渫
渫
第 編渫 渫
渫
格子状地盤改良 設計渫
渫
渫
渫
渫
-8重-
-重0-
渫 第 」 編渫 格子状地盤改良 設計渫
」.廻渫 格子状地盤改良 法 実績 効果 課題渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.廻.廻渫 浦安 液状 対策 業 格子状地盤改良 法 適用 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.廻.「渫 格子状地盤改良 液状 抑制原理渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.廻.」渫 格子状地盤改良渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.廻.4渫 格子状地盤改良 液状 対策さ い 物渫
。阪神大震災時 被害 隣接 無対策 岸壁 液状 崩壊〃
液状 層
A
A’
地震波
A
A’
未改良地盤
地盤 断変形 液状
格子状改良地盤
改良壁 断変形 抑 液状 抑
改良地盤
地盤 断変形 大 い
地震 繰返 断応力
地盤 断変形 い
地震 繰返 断応力
浦安 液状 対策 業 格子状地盤改良 法 適用 場合 既設 宅 格子壁
施 い制約 けま 渫
格子状地盤改良 対策 行う 格子壁 ま 地盤 地震時 発生 せ 断
応力 減さ ま そ 効果 液状 発生 抑制 こ ま 渫
阪神大震災。廻重重5) 東日本大震災。「建廻廻)時 格子状地盤改良 液状 対策 用
さ い 物 液状 被害 こ 報告さ いま 渫
子状地 改良
-重1-
渫
」.「渫 設計 性能規定値渫
浦安 街地液状 対策 業 求 い 要求性能 次 「 目 渫
東 地方 洋沖地震 本震。 ニ ュ 2て重.建) 浦安 け 地震動。対策対象地震動) 対 液状 顕著 被害 生 い。原則 地盤全層 わ う 液状
発生 い)こ 渫
「 地震動。直 型地震 大 地震動 ニ ュ 2て】.5 地表面加速度 」5建,al 程度 地震動) 対 地震後 対策対象地震動 対 液状 顕著 被害 生
い格子状改良体 対策効果 保持さ い こ 渫
渫
渫 記要求性能 対 用 設計指標 性能規定値 表-」.「.廻 う 設定 ま 性能規定値 街地液状 対策推進 ン 。 成 「【 」 渫国土交通省都 安全課) 参考 設定 いま 渫
渫
渫 設計 表-」普「普1 示 性能規定値 足 う 子状地 改良 改良 様 設定 渫 渫
表-」.「.廻渫 設計指標 用 性能規定値渫
設計地震動 要求性能 性能規定値
「地震動 子状改良体 対策効果 保持
改良体発生 断応力
改良体 断強
対策対象地震動 液状 顕著 被害 生 い
液状 全 +1南1普0 場
)続と 監続ぜ
地表面 非液状 厚 -1
対策後 -1 監ぜ
渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.「.廻渫 国土交通省 宅地 液状 被害可能性 定 係 技術指針 概要 渫
-重「-
渫
」.」渫 設計地震動渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫
設計解析 入力 地震動 対 応答値 使 液状 発生 能性 評価
入力 用い 地震動 東日 大震災時 夢 島 基 観 地震泅 学的基 引
夢 島観 泅 対策対象地震動 用い い 「 地震動 東京
部地震模擬泅 用い 設計 参考 用い 1 地震動 建築基準法 告示
1 泅。 戸 相〃 用い 渫 渫
渫
」.」.廻渫 用地震泅渫
表-」.」.廻渫 設計 用 地震泅渫
設計地震動渫 地震泅渫 ュ 大加速 渫
対策対象地震動渫 夢 島観 泅。「011普」普11 観 〃渫 2与重普0 大加速 108普】,遷せ渫
1 地震動渫 告示 1渫 2与】普監 大加速 】「普8,遷せ渫
「 地震動渫 東京 部地震模擬泅渫 2与】普」 大加速 『「監普】,遷せ渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫
-」.」.廻渫 対策対象地震動。夢 島観 泅) 時刻歴 加速度応答 渫 渫
渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.」.「渫 廻 地震動。八戸 相) 時刻歴 加速度応答 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.」.」渫 「 地震動 時刻歴 加速度応答 渫 渫
渫
0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 14.0
加速度m/s2h=5%
周期 S
東京湾 部‐NS
水加速度a
時 間 秒
東京湾 部
水加速度a
時 間 秒
夢 島
0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 3.5 4.0 4.5 5.0 5.5 6.0
加速度m/s2h=5%
周期 S
夢 島‐EW
水加速度a
時 間 秒
0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 3.5 4.0 4.5 5.0 5.5 6.0
加速度m/s2h=5%
周期 S
入力地震動 学的基盤 地震泅 規定 ま 渫
用 地震泅 表-」.」.廻 示 ま 渫
