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第30回タウンミーティング報告書

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(1)

第30回

テー

市民と市長のタウン

ーティング

~市民と

環境にやさしいまち

報告書

○期

4 月

9 日

(2)

武蔵野市

市民

自らのまちを自らの手

創りあ

いく市民自治の基本に立

市民と行政

一緒にまち

くりを進

いくプュセスを大切にし

いと考え

そのひと

の手法とし

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般に

率直に意見交換を行う場とし

市民と市長のタウンプーティン

を開催し

いま

の会に

地域のまち

くりの拠点

あるコプュニティセンターを会場とし

市とコプュニティ協議会

企画ン運営方法を協議し

協働し

実施

地域別タウ

ンプーティング

テーマを設定し

そのテーマの関連団体に

協力をい

ら実施

テーマ別タウンプーティング

そし

テーマを決

に実施

空タウンプーティング

いま

成18年

らの

年間

のコプュニティ協議会との共催により

地域別

タウンプーティング

を計16回開催しまし

その後

商店街の振興

災害に強い

まち

くり

地域

支えあう福祉のまち

くり

市民協働

まち

くり

をテ

ーマとし

タウンプーティングを計6回

地域別の

巡目のタウンプーティングを計

屋外

の青空タウンプーティングを計

回開催い

しまし

今回

市民と

くる環境にやさしいまち

くり

をテーマに

クリーン

さし

のを推進

る会との共催により

第30回市民と市長のタウンプーティング

を開催

しまし

その結果を報告い

しま

今後

市内の様々

場所

タウンプーティングを開催し

いく

とにより

らに多くの意見交換を行

まいりま

(3)

1.日

年4月19日

午後6時

0分~8時

0分

.場

武蔵野商工会館4階 市民会議室

.主

武蔵野市

クリーン

さしのを推進

る会

4.参 加 者 数

49人

.主催側出席者

邑上 守

クリーン

さしのを推進

る会 会長 新垣 俊彦

企画政策室長

小森 岳史

環境生活部環境政策担当部長

渡部 敏夗

環境政策課長

新井 浩

緑化環境センター所長

荻野 芳明

6.司

クリーン

さしのを推進

る会 副会長 白石 ォ゜子

企画政策室市民協働担当部長 大杉 由加利

(4)

………

1

開会のあいさ

………

1

市長説明

武蔵野市の環境

の取り組

………

テーマにし

意見交換(要旨)

………

5

園緑

物多様性と境山野緑地に

………

5

.活動団体の高齢化と人材育成に

………

6

………

6

4.歩道の看板等

………

7

………

8

6.

鷹駅

………

9

チャヤング

00グメヘ

をテーマにし

意見交換(要旨)

………

10

…………

10

.クリーンセンター建

替えに伴う

の減

と御殿山の橋に

………

11

.

の減

に関

る子

の啓発に

………

1平

………

13

.プメスチックの処分方法に

………

13

6.タィスフーギ

電気フット

路上のバリォーチに

………

14

.

い肥

くりと校庭の芝生化に

………

15

閉会のあいさ

………

16

当日い

意見と市の回答

対応方針

………

17

゚ンォート

感想

………

平6

当日配

市長説明資料

エコクティ

さしのを

………

平7

1.発言の要旨

………

第1部

武蔵野らしい緑の環境を目指し

1.市内の公

地の生

.二酸化炭素削減と太陽光発電に

………

.

置自転車と車止

フーャに

………

口のドチンコ店に

………

1.

の減

リサ゜クャ

回収方法に

………

(5)

― 付属資料 ―

(6)

開 会 の あ い さ つ

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆様 ん ん の1 間 寒 今日

第30 回目のタウンプーティングに 集まりい あり と

う いま

れま 様々 形式 タウンプーティングを り

テーマ別に い 福祉 安全 市民協働 のテーマ 行

まいりまし し し ら 環境という皆様 大変関心

のあるテーマに い ま 行 まいりま ん し そ

今回クリーン さしのを推進 る会の方々と 相談し

共催とし 実施 る とに りまし

タウンプーティング 皆様と私の意見交換の場 いま の 今日 多くの皆様

ら 意見をい いと思 いま い い 意見 私 その場 答えし

とや 市の考え方を含 報告書にまと いま そし 次回に環境をテーマとし

タウンプーティングを行う際に 本日行いまし 話し合い のように進ん いるの を確

認し ら 続け いけれ と思 いま

4月平平日 ゚ースタ゜ 先日 代々木公園 行われまし ゚ースタ゜東京平010に出

けまし 大変多くの方 参加し り 環境や 和 様々 活動の発表を行 い

まし 私 武蔵野市 環境都市 と思 りま れ らのまち くりに い

皆様とと にいろいろ ゚゜タ゚を出し い ら 環境の先進都市に れるよう そ

ん 武蔵野市を一緒に築い まいりま いと思 いま

本日 時間余り いま う よろしく 願いしま 本日 参加い

まし あり とう いま

クリーンむさしのを推進する会 新垣 俊彦 会長

ん ん クリーン さしのを推進 る会の会長を務 い

ま 新垣

先日 環境フゟスタ 開催されまし 前年度に比べ参加者

や参加企業 増えまし ま 四小や大野田小の児童 ちを中

心に 非常に くさんの子 ち 参加されまし

私 市民一人ひとり 環境に対し ちんとし 考えを

持 参加 る と 大 力に ると考え いま

ま 昨年 ら同会に い 市民 る と る け市民 行う とを目標に

市と協働し いろいろ 事業を進 いま 今後 様々 場面 市民 ら問題提起し

協働の場面を く い いと思いま に特化 環境という広い視野 ら い

(7)

H 2 2 . 4 . 1 9 開催ヷ武蔵野商工会館 市 長 説 明 要 旨

市長説明

武蔵野市の環境への取り組み

※当日配 資料は 27~28 ページに掲載しています

市 長

本市の様々 取り組 に まし 意見交換を る前の共通認識とし 説明い しま

昨年曒に 日経グューィャ 全国の都市を調査し 結果 持続可能性の極 高い都

市とし 武蔵野市 全国 1位という評価をい まし 市としまし の評価に

負け いように 来 い い 方に さ 武蔵野 と思われるよう まち くりを

し い けれ いけ いと思 いま

本市 以前 ら環境問題に取り組ん いま 例

え 1971年の公害防止に関 る条例制定 1999 年の環

境基本条例制定 ま その時に策定しまし 環境基本計

画 今年度に第 期の計画策定を予定し り 本日

の 意見 の計画にうまく いけ と思

いま

環境基本計画 市民と くる 持続可能 自然

の営 を活 安全ン安心 健康に生活 るまち

という大 環境の目標像を く り 具体的に しく くり メ゜フスタ゜ャ

緑と水 交通ン運輸 景観ンまち くり 健康ン安全 の6 の環境方針を展開し

い ま

しく くりとし 環境教育や環境学習の充実とし さしの環境フゟスタ の開

催や市内の小学校 のビアトープ設置 子 ち 自然の空間や環境を体験 る取

り組 を実施し いま ま 青梅市にある 二俣尾ン武蔵野市民の森 自然体験館

自然の中 体験学習 ま の ひ 利用い いと思いま 市民ン事業者ン

行政のネットワーク くりの中 環境まち くり協働事業とし 50 万 を限度に協働

事業の経費を補助し いま

環境にやさしい暮らし方の提案に い 皆様に新しいエネャウー機器や省エネ機器等

を積極的に取り入れ い く 太陽光発電設備や高効率給湯設備設置の助成制度を行

いま ま 公共施設に い 全小学校に太陽光発電を設置し 小学校 使う電

力の約 割 ら 割を賄 いま

学校 基本的に昼間に使う施設 の 太陽のエネャウー 極 暼効 家庭の

場合 夜に電気を使用 る場合 多い うまく太陽光発電と連動しにくい状況 い

ま 今後 蓄電池の開発 進ん くると 家庭 の利用 進ん いくの い と思

いま

次に 減 に い クリーン さしのを推進 る会の皆様に 率先し 協力い

い いま さらに 減 を進 いく中 生 を にし い 肥料に る

(8)

