事 項 を 記
載した申出書を市長に提出して行なわなければならない。
(1) ・(2) 略
(3) 区 分 所 有 者 の 住 所 及 び 氏 名 並 び に 各 区 分 所 有 者 の 家 屋 に 係 る 建 物
の 区 分 所 有 等 に 関 す る 法 律 第 1 4条 第1項 か ら 第3項 ま で の 規 定 に
よる割合
(4
)
略2 略
( 法第3 5 2条 の2第5項 及 び 第6項 の 規 定 に よ る 固 定 資 産 税 額 の 按
分の申出)
次 の 各 号 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 出 書 を 市 長 に 提 出 し て 行 な わ な け
ればならない。
(1) ・(2) 略
(3) 区 分 所 有 者 の 住 所 及 び 氏 名 並 び に 各 区 分 所 有 者 の 家 屋 の 区 分 所 有
者 全 員 の 共 有 に 属 す る 共 用 部 分 に 係 る 建 物 の 区 分 所 有 等 に 関 す る 法
律 第1 4条 第1項 か ら 第3項 ま で の 規 定 に よ る 割 合
(4) 略
2 略
( 法第3 5 2条 の2第5項 及 び 第6項 の 規 定 に よ る 固 定 資 産 税 額 の 按
分の申出)
第 4 7条の 3 略 │ 第 4 7条 の 3 略
2 法 第3 5 2条 の2第6項 に 規 定 す る 特 定 被 災 共 用 土 地 ( 以 下 こ の 項 I 2 法 第3 5 2条 の2第6項 に 規 定 す る 特 定 被 災 共 用 土 地 ( 以 下 こ の 項
及 び 次 項 に お い て 「 特 定 被 災 共 用 土 地 」 と い う0) に 係 る 固 定 資 産 税 │ 及 び 次 項 に お い て 「 特 定 被 災 共 用 土 地 」 と い う0) に 係 る 固 定 資 産 税
額 の 按 分 の 申 出 は 、 同 条 第6 項 に 規 定 す る 特 定 被 災 共 用 土 地 納 税 義 務
者 ( 第5号 及 び 第4項 に お い て 「 特 定 被 災 共 用 土 地 納 税 義 務 者 」 と い
う 。 ) の 代 表 者 が 法 第3 4 9条 の 3 の3第 1項 に 規 定 す る 被 災 年 度
( 第 3号 及 び 第 6 0条 の2 に お い て 「 被 災 年 度 」 と し づ 。 ) の 翌 年 度
又 は 翌 々 年 度 ( 法 第3 4 9条 の3 の3第1項 に 規 定 す る 避 難 の 指 示 等
( 第6 0条 の2 に お い て 「 避 難 の 指 示 等 」 と し づ 。 ) が 行 わ れ た 場 合
に お い て 、 法 第3 4 9条の3の3第1項 に 規 定 す る 避 難 等 解 除 日 ( 以
下 こ の 項 及 び 第6 0条 の2 に お い て 「 避 難 等 解 除 日 」 と い う0) の属
額 の 按 分 の 申 出 は 、 同 条 第6 項 に 規 定 す る 特 定 被 災 共 用 土 地 納 税 義 務
者 ( 第5号 及 び 第4項 に お い て 「 特 定 被 災 共 用 土 地 納 税 義 務 者 」 と い
うo) の 代 表 者 が 法 第 3 4 9条 の 3 の3第1項 に 規 定 す る 被 災 年 度
( 第 3 号 及 び 第 6 0条 の2 に お い て 「 被 災 年 度 」 と し づ 。 ) の 翌 年 度
又 は 翌 々 年 度 ( 法 第3 4 9条 の3の3第1項 に 規 定 す る 避 難 の 指 示 等
( 第6 0条 の 2に お い て 「 避 難 の 指 示 等 」 と し づ 。 ) が 行 わ れ た 場 合
に お い て 、 法 第3 4 9条 の3の3第1項 に 規 定 す る 避 難 等 解 除 日 ( 以
<..0
す る 年 が 法 第3 4 9 条 の 3 の 3 第1 項 に 規 定 す る 被 災 年 ( 第6 0 条 の
2に お い て 「 被 災 年 」 と い う 。 ) の 翌 年 以 後 の 年 で あ る と き は 、 当 該
被 災 年 度 の 翌 年 度 か ら 避 難 等 解 除 日 の 属 す る 年 の 1月1 日から起算し
エ 立 主 を 経 過 す る 日 を 賦 課 期 日 と す る 年 度 ま で の 各 年 度 と し 、 法 第
3 4 9 条 の 3 の 3 第 1 項 に 規 定 す る 被 災 市 街 地 復 興 推 進 地 域 ( 第6 0
条 の2 に お い て 「 被 災 市 街 地 復 興 推 進 地 域 」 と い う 。 ) が 定 め ら れ た
場 合 ( 避 難 の 指 示 等 が 行 わ れ た 場 合 に お い て 、 避 難 等 解 除 日 の 属 す る
年 が 被 災 年 の 翌 年 以 後 の 年 で あ る と き を 除 く の 第6 0条 の2において
同 じ 。 ) に は 、 当 該 被 災 年 度 の 翌 年 度 か ら 被 災 年 の 1月1 日から起算
して4 年 を 経 過 す る 日 を 賦 課 期 日 と す る 年 度 ま で の 各 年 度 と す る 。 )
の 初 日 の 属 す る 年 の 1月 3 1 日 ま で に 次 の 各 号 に 掲 げ る 事 項 を 記 載
し、かつ、第4 号 に 掲 げ る 事 実 を 証 す る 書 類 を 添 付 し た 申 出 書 を 市 長
に提出して行わなければならない。
HQIセHVI
3 ・4 略
( 被災住宅用地の申告)
す る 年 が 法 第3 4 9 条の 3 の 3 第 1 項 に 規 定 す る 被 災 年 ( 第6 0 条の
2 に お い て 「 被 災 年 」 と い うo) の 翌 年 以 後 の 年 で あ る と き は 、 当 該
被 災 年 度 の 翌 年 度 か ら 避 難 等 解 除 日 の 属 す る 年 の 1月1 日以後3年 を
経 過 す る 日 を 賦 課 期 日 と す る 年 度 ま で の 各 年 度 ) の 初 日 の 属 す る 年 の
1 月 3 1 日 ま で に 次 の 各 号 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し 、 か っ 、 第4 号 に 掲
