」.廻重渫 富岡 目 「-「廻 街区 設計渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 地 水 ,1-1普0ぜ 設定 解析 行い -」普1重普1 参照 渫
富岡 目
富岡四目
首都高速 岸線
富岡中学校
0.0 以 0.5 未 0.5 以 1.0 未 1.0 以 1.5 未 1.5 以 2.0 未 2.0 以 2.5 未 2.5 以
GL-m
地 水
● ン 地 渫
◆ サ ン ン 地 渫 N
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 -」.廻重.廻渫 地 水 計 結果渫
渫
積戸数比率%
戸数戸
格子面積
戸数 積戸数
渫 -」.廻重.「渫 格子面積 戸数 関係 宅地調査前 渫
渫
渫 解析結果 +1 値 算定 用い 抵 側 3遷 値 表-」普1重普1 示 表 -」普1重普「 等価線形解析 用い 解析 解析 A A’断面 B B’断面 「 断 面 対 行い -」普1重普」 参照 8つた探三渫+1:8- 用い 擬似 」 元 -」普1重普盤
-」普1重普】 示 境界条件 底面 性境界 側面 伝遉境界 渫
渫
表-」.廻重.廻渫 地層 液状 抵抗評価 3a 値 設定渫
土層 a値
液状 対象 基準
備考
対象外 地質調査結果 設定
対象 地質調査結果 設定
対象外 地質調査結果 設定
対象 地質調査結果 設定
対象 地質調査結果 設定
渫 渫
表-」.廻重.「渫 等価線形解析 用い 渫
土層
γ ρ
ν
改良体 ―
渫 渫
渫 地 水 浅い箇所 あ ,1-廻.建m 地 水 あ 設定 解析 行いま
渫
対策対象地震動。夢 島観 ) 廻地震動 告示 対 無対策 液状
発生 +囲 層 A囲廻 層 渫
格子壁 盤高さ ,1-廻.5m 端深度 ,1-8m~-重m 範 設定 対策対象地 震動 廻 地震動 告示 対 表-」.「.廻 示 性能規定値 足 ま
「 地震動。東京 部地震) 対 記範 改良 液状 発生 ま
地盤改良体 健全性 確保 こ 確認 ま 渫
- 「 監 1 -
0 50 100 m
100
N
● ン 地 渫
◆ サ ン ン 地 渫
A A ’
B
B ’
富岡中学校
富岡 目
富岡四目
首都高速 岸線
業対象区域
業対象区域
-」.廻重.」渫 解析 作成断面渫
対策対象地震動 対 解析結果 得 改良 様 改良 端深 ,1-】ぜ~,1-重ぜ
設定 +1 値南1普0 足 確認 場所 液
状 あ A除1 端深 異 い A除1 端深 面
-」普1重普監 参照 考慮 改良 端深 ,1-8ぜ~,1-重ぜ 設定 -」普1重普『 参照 8つた探三渫+1:8- 用い 解析 覧 表-」普1重普」 示 渫
渫
0 50 100
m
100
N
富岡中学校
富岡 目
富岡四目
首都高速 岸線
GL-9m
GL-8m
-」.廻重.4渫 格子状地盤改良 端深度 面分 渫 渫
層 端深度 P
‐3.5未満
‐3.5以 ‐4.0未満
‐4.0以 ‐4.5未満
‐4.5以 ‐5.0未満
‐5.0以 ‐5.5未満
‐5.5以 ‐6.0未満
● ン 地 渫
◆ サ ン ン 地 渫
富岡四目
首都高速 岸線
富岡中学校
富岡 目
渫 -」.廻重.5渫 A囲廻 層 端深度 面分 渫
- 「 監 「 -
渫
表-」.廻重.」渫 解析 渫
断面 解析 改良 様 備考
a
改良壁厚 有効壁厚 格子壁
~
奥行 a
改良壁厚 有効壁厚 格子壁
~
奥行 a
改良壁厚 有効壁厚 格子壁
~
奥行 a
改良壁厚 有効壁厚 格子壁
~
奥行 a
改良壁厚 有効壁厚 格子壁
~
奥行 a
改良壁厚 有効壁厚 格子壁
~
奥行
渫渫
渫
DsL DsU
Ac2 Dc Acs
Ac1 Asc
A 業対象区域 A’
Ac1 Asc
Fc As1 As2
格子15 17.6m 格子14
16.5m 格子13
15.1m 格子12
11.9m 格子11
12.0m 格子10
11.9m 格子9 11.9m 格子8 15.2m 格子7 16.0m 格子6 15.0m 格子5 15.0m 格子4 14.5m 格子3 15.0m 格子2 14.5m 格子1 15.9m
Bs
渫 渫
-」.廻重.【渫 A-A’断面 解析 ッ ュ渫
DsL
DsU Ac2 Dc Acs
Ac1
Asc
Ac1 Asc
As1 格子1
18.4m 格子2 17.6m
格子3 14.4m
格子4 14.4m
格子5 14.4m
格子6 14.4m
格子7 14.4m
格子8 17.7m
格子9 19.0m
格子10 14.5m
格子11 14.5m
格子12 14.5m
格子13 14.5m
格子14 14.5m
格子15 18.3m
B 業対象 区域 B’
As2
Fc Fs Bs
-」.廻重.】渫 B-B’断面 解析 ッ ュ渫 渫
渫 渫 渫 渫
- 「 監 」 -
渫 対策対象地震動 対 A A’断面 解析結果 得 )続と 非液状 厚 -1 水渫 -」普1重普8 -」普1重普重 示 ,1-重ぜ 改良 子 )続と運0続ぜ
-1 液状 端深 渫
渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 奥行 廻5m渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 奥行 廻8m渫
渫
-」.廻重.8渫 )Hと 水 分 A A’断面 渫 渫
渫
渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 奥行 廻5m渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 奥行 廻8m渫
渫
-」.廻重.重渫 非液状 層厚 -廻 水 分 A A’断面 渫 渫
