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第38回タウンミーティング報告書

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Academic year: 2018

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全文

(1)

地域別

市民と市長のタウンミーティング

報告書

○期

(2)
(3)

武蔵野市

市民

自らの

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

一緒

くりを進

いくプロセケを大

いと考え

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミーティン

を開催

の会

地域の

くりの拠点

あるコミュニティセンターを会場と

市とコミュニティ協議会

企画ン運営方法を協議

協働

実施

地域別タウ

ンミーティング

テーブを設定

そのテーブの関連団体

協力をい

ら実施

テーブ別タウンミーティング

テーブを決

実施

青空タウンミーティング

成18年

らの

年間

のコミュニティ協議会との共催

より

地域別

タウンミーティング

を計16回開催

その後

商店街の振興

災害

強い

くり

地域

支えあう福祉の

くり

市民協働

くり

市民と

くる環境

くり

地域

よう!武蔵野の子

をテーブと

タウンミーティングを計8回

地域別の

巡目のタウンミーティン

グを計9回

屋外

の青空タウンミーティングを

回開催い

今回

西久保コミュニティ協議会との共催

より

第38回市民と市長のタウン

ミーティング

を開催

その結果を報告い

今後

市内の様々

場所

タウンミーティングを開催

いく

より

多くの意見交換を行

いり

(4)

1.日

月1

午後

分~9時

.場

西久保コミュニティセンター

.主

武蔵野市

西久保コミュニティ協議会

.参 加 者 数

.主催側出席者

邑上

西久保コミュニティ協議会

委員長

足立

隆司

企画政策室長

岳史

防災安全部長

笹井

健康福祉部長

和宏

都市整備部長

堀井

建次

くり調整担当参事

秀樹

市民協働推進課長

森安

東光

防災課長

西川

和延

.司

西久保コミュニティ協議会

副委員長

山本

絹子

副委員長

高椋

企画政策室

市民協働担当部長

大杉

加利

(5)

1.発言の要旨

………

1

開会のあい

………

1

第1部

災害

強い

くり

をテーブ

意見交換(要旨)

………

1.避難誘

標識

………

.東日本大震災を

の反省点

災害時の地域

ける助け合いの仕組

………

3

.放射性物質の除染

… … … …

4

.地タグを活用

方向の情報提供

… … … …

6

.武蔵野の水

………

.福祉的避難所

停電時の人工呼吸器の対応

………

8

.放射性物質の除染

………

8

8.放射性物質の除染

………

9

9.消費生活センターの対応

…… ………… ………… ……… ………… ……… ………… …

10

り合う地域

くり

をテーブ

意見交換(要旨)

…………

11

1.放射性物質

………

11

(6)

第11回

成19年

の主

意見とその後の進捗状況

………

31

― 付属資料 ―

(7)

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆様 ん ん 今 節電 の 協力を 願い いると ろ

外 暑く大変 状態 い の 熱中症対策を第一

い い うえ 節電を 願い いと思い

現在 公共施設 一生懸命頑張 節電を り 皆様

迷惑を け り けれ 公共施設を 日 一部

休館 るという り組 を行 り コミセン 大変 協

力い 可能 範囲 休館日を増や い い い 期間 9月平平日

い の ひ 協力い いと思 い

本日 タウンミーティング 越 い あり とう い 西久

保コミセンとの共催 年前の第11回 い 本日 第38回 り

れ 地域 あるい 地域を越え テーブ別というタウンミーティング 行

り いろん 意見を 聞 ら り組 可能 の り組ん いく そ

い 市政 反映 い う という と 努 と ろ い

今日 誰 安心 暮ら 続ける というテーブ 災害 強い くり

あるい ん 見 り合う地域 くり等 い 意見をい けれ と

思 り う よろ く 願いい

西久保コミュニティ協議会 足立隆司 委員長

皆様 ん ん 本日 大変 忙 い中 暑い中

の タ ウ ン ミ ー テ ィ ン グ 参 加 い あ り と う

い 西久保コミュニティセンター 昨年の利用者

延べ約1平万イん000 人 非常 多くの方 利用 い い

り 今後 地域の皆様 気楽 遠慮 く立

寄 い い 利用 い いと思 い の

よろ く 願い

梅雨 明け 非常 暑い毎日 けれ 節電という と

言われ り 当コミセン 定期の休館日以外 休館 い の

利用者の方 大変 不便を け けれ 理解のほ よろ く 願いい

.11 の東日本大震災を け 皆様 感 と いろいろあると思い の

忌憚の い 意見を 質問を 願い いと思い よろ く 願い

※31~32 ページの 前回のタウンミーティング 第 11回 の主なご意見 その後の進捗

状況 の中 ら、代表的なものを抜粋し 、市長が報告しました

(8)

第1部

災害に強いまち

くり

をテーブにした意見交換

要旨

1.避難誘導標識につい

ご意見

私 阪神大震災の反省 ら 避難誘 標識 う 必要 と え いる

の武蔵野 土壌 関東ローヘ層 地震の揺れ あ 自然災害 ほとん

い゠モ゚ 日本全体を考え 場合 今回の東日本のよう 状況 る可能性のと

ろ 非常 多い 住民 べ 自宅 いると 武蔵野 いると という と けを想定

災害対策 け く の場所 災害を け と 同 よう 形 危機 ら少

状況 緩和 れるよう 方法を 市 今 らとるべ い

現在 避難場所 誘 る誘 標識 日本 ほとん い 武蔵野 来 人 飷前

ら避難場所 行く道を知る方法 全く い 地元の人 隣の飷の周辺の避難場所

分 ら いというよう 状況 総務省 言うよう 避難場所 の統一 誘 標識を

ひ進 い い

市 長

の地域 直 型の地震等 い 大変大 被害 懸念 れ い 基本的

武蔵野市の場合 建物の耐震補強を んと る と それ ら火を出 い

と れ 大原則 それ え徹底 やれ 被害 暷 限 済 の い と思

避難所 い 地震 起 今いら る施設 危 い状態 れ ら崩れそ

う と あるい 気持 的 いると不安 と そういう状況のと 避難

所 一時避難を い くという と の 揺れ 避難所 行く と い

という とを 確認い いと思い

市内 一時避難所を平0ィ所指定 い 中学校 校 学校 1平校 それ ら

都立高校 校 い 住 いの人 の学校 行 いという決 り

い ん 地震の ひょ と ら火災等 起 る れ い 何 倒壊

道を れ いというと その状況 よ 一番行 や いと ろ 一番

避難 や いと ろ 行 い いという と い

その意味 住 いの皆様 避難所1ィ所 け く 隣接 学校 あ

ると思い の そういう学校の場所を 日 ろ ら ひ確認 い いと思い

そ 案内誘 の話 い 現在 国 共通のサ゜ンの仕

組 くり 進ん いるよう い 武蔵野市 公共サ゜ンを りと出

い うというイ゜チメ゜ン くりを り その中 必要 案内誘 サ゜ン

設け いけれ と思 い

それ ら 当然の と ら 多くの来外者 飷周辺 いる場合 多く 飷 いら

る方々 い というと うや 避難 るの 例え 井の頭公園や 金井

(9)