各地区 基盤 入力 地震動 振幅 表-」.」.4 表-」.」.5 示 ま 渫
-重」-
渫
」.」.「渫 対策対象地震動。夢 島観 泅) 最大振幅 設定渫
渫 各地区 設計解析 表-」普」普1 示 地震動 学的基 。 断泅速 別除渫南渫『00ぜ景除〃
入力 各地区 入力 地震動 大 「01「 浦安 委員会 検討 求
各地区地表面 大加速 震災時 推定値 大加速 近い値 設計解
析 得 う 8-A0道 用い 1 元等価線形解析 各地区 基 入力
地震動 振幅 設定 。 -」普」普監 参照〃 表-」普」普『 示 第 1 監 地区 別除
『00。ぜ景除〃 超え 基 設計解析時 求 い 監 地区 基 入力 地
震動 振幅 0-3道9 浦安地 地 参考。58 検 結果 浦安 役所 置 計
結果 使用〃 1 元等価線形解析 設定 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.」.4渫 地区 覧渫 渫
表-」.」.4渫 第 廻 。5 地区)基盤 入力 「* 泅 振幅 覧渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫
表-」.」.5渫 第 「 。廻廻 地区)基盤 入力 「* 泅 振幅 覧渫
弁 目」~1「 街区 )除-1 監「重 1普」
弁 目 弁 四 目 )除-1 監『0 1普」
舞浜 目18~『盤街区 )除-1 監監重 1普」
舞浜 目「~重 1「~1】街区 )除-1 監監重 1普」
入船四 目 )除-1 監監】 1普」
富岡 目 )除-1 『盤『 1普0
東 目 )除-1 『重0 1普」
美浜 目1盤~」「街区 )除-1 『重重 1普「
美浜四 目1盤~」1街区 )除-1 『重」 1普「
美浜四 目1~監 街区 )除-1 『】】 1普0
富岡四 目 )除-1 『1重 1普」
当地区 地 区 別除。ぜ景除〃 基 入力 夢 島泅
振幅倍率
渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫
-」.」.5渫 地表面加速度 廻 次元等価線形解析結果 観 結果 比較渫 渫
※委員会(2012 ) 解析結果
500
0 250
m
舞浜 目 2-「 廻8~4【 街区渫
東 目。-3」)渫 廻「~「】 「重~4建 街区
弁 目。B9「)渫
」~廻「・廻4~「4・」「~」8 街区渫
富岡四 目。944)渫 廻~8・廻廻~廻4・廻重~「「 街区
富岡 目。94廻)渫
「~「廻 街区渫
美浜 目。2.」)渫 廻【~」「 街区渫
美浜四 目。2.4) 廻~5 】~廻5 街区渫
入船四 目。.+4)
」4~4【 街区渫 弁 目。B9廻)渫
【~「建 街区渫 弁 四 目。B94)渫 廻~廻「 街区 廻4~「建 街区
美浜四 目。2.4)渫 廻【~」廻 街区渫 舞浜 目。2-」)渫
全街区渫
今 目。.,「)渫 廻」~廻5 街区渫
美浜 目。2.」)渫 廻~8 廻建~廻4 街区渫 弁 目。B9「)渫
「5~」廻 街区渫 舞浜 目 2-「 渫
「~重 廻「~廻】 街区渫
今 目。.,」)渫 廻」 街区渫
N
第1 第2
● ン 調査地
◆ サ ン ン 地
0 50 100 150 200 250
0 50 100 150 200 250
最大加速度(解析)(Gal)
最大加速度(※震災時推定値) (Gal)
弁天 目 今川 目
美浜 目1‐8,10‐14 今川 目
舞浜 目 富岡 目 入船四 目
東 目
富岡四 目 美浜 目16‐32 美浜四 目16‐31 美浜四 目1‐5 弁天 目2Gr 弁天 四 目 舞浜 目2‐9,12‐17 舞浜 目18‐46
夢 島泅振幅 1普0倍入力
夢 島泅振幅 1普1倍入力
夢 島泅振幅 1普」倍入力
目1」街区 )続「 」「0 1普「「 1普」盤 1普『『
目1」-1監街区 )除」 」監0 1普1監 1普「】 1普」監
弁 目「監-」1街区 )除「 」10 1普」「 1普『】 1普監】
美浜 目1-8 10-1『街区 )除「 」10 1普」「 1普『】 1普監】
舞浜 目全街区 )除-1 『00 1普00 1普10 1普」0
地 区 別除。ぜ景除〃
夢 島泅 対 振幅倍率
当地区
-重『-
渫
」.4渫 設計解析手法渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 液状 対策 業 性能照査 遠心模型振動実 用い 子状地 改良 子面積
宅沈 求 設計 行う等価線形解析手法 検証 行 い 設計 」
元形状 子状地 改良 -」普『普「 示 擬似 」 元 いう手法 用い 「 元
い 擬似 」 元 用い 改良体 断剛性 , 遠心模型振動
実 結果 擬似 」 元 用い 等価線形解析結果 比較 設定 い 改良体
設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ「〃 対 改良体 断剛性 ,運盤監1。3景ぜぜ「〃 。 -」普『普」 参照〃 遠心模型振動実 対策対象地震動 東日 大震災時 観 泅。0-3道9 浦安観 泅〃 用い 地表面加速 約 「00,遷せ 条件 対 子面積 宅沈
求 。 -」普『普」 参照〃 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.4.廻渫 液状 対策 業 性能照査 考え方渫 渫
渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.4.「渫 格子状地盤改良 擬似 」 次元 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.4.」渫 格子面積 擬似 」 次元 沈 関係。解析コ 2つ).A3)渫
対策対象地震動 対 地盤条件 あ 廻 格子 廻 宅地 道路 対策
格子間隔 廻【mェ廻」m 液状 発生 防 解析結果 報告さ いま 渫 設計 「 次元。擬似 」 次元) 用い 等価線形解析 実施 ま 渫
効応力解析 遠心模型振動実 補完 目的 用いま 渫 必要 応 」 次元解析。等価線形 効応力) 実施 ま 渫
「 次元。擬似 」 次元) 解析 遠心実 得 宅沈 整合性
改良体せ 断剛性 ,=【5廻。3/mm「) 解析 ま 。設計基準強度 +H=廻.5。3/mm「 場合) 渫
液状 対策 業
工 等価線形解析 遠心模型振動実 有効応力解析
調査 設計
解析結果 検証 実 補完
無対策沈 対 比 率
格子面積
実 結果 y
無対策
1 宅地 1 子
-重監-
渫
」.5渫 設計方針 設計手 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫
渫 表-」普「普1 示 性能規定値 対 設計 行い 液状 全 +1南1普0 改良
様 基 条件 足 い時 遠心模型振動実 結果 震災時 被災状
況 液状 端 近 改良部 響 い 断 場 )続と運監続ぜ
非液状 厚 -1運監ぜ 条件 改良 様 設定 改良 様 1
子 中 入 宅地 1 い 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.5.廻渫 格子状地盤改良 法 設計 流 渫 渫
基 方針渫 渫
子状地 改良 基 配置 1 宅地 1 子 条件 概 1盤ぜ搬1」ぜ 程 間隔 改良壁 配置
対策対象地震動 対 地震応答解析 実敲 基 的 子 地 全深 液状
い +1南1普0〃 確認
全深 +1南1普0 足 い場 宅沈 予 基準値 足 確認
「 地震動 子状改良体 健全性 等価線形解析 評価
条件 場 業計 作
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.5.「渫 格子状地盤改良 法 基本配置渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.5.」渫 格子状地盤改良 法 対策 必要性検討 渫 液状 層全深度 液状 安全率 +1南廻.建 目指 ま 渫
記条件 足 い場合 宅沈 設計指標 性能設計 実施 ま 渫
解析 用い 入力地震泅 被災状況 再現性確認 実施 解析
結果 被災状況 整合 値 地震泅 用いま 渫
道路 程度
宅地 道路中央
宅地 程度
道路 程度
地盤調査結果 分析
地盤調査結果 地区 基
本断面 仮設定
ヷN値 ヷ地下水位 ヷFc
ヷ液状化層厚さ
レベル1地震動 対し 液状 化対策 必要 あ
Yes
No
終了
基本断面 非液状化層厚
GL-1m以深 あ
Yes
No
検討 格子状地盤改良 設計
基本断面 対象戸数 決定
各地区 解析用地盤定数 設定
既設 宅
施工場所 制約
格子間隔 設定
改良体 的安定検討
液状 層
部分的 液状 許容
宅 地表面 沈
設計指標 性能設計
-重盤-
渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.5.4渫 解析条件 設定 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.5.5渫 格子状地盤改良 法 設計 渫 渫
渫 渫 渫 渫
Yes
レベル1地震動 対し 2次元(擬似3次元)等価線形解析 基本断面 FL値 沈下量 改良体発生応力を算出
基本断面 液状化層全層 FL値>1.0
Yes
No 基本断面 沈下量 基準値
以下 あ No
格子状地盤改良 設計
基本断面 改良仕様設定
改良体発生応力 基準値以下 あ No
工事費 算出 レベル2地震動 対し 改良体 発生応力 基準値以下 あ No
Yes
事業計画 作成
Yes 震災時 整合性有 ※1
Yes No
工学的基盤(Vs=400m/s) or 各地区ボヸリング下端深度 (Vs=310~400m/s) 対応した対 策対象地震動 最大加速度設定
※ 震災時 地表面加速度 参考例 し 浦安 市液状化対策技術検討調査報告書地盤特性 把
握ヷ液状化 要因分析編 あ ます
解析パラメヸタ 設定
1次元等価線形解析
格子状地盤改良 設計
-重】-
渫
」.【渫 設計解析 用い 地盤条件設定渫 渫
渫 渫 渫 渫
渫 設計 実敲 擬似 」 元 用い 等価線形解析 用い 解析 体積
ン比 動的変形特性。,~γ曲線 し~γ曲線〃 第 1 監 地
区 均値 全 1盤 地区 設計解析 用い 。表-」普盤普「 -」普盤普1 参照〃 等価線形解析 求
断応力 用い 各地区 液状 定対象 +1 値 算出 必要 液状 抵 算
出 用い 3遷 値 各地区 土 毎 地質調査 求 均値 使用 。表-」普盤普」 表 -」普盤普『 参照〃 渫
渫
表-」.【.廻渫 各種解析 設定方法渫
解析 解析種 設定根 設定
等価線形 効応力
等価線形 「盤 地質調査 58検 結果 設 定
地 毎
。各地区 設定〃
効応力
液状
静 土 数00運0普監 0普」」 設定 非液状
土質区 砂質土 0普」」程 性土 0普『程 設定
