• 検索結果がありません。

ビジネスエコノミックス(青森中央学院大学) Kizuku Takao ch4 ex

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "ビジネスエコノミックス(青森中央学院大学) Kizuku Takao ch4 ex"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

1

青森中央学院大学 2017年度後学期 2017年12月06日

ビジネスエコノミックス 配布資料No.4(前半)補足 担当:高尾

講義配布資料No.4(前半)の内容に関する練習問題

Ⅰ. 携帯電話(i-bon)を生産しているミニアップル社の生産活動についての下の表をみ

て, 以下答えよ.

ここで, ミニアップル社の資本水準は固定されているとして, ミニアップル社の生産量は

労働者数の変化のみで調整可能とする. ミニアップル社の固定費用(FC)は 20 ドルとする.

携帯電話(i-bon)市場は独占市場であるとし, ミニアップル社のみが供給者であるとする.

携帯電話(i-bon)の需要およびミニアップル社の限界費用は以下のようになっているとす る:

数量(個) 価格(ドル) 限界費用(ドル)

0 14

1

1 13

2

2 12

3

3 11

4

4 10

5

5 9

6

6 8

7

7 7

(1) ミニアップル社が携帯電話(i-bon)の生産量を2個から3個に増やす時の限界収入(MR)

(2)

2

(2) ミニアップル社の携帯電話(i-bon)生産量が3個の時の総収入(TR)はいくらか.

(3) ミニアップル社の携帯電話(i-bon)生産量が3個の時の総費用(TC)はいくらか.

(4) ミニアップル社の携帯電話(i-bon)生産量が3個の時の利潤(Profit)はいくらか.

(5) ミニアップル社の利潤を最大化する携帯電話(i-bon)生産量はいくらか. またその時

参照

関連したドキュメント

れらをほぼ踏襲した。学校系統としては、中央には官立学校である国子監などがあり、地

事務局 そのとおりである。. 委員

留学生 して人間形成されていると感じて 歴史都市・金沢にある大学ならで 積極的に関わろうとする姿に感

市場を拡大していくことを求めているはずであ るので、1だけではなく、2、3、4の戦略も

 調査の対象とした小学校は,金沢市の中心部 の1校と,金沢市から車で約60分の距離にある

などに名を残す数学者であるが、「ガロア理論 (Galois theory)」の教科書を

福岡市新青果市場は九州の青果物流拠点を期待されている.図 4

一貫教育ならではの ビッグブラ ザーシステム 。大学生が学生 コーチとして高等部や中学部の