市 長 説 明 要 旨

クリーンセンターの建 替え計画 始まり 新武蔵野クリーンセンター 仮称 施設ン周

辺整備協議会の設置や議論 スタートし と ろ いま クリーンセンター建

替えにあ 燃や の を現在の年間 万5古000トン ら 万トンに減ら と

を考え いま

し いまし 引 続 さら る の減 に い 皆様に協力を 願いし いと思

いま

次に 減 チャヤング700グメヘに い いま 1日に1人 排出 る

の に い の暼料化前に788グメヘありまし 暼料化後 成18年11月よ

り 減 700グメヘゥャンペーンをスタートし 結果 皆様の多大 協力により

さま 目標を 成 る と まし 現在 次の目標を検討し いま さら

る の減 に向け 皆様と一緒に取り組ん い いと考え いま

次に 緑と水を守ろうという と 環境問題の中 省エネ 新エネャウー そ

れ ら緑化というの の大 柱 いま 緑化政策とし 市 公園や緑地

の新設 緑の創出を行 り 将来的に市内の緑被率30%

緑のィーテン 以上を目指し いま

ま 公園 け く 屋上緑化や壁面緑化 様々 工

夗を 市民の皆様に 呼 け いると ろ いま 市

のクリーンセンター 現在 緑のィーテンを試行し

いま 公共施設 含 多くの方に と協力い

いと思 いま

水辺に まし 仙川リベ゜クに取り組ん り 桜堤

にある仙川緑地 親水性のある水辺という空間を生 出し

まいりまし 今度 千川上水の方に 水と緑を軸とし 空

間を整備し いく取り組 を進 いま

市立公園 現在16平ィ所 いま 使い勝手 悪い公園 あり 次調査を進

まいりま

交通ン運輸 環境問題に 大切 と あり 市 ヘーバスを早く ら 入し 多くの

皆様に 利用い い いま るべく公共交通機関を使い 自動車を利用し い と

CO 削減に いくの い と思 いま

今ま のまち くりの取り組 の中 景観に い あまり触れ いま ん し

現在都市マスタープメンの見直しの中 景観を切り口にし 方針に い 検討し いま

将来 景観計画 或い 景観条例等を制定し 武蔵野らしい景観形成を進 い い

とい思 いま

電線の地中化に い 市内の道路上にある べ の電線の地中化に 1古000 億 以

上の費用 ると試算し いま そ 景観整備路線を設定し 次電線の地中化を

図る予定 いま 現在 電線の い地中化され 道路 1平 ㎞ありま あと ㎞ゥ

ュ増や 目標を いま

(9)

H 2 2 . 4 . 1 9 開催ヷ武蔵野商工会館 市 長 説 明 要 旨

れい まち くりを進 いるというと ろ いま

健康ン安全 水道の整備 不可 いま 市内に オリメ豪雨によ 水

害被害等 起 る場所 ま 幾 いま その水害被害対策の に 水道整備と

いうの さらに積極的に進 けれ いけま ん それと同時に 降 雨を 水に流さ

いという と 積極的に進 い いと思 いま

現在 各小中学校の校庭に雨水貯留浸透施設の設置

を進 いま 雨水 水に流 の く 地面

の中にし 込ま る とにより や 地 水に

い ま 市の水道水 8割 大深度の地 水

いま の その点 ら 降 雨 るべ

く 地 面 に し 込 ま る と を 全 市 的 に 展 開 し い

いと考え いま 助成制度 いま の 皆

様 ひ庭に雨水浸透施設の設置に い 協力

し い けれ と思 いま

それと う1 し 込ま る け く 雨水を溜 草花の水やり に利用

い いと思 いま 雨水タンクの購入助成 行 いま の ひ 協力く

さい

最後に りま 行動目標 特にCO の削減目標とし 市民の皆様に 二酸

化炭素排出 を1人1日1ゥュグメヘ削減し い いと思 いま 配りし 資

料 平7~平8 ペーグ に 冷暖 の設定温度を変えると れ らいのCO 減る の具

体的 項目 掲載し いま の エコクティ さしのを し ひ 家族 一緒に 少

し CO の削減 るように 協力い いと思 いま

事業者に対しまし 行動目標とし 平005 年度比 %以上の削減に い 広く呼

け まいりま

市としまし ジ先O14001 を取得 る 市役所 一丸と 環境に対し 挑戦し

いると ろ いま 皆様 今後と ま る と ら工夗ン実践し CO の

(10)

意 見 交 換 要 旨

1

武蔵野らしい緑の環境を目指し

をテーマにした意見交換

要旨

1.市内の公園緑地の生物多様性 境山野緑地につい

意見

境に ん いる 緑ピメンティ゚団体を組織し 境山野緑地の保全活動を進 り 日

頃 ら市長と緑化環境センターに 大変 世話に いる

今日 点 提案 意見 ある 1点目 今日い い 資料に記載され いる 水

と緑にある 自然環境を守り 体験し くり出 という趣旨に沿 市内の公園緑地

を る け生物多様性の高い空間に変え しい

点目 境山野緑地の自然再生に 急取り組ん し

い れに い 平007 年 成19 年 9月 境山野

緑地の保全と活用に い という提言書 皆伐更新

と言 ある一定区画 け木を切 芽を出さ り

チングリ ら苗を育 い雑木林に変え いく と

示され いる れを受け 平008 年4月の 緑の基本計

画平008 境山野緑地の保全 点施策に挙 られ

いる れらの流れ い れ 今日出され いる自然の再生 生物多様性という考え方にま

さに合 し の ある

平008 年 月の市民向け説明会 対 とん く さらに隣接の方々 ら 早く進

るよう要望書 出 いる そし 々市民団体 会員 け く 地域 民と

大学生 参加し 保全活動に取り組ん いる

し し 行政 動い い い 皆伐更新に向け の十分 検討と市民理解の浸透

や学習 提言書や基本計画の趣旨に沿 事業を進 しい

々 武蔵野の森を育 る会 全面的に協力 る り いる 今の独歩の森を見

らうとわ る 木 ん ん老齢化し 間の木 ん ん枯れ 木 減 いる ま

林床と言 林の地面の部分 木 草 生え い状況 ある

境山野緑地の自然再生 まさに今日の の 番目の項目 自然環境を守る そし ま

生物多様性の実現 自然再生 を象徴 る大事 プュグゟクト と考え いるの ひ進

しい

市 長

意見あり とう いまし 日頃 ら地域 活動い 感謝申し上 ま ま

生物多様性に まし 市 いろいろ と ろ 自然の環境を と増やし

いくべ い と思 いま

市内 貴 雑木林とし 唯一境山野緑地 残 り その保全を図 いくべ

い という意見 ありま その際 皆伐更新という方法の場合 雑木林の一部分

必 切る とに り 都市内の緑地とし 大変景観 変わ しまうの い と

心配 る意見 ありま その 従来の 山とし の風景を 活さ いくの ある

(11)

