人口のうごき
(平成16年11月1日現在)○世帯数
108,370
(
399
減) ○人口 男
121,268
(
431
減) 女
115,692
(
111
増) 計
236,960
(
320
減) うち外国人登録数
4,026
平成16年
(
2004
年)
12
月
11
日
第1363号
家 庭 か ら 出 る 粗 大 ご み の 処 理 は 有 料 で す 。 事 前 に 市 役 所 5 階 清 掃 課 、 市 政 情 報 セ ン タ ー 、 各 文 化 セ ン タ ー 、 取 扱 い 協 力 店 な ど で 指 定 の シ ー ル を 購 入 し 、 シ ー ル を は っ て か ら 指 定 日 に 出 し て く だ さ い 。 雨 天 で も 回 収 し ま す 。 粗 大 ご み の 年 内 収 集 を 希 望 す る 方 は 、 左 の 表 の と お り 、 そ れ ぞ れ の 収 集 地 区 ご と の 申 込 み 期 限 内 に 手 続 き を し て く だ さ い 。 問 合 せ は 、 清 掃 事 務 所 ︵ 3 6 0 ・ 0 3 5 5 ︶ へ 。
▲ 年末年始のごみ はご家庭で一時 保管を
収 集 地 区 可燃ごみ 不燃ごみ
多磨町・朝日町・小柳町・押立町(車 返団地除く)・新 町
年末12月30日(木)まで 年始 1 月 6 日(木)から
年末12月30日(木)まで/臨時収集 年始 1 月 7 日(金)から
紅葉丘・白糸台・幸 町・天神町・
車返団地 年末12月30日(木)まで年始 1 月 6 日(木)から 若松町・浅間町・八幡町 年末12月28日(火)まで年始 1 月 4 日(火)から
府中町・緑 町・清水が丘・宮 町・ 日吉町・是 政(1∼5丁目)
年末12月27日(月)まで
年始 1 月10日(祝)から(ただし、4日(火) から 7 日(金)の間に臨時収集/1回) 矢崎町・南 町・宮西町・寿 町・
美好町・是 政(6丁目)
年末12月28日(火)まで 年始 1 月 4 日(火)から
年末12月27日(月)まで
年始 1 月10日(祝)から(ただし、4日(火) から 7 日(金)の間に臨時収集/1回) 本 町・片 町・日鋼町・東芝町・
分梅町・本宿町 年末12月30日(木)まで年始 1 月 6 日(木)から 晴見町・栄 町・武蔵台・住吉町・
西府町 年末12月28日(火)まで年始 1 月 4 日(火)から
北山町・西原町・四 谷・日新町 年末12月30日(木)まで/臨時収集年始 1 月 7 日(金)から ◆年末年始のごみ収集日程◆
収集地区 申込み期限
天神町・新 町・幸 町・府中町・寿 町・
晴見町・栄 町 12月16日(木) 片 町・日鋼町・武蔵台・北山町・西原町・
東芝町・美好町・本宿町・西府町 12月19日(日) 矢崎町・南 町・本 町・宮西町・分梅町・
住吉町・四 谷・日新町・多磨町・朝日町・
紅葉丘・若松町・浅間町・緑 町・八幡町 12月21日(火) 白糸台・押立町・小柳町・宮 町・清水が丘・
日吉町・是 政 12月22日(水)
※取扱所の休業日にご注意ください。
年 末 年 始 は 、 ご み の 収 集 を 休 み ま す 。 収 集 が 休 み の 間 は 、 各 家 庭 や 事 業 所 で 用 意 し た ご み 袋 で 保 管 し て く だ さ い 。 年 末 年 始 の 可 燃 ・ 不 燃 ご み の 収 集 日 程 は 、 左 下 の 表 の と お り で す 。 問 合 せ は 、 清 掃 課 管 理 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 4 0 0 ︶ へ 。
年 内 の 資 源 回 収 は 12 月 29 日 ︵ 水 ︶ ま で 、 年 始 は 1 月 5 日 ︵ 水 ︶ か ら 行 い ま す 。 水 曜 日 の ダ ス ト ボ ッ ク ス 脇 の 資 源 回 収 は 、 飛 散 防 止 の た め 前 日 に は 出 さ ず に 、
収 集 日 の 午 前 8 時 半 ま で に 出 し て く だ さ い 。 指 定 時 間 を 過 ぎ る と 、 収 集 漏 れ の 原 因 に な り ま す 。 な お 、 び ん 、 缶 の 回 収 か ご に 、 ペ ッ ト ボ ト ル な ど ほ か の も の は 入 れ な い で く だ さ い 。 新 聞 や 段 ボ ー ル な ど は 、
必 ず ひ も で 十 字 に 堅 く 縛 っ て く だ さ い 。 ま た 、 雨 天 の 場 合 は 布 類 を 出 さ な い で く だ さ い 。
文 化 セ ン タ ー や 一 部 公 会 堂 な ど に 設 置 し て い る 回 収 ボ ッ ク ス の 年 内 の 回 収 は 12 月 28 日 ︵ 火 ︶ ま で 、 年 始 は 1 月 4 日 ︵ 火 ︶ か ら 行 い ま す 。 ダ ス ト ボ ッ ク ス 脇 の 網 袋 の 回 収 は 1 月 7 日 ︵ 金 ︶ か ら で す 。 ペ ッ ト ボ ト ル は 軽 く す す
い で 、 キ ャ ッ プ を 取 っ て 、 つ ぶ し て 出 し て く だ さ い 。 問 合 せ は 、 リ サ イ ク ル 課 ご み 減 量 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 4 3 4 ︶ へ 。
事 業 系 ご み の 処 理 は す べ て 有 料 で す 。 個 人 商 店 や 小 規 模 事 業 所 な ど の 少 量 排 出 者 で 、 可 燃 ご み の 処 理 を 希 望 さ れ る 方 は 、 市 の 指 定 の 有 料 袋 を 購 入 し 、 収 集 日 の 午 前 8 時 半 ま で に 、 み ど り の ダ ス ト ボ ッ ク ス の 脇 に 出 し て く だ さ い 。
﹁ ば た ん ﹂ と い う 閉 め る 音
は 、 ご 近 所 の 迷 惑 と な る ば か り か 、 勢 い よ く 閉 め る と 思 わ ぬ け が を す る こ と も あ り ま す 。 ダ ス ト ボ ッ ク ス の ふ た は 静 か に 開 閉 し ま し ょ う 。 ま た 、 ダ ス ト ボ ッ ク ス の 周 囲 に 車 を 止 め な い で く だ さ い 。 駐 車 車 両 が あ る と 、 収 集 作 業 が で き な か っ た り 、 死 角 と な り 交 通 事 故 の 原 因 に も な り ま す 。
浄 化 槽 の 清 掃 、 仮 設 ト イ レ の し 尿 汲 み 取 り な ど は 、 12 月 28 日 ︵ 火 ︶ ま で の 申 込 み 分 は 、 年 内 に 処 理 し ま す 。 そ れ 以 降 の 申 込 み 分 は 、 1 月 6 日 ︵ 木 ︶ か ら 処 理 し ま す 。
12
12月の
月の
家庭用廃食油の回収日
家庭用廃食油の回収日
12
12月の
月の
家庭用廃食油の回収日
家庭用廃食油の回収日
12月の
家庭用廃食油
の回収日
▲ 年末の大掃除ごみ・資源の分別はしっかりとペ ッ ト ボ ト ル ・ 紙 パ ッ ク ・ 発 泡 ト レ イ の 資 源 回 収
年 末 年 始 の 水 曜 日 の 資 源 回 収
ご 注 意 く だ さ い ダ ス ト ボ ッ ク ス の 使 い 方
粗
大