え り 今後 防災計画の見直 の中 誘 の充実という とを考え い い と思い

ご意見

私 聞い と ろ 日本中 誘 標識を統一 る必要 あるという議論 国 あ

よう 東京都を通 各地方自治体 れをや くれと言うと 国 幾

ら金を出 ん と 都 幾ら金を出 ん と言われるの 統一という と

国 言い出 い状態のよう

それ ら 成18年の東京都市長会 多摩地区 統一 誘 標識を設置 ようとい

う と 東京都 平3区 一緒 指 い いという要望書 出 いるよう

同 柄 や り 日本中設置 るという と テーブ と思う い

市 長

当然の と ら 避難場所 の避難 市域を越え い の 市独自のサ゜ンと

いう と く ある程度広域の共通のサ゜ン 必要 と思 い

東京都 基本的 共通のサ゜ンの考え方 あるよう の 設置 い 補助

等の支援を い いと考え り の と 含 今後 防災関係 東

京都 要望を い いと思い

.東日本大震災を け の 省点、災害時の地域における助け合いの仕組 につい

ご意見

境 町 住ん いる 1点 .11の地震 起 今 市長 職員 防災

課の方と ういう事態 備え いろいろ訓練 れ クミュヤークミン 立 い

と思う 現実 震災 起 大変 事態 それ 今 備え と

人的 の 物的 の ソフトの面 ういう事態 ら ういう う ら

よ の い という反省点 対出 と思う 帰宅難民の措置 い

言えると思う その辺りを聞 い

う1点 武蔵野市というの 非常 マニーェ 都市 自治会組織 コミセンの

町会 ほとん い 住民の自治を ん るという と 非常 ら い と と

思う 関西の大災害のと 瓦れ 埋 られ 人の90% らい 地域の住民 助け

という と の い ん ういう と あ と プメ゜トクーの保護と 住民

の自治という とと その辺を ういう う 指 れるの 市長のモージークセプ

を期待 い

市 長

今回の大震災というの 々 と 初 の経験

災害対策本部 武蔵野市 初 設置 という と

い ら というと 今 持 り 防災計

画 ブニュ゚ャ あ それ 準 よう 計画 い

今回の経験というの 実 貴 と思 い

例え 帰宅困難者対策という と 現在の防災計画の中

(10)

-書 れ い けれ 具体的 ういう対応を るの という と 今

防災計画 掲 られ い ん の 今回の経験を踏 え その辺の り組

を 視 い けれ いけ いと思 い 計画停電 い 防災計画の中

い状況 の 今後 想定と 盛り込ん い けれ いけ い 原

発事故 伴う放射能の課題というの 想定 い 状況 い の 今後

の防災計画の中 想定と 必要 対策 い 盛り込ん いくべ い と

思 り

い れ 今回 市 け く 市民の皆様 初 いろいろ 経験

を れ いるの 今後 その地域 の今 の わり方 う一回見直 ら

振り返り ら 今後の想定 れる大地震 備え い いと思い

そ その中 特 課題 の 武蔵野市の場合 独の世 極 多いという

と 人口13万イん000人 万世 の 純計算 1世 当 り 人い い

という と り

祥寺 住 いという い方 結構いら い方の 一人住 い 確

結構多い 高齢者の一人住 い あるい 高齢者の の世 近年 極 増

え いるという状況 い 実 の西久保地区 ういう地区 という と

ょ と数 を調べ と ろ 成平0年 月 実施 独居高齢者実態調査の 西

久保一丁目 ら 丁目 合計 6イ歳以上の 身世 可10人 の その

年後 成平平年11月現在 811人 増え いるん わ 年 年の間 100人

身の高齢者 増え いるという と ら 高齢者の皆様を地域 孤立 いよ

う り組 必要 と思 り

災害時 のよう 形 その方の安否を確認 るの 往々 避難 らい あ

るい 障 いを 持 という方 いら い の そういう方を うや 地域

見 れる というの れ 大 課題 ほ 明 中 災害時要援護者支

援事業 その解決策の1 と 充実 い いと思い

災害時要援護者支援事業を通 日 ろ らのヅセトワーェの形成 より一層

進 と思 り れ 行政 ら強制 る話 あり んの ひ

地域の皆様の 力をい ら れを充実 い いの よろ く 願い

. 射性物質の除染につい

ご意見

関前 住ん いる 今 保育園 通 いる息子 り 原子力発電所の事故以来 武

蔵野市 水道水 を調査 その結果を見 今 少 安心 い いろいろ

情報 ある中 今通 いる保育園の砂場と園庭の砂の放射性物質を実費 検査

セクウヘ134 13可 300パェヤャという数 出 り驚い いる 今 武

蔵野市 子 通 いる場所 子 と ろ 関 何 らの再調査

(11)

う と り放射線 軽減 れる結果 の市 出 いるの そういう と

を皆 一緒 考えられ い と思 初 のタウンミーティング 参加

市 長

や り 原発事故の関係の放射能 の地域 現れ いるわけ 々 大変心配

り 当初 ら東京都 全都的 形 いろいろ 測定を行 い そ

の数 を見る限り 基本的 それほ 心配 る と いと思い 自

分の ういう状況 の 確認 る必要 あると思い 水道水 独自の事

業 の 責任を持 安全を んと確認 る必要 あり 月の時点 ら測定

その後 市民の皆様 安心 い く 市内の ィ所 それ 学校の校庭

り 校庭の土壌と空間線 測定を始 い 同時 の間 や り 学校

の給食やプーャ 心配 い の 給食の食曩 い

れ 学校給食 け く 保育園の食曩 順次 検査をケタート り そ

プーャの水 市内の ィ所測定を り

い れ 現在測定 結果 ら 今 大 く課題と るよう 数

いと認識 り らとい 皆様の不安 解消 るという と

至ら いの 当面 の調査を 続 い いと思い 今 独自の

測定を れ いる方 い 携 型の機械の測定 不安定 部分 あり の

私 専門の測定会社 依頼 行 り 市独自 測定器具を持

い というと 測れるよう 体制を くろうという と 市 購入 る と

信頼性の高い機器 い 注文生産 注文 集中 いる

という と ら 月中 く 8月 らい 納品 るの い という と

い 事前 職員訓練 必要 一定程度の測定 い 行 い いと

思い

あわ 数 を公表 け その数 の持 意味 分 り らく 々

断 る状況 あり 参考数 と 国 機関 公表

いる参考数値をビーヘヒーグ 掲載 り れ 対安心 というの

言い らい面 あり そ い放射線の知識を市民の皆様と一緒 学

ん いく 武蔵野赤十 病院の放射線の専門家の 生を 招 8月 日の土暟

日午後 時 ら 武蔵野ケ゜ングビーャ11階 放射線と向 合 いく という

講演会を開催 る と り 今後 いろいろ 情報を提供 ひ 皆様と一

緒 い対応の方法を考え い いと思い

ご意見

今 い い 情報というの 大体 ビーヘヒーグの公開 理解 いる 空間

線 多分大 夫 と思う う地表 降 の 対 土 ら

くり る らい高い値 出 の 園長 生 話を 善処 い けるという形

話 い い いる 全部を れい るというの 難 いの

子 と ろ 関 何 ら特別 措置という 予防的 措置 構わ

(12)

-い そういうのを市 行う と い 検討を 願い い

4.地タジを活用した 方向の情報提供につい

ご意見

西久保 住ん いる 子 通 いる

近辺 不審者 出 時 以前 の電話連

絡網 連絡 入 今 地震のと ベーャ

来るよう 災 害と 事件 と あ と

新 いクケテヘ 入 大変便利 今後 高

齢者の独居の方と そういう方々 情報を得る

う らいい いろいろ考え ベーャ

難 いの テヤビ 今度地タグ るの ォー

ノャテヤビ 方向情報を流 るよう クケテヘを く 武蔵野市と い と

思 いる

というの 今 電話連絡 自宅 い い 連絡網 回ら 情報 速や

回ら いというの 問題 ベーャ ら 地震のと 学校 迎え 来 く

いと ベーャ 全員 行 くよう り便利

今度 地タグ 方向 自分 ういう う と ういう危険

状況 いるの う らいい というのを い く 独居の高齢者の人

分 るよう クケテヘを の市 飸け り組ん い い

ういう の 災害時 け く 老人 病院 ると と そういうと

情報 確 け と 便利 の と思うの ひ 検討を 願い い

市 長

確 今回の大震災 の課題の1 情報の提供 あり 市の情報を市民の皆様 直

伝えるという方法 実 少 いと感 通常 と 災害時 けれ 市報

月 回あり それ 緊急時 間 合い ん 防災無線 屋外 放送

るの れ 言葉 限られ 詳細 情報 伝え ん そ 今回注目

れ の F メグア のF れ 市役所 ら割り込 放送 可能

緊急時 市役所内の放送室 ら放送 る と るの そういうF の活用 ひと

のやり方と あるの い と思 り F い 電波事

情 聞 くいと ろ あるよう い

い 一 けの手段 く 様々 方法を使う 例え 現在 ォーノ

ャテヤビ ら文 放送 情報を提供 るという と 可能 今後地タグ 等

方向の情報交換 可能 くると思い ドソコン等をあ り使われ い方

方向のクケテヘ 対応 る わ り ん 今後 可能性と 大い

研究 使 いくべ と思 い

い れ 様々 ゼーャを積 いく と 大 あり ゚ヂロ

(13)