H 2 2 . 4 . 1 9開 催 ヷ 武 蔵 野 商 工 会 館 意 見 交 換 要 旨

国分寺市 皆伐更新を行 うとし い 際に 大変 対運動 起 多くの皆様 ら

対の陳情 出され という と ありま の の自治体の事例 参考に べ と思

いま

々の思い 同 あり い にあの緑地を 承し い う という と いま の

市としまし 互いに 究 協力し ら進 い いと思 いま

2.活動団体の高齢 人材育成につい

意見

境 璼に ん いる クリーン さしのを推進 る会に昨年入会し 活動を行 いる

の間 私 活動し ま 直面し 問題 活動し いる者の老齢化の問題 ある

私 団塊の世代 れ ら の世代の者 地域の活動に ん ん参画し い

けれ いけ いと思 り 私自身 同年代の仲間を引 張り込ん いる

々 うし 活動を地域に向 る け見えや く わ りや いく説明し

いく り 市 協働事業とし 市民に向 発信し 地域の活動に入りや く

るよう 土壌を く しい

市 長

話を聞い 大変心強く思いまし 団塊の世代の

皆様に 地域にいろいろ 形 参加し い けるよ

うに まいりまし ピメンティ゚センター武蔵野

開催 る 父さん り さいドーティー と

地域の団体を紹 し いま 少し

ピメンティ゚に参加にされる方 増え いま

60 歳 ま ま いの ひその力を地域にい

け らという うに思いま 地域活動に 定年 あり

ま ん る範 仲よく 楽しん い ら

地域活動に 参加い けれ と思 いま

.二酸 炭素削減 太陽光発電につい

意見

関前に ん いる 地球温暖化の問題 先 市長 ら 話 あ 々 本当に

何をや らいいの 目的 あまり りし い いと ろ ある

目標とし 1人1日当 り1ゥュグメヘの二酸化炭素の削減を掲 いる 削減の

に 何を れ いいの わ りにくい まり 地球温暖化の問題 々に一番 け

いるの の問題に対 る認識 い と思 いる

さしのエコン゚ップ協議会 二酸化炭素の削減に い 理解しや いように 数

を使 いる しいと ろ ある エコ゚ップセプヂー 月1回の検

針のと にい に計算し それを二酸化炭素削減に結 ける という とを一番の目的

(12)

意 見 交 換 要 旨

ある し し れ やら けれ ら い とと思 いる 理解しや い仕組 くり

し りし い いと思うの 行政とし 考え しい

それと 啓発 や り行政の非常に大 仕事 と思

う 民間団体 にくいというの 実態

ある 活動に対し 協働事業とし 支援 ある 予算の

中 非常に制約 多く 金 そう大し い 今

年の 月 ら 市 クリーンセンター 環境講 を行

いる れ 画期的 と あり 非常に感激し 評価

し いる 啓発に い 行政 し り考え 動い

しい

意見

祥寺 璼に ん いる 先程の 意見 私 共鳴 ると ろ 多い 現在 璼コ

プセンを拠点にし 環境活動を行 いるの 少し 話し い

1点目 璼コプセンの屋上に太陽光発電を ける 約 年前 ら館内に募金箱を

置く 市民の手 金を集 いる 目標 に し い 協力い い 皆さ

ん 期待し り 行政の支援を 願いし い

点目 CO に い ある 々の会 省エネヂビという機械を皆さんに し

い 毎日その数 見られるようにし いる わりと簡便 機械 1個約 万

らい るの 市役所の う 機器の し出し の援助をし い い れ 晘及

ると と自分の家のCO 排出 よくわ り その効果というの 非常に大 いの

市 長

あり とう いま CO 削減により 地球環境をい

に守 いく という と 市 けの取り

組 しく 国 ちんと各地域の状況を 断し それ

を各地域 進 るよう 形 必要 い と思いま

意見に いまし と り 私 ちの取り組

数 に出しにくいの るべく見えるよう 作業

不可 と思 いま や り れ 国を挙 行わ

けれ りま ん

璼コプセンの太陽光発電設備の設置という取り組 に

境 小学校太陽光発電施設

クリーンセンター環境講

い 賛同い い いる方 くさんいら し る とを 大変嬉しく思いま コプ

セン 公共施設 の 今後 のように太陽光発電を設置し いく を 具体的に検討し

けれ いけ いと思 いま

し し ら 各施設に設置 るに 耐震上の問題 ありま の それ 含 検討し

(13)

H 2 2 . 4 . 1 9開 催 ヷ 武 蔵 野 商 工 会 館 意 見 交 換 要 旨

.歩道の看板等につい

意見

祥寺 璼に ん いる 武蔵野の顔 ある 祥寺 本当に街 汚いと思 いる 歩

道と言い ら看板 い い置い ある 銀行の前 平0 年前 らひ 引 張

歩道上にい い置い ある い街という と 大変人 増え いる ん

に汚い街 に いと思う 何故 の とをま 始 にやら いの 私 祥寺に

50 年 らい ん いる 駐輪対策の とに自転車 道路に 置され いる 市長に 祥

寺を れい 街にし らい い

市 長

歩道上の駐輪場 月曒 廃止い しまし 看板等の不要 のに い れ

ら撤去し い ま いいまち くりを行 まいりま の れ ら 指摘い

いと思いま

5. 置自転車 車止 フールについ

意見

祥寺 璼に ん いる 今日 環境 くりに い 願い ある

1点目 置自転車の と ある 々 ま に駐輪場に 金を払 自転車を駐

車し いる 曒広通りの駐輪場 側の通路にい い自転車 置い ある 最近 駅周辺

れい れいにし しい

クャバー人材センター 自転車 1 6古000 らい える 例え 駐輪場の料

金 1ォ月平000 と ると 法駐輪を繰り返し ォ月以上撤去され けれ 駐輪場

に止 るより撤去される に自転車を購入し う 安く しまうの ちんと

取り締まりをし しい

点目 ヘーバスの通 いる 璼 丁目中央の交差点を右に曲 り 井の頭通り 出

ると ろ 次の停留所の 手前のと ろに 1ベートャ らいのフーャ 本立 いる

交差点に 点滅式の表示 ある あのフーャ 点滅 く 晶闇の中 全くわ ら い

自動車 と 自転車 電気を け いるの 照ら 射し わ る 歩行者に わ

ら い 真 晶に ると全然見え 初 気 く 歩行者に 危 いの

フーャ自体 光るように る 何 対策を考え しい

市 長

あり とう いま 置自転車に い 祥

寺大通りの道路上の駐輪場を廃止し と あり 防止

指 員を増員し 置自転車の指 を強化し いま

し いまし ムチバクィベメの前 自転車を停 る

と ま ん 逆に 置自転車 ん ん外側

に増え いくという面 あるよう それに い

市 う1度調査し 取り締まりの強化 対策を考

(14)

意 見 交 換 要 旨

次に 璼 丁目の車止 フーャ と思いま れに い 現地を確認し 歩行

者にと 危険性 ある ら 対策を考え けれ いけま ん 確 に フーャに照明を

当 れ 射しま 歩行者 いくら近 い 射しま ん 視認性の確保 含 状

況を整理し 究し まいりま

. 鷹駅 口のドチンコ店につい

意見

境 璼に ん いる 今日 環境にやさしいまち くりという と テーマと少し う

しれ い 発言し い 鷹駅 口を出 と ろに 四階建 の大型ドチンコ店出店の

計画 ある 事業者の提案 と 相当派手 タギ゜ン 大型スクリーン 設置予定 ある

れ 景観という観点 ら 大変大 問題 ある 市長 分 力し いるの 知 い

る のまま行くと着工 る とに る

今度 開発基本計画に る調整会 開 れる 市長にそれを傍聴し しい 市長 意

見書を出し ま 非常に厳しく指 し いる と 知 いる ひ市長に出席し 傍聴

し い い

市 長

質問あり とう いまし 景観 含 環境問題 と思いま の間 多くの皆

様 熱心 活動をされ いる と いま 建設の中止 法 的に 困 状況

あり 市とし 大変 慮し いま

調整会 地域の皆様とその事業者との調整という と 主

に りま 地域の皆様 ら ひ調整会のやりとりを私

に見 しいという話をい まし まち くり条例制定

後初 の調整会 あり 私 実際に経験し いま んの

日程調整の上 可能 あれ 参加し い いと考え いま

市としまし れ ら 事業者に対し らいの道

や周辺の環境に悪影響を え いよう厳しく指 し まいり

(15)