げ る 事 実 を 証 す る 書 類 を 添 付 し た 申 出 書 を 市 長 に 提 出 し て 行 わ な け れ
ば な ら な い
HQIセHVI
3 ・4 略
( 被災住宅用地の申告)
第6 0 条 の 2 法 第3 4 9 条 の 3 の 3 第 1 項 ( 同 条 第2 項 に お い て 準 用 │ 第6 0 条 の 2 法 第3 4 9 条 の 3 の 3 第 1 項 ( 同 条 第2 項 に お い て 準 用
す る 場 合 及 び 同 条 第3 項 ( 同 条 第4 項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含
む 。 ) の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 場 合 を 含 む 。 第5 号 及 び 次
項 に お い て 同 じ 。 ) の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 被 災 年 度 の
翌 年 度 又 は 翌 々 年 度 ( 避 難 の 指 示 等 が 行 わ れ た 場 合 に お い て 、 避 難 等
解 除 日 の 属 す る 年 が 被 災 年 の 翌 年 以 後 の 年 で あ る と き は 、 当 該 被 災 年
度 の 翌 年 度 か ら 避 難 等 解 除 日 の 属 す る 年 の1月 1 日から起算して 3年
を 経 過 す る 日 を 賦 課 期 日 と す る 年 度 ま で の 各 年 度 と し 、 被 災 市 街 地 復
興 推 進 地 域 が 定 め ら れ た 場 合 に は 、 当 該 被 災 年 度 の 翌 年 度 か ら 被 災 年
の1月1 日から起算して4年 を 経 過 す る 日 を 賦 課 期 日 と す る 年 度 ま で
の 各 年 度 と す る の ) の 初 日 の 属 す る 年 の
1
月3
1
日 ま で に 次 に 掲 げ る事 項 を 記 載 し 、 か っ 、 第4 号 に 掲 げ る 事 実 を 証 す る 書 類 を 添 付 し た 申
す る 場 合 及 び 同 条 第3 項 ( 同 条 第4 項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含
む 。 ) の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 場 合 を 含 む 。 第5 号 及 び 次
項 に お い て 同 じ 。 ) の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 被 災 年 度 の
翌 年 度 又 は 翌 々 年 度 ( 避 難 の 指 示 等 が 行 わ れ た 場 合 に お い て 、 避 難 等
解 除 日 の 属 す る 年 が 被 災 年 の 翌 年 以 後 の 年 で あ る と き は 、 当 該 被 災 年
度 の 翌 年 度 か ら 避 難 等 解 除 日 の 属 す る 年 の1月1 日 斗 盆 主 主 を 経 過 す
る 日 を 賦 課 期 日 と す る 年 度 ま で の 各 年 度 ) の 初 日 の 属 す る 年 の 1月
3 1 日 ま で に 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し 、 か っ 、 第4 号 に 掲 げ る 事 実 を
告書を市長に提出しなければならない。
HQIセHVI HQIセHVI
2 法 第3 4 9条の 3の3第1項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る 土 地 に 係 る 被 災 I 2 法 第3 4 9条の3の3第1項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る 土 地 に 係 る 被 災
年 度 の 翌 年 度 分 又 は 翌 々 年 度 分 ( 避 難 の 指 示 等 が 行 わ れ た 場 合 に お い
て、避難等解除日の属する年が被災年の翌年以後の年であるときは、
当 該 被 災 年 度 の 翌 年 度 か ら 避 難 等 解 除 日 の 属 す る 年 の 1月1 日から起
算 し て3年 を 経 過 す る 日 を 賦 課 期 日 と す る 年 度 ま で の 各 年 度 分 よL,一
被 災 市 街 地 復 興 推 進 地 域 が 定 め ら れ た 場 合 に は 、 当 該 被 災 年 度 の 翌 年
度 か ら 被 災 年 の 1 月 1 日から起算して 4 年 を 経 過 す る 日 を 賦 課 期 日 と
す る 年 度 ま で の 各 年 度 分 と す る の ) の 固 定 資 産 税 に つ い て は 、 前 条 の
規定は、適用しない。
附 則
( 読替規定)
年 度 の 翌 年 度 分 又 は 翌 々 年 度 分 ( 避 難 の 指 示 等 が 行 わ れ た 場 合 に お い
て、避難等解除日の属する年が被災年の翌年以後の年であるときは、
当 該 被 災 年 度 の 翌 年 度 か ら 避 難 等 解 除 日 の 属 す る 年 の 1月1 日以後3
隼 を 経 過 す る 日 を 賦 課 期 日 と す る 年 度 ま で の 各 年 度 分 ) の 固 定 資 産 税
については、前条の規定は、適用しない。
附 則
( 読替規定)
第1 0条 法 附 則 第1 5条 主 主 主1 5条の3の2ま で の 規 定 の 適 用 が あ │ 第1 0条 法 附 則 第1 5条 、 第1 5条の2又 は 第 1 5条の3の 規 定 の 適
呂 る 各 年 度 分 の 固 定 資 産 税 に 限 り 、 第4 6条 第 8 項 中 「 又 は 第3 4 9条│ 用 が あ る 各 年 度 分 の 固 定 資 産 税 に 限 り 、 第4 6条 第 8 項 中 「 又 は 益 重
の3の4 か ら 第3 4 9条 の5 ま で 」 と あ る の は 、 「 若 し く は 第3 4 9
条の3の4 か ら 第3 4 9条の5ま で 又 は 法 附 則 第1 5条 か ら 第1 5条
の 3 の 2 まで」とする。
( 読替規定)
3 4 9条の5」 と あ る の は 「 若 し く は 法 第3 4 9条 の5又 は 法 附 則 第