ご
み
の
年
内
収
集
粗
大
ご
み
の
年
内
収
集
粗
大
ご
み
の
年
内
収
集
粗
大
ご
み
の
年
内
収
集
粗
大
ご
み
の
年
内
収
集
申
込
み
は
お
早
め
に
▽日時 12月19日(日) 午前9時∼11時
▽場所 各文化セン ター
▽問合せ リサイクル 課ごみ減量係(335・ 4434)
事 業 系 ︵ 可 燃 ︶ ご み は 、 指 定 の 有 料 袋 で
浄 化 槽 の 清 掃 な ど の 処 理
※上段…収集終了日、下段…収集開始日。
55
高 齢 期 に な っ て 元 気 が な く な る 原 因 に は 、 病 気 と 老 化 の 2 つ の 要 因 が あ り 、 こ の う ち 老 化 は 、 病 気 の 症 状 と は 違 い 、 じ わ じ わ と 進 ん で 自 分 で も 気 付 き に く く 、 早 期 発 見 が 難 し い と い わ れ て い ま す 。 そ こ で 、 生 活 習 慣 病 予 防 な ど を 目 的 と し た 検 診 と 同 じ よ う に 、 高 齢 者 に み ら れ る 生 活 機 能 の 低 下 や 転 倒 の 危 険 性 、 度 重 な る も の 忘 れ な ど 、 老 化 の サ イ ン を チ ェ ッ ク す る 必 要 が あ り ま す 。 こ う し た チ ェ ッ ク を 行 う こ と に よ っ て 、 介 護 が 必 要 と な る 状 況 を 早 期 に 発 見 し 、 そ の 予 防 の た め に 、 筋 力 向 上 ト レ ー ニ ン グ や 転 倒 予 防 、 あ る い は 食 事 の 低 栄 養 予 防 な ど 、 そ れ ぞ れ の 状 態 に 応 じ た 介 護 予 防 プ ロ グ ラ ム に 取 り 組 ん で い た だ く こ と が 大 切 で す 。 本 市 で は 、 平 成 18 年 に 開 設 予 定 の 複 合 福 祉 施 設 ﹁ い き い き プ ラ ザ ﹂ を 介 護 予 防 事 業 の 中 心 的 な 施 設 と 位 置 付 け 、 既 存 の 高 齢 者 福 祉 施 設 を 活 用 す る と と も に 、 生 涯 学 習 事 業 や ス ポ ー ツ の 分 野 な ど と の 連 携 を 図 り な が ら 、 介 護 予 防 事 業 を 身 近 な 地 域 で 展 開 し て ま い り ま す 。 こ う し た ﹁ 介 護 予 防 ﹂ に 対 す る 意 識 や 関 連 事 業 が 市 民 生 活 に 広 く 根 付 く こ と に よ っ て 、 健 康 寿 命 が さ ら に 延 び て 、 ﹁ 安 心 し て い き い き と 暮 ら せ る ま ち ﹂ が 実 現 で き る も の と 考 え て い ま す 。
介
護
予
防
お
た
っ
し
ゃ
21
|
そ
の
②
|
ご
家
庭
で
一
時
保
管
を
平成16年(2004年)12月11日
特 集 ∼ 府中の教育
2府 中 の 教 育
特
特 集
府 中 の 教 育
特 集
t 一 人 ひ と り の 顔 を 見 な が ら 指 導 し ま す
t 一 人 ひ と り に 目 を 配 り ま す
基
礎
的
・
基
本
的
学
力
の
定
着
子 供 た ち が 21 世 紀 を 担 い 、 活 躍 し て い く た め に は ﹁ 生 き る 力 ﹂ が 必 要 で す 。 ﹁ 生 き る 力 ﹂ と は 、 健 康 な 体 や 豊 か な 心 、 そ し て ﹁ 確 か な 学 力 ﹂ な ど の 総 合 的 な 力 を 指 し ま す が 、 こ れ ら が バ ラ ン ス よ く 身 に つ い て い る こ と が 必 要 で す 。 そ の 中 で も 、 確 か な 学 力 は 、 子 供 た ち が 生 涯 に わ た り 学 び 続 け て い く 上 で の 基 礎 と な る 力 と し て 、 小 ・ 中 学 生 の 時 期 に
確 実 に 身 に つ け て い く こ と が 強 く 求 め ら れ て い ま す 。
個
応
じ
た
教
育
の
充
実
従 来 の 一 斉 指 導 で は 、 一 部 の 子 供 た ち が 授 業 に つ い て い け ず に 理 解 が 不 十 分 で あ っ た り 、 よ り 発 展 的 な 内 容 の 学 習 を 行 う 機 会 が 少 な い な ど 、 一 人 ひ と り の 子 供 の 要 望 に 教 員 が こ た え ら れ な い こ と も あ り ま し た 。 確 か な 学 力 を 身 に つ け る に は 、 子 供 た ち 一 人 ひ と り の 興 味 や 関 心 、 習 熟 度 な ど に 応 じ た 適 切 な 指 導 が 必 要 で す 。 今 ま で 、 都 か ら 特 別 に 配 置 さ れ た 教 員 ︵ 加 配 教 員 ︶ に よ る テ ィ ー ム テ ィ ー チ ン グ や 少 人 数 指 導 を 実 施 し て い ま し た が 、 指 導 時 間 に 限 り も あ り 、 よ り 一 層 の 充 実 が 期 待 さ れ て い ま し た 。 市 で は 、 学 校 教 育 プ ラ ン 21 の 具 体 化 の 一 つ と し て 、 今 年 度 か ら 算 数 ・ 数 学 の 授 業 で 、 都 の 加 配 教 員 だ け で は 指 導 で き な か っ た す
べ て の 時 間 に 、 市 が 独 自 に 指 導 員 を 配 置 し て 指 導 を 行 っ て い ま す 。 テ ィ ー ム テ ィ ー チ ン グ は 、 主 と し て 全 体 指 導 を 担 当 す る 教 員 と 、 個 別 指 導 や グ ル ー プ 指 導 な ど を 担 当 す る 教 員 で 授 業 を 行 う も の で す 。 ま た 、 少 人 数 指 導 は 、 例 え ば 、 2 つ の 学 級 を 3 分 割 し て そ れ ぞ れ の 学 習 集 団 を 一 人 ず つ 教 員 が 担 当 し
市 で は 、 今 年 度 か ら 子 供 た ち の 確 か な 学 力 の 定 着 を 願 っ て テ ィ ー ム テ ィ ー チ ン グ 、 ま た は 少 人 数 指 導 を 、 す べ て の 学 級 の 算 数 ・ 数 学 の 授 業 で 実 施 し て い ま す 。 問 合 せ は 、 指 導 室 ︵ 3 3 5 ・ 4 0 6 3 ︶ へ 。
◆
編集 府中市教育委員会
◆
教職を離れてから1年半ぶりに 子供たちと出会う機会を得ること ができました。全科担任と違い、少 人数指導員としての仕事には新鮮 さを感じています。
一人ひとりの子供と直接話し、 課題を解決していく過程で、個々 の性格や理解力などを把握し、遠 慮しないで語り合えることはどの 学習でも大切なことだと思ってい ます。ほかの教科に比べて個々の
習熟度に差がつきがちな算数の授 業の少人数指導は、子供たちの学 習への興味・意欲の向上につなが ります。私は、4∼6年生を担当し ていますが、学年が進むにつれて 差が開くことがないように、指導 にあたっています。少人数指導員 として大切なことは、常に学級担 任や学年の教員と連携を十分取る ことが大切だと感じています。