地 毎
。各地区 設定〃
等価線形 効応力
部摩擦角 効応力 「盤 地質調査結果 ()試 結果
設定
地 毎
。監地区共通〃
液状 強 効応力
「盤 地質調査 繰返 軸試 結
果 要素試 ュ ョン
ッ ン
地 毎
。各地区 設定〃
体積 「盤 地質調査 物理試 結果
設定
地 毎
。監地区共通〃
ン比
,~γ し~γ 曲線
「盤 地質調査 動的変形試 結果 設定
地 毎
。監地区共通〃
渫 渫
渫 渫 渫
表-」.【.「渫 地層毎 体積 。 成 「【 度地質調査結果 )渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.【.廻渫 地層毎 ,~γ し~γ曲線。 成 「【 度地質調査結果 )渫
aa
a a %
~γ
yaa%
a a % h~γ
aa
a a %
~γ
y aa%
a a % h~γ
「建廻4 度 地質調査結果 基 解析 使用 設定 ま 渫
渫液状 強度 設定以外 地盤定数 行 5 地区 結果 全 廻【 地区 適用 ま 渫 渫
-重8-
渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.【.「渫 各地区 58 検層結果。 成 「【 度地質調査結果 )渫 TP影0m
TP-10m
TP-20m
TP-30m
TP-40m
TP-50m
TP-60m
TP-70m
TP-80m
TP-90m
TP-100m
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 1. 目渫 渫 渫 2. 目渫 渫 渫 3.弁 目渫 渫 渫 4.美浜 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 5..舞浜 目 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-重重-
渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 -」.【.」渫 第 「 」 地区 58 検層結果。 成 「【 度地質調査結果 )渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 6.弁 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 7.弁 四 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 8.舞浜 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 9.舞浜 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 10.入船四 目 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 (18-46) 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 (2-17)渫 渫 渫
-100-
渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.【.4渫 第 「 」 地区 58 検層結果。 成 「【 度地質調査結果 )渫
渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 11.富岡 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 12.東 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 13.美浜 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 14.美浜四 目渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 15.美浜四 目渫 渫 渫 16.富岡四 目渫 渫
-101-
渫 表-」.【.」渫 第 廻 5 地区 地層毎 3廻値 +( 3a 値 覧渫
渫 渫 渫
平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数
Bs - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 - - 0
Fs 10 5.1 18 4 2.6 22 6.7 3 35 6.9 3.9 25 6.1 4.3 83 9.8 6.7 37
Fc 2.1 1.2 3 3.8 2.8 30 2.6 2.2 18 2 2.5 27 2.6 3 85 3.8 3.3 15
Fcm - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 1.5 1.2 101 2 1.2 5
As1 10.1 2.9 22 7.9 2.5 55 12.2 2.3 38 6.5 3.1 37 13.6※ 6.2 90 ← ← ←
As2 13.9 4.4 24 13 4.6 56 12.2 5.2 100 17 6.6 62 12.2※ 7.6 112 ← ← ←
Asc 6 4.5 25 3 1.9 65 4.4 3.4 81 4.1 3.1 79 4.9※ 3.7 124 ← ← ←