1 5条 、 第1 5条の2若 し く は 第1 5条の 3 J とする。
( 読替規定)
第1 0条の2 法 附 則 第1 5条 第 1項 、 第 1 3項 、 第1 7項 か ら 第24 1 第 1 0条の2 法 附 則 第 1 5条 第1項 、 第1 3項 、 第1 7項 か ら 第2 4
項 ま で 、 第2 6項 、 第2 7項 、 第3 1項 、 第 3 5項 、 第3 9項 、 第 │ 項 ま で 、 第2 6項 、 第 2 8 項 、 第3 2項 、 第3 6項 、 第3 7項 、 第
4 2項 、 第4 4項 若 し く は 第4 5項 、 第1 5条の2第2項 又 は 第1 5
条の3の 規 定 の 適 用 が あ る 各 年 度 分 の 都 市 計 画 税 に 限 り 、 第1 1 5条
第2項 中 「 又 は 第3 4項 」 と あ る の は 、 「 若 し く は 第3 4項 又 は 法 附
則 第1 5 条 か ら 第1 5 条の 3 まで」とする。
( 法附則第1 5条 第2項 第1号等の条例で定める割合)
第1 0条の3 略
RセV
4 2項 若 し く は 第4 5項 、 第 1 5条の2第2項 又 は 第1 5条の3の 規
定 の 適 用 が あ る 各 年 度 分 の 都 市 計 画 税 に 限 り 、 第 1 1 5条 第2項 中
「又は第3 4項 」 と あ る の は 、 「 若 し く は 第3 4項 又 は 法 附 則 第1 5
条 か ら 第 1 5 条の 3まで」とする。
( 法附則第 1 5条 第2項 第1号等の条例で定める割合)
第 1 0条の3 略
7 法 附 則 第1 5条 第2 8項に規定する市町村の条例で定める割合は、
2分の1 とする0
8 法 附 則 第1 5条 第2 9項に規定する市町村の条例で定める割合は、
2分の1 とする0
9 法 附 則 第1 5条 第3 0項に規定する市町村の条例で定める割合は、
7 法 附 則 第1 5条 第2 9項に規定する市町村の条例で定める割合は、
2分の1 とする0
8 法 附 則 第1 5条 第3 0項に規定する市町村の条例で定める割合は、
2分の 1とする0
9 法 附 則 第1 5条 第3 1項に規定する市町村の条例で定める割合は、
号
号
号
号
号
同
同
同
同
同
て
て
て
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つ
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一
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一
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一
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一
割
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一
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2
一
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2
一
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2
一
第
一
芯
第
一
芯
第
一
芯
第
一
芯
第
一
項
一
め
項
一
め
項
一
め
項
一
め
項
一
3
一
定
3
一
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3
一
定
3
一
定
3
一
3
一
で
3
一
で
3
一
で
3
一
で
3
一
第
一
例
第
一
例
第
一
例
第
一
例
第
一
条
一
条
条
一
条
条
一
条
条
一
条
条
一
。
5
一
の
5
一
の
5
一
の
5
一
の
5
一
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一
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一
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一
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一
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第
一
町
第
一
町
第
一
町
第
一
町
第
一
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則
一
市
則
一
市
則
一
市
則
一
市
則
一
1
附
一
る
附
一
る
附
一
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附
一
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附
一
の
法
す
法
す
法
す
法
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法
分
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2
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規
1
規
2
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3
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号
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同
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同
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一
