第24回
市民と市長の
青 空
タ ウ ン ミ ー テ ィ ン グ
報告書
○期
日
成
4 月
9 日
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一
ま
くりを進
いくプロセスを大切
いと考え
い
ま
その
と
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課
や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
いま
の会
地域のま
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画ン運営方法を協議
協働
実施
る
地域別タウ
ンミーティング
と
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーブ別タウンミーティング
いま
成18
らの2
間
べ
のコミュニティ協議会との共催
より
地域別
タウンミーティング
を計16回開催
ま
その後
商店街の振興
や
災害
強いま
くり
をテーブと
タウンミーティングを計4回
地域別の2巡目
のタウンミーティングを計
回開催い
ま
の
新
い試
と
吉祥寺F&Fニャンウッチタッゥ
い
屋外
の
第平4回市民と市長の青空タウンミーティング
を開催
ま
の
その結果を
報告い
ま
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行っ
まいりま
.日
時
成2
4月
日
土
午後
時~
時
2.場
所
吉祥寺F&Fニャ
階 ウッチタッゥ
.主
催
武蔵野市
4.協
力
の-FM
.参 加 者 数
8
人
立見者
含
ま
6.主催側出席者
市 長
邑
正
企画政策室長
南條 和行
.司
会
の-FM
宮原靖子
.発言の要旨………1
開会のあい
………1
2
当日の意見交換(要旨) ………平
.救急
療
い
………平2.吉祥寺駅のバモ゚フモー化
い
………4.吉祥寺駅周辺の
置自転車対策
い
………54.ニャの屋
を利用
駐輪場
い
……… 7.短時間の駐輪
い
………76.子育
ン出産支援
い
………8.路
禁煙地
い
……… 108.ムチバシィベメ裏の環境
い
………11.緑化の推進
い
………1110.定
給付金の申請
い
……… 1平11.行政サーニス
い
……… 131平.市民との協働
い
……… 1413.
の減
い
………1514.
のナューブンンネッダワーェセンター
い
……… 1615.中央図書館の対面朗読室
い
………1716.ジ゜ボ街のモニュー゚ャ工事
い
………1817.イヘの
噛
捨
い
………1818.道路の側溝と電線類の地中化
い
……… 1919.武蔵野市と
鷹市の
併
い
……… 19平0.御殿山通り
い
……… 平0閉会のあい
……… 平平
2.当日い
い
意見と市の回答ン対応方針……… 平3
健康ン福祉………平3
ン
療……… 平3
ン生活福祉……… 平4
2
子
ン教育……… 平4
ン保育……… 平4
ン路
喫煙………平6
ン公園………平6
ン緑化………平6
ン商業支援………平7
ン定
給付金……… 平7
ン
全対策………平8
ン男女共同参画………平8
4
都市基盤………平8
ン都市計画……… 平8
ンバモ゚フモー……… 平8
ン景観……… 平9
ン道路………平9
ン駐輪場……… 30
ン
置自転車対策……… 31
行ン財政………31
ン市民サーニス……… 31
ン財政運営……… 31
ン行政運営……… 3平
.゚ンォーダ
い
い
感想………33
― 付属資料 ―
開 会 の あ い さ つ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん 今日 青空タウンミー
ティング い い あり とう い
ま タウンミーティング 今回 平4 回目
りま 今ま 各地域のコミュニティ協議
会との共催 よる開催と 商店街や防災 の
テーブを設定 開催を ま 以前よ
り のよう 形 誰 気軽 参加 る
よう 地域やテーブを限定 いタウンミー
ティング 開催 いと考え いま 今回初 の試 という と 天気を心配
いま ま 青空 広 っ いま
今日 青空タウンミーティング という と 吉祥寺 来られ 方 買い物 いら
方や 通行中の皆様 気軽 参加い けるよう 会 い い
と思っ いま い い 意見 い 可能 限り 私 今日 の場 答え ま
検討を要 る の 市役所 持 帰り 担当部署 投 け 市と 必要 検
討を行いま そ 市の対応方針 い 報告書 記録と 残 ま
皆様 住まいの地域の とや日頃感 いる とを詳 く の場 話い けれ
市のよりよいま くり 役立 い ま の れ ら2時間 う よろ く 願い
当日の意見交換
要旨
1.救急 療につい
意見
吉祥寺南 住ん いる の ら い青空タウンミーティング 驚 と思っ
武蔵野市 住ん い 非常 あり 最初 感謝申 る
東京都全域 関係 る話 ある 救急車の らい回 社会問 と っ いる 邑
市長 市民の 都民の 力を い 119 番の通報 消防庁の救急車
直 出動 一刻 く病院 搬 る 病人の容体を気遣い ら 車内 ら
け入れ可能 病院を 車 現場 到着 ら発進 るま 30 る場 あり ま
発進 のの 病院側の け入れ拒否 らい回 る場 あり その結果
を落と れる ま 篤 容体 る と あり 救急隊員の心労い り と思う
脳梗塞の場 静脈注射ま の時間 最大 時間以内 いと 注射を打 いと言われ
いる 静脈注射 可能 病院 限られ いる の 時間というの 結構短い
病院 検査 多大 時間を要 る ら
病院側の け入れ拒否 それ りの理由
ある よ 人 救 の 急 改善
れ けれ ら い 東京都民 約 1ん平00
人 首長 部 市部を わ 約60 人
と思う 邑 市長 べ の首長の力
を束 る の と っ け入れ拒否
病院 少 く るよう 強いベッセーグを可
的 や 発信 い
私 以 述べ 視点 思い っ の
理由を 明 る 4月13 日午後2時頃 テヤ
ニ朝日 千葉県柏市の民間病院 戸ヶ谷病院 パッチ数平47 床 365 日 100%救
急車を け入れ いる様子 映 れ 私 映直後 病院 電話 質問
同病院の病院経営の理念 頭 っ 博愛の精神 徹底 れ り 師の 足 全
く く 師 定員より10 人多い 特 急性期 療 従事 パテメン 師 多い の病
院 産婦人科 い 患者 搬 れ くれ 対応 る 者 いる 患者の病状 よ
っ 責任を持っ 他の病院 搬 る 視察 け入れ いる 同 千葉県 銚子
市立総 病院 休院中 市長のモコーャ運動 起 り 病院 千差 別
救急車の らい回 い 武蔵野消防署警防課や東京消防庁救急部救急 務課
関係 る役所 電話を 消防庁 東京都 成平0 11月 発行 迅 ン適
切 救急 療の確保 い 救急 療対策協議会報告 を参考資料と っ くれ
れ 役所の報告書 と思っ ある面 感心 っと急を要 る と の う
少 く対応 当 り前 と私 思っ いる ま 厚生労働省の 政局指 課救急ン
意 見 交 換 要 旨
本日 私 タウンミーティング る質問を事前 市役所 電話 通知 市長 事前
通知 く と 考える時間を差 参加 多くの市民の方々 の人
関わる大問 い 市長 のよう 回答を る 聞い らい い ら 市長
る け内容の濃い 市民 心を える わ りや い言葉 の回答を期待 る
市 長
質問い い 件 全市民の心配事 と思いま 報道 病院 らい回 れ
ら っ という事例 ありま 月の市議会 い 市議会議員
ら そのよう 趣旨の質問をい ま
療 武蔵野市内 け 完結 る話 いの 様々 病院と連携 対応 い
ると ろ 東京都消防庁と 療関係機関 ネッダワーェ 救急患者を搬 いま
