担当課長名
章 節 項目
114.4% 114.4% - - 0.15 265 0.12 421 0.12 631 0.12 532 100.0% 0 0.02 156 0.07 546 0.07 532 350.0%
0.05 180 0.05 180 0 0 0.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.05 85 0.05 85 0.05 85 0 100.0%
119.8% - - - - 119.8% 100.0% -
上記の内容 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 3,625 2,781 3,331 3,412
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 うち受益者負担 B
地方債
支 出 合 計 A 3,625 2,781 3,331 3,412
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト 主
な 内 訳
報償金 3,360 2,360 2,700 2,880
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 3,360 2,360 2,700 2,880
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 池田市ふれあい優待入浴事業報奨金支給要綱 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
65歳以上の市民 事業の手段・方法
(どのように)
毎月2回(15日と30日)公衆浴場を自己負担200円で利用
実 施 期 間 (昭和49年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
高齢者の交流の場の提供、健康づくり
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 1 財務会計上の短縮番号 2149
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 ふれあい優待入浴事業 財務会計上の事業名 ふれあい優待入浴事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 人 13,125 13,353 13,138 20,000 20,000
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
高齢者福祉施策として、高齢者の交流の場の提供として位置づけているが、人数増が見込め ないが消費税アップ等により補助単価が上がっており、今後の推移を見守りながら事業見直し について検討が必要である。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 平成27年度には単価を@22,500円→24,000円に改正
現在抱える課題 と その対策
利用者人数の伸び悩み
広報・ホームページ等においてPR活動を行う
目標人数(20,000人)に達しなかったため、広報・ホームページ等においてPR活動を行う
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成26年度
見直しの内容 平成26年度に単価の見直し@20,000円→22,500円に変更済
成果の達成状況
選択の理由 目標人数(20,000人)に達しなかったため。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
利用者人数
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由
上記の内容 公衆浴場協会に委託済
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
130.3% 84.3% - - 0.10 780 0.12 936 0.12 631 0.12 617 100.0% 0.10 780 0.12 936 0.07 546 0.07 532 58.3%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0.05 85 0.05 85 -
76.4% - - - - 76.4% 100.0% -
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 高齢者日常生活用具等給付事業 財務会計上の事業名
高齢者日常生活用具等給付 事業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 2 財務会計上の短縮番号 2265
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第1節福祉社会の推進
項目1地域福祉活動の推進
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
火災予防、事故の防止、日常生活の向上を図る 事業の対象
(誰を、何を)
低所得者で独居や高齢者のみの世帯 事業の手段・方法
(どのように)
福祉電話の貸し出し、給付
実 施 期 間 (平成12年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 老人福祉法第3条 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 160 155 202 153
主 な 内 訳
老人福祉電話扶助費 145 140 118 140
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 940 1,091 833 770
財 源
国・府支出金 地方債 その他財源 うち受益者負担 B
一般財源 C 940 1,091 833 770
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 台 8 10 6 6 8
台 0 0 0 0 0
課 題
対 策
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由給 付は単発的で あり、福祉電話は池 田市名義で 貸与している ため
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
福祉電話 日常生活用具等
成果の達成状況 選択の理由
低所得者で独居や高齢者のみ世帯に対して、日常生活の向上を図ったが、目標数に達しな かった。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
利用者が少なく、時代に合わなくなってきている。
上記のとおり、福祉電話については、現状を鑑み、平成26年度より継続のみ実施し、新規受付 は行わないことにした。
低所得者で独居や高齢者のみの世帯に対して、日常生活の向上を図ったため
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成26年度
見直しの内容
上記のとおり、福祉電話については、現状を鑑み、平成26年度より継続のみ実施し、新規受付は行わな いことにし た。
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
当面、継続分については引き続き事業を継続するが、今後の状況によっては廃止を含めた事 業見直しを行う。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 平成26年度に見直しをしたので、推移を見守る。
現在抱える課題 と その対策
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