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一
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一
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一
号
一
合
号
一
合
号
一
合
号
一
合
号
一
1
一
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刊
1
一
刊
2
一
刊
2
一
刊
2
一
第一
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第
一
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第
一
右
第
一
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一
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項
一
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項
一
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項
一
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項
一
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一
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2
一
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3
一
で
3
一
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一
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3
一
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3
一
第
一
例
第
一
例
第
一
例
第
一
例
第
一
条
一
条
条
一
条
条
一
条
条
一
条
条
一
。
5
一
の
5
一
の
5
一
の
5
一
の
5
一
3
1
一
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1
一
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一
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一
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一
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一
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第
一
町
第
一
町
第
一
町
第
一
町
第
一
と
則
一
市
則
一
市
則
一
市
則
一
市
則
一
1
附
一
る
附
一
る
附
一
る
附
一
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附
一
の
法
す
法
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法
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法
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法
分
定
定
定
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2
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規
1
規
2
規
3
規
4
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規定する市町村の条例で定める割合は、 2分の1 とする。
1 5 法 附 則 第 1 5条 第3 7項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合
は、 3分の 2 とするO
1 6 法 附 則 第 1 5条 第3 9項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合
は、 5分の4 とする。
1 7 略
( 新築住宅等に対する固定資産税の減額の規定の適用を受けようとす
る者がすべき申告)
第1 0条の4 略
規定する市町村の条例で定める割合は、 2分の 1とする。
1 5 法 附 則 第 1 5条 第 3 6項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合
は、 3分の 2 とする。
1 6 法 附 則 第 1 5条 第 3 9項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合
は、 3分の 2 とする。
1 7 法 附 則 第 1 5条 第4 0項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合
は、 4分の3 とするの
1 8 法 附 則 第 1 5条 第4 2項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合
は、 5分の4 とする。
1 9 略
( 新築住宅等に対する固定資産税の減額の規定の適用を受けようとす
る者がすべき申告)
f-'
rコ、
2 法附則第1 5条の7第1項 又 は 第2項の住宅について、これらの規 I 2 法附則第1 5条の7第1項又は第2項の住宅について、これらの規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 当 該 年 度 の 初 日 の 属 す る 年 の 1 月│ 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 当 該 年 度 の 初 日 の 属 す る 年 の 1 月