私が府中に来て今年で5年目に なります。これまでお世話になっ た府中市のために何かお役に立て ればと思い、この仕事に応募しま した。
数学はほかの教科以上に授業の 中での演習時間が多い教科です。 先生の説明の後、問題に取り組も うとしたときに、どうやって解い てよいかが分からず、手が止まっ てしまう生徒がいます。そのとき
に、生徒に解くヒントを与えたり、 もう一度ゆっくり説明したりしま す。子供たちにとって、数学の時間 がより充実したものになるように との思いで、毎日の授業に臨んで います。
数学は積み重ねの教科です。中 学生の皆さんは少しずつでもよい ので、ぜひ毎日数学の問題を解く ようにしてください。今勉強して いることが、今後につながってい きます。
指 導 す る も の で す 。 い ず れ も 子 供 の 理 解 度 や 習 熟 度 に 応 じ た 指 導 を 行 う こ と が で き 、 確 か な 学 力 の 定 着 が 期 待 で き ま す 。
学
ぶ
喜
び
を
味
わ
う
テ ィ ー ム テ ィ ー チ ン グ や 少 人 数 指 導 の 教 育 的 効 果 は 大 き く 、 子 供 た ち が 算 数 ・ 数 学 の 授 業 で 分 か る こ と の 喜 び を 味 わ う こ と で 、 次 の 学 習 や ほ か の 教 科 の 学 習 へ の 意 欲 に つ な が っ て い き ま す 。 そ の た め に は 、 毎 回 の 授 業 が 充 実 し て い な け れ ば な り ま せ ん 。 指 導 室 で は 、 テ ィ ー ム テ ィ ー チ ン グ や 少 人 数 指 導 の 充 実 を 図 る た め の 教 員 向 け の 指 導 資 料 の 作 成 や 指 導 員 へ の 研 修 を 行 い 、 指 導 力 の 向 上 を 図 っ て い ま す 。
市
立
幼
稚
園
の
園
庭
開
放
市 立 幼 稚 園 で は 、 親 と 子 の 触 れ 合 い や 子 育 て 中 の 親 同 士 の 交 流 の た め 、 矢 崎 ・ み ど り ・ 小 柳 幼 稚 園 の 園 庭 を 開 放 し て い ま す 。 ▽ 日 時 毎 週 火 曜 日 の 午 後 2 時 半 ∼ 4 時 ︵ 休 園 日 を 除 く ︶ ▽ 対 象 就 学 前 の 乳 幼 児 と そ の 保 護 者 ︵ 小 学 校 低 学 年 の 児 童 も 参 加 可 ︶ ▽ 費 用 無 料 ※ 園 の 行 事 な ど に よ り 開 催 で き な い 場 合 が あ り ま す 。 ▽ 問 合 せ 矢 崎 幼 稚 園 ︵ 3 6 5 ・ 2 6 5 4 ︶ 、 み ど り 幼 稚 園 ︵ 3 6 5 ・ 5 8 3 5 ︶ 、 小 柳 幼 稚 園 ︵ 3 6 5 ・ 5 7 0 9 ︶
二中の井 上 奈々 朱 さ んが、バレー ボー ル の 日 本・韓国親善 大会に日本 バ レー ボー ル協会から 推薦され、日本代表選手として出 場しました。
11月には市長を表敬訪問し、現 在は、来年度の日本ユース候補選 手としてアジア大会に向けてがん ばっています。
バレーボール
バレーボール
で
で
中学選抜日本代表
中学選抜日本代表
に
に
●
総
務
課
か
ら
●
総
務
課
か
ら
算数・数学の指導員の活動
算数・数学の指導員の活動
日新小で少人数指導を担当
河端則子先生
浅間中でティームティーチング指導を担当
日野宗一郎先生▲確かな学力の定着を願って
▲井上奈々朱さん
平成16年(2004年)12月11日
特 集 ∼ 府中の教育
3
s
真 剣 に 解 説 を 聞 く 子 供 た ち
t
新 鮮 な 府 中 産 の 長 ね ぎ と ブ ロ ッ コ リ ー
t
昭 和 10 年 ご ろ の け や き 並 木
▲ 探している本が 見つからないと きは相談を
s
中 央 図 書 館 相 談 コ ー ナ ー ▲おいしく楽しく安全な給食
s
保 存 対 策 調 査 検 討 委 員 会 の 視 察 風 景
市 で は 、 市 内 の 農 家 の 方 に 協 力 を 得 て 、 収 穫 さ れ た 米 や 野 菜 な ど を 学 校 給 食 の 食 材 と し て 使 用 し て い ま す 。 府 中 産 野 菜 を 使 用 す る こ と は 、 地 元 で と れ た 新 鮮 な 野 菜 を 学 校 給 食 の 食 材 と す る 目 的 だ け で な く 、 地 域 の 農 業 に 対 す る 認 識 を 深 め る こ と も 目 的 と し て い ま す 。 平 成 15 年 度 に 学 校 給 食 で 使 用 し た 府 中 産 野 菜 の 使 用 率 は 全 体 の 7 ・ 7 % ︵ 米 を 除 く ︶ で 、
美
術
鑑
賞
教
室
府 中 市 美 術 館 は 、 市 内 の 小 ・ 中 学 生 を 対 象 に 、 ﹁ 美 術 鑑 賞 教 室 ﹂ を 年 間 20 回 以 上 行 っ て い
ま す 。 こ の 美 術 鑑 賞 の 体 験 が 、 あ る 児 童 ・ 生 徒 に と っ て は 非 常 に 貴 重 な 機 会 と な り う る た め 、 美 術 館 の 教 育 普 及 部 門 の 中 で も 重 要 視 し て い ま す 。 内 容 は 、 事 前 に 各 学 校 の 教 員 と 学 芸 員 で 打 ち 合 わ せ を 行 っ て 美 術 館 の 企 画 展 覧 会 の 中 か ら 鑑 賞 す る 展 覧 会 を 選 び ま す 。 当 日 は 、 学 芸 員 に よ る 解 説 な ど を 子 供 た ち が 聞 き 、 そ の 後 に 自 由 鑑 賞 す る と い う 二 部 構 成 に な っ て い ま す 。 こ れ は 、 学 校 と 美 術 館 が 話 し 合 い 、 力 を 合 わ せ て 行 う 共 同 企 画 で す 。 質 の 高 い 作 品 に 身 近 に 触 れ る こ と で 、 芸 術 を 愛 す る 子 供 が 一 人 で も 多 く 育 っ て く れ る こ と を 願 っ て い ま す 。 問 合 せ は 、 府 中 市 美 術 館 ︵ 3 3 6 ・ 3 3 7 1 ︶ へ 。
中 央 図 書 館 で は 、 平 成 15 年 12 月 か ら 1 階 東 玄 関 近 く に 相 談 コ ー ナ ー を 設 け て い ま す 。 相 談 コ ー ナ ー で は 、 図 書 館 の 利 用 案 内 や 書 架 案 内 、 資 料 の 検 索 な ど 、 様 々 な 質 問 に お 答 え し て い ま す 。 ま た 、 探 し た い 本 や 資 料 が 見 つ か ら な い 場 合 も 相 談 に 応 じ て い ま す 。 図 書 館 に あ る 事 典 ・ 辞 典 な ど の 資 料 や イ ン タ ー ネ ッ ト 情 報 な ど を 使 い 、 知 り た い 情 報 、 欲 し い 資 料 を 提 供 で き る よ う に お
調 べ し ま す 。 児 童 書 の 様 々 な 質 問 に は 、 2 階 児 童 室 で お 答 え し ま す 。 ま た 、 地 区 図 書 館 で も 同 様 に 相 談 業 務 を 行 っ て い ま す 。 相 談 コ ー ナ ー は 、 開 館 日 の 午 後 1 時 ∼ 5 時 に 開 設 し て い ま す 。 お 気 軽 に ご 相 談 く だ さ い 。 問 合 せ は 、 中 央 図 書 館 ︵ 3 6 2・ 8 6 4 7 ︶ へ 。
