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85 新教育課程pptx Recent site activity 「教育イノベーション」サブ分科会

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Academic year: 2018

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(1)

私の理解した教育改革 (2)

2016 年 8 月 5 日

小粥 幹夫

(2)
(3)

自立

協働  創造

何ができる?

何を学ぶ? どのように学

ぶ?

何ができるようにな る?

何を知っているか 何ができる 知っていること・でき ることをどう使うか どのように社会・世界と関 よりよい人生を送るかわり、

深い学び

対話的

主体的

個別の知識・技能 思考力・判断力・表現力 学びに向かう力、人間性

ラーニング 3本柱

21 世紀を生き

アクティブ

資質

能力

(4)
(5)

主体的・対話的な深い学び

アクティブラーニングの視点からの授業改善

学ぶ意味と 主体的

自分の 人生 や

社会 の在り方を

結びつける

各教科等で習得した知識や考え方 深い

を活用した 「見方・考え方」を働

かせて、学習対象と深く関わり、

問題を発見・解決したり、

自己の考えを形成し表したり、

思いを基に構想・創造したりする

多様 な人との対話や 対話的

先人の考え方(書物

考えを広げる 等)で

子どもの学びを豊かにしていくための指導の改善の視  ある時点の授業で決めることではなく方向。(無藤点。

主査)

急速に変化する社会

人間生活の質的変化

予測困難

求められる資質・能

何ができる? 力

どのように学ぶ?

何を学ぶ?

ICT の進歩

人工知能  IoT

グローバル化、多様

(6)

アクティブ・ラーニング

カリキュラム・マネージメント

評価の充実

豊かな心

健やかな体

確かな学力 

「学びの地図」 

教科の構造化

社会に開かれた教育課程 言語活動

 

<生きる力>    21 世紀を生きる  <資質・能力の 3 本

柱>

資質 能力

自立   協働

  

創造

学びの高度化で自立

探求   意欲を意志に

情意・態度

学びに向かう力

   習得       活

人間性

用 知識・技能  思考・判断

・表現

  構造化     自覚

学力の3要素

体験活動

深い学び

見方・考え 方

主体的

学ぶ意味と

自分の人生 や

社会の在り方を

結びつける

対話的

多様な人との対話や

先人の考え方

(書物等)で

考えを広げる

(7)

体験活動 対話との関係?

<小学校 低学年>

-「気づき」-

・言葉と認識の力が広がる

・時と空間を越えて見通す

① 記憶の中で繋ぐ

② 場に親しみ安心して多様 化③生活や活動と繋がる

④ 本質に根ざした気づき

<小学校 中・高学年>

-社会に広がる-

・対象との距離と関係

① 自分事として主体的に

② 社会に目を向け人と係る

③ 教科と繋ぐ

④ 振り返りの意味を考える

<中学校>

-内面との結びつく-

・独自の内面

・友人との関係

① 内面を表現

② 心を揺さぶられる体験

③ 大人の世界で一定の役割

④ 取り組みを社会に発信

<高等学校>

-大人の社会を展望-

・視野拡大、社会での責任

① 自分の力を伸ばす

② 現場を知り社会課題を考え

③ 人に尽くし役立つ事に取りる

④ かけがえのない存在自覚組む

<幼児期>

-活動が中心-

・身体ごと関わる

・場が密接

・感情と切り離せない

対面 著書外的対話 NWを通した対

内面的対話 既存知識との対 話体験との対話

媒体と機能 文字 言語 検証 再構成

(8)

学びの地図  

カリキュラム・マネージメント

「社会に開かれた教育課程」

学校と家庭・地域との連携・協働 よりよい学校教育を通じて

よりよい社会を創る

学習指導要領=「学びの地図」

学校教育を通じて

子供たちが身に付けるべき資質・能力 学ぶべき内容、学び方の見通しを示すや 三つの柱に沿って明確化

① 生きて働く

「知識・技能」の習得

② 未知の状況にも対応できる

「思考力・判断力・表現力等」の育 成

③ 学びを人生や社会に生かそうと

「学びに向かう力・人間性」の涵養する

カリキュラムマネージメント 教科で身に付く資質・能力を明確化

幼児教育から高等学校教育まで 教育目標や教育内容として盛り込む

各教科等の視点や考え方を

「見方・考え方」 として整理 指導内容と関係付けて教材や指導方法

(9)