必 武蔵野市内 ある救急車 飸け けるの く その時点 最 く飸け
けられる救急車 連絡 い ま 救急車 いろいろ 病院 問い わ 空い いる
病院 行く と っ いま その連携 スヘーゲ い い場 ありま 救急車
個別 いろいろ 病院 当 ら いといけ い状況 ありま
東京都 そういう課 を踏まえ 病
院間のネッダワーェを強化 る の研究を
いま 各市の市長 東京都市長会を
通 救急 療 い っと 細
く対応 いと東京都 強く要望
いま 武蔵野市の場 武蔵野赤十 病
院 基 的 救急 療を担っ い い
り 赤十 病院 救急車 来 場 割
らい け入れ可能と っ いま 武蔵
野地域の救急車 日赤 行け とん 対応い い いま それ け
完璧 いの ら 今 東京都 病院間のネッダワーェの体制を っと んとや
け いま の 再度
東京都 話を い いと思いま
っ いという要請を いま
一方 コンニニ 診 コンニニ救急車というの 何 ん 救急車を ぶという
社会的 課 ありま 何 いい ら ぶという と ある地方都市 風邪を引
い 病院 行く 救急車を ん ォース あるの ま 自 断 る必要 ありま
う一 願い いの り け を 持 い い 何 あっ ら そ
相談をい く と その 師の 断 救急車 必要 という と あろう と思い
ま ま べ 救急車頼り いという意識を啓発 る と 必要 と思いま
それ れのネッダワーェ 消防庁と 療関係 っと や るよう 各自治体と連
携 強く要請 い いと思いま 心配の点 多々
市長会を通
意見
可 的 や 実行 る と 大事 確 利用者側 問 ある 例え 救急
済 よう 状態 あるとの と 市長 コンニニ 診 と っ っ
そういう言い方 や らい い 生死を まよう方の 緊急を要 る場 救急
当然の とと思う
断 る の相談 るの 迷っ ら 活用い いと思いま
変わる
長会を通 と く や り緊急度を十 認識 い
そういう と 見 っ い いと思
地元の武蔵野赤十 病院 問い わ
る
のバモ゚ネモヴ化につい 車を ぶの
市 長
救急車 必要 断 迷うと ありま その際 消防庁 昨 ら始まっ 災
害救急相談センター 電話番号 #7119 を 利用く い そ 相談を ると救急車
必要 う
意見
屋外 倒れる いろいろ ォース ある 隊員の気持 を考えると 頭
る スヌーチ感を持っ やる とを市長 強く 願い る 役所の感覚 度
ま と 市
市 長
既 その り組 着手 り 現在進行中
今日 タウンミーティング 意見をい い
と 踏まえ ら 強い要請を い ま の
当面
いま
意見
了解
.吉祥寺駅
いる 聞
進 非常 思っ いる 具体的 回答い い
意見
吉祥寺東 住ん いる 吉祥寺駅 バモ゚フモー化 遅れ いる 周辺の駅 う全
部完成 いる 吉祥寺駅 大 改修を予定 い その中 考えるという話 聞い
武蔵野市の予算 あまり計 れ い いよう う っ
い 高齢化
市 長
吉祥寺駅構内 大変行 来 らい
ま ゠ヤパーター ありま ん ゠
スィヤーター べ の箇所 い と
あっ バモ゚フモー っ い い
JR 積極的 バモ゚フモーの計画を
進 いま 他の駅 り組
く進ん いま 吉祥寺の場 駅自体
の耐震性の問 あり 耐震補強を い
と バモ゚フモーの らえ いの
意 見 交 換 要 旨
駅舎自体 JRの持 物 の 当然JRの費用 やる と りま そうい
う改修を るの あれ 駅舎自体 っとわ りや く 魅力的 っ いという
と あっ 市 吉祥寺駅内の南 通路 く く と曲 っ いるの っと幅広
ーターを設置い い バモ゚フモーの駅
と その間
便を け ま らく 待 い いと思いま
周辺の 置自転車対策につい
行 来 や い通路を確保 る の支援と 予算を け いま
吉祥寺駅 JRと京王電鉄の2 の駅 それ れ独自 建 られ の ら 連携
悪いの 京王電鉄 駅舎ニャを建 暶え る と っ いま マギワボ 入っ い
るニャ 建 暶えを あわ JRと一体的 使いや い駅舎 る計画 あり
ま の その際 ゠ヤパーターや゠スィヤ
舎 改 い いと思っ いま
現在 具体的 計画 進ん いま 工事 時間 りま 駅舎 鉄道を動
ら工事を進 るの 基本的 鉄道を運行 い い夜間 工事 ま ん
通常の2倍 らいの時間 り れ ら4~ るという
3.吉祥寺駅
寄りや 子
歩行者 く 便 いるの その対策を聞 い
ら っと くら いといけ いと考え
空い いる と 多いの 利用く
意見
吉祥寺本 住ん いる 以前 ら 市民要望の中 置自転車対策 い
っ いる 置自転車の 吉祥寺大通り 路 駐輪場 設け ある 路 ら
自転車を け い 通学ン通勤の の駐輪 あり 日中 道路を占暼 いる 今
度 鷹駅 口のゼ゜ンタワー内 市 折衝 1ん500 の地 駐輪場 ると聞い
その後 鷹駅前の路 駐輪 く っ 歩道と 機能 るの を 聞
い 吉祥寺 地 駐輪場 検討 れ いると聞い いる それ それ 検討 い
くと 金 時間 く るの 例え 西 いる駐車場 路
のスヒース 2~ 階建 の駐輪場を くっ い 今の歩道 と
車゜ス
市 長
吉祥寺の諸問 を考えると 自転車 避けられま ん 本来 歩道 自転車を駐輪
る場所 ありま ん 歩道 設け 駐輪場を
ありま ら 吉祥寺周辺 近
い駐輪場 ありま それ 足 いるの 現
状 朝方 通勤ン通学者 駐輪 ると 日中 買
い 物 を る 方 の 駐 輪 場 く っ ま う と あ
っ れ
他の場所 確保 いという思い
いま
の春 第一ビテャの裏 約460 の自転車を
容 る 大正通り 駐輪場 アープン ま
そ 先ヤ至ヒバィーチ 精算 ま ま 知られ
い
駐輪場を くるの と いろいろ見渡
使える用地 い と あっ 地 利用の可能性を検
討 いま 具体的 ムチバシィベメの前の 吉
祥寺大通り 吉祥寺駅の 口広場 和通り の
地 等 地 埋設物 少 く 利用 るの
い というと ろま 来ま 設置 れ らいの
空 ニャを一時
地域や商店街の皆様の協力をい い 駐輪場を増や
ま の
費用 る を検討 いま
地 大 コスダ りま 工事期間
るの その間 う るの 鋭意 力 ま い
ろいろ 土地を暼効活用 い 検討 いま 使っ い土地 あれ その間
い くという方法 ある 西 の駐車場 い 本来 地 構想の中 出入
口と予定 れ い 暫定的 利用と 立体化 可能 う 議論 いま ま
吉祥寺 店舗 撤 空 ニャ っ いると ろ ありま の
和通り
的 駐輪場 借り い という と 含 調整 いま
何 ん 駅周辺 自転車 多いの というと 駅を利用 れる方 多い ら ま
武蔵野市 フメッダ 地形 の 自転車 利用 や い 鷹駅 都内 自転車の
乗り入れ 数 第 最 多いの 吉祥寺駅 4 武蔵境駅 10 という と
駅と 都内 極 自転車の利用者数 多いの 鉄道会社 あまり積極的 駐輪
場を設け いという と ありま それ 法 義務 けられ い い ら 例
え 新 く商業ニャを建 ると そのニャの床面積 応 駐輪場を何 確保 い
という付置義務 ありま 鉄道駅 付置義務の対象 ら除外 れ いま れ
いと思っ 日 国土交通大臣 要望 ま 各自治体 くる 全国自転車問
自治体連絡協議会 あり 練馬 長 会長 私 副会長をやっ り 自転車法の改正
特 鉄道事業者 付置義務を課 改正を いと要望 大臣 り理解い い
前向 検討 くれるという と りま 鉄道事業者 理解い い 積
極的 設置 向け 支援い いと思いま 時間 る と思いま 行政 け
確保 ま んの
い いと考え いま
自転車 乗っ いけ い く っと乗
っ い いの っと自転車 走れるよ
う 空間を整備 い とよく言われま 今
武蔵境駅南口の え 通り 自転車ヤー
ンの設置を予定 いま れ 国の補 事業