内容 各コミセン ブセェケ り無線 通知を 文 と コミセンの玄関

必 張 あると そういう゚ヂログ的 と あわ やるべ い と思

り い れ 課題の1 や り 市民 対 る情報提供という

と あり の 今い い 意見 参考 ら より方法を充実 い い

と思い

.武蔵野の水につい

ご意見

国分寺市 在住 いる 都市工学や政策 い 学ん いる大学生 晘段 地元の

くり 地区計画 い 学ん り 歩 を 活動 いる 今回

国分寺市 首長 んと定期的 話 る機会 いの 生の声を聞ける貴 機

会 と思 参加

武蔵野の水 い 質問 い 暷近 ゼ゜セターという情報提供という ゜ンター

ヅセトのサ゜ト 武蔵野の水 セクウヘ 入 いる う という情報を定期的 出

い 万 一 例え 立川断層 動い よう 地震 地 水 不測の事態 起

と 武蔵野市民の水を う確保 いくの

市 長

武蔵野の水 8割 地 水 地 水とい 深井戸 深度 平イ0ベート

ャ らいの深井戸 の 通常 地上部分の地震等 い 影響 少 い ろうと思

り 想定外の と 起 り得るの 武蔵野市と 災害時

れ 基本的 東京都 頼ら るを得 いと思 い 現在 割

い 東京都 ら水を購入 り の い というと そういう連携

を ひ要請 い いと思 り

現状 東京都 らの送水管 限られ い それ 損傷 場合

給水 く り の う少 東京都と水道事業を一体 い という と

を検討 い そう れ いろいろ 箇所 水道管を と るの よ

り一層 地域全体の安全 増 の い と思 り 東京都 対 水道

事業の一元 を 今後 願い いく と ろう と思 り

ご意見

武蔵野の水というの 都内 例え 自前の水源を持 地 水 提供

いるの 武蔵野 昭島 いと思う 暷近 昭島市 水を ん ん売り出

い うという と 地元の 祭り 昭島水 い 自前の水を ん んセー

ャケ 地域を盛り上 ようという り組 ある 武蔵野 そういう可能性を持

いると思う い

市 長

ほ 申 上 と り 水道水の8割 深井戸 ら べ 井戸水 賄い れ

い いん 余 出るよう あれ そういう と や い い と 思

り 実 啓発的 深井戸 らと 水をヒセトボトャ 入れ 武蔵野

(14)

-の水と 提供 い あ り広く売るほ 使え いの その辺 昭島市と

ょ と 対応を るを得 ん 昭島市 100% 多摩川の伏流水

豊富 の 地 水 枯れるよう と いという前提 り組 れ いると 聞

.福祉的避難所、停電時の人工呼吸器の対応につい

ご意見

関前 住ん いる .11の東 関東大震災の被災地 同 よう 障 いの 数人い

停電 1ィ月以上 安否確認 とれ あと 障 い者 れ 身体 け

く 精神と いろいろ 障 い あり 同 避難所 難 い面 あると思う その

辺の と 1点と 人工呼吸器を使 い 計画停電等 停電 場合 う

るん と心配 いる そのよう と い 答え願い い

市 長

今回の東日本大震災の対応の反省 障 い者の方 対 る課題というの 大 くェロ

ーゲ゚セプ れ い 一 被害 遭 亡く 障 い者の方の割合 多い

という と 数 出 り それ ら 避難 避難所 の対応というの

障 い者の皆様 困難 ォーケ 散見 れ い そのよう 課題

少 整理を ら 一 障 い者の皆様の避難所 い や り 一般の方と同

という と く 福祉的 避難所 必要 い 防災計画上 幾 想

定 り けれ 障 い者の皆様の生活の場所等 再度把握 ら 避難所

い ひ再検討 い いと思 り

それ ら 要援護者支援事業 障 い者の方 対象 い 実 希望制

障 い者の方 ら積極的 手を挙 い け 経過 い の制度

十分 案内 い いの と認識 い 制度を 広く R あるい 解

ら 障 い者の皆様 ひ手を挙 い いと思い

それ ら 停電のと の人工呼吸器等 い 私 大 課題と 個別対応

を い い 計画停電地域 いら る方 い 個別 対応

い い り 今後の計画停電 い 東電 やら いと発表 い

万 一の場合 個別 対応を い

ご意見

計画停電 く 災害時の突然の停電 う るの 突然停電 と 平0分 ら

い トセテモー いそう

市 長

い れ ろ そういう人工呼吸器を 使いの方を う一度市のほう 把握 る り

い 停電と と の対応を 個別 行 いく いと思い

. 射性物質の除染につい

(15)

御殿山 住ん いる 私 稚園生の娘を持 いるの ほ のセクウヘの話 300

パェヤャドーゥログメヘ りの 今の時点 の対処 対必要 あると考える

セクウヘ 半減期 30年以上の 今手を打 打 い 変わ くると思う

ほ 除染の話 出 その除染 い の答え 確認 の除染とい

うの 砂場 りの表土を り暶え り等の対策 考えられる 例え 柏市 公園

の葉 と を自主的 自治体のほう り 葉 い いる放射性物質を

除去 る とをや いる そういうの 私 公共の場所 勝手 や いい

と いと思うの 武蔵野市のほう う 検討い い

市 長

心配の と 々承知を り 今 土壌 い 明確 基準 い ん

イん000パェヤャ 農産物をそ 育 る 不適 という と の それを 断基準と

るの 難 いの 当面 ほ 申 と り 測定の定点フ゜ント

の数値を見 ら 今後 よく検討 い いと思 り

ご意見

要 パェヤャの問題 い セクウヘ 検出 れ い れ ら30年以上 と

放射線を 散ら 続ける れを 今のう の程度除染 る う 要 あ

る 武蔵野市 柏市のよう 雑草の り込 を行 らい い 私 勝

手 や いいの あれ 公園の雑草と を 集 ェモーンセンター 持 い

く それ や いけ いと思 いる 市長の 意見を聞 い

市 長

ほ 申 上 と り その300の数 の持 意味というの う少 慎 検討

けれ いけ いと思 い それ ら 武蔵野市の状況と 空間線

柏市のほうの状況と り うと思 い 柏市や東京の東部 数値 上

いるの そ ら 求 られる対応と 全然 うと思 い の 全体的 傾向を考

慮 上 検討 い いと思 い

ご意見

空間線 け く 保育園の土壌と 砂の入れ暶えと を保護者 や い

いの あれ やる人 いると思う れ 行動 対 必要 今のう 一度や

くべ そのあ りの意識 け 市長 け く 市民の方々 情報を共暼

ほ い

. 射性物質の除染につい

ご意見

関前 住ん いる 私の周りの 母 ん方 セクウヘの の放射線 を心配

い それ れ 自腹 土壌調査を ようというよう 動 く ん出 いるの や

り ほ の結果の数値と 踏 え 一度 武蔵野市の べ の子供の施設を測

ほ い

数 の問題 い その結果を公表 い い 親御 ん方 除染を いと

(16)

-いうよう 希望 あれ ボメンティ゚ 除染を る とを認 り 除染 出 土と を 市 役 所 の ほ う 処 理 る よ う と を 考 え

ほ い

市内各所で放射線量を測定

市 長

当面 測定を 続 いくと れ 約束を

る それ ら 線 計を購入 後 要望

応 測 い いと思 り

除染 い 今の時点 行うという方向 決

い んけれ う少 状況を見

上 断 い いと思 り

.消費生活センターの対応につい

ご意見

関前 住ん いる 市長 月1日 ら 月30日の間 市の消費生活センター

何回足を運 れ 行 と る ら 誰と何の目的 会い 内容を

公開 ほ い

それ ら 日 武蔵野市の消費生活センターを利用 その時の対応 不満 あ

る れ 市長 う けれ 急 訪問 上 市長の目

見 耳 聞い 立 直 を い い

市 長

消費生活センター 職員の対応 い 様々 とを 感 という と 伝

わ り 私自身 消費生活センター ほとん 行 い ん 必要 応

センターの担当部署 ある生活経済課の職員 ら話を聞くという状況 い

い れ 指摘い い と い 善処 い いと思い の

(17)