Ac1 0.9 0.3 34 2.2 3.2 95 1.3 0.8 52 0.6 0.6 91 1.2※ 1.4 139 ← ← ←
平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数
Bs - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 - - 0
Fs 14.4 9.2 18 32.1 16 22 23.2 7.8 35 29.2 18.4 25 33.5 21.8 83 28.7 12.5 37
Fc 28.5 7.2 3 45.9 31.4 30 65.5 31.2 18 60.9 38.2 27 63.6 31 85 57.8 32.2 15
Fcm - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 83.5 23 101 85.4 27.6 5
As1 30.2 8.7 22 32.5 14.2 55 29.3 13.5 38 32.7 13.7 37 27.0※ 11.9 90 ← ← ←
As2 24.4 7.1 24 23.5 6.2 56 26.9 10.8 100 19.4 11.5 62 26.4※ 9.8 112 ← ← ←
Asc 40.9 19.7 25 56.4 18.6 65 52.4 17.1 81 61.6 22.9 79 52.4※ 17.7 124 ← ← ←
Ac1 78.2 9.9 34 84.4 13.8 95 74.3 16.5 52 93.6 9.1 91 82.9※ 12.2 139 ← ← ←
平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数
Bs - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 - - 0
Fs 15.8 5.9 18 12.6 2.9 22 14.7 3.4 35 15.3 3.7 25 14.7 4.3 83 18.5 6.3 37
Fc 11 1.1 3 12.4 4.1 30 12.9 2 18 10.9 3.6 27 12.4 2.6 85 13.4 3.1 15
Fcm - - 0 - - 0 - - 0 - - 0 12.3 1 101 12.7 0.6 5
As1 19.1 3 22 16.9 2.8 55 21 2.4 38 15.5 3 37 22.0※ 5.4 90 ← ← ←
As2 22.1 3.7 24 21.3 4.3 56 20.7 4.9 100 24.1 6.1 62 20.6※ 7 112 ← ← ←
Asc 15.1 2.8 25 13.4 1.3 65 14.8 3.1 81 14.6 2.5 79 15.3※ 3.2 124 ← ← ←
Ac1 11.9 0.3 34 13.2 3.2 95 12.2 0.8 52 11.6 0.6 91 12.2※ 1.4 139 ← ← ←
N1値 .弁 目
Na値 .弁 目
FC値 .弁 目
※沖積層 As ,As ,Asc,Ac 舞浜三 目全体 平均値
.舞浜 目西
.舞浜 目西
今 目 今 目 .美浜 目
今 目 .美浜 目
今 目
今 目
今 目 .美浜 目 .舞浜 目
見明 沿い
.舞浜 目西 見明.舞浜沿い目
.舞浜 目
見明 沿い
-10「-
渫 表-」.【.4渫 第 「 廻廻 地区 地層毎 3廻値 +( 3a 値 覧渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 換算 N 値渫 N1
粒分含 率 FC
補 N値渫 Na
平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数
Bs - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Fs 7.9 4.1 69 11.1 5.1 114 9.7 5.9 135 9.8 5.4 55 9.9 4.4 38 3.2 - 1 9.0 3.8 93 7.6 3.5 26 10.3 4.5 27 8.0 4.5 18 3.2 - 1
Fc 1.7 2.7 68 1.9 3.8 75 1.6 1.4 96 1.9 1.5 41 3.3 4.2 28 1.7 2.5 76 2.9 3.4 79 1.3 3.0 58 2.1 4.1 41 1.9 2.4 47 3.5 4.8 56
Fcm - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
As1 10.1 3.7 148 12.7 4.2 158 8.8 3.0 11 - - - 6.1 3.9 92 8.3 3.3 77 11.1 4.0 53 6.4 3.7 51 6.6 3.6 77 7.3 3.6 49 7.6 3.4 47
As2 12.1 5.1 160 13.9 5.7 251 14.9 5.8 273 12.4 5.6 174 12.3 3.4 39 16.3 5.3 95 12.7 5.0 221 17.8 5.2 74 13.0 4.8 66 13.9 6.0 77 17.9 5.5 84