「学びのイノベーション」への道

小学    中学      高校    大学

   社会

     協働       自立      創

  遊ぶ    学ぶ      働く・生きる

 

健かな体 豊かな心   確かな学力      3 要素

情意 ・ 意欲  活用 知識・技能

          人間性 ( 協働性・主体性・多様性 ) (思考力・判

断力・表現力)

アクティブ・ラーニング

生きる力   21 世紀の教

教育振興基本計画

社会人力

資質・能力の3つの

(10)

文科省審議資料

(11)
(12)
(13)
(14)
(15)
(16)
(17)
(18)
(19)
(20)

無藤主査資料

(21)
(22)
(23)

審議まとめの構造化

文科省資料

小粥可視化トライ

下町先生資料

松嶋先生資料

(24)

下町先生資料

(25)

下町先生資料

(26)

下町先生資料

(27)
(28)
(29)

松嶋先生写真

(30)

小粥資料 初期 

整理中

(31)

「学びのイノベーション」への道

小学    中学      高校    大学

   社会

     協働       自立      創

  遊ぶ    学ぶ      働く・生きる

 

健かな体 豊かな心   確かな学力      3 要素

情意 ・ 意欲  活用 知識・技能

          人間性 ( 協働性・主体性・多様性 ) (思考力・判

断力・表現力)

アクティブ・ラーニング

生きる力   21 世紀の教

教育振興基本計画

社会人力

資質・能力の3つの

(32)

アクティブ・ラーニング

カリキュラム・マネージメント

評価の充実

豊かな心

健やかな体

確かな学力 

「学びの地図」 

教科の構造化

社会に開かれた教育課程 言語活動

 

<生きる力>    21 世紀を生きる  <資質・能力の 3 本

柱>

資質 能力

自立   協働

  

創造

学びの高度化で自立

探求   意欲を意志に

情意・態度

学びに向かう力

   習得       活

人間性

用 知識・技能  思考・判断

・表現

  構造化     自覚

学力の3要素

体験活動

深い学び

見方・考え 方

主体的

学ぶ意味と

自分の人生 や

社会の在り方を

結びつける

対話的

多様な人との対話や

先人の考え方

(書物等)で

考えを広げる

(33)

自立

協働  創造

何ができる?

何を学ぶ? どのように学

ぶ?

何ができるようにな る?

何を知っているか 何ができる 知っていること・でき ることをどう使うか どのように社会・世界と関 よりよい人生を送るかわり、

深い学び

対話的

主体的

個別の知識・技能 思考力・判断力・表現力 学びに向かう力、人間性

ラーニング 3本柱

21 世紀を生き

アクティブ

資質

能力

(34)

主体的・対話的な深い学び

アクティブラーニングの視点からの授業改善

学ぶ意味と 主体的

自分の 人生 や

社会 の在り方を

結びつける

各教科等で習得した知識や考え方 深い

を活用した 「見方・考え方」を働

かせて、学習対象と深く関わり、

問題を発見・解決したり、

自己の考えを形成し表したり、

思いを基に構想・創造したりする

多様 な人との対話や 対話的

先人の考え方(書物

考えを広げる 等)で

子どもの学びを豊かにしていくための指導の改善の視  ある時点の授業で決めることではなく方向。(無藤点。

主査)

急速に変化する社会

人間生活の質的変化

予測困難

求められる資質・能

何ができる? 力

どのように学ぶ?

何を学ぶ?

ICT の進歩

人工知能  IoT

グローバル化、多様

(35)

学びの地図  

カリキュラム・マネージメント

「社会に開かれた教育課程」

学校と家庭・地域との連携・協働 よりよい学校教育を通じて

よりよい社会を創る

学習指導要領=「学びの地図」

学校教育を通じて

子供たちが身に付けるべき資質・能力 学ぶべき内容、学び方の見通しを示すや 三つの柱に沿って明確化

① 生きて働く

「知識・技能」の習得

② 未知の状況にも対応できる

「思考力・判断力・表現力等」の育 成

③ 学びを人生や社会に生かそうと

「学びに向かう力・人間性」の涵養する

カリキュラムマネージメント 教科で身に付く資質・能力を明確化

幼児教育から高等学校教育まで 教育目標や教育内容として盛り込む

各教科等の視点や考え方を

「見方・考え方」 として整理 指導内容と関係付けて教材や指導方法

(36)

体験活動 対話との関係?