あり 昨 度 鷹 市 部 整 備 れ
それを武蔵境駅ま 延伸 ま
ら 各地域 い 自転車ヤーンを くる
意 見 交 換 要 旨
全 走れるよう 工夫 い 国土交通大臣 対 国の う ペタャ事業を
くっ いと要望 ま 自転車 規制 べ の く 歩行者と共 ら
全 乗っ い けるよう ゠コ的 乗り物と れ ら っと注目を べ と思い
の 皆 ん ら いろいろ声を聞い い いと思いま
上を利用した駐輪場につい ま
.ニャの屋
い 地 より の
景観や゠コを り入れ いっ ら う
いや いの 新 ニャ開発 い 駐輪場を積極的 求 い いと思いま
駐輪につい 意見
幡 住ん いる 自転車の問 地 利用という話 あっ 地 利用 コス
ダ 高いの 地 部 を活用 る方法を考え い 例え 幾 のスードー 駐車
場を地 ら屋 持っ あれ よい発想 今あるニャを改装 る際 ゠ヤパ
ーターを利用 駐車場ン駐輪場を くっ 周り 全部ドネャ等 ゠コ的 のを
入れ やれ そん いの コスダ るの
うを発想
市 長
地 大 変コ ス ダ り ま 武 蔵 野 地 域
浅いと ろ 地 水 通っ い 地 利用 や
い環境 ありま ん 地 水を る 大変
コスダ りま 例え 商業ニャを建 ると
容積率 目いっぱい建 られるの ら 駐輪
ス ヒ ー ス を 提 供 い け る い れ ま
ん ベモッダと 公共駐輪場 っ らプ
メス よい 新 制 度 を考 え い け
可能性 ある れま ん れ 民間のニャ あれ 駐輪場を設置 く いと言
.短時間の
っ
間の停輪 ょう い ょっと 用
械 1ん000 と れ 1ん0 意見
吉祥寺南 住ん いる 駐輪場確保 大 問 予算の制約 い とを言
いの ま 吉祥寺大通りの歩道 設け いる駐輪場を く ら う
ま 駐輪 と 停輪 を 別 い 買い物 る人 10~平0 移動 る 朝
駐輪 人 夜ま 置い く 試 吉祥寺大通りの利用 録駐輪場を く 徹底
歩道 駐輪 いと る 短時
事を済ま る 自転車 来る人 多い
ま 吉祥寺図書館の南側 ある駐輪場 2時間ま 無料 駐輪 る あのよう 設
備を道路 少 入 いく 自転車 大体1.9mの長 その1.9mを斜 60度
い 30度 ると mの幅 済 例え の機
00 るの 少 入 いくの う
許を持っ いる方 道路の縁石 黄色 記 あると駐車禁 という とを知っ いる
今 とん の人 免許証を持っ いる ら 駐車禁 と断ら く わ っ いる
子供 あれ ま い 転ん の あれ 必要 の と思っ
けれ い
う
ーの方 場所を提
供い けれ あり いと思いま
0mより遠いと ろ 駐輪場を設置 るの 駅前 くるより 楽 と思う
場所 ありま ん 鷹や境 い
0m らいのと ろ 検討を進 いま
出産支援につい
日 い
市 長
歩道の駐輪 い の と思っ いま い り駐輪 く ると大混乱
り 他の場所 置自転車 増えま の け入れ の駐輪場の確保を優
けま ん 駐輪場確保の 様々 工夫を い いと考え いま
自転車のと 方 い 斜 る方法 よいの 例え 大正通り 駐輪場
最近アープン の メッェ 入れ 寄 ると 自転車のデンチャとデンチャ
ありま そのメッェ 動くの
く扱いや く 多くの自転車の 容 可
能 りま 従来 メッェというと の
う あっ 扱い ら っ 新
いメッェ 省スヒース 最大限の 容
可能 の そういう工夫 い
いと思いま ま 駐輪場の確保の
ニャを 持 のアーヂ
組 わ っ くコンドェダ るよ
意見
駐輪場の場所 い 例え 吉祥寺駅 電車 乗る 自転車 やっ くる 駐
輪場を駅前 くるというの い と思っ 例え くらいの 歩圏内 駅を中
心 300~40
市 長
駐輪場の場所 駅 近けれ よいという と く 例え 吉祥寺駅前 大型の
駐輪場を設け いま と そ ま 自転車 乗り込ま いといけま ん そう ると 途中
歩行者と錯綜 ありま の ある程度周辺部 それ 遠 い 300m以内程度 駐
輪場を設けられ い と考え いま
30
.子育 ン
ゴロを
目 意見
吉祥寺南 住ん いる 歳児の子 いる 歳 ら保育園 け っ 市
内の保育園 認証保育所 含 入れ 結局 鷹の認証保育所 入っ
鷹駅周辺 認証保育所 多い 吉祥寺駅周辺 認証保育所 とん い 認可保
育園 駅 ら り れ いる 通常 駅 向 っ 出勤 る 市長 待機児童
指 いるとの と その対策 のくらい進ん いるの 教え い
ま 少子高齢化と言われ いる 出産を 妊治療等を いる 母 ん
意 見 交 換 要 旨
40 代前半 初産の方 く んい そういっ 方 大体 妊治療を いる 隣の
練馬 妊治療の 成金 出 れ いる 武蔵野市 そういっ の 一切 い
あと ナノワェスンというワェスン ある 今 幼児の髄膜炎という病気 やっ い
死亡率 非常 高い病気 のワェスンの接種の 成金 品川や渋谷 出 いる
一切 い そういっ とを検討 いる 伺い い
り ま 園
う動 あるの 市と
追い 武蔵野市
市 長
保育園 い 皆様 らの 要望 応
えられるよう り組ん ま 昨
多くの待機児童を出 まっ の 緊急
対策という と 含 認証保育所を
開設 ま 鷹ン吉祥寺ン武蔵境の駅周
辺 それ 皆様の要望 べ 応え
る と ま 昨 より 入所希望
者 増え と あり 今 度の待機児 昨 と同様の数 っ まいま 認証保育
所を くれ よいという と く 本来 園庭 ある認可保育園 整備 べ の
認可保育園 設置 るの 国の定 基準 ある 時間
成20 度に開設した認証保育所
フヌンゲヂヴサモヴ
吉祥寺
吉祥寺南町1-ゥ-ア (東急゜ン F)
ブプヴヂ武蔵野 中町2-イ-22
武蔵境す れ保育園 境1-1ウ-1ゥ
庭 必要 りま の 駅近く と用地を確保 る と い
認可保育園の開設 向け 工事を進 いると ろ ありま 西久保の 谷
通り沿い 土地 ありま の そ 精華保育園という民間の保育園 第 保育園を
くっ い く と りま 現在 建設中 今 1平月 開設予定 っ いま
定員 100 規模 の 一定の待機児解消 りま くれ くっ ま
要望 増え くると思いま の あわ 認証保育所の誘 検討 いま 例え
鷹駅 口 建設中の 武蔵野タワーゲ 認証保育所とい
前向 誘 を い うという と 対応
現在 べ の方の希望を け入れ くい
状況 ありま 保育ニーゲ 多様
っ いま 例え 幼稚園 通常 弁当
を食べ 帰っ くるわけ 幼稚園 の
り保育と 4時~ 時ま 延長
い く と よっ それ 大 夫とい
う 家庭 結構ありま 幼稚園 協力い
い り保育の 充をやっ い ま
いま
の 保育園と幼稚園をあわ 様々 子
育 支援策を充実 い ま
ワェスンや 妊治療の問 東京の市部 部と差 い り
ま ん れ 強く東京都 申 いま 税の構 いま 平3 と 平6 市の差
多摩格差と ありま る と ら何と いと思いま
東京都の制度 今 らスターダ ま それを け 10 月 ら 武蔵野市内の中学生以
の 療費無料化を実施 る準備を進 いま 市部 財政 厳 い状況 ありま の
い 東京都 要望 ら 武蔵野市独自の の 充実 い
蔵境駅近辺の保育園 計画 ある 吉祥寺駅近辺の保育園の計画 今のと
今のと ろ ありま ん 場所柄 い 大変コスダ るという問
るよう 場所 あれ 大い 検討 いと思いま
子育 支援策
いと思いま
意見
鷹駅や武
ろ いという と
市 長
あっ コスダ 開設
.路上禁煙地 につい
意見
吉祥寺本 住ん いる 路 禁煙地
吉祥寺図書館あ りま 広 らい い
メま っ いる それを
ろ ま その 域の外 う の
理解をい い いま 域 大 い面 ありま 特 集中 るよう 場
税の税 るという見込 を立 いま 私と 健康の 吸
ムチバシィベ
一歩出ると 吸う人 大勢いる
市 長
武蔵野市 駅周辺を喫煙禁 域 設