H 2 2 . 4 . 1 9開 催 ヷ 武 蔵 野 商 工 会 館 意 見 交 換 要 旨

第2部

み減

チャヤング

グラム

をテーマにした意見交換

要旨

1. みの減 、リキ゜クル、回収方法につい

意見

関前に ん いる 今 日本 抱え いる問題のひと 地球温暖化問題 と思う

次 食糧の問題 ある タータ い 食糧全体の平8% 消費され い い の消費さ

れ い い食糧の廃棄を少 く れ 少 く るの の発生を減ら 対策をし

りや しい

次に リサ゜クャの見直しを全般的に行 しい

行政回収の資源物に い 例え プメスチックのリサ

゜クャ 選別し い クリーンセンター 燃や

う よ 環境に やさしいと思う 例え 都の事業

活動 排出される温室効果イスの約40% 水処理に

伴う の ある れ 本当に環境にやさしいの そ

うい とを調査し ちんと見直し しい

最後に 行政の資源回収 や 方 いい まし 戸別収集 ん とん い それ

毎 や いる れ 集団回収 絶対に増え い 集団回収 けに る と 一番いい

と思うの 本当に一度考え直し しい

それと 集団回収に関 る説明会 年 回あり 以前 いろいろ テウデウの と

説明会とヤクチャーの会を兼 い の 々 出席し い し し 今 事務処理の

説明 中心 の 行 と い うい 説明会 集団回収に対 る大 入

れの1 あると思うの ひ意味ある形にし しい

意見

祥寺本璼に ん いる 今の意見に関連し 話 ある 以前 市長 不燃 の回収

を毎 ら 間に1回の 度に減らし 7古000万 経費節減 と話し い 私

減 協議会をや り ちろん 的に減ら という と 大事 収集の回数を減ら

し いく と 効果 あると思う ん 毎 と数本し 出さ いし ゚ャプ缶

ら 的に減るの 間に1回 済

れ 仕組 とし 市 やると決 市民に対し れ け節約出来ま ら

協力し く さい という とを数 り出 市民 納得 る 不燃

や の 引 続い ひ早急にや しい

ちろん本来 る け を出さ い 発生さ い と 大切 少 くと

今出し いる に い 効率的に行う と 必要 と思う

市 長

しい質問 ま 食糧問題に い 給食 そう 残渣 多いの

1 い い精神を らう と 必要 し い物 必要最小限に

る と 大切

(16)

意 見 交 換 要 旨

いるの を確認 るの 面倒 部分 ありま 食糧に い 目 見えるように れ

と 遣い く くるの い と思いま

次に 行政回収に い 確 に課題のひと ある程度回数 を減ら

皆様方に協力をい ら進 いといけ いと考え りま

市の一般会計 の予算総 600 億 弱のうち の処理費 35 億 らい占 いる

とを知られ いま んの う少しPR る 情報に い 理解い けるように

し いく と 様々 抑止力に いくの い と思 いま

環境政策担当部長

ま 資源物の集団回収の件 意見のと り れ 非常

にいい回収方式 の 今年度 ら予算を増やし 集団回収を増や

方向 進 いま それ 年度 く 毎年計画的に増や

とを計画し いま ま 現在 クリーン さしのを推進 る

会の皆様に 協力い い 一般家庭の回収を行 いま

市に 璼内会 ありま んの 中野区のように行政回収 資源物

回収を行わ いと ろま 行 ま ん 集団回収を増や

集団回収用の り旗

し い いと考え いま

あと 収集回数の件 いろいろ 方 ら 意見をい い いま ま 減

協議会 らの提言 い い りま の 市とし 実施 る責務 いま し

し ら 昨年に不燃 の収集回数を変え という経過 いま の 収集回数を

減ら 方向 究を進 い いと思 いま

2.クリーンセンター建 替えに伴う みの減 御殿山の橋につい

意見

御殿山に ん いる 最初の説明 あ ように 今度建 替えるクリーンセンターの処

理能力 万5古000トン ら 万トンに減るというの 少し 生 を減ら よう

とを勉強し いる 市長とし のように5古000 トンを減らそうと考え いるの

う1 と 関 い 今度 御殿山の玉川上水のと ろに 橋を作るよう ゚

ンォート 来 それ 実現し ら くいろいろ 面 便利に る あそ 緑 く

さんあると ろ の 作る場合 その辺の環境を考え 行 しい

市 長

あり とう いま ま の5古000トン減 に い 減 の方法に い

ま 明確化し いま ん 1 生 自体を に出さ い まり い肥化等を

し いくという取り組 を進 い うと考え いま い肥化の方法 拠点に集

い肥化 る とや 逆にいろいろ 場所 とに い肥化 る ありま ま それ

を使う仕組 検討し けれ いけま んの 活用 るよう 空間と一緒に 例え 畑

と一緒にクステヘ化し いくよう とを現在 究し いると ろ

さらに 本市 け く う少し広域的に取り組 べ と考え いま 例え 市

(17)

H 2 2 . 4 . 1 9開 催 ヷ 武 蔵 野 商 工 会 館 意 見 交 換 要 旨

と 含 市を越え 広域的 仕組 に い 究し い いと思 いま

い れにしまし 生 をリサ゜クャ化 る け く 生 の発生自体を減ら

という 自体の減 化 前提 あり その とを前面に出し ら い に をリサ

゜クャし いく という とに取り組ん い いと思いま

具体的に う少し議論 必要 と思いま 今年 試行事業という形 地域の皆様

に 協力い い肥化の設備の設置や 拠点回収 を開始い しま その中 課

題を把握し 本市 ら の生 のリサ゜クャのあり方 減 の仕方を追究し い

いと考え いま

次に 玉川上水の架け橋の件 現在 玉川上

水の 側の御殿山通りの 幅を予定し いま 玉川

上水の 側 鷹市側 に風の散歩道といういい道

ありま それに負け い道を武蔵野側に 作る計

画 沿道の皆様に用地 収の 協力をい い

りま

橋の設置場所 らさ 橋と万助橋の間に りま

の橋の距 非常に れ いま 橋を作

る理由とし 第一に 防災の面 災害 起

場合に避 る とを考え 車 渡る橋 く 歩行者 通れるよう 橋を考え いま

第二とし 玉川上水沿いの 鷹市側に 風の散歩道 山本暼 記念館 あり 対側

に 都立井の頭自然文化園彫刻館 ありま の彫刻館 意外とあまり知られ いま

ん 故 曪西望氏の゚トリエ あ と ろ あり 長崎にある 和祈念像の原型

展示し ありま ひ 覧い いの 動物園の 門 ら入場し けれ り

ま ん そ 東京都に 御殿山通り側に オートを設け しいと 願いし いま

その場合 彫刻園と対岸の山本暼 記念館との間の歩行者動線をスヘーゲに る の の

とし 考え いま

今後 玉川上水を水と緑の散歩道 そし 文化薫る道とし 整備 らと思 いま

新 橋に い 歩行者 増える 地域の皆様にと 課題 あろう と思

いま 様々 効果 いま の 鷹市とと に東京都に要望し い うと考え

いま

. みの減 に関する子 への啓発につい

意見

西久保に ん いる 先程の意見に関連 る 私 れま あまり環境や に関心

現在 市民協働サュンの仕事をし り クリーンセンターの見学や 先生の

話を聞く に関 る学習 体験を る と 減 の必要性 わ

以前市民の方 集団回収の必要性に い を減 る け く 子 ちに

教え いく とを提案し い 確 に 小さい ろ ら学習 体験 る と 大人

(18)

意 見 交 換 要 旨

先程の集団回収の回答に い そういう観点 ら 考え いるの 教え しい

環境政策担当部長

集団回収に いく の意味合い ありま ちろん 行政回収を減ら とによる収

集コストの削減 いま 市に 璼内会組織 非常に少 い

の 集団回収を る とによ 地域の り 出 くるとい

う意味合い 非常に大 いと考え いま 市 ら補助金 出

りま の れを けに地域の輪を広 い らい い

と思いま

意見のように 子 の ろ ら や環境の問題を意識 け

るという と 非常に大切 あると思いま の そのよう 提

案 し い いと考え いま

集団回収に い 毎年 続的に増やし 広 い いと考え いま

意見

1 補足し い 集団回収の場合 特に高齢者の世 に り負担に ると思うの

高齢者に配慮し そし い人に対 る啓発というと ろを少し強調し 事業展開を ひ考

え しい

.市民農園の抽選方法 生 みの置き場につい

意見

西久保に ん いる 市民農園の と 現在 市民農園の倍率 4倍 らい 人気

ある 以前 管轄部署に話し 生 を市民農園 い肥に ると

ま い肥にし のを使用 ると そういう人に 優先枠を え らえ い

次に れ 緑璼市民農園の例 のと ろ わ ら い 生 と 雑草 の

置 場 4畳分 らいある そ と 山積 に いる コンクリートに

いる そ のコンクリートを取り除 土の上に置 年に1回 回 切り返

しをし いけ 自然に ら土に返 いくと思うの 検討し しい

市 長

い肥化の推進に い 考える必要 あると思 いま 市民農園とし の取り組

進の1 に ると れ 究し い いと思いま

生 の置 場に い い肥化の推進と合わ その可能性を整理し いと思

いま

5.プラスチックの処分方法につい

意見

中璼に ん いる 先程 プメスチック 燃やし 方 いいという意見 あ の

人 ら そういう声を聞く 確 に リサ゜クャ る際にエネャウーを使うの 地球環境

(19)