111.4% 100.0% - - 0.15 560 0.22 891 0.12 691 0.12 682 54.5% 0.05 390 0.07 546 0.07 546 0.07 532 100.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0.05 140 0.05 145 0.05 150 100.0%
0 0.05 120 0 0 0.0%
0.10 170 0.05 85 0 0 0.0%
106.7% - - - - 106.7% 100.0% -
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 高齢者緊急通報装置設置事業 財務会計上の事業名
高齢者緊急通報装置設置事 業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 3 財務会計上の短縮番号 2270
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
救急、火災等緊急事態に対応する 事業の対象
(誰を、何を)
65歳以上の独居または高齢者のみの世帯 事業の手段・方法
(どのように)
緊急時に消防本部へ繋がる緊急通報装置(ペンダント)を貸し出し
実 施 期 間 (平成12年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 池田市高齢者生活用具給付等事業実施要綱 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 6,275 5,557 6,188 4,620
主 な 内 訳
緊急通報装置委託料 6,201 5,521 5,521 4,566
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 6,835 6,448 6,879 5,302
財 源
国・府支出金 地方債 その他財源 うち受益者負担 B
一般財源 C 6,835 6,448 6,879 5,302
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容 平成27年7月より一律500円
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 台 404 366 348 400 600
課 題
対 策
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容 大阪ガスセキュリティサービスに委託
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
設置台数
成果の達成状況
選択の理由 利用者数の伸び悩み
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
今後、高齢者世帯の増加が見込まれる中、当事業は緊急事態に即座に対応可能な点で有効 的であるため、今後のあり方を検討する必要がある。
今後も必要なら緊急通報装置機器システム選定委員会等において検討していく必要がある。 65歳以上の独居または高齢者のみの世帯に対して救急、火災等緊急事態に対応したため
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 21年度
見直しの内容 非課税世帯への一部負担の導入(負担なしは生活保護のみ)
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
ボタンひとつで消防本部につながり、救急時に役立ち、また24時間体制で保健師が対応する 相談機能を備えたシステムであり、今後とも充実が必要
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 利用者負担の一律化(500円/月)及び希望者に対してかぎ預かり事業を新規で実施
現在抱える課題 と その対策
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
100.0% 100.0% - - 0.20 740 0.27 1,036 0.12 691 0.12 682 44.4% 0.05 390 0.07 546 0.07 546 0.07 532 100.0%
0.05 180 0.05 180 0 0 0.0%
0 0 0 0 -
0 0.05 140 0.05 145 0.05 150 100.0%
0 0 0 0 -
0.10 170 0.10 170 0 0 0.0%
82.6% - - - - 82.6% 100.0% -
上記の内容 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 1,440 1,985 1,640 1,631
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 うち受益者負担 B
地方債
支 出 合 計 A 1,440 1,985 1,640 1,631
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト 主
な 内 訳
敬老のつどい委託料 700 949 949 949
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 700 949 949 949
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 老人福祉法第5条 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
65歳以上の高齢者 事業の手段・方法
(どのように)
高齢者の福祉月間にあたり、敬老のつどいを開催する
実 施 期 間 (昭和51年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
高齢者に楽しいひとときを過ごしていただく
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 4 財務会計上の短縮番号 2295
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 敬老のつどい開催事業 財務会計上の事業名 敬老のつどい開催事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 人 516 800 800 800 800
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
高齢者の福祉月間にあたり、高齢者に楽しいひとときを過ごしていただくことを目的に事業を展 開しているが、今後の入場者数増に向け、対応を検討していきたい。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 平成27年度事業とほぼ同じ内容で実施予定
現在抱える課題 と その対策
毎年、ほぼ同じ内容で実施している。
予算の範囲で出し物等を変えていく必要があると思われる。
今後も参加者等のニーズを聞いて敬老のつどいの内容や出し物を検討する必要がある。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成25年度
見直しの内容 平成25年度より会場を敬老会館より市民文化会館に変更
成果の達成状況
選択の理由 高齢者に楽しいひとときを過ごしていただいているが、目標数に達しなかったため
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
入場者数
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由
上記の内容 いけだ市民文化振興財団に委託
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他 ( )
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
96.9% 96.9% - - 0.20 530 0.27 826 0.12 691 0.12 682 44.4% 0 0.02 156 0.07 546 0.07 532 350.0%