定 いま 特 罰則 設け いま ん
指 員 巡回 いま グモーンのウゟ゚
を着 パテメンの男性と い女性 ピ
っ やわら く指 いま 皆 ん
協力的 の 大変効果 あると思う一方
域を出 まうと そ を吸われ
るという課 ありま 域を広
と
という と あり い問
一方 そん 禁煙地 を広 い
いという声 ありま の 各禁 域内
喫煙可能 ブヂーフ゜ンダ を設置
所 あれ 域 大の検討の対象 っ くると思いま の 今後よく検討 い ま
健康の 吸い過 い う よい 一方 市 税 納
い い いま 税 武蔵野市 間約 10 億 入りま 去 ャバモミ二
タスフ という自動認証ィーチ の売り 落 るの と予想 いま
意 見 交 換 要 旨
い過 注意 い 吸われる方 市内 を購入 い いと思いま
.ムチバシィメメ裏の環境につい
意見
吉祥寺本 住ん いる ムチバシィベメ南側の
道路 パャローチ 以前 風俗産業 大変 と
ろを生活道路と 確保 電柱をスモヘ化
電線を る工事 ま 景気
り 風俗産業 元気 っ いる ま ムチバシ
ィベメ裏のフォッダドーェ周辺 女の子を 込
スィウダブン 大勢立っ いる ムチバシィベメ
南側の パャローチ や裏側のフォッダドーェ
暗い感 るの メ゜ダを明るく け い
い 青少協 武蔵野市青少 問 協議会 い 母 ん あそ
怖く 通れ い ま 怖く っ と言われる
ベャュヴチ
今のう る と あれ いと思
゜ダを明るく るの 商店会 担を やら ら いの それと
パャローチとムチバシィベメ裏のフォッダドーェ い 担当 スゟッェを
街路灯の設置を検討 いと思いま っ いる メ
市 い けるの を 聞 い
市 長
防犯面 必要性 あれ
.緑化の推進につい
意見
吉祥寺東 住ん いる 親戚 昔 ら吉祥寺 住ん い 昔 電柱 あっ
砂利道 っ 街路
雑木林 いっぱいあっ
高く っ いる 建物
自 体 高 く っ い
くの 時代 進ん
い と 思 う
緑 多いの 武
蔵 野 市 の 誇 ら い
と と思うの 今後
全 域 緑 増 え い
舗装 れ い っ 記憶 ある 今より 生け垣 緑地
それ 比べると 今の吉祥寺 緑 少 く っ いる 塀
を 考 え く よ う 施 策
い い
市 長
蔵野市の航空写真 緑のある面積を測ると 緑被率 平4% 30 前 割を超え
武蔵野市 10.73k㎡という面積 の 10 a 10
緑化や壁面緑化と
生け垣 補 制度 ありま の ノロッ
塀のままの 家庭 ありま ら 生け垣 変え い け らと思いま 緑いっぱい
いま の 緑 減っ いま 市役所 来る途中 中央通りの桜並木 茂っ
い 緑 多い 空 ら見ると緑 ま ま 少 いの
将来的 あっ 30% らいを目標 緑を確保 い うという とを 昨 改
定 緑の基本計画平008 目標と 掲 ま っと実効性のある とと
今後10 間 %の緑を増や いと思いま %というと少 いと思われま
武蔵野市域の % ょう
a 都立武蔵野中央公園の広 何と あの け 10 張っ 緑を確保
い いと考え いま
公園ン緑地と 行政 確保 いく方法と 皆様方 宅 緑を増や い く
庭 あれ 庭 木を増や い く方法 ありま 最近 屋
方法 ありま そういう形 一 緑を増や い ま ょうと け いま
今度の市報 緑 関 る特集を組 予定 の 覧く い
緑のある環境 武蔵野の本来の姿
ェ
の武蔵野を復活 いと思いま
10.定額給付金の申請につい
意見
定 給付金 い 申請 本人確認の書類や 金通帳のコヌーを提出 る必要 あると
の と 申請 全部 りの数 ると思う 個人情報の最 る の あの中 凝縮
れ いる あれ 漏れると 市長の責任 る 委 いる部 ある と思う 以
前 私 ベイバンェとやり っ と ある ベイバンェといえ いろん 業務委 を
り 委 ら情報 漏れ いる 金融機関 ら のり 張り けられ いる の
デイゥ 来 あれ のり 全部 い く
事件 あっ 私 当時の金融庁長官 内容証明 行政指 いと文書を出
け い いの
問 起 る前 のよう らよい
いると思いま ま い
本店 ら っくり 飛ん という
大事 情報を のよう 処 るの
れ 市長の責任 の よく監督
い 日 市役所 処理 う るの
と電話 責任者を出 くれと言っ
市役所の会議室 定 給付金の担当本部を
設け いると思う そ の責任者 出
っ 何の 明
よく考え い
市 長
定 給付金 い 皆様の 家庭 う申請書 い
意 見 交 換 要 旨
ま るべく 出 い けれ と思いま
申請の際 銀行の通帳のコヌーや身 証明書のコヌー の大切 情報を提出 い
ま んと適正 個人情報を管理 ま その後の処理 い 一定期間保
改 担当 徹底 ま
管 後 廃棄処 ま
11.行 サヴニケについ
意見
西久保 住ん いる 以前 武蔵境 住ん い 昔 ら武蔵野市 住ん い 以前
ら武蔵野市の税金 高いという話 あり メスド゜ヤス指数 高い状況の中 市 そ
れ 見 っ サーニスを提供 いるの 自 サメモーブン の 例え 住民票や
印鑑証明書を る 土日 れ い状態 っと続い い 近隣市 相当前
ら自動交付機 設置 れ い わら ようやく最近 自動交付機の設置や市政
センターの休日開庁 行われ サメモーブン 多く住ん いる中 そういっ サーニス
吉祥寺 武蔵野市の顔のよう っ いる 鷹駅 口や武蔵境駅 れく
体 固定資産 基
り 的高
整備 ま 鷹駅 い 大型ブンシミンの建設工事 進ん いま それ 伴
の充実を考え い 自動交付機の設置 い 市役所の奥の う あり わ り
らい っとうまく゚ヌーャ い
う 点
らいの予算 配 れ いる 把握 い い 偏 ら いよう 願い い
市 長
武蔵野市 税金 高いとよく言われ いま 個人住民税の計算方法 全国 同
地方税法 標準税率 定 られ り 武蔵野市を とん の市 村
標準税率を 用 いま 住ん いる市 村 よっ 税 異 る と ありま
ん 住民税 所得を と 算出 れ 税率 同 の 所得 同 あれ 他の自治
行っ 同様の の税金を払う と りま
い 算出 れま の 地域 よっ い あ
市民サーニス い 周辺市と比べると
大 遅れ いると言われま 私 そう
思っ いま 昨 各駅周辺 住民票等
の自動交付機を設置 ま 吉祥寺地
商工会館 鷹地 市役所 境地 ゜
ダームーィチー 設置 ま 住民票ン印
鑑 録証明書ン戸籍関係の証明書 得
ま 鷹駅周辺 い 現在 設置可
税 い 地価
武蔵野市域 比較 い と思いま
証明書自動交付機
現在の設置場所 利用 きる時間 市役所 東棟1 階
市民課ュニヴ
日ェ:ア0~1ウ:1イ
市役所 西棟1 階 エレベヴタヴビヴャ
毎日ェ:ア0~21:00
商工会館 1 階 エレベヴタヴビヴャ
毎日ェ:ア0~21:00
゜ダヴムヴィチヴ 毎日10:00~21:00
能 と ろ 例え 中央市政センター あ
るい 武蔵野タワーゲ 内 設置を予定 いる公共施設の中 を検討 いま
吉祥寺ン 鷹ン武蔵境 い 予算 の配 明確 いま ん それ れの整備
事業の進捗状況を考え ら配 いま 武蔵境 い 現在進行中の鉄道立体交
差事業の関係 大 いの 南 一体化 わ 口駅前広場や駅周辺の南 道路
武蔵境店東館1 階 (店舗の休業日を除く)
い 約1500 の駐輪場 地 設けま ま 周辺の道路を 幅 る予定
12.市民 の協働(末広通り整備ン市有地の活用ン南町苗木畑公園ン外環道路計画)につい
意見
吉祥寺南 住ん いる 邑 市長 っ 市民 主役の市政という と 私 市
私
運 ん
いという要望 け
いる 特 外環の2
地元住民 とっ け入れられ い計画 その辺 い 市長 よ
く
提供 る と 大切 と思いま 行政側
市暼地 い 課 を整理
民と一 を くっ いくん という発信を い い い
営をやっ い 何をやっ い 労の い あると喜