H 2 2 . 4 . 1 9開 催 ヷ 武 蔵 野 商 工 会 館 意 見 交 換 要 旨

市 長

以前 聞 し 専門家の話 と 例え プメスチックを捨 る に洗 り る

その と エネャウーを使 しまう プメスチック自体 を燃や 燃料とし

暼効 ら ある程度 燃やし 方 いいの い という と し

クリーンむさしのを推進する会 新垣 俊彦 会長

クリーンセンター 一定程度の の質 ィュリー 高

く いとうまく燃え いという と 一部に廃プメスチック

や生 を入れ ると 私 ちの計算上 約1億4

千万 らいの節約に ると見積 いま

基本的に 家庭 料理を る時 水に濡らさ い そのま

ま をと い く それ ら 無飶 料理を エコ

料理を ひ心 け しいと思いま

う1 や り の総 を減らし いくという と 一番必要に りま 分別

皆様 頑張 られま 資源回収より ま リマースと リタュースを先行し

い 家庭に を持ち込ま いという とを意識し い いと思いま

その に それ れのメ゜フスタ゜ャを切り え いく の市民の側の学習や生活

態度の変化 一番必要とされ いま 最近の市民の側の傾向とし 行政に る と

多いと感 いま 市民 市民 りに ちんとやら けれ いけ い部分 あると思いま

を作ら いようにし いく とを市民一人ひとりの生活の中 行 いく と 大

切 あると思 いま

.タィスフーギ、電気フッダ、路 のトリォーチについ

意見

祥寺本璼に ん いる タィスフーギの とに い 聞 い 現在 大型高層マンク

ミン 建設され いる の とに関し や り戸建 に暮らし いる者と

くると思う 既にタィスフーギ 設置され いるマンクミン ある 市 のように考

え いるの

次に 些細 と 入り口 配られ 黄色い

チメクのメ゜フスタ゜ャの提案に グャーの保温を

止 る とある コプセン 時々コヌー機

必要の い時 電源 切 いる 今の電気フッ

ト 電源を抜くと 湯 出 い 何 便利 よ

う 不便 と ろ ある

う1 先程の意見にあ 路上のバリォーチ

の現状に い 中道通りのと ろに 数箇所自

転車を止 いようにバリォーチをュープ い ある 問題 その置 方 ある 白

線のと ろに と置い しまう ら 歩道と いる部分 一切歩け い 商店街の会

(20)

意 見 交 換 要 旨

転車と車 多く と 危 い場所 あり そうい と ろ 増え いるように思うの

景観と ひ直し い い

市 長

あり とう いま タィスフーギに い 基本的に 市 推奨し いま んし

使用の自粛を 願いし いま し し 社団法人日本 水道協会 作成し 水道の

のタィスフーギ排水処理クステヘ性能基準 に適合 る評価を受け タィスフーギ排水処

理クステヘ タィスフーギ 粉 し 生ガプを含 排水を 排水処理装置 処理し ら

水道に流 の 環境 える負荷 増大し い とを目的とし 製品 に い 使

用自粛の対象とし いま ん

次に 電気フットに い コーチを抜い 給湯 る の あるよう

最後の路上のバリォーチに い 担当の部署 一度確認をとり 対応しま

.たい肥 くり 校庭の芝生 につい

意見

祥寺本璼に ん いる クリーン さしのを推進 る会 以前 らPTAの人 ち

と一緒に四中や大野田小 の落ち葉の い肥化を始 いる 現在 市立小中学

校全校に落ち葉の い肥場 出来 いる

れ 子 ち 落ち葉を い肥化し それを花壇に使う 自然の 環を体験

し らうとい とを考え いる ま 徹底し い い面 あり れ らの 々の

やら けれ いけ い と と思 いる

それ ら う1 緑に関連し 学校の校庭の芝生化に い 教育委員会 あまり

乗り気 い 子 ち 緑に わ 芝生の緑を守 いく と 大切 の

い ま 環境教育 ちろん 実際に体力の増強という面 う の 全国の体

力テストを見ると 東京 落ち いるよう 武蔵野市の子 ち う の

芝生 環境や体力に対し いい効果 あると思うの ひ進 しい

市 長

あり とう いま 落ち葉 い

れ 暼効活用し いといけ いし 活動い い いる皆様

に 本当にあり く思 いま く い肥場を設

置し らに 子 ち 参加し 学校のいろいろ

樹木等に活用 れ と思 いま

それ ら 校庭の芝生化に い 今 学校全体の緑化

という形 取り組ん いま 学校の敷地の利用 各学校

のいろいろ 考え方を優先し けれ いけま んの 全面

芝生化を市政とし 打ち出し いま ん ると ろ ら取り組ん い い いま

れま に 一小 小 中の一部に 芝生を取り入れまし その維持管理の方法

(21)

H 2 2 . 4 . 1 9開催ヷ武蔵野商工会館 閉 会 の あ い さ つ

5 閉会のあいさつ

クリーンむさしのを推進する会 新垣 俊彦 会長

皆様 遅くま あり とう いまし クリーン さしのを推進 る会の会長とし

来年の活動に い 話ししま

1 生 生 君 の活動 現在モニター

平00 名以上いら し いま 今後の問題とし 家庭

作 い肥を ういう形 戻 という とに い

市と話を進 い いと考え いま

次に 集団回収の と 現在約160の集団回収 録

団体 ありま 私 ち それと 別にまちの中 の

個人 の集団回収 の参加を推進し い いと思 い

ま 例え 高齢者の方 ち の配慮 地域 とに

対応の仕方を考え いけれ と思 いま

最後に落ち葉の問題 残念 ら や砂利 入 いると べ クリーンセン

ター 燃や とし 処理され いま や砂利を入れ に落ち葉 けを ちんと分

別 ると 腐葉土に るし 農家 受け入れ い けるの その仕組 くりを市と

相談し ら 進 い いと思 いま の 皆さんの 協力を 願いしま

市 長

皆様 大変遅くま あり とう いまし 環境をテ

ーマに多岐にわ る 意見 質問をい け の

い と思 いま に参加され 方 環境に対し

非常に関心を 持ちの方 り の 市民の皆様

の中に 関心を 持ちの方とそう い方 られま

市としまし 啓発活動 大事に ま その1

とし それ れ皆様 実践し いく と あると考

え いま 私 いろいろ と ろ 実践を通 市民

の方にPRし いけれ と思 いま

い れにしまし 武蔵野市 ら環境問題を発信し いくという とを 皆様とと に

進 まいり いと思 いま の 今後と 協力を 願いい しま

最後に りまし クリーン さしのを推進 る会の皆様の 協力に感謝い しま

(22)