0.10 360 0.10 360 0 0 0.0%
0 0 0 0 -
0 0.05 140 0.05 145 0.05 150 100.0%
0 0 0 0 -
0.10 170 0.10 170 0 0 0.0%
95.9% - - - - 95.9% 100.0% -
上記の内容 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 15,962 10,584 10,151 12,722
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 うち受益者負担 B
地方債
支 出 合 計 A 15,962 10,584 10,151 12,722
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト 主
な 内 訳
賞賜金 15,427 9,748 9,450 12,030
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 15,432 9,758 9,460 12,040
実 施 根 拠 ※根拠法とその条項 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
88歳、100歳、101歳以上の高齢者 事業の手段・方法
(どのように)
祝金:民生委員の家庭訪問による手渡し。
実 施 期 間 (平成9年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
節目の年を迎えた方の長寿を祝う
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 5 財務会計上の短縮番号 2300
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 長寿祝金・祝品給付事業 財務会計上の事業名 長寿祝金給付事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 人 643 462 385 484
-人 256 265 − -
-人 899 697 385 484
-課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
高齢化社会を迎え、給付事業については総合的な見地からの事業再構築を検討する必要性 があると思われる。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 88歳、100歳、101歳以上の高齢者に対し、民生委員の家庭訪問による手渡し。
現在抱える課題 と その対策
対象者数の増加が見込まれる。
現在、民生委員に戸別訪問してもらい配分してもらっているが、民協の意見を聞き、検討する 必要性がある。
節目の年を迎えた方の長寿を祝う有意義な事業であるため
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成25∼26年度
見直しの内容
平成25年4月より長寿祝金100歳の10万円を5万円に改正 平成26年度より長寿祝品の廃止
成果の達成状況
選択の理由 88歳、100歳、101歳以上の方に対し、長寿を祝う事業であるため
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
給付者 計 4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
祝金給付者 祝品給付者
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由
上記の内容 祝金の配布は民生委員、祝品の配布は業者委託
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
100.9% 86.2% - - 0.25 920 0.27 1,076 0.12 631 0.12 617 44.4% 0.05 390 0.07 546 0.07 546 0.07 532 100.0%
0.10 360 0.10 360 0 0 0.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.10 170 0.10 170 0.05 85 0.05 85 50.0% 76.3% - - - - 76.3% 100.0% -
上記の内容 結婚50周年を迎えた夫婦を招き、祝賀会を開催し祝う事業であるため、見合わない 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 1,731 1,850 1,412 1,636
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 うち受益者負担 B
地方債
支 出 合 計 A 1,731 1,850 1,412 1,636
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト 主
な 内 訳
金婚祝賀会業務委託料 811 774 667 900
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 811 774 781 1,019
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 池田市金婚等祝賀会実施要綱 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
結婚50周年を迎えた夫婦 事業の手段・方法
(どのように)
結婚50周年を迎えた夫婦を招き、祝賀会を開催し祝う
実 施 期 間 (昭和54年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
高齢福祉の増進を図る
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 6 財務会計上の短縮番号 2305
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 金婚祝賀会開催事業 財務会計上の事業名 金婚祝賀会開催事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 人 162 155 202 230 178
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 出席者から大変喜ばれており、今後も継続予定 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容
従来の金婚(結婚50年)及びプラチナ婚(75年)に加え、ダイヤモンド婚(60年)祝賀会を新たに 実施する。
現在抱える課題 と その対策
いけだ市民文化振興財団に事業の一部を委託しているが、写真撮影等は職員が行っている。 写真撮影等についても、委託拡充を検討する。
いけだ市民文化振興財団に事業の一部を委託しており、可能なかぎり委託を行い、事業の充 実を図る。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 年度
見直しの内容
成果の達成状況
選択の理由 目標値を上回ったため
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
出席者数
見込まれる効果 ( )
写真撮影を委託することにより業務の省略化が図られると同時に市民サービスの向上も図るこ とができる。
不可能の場合:選択の理由
上記の内容 いけだ市民文化振興財団に一部委託
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務 写真撮影等の業務 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他 ( )
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