ウ ク レ レ の 弾 き 方 の 資 料 は 多 数 あ り ま す が 、 作 り 方 は ﹁ 作 っ て 遊 ぶ ウ ッ ド ク ラ フ ト ﹂ 婦 人 生 活 社 2 0 0 2 年 刊 に
市 で は 、 ス ポ ー ツ 振 興 計 画 策 定 協 議 会 を 設 置 し 、 3 人 の 公 募 市 民 を 含 む 12 人 の 委 員 の 方 が 、 計 画 づ く り を 行 っ て い ま す 。 協 議 会 は 5 月 に 発 足 し 、 来 年 3 月 に は 計 画 の 報 告 が 行 わ れ る 予 定 で す 。 今 号 で は 、 こ れ ま で の 協 議 の 概 要 に つ い て お 知 ら せ し ま す 。 こ れ ま で に 、 4 回 の 全 体 会 と 3 回 の 作 業 部 会 で 次 の 考 え 方 を 基 に 作 業 を 進 め て き ま し た 。 こ れ ま で の 議 事 内 容 は 、 市 役 所 3 階 市 政 情 報 公 開 室 で ご 覧 に な れ ま す 。 問 合 せ は 、 体 育 課 振 興 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 4 7 7 ︶ へ 。
■ ス ポ ー ツ 振 興 計 画 の 考 え 方
○ 計 画 は 、 第 5 次 府 中 市 総 合 計 画 を は じ め 、 国 や 都 の ﹁ ス ポ ー ツ 振 興 計 画 ﹂ を 視 野 に 入 れ 、 府 中 ら し さ を 盛 り 込 ん だ 計 画 と す る ○ ス ポ ー ツ を ﹁ 行 う ﹂ だ け な く 、 ﹁ 見 る ﹂ ス ポ ー ツ 、 ス ポ ー ツ を ﹁ 支 え る ﹂ な ど 広 く と ら え 、 だ れ も が ス ポ ー ツ と 接 す る 機 会 の 拡 大 が 図 れ る 計 画 と す る ○ ス ポ ー ツ 活 動 を 自 ら が 楽 し む ば か り で な く 、 ス ポ ー ツ な ど を 通 じ た 社 会 的 貢 献 を 求 め る 活 動 を 広 め る 計 画 と す る ○ 民 間 と の 協 働 を 含 め 、 様 々 な 需 要 に 対 し て 、 柔 軟 に 対 応 で き る シ ス テ ム を 構 築 す る
く
ら
や
み
祭
の
歴
史
や
祭
で
使
用
さ
れ
る
道
具
に
つ
い
て
知
り
た
い
質
問
事
例
ウ
ク
レ
レ
を
自
分
で
作
り
た
い
の
で
型
紙
が
ほ
し
い
中 で も 、 ブ ロ ッ コ リ ー や 長 ね ぎ は 4 割 以 上 が 府 中 産 で す 。 果 物 で は 、 キ ウ イ フ ル ー ツ を 使 用 し 、 こ れ も 4 割 が 府 中 で 収 穫 さ れ た も の で す 。 ま た 、 冬 に は 古 代 米 と 呼 ば れ て い る 黒 米 を 使 用 し た ﹁ 古 代 米 ご は ん ﹂ を 献 立 に 取 り 入 れ て 、 古 代 の 人 々 の 食 生 活 に 触 れ る な ど の 取 組 も 行 っ て い ま す 。 府 中 産 の 野 菜 な ど が 学 校 給 食 で 使 わ れ る 場 合 は 、 毎 月 配 付 し て い る 献 立 表 で お 知 ら せ し て い ま す 。 今 後 は 、 学 校 と と も に 、 地 域 の 農 業 な ど に 従 事 す る 方 々 と 連 携 を 深 め 、 農 業 に 親 し む 機 会 を も つ な ど 、 府 中 産 野 菜 の 新 鮮 な 食 物 の 知 識 を 高 め る た
馬 場 大 門 の け や き 並 木 は 、 大 正 13 年 12 月 に 国 の 天 然 記 念 物 に 指 定 さ れ 、 今 年 80 周 年 を 迎 え ま す 。 か つ て は 、 六 所 宮 ︵ ろ く し ょ ぐ う = 現 在 の 大 国 魂 神 社 ︶ の 表 参 道 で 、 両 側 が 馬 場 に な っ て
い ま し た 。
そ の 起 源 は 、 今 か ら 約 9 5 0 年 前 の 平 安 時 代 後 期 、 源 頼 義 ・ 義 家 父 子 が 奥 州 安 倍 一 族 の 乱 を 平 定 し た 帰 路 、 戦 勝 を 祝 っ て 、 け や き の 苗 を 千 本 寄 進 し た こ と に 始 ま る と い わ れ て い ま す 。 そ の 後 、 徳 川 家 康 が 関 ヶ 原 の 戦 勝 報 賽 ︵ ほ う さ い ︶ な ど で 、 慶 長 年 間 ︵ 今 か ら 約 4 0 0 年 前 ︶ に 、 二 条 の 馬 場 を 献 納 し 、 け や き を 補 植 し た も の が 現 在 に 至 っ て い る と 考 え ら れ て い ま す 。 5 0 0 メ ー ト ル も あ る け や き の 並 木 が 国 の 天 然 記 念 物 に 指 定 さ れ て い る も の は 、 国 内 で も 府
中 だ け で 、 け や き 並 木 は 、 市 の シ ン ボ ル で も あ り 、 歴 史 的 に も 大 変 由 緒 あ る 貴 重 な 文 化 財 で す 。
市 で は 、 市 制 施 行 50 周 年 を 迎 え た 今 年 か ら 2 年 間 か け て 、 並 木 の 50 年 、 1 0 0 年 先 ま で を 考 え た 保 存 ・ 活 用 を 図 る た め 、 文 化 庁 ・ 都 教 育 委 員 会 の 指 導 に よ り 、 保 存 対 策 調 査 を 実 施 し ま す 。
調 査 は 、 学 識 経 験 者 を 中 心 と す る 保 存 対 策 調 査 検 討 委 員 会 の 指 導 の も と に 実 施 し ま す 。 本 年 度 は 、 並 木 の 現 況 を 把 握 し 、 保 存 対 策 を 検 討 す る た め の 基 礎 的 な 調 査 を 行 い 、 来 年 度 は 樹 木 の 詳 細 な 調 査 と 地 下 の 土 壌 環 境 や 水 分 環 境 な ど を 詳 細 に 調 査 す る 予 定 で す 。 平 成 17 年 度 末 に は 、 こ の 調 査 結 果 を ま と め 、 平 成 18 年 度 以
降 に 本 格 的 な 並 木 の 保 存 計 画 を 策 定 し て い き ま す 。
市 民 の 皆 さ ん に は 、 歴 史 由 緒 の 深 い 貴 重 な 文 化 財 で あ る 馬 場 大 門 の け や き 並 木 の 保 護 ・ 保 存 に つ い て 、 今 後 と も ご 理 解 ・ ご 協 力 を お 願 い し ま す 。
問 合 せ は 、 文 化 財 担 当 ︵ 3 3 5 ・ 4 4 7 3 ︶ へ 。
め の 取 組 を す る と と も に 、 利 用 の 拡 大 に 努 め ま す 。 問 合 せ は 、 第 一 学 校 給 食 セ ン タ ー ︵ 3 6 5 ・ 2 6 5 5 ︶ へ 。
載 っ て い ま す 。 こ の 本 に は 、 ウ ク レ レ や ス ピ ー カ ー な ど の 作 り 方 が 載 っ て い ま す 。