<小学校 低学年>

-「気づき」-

・言葉と認識の力が広がる

・時と空間を越えて見通す

① 記憶の中で繋ぐ

② 場に親しみ安心して多様 化③生活や活動と繋がる

④ 本質に根ざした気づき

<小学校 中・高学年>

-社会に広がる-

・対象との距離と関係

① 自分事として主体的に

② 社会に目を向け人と係る

③ 教科と繋ぐ

④ 振り返りの意味を考える

<中学校>

-内面との結びつく-

・独自の内面

・友人との関係

① 内面を表現

② 心を揺さぶられる体験

③ 大人の世界で一定の役割

④ 取り組みを社会に発信

<高等学校>

-大人の社会を展望-

・視野拡大、社会での責任

① 自分の力を伸ばす

② 現場を知り社会課題を考え

③ 人に尽くし役立つ事に取りる

④ かけがえのない存在自覚組む

<幼児期>

-活動が中心-

・身体ごと関わる

・場が密接

・感情と切り離せない

対面 著書外的対話 NWを通した対

内面的対話 既存知識との対 話体験との対話

媒体と機能 文字 言語 検証 再構成

(37)

「学びのイノベーション」への道

小学    中学      高校    大学

   社会

     協働      自立     創

  遊ぶ   学ぶ        働く  

健かな体 豊かな心 確かな学力     3 要素

( 柱 )

        ③意欲態度 ②活用①

知識・技能

       ( 協働性・主体性・多様性 ) (思

考力・判断力・表現力)

アクティブラーニン

生きる力    21 世紀の教

教育振興基本計画

社会人力

(38)

    実社会   実生活

    社会に開かれた学校

     教科の構造化

<学力の3要素

意欲・態度       

         思  知識・技能   判考 断         表

目標

言語活動 体験活動

 

コンテンツより

コンピテ

ンシー

  学びの視点

主体

深い   対話

21 世紀を生きる

自立

課題解決

資質と能力

協働      創造

<資質・能力の3本柱

学びの高度化で自立

探求   意欲を意志に

情意・態度

学びに向かう力

   習得       活

人間性

用 知識・技能  思考・判断

・表現

  構造化     自覚

主体的・協働的な学び 化

( アクティブ・ラーニング)

評価の充実

カリキュラム・マネージメント

(39)

深い学び

主体的な学び

対話的な学び

  3 つの柱

主体

深い   対話

主体的・協働的な学び

( アクティブ・ラーニング)

評価の充実

カリキュラムマネージメント

学力の3要素

意欲・態度       

         思  知識・技能   判考 断         表

学びの 高度化で自立

探求   意欲を意志に

意欲・態度

(主体・多様・協働)

メタ認知と人間性

   習得       活用  知識・技能  思考・判断・ 表現

  構造化     自覚

21世紀を生きる

自立

課題解決

資質と能力

協働      創造

(40)

21世紀をどのように生きるか

自立

資質と能力

協働      創造 課題解決

主体的・協働的な学び ( アクティブ・ラーニング)

評価の充実

カリキュラムマネージメント

主体的な学び 対話的な学び深い学び

学びの 3 本の柱

意欲を意志に 主体的

深い    対話的 構造化        学習の 3 要素の高度化自覚化

「確かな学び」を強化・高度化した新たな教育理念

何を学ぶか  will どのように学ぶか 何ができるようにな

る?

何を知っているか? 何ができるか can

知っていること できることを 如何に活用するか

どのように社会・世界と関わ より良い人生を送るかり、

学力の3要素

探求 意欲を意志に メタ認知 人間性 ( 情感)

意欲・態度

(主体・多様・協働)

      

知識・技能  思考・判断・ 表現   

習得 構造化  活用 自覚 化

参照

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