見守り合う地域

くり

をテーブにした意見交換

要旨

1. 射性物質につい

ご意見

境 住ん いる 学校 ィ所を測るとい 朝礼 校長 生 立 よう 場所の

土壌を採 いる れ 内部被暠 対 る危機感という の 全く感 られ い

そういう と あ と測定箇所を増や サース ほ いというよう 要望

出 いる 原発 爆発 起 よう 事態 やるというよう 回答

く 意識 過 るの い と思 いる

私 学校 年生の子 い り ん い思いを 今 武蔵野市 生活

いる 市長のビーヘヒーグの放射線 関 るベセセーグを ん 国や都と足並

を揃え いくよう 書 れ い 子 を持 親 ら ると それ 全く遅い

ほ の300パェヤャという数 う くり るよう 数 その数 の妥当性

ん を考え いる暇 いと思う 々 相当勉強 いる 紆余曲折 あ

混乱 いる中 や り ウェメ゜ヂのスゟャテノ゜モ う の と そうい

事実と照ら 合わ る い 300パェヤャ あるい 年間1ミモクーパャトと

いう数 うウェメ゜ヂの事故後の緊急監視区域 東京 いるという と あ

る そのよう 事実を んと国 公表 い ら 武蔵野市長 何と 動い

らい い という思い 今 ゚プロース いる うあ ら いという

と あれ ほんとう 親 独自 動く く 急 々と 結論を出

い それ 関 い

市 長

答えるの 難 いの 基本的 その300パェヤャという 話 あり

けれ 土壌 い イん000という1 の基準 あり の ら それ

と比較 る限り 土壌 い 々の校庭の測定の結果 け い の

その時点 い 安全 域内 入 いると 断を り そ 空気 け

く 当然の と ら 内部被暠 大変心配 り 給食の食曩 い

ヌセェ゚セプ い 順次測定を り 保育園の食曩 り

い 現在 経過を見 いる状況

今のと ろ 国 定 いる安全の基準内 入 いるという 断 測定を 続

い の 数値を見 い いと考え いると ろ い

ご意見

市長と や り国の基準 考えられるの 例え 内部被暠 一番問題 る

の 土壌 う間 い くセクウヘ りプャトニウヘ りケトロンスウヘ 降 土

の中 ある と 事実 それ 原発前 ら セクウヘ 例え 1パ

ェヤャ検出 れ という その1という数 く 検出 れ と自体 問題

それ 体内 入 ら 平0年間子 の中 放射線を出 続け 遺伝子を破

壊 続ける 日本の基準 例え セクウヘ13可 関 飲 物 平00パェヤャ

(18)

-WH と基準 1パェヤャ ウェメ゜ヂ と パェヤャ パメャーク と10パェヤャ

市長 日本の国の基準を と 行動を起 れると れ 全くあ ら い とい

う と う

市 長

今 国 公表 いる基準を参考と けれ いけ いと思 い 諸外国を

見ると 確 基準 と厳 いという 少 い基準 や いると ろ あり

ろん多いと ろ あり ゚ベモィ 結構多い数値 あるの れ や

り 日本の公的 機関 出 結論と の基準を る いと考え いると ろ

.介護保険につい

ご意見

境 住ん いる 護保険のサービケ 足り いん い う少 上 ほ い

そ を り ほ い

市 長

護保険の給付費を と増や ほ い りサービケを と増や ほ いと

いう趣旨 と思い 護保険というの 皆様 らの保険料 と いるの

給付費 りサービケを増や 増や 分 保険料 上 るを得 いというよう

と い るを得 い側面 い 今後 護保険の見直 の時期

いり の ういうサービケ 必要 の ういうサービケ 今 不足

求 られ いるの を含 意見をい ら の見直 大い 反映

らと思 い 今後 意見い いと思い

.赤道の廃止につい

ご意見

西久保 住ん いる 市内 通称赤道という の道路のよう の ある その と

い い その 在を市役所 公開 い いの ほとん の方

いと思う その赤道 ひ いると 自分の家を建 暶えようと あるい

売買 る と 非常 困難 る 自分 建 非常 大 金 る建築と

そういう と 土壇場 断られると 一生の生活 棒 振ら けれ ら いよう 事

態 る

の赤道というの 終戦後 の辺の地主の方 自分 設計 のよう 面を い

のよう る ら宅地と 都 認 売るよう い らと けを出 と

市道と 入 いる道をいう それ 今 市役所 行くと その測 や何 赤

道 赤い線 囲 あるの 通称 赤道 と言 いる

そういうわけ 々土地の持 主 ん 全然知ら いそういう の 隠れ いる

それ 昔 都 土地の売買 を管轄 いると 全く相手 の

(19)

感 市民を苦 いる 市民を るべ 立場の市役所 ういう とを るの

非常 私 不愉快 思 いる

それ と と都 けを出 地主 その け り 売れ 問題 の

そのと 売れ い う く 買い主の言い り 売 の

それ 売 土地の中 赤道 紛れ込ん いる それを売り主 都 言わ い 買

い主 知ら い それを買 家を建 その点 い 全然 一利 い 百害

りあるよう の土地の赤道を 全面的 廃 い け い

市 長

状況をよく把握 い いの のよう 課題 今 市とやり りを れ いるの

ょ とわ り ん 基本的 その赤道 い 国 ら市町曪 移管を け

いる状況の中 それ 整理を けれ いけ い部分と認識 り い

ろいろ 土地の状況 い の 再度 市の道路課道路 帳係 越 い い

その状況を う一度 話 い け い ょう そ 今後の対応 い 相談

い け らと思い

4.障がい者自立支援サービケについ

ご意見

関前 住ん いる 訪問入浴を利用 いる 1度 ある 前 障害者福祉課

の と 言 予算 いと 検討課題 るという と 言 い 夏の

ィ月 け 回 それ以外 1回 回数 れ以上増えると各個人 担

増え うという と く 1回 訪問入浴 いと言われ ほ の市

数回実施 いると ろ ある 基本的人権 わるよう と の 市

りと 方向性を出 ほ い

市 長

今日 健康福祉部長 来 り の その辺の

状況 分 れ 明

健康福祉部長

申 い 個別の事情 い の場

分 り んの のサービケとの関係 ある

と思い の 持 帰り 返事い

.自転車専用道の整備につい

ご意見

中町 住ん いる 飷前の中央通りの駐輪場 く り 広々と 良い を歩

行者 ら らと歩い いる 自転車 その間を縫うよう 走 り 非常 危険

と思う れを 自転車道と歩道と分けるという と いの

ろん 都道 働 け けれ ら い 鷹通りの 井の頭通りと武蔵野警察

や多摩信用金庫との間 飷方向 行く車と けや 橋 行く車と分 れ いるの 自

(20)

-転車 道路交通法上 原則と 車道の 側を走れと い 実 問題と 危険

通れる状態 い 都道 い 井の頭通り ら 側の 日市街道 向け あるよ

う 自転車道と歩行者道を分ける方法 考え い いの

の話 行政 議会 当然話題 上 の い と思う

い それ いという と 何 障害 あるの い と思 いるの

その辺 聞 い

市 長

飷前通り 路上駐輪 く り ん 歩道 広 ん と思う らい

あの空間を ひ い いと思い

自転車というの 原則 飷前広場 直接進入 周辺の駐輪場 誘 るよ

う 飷前広場 直接 ん ん来るよう 自転車道 あ り適 いの い と思

い 現 武蔵境の 側 え 通り 自転車の専用ヤーンを くり

れ 東 道路 るの 飷前広場 ら く 少 側 行 と ろ

らケタート い の 飷前広場周辺 自転車の専用ヤーンを設けるの

難 いの い と思 い

基本的 歩道 歩行者 第一 あ 自転車 それを配慮 安全を確保

走るべ の 実 自転車 広々と 歩道を一層ケヌーチを上 いく光晙

あり ブヂーの問題と 啓発を る必要 ある と思い 同時 駐

輪場 い 暫定的 場所 う少 将来的 鷹飷 口の全体の整

備構想の中 駐輪場 い んと 位置 けを うえ 自転車の゚プロー

スの仕方を研究 べ い と思 り の そういう中 今後 自転車の

走行 べ 環境を考え いけれ と思い

ご意見

今の広 ら見れ 分ける と 可能 と思う 実 現状と 自転車 人を縫う

よう 走 いる れ ブヂーの問題 ある れ い それを間 線を引い

自転車と歩行者を少 くと 分け 通るよう れ ノロセェ ん を置く必要

いと思う 簡 る と い と思う

市長

い れ 歩行者の安全の確保と 自転車の走行環境の 分け い 大

い 研究 いと思い く幅員 あるの 私と 豊 空間を

るべく歩行者 開放 ほう いいと思い 自転車の利用実態を見 うえ 研究

い いと思い

.土壌の 射性物質の除染につい

ご意見

西久保 住ん いる 放射線の と い 水 土壌測定を細 く行い 測定機器の

入検討というの と あり いと思 いる

(21)