3 1 日までに次に掲げる事項を記載した申告書に施行規則附則第 7 条 3 1 日までに次に掲げる事項を記載した申告書に施行規則附則第 7 条
第3 項に規定する書類を添付して市長に提出しなければならない。
HQIセHTI
第 2 項に規定する書類を添付して市長に提出しなければならない。
HャI セHTI
3 法附則第1 5条の8第1項 又 は 第2項の貸家住宅の敷地の用に供す I 3 法 附 則 第1 5条の8第1項又は第2項の貸家住宅の敷地の用に供す る土地について、令附則第1 2条 第9項 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す
る者は、当該年度の初日の属する年の 1 月 3 1 日までに次に掲げる事 項 を 記 載 し 、 か っ 、 施 行 規 則 附 則 第 7 条 第 4 項 各 号 に 掲 げ る 書 類 を 添 付した申告書を市長に提出しなければならない。
HQIセHSI
4 略
る土地について、令附則第 1 2条 第9項 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る者は、当該年度の初日の属する年の 1 月 3 1 日までに次に掲げる事 項 を 記 載 し 、 か っ 、 施 行 規 則 附 則 第7条 第3項 各 号 に 掲 げ る 書 類 を 添 付した申告書を市長に提出しなければならない。
HQIセHSI
4 略
5 法附則第 1 5 条の 8 第 4 項の貸家住宅について、同項の規定の適用 I 5 法附則第 1 5 条の 8 第 4 項の貸家住宅について、同項の規定の適用 を受けようとする者は、当該年度の初日の属する年の 1 月 3 1 日まで
に次に掲げる事項を記載し、かっ、高齢者の居住の安定確保に関する 法 律 ( 平 成1 3年 法 律 第2 6号 ) 第7条 第1項 の 登 録 を 受 け た 旨 を 証 す る 書 類 及 び 当 該 貸 家 住 宅 の 建 設 に 要 す る 費 用 に つ い て 令 附 則 第 1 2 条 第 2 1 項第 1 号 ロ に 規 定 す る 補 助 を 受 け て い る 旨 を 証 す る 書 類 を 添 付した申告書を市長に提出しなければならない。
HQIセHSI
を受けようとする者は、当該年度の初日の属する年の 1 月 3 1 日まで に次に掲げる事項を記載し、かっ、高齢者の居住の安定確保に関する 法 律 ( 平 成1 3年 法 律 第2 6号) 第7条 第1項 の 登 録 を 受 け た 旨 を 証 す る 書 類 及 び 当 該 貸 家 住 宅 の 建 設 に 要 す る 費 用 に つ い て 令 附 則 第12 条 第2 1項 第2号 に 規 定 す る 補 助 を 受 け て い る 旨 を 証 す る 書 類 を 添 付
した申告書を市長に提出しなければならない。
HャI セHSI
6 法附則第 1 5 条の 8 第 5 項の家屋について、同項の規定の適用を受 I 6 法 附 則 第 1 5 条の 8 第 5 項の家屋について、同項の規定の適用を受
けようとする者は、当該年度の初日の属する年の 1月3 1 日までに次│ けようとする者は、当該年度の初日の属する年の 1月3 1 日までに次
に掲げる事項を記載した申告書を市長に提出しなければならない。
(1
)
略(2) 家 屋 の 所 在 、 家 屋 番 号 、 種 類 、 構 造 及 び 床 面 積 並 び に 令 盟 旦
J
皇
1 2条 第2 4項 に お い て 準 用 す る 同 条 第1 7項 に 規 定 す る 従 前 の 権 利に対応する部分の床面積
(3
)
略に掲げる事項を記載した申告書を市長に提出しなければならない。 (1) 略
(2) 家 屋 の 所 在 、 家 屋 番 号 、 種 類 、 構 造 及 び 床 面 積 並 び に 令 盟 旦 島
1 2条 第2 2項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 同 条 第1 7項に 規定する従前の権利に対応する部分の床面積
7 法附則第1 5条の9第1項 の 耐 震 基 準 適 合 住 宅 に つ い て 、 同 項 の 規 I 7 法附則第1 5条の9第1項の耐震基準適合住宅について、同項の規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 当 該 耐 震 基 準 適 合 住 宅 に 係 る 耐 震 改 │ 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 当 該 耐 震 基 準 適 合 住 宅 に 係 る 耐 震 改
修が完了した日から3月以内に、次に掲げる事項を記載した申告書に
当該耐震改修に要した費用を証する書類及び当該耐震改修後の家屋が 令 附 則 第1 2条 第2 6項 に 規 定 す る 基 準 を 満 た す こ と を 証 す る 書 類 を 添付して市長に提出しなければならない。
HQIセHVI
修が完了した日から 3月以内に、次に掲げる事項を記載した申告書に
当該耐震改修に要した費用を証する書類及び当該耐震改修後の家屋が 令 附 則 第 1 2条 第2 4項 に 規 定 す る 基 準 を 満 た す こ と を 証 す る 書 類 を 添付して市長に提出しなければならない。
HャI セHVI
8 法附則第1 5条の9第4項 の 高 齢 者 等 居 住 改 修 住 宅 又 は 同 条 第5項 I 8 法 附 則 第1 5条の9第4項の高齢者等居住改修住宅又は同条第5項
の高齢者等居住改修専有部分について、これらの規定の適用を受けよ│ の高齢者等居住改修専有部分について、これらの規定の適用を受けよ
うとする者は、同条第4項 に 規 定 す る 居 住 安 全 改 修 工 事 が 完 了 し た 日 │ うとする者は、同条第4項に規定する居住安全改修工事が完了した日 から 3月 以 内 に 、 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告 書 に 施 行 規 則 血 盟 堕 │ から 3月 以 内 に 、 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告 書 に 施 行 規 則 血 盟 堕