渫 渫
Ac1 Asc
Fc As1
As2
格子15 17.6m 格子14
16.5m 格子13
15.1m 格子12
11.9m 格子11
12.0m 格子10
11.9m 格子9 11.9m 格子8
15.2m 格子7
16.0m 格子6
15.0m 格子5
15.0m 格子4
14.5m 格子3
15.0m 格子2
14.5m 格子1
15.9m
Bs
A A'
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良 0
5
10
15
Dcycm
水 距 X m
0
5
10
15
Dcycm
水 距 X m
0
5
10
非液状層厚 H1m
水 距 X m
0
5
10
非液状層厚 H1m
水 距 X m
0 50 100
m 100
N
A A’
富岡中学校
富岡 目
富岡四目
首都高速 岸線
- 「 監 『 -
渫 対策対象地震動 対 B B’断面 解析結果 得 )続と 非液状 厚 -1 水渫 -」普1重普10 -」普1重普11 示 ,1-重ぜ 改良 子 )続と運0続ぜ
-1 液状 端深 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 奥行 廻5m渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 奥行 廻8m渫
-」.廻重.廻建渫 )Hと 水 分 B B’断面 渫 渫
渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 奥行 廻5m渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 奥行 廻8m渫
-」.廻重.廻廻渫 非液状 層厚 -廻 水 分 B B’断面 渫 渫
渫
Ac1 Asc
As1 格子1
18.4m
格子2 17.6m
格子3 14.4m
格子4 14.4m
格子5 14.4m
格子6 14.4m
格子7 14.4m
格子8 17.7m
格子9 19.0m
格子10 14.5m
格子11 14.5m
格子12 14.5m
格子13 14.5m
格子14 14.5m
格子15 18.3m
As2
Fc Fs Bs
B B'
0
5
10
15
Dcycm
水 距 X m
0
5
10
15
Dcycm
水 距 X m
0
5
10
非液状層厚 H1m
水 距 X m
0
5
10
非液状層厚 H1m
水 距 X m
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
0 50 100
m 100
N
B B’
富岡中学校
富岡 目
富岡四目
首都高速 岸線
- 「 監 監 -
表-」普1重普『 設計 用 」 種類 地震動 1 地震動 告示 1 対策対象地震動。夢 島観 〃 「 地震動 東京 部地震模擬 〃 対 +1 値 深 加
振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 A-A’断面 奥行 1監ぜ 表 子 子 1 1監 渫
渫 1 地震動 告示 1 対策対象地震動 対 子状改良 行う 全 +1 1 足 改良体 発生 断応力 許容値 」00。丁3景ぜ
「
〃 い
「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0。丁3景ぜ
「
〃 い 改良体 健全性 確保 いう要求性能
足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出 安全率 値 異 渫
渫
表-」.廻重.4渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。A-A’断面 奥行 廻5m)渫渫
入力地震動渫 廻 地震動 告示 廻 渫 対策対象地震動 夢 島観 )渫 「 地震動 東京 部地震模擬 渫
対象格子渫 格子 廻 端 ,1-8m 格子 廻5 端 ,1-重m 渫 格子 廻 端 ,1-8m 格子 廻5 端 ,1-重m 格子 廻 端 ,1-8m 格子 廻5 端 ,1-重m 渫
+1 値 深度分 渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
渫 ‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
渫 ‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
渫
加振 行方 渫 改良体 発生 渫
せ 断応力 渫 最大値分 渫
無対策 +1>廻渫 省略渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫
無対策 +1>廻渫 省略渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断応力 kN/m2
許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断応力 kN/m2
許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断応力kN/m2
許容値渫45建。丁3/m
「
)渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断応力kN/m2
渫 許容値渫45建。丁3/m
「
)渫 対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ
「
〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ
「
〃渫運渫」00。丁3景ぜ
「
〃渫
「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ
「
〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ
「
〃渫運渫『監0。丁3景ぜ
「
〃渫
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
- 「 監 盤 -
表-」普1重普監 設計 用 」 種類 地震動 1 地震動 告示 1 対策対象地震動。夢 島観 〃 「 地震動 東京 部地震模擬 〃 対 +1 値 深 加
振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 B-B’断面 奥行 1監ぜ 表 子 子 1 1監 渫
渫 1 地震動 告示 1 対策対象地震動 対 子状改良 行う 全 +1 1 足 改良体 発生 断応力 許容値 」00。丁3景ぜ
「
〃 い
「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0。丁3景ぜ
「
〃 い 改良体 健全性 確保 いう要求性能
足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出 安全率 値 異 渫
渫
表-」.廻重.5渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。B-B’断面 奥行 廻5m)渫渫
入力地震動渫 廻 地震動 告示 廻 渫 対策対象地震動 夢 島観 )渫 「 地震動 東京 部地震模擬 渫
対象格子渫 格子 廻 端 ,1-重m 格子 廻5 端 ,1-8m 渫 格子 廻 端 ,1-重m 格子 廻5 端 ,1-8m 格子 廻 端 ,1-重m 格子 廻5 端 ,1-8m 渫
+1 値 深度分 渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
渫 ‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
渫 ‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 1 2 3
深度m
FL値
渫
加振 行方 渫 改良体 発生 渫
せ 断応力 渫 最大値分 渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断応 力 kN/m2
許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫
無対策 +1>廻渫 省略渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断応 力 kN/m2
許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断応力kN/m2
許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断応 力 kN/m2
許容値渫45建。丁3/m
「
)渫
‐18
‐16
‐14
‐12
‐10
‐8
‐6
‐4
‐2 0
0 150 300 450
深度m
断 応力 kN/m2
渫 許容値渫45建。丁3/m
「
)渫 対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ
「
〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ
「
〃渫運渫」00。丁3景ぜ
「
〃渫
「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ
「
〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ
「
〃渫運渫『監0。丁3景ぜ
「
〃渫
■ 無対策
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
◆ GL‐7m 改良
× GL‐8m 改良 GL‐9m 改良
- 「 監 】 -
表-」.廻重.【渫 解析結果 覧 A-A’断面 対策対象地震動
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子
y 最
奥行 奥行 奥行
改良 端深度 解析 奥行 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子
y 最
y 最
y 最
奥行 奥行 奥行
改良 端深度 解析 奥行 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子
y 最
y 最
y 最
奥行 奥行 奥行
改良 端深度 解析 奥行 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子
y 最
y 最
y 最
格子面積 格子面積 無対策
格子面積
渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫
Ac1 Asc
Fc As1
As2
格子15 17.6m 格子14
16.5m 格子13
15.1m 格子12
11.9m 格子11
12.0m 格子10
11.9m 格子9 11.9m 格子8
15.2m 格子7
16.0m 格子6
15.0m 格子5
15.0m 格子4
14.5m 格子3
15.0m 格子2
14.5m 格子1
15.9m
Bs
A A'
性 能 規 定 値 液 状 全 + 1 1 普 0 足 い