コミセンの
いる
その中 例え
吉祥寺南 曒広
通 り の 東 側 部 の 整
備 う るの 曑
利 用 の 市 暼 地 の 活 用
方法 南 苗木畑公園
の南側部 住民
関 心 を 持 っ い る
様々 課 ある そ
れら い 時期的
問 あ る と 思 う
ょっと待っ ょっと待っ く 住民 熱意を持っ 関心を持っ と
と く話 場を くっ い 住民側 う
く 一 考え いという と ん ん賢く っ いる 市 住民 無
理を言う とあまり思わ い 一 考え いくという姿勢 やっ い
う 外環道路計画 い 地 40m以 大深度という と 計画決定 い
る のよう 課 ある 検討会を実施 り その い 考え いく中 ま
全面や環境面 の心配 住民 とっ 大 い 市 いろいろ国や東京都 働 け い
る 住民と くる ら る けブ゜ヂスの い の ま 知ら いまま
くられるの く 納得のいく 明を い いと思っ
い
理解い い いる 今後と 一層よろ く 願い い
市 長
地域 ある様々 問 い 市 動 いという と そのよう 面 あ
る れま ん いろいろ 情報 市 ありま の 可能 限り地域 提供 い
いと思いま 市民参加の ま 情報を
情報を積極的 公開 い傾向 ありま の 皆 ん方 ら れ う っ
いるの と 声 けい けれ と思いま
市 いろいろ と ろ 土地を持っ いま 昨 度
ま 現在 売却や 付け 含 利活用の方法を議論 いま ま 情報を提
意 見 交 換 要 旨
南 苗木畑公園 い あの公園の南側を井の頭通りま られる 担当課
検討 いま れ 少々 待 い いと思いま
外環道路計画 い 武蔵野市の一番東側 りま 成19 4月 それま 地
部 高架式の高 道路と 計画 れ い 外環本線部 を40公以深の地 変更 る決
定 と
疑問 大 い 国と東京都 対
必要性の暼無 ら議論を行うよう強く要望 い ま
外環道路計画 い 当地 け く 全市的 課 と 皆 ん 今後の動
い
れま それ 伴い 地 部の計画
いう地 部の計画 依然と 残っ いま
今 月 国と東京都 ら それま の
各地域 らの意見や検討会を踏まえ 対応
の方針 素案 示 れ ドノモッェコベン
ダの募集 行われま 地 構 対
全面や環境面 の懸念 払拭 れ と
いい く ま 外環の2 の必要性
い
く ると思っ いま 外環の2
具体的 検討や対応を強く要望 ま
日 4月10 日 国 発表 追加経済対策の中 外環道路の 期着手 挙 られま
近日中 国 会議 国土開発 線自動車建設会議 開催 れ 外環道路 整備計画
置 けられる予定と っ いま いよいよ外環本線 着手 っ 動 出 ま 沿
線の 長 市長 集まっ 東京都 意見を申 述べる場 ある と思いま 地元との
対話を進 ら丁寧 対応 るよう ま 地 部街路計画と 残る 課 大 い 外
環の2 い 廃 を含
向 大い 注目 く
1ア. の減 につい
意見
西久保 住ん いる 市 設置 いる 減 協議会 公募市民と 参加 い
る 私 生 グャープ 属 いる 生 を減ら 例え 市民農園を
利用 い 考え いる 市民農園の中 生 を埋 ると コンフスターを置くと
いろいろ 方法 ある 市民農園を使用 る 非常 倍率 高く 抽選 当 り
くいの 生 を減らそう 生 を土 返そうという方 使用優 を えら
れ い 農家の方々 コンフスダ化 のを農園内 入れるの 問 あるという
意見 ある 時代 ん ん進ん いる 可燃 の大体半 生 あり 生 を
減ら の の減 る 月 提言書を市長 出 担当の部長 生
対 る拒否 応 少 く っ いるの その提案 んと出 いと言っ
る 提言書 出 ら 市民農園 市の生活経済課 管轄 いるの 総 対策課と
市長 力添えをい い
い
市 長
武蔵野市民の出 の 多く
多摩平6 市 の を減ら
い うというゥホンヒーンを進
いま ェモーンセンターの建 暶
え等の議論 始まっ いま
の を減ら うえ それ 見 っ
ェモーンセンター べ と思いま
ま り
大変多く 生
を焼却 と 出 家庭 る け
いと思いま 提案の中
市民農園の話 ありま 市民農園 定
る と思いま 私
いの よくわ りま ん 工夫次第 を減ら ま 皆 ん方
ヴ 現在 武蔵野 スホヤング700
グメヘ という と の排出
を 人 日 700 程度 抑えようとい
うゥホンヒーンを いま の排出 暼料化以降 りま
ま 一昨 756 昨 7平平 ま っ ま 700 い
東京平6市の 均的 数値 の 平6市の 均 るよう 設定 ま その
均値 ん ん っ いるの ま 目標の再設定を けれ ら いと思っ い
ま
の中 生 の
堆肥化 い
員 の 2 倍 程 度 の 方 応 募 い い い る 状 況
環境 配慮 れる方を優 るの 方法と
ろい と思いま の 担当 検討
ま
生 い テヤニ ま ま れ いま タヤンダの山瀬ま んの
実家 武蔵野市 あり 時々来られ いるそう 彼女 料理 得意 生 を出
いよう 皮を厚く切っ 料理 使っ いるという と
料理 得意
いろいろ 方法 を出 い工夫を い けれ と思いま
1ィ. さしのナポヴブンンネッダワヴェコンタ につい
意見
西久保 住ん いる 男女共同参画推進市民会議の
の男女共同参画センターと 武蔵境の
ある れ 見 十 センター 4月
いと思っ いる 他の自治体 話を ると
れる 市の職員 あ?市長 聞い く
邑 市長 あ? と言う れ い そう
市民委
ーェセンター
センター 今後 う るの と聞
い と言われ の 今日 伺い
と ら それ 市の公式見解という 員 を務 いる 武蔵野市
のナューブンンネッダワ
意 見 交 換 要 旨
と 私 よそ 行っ 話 の 聞 願い い
市 長
武蔵境駅 口の市政センターの2階 さしのナポヴブンンネッダワヴェコンタヴ
のナューブンンネッダワーェセンター
いう施設 あり 運営協議会 運営を委
民会
い 提言を踏まえ 第 次男
く 今ある組織
を
住所
境2-10-2ウ
武蔵境市 コンタヴ F と
電話番号 0ィ22-アウ-アィ10 いま 昨 男女共同参画推進市
施設内容
会 議 室 ン プ ヴ テ ゛ ン エ ケ ヒ ヴ
ケン印刷室ン女性資料コヴヂヴ 議 らい
開館時間
9:ア0~1ウ 00
水ン金 9:ア0~21:00
休館日 日曜日ン祝日ン 末 始
女共同参画計画を策定 ま 今後 市の
役割とナューブンンネッダワーェセンターの
役割 を整理 ま い り男女共同参
画センターを目指 の
基本 考え の4月 ら 専任のセン
ター長 配置 いま その方 よっ
活動 活発化 い ける のと期待
いま の その中 議論 ら 男女
共同参画センターと の機能を持っ 施設
を目指 いけ よいと考え いま
1イ.中央図書館の対面朗読室につい
意見
吉祥寺南 住ん いる 図書館の朗読ピメンティ゚を いる 中央図書館 対面朗読
階ィウンターの裏 ある 防音装置 い い 図書館 静 場所
いる と あり っ り大 声を出
現状 ある
るよう 々と
を得 い 外部の方 静 勉強 り 調査を いる あそ チ゚
よい方 けるよう 指
市 長
朗読ピメ あり と
承知 いま 構 い れま 対
策を検討 い いと思いま 室
利用者の方 高齢化 耳 遠く っ
いといけ い
図書館の 階のテーノャ 読書 いらっ る方 ら 音 漏れ うる
いという 情を 言われ いる ィウンター 情 あ
声を出 る
枚 イメス 入っ いる け の 防音対策を考え い い 境 る 武蔵野
プヤ゜ス 対面室 2ィ所 くられる 今 と 対面朗読を希望 れる方 多い
そういう と 考え 配慮い け い と思う 構 いの わ っ いる
い
う いま そういっ 要望 ある と
ん る け朗読 や いよう
法を考え い
1ゥ.ジ゜ボ街のモッポヴ゚ャ工事につい
意見