89.2% 89.2% - - 0.15 960 0.07 1,116 0.09 702 0.09 684 128.6% 0.10 780 0.12 936 0.09 702 0.09 684 75.0%
0.05 180 0.05 180 0 0 0.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
88.1% - - - - 88.1% 100.0% -
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 シルバー人材センター補助事業 財務会計上の事業名
シルバー人材センター補助事 業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 7 財務会計上の短縮番号 2325
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
高齢者の活力活用と福祉の増進を図り、活力ある地域社会づくりを進める 事業の対象
(誰を、何を)
おおむね60歳以上の市民を会員とする(公益社団)シルバー人材センター 事業の手段・方法
(どのように)
高齢者に就職機会を提供(斡旋)するシルバー人材センターの運営を助成し、高齢者に就業 の機会を提供する
実 施 期 間 (平成2年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 高齢者等の雇用の安定等に関する法律 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 26,087 25,539 22,788 27,260
主 な 内 訳
補助金 26,087 25,539 22,788 27,260
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 27,047 26,655 23,490 27,944
財 源
国・府支出金 地方債 その他財源 うち受益者負担 B
一般財源 C 27,047 26,655 23,490 27,944
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26) 人 583 564 619 600 600
☆ 件 2,283 2,305 2,422 2,500 3,000
課 題
対 策
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由市 から補 助金を交付 する事業 である ため
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
会員数 契約件数
成果の達成状況
選択の理由 契約件数3,000件が目標であったが、平成27年度として2,422件となった。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
高齢者の会員数は564人から619人に増加しているが、就業日数等が伸び悩んでいる。 高齢者の活力活用と福祉の増進を図るために、雇用機会を広げる必要がある。 高齢者の活力活用と福祉の増進を図り、活力ある地域社会づくりを進める
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成24年度
見直しの内容 シ ルバー人材センターの収益分を助成対象から減額
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
高齢者の就労意欲の高さより、持続可能な制度とするためにも、今後も国の動向を注視する必 要がある。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容
高齢者に就職機会を提供(斡旋)するシルバー人材センターの運営を助成し、高齢者に就業 の機会を提供する
現在抱える課題 と その対策
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
99.0% 99.0% - - 0.15 865 0.22 1,161 0.12 936 0.12 912 54.5% 0.10 780 0.12 936 0.12 936 0.12 912 100.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0.05 140 0 0 0.0%
0 0 0 0 -
0.05 85 0.05 85 0 0 0.0%
96.8% 100.6% - - - 95.6% 98.7% -
上記の内容 事業の目的にそぐわないため 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 6,974 7,259 6,937 7,251
一般財源比率 C÷A 74.0% 75.1% 74.2% 75.0%
その他財源 うち受益者負担 B
2,421 地方債
支 出 合 計 A 9,423 9,660 9,352 9,672
財 源
国・府支出金 2,449 2,401 2,415
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト 主
な 内 訳
補助金 8,558 8,499 8,416 8,760
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 8,558 8,499 8,416 8,760
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 老人福祉法第4条、第5条 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
60歳以上で構成する30人以上のクラブ 事業の手段・方法
(どのように)
活動に伴う経費の一部を助成
実 施 期 間 (平成3年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
高齢者の生きがい活動の助長、社会参加の促進、健全な団体の育成による活力ある地域づく りの促進を図る
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 7 財務会計上の短縮番号 2310
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 友愛クラブ補助事業 財務会計上の事業名 老人クラブ補助事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 人 2,995 2,877 2,729 3,500 5,000
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
自宅にひきこもりがちな高齢者の社会参加につなげるため、今後とも事業継続が必要である。 会員数増加・活動の活性化に向け、サービス付高齢者専用住宅在住の高齢者に入会を勧め るなど先進的な活動を行っている。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 単位クラブごとに「見守りサポーター」を養成する。
現在抱える課題 と その対策
会員数が年々減少してきている
サービス付高齢者専用住宅在住の高齢者等に入会を促している。
高齢者の生きがい活動の助長、社会参加の促進、健全な団体の育成による活力ある地域づく りの促進を図っているため
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成23年度
見直しの内容 友愛クラブの活動内容に「ふれあいサロン」を追加し、老人クラブの活性化につなげる。
成果の達成状況 選択の理由
現在、サービス付高齢者専用住宅在住の高齢者に老人クラブ加入を促し、会員の増加を図っ ているが、目標数に達しなかったため
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
会員数
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由
上記の内容 友愛連事務局に事務員を配置し、独立した事務局体制を確立している