性 能 規 定 値 ) 続 と 監 続 ぜ - 1 監 ぜ 足 い
性 能 規 定 値 足 い い
0 50 100
m 100
N
A A’
富岡中学校
富岡 目
富岡四目
首都高速 岸線
- 「 監 8 -
表-」.廻重.】渫 解析結果 覧 B-B’断面 対策対象地震動
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子
y 最
奥行 奥行 奥行
改良 端深度 解析 奥行 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子
y 最
y 最
y 最
奥行 奥行 奥行
改良 端深度 解析 奥行 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子
y 最
y 最
y 最
奥行 奥行 奥行
改良 端深度 解析 奥行 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子 格子
y 最
y 最
y 最 無対策
格子面積
格子面積
格子面積
渫 Ac1
Asc
As1 格子1
18.4m
格子2 17.6m
格子3 14.4m
格子4 14.4m
格子5 14.4m
格子6 14.4m
格子7 14.4m
格子8 17.7m
格子9 19.0m
格子10 14.5m
格子11 14.5m
格子12 14.5m
格子13 14.5m
格子14 14.5m
格子15 18.3m
As2
Fc Fs Bs
B B'
性 能 規 定 値 液 状 全 + 1 1 普 0 足 い
性 能 規 定 値 ) 続 と 監 続 ぜ - 1 監 ぜ 足 い
性 能 規 定 値 足 い い
0 50 100
m 100
N
B B’
富岡中学校
富岡 目
富岡四目
首都高速 岸線
- 「 監 重 -
」.「建渫 東 目 廻「~「】 街区 「重~4建 街区 設計渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 ,1-1普監ぜ 地 水 あ 解析 行い 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.「建.廻渫 地 水 計 結果渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.「建.「渫 格子面積 計戸数 関係。宅地調査前)渫
渫 解析結果 +1 値 算定 用い 抵 側 3遷 値 表-」普「0普1 示 表 -」普「0普「 等価線形解析 用い 解析 解析 - ’断面~ - ’断面 『 断面 対 行い 。 -」普「0普」 参照〃 8つた探三渫+1:8- 用い 疑似 」 元解析
-」普「0普盤~ -」普「0普重 示 境界条件 底面 性境界 側面 伝遉境界 渫
渫
表-」.「建.廻渫 地層 液状 抵抗評価 3a 値 設定
土 3 遷 値 7 1 1 監
液 状 対 象 基 準
備 考
B 除 「 0 普 0 0 普 「 「 盤 対 象 外 地 質 調 査 結 果 設 定
+ 除 1 】 普 」 0 普 1 8 盤 対 象 均 値 。 標 準 貫 入 試 + 5 ) ( 試 〃
+ 続 - - 対 象 外 -
A 除 1 「 0 普 「 0 普 「 」 0 対 象 均 値 。 標 準 貫 入 試 + 5 ) ( 試 〃 A 除 「 「 1 普 『 0 普 「 監 重 対 象 均 値 。 標 準 貫 入 試 + 5 ) ( 試 〃
渫 渫地 水 全体的 深く いま ,1-廻.5m 地 水 あ 設定 解析
行いま 渫
渫 廻 地震動。告示 ) 対 無対策 液状 ませ 渫
渫対策対象地震動 対 無対策時 液状 発生 +囲 層 A囲廻 層 A囲「 層渫
部 渫
渫格子壁 端高さ ,1-廻.5m 端深度 ,1-8m~,1-廻建m 範 設定 対策対 象地震動 対 表-」.「.廻 示 性能規定値 足 ま 渫
渫 「 地震動。東京 部地震) 対 記 範 改良 液状 発生
ま 地盤改良体 健全性 確保 こ 確認 ま 渫
積戸数比率%
戸数戸
格子面積
戸数 積戸数
0.0 以 0.5 未 0.5 以 1.0 未 1.0 以 1.5 未 1.5 以 2.0 未 2.0 以 2.5 未 2.5 以
GL-m
地 水
- 「 盤 0 -
渫 表-3.20.2 等価線形解析 用い 解析
表-」.「建.「渫 等価線形解析 用い 渫 地
γt (kN/m3)
Vs
(m/s) ν
G0
(MN/m2)
Bs 19.0 110 0.490 23.4
Fs 19.0 110 0.463 23.4
Fc 15.5 131 0.497 27.0
As1 19.0 131 0.488 33.0
As2 19.0 131 0.495 33.0
Asc 18.0 135 0.495 33.3
Ac1 16.0 151 0.495 37.3
Acs 16.5 249 0.495 104.0
Ac2 16.0 249 0.495 100.8
As3 19.0 249 0.486 119.7
Ds 18.5 249 0.474 116.6
Dc 16.5 360 0.474 218.4
Ds-L 18.5 492 0.474 457.4
改良体 20.0 - 0.260 651.0
渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.「建.」渫 解析 作成断面渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
- ‘( )
‘
‘
‘ ‘
- ‘( )
首都高速 岸線
浦安高等学校
見明
富士見四 目
- 「 盤 1 -