7条 第9 項 各 号 に 掲 げ る 書 類 を 添 付 し て 市 長 に 提 出 し な け れ ば な ら な 7条第8項各号に掲げる書類を添付して市長に提出しなければならな
し 、 。 │ し1 0
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(4) 令 附 則 第1 2条 第3 0項 に 掲 げ る 者 に 該 当 す る 者 の 住 所 、 氏 名 及 I (4) 令 附 則 第1 2条第2 8項 に 掲 げ る 者 に 該 当 す る 者 の 住 所 、 氏 名 及び当該者が同項各号のいずれに該当するかの別 (5) 略
(6) 居 住 安 全 改 修 工 事 に 要 し た 費 用 並 び に 令 附 則 第1 2条 第3 1項に 規定する補助金等、居宅介護住宅改修費及び介護予防住宅改修費
(7
)
略び当該者が同項各号のいずれに該当するかの別 (5) 目各
(6) 居 住 安 全 改 修 工 事 に 要 し た 費 用 並 び に 令 附 則 第1 2条 第2 9項に 規定する補助金等、居宅介護住宅改修費及び介護予防住宅改修費 (7) 目各
9 法附則第1 5条の9第9項 の 熱 損 失 防 止 改 修 住 宅 又 は 同 条 第1 0項 I 9 法 附 則 第1 5条の9第9項の熱損失防止改修住宅又は同条第1 0項 の熱損失防止改修専有部分について、これらの規定の適用を受けよう
とする者は、同条第9項に規定する熱損失防止改修工事が完了した日
から 3月 以 内 に 、 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告 書 に 施 行 規 則 血 盟 堕
7条 第1 0項各号に掲げる書類を添付して市長に提出しなければなら ない。
HQIセHTI
(5) 熱 損 失 防 止 改 修 工 事 に 要 し た 費 用 及 び 令 附 則 第1 2条 第3 8項に
の熱損失防止改修専有部分について、これらの規定の適用を受けよう
とする者は、同条第9項に規定する熱損失防止改修工事が完了した日
から 3月 以 内 に 、 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告 書 に 施 行 規 則 血 盟 堕
7条第9項 各 号 に 掲 げ る 書 類 を 添 付 し て 市 長 に 提 出 し な け れ ば な ら な
し1 0
HQIセHTI
規 定 す る 補 助 金 等
(6) 略
1 0 法 附 則 第 1 5条の 9 の 2 第 1 項 に 規 定 す る 特 定 耐 震 基 準 適 合 住 宅
に つ い て 、 同 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 当 該 特 定 耐 震 基
準 適 合 住 宅 に 係 る 耐 震 改 修 が 完 了 し た 日 か ら 3月以内に、次に掲げる
事 項 を 記 載 し た 申 告 書 に 施 行 規 則 附 則 第 7 条 第 1 1項各号に規定する
書類を添付して市長に提出しなければならない。
出 納 税 義 務 者 の 住 所 、 氏 名 又 は 名 称 及 び 個 人 番 号 又 は 法 人 番 号 ( 個
人 番 号 又 は 法 人 番 号 を 有 し な い 者 に あ っ て は 、 住 所 及 び 氏 名 又 は 名
称)
国 家 屋 の 所 在 、 家 屋 番 号 、 種 類 、 構 造 及 び 床 面 積
回 家 屋 の 建 築 年 月 日 及 び 登 記 宅 月 日
出 耐 震 改 修 が 完 了 し た 年 月 日
国 耐 震 改 修 に 要 し た 費 用
:
:
;
;
;
:
(6
)
耐 震 改 修 が 完 了 し た 日 か ら3
月 を 経 過 し た 後 に 申 告 書 を 提 出 す る場合には、 3月以内に提出することができなかった理由
1 1 法 附 則 第 1 5条の 9 の 2 第 4項 に 規 定 す る 特 定 熱 損 失 防 止 改 修 住
宅 又 は 同 条 第5項 に 規 定 す る 特 定 熱 損 失 防 止 改 修 住 宅 専 有 部 分 に つ い
て 、 こ れ ら の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 法 附 則 第1 5条の9
第 9 項 に 規 定 す る 熱 損 失 防 止 改 修 工 事 が 完 了 し た 日 か ら 3月以内に、
次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告 書 に 施 行 規 則 附 則 第 7 条 第 1 2項 各 号
に掲げる書類を添付して市長に提出しなければならない。
出 納 税 義 務 者 の 住 所 、 氏 名 又 は 名 称 及 び 個 人 番 号 又 は 法 人 番 号 ( 個
人 番 号 又 は 法 人 番 号 を 有 し な い 者 に あ っ て は 、 住 所 及 び 氏 名 又 は 名
笠
L
(2
)
家 屋 の 所 在 、 家 屋 番 号 、 種 類 、 床 面 積 及 び 人 の 居 住 の 用 に 供 す る部 分 の 床 面 積
(3) 家屋の建築年月日及び登記年月日
規 定 す る 補 助 金 等
J生
j 熱損失防止改修工事が完了」主主且旦(5) 熱 損 失 防 止 改 修 工 事 に 要 し た 費 用 及 び 令 附 則 第1 2条 第3 8項に 規定する補助金等
回 熱 損 失 防 止 改 修 工 事 が 完 了 し た 日 か ら 3月 を 経 過 し た 後 に 申 告 書
を提出する場合には、 3 月以内に提出することができなかった理由
1 2 法附則第 1 5 条の 1 0 第 1 項 の 耐 震 基 準 適 合 家 屋 に つ い て 、 同 項 1 1 0 法 附 則 第 1 5 条の 1 0 第 1 項の耐震基準適合家屋について、同項 の規定の適用を受けようとする者は、当該耐震基準適合家屋に係る耐│ の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 当 該 耐 震 基 準 適 合 家 屋 に 係 る 耐 震改修が完了した日から 3 月 以 内 に 、 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告