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
82.1% 82.1% - - 0.10 265 0.12 421 0.08 563 0.08 549 66.7% 0 0.02 156 0.07 546 0.07 532 350.0%
0.05 180 0.05 180 0 0 0.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.05 85 0.05 85 0.01 17 0.01 17 20.0% 108.9% - - - - 108.9% 100.0% -
上記の内容 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 655 811 883 1,069
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 うち受益者負担 B
地方債
支 出 合 計 A 655 811 883 1,069
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト 主
な 内 訳
在日外国人高齢者福祉金 390 390 320 520
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 390 390 320 520
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 老人福祉法第2条 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
大正15年4月1日以前生まれで公的年金のない在日外国人 事業の手段・方法
(どのように)
国制度の対象外の在日外国人高齢者に福祉金を給付
実 施 期 間 (平成7年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
在日外国人高齢者の福祉の増進を図る
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 8 財務会計上の短縮番号 2330
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 在日外国人高齢者福祉金給付事業 財務会計上の事業名
在日外国人高齢者福祉金給 付事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
人 3 3 3 4
-課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
対象者は、大正15年4月1日以前生まれであり、今後の給付対象者は年数経過とともに減少し ていくものと思われる。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 前年と同様に、福祉給付金を支給
現在抱える課題 と その対策
大正15年4月1日以前生まれで公的年金のない在日外国人であるため、今後の給付対象者は 減少していくものと思われる。
事業の廃止が見込まれる
大正15年4月1日以前生まれで公的年金のない在日外国人であるため、今後の給付対象者は 減少していくものと思われる。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 年度
見直しの内容
成果の達成状況
選択の理由 在日外国人高齢者の福祉の増進を図ったため
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
交付者数
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由ア ウトソーシン グに見 合わない ため
上記の内容
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
80.0% - - 80.0% 0.05 390 0.07 546 0.12 936 0.12 912 171.4% 0.05 390 0.07 546 0.12 936 0.12 912 171.4%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
169.8% - - - - 169.8% 100.0% -
上記の内容 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 400 556 944 1,018
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 うち受益者負担 B
地方債
支 出 合 計 A 400 556 944 1,018
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
36
負担金 10 10 8 0
主 な 内 訳
報償金 56
消耗品費
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 10 10 8 106
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 道路運送法第79条の2 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
NPO等運送事業者 事業の手段・方法
(どのように)
福祉有償運送の許可に必要な利害関係者との協議を行う協議会(市長主宰)を、北摂6市3町 で共同で設置する
実 施 期 間 (平成17年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
広域実施により合理的な運営を目指す
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 9 財務会計上の短縮番号 2381
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 福祉有償運送運営協議会事業 財務会計上の事業名
福祉有償運送運営協議会事 業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
日 4 4 4 4 4
件 12 22 19 20 25
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 費用対効果から市単独実施より有益であり、今後も現在の事業内容を継続する方針である。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容 平成27年度は池田市が事務局の当番市である。
現在抱える課題 と その対策
特に無し 特に無し
池田市単独で協議会を開催するより、北摂6市3町で実施するほうが、効率的な運営ができる。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 年度
見直しの内容
成果の達成状況
選択の理由 広域実施により合理的な運営を目指したため
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
開催日数 審議件数
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由10 市町村 持ち回りで の 開催である
上記の内容
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他 ( )
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
fuku
章 節 項目
99.6% 101.2% - - 0.10 570 0.12 726 0.12 936 0.12 912 100.0% 0.05 390 0.07 546 0.12 936 0.12 912 171.4%
0.05 180 0.05 180 0 0 0.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