Asc 2.8 3.3 339 3.1 3.2 372 2.3 1.9 290 3.3 2.5 136 8.7 5.8 76 5.3 4.9 140 3.0 2.8 240 5.3 4.2 127 3.4 2.6 88 3.5 2.1 64 6.0 5.3 125
Ac1 0.5 0.3 18 0.8 0.4 15 0.7 0.3 44 0.7 0.3 38 0.8 0.4 38 1.1 0.7 45 0.7 0.3 17 0.8 0.3 50 0.6 0.3 66 0.8 0.5 56 0.9 0.5 35
富岡四 目
N1値 弁 目 弁 四 目 舞浜 目。廻8-4【) 舞浜 目。「-重,廻「-廻】) 入船四 目 富岡 目※ 東 目 美浜 目 美浜四 目。廻【-」廻) 美浜四 目。廻-5,】-廻5)
平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数
Bs - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Fs 27.7 10.1 69 25.8 10.4 114 27.1 9.8 135 27.9 8.5 55 31.3 6.3 38 35.6 - 1 22.9 8.7 93 31.4 6.5 26 31.2 9.4 27 33.5 15.0 18 35.6 - 1
Fc 90.3 17.9 68 82.6 25.1 75 84.7 14.8 96 83.8 17.0 41 82.7 18.5 28 88.5 19.7 76 72.7 27.4 79 93.4 14.8 58 85.5 19.6 41 86.0 23.8 47 83.3 25.3 56
Fcm - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
As1 25.0 8.0 148 23.8 5.3 158 27.5 7.8 11 - - - 40.3 11.9 92 34.1 12.4 77 30.8 7.3 53 39.7 15.6 51 37.3 12.3 77 35.8 12.7 49 43.9 18.4 47
As2 26.8 8.6 160 24.4 6.9 251 24.8 8.9 273 29.5 10.6 174 34.6 10.9 39 23.0 7.1 95 27.8 7.9 221 24.3 9.4 74 25.1 6.2 66 25.4 6.8 77 23.0 6.7 84
Asc 64.8 20.7 339 64.7 19.5 372 66.3 18.7 290 58.8 19.1 136 66.1 20.5 76 60.2 22.6 140 65.1 18.4 240 55.4 21.2 127 59.7 20.5 88 59.4 17.8 64 57.2 18.9 125
Ac1 95.3 4.9 18 90.2 8.9 15 86.2 10.8 44 88.3 9.2 38 87.8 11.3 38 91.6 9.1 45 96.5 3.3 17 95.0 6.4 50 95.0 4.9 66 92.5 8.3 56 87.2 17.1 35
富岡四 目
FC値 弁 目 弁 四 目 舞浜 目。廻8-4【) 舞浜 目。「-重,廻「-廻】) 入船四 目 富岡 目※ 東 目 美浜 目 美浜四 目。廻【-」廻) 美浜四 目。廻-5,】-廻5)
平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数 平均値 標準偏差 デ タ数
Bs - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Fs 16.5 3.9 69 19.5 5.0 114 18.3 5.5 135 18.5 5.3 55 19.0 4.4 38 12.7 - 1 17.1 3.7 93 16.7 3.6 26 19.4 4.6 27 17.1 4.2 18 12.7 - 1
Fc 12.6 2.6 68 12.7 3.2 75 12.6 1.4 96 12.9 1.5 41 14.2 4.2 28 12.6 2.5 76 13.5 3.1 79 12.2 2.8 58 13.0 3.9 41 12.7 2.2 47 14.3 4.6 56
Fcm - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
As1 18.6 3.4 148 21.1 4.0 158 17.6 3.1 11 - - - 15.9 3.8 92 17.6 3.4 77 20.2 4.2 53 16.1 3.6 51 16.2 3.5 77 16.8 3.6 49 17.4 3.3 47
As2 20.7 4.8 160 22.2 5.4 251 23.2 5.3 273 21.2 5.1 174 21.7 3.2 39 24.4 5.5 95 21.4 4.9 221 26.1 5.2 74 21.4 4.8 66 22.3 5.8 77 26.0 5.1 84
Asc 13.4 2.5 339 13.8 2.8 372 13.1 1.6 290 13.9 2.2 136 19.4 5.8 76 15.8 4.4 140 13.7 2.7 240 15.7 3.9 127 14.0 2.4 88 14.2 1.9 64 16.6 4.8 125