書 に 施 行 規 則 附 則 第 7 条第 1 4 項 に 規 定 す る 補 助 に 係 る 補 助 金 確 定 通 知 書 の 写 し 、 建 築 物 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 関 す る 法 律 ( 平 成 7 年 法 律 第 1 2 3 号) 第 7 条 又 は 附 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 に よ る 報 告 の 写 し 及 び
jセセQ 2 条 第 2 6 項 に 規 定 す る 基 準 を 満
たすことを証する書類を添付して市長に提出しなければならない。
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震改修が完了した日から 3 月 以 内 に 、 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告 書 に 施 行 規 則 附 則 第7条 第1 1項 に 規 定 す る 補 助 に 係 る 補 助 金 確 定 通 知 書 の 写 し 、 建 築 物 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 関 す る 法 律 ( 平 成 7 年 法 律 第 1 2 3 号) 第 7 条 又 は 附 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 に よ る 報 告 の 写 し 及 び 当該耐震改修後の家屋が令附則第 1 2 条 第 2 4 項 に 規 定 す る 基 準 を 満 たすことを証する書類を添付して市長に提出しなければならない。
HQIセHTI
セ@ (5) 施 行 規 則 附 則 第 7 条第 1 4 去 に 規 定 す る 補 助 の 算 定 の 基 礎 と な っ I (5) 施 行 規 則 附 則 第 7 条 第 1 1 項 に 規 定 す る 補 助 の 算 定 の 基 礎 と な っ
た当該耐震基準適合家屋に係る耐震改修に要した費用
(6
)
略( 軽自動車税の賦課徴収の特例)
た当該耐震基準適合家屋に係る耐震改修に要した費用 (6) 目各
第 1 6 条の 2 市長は、軽自動車税の賦課徴収に関し、三輪以上の軽自│ 筆 1 6 条の 2
直
1
墜
動 車 が 前 条 第2項 か ら 第4 項 ま で の 規 定 の 適 用 を 受 け る 三 輪 以 上 の 軽自動車に該当するかどうかの判断をするときは、国土交通大臣の認定 等 ( 法 附 則 第 3 0 条の 2 第 1 項 に 規 定 す る 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 を い
う。次項において同じ。) に基づき当該判断をするものとする。
2 市長は、納付すべき軽自動車税の額について不足額があることを第
7 2 条 第 2 項 の 納 期 限 ( 納 期 限 の 延 長 が あ っ た と き は 、 そ の 延 長 さ れ た 納 期 限 ) 後 に お い て 知 っ た 場 合 に お い て 、 当 該 事 実 が 生 じ た 原 因 が 、 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 の 申 請 を し た 者 が 偽 り そ の 他 不 正 の 手 段
た 者 の 偽 り そ の 他 不 正 の 手 段 を 含 む 。 ) に よ り 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等
を 受 け た こ と を 事 由 と し て 国 土 交 通 大 圧 が 当 該 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等
を 取 り 消 し た こ と に よ る も の で あ る と き は 、 当 該 申 請 を し た 者 又 は そ
の 一 般 承 継 人 を 賦 課 期 日 現 在 に お け る 当 該 不 足 額 に 係 る 三 輪 以 上 の 軽
自 動 車 の 所 有 者 と み な し て 、 軽 自 動 車 税 に 関 す る 規 定 ( 第7 4条 及 び
第7 5条の規定を除く。) を適用土盃♀
3 前 項 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に お け る 納 付 す べ き 軽 自 動 車 税 の 額
は 、 同 項 の 不 足 額 に 、 こ れ に 1 0 0 分 の 1 0 の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た
金額を加算した金額とする。
4 第2項 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に お け る 第 1 2条 の 規 定 の 適 用 に つ
い て は 、 同 条 中 「 納 期 限 (J とあるのは、「納期限( 附則第1 6条 の
2第2項 の 規 定 の 適 用 が な い も の と し た 場 合 の 当 該 三 輪 以 上 の 軽 自 動
車の所有者についての軽自動車税の納期限とし、当該」とするの
( 上場株式等に係る配当所得等に係る市民税の課税の特例) ( 上場株式等に係る配当所得等に係る市民税の課税の特例)
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第1 6 条の 3 略 │ 第 1 6 条 の 3 略2 前 項 の 規 定 の う ち 、 租 税 特 別 措 置 法 第 8 条 の 4第 2 項 に 規 定 す る 特 I 2 前 項 の 規 定 の う ち 、 租 税 特 別 措 置 法 第 8 条 の 4第 2 項 に 規 定 す る 特
定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当 │ 定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当