く ら や み 祭 に つ い て は 、 小 ・ 中 学 生 か ら も よ く 質 問 が あ り ま す 。 郷 土 資 料 の コ ー ナ ー が あ り ま す が 、 様 々 な 角 度 か ら 解 説 し た 次 の よ う な 書 籍 が あ り ま
す 。 ﹁ 大 国 魂 神 社 の 太 鼓 と そ れ を め ぐ る 習 俗 ﹂ 府 中 市 教 育 委 員 会 1 9 8 2 年 刊 、 ﹁ 絵 本 く ら や み 祭 ﹂ 猿 渡 盛 文 / 文 綾 部 好 男 / 絵 光 村 教 育 図 書 1 9 9 8 年 刊 、 ﹁ 江 戸 時 代 の 暗 闇 祭 を か い ま 見 る ﹂ 郷 土 の 森 博 物 館 1 9 9 9 年 刊 な ど が 参 考 に な り ま す 。
●
府
中
市
美
術
館
か
ら
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府
中
市
美
術
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文化財
担当から
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中
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平成16年(2004年)12月11日
N E W S ∼市からのお知らせ
4気
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質
商
法
高
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者
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悪
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商
法
「会場にきたらプレゼントをあげる」と誘われた 「床下の無料点検です」と訪問し、不安をあおる
訪問した販売員が、親切だったから……
被
害
に
あ
い
や
す
い
事
例
65 歳 以 上 の 方 で 、 障 害 者 手 帳 な ど を お 持 ち で な い 方 で も 、 次 の い ず れ か に 該 当 す る 場 合 は 、 所 得 税 ・ 住 民 税 の 障 害 者 控 除 、 ま た は 特 別 障 害 者 控 除 の 対 象 に な り ま す 。 該 当 す る 方 は 、 障 害 者 控 除 対 象 者 認 定 書 ︵ 市 役 所 1 階 介 護 保 険 課 に 用 意 ︶ の 交 付 を 受 け 、 税 の 申 告 を し て く だ さ い 。 ▽ 対 象 ○ 知 的 ・ 精 神 ・ 身 体 に 障 害 の あ る 方 の 認 定 基 準 と 同 程 度 と 認 め ら れ る 方 ○ 常 に 寝 た き り の 状 態 で 、 食 事 、 排 せ つ な ど の 日 常 生 活 に 支 障 の あ る 方 ※ 所 得 税 ・ 住 民 税 が 非 課 税 の
方 は 除 き ま す 。 ▽ 控 除 額 ○ 障 害 者 控 除 額 ⋮ 所 得 税 27 万 円 、 住 民 税 26 万 円 ○ 特 別 障 害 者 控 除 額 ⋮ 所 得 税 40 万 円 、 住 民 税 30 万 円 ▽ 問 合 せ 介 護 保 険 課 管 理 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 0 3 1 ︶
所
得
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民
税
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害
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控
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65
歳
以
上
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害
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方
も
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に
委 員 を 委 嘱
美
術
品
収
集
選
定
委
員
会
美 術 品 収 集 選 定 委 員 会 の 委 員 に 、 次 の 方 々 が 11 月 1 日 付 け で 委 嘱 さ れ ま し た 。 任 期 は 2 年 で す 。 問 合 せ は 、 府 中 市 美 術 館 ︵ 3 3 6 ・ 3 3 7 1 ︶ へ 。
■ 美 術 品 収 集 選 定 委 員 会
︵ 50 音 順 ・ 敬 称 略 ︶ ※ ◎ は 会 長 、 ○ は 副 会 長 で す 。 ◎ 坂 本 満 ︵ う ら わ 美 術 館 館 長 ︶ ▽ 塩 田 純 一 ︵ 東 京 都 庭 園 美 術 館 学 芸 担 当 課 長 ︶ ▽ 田 中 淳 ︵ 東 京 文 化 財 研 究 所 美 術 部 黒 田 記 念 研 究 室 長 ︶ ○ 樋 田 豊 次 郎 ︵ 京 都 工 芸 繊 維 大 学 助 教 授 ︶
厚
生
労
働
大
臣
表
彰
永 年 に わ た り 社 会 福 祉 事 業 に 貢 献 さ れ た 功 績 で 、 次 の 方 が 厚 生 労 働 大 臣 か ら 表 彰 さ れ ま し た 。 問 合 せ は 、 保 育 課 管 理 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 1 7 2 ︶ へ 。 ︵ 敬 称 略 ︶
■ 厚 生 労 働 大 臣 表 彰
▽ 菊 地 昌 雄 ︵ 片 町 2 の 4 ︶ / 高
お め で と う ご ざ い ま す
表
彰
あ り が と う ご ざ い ま し た
寄
付
︵ 敬 称 略 ︶ ■ リ サ イ ク ル 課 へ▽ 伊 勢 丹 府 中 店 十 二 万 円
■ 福 祉 基 金 へ
▽ お や じ 組 & 北 山 チ ャ イ ル ド ク ラ ブ 一 万 円 ▽ 匿 名 ほ か 4 件 十 一 万 六 〇 四 七 円
■ 社 会 福 祉 協 議 会 へ
▽ 矢 崎 歯 科 医 院 と 患 者 さ ん 一 同 一 万 四 六 四 五 円 ▽ 東 京 コ カ・ コ ー ラ ボ ト リ ン グ 六 万 九 〇 〇 二 円 ▽ 村 田 パ ン 三 万 二 八 五 〇 円 ▽ 森 永 ミ ル クセ
ン タ ー
一 万 七 六 三 〇 円 ▽ 国 際 ソ ロ プ チ ミ ス ト 東 京 │ 府 中 十 二 万 三 四 九 七 円 ▽ 府 中 多 摩 川 通 り 住 宅 管 理 組 合 二 万 三 〇 四 円 ▽ 分
街頭で「プレゼントがあります」などと声を掛け、 販売会場に誘い、日用品などを格安で販売しながら 会場を盛り上げ、最後に「今日だけ特別価格」などと 言って高額な布団や健康食品などを買わせる商法 です。場の雰囲気にのまれ、冷静な判断力を失って 買ってしまいます。
点検を口実に訪問し、「このままでは危ないので、 調湿剤をまいたほうがよい」などといって不安をあ おり、商品などを販売する商法です。ほかにも、排水 管の点検や耐震の検査などとかたる事例もありま す。