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針 水と の資料にあ 自然環境を 体

験 し く 出 す と い う 趣 に 沿 市 の公園 地を 生物多様性の 高い空間に変え しい

生物多様性に い 市の環境施策の とし 捉 え います 成 に策定しまし 公園・ 地

ューア 計画に基 幅広い世代の ー に合わ せ テー をも 整備・改修を ン く進 まい

ます

境山野 地の自然再生に至急 組 しい 皆 更新に向 の十 な検討 と市民理解の浸透や学習な 提言書や 基曓計画の趣 に沿 業を進

しい

皆 更新に い 環境 大 く変わ しまう と に し 心配をさ 意見や 晙観的な環境の側面

の 意見な 様々な 意見をい い いま す

の とを踏まえ の進 方も含 引 究し いく必要 あ と考え います

3

条例 を考え しい 宅を売却 し 再販売す に す の樹木を

い 更地にしなく 売却 ないの

わ 市報 移動 木 市

引 ます と掲載し しい ま 土 地の隅にあ 木等 建築に関 ないと思 うの の うな行政指 をし しい

武蔵野市まち く 条例及 武蔵野市 指 要綱に 基 開 や建築等の に 敷地の に い 協 議・指 を行 います

現 私暼地の 減少傾向 あ 特に既 の樹木 や あ 場合に の保全に い 協力い

う引 協議・指 し まい ます

祥寺駅前にもう少し大 な木を植え しい

現 祥寺駅の改修工 に伴い 既 の高木4曓を 移植し います 市の玄関 あ 祥寺駅周辺 地 構 物の う 大 な樹木を新 に植栽す

と 困難 す JRと連携しな の推進に まい ます

公 園

桜通 公園 いい公園 利用す 人 の ー いま と 気にな 散 乱し い ともあ 公園側の窓をい

も閉 い 家もあ ー

に関し く い配慮さ い の ? 夜 子 も し い ともあ 気に な ういう も や ト

ない う いい 公園 あ と え 心 ない人もい の

意見い い 公園 中央通 さく 並木公園 と ます の公園 ワー ョ の皆様の意見 を基に整備し もの す 隣接地に し 植栽等に

緩衝 を設 方 全面に い 見通しの 確保や照明の照 等を配慮し います

利用者の ーに い 開園以降 注意を し

い と す 等の投棄 見 近隣の

方々 自主的に 等の清掃を実施し います 今 も 引 利用者に を行うとともに 近 隣の方々や利用者と連携し 公園の美 に まい

ます

第30回タウン

ーティング

意見

(23)

H22.4.19開催ヷ武蔵野商工会館

い い ご意見と市の対応方針

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針

行政の資源回 や 方 いい まし 戸別 集な と もない 集団回

にす と 番いいと思うの 曓 当に 考え直し しい

と 集団回 に関す 説明会

回あ 以前 い い な ウ ウの と な 説明会と ャーの会を兼 い

今 務処理の説明 中心 あ うい 説明会も集団回 に す 大 な 入 の あ と思うの

意味あ 形にし しい

市民 業者 学生等 構成す 減 協議会 に い 業者の自主回 や集団回 の 要性 提 言さ い と 市とし も集団回 を 要な施策 とし 置 います

現 市 の集合 宅を中心に 戸建 宅の場合 市 民団体等に 協力い な 協働 集団回 の 拡大を図 います し し現状とし 多くの地域

集団回 を行 いない 市の 集を廃止す の 困難な状況 す

集団回 説明会 市の の現状や 組 状 況に い の説明や 集団回 の 務処理の説明を 中心に行 います の 集団回 を行う トの

と あ し出し等に い も説明し いま す 今 も 引 市民の皆様の 協力をい な

集団回 の拡大に まい ます

を 的に減 すという とも大 集の回数を減 し いく とも効 あ と思う

組 とし 市 や と決 市

民に し 数 な 出せ

市民も納得す 燃 も

や の 引 い 急にや

しい

減 協議会 集回 の見直しに い 提言 し います 市とし 第3期 減 協議会に い

も 部会に 検討を進 議論を まい ます

成 4月に燃やさない の 集回数を見直しま

し 引 集の 組 に い 市民

の皆様に混乱 生 ない う検討し まい ます

ーン ンターの処理能力 3万 ,000ト ン 3万トンに減 というの 少し も 生 を減 す うな とを勉強し い

市長とし の うに ,000トンを 減 うと考え い の

市とし 成 ま に の種類別に減 ・ 別・資源 を推進す 必要 あ と考え います 生

約 ,300トン 剪定 葉約 00トン の の

紙・ 類・ 類な 約3, 00トンを減 資源 す 方向 進 まい ます の に 市民の 方 人 と 限 食 残しをしない 水 を す な の減 に 必要 います

剪定 葉に い 全 資源 に向 具体的に 組 ます の の に い 減 協議会 の提言等も踏まえ 特に 燃 の約 0%を占 紙 類のさ な 減 別と 袋の削減を積極的に

組 まい ます

生 戸建の方 土に埋 う 私 もう 0 あま 庭に埋

完全な土にな の 燃え ヶ 月に 回 さな袋 間に合 い

日頃 減 と生 の い肥 に 組 い あ とう います 貴 な 意見とし 承

(24)

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針

0

集団回 の場合 特に高齢者の世 に な 負担にな と思うの 高齢者 に配慮し し い人に す 啓 とい うと を少し強調し 業展開を 考 え しい

集団回 地域の皆様 回 の日時・場所・品目と 市に 録し 回 業者を決 家庭 出さ 資源 を資源回 業者 引 という自主的な

活動 す 車 回 場所 搬す な 工 し い 団体も います

市とし 集団回 の拡大に向 い世代も含 全 の市民の皆様に参加い う Rに まい ます

日の出の 燃 処理場の 気にな 市との 応 い し う

日の出璼にあ 塚最終処 場 成 月 焼却灰を使用し ント 業を開始し いま す 現 燃 の を埋 立 埋 立 状 況 全体の %に相当す にな います

燃物を埋 立 い 団体 多摩地区 団体中 団体 す 各自治体とも の減 に 組

燃物の残渣搬入 成 の ー 時の 9%と減少し います

今 も 各自治体と連携し 引 埋 立 残渣をさ に減少させ ント 業を積極的に活用し い ます

南璼 第 木曜 資源回 の日 の 翌日 市の資源回 日 の日に 新 聞 出 市 過剰 ー をや

市 集団回 の拡大に向 啓 を行 います 新聞販売店の回 や集団回 行わ いない 地域もあ と 市 地域に 資源回 日を変え

市の 集を行 います

集の見直しに い 第3期 減 協議会 に い も 部会に 検討を進 議論を

まい ます

成 4月に燃やさない の 集回数を見直し と 市民の皆様に混乱を生 ない う配慮し

今 の 集の 組 に い 検討し まい ます

3

日曓 残飯率 高い国といわ い ータ い 食糧全体の % 消費 さ いない の消費さ いない食糧 の廃棄を少なくす も少なくな ま 企業との話し合い 必要 祥 寺の飲食店並 に ートに の問 に関す 啓 活動をし しい

減 を実現す に 市民の方 人 と 限 食 残しをしない いす ない うな生活 様式に 組 な の減 に 必要 あ ます

企業の食品残渣に い の減 資源 の指 を進 います 市とし 特に多 排出 業者 に い 資源 を す に夜間の立ち入 検査 な を頻繁に実施し います

市 基準を 成し 業所を ート ー とし 認定し います 食品関連 業者に い 生

の全 資源 認定の基準とし 今 も の減 資源 の 組 を し 実施い します ま 多 排出 業者以外の中規模 業者の資源

進に い 焼却処理手数料の改定の検討に い 究し まい ます

(25)

H22.4.19開催ヷ武蔵野商工会館

い い ご意見と市の対応方針

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針

の見直しを全般的に行 し い 行政回 の資源物に い 例え

の に い 選

別しない ーン ンター 燃やす う 環境に やさしいと思う 例え 都の 業活動 排出さ 温室効 の約 0% 水処理に伴うもの あ 曓当に環境にやさしいの

うい とを調査し ち と見直し しい

の合理性に い 資源物の

の 定の ー消費や環境 の負荷 生 す 様々な 意見 あ と 認識し ま す に い 限 あ 資源を暼効利用 す とともに 最終処 場 の負荷を極力 減す と

要 あ と考え 容器包装 法に基 く廃棄物の 別資源 を開始い しまし

現 ント 業に 焼却灰の再生利用に 市 排出さ の 塚最終処 場 の埋 立 処 行わ いませ 最終処 場の延

依然とし 大 な課 あ と

容器包装廃棄物の 別資源 必要 あ と考え います

ま 国 に 資源物 テ の維持

に い 資源の 定供給 必要 す 市の 容器包装廃棄物 法に基 国 資源 さ テ の維持・ 展に寄 し います

以前市民の方 集団回 の必要性に い を減 す なく 子 も ちにも教え いく とを提案し い 確

に さい 学習 体験す と 大人にな 時 自然と の減 の 意識 身に い い の ない

晙 観

鷹駅 を出 と に 四 建 の 大型 ン 店出店の計画 あ  

晙観という観 も大変大 な問 あ 今 開 基曓計画に 調整

会 開 市長に出席し 傍

聴し しい

建設の中止 法 的に 困難な状況 あ 市とし も大変 慮し います まち く 条例 定 初 の調整会 あ 日程調整し 調整会に参加い しまし 市 ーン ンター 環境講 を行