等」とし1うo) に 係 る 配 当 所 得 に 係 る 部 分 は 、 市 民 税 の 所 得 割 の 納 税
義 務 者 が 当 該 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 の 支 払 を 受 け る べ き 年 の 翌 年 の
4月1 日 の 属 す る 年 度 分 の 市 民 税 に つ い て 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 に
係 る 配 当 所 得 に つ き 前 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 旨 の 記 載 の あ
る第2 6条 第4項 に 規 定 す る 監
E
配 当 等 申 告 書 を 提 出 し た 場 合 」 迭ζ掲 げ る 場 合 を 除 くO) に 限 り 適 用 す る も の と し 、 市 民 税 の 所 得 割 の 納
税 義 務 者 が 前 年 中 に 支 払 を 受 け る べ き 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 に 係 る
配 当 所 得 に つ い て 同 条 第1項 及 び 第2項 並 び に 第2 7条 の3の 規 定 の
適 用 を 受 け た 場 合 に は 、 当 該 納 税 義 務 者 が 前 年 中 に 支 払 を 受 け る べ き
他 の 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 に 係 る 配 当 所 得 に つ い て 、 前 項 の 規 定
は、適用しない。
等」とし、う 0) に 係 る 配 当 所 得 に 係 る 部 分 は 、 市 民 税 の 所 得 割 の 納 税
義 務 者 が 当 該 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 の 支 払 を 受 け る べ き 年 の 翌 年 の
4月1 日 の 属 す る 年 度 分 の 市 民 税 に つ い て 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 に
係 る 配 当 所 得 に つ き 前 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 旨 の 記 載 の あ
る第2 6条 第4項 に 規 定 す る 旦 主 主 を 提 出 し た 場 合 に 限 り 適 用 す る も
の と し 、 市 民 税 の 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 前 年 中 に 支 払 を 受 け る べ き 特
定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 に 係 る 配 当 所 得 に つ い て 第2 6条 第1項 及 び 第
2項 並 び に 第 2 7条 の 3の 規 定 の 適 用 を 受 け た 場 合 に は 、 当 該 納 税 義
務 者 が 前 年 中 に 支 払 を 受 け る べ き 他 の 特 定 上 場 株 式 等 の 配 当 等 に 係 る
w
第 2 6 条 第 4 項ただし書の規定の適用がある場合(2) 第2 6条第4項 第1号 に 掲 げ る 申 告 書 及 び 同 項 第2号に掲げる申 告 書 が い ず れ も 提 出 さ れ た 場 合 に お け る こ れ ら の 申 告 書 に 記 載 さ れ た 事 項 そ の 他 の 事 情 を 勘 案 し て 、 前 項 の 規 定 を 適 用 し な い こ と が 適 当であると市長が認めるとき。
3 略
( 特例適用利子等及び特例適用配当等に係る個人の市民税の課税の特
例)
第2 0 条の 2 略
3 略
( 特例適用利子等及び特例適用配当等に係る個人の市民税の課税の特
例)
第 2 0 条の 2 略
2 . 3 略 I 2 ・3 略
4 前項後段の規定は、特例適用配当等に係る所得が生じた年の翌年の I 4 前項後段の規定は、特例適用配当等に係る所得が生じた年の翌年の
4月1 日の属する年度分の特例適用配当等申告書( 市民税の納税通知 4月1 日 の 属 す る 年 度 分 の 第2 8条の2第 1項 の 規 定 に よ る 申 告 書 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で に 提 出 さ れ た 次 に 掲 げ る 申 告 書 を い う 。 以 下 こ そ の 提 出 期 限 ま で に 提 出 さ れ た も の 及 び そ の 提 出 期 限 後 に お い て 市
の項において同じ。) に前項後段の規定の適用を受けようとする旨の│ 民税の納税通知書が送達される時までに提出されたものに限り、その
コ
記載があるとき( 特例適用配当等申告書にその記載がないことにつし、│ 時 ま で に 提 出 さ れ た 第 2 8条の 3第1項 に 規 定 す る 確 定 申 告 書 を 含てやむを得ない理由があると市長が認めるときを含む。) に限り、適│ む。) に前項後段の規定の適用を受けようとする旨の記載があるとき
用 す る 。 た だ し 、 第1号に掲げる申告書及び第2号に掲げる申告書が いずれも提出された場合におけるこれらの申告書に記載された事項そ の他の事情を勘案して、同項後段の規定を適用しないことが適当であ ると市長が認めるときは、この限りでない。
(1) 第2 8 条の 2 第 1 項の規定による申告書
(2) 第2 8条の3第1項 に 規 定 す る 確 定 申 告 書 ( 同 項 の 規 定 に よ り 前 号 に 掲 げ る 申 告 書 が 提 出 さ れ た も の と み な さ れ る 場 合 に お け る 当 該 確定申告書に限る。)
5 略
( 条約適用利子等及び条約適用配当等に係る個人の市民税の課税の特
例)
第2 0条の3 略
( これらの申告書にその記載がないことについてやむを得ない理由が
あると市長が認めるときを含む。) に限り、適用する。
5 略
( 条約適用利子等及び条約適用配当等に係る個人の市民税の課税の特
例)