渫 対策対象地震動 対 解析結果 得 改良 様 改良 端深 ,1-8ぜ~
,1-10ぜ 設定 表-」普「普1 示 性能規定値 足 確認 。
-」普「0普『 参照〃 改良 端深 解析結果 +除 深 考慮 変え い 。 -」普「0普監 参照〃 渫
渫 8つた探三渫+1:8- 用い 擬似 」 元解析 -」普「0普盤~ -」普「0普重 示 境界条件
底面 性境界 側面 伝遉境界 渫
渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
-」.「建.4渫 格子壁 端深度 面分 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫95-」ぜ。≒,1-監ぜ〃渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫95-『ぜ。≒,1-盤ぜ〃渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫95-監ぜ。≒,1-】ぜ〃渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫95-盤ぜ。≒,1-8ぜ〃渫 渫
-」.「建.5渫 A囲廻 層 面分 渫
As1
首都高速 岸線
浦安高等学校
見明
富士見四 目
GL-8m
GL-9m GL-10m
- 「 盤 「 -
渫 8つた探三渫+1:8- 用い 解析 覧 表-」普「0普」 示 渫 渫
表-」.「建.」渫 解析 渫
渫 渫 渫 渫 渫
対策範
対策範
-」.「建.【渫 - ’断面 解析 ッ ュ
-」.「建.】渫 - ’断面 解析 ッ ュ渫
断面渫 解析 渫 改良 様渫 備渫 考渫
- ’渫 渫
(遷除探-1渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫
奥行 1」ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-「渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫
奥行 1」ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-」渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫
奥行 1」ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-『渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-10ぜ渫
奥行 1」ぜ,渫「0ぜ渫
- ’渫
(遷除探-監渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫
奥行 1」ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-盤渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫
奥行 1」ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-】渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫
奥行 1」ぜ,渫「0ぜ渫
- ’渫
(遷除探-8渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫
奥行 1】ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-重渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫
奥行 1】ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-10渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫
奥行 1】ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-11渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-10ぜ渫
奥行 1】ぜ,渫「0ぜ渫
- ’渫
(遷除探-1「渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫
奥行 1】ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-1」渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫
奥行 1】ぜ,渫「0ぜ渫
(遷除探-1『渫
改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ
「
〃渫
,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫
奥行 1】ぜ,渫「0ぜ渫
水 距 X (m)
Fc Fs
As2
Asc
As1
Fc 12.9m 13.4m 13.5m 8.6m 16.0m 17.6m 16.1m 17.6m 17.2m 16.3m 17.2m子11 16.4m 17.2m 16.4m 16.5m 17.1m 16.8m
子12 子13 子14 子15 子16 子17
子1 子2 子3 子4 子5 子6 子7 子8 子9 子10
10.0m Bs
水 距 X (m)
Fs Fc
Asc
As1 Fs