あり それ 対 測定場所を変更 の と あり いと思 いる 一

番測定 や いセクウヘの く ゚ャブ線 インブ線 パータ線 ケトロンスウ

ヘ 測定可能 機器を市 入 るの あれ あり いと思 いる

食べ物の放射性物質の測定 い 国の基準 トブト1個 い 平0秒流水 洗

い続け ゥセスンヒードー 拭 それを測定 る ハブグモ あれ 流水

わ を用い 水を 回暶え ら 貝を外 貝の中身 けを り刻ん 測定 る

大体の方 晘段 トブト1個を平0秒洗 い いと思う のよう 実態 即 い

い とを 国 基準と いるの 実態 応 測定を れ 願い い

土壌の放射性物質の問題というの 子 んの被暠や食べ物 水の問題 わ

いると思 いる 土壌 汚染 れれ い れ地 水 行く と 確実 スゟ

ャテノ゜モの事故 ら平イ年経 現在 地 水 い い いという スゟャテノ

゜モと日本の土壌 性質 い の程度 地 水 行く というの うと 思う

武蔵野市というの 地 水 依 ると ろ 多いの 土壌汚染 の対応と ほ

の自治体と う対応や独自 断を よいの い

ほ 市長 世界共通1パェヤャ 各国 よ そのパェヤャ

う そ の土地 住ん いる上 の放射線を基準と いるの 日本 の原発事

故以前の基準を参考 るの 妥当 い

市 長

土壌の放射性物質 い 心配の と 々承知 り けれ 当面

現在行 いる形 測り続け いく れ 約束を る話 い の 今後の経

過を見 ら 除染等 含 研究を検討 い いと思い

.自転車専用道、 射性物質の除染につい

ご意見

境 町 住ん いる 自転車の問題 自転車道と歩道 分 いるの 歩道の

ほうを走る自転車 結構いる 私の経験 らいうと 歩道のほう 舗装 いい 自転車と

いうの りイタイタ るの るべくケヘーゲ 走り い 今の自転車道 り

荒れ いるの う少 ケヘーゲ 走れるよう ら 自転車道のほうを走るの

い と思う

それ ら 原発 ら飛ん 放射性物質の問題 30年後 一体 う る という

と 国 よく分 い いと思う 時 経 いと分 ら い ら 親御

ん の心配というの よく分 る 武蔵野市 金 ある ら 全部除染 ら う

安全 け く 安心を市民 えるの 市長の役目 の 別 国の基準 ん

あ りあ い 武蔵野独自 多少金 る ょうけ 子 んの施

設 全部除染 れ らと思う

市 長

現在の数値 除染を べ 数値 入 い いとの考え あり

らく 測定を続け いり 根拠と 国の基準 明確 と いの 意

(22)

-見と 承り

.タウンミーティング、行財 運営につい

ご意見

西久保 住ん いる 今日 のタウンミーティン

グを 聞 い 市長 38回 ういう とを や

り 大変 れ 立派 努 力 と思う

今日のいろいろ 話を聞い いると 市民の皆 ん

の いろいろ個人の困 とと 苦 と 注文

市長 丁寧 答え るの 大事 れ い 本

当 一番知識 あり 現場を見 や いる部課長

対応 れ 立 答え るという と

今後必要 い と思う

市長 何 ん や いると 企業 いうと社員 育 いのと同 大変失

礼 けれ 部課長 全部 市長の顔を見る け り それ いけ いと思う

や り 現場の方と市民との対話の場を と設け ほう いいと思う

暷後 問題提起 上水道 水道と 今後の゜ンフメの再整備 1んイ00億 る

という と 発表 れ いる れ 年間 百数十億の予算の 年分 将来 う

いう財政危機を 抱え いるというと いい と り言 り 何 対応

け いけ い れ 月11日 一番示 れ 危機感を持 行政をや い

いの よろ く 願い い

市 長

今日 何人 の部長を参加 り 彼ら 答弁を る予定 い 本日

のと ろ 部長 答弁 るよう 質問 い ん 質問 応 部課長 答

弁 いと思 い

それ ら ゜ンフメの問題 私 大変大 課題と 認識 り 特

れ ら武蔵野 全面的 モニュー゚ャを い けれ り ん 現在 第 期基

本構想ン長期計画を策定中 い 当然 その財政計画と連動 よう 計画を

けれ いけ いと考え り ひ いろいろ 知識 あり ょう ら

提案い い と思 い よろ く 願い

.孤独死を減らすための地域 の取り組 につい

ご意見

西久保 住ん いる 西久保 丁目゚ドート 190軒ほ ある 昨年 ら 人ほ 孤独

死 れ いる ひ い人 血 を い 玄関 倒れ い 日 らい全く気

私 自治会の副会長をや り そうい 問題 あ 個人情報と

プメ゜トクーと という と 訪問 い それ ら 事故 あると

(23)

訪問 ああ 今日 大 夫 明日 大 夫 ろう という う 回 いる

それ 人ほ の方 亡く るというの 異常事態 と思う

のよう と の対策 い 会長 市のほう 何回 願い いる 全然

回答 い 独生活者 90軒 らいあるの 市 そうい 対応を示 ほ い

市 長

今日何回 話を 武蔵野 独の世 多い り一人住 いの方 多

いという と ら う 孤独死の問題 あり 何と そのよう 形 ら

いよう 行政 何と ろという と ろん分 り それ以前 や

り地域 のコミュニォークミンという ヅセトワーェ と それを う ら得ら

れる という とを ひ 皆様 考えい けれ と思 い

災害時要援護者支援事業 災害時を中心と 事業 あり その経験の中

日 ろ らのコミュニォークミン より一層増 というよう 地域 い 何ら

の けと 人と人との りを深 いく いくというよう と

ひ 地域 考えい い のコミセン 市民を 役割の

ある施設 コミセン 一 の けと いろいろ 地域の交流 い

けるよう いくの 孤独死を減ら いく一 の方法 い と思 い

ご意見

自治会 各棟 責任者 い 電気 い いる 新聞を いる 気を遣

り 民生委員の方 様子を見 いると思う 実態 い その辺

う少 々 玄関の戸を い 入れる状況 生 れれ よい う くい い

特 気 るの 男性 巡り ん 来 あけられ い場合 ある

市 長

女性 コミュニォークミン能力 豊 地域との り あるという方 多い

男性 と会社 働い 定年後の地域との関係 疎遠という と あり

コミュニォークミン 築け い方 結構いら い の 地域 い

男性を引 張 くるよう 活動 大い 考え い けれ と思 り

ら というと地域の活動 女性 中心 り そ 男性を引 張

一緒 やろうよと あるい 役割 責任を 願い ると 何と 地域 交流を持

らうという機会を 皆様 ひ協力 や い けれ と思い

10.民生委員、交番につい

ご意見

中町 住ん いる 西久保 丁目の新聞の配 を いる 民生委員 確 西久保

丁目 人関わ いる 見 いる限り 見 り 足り いと思う 具体的 人数

法 決 いるよう う少 人数を増や 連携 対応 ほう 地

域の交流 深 るの い と思う

あと 交番の担当区域 西久保 丁目 分 れ り 町と 幡町 分 れ

いる れ 交流という点 問題 と思うの 交番の区割り 区画 と ほ

(24)