い 画期的な と あ 非常に 感激し 評価もし い 啓 に い

行政 し 考え 動い しい 環

境 に 関 す

ーン ンター環境講 成 3月に開始し 業 す 皆様の 意見を 聞 しな 講 営を 行 い いと考え います

減 に関す との啓 に い 便利 帳 ト 別 覧表 武蔵野 ュー な 各種 物や市報 ー ー のPR 別 案 所や ント の 別指 ーン さしの を推進す 会や環境美 推進員との協働に 啓 活 動 駅頭 の 減 ャン ーン の行方を知

アー 清掃施設見学 説明 減 出前講 フ ー ーケ ト 環境寄席 愛の救援衣料な 各 種啓 ントを実施し います

ま 子 も向 の環境教育とし 夏 探検 隊 親子 探検隊 高校生 意識 ーティング 市

中学校 の出前授業 トティー ャー 学 生向 情報冊子 と生活 作成等を実施し い ます

環境に関す 啓 行政の役割 あ 関 部署 連携し い ます 時に 市民の皆様との協働に

(26)

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針 目標とし 人 日当 ログ の

酸 炭素の削減を掲 い 削減 の に 何をす いいの わ にくい ま 地球温晵 の問

々に 番 い の の問 に す 認識 ない と思 い さしの ・ア 協議会 酸 炭素の削減に い 理解しやすい うに 数 を使 い な な しい

と あ ア ー 月

回の検針のと にい に計算し を 酸 炭素削減に結 という

とを 番の目的にし い  現

回 い実施し い 何人の方に理

解い 疑問 あ し し

や な な ない とと思 い 理解しやすい 組 く し し いないと思うの 行政とし も考え

しい

市 市民との協働に ーを実施す ととも に ・ ン ー 月別に ー使用 を記録 し 温室効 の排出 を計算す ン ー や省

ン 省 の 組と 酸 炭素削減 を 掲載し 冊子 な を活用し 市民の皆様 の晘及 啓 に います

ま 啓 にあ 樹木に 酸 炭素固定 を併記す な 市民の皆様にと ー しやす い表現を工 し まい ます

省 という機械を皆さ に し い 毎日 の数 見 うにし い わ と簡便な機械 個約3万

いす の 市役所の う 機器の し出しな の援 をし い い

晘及す と も と自 の家のCO く見え の効 というの 非常に大 いの ない

市 家電製品の電気代や 排出 を測定す 機 器とし ワ トの し出しを実施し います 省

に い 環境まち く 協働 業とし 行 い 業の中 し出し います

今 も 市と市民団体等 協働し 具体的な成 や暼 用性を実感・共暼 う勉強会等を実施し い いと考え います

0

ン も時々 ー機な 必要のな い時 電源 い 今の電気

ト 電源を抜くと 湯 出 ない 何 便利な う 便なと あ

電気製品 定時間以 使わない場合に グを 抜く と 電気料金や 酸 炭素排出 の削減に繋

ます

電気 トに い 時間保温し 場合と比 グを抜い 再沸騰し 場合 間 . ログ の 酸 炭素を削減 ます

電気を使 給湯す タ のもの 指摘のと す 空気 を利用し 乾電池を使用す な

ー を抜い も給湯 タ も いますの 購 入の に 検討く さい

南璼 ンの屋 に 陽 電を 約 前 館 に募金箱を置く な 市民の手 金を集 い な

な 目標 に しない 協力い い 皆さ も期待し 行政の支援を 願いし い

昨 公立 学校 の 陽 電の設置 完了し まし の公共施設に い 今 実施す 第 期環境基曓計画の改定にあわせ 陽 電設 備等自然 ー設備の設置を計画い します 酸

(27)

H22.4.19開催ヷ武蔵野商工会館

い い ご意見と市の対応方針

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針

現 市民農園の倍率 4倍 い 人 気 あ 以前 管轄部署に話し も

生 を市民農園 い肥に す と ま い肥にし ものを使用 す と ういう人に 優 枠を え も えない

市民農園の応募倍率 均 倍程 あ 希望者 全員 利用 ない状態 毎 い います 応募倍 率 高い と 優 枠を設 考え いませ

ま 生 の い肥 と暼効活用に い 市民農

園の利用者 の方法 わ を持

い肥・肥料を工 し 楽し な 作物を育 い 方 も多く 利用に い 個人の選択にな ものと考え

います

3

璼市民農園の例 のと わ ない 生 と 雑草な の

置 場 4畳 いあ と

山積 にな い ン ート にな い の ン ートを 除 土の に置 に 回 も 回 も 返しをし い 自然に 土 に返 いくと思うの 検討し しい

市民農園の 置 場の に い 定期的に回 し 良好な環境保持に います し しな 時期に す に満杯にな とや 散乱や悪臭 な に 利用者や近隣 民の方に 迷惑を

し 申し訳 いませ

市民農園の維持管理とし を長く な い うにし い と す 提案い い う に を土に返す に 今 も広い 置 場

必要とな ます

市民農園 人気 高く 希望者全員 利用 ない 状態 い い と 区画を減 す とに な

ものを設置す と 困難な状況 す

校 庭 の 芝 生

学校の校庭の芝生 に い 教育委 員会 あま 乗 気 ない 子 も ち

に わ 芝生の を いく とも大 なの ない ま 環境教育 ももち 実 に体力の増強という 面 うなの 全国の体力テ トを見 と 東京 落ち い う 武蔵野市 の子 も ち うなの

芝生 環境や体力に し いい効 あ と思うの 進 しい

現 第 学校 第 学校 第 中学校に い 校庭の 部の芝生 を実施し います の 組 子 も ち 自然と親し 生 を尊 す 心を育 とに な い と考え います

学校の校庭 体育の授業な の教育活動の 少 野球や ー 夏祭 ・ 焼 等の地域の活 動 ま 緊急災害時の避難場所な 多くの機能 求

います ま 維持管理に い 定の養 生期間も必要にな ます の を考慮し 各学校 の意見を聞 な 校庭全面の芝生 なく 現 実施し い 校庭の 部芝生 を し い いと 考え います

な 曓市の児童・生徒の体力に い いく の種 目に い 全国 を 回 ものも います 体 育の授業や 動に関連す 学校行 の充実や

時間の外 の奨励な 日頃 体力の向 に 組 います

(28)

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針

落 ち 葉 の

い 肥

ーン さしのを推進す 会 以前 PTAの人 ちな と に四中や大 野田 な の落ち葉の い肥 を始 い 現 市立 中学校全校に落 ち葉の い肥場 出来 い

子 も ち 落ち葉を い肥 し を花壇に使うな 自然の 環を 体験し も うとい とを考え い

ま 徹底し いない面 あ

の 々のや な い ない と と 思 い

各学校 落葉の い肥 をし いくにあ 市も積極的に子 もや地域の人 ちの 参加・協力を し しい

ーン さしのを推進す 会と 環境 ンター 各 学校 協働 落ち葉の い肥 を推進し いま す 市とし 今 も し の 組 を支援し

いと考え います

地 水保全条例に い 検討し し い

現 のと 条例 考え ませ 市とし 今 も地 水保全にも繋 土壌汚染の防止とと もに 雨水浸透や雨水利用に い 市民の皆様 の 啓 活動を行 まい ます

の 表 示 物

車 止

ー の通 い 南璼 目中央の 交差 を右に曲 井の頭通 出 と

の停留所のす 手前のと に ート いの ー 曓立 い

交差 に 滅式の表示 あ あの ー 滅 なく 晶闇の中 全くわ ない

自動車 と 自転車 電気を い の 照 せ 射し わ 歩行者 に わ ない 真 晶にな と全然見え

ぶ 初 気 く 歩行者に ないの ー 自体 うにす な 何 策を考え しい

指摘い い ー 成 通過車両の

抑止や 全 転意識の晘及啓 等を目的に設置 し もの す 視線誘 標等の交通 全製品に い

日々性能 向 し い と 自 型の ー に交換い しまし

成 3月曒日をも 祥寺大通 の利用 録駐輪場を閉鎖し 歩 やすい歩 を 戻しまし ま 4月 日 通 の歩 の 置防止指 を強 し 日中 置自転車 停 ない状 態を維持し います