100.4% - - 93.9% 100.0% 100.5% 100.2% 99.6%
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 福祉バス運行事業 財務会計上の事業名 福祉バス運行事業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 10 財務会計上の短縮番号 2350
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
高齢者等の外出を支援し、引きこもりを防止 事業の対象
(誰を、何を)
高齢者(60歳以上)、障がい者、妊産婦 事業の手段・方法
(どのように)
マイクロバスで市内の施設を循環運行
実 施 期 間 (平成9年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠 ※根拠法とその条項 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 27,875 27,800 27,693 30,093
主 な 内 訳
運行委託料 23,829 23,829 24,108 23,974
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 28,445 28,526 28,629 31,005
財 源
国・府支出金 地方債
その他財源 60 718 674 772
うち受益者負担 B 0 600 600 600
一般財源 C 28,385 27,808 27,955 30,233
一般財源比率 C÷A 99.8% 97.5% 97.6% 97.5%
受益者負担率 B÷A 2.1% 2.1% 1.9%
受益者負担の見直し 平成23年度
上記の内容 平成23年3月から募金箱設置により、受益者負担を導入
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 人 90,290 85,184 88,568 100,000 120,000
課 題
対 策
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容 スマイルに委託済み
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
利用者数
成果の達成状況
選択の理由 高齢者等の外出を支援し、引きこもりを防止したが、目標数に達しなかった。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
利用者数も一定数を保っているが、今後の利用者数の大幅な伸びが見込めない。 広報・ホームページ等で周知を行い、利用者増を図る。
60歳以上の方、障がいのある方、妊産婦の方に無料で利用していただいており、市民サービス の向上につながる事業であると思われる。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成26年度
見直しの内容
平成23年3月から募金箱設置により、受益者負担を導入した。
また、平成26年度より競争入札を実施し、2年9か月間の長期契約を行った。
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 利用者数も一定数を保っており、今後も利用しやすい福祉バスを目指していく。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容 長期契約の2年目
現在抱える課題 と その対策
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
0.0% 0.0% - - 0.05 390 0.12 936 0.13 769 0.13 758 108.3% 0.05 390 0.12 936 0.08 624 0.08 608 66.7%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0.05 145 0.05 150 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
76.7% - - - 0.0% 82.1% 106.9% -
上記の内容 措置費を基準に作成しているため
受益者負担率 B÷A 6.5% 1.6%
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 432 937 769 895
一般財源比率 C÷A 100.0% 93.5% 100.0% 98.4%
その他財源
うち受益者負担 B 65 0 15
地方債
支 出 合 計 A 432 1,002 769 910
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト 主
な 内 訳
要援護高齢者支援事業 42 66 0 152
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 42 66 0 152
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 池田市生活管理指導委員派遣事業実施要綱、池田市短気入所生活介護事業実施要綱 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
虐待を受けている要援護高齢者 事業の手段・方法
(どのように)
生活管理指導や措置入所などの支援を行う
実 施 期 間 (平成 年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
要援護高齢者の避難先の確保を目的とする
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
2021 11 財務会計上の短縮番号 2285
総合計画の体系
第2章みんなが健康でいきいきと暮らせるまち 第2節高齢者福祉・介護の充実
項目1高齢者福祉の充実
担当部署名 福祉部 高齢・福祉総務課 瀬谷 宗久
(※ ) 第1期実施計画の事業名 要援護高齢者支援事業 財務会計上の事業名 要援護高齢者支援事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
回 2 1 0 1
-回 24 38 0 7
-課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
今後も虐待を受けている高齢者など要援護高齢者に対する避難先の確保する観点から必要 事業
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 要援護高齢者の避難先の確保を目的とするため。
現在抱える課題 と その対策
要援護高齢者の対応に苦慮することがある。
緊急受け入れ先であるため、次の受け入れ先との連携を重視し、対応を行う。 要援護高齢者の避難先の確保を目的とするため。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 年度
見直しの内容
成果の達成状況
選択の理由 要援護高齢者の避難先の確保を目的としているため
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位
実利用者数 延利用者数
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由
上記の内容 社会福祉法人のぞみに委託済
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他 ( )
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない 活動 成果
活動 活動 活動
成果 成果 成果 活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C (改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)