-う 災害のと 役立 と思う 西久保 丁目の場合 巡り ん 相談 い

と ある場合 谷通りの 西久保 丁目の交番 行くォーケ 多いと思うの 具

体的 見直 ほう よい と思う

市 長

民生委員 れ 厚生労働大臣 委嘱 る の あり 直接市長

委嘱 るの い 市と 推薦会を くり それ 地域の皆様の候補を

選ん 厚労大臣 推薦 い 現在 人数 足り い傾向 い 具体的

員の地域 あり の地域の方 ィトー や い い い るべく

員の いよう いの 民生委員の り手 いという状況 い

民生委員というと あん 大変 と いと 断られるォーケ あり 今

いろいろ 話を聞く中 民生委員の役割というの 大変大 役割 あり ら

そういう大 役割 より一層多くの皆様 理解い い 民生委員と 活動

い いというの 私 の思い い 引 続 それ 大い Rを

いり いと思い

交番 い 警察の案件 の 直接言え いの 傾向と 交番を

るべく少 く い うという傾向 あるよう 市と の間 何と 減ら

ほ く いという とを警察のほう 強く要望 いり 何ィ所 残

経過 い 警察と るべく交番の配置を減ら 本署機能を充実

そ ら地域 行 るよう そん 考え方 あるよう 地域 いるという

と 大変安心 るの 交番の維持 その充実 い 警察のほう

れ ら 強く要望を続け い いと思い

ご意見

民生委員 く 民生委員を補助 る形 いいの 決 人 いれ いいと思う

ういう会 参加 いる方々 意識 高いの 地域の活動 る方々 と 思う

見 り合う社会というのを くるの あれ う少 具体的 考え いといけ い

ほ の方 言 個人情報と いろいろ問題 あるの や り 公的機関の肩書を

えるという そうい のを持 いる方を増や いと 具体的 情報 引 出

い ボメンティ゚ 間 合わ いと思う

市 長

民生委員をサフート る 地域のいろいろ 見 り隊と 例え 地域福祉の会

というの い の そのよう 地域の皆様 地域の見 りを一層広 い

くよう とを 願い い 地域の方 協力い けれ いけ い と思

り 難 いの そういう情報 い んと 秘義務 あるの 民生委員

の 1 民生委員の充実 必要 と考え い

い れ 武蔵野市全般的 町会制度 余り発 い いの それ

わるコミュニティというのを大 く考え い けれ いけ いと考え い その中

(25)

19

-犯を主 そういう と りを大い 考え いくべ い と思 い

11.障がい者のコミュニティについ

ご意見

関前 住ん いる 障 い者 一人 暮ら い コミュニティ 無い ら

り い 障 い者 いるのと聞い 個人情報云々 教え らえ い

病院と 診療所 知り合う 実 近隣 住ん いる同年代の障 い者と 余

り知ら い コミセン 行 ト゜ヤ 実 使えるよう 広いト゜ヤ

り ると ろ ある 武蔵野市の障 い者の団体 入 く 市と 行 い

る 市 長

個人情報を 渡 る 知ら るというの 難 い状況 あり け

れ 市内 幾 の障 い者の団体 い いろん 活動を れ

いるの れ その団体 顔を出 い けれ と思い

う一 や り 障 い者同士 いろいろと活動 れるの いいの 例え

ういうコミセン り 来 い い いろいろ ゜パント 参加い けれ そ

れ いろいろ り るの い と思い の ひ コミセン 来

い けれ と思 い

ご意見

ろんコミセン あ 行 いる や り 使え いト゜ヤ り

の場合 ケロープ 雨 べ タ゜ボ 空回り いろいろ と ある

市 長

利用 や いよう 施設 くり 努 り の コミセン

よ 不十分 と ろ い 誰 使えるト゜ヤを と 順次整

(26)

閉会のあいさつ

西久保コミュニティ協議会 足立隆司 委員長

本日 長 時間 わ りあ り と う い

く んの 意見をい れ らのコミ

セ ン の 活 動 る よ う 検 討 い り い と

思い 本日 大変 苦労 い

1 コミセンのほう ら 知ら いと思い

けれ 昨年 ら実施 始 西久保夏祭り

今年 西久保一丁目の町会 んと共催 8月 平0 日

開催い 昨年 大勢の皆 ん 参加い

大変盛況 い 今年 フメジンケ と ハワ゜゚ンウター それ

ら盆踊り 親子花火 それ ら模擬店と 盛り く んのベニューを揃え 待

り の 皆様 家族 ひ い い いと思い

市 長

皆 様 と 満 足 い く 回 答

れ んけれ 課題と 認識い 放

射線の課題 多くの皆様 感 いる 大変心配

れ いるというの 分 り 市 プログゟェ

トスーヘを結成 い の いろいろと検討

い いと思 り

れ ら 暑 増 れ ん

熱中症対策 十分 配慮い いと思

い それ ら 地域 い れ ら子

の グャンボモー と いろいろ 祭り と や い くと思い

ひと 安全 そ ん 仲良く 楽 く とを期待 り

そ 今日い い 意見 持 帰り 回答 差 上 いと思い

意見を らうの タウンミーティング け い んの 気 い と ひ

いろいろ 声を 寄 い いと思 り

(27)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

民 生 委 員

民生委員 い う少し人数を増やし 連携し 対応し ほう 地域の交流 深ま ので い と思う

国 定の世 数 と 民生児童委員を置く基 準 示 いま 民生委員の 手不足 あ 現在 員 生 い 中で 定数を増や というの 難しい状況で 民生児童委員の定数 のあ 方 い 検討し まい ま

孤 独 死 予 防

西久保 目アパート 軒ほ あ 昨 人ほ 孤独死 い そうい 問題 あ 個人情報と ラ ーと

という とで 訪問 で い そ 事故 あ と 消防署や警察 来 々を全然相手 し い ういう とを 市の ほう 何回 会長 願い し い 全然 回答 い 単独生活者 軒 いあ 市のほうでそうい 対応を示し ほしい

市とし の対応 必要で 地域のコミュニケー ョ ンやネットワー の形成 要であ と考え いま 地域の活動 を通 を高 い 支 えあい け合うま く を進 い いと思い ま

ま 災害時要援護者対策事業を通 日 のコミュ ニケー ョン 増し という地区 あ ので ント

を け 人と人の を深 見 や 声 けので ま し い いと思いま

3 地 域 の 見

見 合う社会というのを く のであ う少し具体的 考え いと 個人情報と い い 問題 あ や 公的機関の肩書を え という そうい のを持 い 方を 増や いと 具体的 情報を引 出せ い

ランティアで 間 合わ いと思う

福祉の会 地域の皆様 見 等を広 い く 協力い い ま 秘義務 あ 民生児童委員と地域 体と 組 必要 と考えま

.当日い

意見と市の回答

対応方針

※アンケートでい い 意見 含 ま ま 同 趣旨の 意見 い 部割愛し いま

コミセンの 、町会もほ ん ない 住

民の自治を ん る いう 非常にす

らしい 思うが、関西の大災害の

も、瓦れ に埋められた人の90% ら

い 地域の住民が助けた いう なの

、い たん ういう があ た 、

プラ゜バクーの保護 、住民の自治 いう

、その辺を ういう うにご指導さ

れるの

災 害 と コ ミ

ニ テ

今回の大震災で あ 近隣関 の大 認 識 まし 福祉の会やコミセン の活動を通

日 顔の見え 関 を築い い く と 大 と考え いま 様々 場 参加い

コミュニティの輪を広 い いと思いま

災害時要援護者対策事業 い 生活福祉課と 地域社協 連携し 行 要援護者の名簿 録台帳 を生活福祉課と支援団体 地域社協等 設 置し 個人情報保護 留意し 管理し いま