Ac1 11.5 0.3 18 11.8 0.4 15 11.7 0.3 44 11.7 0.3 38 11.8 0.4 38 12.1 0.7 45 11.7 0.3 17 11.8 0.3 50 11.6 0.3 66 11.8 0.5 56 11.8 0.5 35
※富岡 目 Fs層 富岡四 目 Fs層 試験結果を使用
富岡四 目
Na値 弁 目 弁 四 目 舞浜 目。廻8-4【) 舞浜 目。「-重,廻「-廻】) 入船四 目 富岡 目※ 東 目 美浜 目 美浜四 目。廻【-」廻) 美浜四 目。廻-5,】-廻5)
-10」-
渫
」.】渫 被災状況 整合性確認渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫
子状地 改良 法 対策効果 対比 無対策 状態 解析結果 東日
大震災時 被災状況 再現 い 確認 い 渫
渫
」.】.廻渫 等価線形解析渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.】.廻渫 第 廻 5 地区 廻 次元等価線形解析。8-A0*) 実行 )Hと 算出箇所渫
渫
渫 -」普】普1 第 1 監 地区 8-A0道 用い 1 元等価線形解析 実敲 地 解析 結果 用い )続と 算出 地 示 い -」普】普「 第 「 11 地区 8-A0道 用い
1 元等価線形解析 実敲 地 解析結果 用い )続と 算出 地 示 い 渫
廻 次元等価線形解析 対策対象地震動 対 各地区 地震応答解析 行いま
被災状況 整合性確認 い 地表面 応答加速度 成 「」 度 浦安 液状
対策技術検討委員会報告書。 築編) 比較対象 整合性 確認 ま 渫
被災状況 整合性確認 い 被害状況 対比 浦安 成 「【 度地質調査
結果 比較対象 整合性 確認 ま 渫
渫
N 値 遈路橋 式 用い Vs 設定(Dcy 算出) PS 検 結果 Vs 設定(Dcy 算出)
PS 検 結果 Vs 設定 Dcy 算出
0 50 100
m
今 目 廻」 街区
今 目 廻」-廻5 街区
弁 目 「5-」廻 街区 美浜 目 廻-8 廻建-廻4 街区 舞浜 全街区
0 50 100
-10『-
渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.】.「渫 第 「 廻廻 地区 廻 次元等価線形解析。8-A0*) 実行 )Hと 算出箇所渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
0
0 50 100
m
N
弁 目 」~廻「 街区 弁 目 弁 四 目 舞浜 目 廻8~4【 街区
舞浜 目 「~重 廻「~廻】 街区 入船四 目 富岡 目
富岡四 目
美浜 目 廻【~」「 街区 美浜四 目 廻【~」廻 街区
美浜四 目 廻~5 街区
東 目
PS 検 結果 Vs 設定(Dcy 算出) PS 検 結果 Vs 設定
Dcy 算出
-10監-
渫 渫 解析 求 第 1 監 地区 非液状 厚 -1 )続と -」普】普」 示
-」普】普『 第 「 11 地区 対 示 い 子状地 改良
実敲 前 -1運監ぜ いう性能規定値 足 い い 渫
渫 渫 渫渫渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.】.」渫 廻 次元等価線形解析 求 第 廻 非液状 層厚 -廻 )Hと 関係渫
。液状 抵抗 各層 均 3a 算出)渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.】.4渫 廻 次元等価線形解析 求 第 「 非液状 層厚 -廻 )Hと 関係渫
。液状 抵抗 各層 均 3a 算出)渫 渫
渫 渫
0
5
10
15
20
25
0 1 2 3 4 5 6 7
Dc y (c m)
H1 (m)
半壊
大規模半壊
BT2-11 IG3-5
IG2-13
MI3-11
MH3-31
MH3-21 MH3-18
IG2-2,4
C B2
B3 B1
A
0
5
10
15
20
25
0 1 2 3 4 5 6 7
Dc y (c m )
H1 (m)
半壊
大規模半壊
HN3-12c
C B2
B3 B1
A
HN3-30c BT2-27a
BT2-22c
BT2-55c
BT4-29d MH2-36d
MH2-9d MI4-3a
TO4-18c
IF4-7a MI3-16a
BT2-17a
HN3-23a
TO4-12d MI4-30d
-10盤-
渫 渫
表-」.】.廻渫 廻 次元等価線形解析結果 定 第 廻 5 地区 液状 発生状況渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫
渫
表-」.】.「渫 第 廻 5 地区 土層 3a 液状 強度。土質調査結果 各地区各層 均)渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫
表-」.】.」渫 廻 次元等価線形解析結果 定 第 「 廻廻 地区 液状 発生状況渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫
表-」.】.4渫 第 「 廻廻 地区 土層 3a 液状 強度。土質調査結果 各地区各層 均)渫 渫
渫 渫
渫 1 元等価線形解析結果 定 各地区 液状 定対象土 (Fs As1 As2 ) 対策前