看板な を 路 に置く と 歩行者等の通行に支 を及 す と 路法及 路交通法 禁止 行 とさ 今 も引 武蔵野警察署や地 元商店会と連携し 指 ・ 締 を 時行 まい ま す

の 看 板 等

歩 と言いな 看板な い い置 い あ 銀行の前な 0 前 も

(29)

H22.4.19開催ヷ武蔵野商工会館

い い ご意見と市の対応方針

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針

ケー

中 通 のと に 数箇所自転車を止 ない うに ケー をロー ない あ 問 の置 方 あ 白線 のと に と置い しまう 歩 と な い 部 歩 ない 商店街 の会長や市に聞い 手 の関 な の 変え ないと言わ あの場所

歩行者と自転車と車 多く と も ない場所 あ うい と 増え い うに思うの 晙観とも も 直し

い い

中 通 の歩 路側 部 の ケー に い 置自転車 策とし 地元商店街と協議し 設置し もの す 指摘い い 趣 く理 解 ます 置自転車を減 す効 あ と

の方法 見 ま の措置をと を 得ない状況 す

30 玉 川

水 の 橋

御殿山の玉川 水のと に 橋を作 うなアンケート 来 実現し

す くい い な面 便利にな あ くさ あ と なの 作 場 合 の辺の環境を考え 行 し い

現 人 橋の設置に向 関 機関と協議を進 日 地域 民を 象にアンケート調査を実施い しまし 今 も 人 橋を設置す 方向 検討を進

い ます

3

々 ま に駐輪場に 金を払 自転車を駐車し い 曒広通 の駐 輪場南側の通路にい い自転車 置い

あ 最近 駅周辺 いな も いにし しい

ー人材 ンター 自転車 ,000 い え 例え 駐輪場の 料金 ケ月 000 とす と 法駐輪を 繰 返し も3ケ月以 撤去さ な

駐輪場に止 撤去さ に

自転車を購入し う くな しまう の ち と 締ま をし しい

33

置自転車に い 曓璼 - 元電 話局前も撤去し しい 時に救急車 通 ない もあ

指摘い まし 生物多様性 や 自然再生 に い 複数の課に関わ 課 あ と認識し いま す 今 も 情報を共暼し 関 部署間の連携を図 な

究を進 まい ます 各

課 の 連 携

生物多様性や自然再生に い

環境 ンターと環境政策課の両方に関 す 問 なの 部局間連携や総合行政 課 両課の 体 を進 あ 3

祥寺駅周辺の 置自転車の数 昨 と比較し 減少し います 時間 や場所に 自転車

歩 を塞 通行の支 とな います

置禁止区域のす の場所に 置防止指 員を配 置す と 現 の体 困難 す 指 員を 効 的・ 的に配置す とに 法な駐輪に 応し まい ます

ィ ー の とに い 聞 い 現 大型高層 ン ョン 建設さ い

の とに関し も や 戸建 暮 し い 者と く と思う 既に

ィ ー 設置さ い ン ョン もあ 市 の うに考え い の

市 ィ ー の使用に い 粉 し の まま 水 に 流す 方式のもの 認 いませ

社団法人日曓 水 協会 作成し 水 の の ィ ー 排水処理 テ 性能基準 に適合 す 評価を 製品の 使用を認 います

自 転 車

策 3

(30)

番号 類  意 見 市の回答・ 応方針

3 タ ウ ン

ン グ

タウン ーティングに 般の市民 も と 参加し も え うに 曓日あ とを 知 い 人 何人い の 知 ない人

と 知 い

市民と市長のタウン ーティング 市長 市民と直接 会 率直に意見交換を行う場とし 開催し いま す

成 タートし の会に 地域別 や テー 別 ま テー を設定しない 青空タウン ー ティング な あ 今回 30回目にな ます

開催の告知に い 市報や ー ー の掲載 の 公共施設等 の ター掲示や 配 を 行 います ま 開催す 地域やテー に関 す

団体等 も います

今 も 様々な機会を通 知 せし まい ます 団塊の世代の方の地域活動 の参画 地域を活性

し いく も大変 要な とと考え います

市 ンティア ンター武蔵野 主催す 父さ なさい ーティー 回 と ロン 月 回 の 業を始 地域団体や A KAI ロ ト な のNPO団体等 行 い 団塊世代に す 活動を支援し います

ま 成 月 団塊世代や ア世代の皆様の 地域 の活動を推進す 関 す 団体を ト ワー す 組織とし ア ト さしの を設立 い しまし

今 も 各団体の情報交流を進 な 多くの市民 の皆様に各団体の活動 の参加を 進す とを目指 し い ます

3

私 団塊の世代 の世

代の者 地域の活動に 参画し

い な い ないと思 私

自身 代の仲間を引 張 込 い

々 うし 活動を地域に向

見えやすく わ やすいく説明 し いく も 市 も 協働 業とし

市民に向 信し 地域の活動に 入 やすくす うな土壌を く し い

(31)

H22.419開催ヷ武蔵野商工会館

ン ート記入感想

3.アンケート

感想

※アンケートの自由回答欄 い い 感想のうち 主なものを掲載し います

1

環境 、 れ らの地方行政 ますます 要 テーマ 思う ひ、第2回、第 回の

開催を 願いする

2

環境 ゴプ減 に分け 意見交換をしたの 良 た 話題 整理 され 、 話し 合い ス

ムース た 、市民 ら生活に根 した具体的 提案 少 たの 残念

3

市民 本当に み減 の を考え いる よくわ た 環 境に つい 、武 蔵野

市 進ん いる 思 た

4 いろいろ関わ いる人の意見を聞い 参考に た 出来る ら取り組みたい

5

い ろ い ろ 意 見 を 聞 い 、 れ れ の 思 い 同 気 持 の 思 た 足 元 を 見 つ

、個人個人 責任を持 れ 思 た た 、モラルの 下 残念

6 活動し いる人の話を聴い 感心した 自分の無関心、無気力さを恥 る思い ある

7

参加するき け 大事 何 参加し 協力する いう気 持 を持 いる 人 大勢

いる プッシュし くれる人 大 ある

8 美しい街、 みよい町のた に、行政 民 互い手足を伸 し 努力しよう

9

初 タウンプーティングに参加した 意見を言わ た 、一 人ひ り の意 見 新鮮

、聞く け 勉強ン参考に た

10

役所 市民 いう枠 く、 一市民 し 、一 緒に 考え るよ う プー ティ

ング いう印象を持 た

11 行政 ら 、啓発や若い世代への見識、興味を喚起する事業組み立 見え た

(32)
(33)
(34)

◆申

当日

直接会場へお越しください

◆出席者

市民

皆様

市長

市関連部長

◆お願い

お車で

来場

遠慮くだ

問い合わせ◎武蔵野市 企画政策室 市民協働推進課

         T

L.0

0-

 

AX.0

000

武蔵野商工会館

(35)

テーマ別

当日参加 き い方 、 記の につい 、市長に 意見ン 要望のある方 、下記枠内に 書きに

り、市役所 2 階 市民協働推進課、また 各市政センターに 届けいた く 、FAX 市民協働推進

参照

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●加盟団体・第一陣として、 地域 創造基金さなぶり(宮城)、ちばの