の名簿 常時 個人情報保護の誓約書を提 出し 支援者し 原則とし 見 と で ませ

災害時等 個人の生 健康 生活又 産を 緊急 や を得 いと認 と 第 者 名簿を見 と で と いま

市個人情報保護条例 3条3 号

災害時要援護者対策事業 を け で えあいのま を構築し い け と考え いま

(28)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

護 サー

護保険のサービ 足 い い う少し上 ほしい

護保険のサービ を増や その 源を 確保 護保険料を引 上 必要 いま

市で 必要 サービ 費用を推計し 歳以上の 方 人あ の 担 を算出し 毎 保険料 を 決定し いま 度 次の見直しの と い ま ので 第 期 護保険事業計画とし ういう サービ 必要 の の う サービ 不足し

い の を見極 計画 反映 せ い いと考 え ま

い 者 自 立 支 援 サー

訪問入浴を受け い 度であ 前 害福祉課 の と 言 予算 いと 検討課題 という と 言 い

夏の 月 け 回 そ 以外 回 回数 以上増え と各個人 担 増え しまうという とで く 回し 訪 問入浴 で いと言わ ほ の市で 数 回実施し い と あ 基本的人権

わ う と ので 市で とし 方向性を出し ほしい

訪問入浴サービ い 市で 月 ~ 回利 用のと ほと で 日数 い 十分と

考え ませ ので 今後 検討し い ま 訪問入浴 自宅の浴槽 利用で い方を対象 し

いま 必要 応 訪問入浴と併用し 清拭 足 浴 を行え う ルパーを派遣し いま ので 相談く い

8

い 者 の コ ミ

ニ ティ

い者 人で暮 し い コミュニティ い い い者

い のと聞い 個人情報 々で教え え い

市内 個々の い 応 家族や当事者 運営し い 団体 あ ま 害者福祉課 発行し

い や の を通

様々 活動や ントを紹 し 参加者を募集し いま の う 機会を 利用い

いと思いま 地

域 で の 交 流

都営 宅 引 越し まし 棟毎 月 回 除草を という話でし ので そ ッ ケ で都の言う共 の足 と思 ので

その話 く 又 日常的 顔を 合わせ と あ ませ 基本 同 棟の人

の交流と思いま 都の 宅 武蔵 市の方針 入 い いの と思 しま

都営 宅の管理 東京都 宅供給公社 相談セン ター 3 8 行 いま 通常の樹木の 手入 や除草 居 者 行う と い との とで 団地 と 自治会 あ 共用 部分 の維持管理 を行 いま ので ま 自治会

相談く い の う 自治会 の活動を け 顔の見え 関 出来 と考え いま

地域の集ま やコミュニティセンターを と 市 民施設 足を運 でい ま 様々 団体や市

主催 ント等 参加い く中で 地域 の 広 いく とと思いま 居場所 く

(29)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

停 電 時 の 対 応

が人工呼吸器を使 い 、もし停電

にな たら うなるん 心配し いる

東京都 い 在宅療養患者緊急時対応支援事 業 とし 療機関を通し 人工 吸器の ッテ ー

の補 を行い 停電時 備え いま ので 相 談く い

い 者 へ の 対 応

災害時 い者 市内で 宅困難 場合 の う 対応をと の

市とし 通所 い い者 宅困難 場合 想定し 各事業所 け 災害時のマ ニュアルの整備の指 を徹底し い ま

コ ミ セ ン

コミセン あ 行 い

い者 使え いト 西久保コミセン の場合 ロー 雨で タ 空回

し しまう

施設 ア ー 対応し い いと あ 不便を けし ま 市民施設とし 武蔵 市 ア ー基本構想 所管 ま く 推進 課 成 3 3月策定 基 次 能 範囲で

ア ー化を進 い ま 法的 整備のほ 策定 あ 高齢者 い者 妊産婦 子育 中の方等を対象とし アンケートを実施し 参 考と せ い い ま

コ ミ セ ン

西久保 く あ ま で 人口 多い し し コミセン 目 あ け ので 他の地 域 あ う 目 分 ほしい

分館 含 新 コミュニティセンターを設置 と 上 大変困難で 公共施設の整備

まし 市全体の計画の中で検討し い ま

3 コ ミ セ ン

コミセン利用者のう 月謝をと い 団体 あ 例 大 琴3 +資料代 コーラ の 会3 ~ 書道 月 英会話

月 文書代 資料代 と く けい 場とし い 団体 あ とわ 良いの 地域の文化向上の K の

そ で生活し い 人 い の 本当で 是非 市とし 市長とし 統 し 方針を 出し ほしい

第五期コミュニティ市民委員会の答申 成 7月 と 営利とし 禁 の 営利業者 営利企業 営利を目的 行 う商品 サービ の販 売 伝行 び教授を日常の稼業とし い 講 師 主催し 生 募集を行 う教 講 とし いま その 自主グルー 主催 講 学習会 講師を招 月謝 受講料 会費を講師謝礼 等の支払いを と 営利を目的と 行

該当し い NPO の活動 含 とし いま

個々の協議会 い の考えを共通認識とし コミュニティ く い う という観点

営利 非営利を 断し いま

(30)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

避 難 誘

標 識

避難場所ま 誘導する誘導標識が日本にほ

ん ない 武蔵野に来た人 飷前 ら避

難場所に行く道を知る方法が全くない 地

元の人も、隣の飷の周辺の避難場所ま

分 らない いうような状況 、避難場所

いうものを、総務省が言うように、統一

した誘導標識 いう形 ひ進め いた

たい

武蔵 市公共サ ン ラ ン策定 関 庁内 検討会議 を設置し検討を始 いま

ま 避難所や防災情報 掲載 い 武蔵 市 防災情報マッ を8月 日号市報 あわせ 全戸配

しまし

福 祉 避 難 所

障がい者、 れ 身体 け なく、精神

いろいろな障がいがあり、同 避難所

難しい面もある 思う

避難所ので共同生活 難しく 専門的 ケア 必要 方 対し 次避難所 福祉避難所 とし 高齢 者施設 所 害者施設 所 を指定し いま

東 日 本 大 震 災

の 教 訓

東日本大震災を経験し 今ま 備え

た 、人的なもの、物的なもの、ソ

フダの面 も、 ういう事態 たら う

いう うにしたらよ たの ない

いう 省点な が、絶対出 た 思う

帰宅難民の措置につい も言える 思う

が、その辺りをお聞 願いたい

東日本大震災の経験を踏まえ 今後の地域防災計画 の見直し 向け 次の う 課題を整理し いま

的確 情報伝 手段の確保 宅困難者支援の充実

家屋 建築物の耐震化の促進と家具転倒防 の 推進

災害時要援護者支援事業の見直し 充 高層 宅の震災対策の推進

放射能災害 対 対応

民の協力 地域防災力の向上

(31)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

交 番

交番の区割 区画でまと ほう 災害のと 役立 と思う

交番の区割 警察の所管で ので 意見とし 警察 意見を 伝えしまし

武蔵 警察署 と 交番 管内の面積 人口 世 数 事件や事故の発生状況 諸般の状況を 案し 設置 その所管区 管轄区域 署 長 地域の実態等を 案し 定 い という とで

西久保 目 谷通駐在所 近い地域で 駐在所 警察官 人で勤務し 多数の警 察官 勤務し い 交番と同様 広範囲 所管区を 担当 せ 業務 担 過剰と 前 近隣の交番 幡 交番 緑 交番 区域を分け 合 担当し い との とで

行 区画 区割 わ や く便利とい う 意見で 各種警察事象 迅 的確 対応

地域実態や業務量 の ラン を考 慮し 区割 必要で そうし 区割 警 察官 い 交番 い 欲しい とパトロール をし 欲しい という要望 応え い との とで

市としまし 警察と協力し 市民の皆 安全で安心し 暮 せ う いま ので 理解と 協力を 願いしま

8 自 転 車 専 用 道

駅前の中央通 の駐輪場 く 広々とし 良い を歩行者 と歩い い 自転車 その間を縫う う し 走 非 常 険 と思う を 自転車道と歩道と分 け という と で いの