液状 発生状況 表-3.7.1 表-3.7.3 示 表 3.7.2 表 3.7.4 液状 抵 算出 用い 各地区
液状 定対象土 Na 値 RL15 示 い
3遷 711監渫渫※※ 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監
+除 1監普8 0普1】1 1「普盤 0普1『】 1『普】 0普1盤「 1監普」 0普1盤】 1『普】 0普1盤「 A除1 1重普1 0普「10 1盤普重 0普18「 「1普0 0普「『8 1監普監 0普1盤重 「「普0 0普「】盤 A除「 「「普1 0普「】重 「1普」 0普「監盤 「0普】 0普「『1 「『普1 0普」盤 「0普盤 0普「」重
※+除 見明 沿い
※※711監 算出 建築基礎構造設計指針
舞浜 目 ※
目 目 弁 目 美浜 目
3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監 3遷 711監
+除 1盤普監 0普1】8 1重普監 0普「1】 18普」 0普1重重 18普監 0普「01 1重普0 0普「0重 1「普】 0普1『8 1】普1 0普18『 1盤普】 0普18 1重普『 0普「1監 1】普1 0普18『 1「普】 0普1『8
A除1 18普盤 0普「0」 「1普1 0普「監1 1】普盤 0普1重0 1監普重 0普1】「 1】普盤 0普1重0 「0普「 0普「」0 1盤普1 0普1】『 1盤普「 0普1】監 1盤普8 0普181 1】普『 0普18】
A除「 「0普】 0普「『1 「「普「 0普「8「 「」普「 0普」1重 「1普「 0普「監」 「1普】 0普「盤】 「『普『 0普」】監 「1普『 0普「監重 「盤普1 0普『8盤 「1普『 0普「監重 「「普」 0普「8盤 「盤普0 0普『】8
※※711監 算出 建築基礎構造設計指針
美浜 目
1盤-」「街区
美浜四 目
1盤-」1街区
美浜四 目
1-監 】-1監街区 富岡四 目
舞浜 目。 〃
「-重,渫1「-1】街区 入船四 目 富岡 目 東 目
弁 目 弁 四 目 舞浜 目。 〃
18-『盤街区
目 目 弁 目 美浜 目 舞浜 目 ※
+除 搬 搬 搬 搬 搬
A除1 搬 搬 ○ 搬 ○
A除「 ○ ○ ○ ○ △
搬 液状 発生 ○ 液状 発生 ※+除 見明 沿い
△ 部 液状 発生
弁 目 弁 四 目 舞浜 目。 〃
18-『盤街区
舞浜 目。 〃
「-重,渫1「-1】街区 入船四 目 富岡 目 東 目
美浜 目 1盤-」「街区
美浜四 目 1盤-」1街区
美浜四 目
1-監 】-1監街区 富岡四 目
+除 搬 搬 搬 搬 搬 搬 搬 搬 搬 搬 搬
A除1 △ △ 搬 搬 搬 搬 搬 搬 搬
A除「 ○ ○ ○ △ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
搬 液状 発生 ○ 液状 発生 △ 部 液状 発生
-10】-
渫
」.8渫 改良 様設定渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 節 改良 様設定 考え方 設計解析 設定 各地区 改良 様。表-」普8普1~表 -」普8普『 参照〃 い 渫
渫
。廻)渫 液状 層 非液状 層渫
渫 各地区 地質調査結果 得 表的 地 構 -」普8普1 示 B除 浚
埋立 あ +除 盛土 地 +除 異 良質 山砂 締固
地 あ 設計 非液状 扱い 表 B除 非液状
子状地 改良 対策後 対策効果 大 遠心模型振動実 確
認 い 改良 端深 B除 深い 置 設定 効果 あ 渫
渫 +除 浚 埋土 砂 主体 規則 含 浚 土 A除1 A除「
沖積砂 +除 A除1 A除「 設計 液状 定 対象 渫
A除続 主体 浚 土 埋土 い +続 い 非液状 設計
扱 い 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.8.廻渫 代表的 地層構成 渫 渫
渫
。「)渫 改良 端深度 設定渫
渫 各宅地 引込 い 水遈管 管 埋設深 調査結果 概 地表面
1ぜ。,1-1ぜ〃程 浅い 置 あ 子壁 端深 水遈管 管
ン 考慮 ,1-1普監ぜ 。 -」普8普「 参照〃 地表面 ,1-1普監ぜ 範 概
良 締固 B除 構 い 範 液状 発生 い
断 い 渫
渫 ,1-1普監ぜ 深い 置 液状 発生 危険 高い +除 や軟弱 +続 存
子壁 端 ,1-1普監ぜ 深 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.8.「渫 改良 端深度設定 概要 渫 設計 液状 定 対象 +囲 層 A囲廻 層 A囲「 層 」 層 そ 以外 層
非液状 層 扱いま 。 -」.8.廻 参照) 渫
格子状地盤改良 格子壁 端深度 宅地 引 込ま い 埋設管 影響 い う 地表面 廻.5m 置 ま 。 -」.8.「 参照) 渫
格子状地盤改良 格子壁 端深度 解析結果 参考 地盤条件 格子壁 配置 格子 面積 総合的 考慮 設定 ま 。 -」.8.」 参照) 渫
改良 様設定 解析 格子壁 端深度 廻m ッ 変え いま 渫
対策対象地震動 対 +1南廻.建 改良 様 原則 ま 対策後
)Hと 5Hm 非液状 層厚さ -廻 5m 改良 様 決 場合 あ ま 渫
1.5m 1.0m
埋設管 : 埋設深度1m程度
-108-