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各種資料サイト案内 (三火会・神奈川銀杏会)

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Academic year: 2018

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(1)

[2011/04/02 23:30 以降]

無人機による空撮で、福島第一原発の姿を鮮明に見ることができます。

http://photos.oregonlive.com/photo-essay/2011/03/fukushima_dai-ichi_aerials.html

[2011/04/06 18:50 以降]

日本学術会議による、東日本大震災に対応する緊急提言[3月18日以降、各種の提言や情報提供 が行われています。緊急提言は4月6日現在、第一次から第四次まであります]

http://www.scj.go.jp/

第四次緊急提言「震災廃棄物対策と環境影響防止に関する緊急提言」(平成23年4月5日) 第三次緊急提言「東日本大震災被災者支援・被災地域復興のために」(平成23年4月5日)

第二次緊急提言「福島第一原子力発電所事故後の放射線量調査の必要性について」(平成23年4月4日) 第一次緊急提言(平成23年3月25日)

「放射性物質拡散予測」についての菊池誠氏のコメント

http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/ kikuchi/weblog/index.php?UID=1302031557

[以下が、このブログの冒頭です。実測値を見てみると値の上昇は見られてません。実測値と予 測値(シミュレーション)の違いについて認識するべきであるという意見です]

4/4の読売新聞に「日本で公表されない気象庁の放射性物質拡散予測」と題する記事が出ま した。紙版にも同じものが出たようです。

http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110404- OYT1T00603.htm

冒頭を引用すると ...

 東京電力福島第一原子力発電所の事故で、気象庁が同原発から出た放射性物質の拡散予測 を連日行っているにもかかわらず、政府が公開していないことが4日、明らかになった。  ドイツやノルウェーなど欧州の一部の国の気象機関は日本の気象庁などの観測データに基 づいて独自に予測し、放射性物質が拡散する様子を連日、天気予報サイトで公開している。 ...

都内の水道中の放射能調査結果

4月5日までのグラフ [全て基準値以下。日本語+英語表記] http://211.135.255.176/

本州東方沖における本日の潮・海流予測情報 [放射能汚染海水は銚子沖から南には行かないよ うです]http://www.forecastocean.com/j/index.html

放射線量モニターデータまとめページ 

https://sites.google.com/site/radmonitor311/home

[一宮 亮氏 @高エネルギー加速器研究機構(KEK) 素粒子原子核研究所/測定器による、まと めのページ[サイト運営責任者(一宮氏)によるコメントは以下のとおりです。私(林)も同感 です]「福島原発の事故については、今後も推移を注意深く監視しなければなりませんし、状況は決し て楽観出来ません。しかし「現時点では」原発の極近郊を除いては十分安全であり、もっと大切 で優先順位の高い事は地震の被災者の生命・身体の安全であり、サポートではないでしょうか? 根拠の無い不安から、被災地の復興を妨げる風評被害を広げてはなりません。正しい知識を学 び、危険を正しく理解する(怖がる)事が必要です。

デマによって心配する労力を援助・復興に振り向けた方が遥かに建設的ですし、健全な態度だと 考えます。」

(2)

参照

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