吉祥寺 最近 ジ゜ボ街の屋 の゚ーォーチ れい っ その 補修工事
い ろ完了 るの
行われま
ジ゜ボ街 真っ白 屋 い れ
あると聞い その工事
市 長
゚ーォーチ 吉祥寺の商店街を特徴ある の いま 雨 降っ 買い物 や い
という と 建 暶え れま 今 道路 い 景観舗装工事
道路表面 商店街の皆様の施工 より 御影石 舗装 ま 8月 らいま 完
成を予定 いま 白く っ
大変明るい雰 気のジ゜ボの輝 ある゚
ーォーチ る と思いま の 皆
ん 期待 い いと思いま
意見
い り ま 何と く うと ろ 来
よう 感 のよう り組
の積 武蔵野市全体 少 活
気 い いけ よい
1ウ.イヘの 噛 捨 につい
意見
ジ゜ボ街 商業をやっ いる 道路 い 御影石 張る 昔 御 Ea z e
West zone
South zone
影石 っ サ
影石 ある 石 最 耐久性 あるの 石 一番よいと思う
わ る 晘通の゚スブ
ダ 黒く っ い わ ら い の対策 武蔵野市 日本 最初 やっ い
う 武蔵野 日本 一番住 い と言われ
やっ い けれ と思う
ヂー う という ゜ベ
啓発 条例
や るよう定 い く数 あるの 担当の方 現場を見れ
ーンを使っ いる 金
実態調査を い い 条例ま いけ
いけ いと思っ いる ンローチ 御
イヘの 噛 捨 い 意見 ある のフ゜捨 清掃 や い イヘ
捨 られると れ いの 困っ いる れるタ゜ミング あり 8時間 経
っ 乾い と ドドッとバメを使っ れ れる い数 捨 られ いる 道
路 の黒い塊 全部イヘ サンローチの地面 白く っ の
ャ
シンイフーャ イヘ え売っ い いとい
いる 条例
イヘのベーィーの会社 電話 聞い と ある 対応策 一切 い いとの と
のフ゜捨 い フ゜捨 をや ま ょうと ブ
ーグ広告 れ いる イヘ会社 そういうのを一切やっ い いというの 思議 感
るの その辺 含 ベーィー等 働 けを ら 市民
イヘの噛 捨
わ る サンローチ 特 わ りや い 蒸気のブシ
く る 捨 い と ま 大事 の
意 見 交 換 要 旨
市 長
以前 道路 イヘのフ゜捨 多いという意見を け 調査 の そのと
清掃を 後 っ の 特 目立 と ろ いという結果 イヘのフ゜捨
タバコのフ゜捨 と同様 ブヂーの問 大 いと思いま の 市民 のブヂー啓発や
あるい ベーィー の働 けを い いと思いま
1ェ.道路の側溝 電線類の地中化につい
意見
くっ いると思う 費用 く る
い の 出来 いの のを使っ う いい
電柱 多いという と れ
納
様 協力い
市道の側溝 い L形側溝 現場打
税金の 遣
ま 生活道路の暼効幅員を広く る 電柱の地中化を進 い れ 市長
の専門 野 い の美観向 の くやっ い
市 長
道路側溝 い 費用の ら い方法 施工 いると思いま 確認 ま
生活道路
ま 線道路を中心 電線類の地中化を
進 ま 現実を見ると ま 電線
らけ の ら 電線の地中化を進
い いと思っ いま 線道路 い
共同溝方式 進 る と るの
それ以外の道路 い 電線を
るスヒース 確保 ま ん 地
中化 ありま ん 電線を民家の軒
配設 る方法や 電柱自体を民家の敷地内 移設 る方法 ありま 皆
けれ 道路 るべく電柱 見え く る と る と思いま いろいろ検討
ら り組 を進 い いと思いま
19.武蔵野市 鷹市の合併につい
意見
進 近隣 西東京市 生まれ 武蔵野市と 鷹市 と
併の話 聞い と い 地形的 いっ 行政コスダの削減
観 地を持っ い 一体的 運営 よっ 価値を
ベモッダ あると思う 市長の意見を聞 い
約3ん平00 あっ 市 村 1ん800 りま
ま 併 よっ 行政運営の効率化や財政 の
方 行政 域の広域化 よる住民の一体感の希薄化
の課 見 けられま 東京 併の動 見
近 地方自治体の 併
財政 豊
る 井の頭公園という一大
向 る と る いろん
市 長
成の大 併と言われ の数
併 ベモッダ タベモッダ あり
定化 期待 れる面 ありま 一
られま ん 各自治体 環境ン交通ン防災 広域的 連携を進 より効率的
行政運営を行っ いく必要 ありま
鷹市の 併 過去 併の議論 あり 市議会 票差 併
る
の 武蔵野市と
れ いま 両市をま い 生活圏と
と 間 いありま ん
い いと考え いま 例え 鷹市
べ 施策 ありま 武蔵野市 福祉や環境
それ れの得意 野 知恵を出 っ い
ら っ と 2回 ありま 市域
いる市民 多く 一体感のある地域 あ
私と 併 く 連携を進
と 教育や情報 武蔵野市 参考と
他市 比べ 誇るべ 施策 ありま
くよう 連携 れ と思いま
20.御殿山通りについ
意見
幡 住ん いる の桜の時
期 鷹駅南口 ら井の頭公園ま
玉川 水 沿っ 散策 ると
ら い 鷹駅 ら ら 橋の
間 対側 渡る橋 い あの
を
の玉川 水
部 大変 れい 整備 れ
と 付けられ いま そ
蔵野市側の道路 い
ようという と 現況幅員
幅 る計画 あり 現在
方々 協力を 願い ら
いると ろ の道路の
成17 度 市民参加
景観 配慮 人 や い くり を目標 あと数
る見込 今後 期完成 向け 関係 利者や関係機関と丁寧 協議を進
い ま 鷹市側の 風の散歩道 私 当時 住民と 構想 くり 携わっ い
ま 風の散歩道 け いよう 御殿山通りを整備 い いと考え いま
並 明ら 鷹市の う 優
れ いる あの真ん中あ り 橋
あれ 行っ り来 り
よい 同時 武蔵野市側の 並
整えれ 連携の証 る
市 長
鷹駅南口 ら井の頭公園ま
の南の 鷹市
風の散歩道
の 対側の武
っとよい道
約 mを 10m
沿道 利者の
用地買 を
整備 い
基 本 計 画 を 策 定 り 玉 川 水 の 緑 豊
いま 事業完成ま
意 見 交 換 要 旨
歩行者 渡れる橋の設置 必要と思いま の件 関 鷹市側 賛同の意を表
いま の 基本的 車道 く 歩行者用の人道橋的 の 設置 れ よ
いという と れ ら東京都や 鷹市と具体的 話を い いと思いま
玉川 水 市 とっ 貴 水と緑の骨格軸 っ いま の い それを っ
いく 緑をい 周辺 大 いく 大切 玉川 水の敷地内 け く
沿道のま 並 を含 一体的 景観 くり らと考え いま
ま の道路沿いの井の頭公園自然文化園の中
誉市民の彫塑家ン 村西望 生 ※ の゚ダモ゠跡 あり
ま 昭和平0 代後半 ら30 け 長崎市 ら依
頼を け 和 念像 を制作 る 村 生
あの場所を借り ゚ダモ゠を くっ との と
和 念像 今 長崎 市民の 和を世界 向け る象
徴と っ いま 村 生 世界 向け 大 和の
発信を 拠点 あるの 御殿山通りの整備と わ
何ら の形 PR い いと思いま ▲ 井の頭自然文 園内の 彫
刻園 に展示さ い
和祈念像 の原型
n 村西望氏(1884~1987)…武蔵野市名誉市民 日本の近代美術を代表 彫塑家
のひと 明治ヷ大正ヷ昭和にわた 日本の彫塑界の主導的役割を果た 代表作
あ 和祈念像 長崎市 和公園 原爆投下に対 和の象徴と 有名
昭和44 に 世界連邦 和像 三鷹駅 口広場 を制作 井の頭自然文 園内の
彫刻園に 村西望氏の トリエ館ヷ彫刻館 館ヷ彫刻館 館の 館があ 和
3
閉会のあいさつ
市 長
あり とう いま ょう 時間 り
ま 今日 天気 恵まれま 最後ま
青空のまま開催 ま 出入り自由
わら 常 ゜ス 満席 近い状態 多くの
方々 参加い 様々 意見をい
ま い い 意見 聞 っぱ
るの く べ 役所 持 帰り 対応を検
討 い いと思いま
私 ういう機会を大切 今後 従来 り 地域 と ま テーブ と タ
ウンミーティングを続け い ま 皆様の 意見を 聞 ら 武蔵野市 吉祥寺の
ま くりを進 い いと思いま