一人暮らしの高齢者宅を訪問し、親切にしてくれ るので話し相手をしているうちに親切な人と思い 込み、話が進むうちに必要のない高価なものを次々 に買わされたり、先物取引などの金融商品を契約し てしまう事例もあります。
あ の 手 こ の 手 で 高 齢 者 な ど を 狙 う 悪 質 商 法 は 、 年 々 巧 妙 化 し て い ま す 。 最 近 、 左 の よ う な 事 例 が 増 え て い ま す 。 被 害 に あ っ た 場 合 は 一 人 で 悩 ま ず 、 す ぐ に 消 費 生 活 相 談 室 ︵ 3 6 0 ・ 3 3 1 6 ︶ へ 相 談 し て く だ さ い 。 問 合 せ は 、 産 業 経 済 課 消
費 生 活 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 1 2 4 ︶ へ 。
○ む や み に セ ー ル ス マ ン を 家 に 入 れ な い ○ 声 を 掛 け ら れ て も つ い て 行 っ た り 、 会 場 に 入 っ た り し
な い ○ い ら な い も の は は っ き り と 断 る ○ そ の 場 で す ぐ に 契 約 し な い ○ 初 め に 販 売 目 的 を 告 げ な い 業 者 や 、 高 額 な 契 約 、 う ま す ぎ る 話 は 家 族 や 知 人 に 相 談 す る
9 月 11 日 号 の ﹁ 広 報 ふ ち ゅ う ﹂ で 募 集 し た 、 平 成 18 年 4 月 開 設 予 定 の ﹁ 府 中 市 複 合 福 祉 施 設 ︵ 仮 称 ︶ ﹂ の 愛 称 に は 、 合 わ せ て 38 件 の 応 募 が あ り ま し た 。 こ の 施 設 は 、 保 育 事 業 と 高 齢
者 の 介 護 予 防 事 業 を 主 な 目 的 と し た 複 合 施 設 で 、 旧 武 蔵 府 中 税 務 署 跡 地 に 建 設 中 で す 。 府 中 市 複 合 福 祉 施 設 ﹁ 愛 称 ﹂ 選 考 委 員 会 で 応 募 作 品 を 検 討 し た 結 果 、 愛 称 は 芝 田 洋 子 さ ん ︵ 南 町 在 住 ︶ が 応 募 し た ﹁ い き い き プ ラ ザ ﹂ に 決 定 し ま し た 。 ﹁ い き い き プ ラ ザ ﹂ に は 、 子 供 た ち と 高 齢 者 、 ま た そ の 家 族 も 含 め 、 地 域 で 生 き 生 き と 元 気 に 暮 ら し て い け る よ う に 、 と い う 願 い が 込 め ら れ て い ま す 。 ま た 、 ﹁ 生 き 生 き ﹂ を ひ ら が な に す る こ と で 、 多 く の 人 に 親 し み を 持 っ て も ら い た い と い う 願 い も 込 め ら れ て い ま す 。 問 合 せ は 、 高 齢 者 福 祉 課 複 合 福 祉 施 設 担 当 ︵ 3 3 5 ・ 4 4 7 0 ︶ へ 。
府
中
市
複
合
福
祉
施
設
︵
仮
称
︶
愛
称
が
﹁
い
き
い
き
プ
ラ
ザ
﹂
に
決
定
s 府 中 市 複 合 福 祉 施 設 ︵ 仮 称 ︶ の 完 成 予 想 図
募 集 し ま す
市
立
小
・
中
学
校
の
時
間
講
師
市 立 小 ・ 中 学 校 の 算 数 ・ 数 学 の 授 業 を 行 う 少 人 数 指 導 と テ ィ ー ム テ ィ ー チ ン グ の 時 間 講 師 を 募 集 し ま す 。 ▽ 雇 用 期 間 平 成 17 年 4 月 か ら 平 成 18 年 3 月 ︵ 長 期 休 業 日 を 除 く ︶ ▽ 対 象 小 学 校 の 全 科 教 員 免 許 、 ま た は 中 学 ・ 高 校 の 数 学 の 教 員 免 許 を 持 つ 健 康 な 方 ▽ 内 容 週 4 ∼ 20 時 間 程 度 の 算 数 ・ 数 学 の 授 業 ▽ 募 集 人 員 若 干 名 ▽ 申 込 み 1 月 14 日 ︵ 金 ︶ ま で に 、 履 歴 書 ︵ 3 か 月 以 内 の 写 真 貼 付 ︶ と 教 員 免 許 状 の 写 し を 持 っ て 市 役 所 8 階 指 導 室 へ / 後 日 面 接 あ り ▽ 問 合 せ 指 導 室 指 導 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 0 6 2 ︶
安 寺 保 育 園 長
東
京
都
消
防
褒
章
永 年 に わ た り 消 防 の 発 展 に 努 め 、 地 域 の 安 全 に 貢 献 さ れ た 功 績 で 、 次 の 方 々 が 都 知 事 か ら 表 彰 さ れ ま し た 。 問 合 せ は 、 防 災 課 消 防 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 0 6 8 ︶ へ 。 ︵ 敬 称 略 ︶
■ 東 京 都 消 防 褒 章
▽ 内 海 善 一 ︵ 小 柳 町 2 の 58 ︶ / 府 中 市 消 防 団 第 5 分 団 長 ▽ 市 村 隆 治 ︵ 是 政 3 の 13 ︶ / 府 中 市 消 防 団 第 6 分 団 長
被 害 に あ わ な い た め に も 知 っ て お き ま し ょ う
梅 町 2 丁 目 フ ェ ニ ッ ク ス 会 一 万 五 六 〇 〇 円 ▽ 寿 町 3 丁 目 自 治 会 三 万 円 ▽ 東 京 防 犯 健 全 協 力 会 五 万 円 ▽ 府 中 市 赤 十 字 奉 仕 団 三 万 六 二 五 〇 円 ▽ 住 吉 文 化セ
ン タ ー
自 主 グ ル ー プ 連 絡 会 一 万 円
■ 心 身 障 害 者 福 祉
セ ン タ ー
へ
▽ 矢 崎 平 八 郎 三 万 円
■ 市 民 福 祉 公 社 へ
▽ 伊 庭 ナ カ 一 万 円 ▽ 匿 名 2 件 一 万 五 千 円
▽ 受 付 期 間
▽ 受 付 期 間・・
場 所 場 所 ○ ○ 12 12 月 月 19 19 日 ︵ 日 ︶ ま で の 午 前 9 時 ∼ 午 後 5 時 市 役 所 日 ︵ 日 ︶ ま で の 午 前 9 時 ∼ 午 後 5 時 市 役 所 北 庁 舎 3 階 会 議 室 北 庁 舎 3 階 会 議 室 ※ ※ 12 12 月 月 14 14 日 ︵ 火 ︶ か ら 日 ︵ 火 ︶ か ら 16 16 日 ︵ 木 ︶ の 午 後 3 時 ∼ 6 時 は 、 各 日 ︵ 木 ︶ の 午 後 3 時 ∼ 6 時 は 、 各 市 立 市 立・・
私 立 保 育 所 ︵ 園 ︶ で も 受 け 付 け ま す 。 私 立 保 育 所 ︵ 園 ︶ で も 受 け 付 け ま す 。 ▽ 問 合 せ 保 育 課 管 理 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 1 7 2 ︶ ▽ 問 合 せ 保 育 課 管 理 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 1 7 2 ︶
平
成
平
成
17
17
年
度
年
度
市
立
・
私
立
保
育
所
︵
園
︶
市
立
・
私
立
保
育
所
︵
園
︶
の
の
申
込
み
申
込
み
を