18.9m 19.6m 16.8m 18.7m 16.0m 17.6m 16.1m 17.5m 17.3m 16.3m 17.2m 16.4m 17.2m 16.4m 16.8m 18.3m
10.0m Bs
子1 子2 子3 子4 子5 子6 子7 子8 子9 子10 子11 子12 子13 子14 子15 子16
As2
Fs Fs
Asc
Fc
16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.7m
10.0m Bs
子18 子19 子20 子21 子22 子23 子24 子25 子26 子27 子28 子29
水 距 X (m)
As1 As1
16.8m 子17
As2
対策範
Ds Ac1 Asc Dc
As2
Ds-L Ac2
Acs
対策範
Ac2
’
対策範
Ds Acs Dc
Ac1
Asc As2
Ds-L
Ac2 As3 Acs
’
- 「 盤 」 -
-」.「建.8渫 - ’断面 解析 ッ ュ渫
-」.「建.重渫 - ’断面 解析 ッ ュ渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫
10.0m 水距 X (m)
18.9m 15.0m 12.0m 12.0m 12.2m 11.8m 12.0m 12.0m 12.0m 12.0m子10 15.4m
子11
子1 子2 子3 子4 子5 子6 子7 子8 子9
Fs Fc
As2
Asc
As1 Bs
水距 X (m)
Fs Fc
Asc
As1
Fc 18.8m子1 16.4m子2 12.2m子3 12.2m子4 12.2m子5 12.2m子6 12.2m子7 12.3m子8 15.4m子9 15.1m子10
10.0m Bs
11.9m 11.9m 11.8m 12.0m 11.9m 11.9m 子11 子12 子13 子14 子15 子16
12.0m 15.2m 子17 子18
As2
対策範
Ds Acs Dc
Ac1 Asc As2
Ds-L
Ac2 As3 Acs
Ac2
渫 ’
対策範
Ds Acs Dc
Ac1 Asc
As2
Ds-L
Ac2
渫 ’
- 「 盤 『 -
渫 対策対象地震動 対 - ’断面 解析結果 得 )続と 非液状 厚 -1 水 -」普「0普10 -」普「0普11 示 ,1-重ぜ 改良 全 子 )続と運0
-1 液状 端深 渫
渫
y
水 距
無対策
改良 改良 改良 改良
渫 奥行 1」普0ぜ渫
渫
y
水 距
無対策
改良 改良 改良 改良
渫 奥行 「0普0ぜ渫
-」.「建.廻建渫 )Hと 水 分 。 - ’断面)渫 渫
渫
対策範 渫
渫 渫 渫 渫 対策範 渫 渫 渫
非液 状層 厚
水 距
無対策
改良 改良 改良 改良
奥行 1」普0ぜ
非液状 層厚
水 距
無対策
改良 改良 改良 改良
渫 奥行 「0普0ぜ渫
渫
-」.「建.廻廻渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面)渫 渫
水距 X (m)
Fs Fc
Asc
As1 Fs
18.9m 19.6m 18.7m 16.8m 17.5m16.0m 17.6m 16.1m 17.3m 16.3m 17.2m 16.4m 17.2m 16.4m 16.8m 18.3m
10.0m Bs
子1 子2 子3 子4 子5 子6 子7 子8 子9 子10 子11 子12 子13 子14 子15 子16
As2
Fs Fs
Asc
Fc
16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.8m 16.7m
10.0m Bs
子18 子19 子20 子21 子22 子23 子24 子25 子26 子27 子28 子29
水距 X (m)
As1 As1
16.8m 子17
As2
N
首都高速 岸線
浦安高等学校
見明
富士見四 目
’
- 「 盤 監 -
渫 対策対象地震動 対 - ’断面 解析結果 得 )続と 非液状 厚 -1 水 -」普「0普1「 -」普「0普1」 示 ,1-重ぜ 改良 全 子 )続と運0
-1 液状 端深 渫
渫
y
水 距
無対策
改良 改良 改良
渫 奥行 1」普0ぜ渫
渫
y
水 距
無対策
改良 改良 改良
渫 奥行 「0普0ぜ渫
-」.「建.廻「渫 )Hと 水 分 。 - ’断面)渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫
非液 状 層厚
水 距
無対策
改良 改良 改良
渫 奥行 1」普0ぜ渫
渫
非液状層厚
水 距
無対策
改良 改良 改良
渫 奥行 「0普0ぜ渫
-」.「建.廻」渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面)渫 渫
渫
水 距 X (m)
Fc Fs
As2
Asc
As1
Fc
12.9m 13.4m 13.5m 8.6m 16.0m 17.6m 16.1m 17.6m 17.2m 16.3m 17.2m 16.4m 17.2m 16.4m 16.5m 17.1m 16.8m
子11 子12 子13 子14 子15 子16 子17
子1 子2 子3 子4 子5 子6 子7 子8 子9 子10
10.0m Bs
N
首都高速 岸線
浦安高等学校
見明
’
富士見四 目
- 「 盤 盤 -
渫 対策対象地震動 対 - ’断面 解析結果 得 )続と 非液状 厚 -1 水 -」普「0普1『 -」普「0普1監 示 ,1-10ぜ 改良 全 子 )続と運0
-1 液状 端深 渫
渫
y
水 距
無対策
改良 改良 改良 改良
渫 奥行 1】普0ぜ渫
渫
y
水 距
無対策
改良 改良 改良 改良
渫 奥行 「0普0ぜ渫