今回のよう 誰 気軽 参加可能 地域やテーブを限定 い タウンミーティン
グ 開催 い いと考え いま の う よろ く 願い ま
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
療
武蔵野市 も 不妊治療の助成を実施し ほしい 練馬区 実施 い
不妊治療の い 東京都 経済的負担の軽減 を図 高 の治療費 かか 特定不妊治療 対 外 精及び顕微授精 要す 療保険 適用
い費用の一部を助成す 東京都特定不妊治療費助 成 業 を行 います 治療 回 万
ま 度 4月 日か 翌 3月3 日ま あ 回を限度 通算 度ま 助成す もの す
の う 現在 東京都 い 実施し いますの 現段階 武蔵野市とし 独自 不妊治療費を助 成す と 考え いま 今後その の母子 業と の均衡も鑑 状況を調査し 研究し い ま す
2 療
Hibワ チン接種の助成 品川区や渋谷 区 2 区 行わ い と もあ 武蔵野市 も実施し ほしい
成2 2月 9日か 国内 もHibワ チン 接種可 能と 三種混 と 時接種を行い 早いう 免疫 を獲得す と いと います
しかし 国 当面 Hibワ チンの定期接種化を見 送 任意接種のもと ワ チンの効果 国内の Hib感染症発生動向の変化を把握し ワ チンの 全 性 暼効性の調査を進 実績を確認し 後 定期予防 接種化を図 とし います
の う 状況か 本市 国の動向や先行し 開 始し の自治体の実績 を参考 し 検討し い いと考え います
療
救急車の い回しを くす 救急患 者の け入 を拒否す 病院を少 くす
う 武蔵野市 の区市を ードし 早 急 対策を実施し ほしい
救急 療 い 地域の 療機関のネットワー を 強化し 迅速 適 療の提供を目指す あ と 考え います 救急 療を 東京消防庁災害 救急相談 ンター# 9 を利用し い く の適
利用の普及啓発を推進す と 時 国や都 療 対す 心を確保す 対策 組 います の 必要 応 国や都 強く要望をし い い と考え います
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
※
ン
ート
い
い
意見も含
ます
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
4 生 活 福 祉
スティングの い い 家を回 い 武蔵野市 ECOMの入 い 大邸宅 あ かと思うと の掘 立 屋の う 家もあ 一見 ッチ 武 蔵野市 も 貧困の問 あ とを実感 し 貧困の克服も の街の大 課 あ と の多くの自治体と変わ い 福祉の充実を望
貧困の問 社会全体の問 とし 国 総 的 施策 必要と考え います 本市の現状 .2 % の方 生活保護を け 都内 均
いものの 全国 均並 の率と います の う 中 成 度か 生活保護を 給し い 方の自立を支援す 自立支援プ グ ム 入
被保護者の自立を 支援す と い ます
ま 所得者向け 生活 定化総 対策 業 を実 施し 生活相談等を行う窓口の整備 就労支援 資金の 貸付 を行う 生活困窮者 の支援の充実を 図 います
今後とも 生活保護制度を適正 実施し ーフティネッ ト機能を果 すととも 国 都の施策と連携し 自立 就労支援を積極的 行 い ます
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
保 育
待機児童 を目指し 保育園を増設し ほしい 特 吉祥寺駅周辺 保育園を 設置し ほしい
成 9 度 待機児童 を超え 成2 度 4 と増加傾向を示し います 市 成2 度 J 各駅周辺 箇所 計3箇所 認証保育所を整備 しまし ま 成2 2月 西久保 目 認 可保育所を開設す 予定 す
しかし 成2 度の待機児童 9 と いま 待機 児 減少し い い状況 すの 2月の認可保育所 新設整備後の状況も見据え 新規認証保育所の 整備 様々 保育サービスの提供 待機児童解消
向け 検討を行 い ます
図 書 館
中央図書館の対面朗読室の防音対策をし ほしい 部屋の外 読書や勉強をし い 人か 苦情を け と あ
ま 武蔵境駅南口 建設中の 武蔵野プ ス の図書館 も対面朗読室
との と 防音対策 のか
中央図書館 声の大 を気 朗読を行 い け う 現在 気密性の高 響発生の そ
も配慮し 可能 防音対策 い 経費 を含 検討を行 います
武蔵野プ ス 階 対面朗読室を 室 地 下 階 録音室を2室設け 予定 す 録音室 い
防音 様 設置します 対面朗読室 い 特 防音 様 想定し ま し 中央図 書館と 異 設置位置 閲覧スペースと隣接し い ま の 一般の利用者か 苦情 寄
と いものと考え います
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
ムの 噛 捨 今朝も朝一番隊 く あ ム 道路 い くい ム会社の商品開発の人 ミ拾い 出 ほしいと思 い 現地調査のうえ 市民 の啓発や ー
ー の働 かけ 対策を行 ほし い
市 吉祥寺駅周辺 噛 捨 ム除去清掃を行 います ムの噛 捨 タ の 捨 と 様 ーの問 大 いと考え います ムの噛
捨 をし い う 市民 の ー啓発とし 喫煙 ー ップキ ンペーン と 時 呼びかけを行う の対策 い ます
3
緑
環境
市民生活
現在 しの チ ン グ ム キ ンペーン を行い の排出 一人一日 g程度 抑え うと いう宣言をし 市民の皆様 減 の協力を 願 いし います ーン ンター建暶えの議論も始ま います の を減 し うえ そ 見
ーン ンター す と考え います
市民農園 い 定員の約 倍の応募者の中か 抽選 利用者を決 約 間決 区 をそ
の 方法 園芸を楽し い い いま す 利用者 肥料 もそ の わ を持
し う す
生 を減 す ン スターを利用し 土中 埋 と 暼効 す 市民農園の肥料とし 利用 す 発酵し 完熟堆肥 け ま
分解 不完全 ン ストや生 を農園 入 と細菌等 発生す そ あ 毎 利用者 入 暶わ 市民農園 土壌を い状態 保
険を避け 必要 あ ます
市民農園 園芸を通 土 親し 豊か 余暇 生活の実現 資す とを目的 実施し い 業 あ とか とえ 生 減 公益性 認
とし も その と け 優先使用権を付 と 困難 す しかし 農家の方か 農地を提供 い い 場 市民農園の 充を検討し い ます
市としまし の中 も生 の 多い とか 焼却とし 出 家庭 け堆肥化し い
いと考え います 今後 生 を堆肥化し ものを活用 う 組 を研究し い ます 生 の減 を進 生 を堆
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
9 路
喫 煙
路 禁煙地区 ド ま い 吉祥寺図書館あ ま 広 も い い 一歩出 とす 吸う人 大勢 い
吉祥寺駅周辺 い 駅周辺の商業関係者や市 民団体との協働 う そ美しいま 委員会 との
組 路 禁煙地区指定後 喫煙 ー ッ プ 動の効果 市民や来街者 も着実 浸透し
います
ま 喫煙者の ー 大 く向 し と 地域全 体 け 煙の不快感や思わ 故の可能性 吸い殻 の 捨 も減少し 駅前周辺の美観も向 し ものと 確信し います
現在 テ ン男性と い女性 ペ ソフト 指 す 指 員 巡回し いますの 区域内 効果 あ 一方 区域外 喫煙 見 という課 あ ます 区域を広 場 その区域外 課 出
と 想定 ますの 商業関係者や市民団体との 協働 か ま 区域 大 難しい面もあ ます
特 集中す 場所等 い 今後 う そ美 しいま 委員会 とも検討をし い いと考え いま す
公 園
南 苗木畑公園の南側部分を井の頭通 と のか い