を
受
付
中
平成16年(2004年)12月11日
N E W S ∼市からのお知らせ
5
民 生 委 員 ・ 児 童 委 員 と し て 、 永 年 に わ た り 地 域 社 会 の 福 祉 推 進 に 貢 献 さ れ た 功 績 で 、 次 の 方 々 が 都 知 事 か ら 表 彰 さ れ ま し た 。 問 合 せ は 、 地 域 福 祉 推 進 課 社 会 福 祉 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 1 6 1 ︶ へ 。
︵ 敬 称 略 ︶
■ 都 知 事 規 則 表 彰
▽ 佐 藤 富 士 子 ︵ 緑 町 3 の 14 ︶
お め で と う ご ざ い ま す
都
知
事
表
彰
12 月 1 日 付 け で 、 民 生 委 員 ・ 児 童 委 員 の 方 々 が 左 の 表 の と お り 一 斉 に 改 選 さ れ ま し た 。
市
民
と
行
政
を
結
ぶ
パ
イ
プ
役
で
す
民 生 委 員 は 、 地 域 の 身 近 な 相 談 相 手 と し て 、 生 活 に お 困 り の 方 や 障 害 の あ る 方 、 高 齢 者 、 ま た は そ の 家 族 な ど 生 活
上 様 々 な 援 助 を 必 要 と し て い る 方 か ら の 相 談 に 幅 広 く 応 じ て い ま す 。 ま た 、 必 要 な 福 祉 サ ー ビ ス が 利 用 で き る よ う 福 祉 施 策 な ど の 情 報 を 提 供 し 、 関 係 機 関 と 連 携 を 取 り な が ら 問 題 解 決 に 向 け た 活 動 を し て い ま す 。 ま た 、 民 生 委 員 は 児 童 委 員 を 兼 ね て い ま す の で 、 子 供 や 子 育 て の 相 談 も 受 け て い
改
選
さ
れ
ま
し
た
地
域
の
身
近
な
相
談
相
手
民
生
委
員
・
児
童
委
員
ま す 。 主 任 児 童 委 員 は 、 民 生 委 員 ・ 児 童 委 員 の 中 で 、 児 童 福 祉 に つ い て 専 門 に 活 動 し て い ま す 。 相 談 上 の 個 人 の 秘 密 は 守 ら れ ま す の で 、 安 心 し て ご 相 談 く だ さ い 。 問 合 せ は 、 地 域 福 祉 推 進 課 社 会 福 祉 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 1 6 1 ︶ へ 。
氏 名 電 話 番 号 担 当 地 区
小 林 久 恵 363・3108 多磨町1丁目 石 渡 槇 子 302・8100 多磨町2・3・4丁目 横 山 年 子 363・6835 朝日町1丁目 原 田 ま ち 子 369・8270 朝日町2・3丁目 八 木 カ ツ 子 363・5154 紅葉丘1丁目東 山 本 ひ ろ み 302・1425 紅葉丘1丁目西 黒 田 久 江 362・2460 紅葉丘2丁目東 東 郷 榮 子 363・0951 紅葉丘2丁目西 越 川 幸 子 365・0405 紅葉丘3丁目南 川 上 紀 代 子 365・5522 紅葉丘3丁目北 大 谷 武 生 363・5547 白糸台1丁目南 横 山 洋 子 335・4644 白糸台1丁目中 村 野 登 美 枝 362・7474 白糸台1丁目北 飯 塚 清 江 365・0383 白糸台2丁目東 鈴 木 進 302・3215 白糸台2丁目西 戸 井 田 喜 良 361・8149 白糸台3丁目
鹿 島 虎 雄 363・5812 白糸台4丁目(除く車返団地) 平 田 佳 子 362・7094 白糸台5丁目(除く車返団地) 原 田 隆 子 365・4052 白糸台6丁目
近 藤 和 美 365・4386 車返団地東 岡 本 好 子 365・8706 車返団地西
武 野 純 子 362・2170 押立町1丁目南・3丁目北 清 水 松 枝 362・5165 押立町1丁目北・2・3丁目南 髙 木 孝 0424・85・0230 押立町4・5丁目
山 崎 彌 生 364・0633 小柳町1丁目 内 海 保 子 336・0691 小柳町2丁目 馬 場 滿 房 362・3011 小柳町3丁目 間 野 篤 子 365・8265 小柳町4丁目
安 木 輝 子 367・1915 小柳町5丁目南・6丁目西 吉 野 五 郎 363・5889 小柳町5丁目北・6丁目東 田 代 德 子 365・5352 若松町1丁目東・2丁目東 一 色 美 惠 子 363・0913 若松町1丁目西
横 山 須 美 子 363・3080 若松町2丁目西 田 中 淑 雄 361・8162 若松町3丁目
佐 藤 ミ ド リ 365・1969 若松町4丁目東・5丁目東 竹 内 カ ツ 子 302・7330 若松町4丁目西・5丁目西 永 上 貴 美 子 369・4688 浅間町1・2丁目 塩 澤 佳 津 子 367・1181 浅間町3丁目 竹 内 砂 恵 子 369・0907 浅間町4丁目 津 田 朱 實 361・7955 天神町1丁目 田 野 倉 晴 美 369・1440 天神町2丁目 田 中 子 364・6617 天神町3丁目 渡 辺 た き 子 365・1954 天神町4丁目 竹 谷 澄 子 364・9304 新町1丁目西 山 﨑 譽 男 361・4321 新町1丁目南 羽 根 子 364・9377 新町1丁目北 砂 原 喜 美 子 369・5744 新町2丁目東 白 神 早 斗 子 302・7550 新町2丁目西 中 山 照 子 362・5617 新町3丁目東 早 川 治 男 361・3758 新町3丁目西 加 藤 佑 子 366・8511 幸町1丁目 勝 倉 清 子 362・6319 幸町2・3丁目 内 藤 綾 子 362・3721 府中町1丁目南
萩 原 昭 子 361・6654 府中町1丁目北・2丁目北 出 口 吉 美 361・8739 府中町2丁目南・3丁目 栗 林 正 昭 361・5255 緑町1丁目南・2丁目南 須 藤 光 忠 363・7165 緑町1丁目北・2丁目北 佐 藤 富 士 子 302・0505 緑町3丁目
比留間アキ子 361・3200 宮町1丁目 大 久 保 岱 史 362・7785 宮町2丁目 石 坂 美 代 子 361・8996 宮町3丁目・日吉町 関 根 直 子 365・2265 八幡町1丁目 秋 山 一 男 367・1535 八幡町2丁目南 比留間壽美子 363・2102 八幡町2丁目北 伊 藤 璋 子 362・2795 八幡町3丁目 林 比典子 361・8667 清水が丘1丁目 吉 田 陸 子 361・4373 清水が丘2丁目東 水 島 か え で 302・3547 清水が丘2丁目西 馬 場 盛 一 361・5626 清水が丘3丁目南 内 野 洋 子 302・1042 清水が丘3丁目北 佐 藤 和 枝 361・5540 是政1丁目
和 田 都 362・5964 是政2丁目東・4丁目 鵜 池 勝 子 363・6682 是政2丁目西 古 川 郁 子 366・6689 是政3丁目 糟 谷 一 夫 360・8016 是政5丁目東 八 木 下 武 良 361・7573 是政5丁目西 大久保はるみ 361・8917 是政6丁目
芝 辻 義 治 336・1336 矢崎町1丁目東・3∼5丁目 髙 橋 登 364・6572 矢崎町1丁目西・2丁目 岡 野 谷 忠 義 362・2701 南町1・6丁目