-」.「建.廻4渫 )Hと 水 分 。 - ’断面)渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫
非液状 層厚
水 距
無対策
改良 改良 改良 改良
渫 奥行 1】普0ぜ渫
渫
非液 状 層厚
水 距
無対策
改良 改良 改良 改良
渫 奥行 「0普0ぜ渫
-」.「建.廻5渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面)渫 渫
水 距 X (m)
Fs Fc
Asc
As1
Fc
18.8m 16.4m 12.2m 12.2m 12.2m 12.2m 12.2m 12.3m 15.4m 15.1m
子10
子1 子2 子3 子4 子5 子6 子7 子8 子9
10.0m Bs
11.9m 11.9m 11.8m 12.0m 11.9m 11.9m
子11 子12 子13 子14 子15 子16
12.0m 15.2m
子17 子18
As2
N
首都高速 岸線
浦安高等学校
見明
富士見四 目
’
- 「 盤 】 -
渫 対策対象地震動 対 - ’断面 解析結果 得 )続と 非液状 厚 -1 水 -」普「0普1盤 -」普「0普1】 示 ,1-重ぜ 改良 全 子 )続と運0
-1 液状 端深 渫
渫
y
水 距
無対策
改良 改良 改良
渫 奥行 1】普0ぜ渫
渫
y
水 距
無対策
改良 改良 改良
渫 奥行 「0普0ぜ渫
-」.「建.廻【渫 )Hと 水 分 。 - ’断面)渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫
非液状 層厚
水 距
無対策
改良 改良 改良
渫 奥行 1】普0ぜ渫
渫
非 液状 層厚
水 距
無対策
改良 改良 改良
渫 奥行 「0普0ぜ渫
-」.「建.廻】渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面)渫 渫
10.0m 水 距 X (m)
18.9m 15.0m 12.0m 12.0m 12.2m 11.8m 12.0m 12.0m 12.0m 12.0m子10 15.4m
子11
子1 子2 子3 子4 子5 子6 子7 子8 子9
Fs Fc
As2
Asc
As1 Bs
N
首都高速 岸線
浦安高等学校
見明
富士見四 目
’
- 「 盤 8 -
表-」普「0普『 設計 用 」 種類 地震動 1 地震動 告示 1 対策対象地震動。夢 島観 〃 「 地震動 東京 部地震模擬 〃 対 +1 値 深 加
振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 - ’断面 奥行 「0ぜ 表 子 子 1『 「重 渫
渫 1 地震動 告示 1 対 無対策 +1 値 1 大 い 液状 発生 改良体 発生 断応力 対策対象地震動 対 許容値
」00。丁3景ぜ
「
〃 い 「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0。丁3景ぜ
「
〃 い 改良体
健全性 確保 いう要求性能 足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出 安全率 値 異
渫 渫
表-」.「建.4渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。 - ’断面 奥行 「建.建m)渫
入力地震動渫 告示 廻。 廻 地震動)渫 夢 島観 。対策対象地震動)渫 東京 部地震。 「 地震動)渫 渫
対象格子渫 格子 廻4 端 ,1-重m 格子 「重 端 ,1-廻建m 渫 格子 廻4 端 ,1-重m 格子 「重 端 ,1-廻建m 格子 廻4 端 ,1-重m 格子 「重 端 ,1-廻建m 渫 渫
+1 値 深度分 渫
深度
値
深度
値
渫
深度
値
深度
値
深度
値
深度
値
渫
無対策 改良 改良 改良 改良
加振 行方 改良 体 発生 渫 せ 断応力 渫 最大値分 渫
無対策 +1南廻.建渫 省略渫
無対策 +1南廻.建渫 省略渫
-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0
深度(m)
断応力 (k )
-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0
深度(m)
断応力 (k )
-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0
深度(m)
断応力 (k )
-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0
深度(m)
断応力 (k )
GL-7m 改良 GL-8m 改良 GL-9m 改良 GL-10m 改良
許容値渫」建建。丁3/m
「
) 許容値渫」建建。丁3/m
「
)渫 許容値渫」建建。丁3/m
「
) 許容値渫」建建。丁3/m
「
) 許容値渫45建。丁3/m
「
) 許容値渫45建。丁3/m
「
)渫 渫
渫
対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ
「
〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ
「
〃渫運渫」00。丁3景ぜ
「
〃渫
「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ
「
〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ
「
〃渫運渫『監0。丁3景ぜ
「
〃渫
- 「 盤 重 -