原則とし 自転車 駅前 直接進入 せ 駅周辺 の駐輪場への誘 を促進し い 駅前広場

び込 う 自転車道 適 いと考え いま 自転車の走行環境 い 駐輪場の整備 含

道路管理者 交通管理者と協議の上で検討し い ま

自 転 車 専 用 道

今の自転車道 荒 い ので う少 し ー 走 う し 自転車道の ほうを走 ので い と思う

えで通 車道 歩道部と構造的 分 し 自 転車専用の通行 を mの幅員で設置し いま

その歩道側の端 あ 街 側溝 の箇所と思 わ ま 今後実施予定の交通量調査等を踏まえ 検討し い ま

道 路

関前 東 向 う道路で 五 通 の角 宮前通 までの間 mの道路 前

幅計画 あ 現在 途中までし 完成 し い い 道路の真 中 電柱 あ し

い く完成し ほしい

当該道路 市道第 号線 成8 事業決定し 区画道路であ 今後 関 権利者と協議のうえ用 地買 を進 区画道路事業の着実 推進を図 まい ま 道路上の電柱 まし 事 業者と協議のうえ対応し い いと考え いま

赤 道

土地の赤道を 全面的 廃 し い け い

赤道の 扱い まし 個別 対応 せ い ま ので 担当 道路課道路台帳 相談 く い

(32)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

放 射 性 物 質 の 基 準

放射線問題 い 個人的 関心の高 理解で うし 市民の 機感を鎮静化 で 定の 断材料を 国の基準 の で く 歩ふ で示 力を で い の

今回の放射線問題の対応 い 武蔵 市の 東京都や近隣他県 含 広域的 課題を抱え

本来 国あ い 都県 ル 主体と 統 的 対応を のと考え ま

市独自で基準値の是非を 断 科学的知見 基 く根 を持 と 困難で

3 放 射 性 物 質 の 除 染

武蔵野市 子 もが通 いる場所、子

もが遊 ろに関し 、何 しらの再

調査も含め 、除染 たいなものを、例え

、 んな 掃除をする 、お願いした

砂の入れ替え を保護者がや いいの

あれ 、やる人もいる 思う れ 、

行動が絶対に必要 、今のうちに一度や

おくべ

親御さん方 除染をしたい いうような希

望があれ 、ボランティ゚ 除染をする

を認め いた いたり、除染 出た土

す ご を市役所のほう 処理し いた

くような お考えいた たい

武蔵野独自 、子 もさんの施設 全部除

染されたら 思う

文部科学省で 学校 い 間 ミ ー ルト 以 を目指 と い 土壌 関 線量 減 策 効果的と 校庭等の空間線量率 毎時 マ

ロ ー ルト以上の学校を対象とし 的支援 を講 ととし いま

市で 月 市内 所 い 土壌中の放射性 物質を 的 測定し ま 現在まででセ ウ 3 3 の 大測定値 ル毎 ロ グラ と ま

ま 8月 市内 所 い 測定し 空間放射線 量 ~ マ ロ ー ルト毎時と

の測定結果 と 市内各測定場所での 間 の外部被曝 推計積算量 間 ミ ー ルト

至 国 放射線防護委員会 ICR の 放射線 被曝 社会的 経済的要因を考慮 入

合理的 成 能 限 く抑え であ 防 護の 適化 の考え方 市独自の立場で除 染等を行うという 断 至 ませ

放 射 能 測 定

一度、武蔵野市のすべ の子 もの施設を

いた たい

市で 7月 測定機器を購入し 8月 日 8 日 け 子 多く利用 学校 幼稚 園 保育園 公園 子 施設等計 所の空間放 射線量の測定を行いまし 測定結果 い

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番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

放 射 能 の 基 準

市長の ー ペー の放射線量 関 ッ セー を読 で 国や都と足並 を揃え いく

い と 書 い 子 を持 親 と そ で 全く遅い

市で 市民 の要望を受け 市内の土壌中の放 射性物質濃度 空間放射線量 ール水の放射性物 質濃度 市立 中学校 市内認 保育所給食食材の 放射性物質濃度 ーンセンターの放射性物質 空 間放射線量の測定を検査機関 依頼し 測定結果を 市報 ー ペー 等で公表し ま 今後 定 期的 測定を行 い ま

8月 日 8日 け 保育園 幼稚園 学校 公園 子 多く利用 市内 所 の施設 い 市で購入し 測定機器 空間 放射線量を測定し 測定結果 市報 ー ペー 等 で公表し ま 今後 い 市民の皆様

の 要望を踏まえ 市とし 対応 とを 断し まい ま

武 蔵

の 水

万が一、例え 立川断層が動いたような地

震 、地 水に不測の事態が起 しま

た に、武蔵野市民の水を う確保し

いくの

管 路 施 設 成 度 耐 震 性 タ ル 手 管 え工事を 行い 配 水管 の 整備 を計 画的 行 いま 成 度 管路総延長約 3㎞ 対し 耐震化延長 3㎞ 耐震化率38 %で し し ッ アッ 機能 確立 い い 災 害や事故等で水道施設 浄水場施設 管路施設 被 害を受け 場合大規模 断水等 発生 恐 あ ま 東 京 都 の 水 道 管 と と 水 道 水 の 安 定 供 給 を 層 高 と 能 ま の で 都 営 水 道 と の 元 化 向 け 検 討 を 進 い ま

放 射 能 へ の 対 応

武蔵 市というの 地 水 依存 と 多いので 土壌汚染への対応とし ほ の自 治体と う対応や独自 断をし いので

市で 月 市内 の 学校の校庭で土壌中の 放射性物質を 的 測定し ま 現在まで でセ ウ 3 3 の 大測定値 ル毎

ログラ と ま

土壌中の放射性物質 い 水稲作付けを前提 とし 農用地 暫定基準値 あ の で 般の土 壌 い ラ ンや基準 い 市で公 表し い 土壌中の放射性物質濃度 い

の指標と と存 ま 今後 定期的 測定 及び公表を行 い ま 現在の測定値の圏内 であ 限 安全と 断し ま

ま 東京都土木 術研究所 い 鷹市 の 頭公園内の観測 戸 深 m で地 水の 代測 定を行 結果で 3 ~ 前の雨 地 到 し の と報告 いま 本市の深 戸 均 で mであ 土壌 の影響 極 少 いと考 え いま

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番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

8 武 蔵

の 水

昭島市 、水を ん ん売り出し い

う いう 、地元のお祭りな も昭

島水 たいな自前の水を ん んセールケ

し 地域を盛り よう いう取り組 が

あるが、武蔵野もそういう可能性を持

いる 思うがい が

本市 PRの の配 や販売を行 まし 東日本大震災や原子力発電所の事故 緊急時 の備蓄を優先し 現在 販売等を見合わせ いま

公 園

西久保 公園 少 いので 公園を く ほしい

西久保地域 現在 公園を整備し ま 緑被率 %と市全体の緑被率 3%と比較し 若 い値と いま

当該地域 鷹駅を抱え 宅地や商業地 中心 の 新 土地の 得 難しい状況で

引 現状や市の 状況を 案し 借地 を含 用地の確保 含 総合的 検討し 公園 緑地の 充を進 い いと考えま

3 緑 化

市長 緑を増や 方針であ 近の家 樹木 く 殺風景であ と緑を増え う し ほしい

武蔵 市ま く 条例及び武蔵 市緑化指 要 開発や建築等の機会を捉え 敷地の緑化 い 協議 指 を行 ま 減少傾向 あ 民間の緑 で 限 保存 う 特 既存の樹 木や緑 あ 場合 その保全 い 協力い

く う協議 指 をし いま ま 未来へ育 ! 苗木 く く大木計画 事業とし 新築の 記念 樹を配 し いま

ま 接道部分への新規の植栽や ロッ 塀等を撤 去し生垣等 く え 場合 成を行い 目 見 え 緑の向上を図 いま

3 行

運 営

上水道 水道と 今後の ン ラ 億 という と 発表 い

間五百数十億の予算の 分 ういう 機を 将来 後 抱え い というと いい と 言 何で 対応しま けで う本当 いけ い 月 日 番示 機感を持 行 を や い い

上 水道を とし 都市基盤の再構築 今後大 担 発生 と 長期計画策定 け 議論の中で 大 課題とし 認識し い と

で 現在あ 公共施設の計画的更新を行う 第五期基本構想 長期計画 け 計画 基

計画的 運営を行 いくとと 公共施設 の適 配置 い 検討を行 まい ま

まで以上 自治体とし の経営力を高 事務事 業や補 金の見直しの徹底 源の確保

参照

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