氏 名 電 話 番 号 担 当 地 区
髙 野 睦 子 364・2924 南町2丁目 田 中 清 美 368・4440 南町3丁目
木 幸 弘 360・5470 南町4丁目東 鈴 木 美 樹 362・4904 南町4丁目南 關 裕 充 363・3178 南町4丁目北 髙 野 富 美 代 366・7042 南町5丁目 北 島 章 雄 361・5668 本町1丁目 松 澤 佳 代 子 368・0416 本町2丁目南 窪 野 咲 子 362・6186 本町2丁目北 谷 澤 ミ ツ 子 364・8764 本町3・4丁目 玉 田 大 助 365・1861 片町1丁目 原 田 良 子 361・3177 片町2丁目 田 村 吾 綺 子 360・2753 片町3丁目 伊 藤 凖 子 362・3347 宮西町1・2丁目 遠 藤 洋 子 364・5297 宮西町3丁目 矢 島 道 子 364・7011 宮西町4・5丁目 伊 藤 敏 春 361・3453 寿町1・2丁目 山 上 稔 366・3543 寿町3丁目 宮 地 和 佐 子 368・0329 日鋼町南 豊 嶋 千 代 子 360・5281 日鋼町北 工 弘 366・3581 晴見町1丁目東 黒 澤 貞 子 364・4014 晴見町1丁目西 大 橋 君 子 368・6731 晴見町2丁目 塩 澤 千 鶴 362・3734 晴見町3・4丁目 金 澤 富 久 子 364・9361 栄町1丁目東 新 村 孝 子 362・4906 栄町1丁目西 富 山 好 360・0358 栄町2丁目 坂 下 貴 美 子 302・8522 栄町3丁目 小 澤 和 雄 361・6740 武蔵台1丁目東 小 澤 末 子 042・575・1714 武蔵台1丁目西 木 本 敦 子 324・5335 武蔵台2丁目東 佐 藤 浩 美 302・9798 武蔵台2丁目西 髙 瀬 由 利 枝 322・3548 武蔵台3丁目東 神 山 誠 吾 322・0980 武蔵台3丁目西 上 原 智 美 042・502・2727 北山町1丁目 吉 田 ヒ サ 子 042・502・3476 北山町2丁目東 小 山 滿 里 子 042・572・8026 北山町2丁目西 江 田 子 042・576・6581 北山町3丁目 弓削田惠美子 042・572・9548 北山町4丁目 北 村 三 枝 042・572・6540 西原町1・2丁目 浅 見 ス ジ 子 042・573・0778 西原町3丁目 望 月 友 子 042・572・5064 西原町4丁目 井 上 摩 利 子 361・3451 美好町1丁目南 福 島 代 364・7400 美好町1丁目北 今喜夛トシヱ 366・2839 美好町2丁目南 大 川 久 美 子 368・7482 美好町2丁目中 藤 川 英 彰 366・0340 美好町2丁目北・東芝町 酒 井 澄 361・7984 美好町3丁目東 岡 田 テ イ 子 302・3950 美好町3丁目西 石 阪 規 容 子 368・0040 分梅町1丁目
母 里 英 子 361・3110 分梅町2丁目・4丁目南 髙 篠 和 子 360・3362 分梅町3丁目・4丁目北 谷 合 隆 一 333・7594 分梅町5丁目
篠 原 子 302・8771 住吉町1丁目南 齋 和 子 361・7369 住吉町1丁目北 加 藤 美 枝 子 365・1723 住吉町2丁目東 鈴 木 政 博 368・3983 住吉町2丁目南 矢 ケ 崎 綾 子 302・6660 住吉町2丁目北 玉 井 榮 子 364・6004 住吉町3丁目 平 井 暉 子 363・1677 住吉町4丁目 二重作とよ子 362・4541 住吉町5丁目 小 泉 純 子 364・6029 四谷1丁目南 大 平 岑 富 364・5815 四谷1丁目北 市 川 正 昭 362・6673 四谷2丁目 川 出 美 子 364・9227 四谷3丁目南 河 内 三 郎 363・1160 四谷3丁目北 榎 本 竹 利 365・5578 四谷4丁目 岡 田 昇 一 302・2904 四谷5・6丁目 赤 堀 明 生 364・3773 日新町1・2・3丁目 清 水 よ ね 366・8019 日新町4・5丁目 松 村 鉄 雄 362・4530 本宿町1丁目 佐 伯 ヨ シ 子 361・2862 本宿町2丁目 中 込 八 重 子 362・2564 本宿町3丁目 松 村 美 千 代 362・4037 本宿町4丁目 上 野 和 子 302・8359 西府町1丁目 松 本 ヤ ス 子 361・5262 西府町2丁目 前 田 典 子 368・5716 西府町3丁目 池 本 壽 子 366・0621 西府町4丁目 清 野 き そ 子 302・0201 西府町5丁目
◆主任児童委員◆
氏 名 電 話 番 号
芝 久 子 3 6 1 ・ 8 6 5 8 原 田 勝 彦 3 6 1 ・ 9 9 0 2 熊 谷 幸 男 3 6 3 ・ 3 9 0 3 後 寿 枝 3 6 5 ・ 7 3 8 9 渡 修 3 6 1 ・ 2 2 0 4 箕 輪 和 子 3 6 3 ・ 5 7 9 8 髙 將 博 3 5 1 ・ 4 9 4 5 宮 崎 美 知 子 3 6 4 ・ 2 4 9 0 筒 井 孝 敏 3 2 3 ・ 8 8 1 1 松 本 健 二 3 6 1 ・ 6 6 1 9 室 惇 子 3 6 6 ・ 7 7 5 8 朝 倉 俊 夫 3 6 8 ・ 7 6 9 3
◆民生委員・児童委員◆
(敬称略)12 月 6 日 現 在 、 市 民 の 皆 さ ん か ら 4 2 4 万 9 6 2 5 円 の 温 か い ご 支 援 を い た だ き ま し た 。 あ り が と う ご ざ い ま す 。 義 援 金 は 、 12 月 28 日 ︵ 火 ︶ ま で 、 市 役 所 1 階 地 域 福 祉 推 進 課 、 各
新 潟 県 中 越 地 震 ︵ 長 岡 市 ・ 山 古 志 村 ︶
災
害
義
援
金
の
お
知
ら
せ
▽ 髙 野 清 ︵ 南 町 2 の 19 ︶ ▽ 松 本 ヤ ス 子 ︵ 西 府 町 2 の 16 ︶
■ 特 別 功 労 賞
▽ 石 渡 槇 子 ︵ 多 磨 町 2 の 2 ︶ ▽ 河 内 恊 子 ︵ 紅 葉 丘 1 の 7 ︶ ▽ 川 崎 子 ︵ 押 立 町 4 の 34 ︶ ▽ 竹 谷 澄 子 ︵ 新 町 1 の 1 ︶ ▽ 浅 見 ス ジ 子 ︵ 西 原 町 3 の 14 ︶ ▽ 望 月 友 子 ︵ 西 原 町 4 の 11 ︶ ▽ 二 重 作 と よ 子 ︵ 住 吉 町 5 の 9 ︶
■ 一 般 功 労 賞
▽ 芝
久 子 ︵ 紅 葉 丘 1 の 3 ︶ ▽ 馬 場 出 雲 ︵ 白 糸 台 1 の 4 ︶ ▽ 後 寿 枝 ︵ 小 柳 町 4 の 5 ︶ ▽ 新 村 孝 子 ︵ 栄 町 1 の 9 ︶
▲ 新潟県中越地震で倒壊した家屋
▽ 箕 輪 和 子 ︵ 天 神 町 4 の 1 ︶ ▽ 宮 崎 美 知 子 ︵ 片 町 2 の 7 ︶ ▽ 田 ト ヨ 子 ︵ 本 宿 町 3 の 27 ︶ ▽ 室 惇 子 ︵ 住 吉 町 1 の 36 ︶ ▽ 朝 倉 俊 夫 ︵ 住 吉 町 1 の 75 ︶
文 化 セ ン タ ー な ど で 受 け 付 け て い ま す 。 ご 協 力 を お 願 い し ま す 。 問 合 せ は 、 地 域 福 祉 推 進 課 社 会 福 祉 係 ︵ 3 3 5 ・ 4 1 6 1 ︶ へ 。