け早く 地域 情報提供し し い の場を設け ほしい
南 苗木畑公園 南側部分も含 買収 完了 し 成2 度 整備を行う予定 す 整備 先 け
月か 近隣の皆様と意見交換会を実施し 地域の 声を盛 込 い いと考え います
公 園
中央通 く 並木公園の工 を く 早く始 ほしい 長期間空 地 し く と ミを捨 ト
く設置し ほしい や育児 疲 と フ ッ 空間 し ほしい 特定の人の縄張 い もの い
う し ほしい ま 野鳥 く 来 う し ほしい
中央通 く 並木公園 昨 度公募市民の皆様と計 回のワー ップを開催し 既 の樹木を生かし 広場や園路を設け 本プ ンを作成しまし 現在 ッ ント 広く意見募集を行い 細設計 入 段階 あ 秋口 工 着手す 予定
す 開園後 大木 ま 緑豊か 空間と 幅 広い多くの方々 利用 ものと考え います
2 緑 化
公共の緑地を 減 い う 増やす 組 を 願いし い 市の東側 も グ ー ン ー の う 大公園 あ と い
中く いの公共緑地 数多く と いと思う
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
商 業 支 援
吉祥寺 長く住 い の 地元商店街 の活性化 大 関心 あ 市の助成 もあ ー ード も立派 し かし 肝心の商業者の意識 余 高く く 先進的 力 け い う 思う 市 も 金 け く 市民を巻 込 も 新 しい商業ビ ン 確立 う 指 を 加え いと思う
商業ビ ン 本来 地元商店街 の商業者 自 検討し 門家 消費者 の意見をもと 商業者 士 意見を交し う と 策定 ものと考えま す
現在 市 各商店会の組織力強化を図 視点か プ ミ ム付 商品 の補助や ント 活性化 業 の補助 様々 形 支援を行 います 組 織力強化の延長線 各商店会 そ の商業ビ ン 確立 う 武蔵野市商店会連 会とと も 支援し い いと考え います
4 商 業 支 援
街 か 行う道路の ー ル い 工 の概要と完成時期を教え
ほしい
街の ー ード建暶え わ 道路の 礎 部分 市 施工し 表層部分 商店街 施工します 舗装材 茨城産の白御影石 工 完成 8月曒の予 定と います
定
給 付 金
定 給付金の申請 い 身分証明書 や預金通帳の ーの提出も必要と い 個人情報の管理 とし ほ しい
定 給付金業務の実施 伴い 提出い い 個人情 報 い 定 給付金を給付す 目的の 使 用します そ 以外の目的 使用す と あ ま
ま 申請書類 本人確認書類の ーと通帳の ー 定 給付金の給付業務を行う場所 い 管理し います 具体的 提出い まし 申請書類 本人確認書類の ーと通帳の ー 務処理を 行 い 場所 市役所内 設置し キ ビネット 保 管し います 毎日 作業終了時 市職員 キ ビ ネットの施錠を行い キ ビネットの鍵を市職員 鍵の かか 机 入 管理し います 作業場所 毎日 市職員 施錠し ます
作業 あ い スタッフ 個人情報保護を遵 す とを誓約し うえ 定 給付金の業務 携わ い ます 個人情報 定 給付金を給付す 構築し
ステム 入力します の ステム ンターネッ トと い 体の ステムと ます ま
操作端曒 USB等の媒体 い う 設定し います
定 給付金業務 す 完了し 時点 国の補助金 交付要綱 保 義務付け もの並び 本市 の文書管理規則対象外の文書 本人確認書類 口 確 認書類 在留資 確認書類 い ッ ー
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
男 女 共
参
しの ー ン ネットワー ンター い 今後 う う 方向を目指し いく のか 市の考え方を教え ほしい
成2 月 武蔵野市第 男女共 参 計 を策定しまし 計 を推進す 中 市と しの
ー ン ネットワー ンターの役割分担を明確化 し ンターを男女共 参 施策推進の 点施設とし
機能の 充を図 移転後の施設を充実 い ます
成2 4月 任の ンター長を配置し 営体 制を強化す ととも 新 業を実施す と
ンター活動 活発化し いくものと期待し います 今後の議論を踏まえ 男女共 参 ンター とし の機能を持 施設を目指し い ます
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
都 市 計
外環道路計 い 地元住民 全 面 環境面を大変不 思 い 情報
け早く地域 提供し 十分 説明をし 進 ほしい
成2 4月2 日 国と都 公表し 課 対す 対応の方針 地下水の タ ング調査 水質管 理の実施や暼識者か 大深度トンネル技術検討 委員会 の審議 国内外の 例 暷新の知見 を 入 検討す と 示 まし 今後 の 対 応の方針 細 調査 検討 情報 提供 と ます
9 フ
ー
吉祥寺駅の フ ー化を早く求
吉祥寺駅 より一層の駅施設内の利便性の向上や 安全性の向上を目指し 構内の複雑な導線の改 善 駅舎の耐震改修等の大規模な改修工事を計画し
います その中 エレベヴタヴ等の設置 予定さ れ おり 今後も引き続き 鉄道事業者 あるJR 及び京王電鉄 協議ン調整し いきます
4
都市
盤
夜間調査し 結果 当 箇所 道路照明とし の一 定の照度 確保 います 今後の対応 い
商店会 の地元要望を踏まえ 検討し い いと考え います
まとい勧誘 い ルーキ ップ 指 を強化し い ます
ま 吉祥寺駅周辺再整備の観点か ド
の周辺の道路を整備 幅 わ 景観や街並 の 向 のほか 魅力あ ま く 人の回 性を 高 環境浄化の やその発展的推進を図 い ます
全 対 策
ド 南側の ル ードや ド 裏の ット ー 周辺 女の子を 呼び込 ス ウト ン 大勢立 い あ そ の通 や ット ー の ト 暗い の 明 くし ほしい トを明 くす の 商店会 負担し け いの か 市 し い け のか 都市計 や
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
2 景 観
電線類の地中化を進 ほしい
駅前や幹線道路 け く 景観 あ い 防災 要 路線 い 電線類の地中化のほか 軒下配 線や裏配線 電柱自体を民暼地 移設す 方法
ま ま 手法を検討し 業化し い いと考え います
22 道 路
曒広通 の商店街部分 電線類 地中 化 道路表面も舗装 その東 側部分の整備 うす のか け 早く地域 情報を提供し し いの場 を設け ほしい
曒広通 の東側部分 い 現時点 道路を う整備す のか決ま いま 一定の段階 地域の皆様方と し う場を設け い いと考え い ます
2 道 路
道路のL 型側溝 の う し 作 い のか 現場 わ 費用 かか 税 金の無飶使い の や ほしい
現在 道路のL形側溝 現場打 施工し います 現場打 施工性 優 製品化 ものを 使用す も費用 いという ット あ ます
24 道 路
御殿山通 の計 現在 の う 進 い のか 今後 の う 整備す 計 のか教え ほしい ま 三鷹駅か
橋の間の玉川 水 橋 設置 いか
当 路線 い 成 度 市民参加
本計 を策定し 三鷹駅か 橋ま の 間 人道橋を設置す と 本計 位置 け
います
現在 沿道権利者の生活再建 わ 道路用地を 買収し 用地買収完了後 電線類地中化工 と道路整備工 を予定し います 人道橋の設置 い 東京都や三鷹市と協議 調整をし い と
す
道路 の看板等 い 歩行者の通行 支 と とか 定期的 ト ールす 機会あ と 道路 置か い う指 し います 今後も 武 蔵野警察署や商店会と協力し 一層の指 啓 発をし い ます
ま 今 度改定作業を始 都市 スタープ ン の 中 景観を含 具体性のあ 武蔵野市の将来ビ
ンを検討し い ます 2
景 観