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武蔵野市地球温暖化対策地域プラン

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Academic year: 2018

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(1)

武 蔵 野 市 地 球 温 暖 化 対 策 地 域 プラン

29

度~

42

2017

2030

29

7月

(2)

目次

基本的 項

... 1

策定 趣旨

... 1

目的

... 1

対象 期間

... 2

武蔵 市 状況

... 3

温室効果

排出状況

... 3

酸化炭素 CO

排出状況

... 4

現状 考察

... 7

武蔵 市 温室効果

排出削減 目標

... 9

炭素社会 く

... 10

炭素社会 く

... 10

和策

... 11

適応策

... 12

(3)

計画の基本的

策定の趣旨

地球温暖化対策

17 2005

京都議定書 発効等

世界的

温室効果

排出

引 続 増加傾向 あ

均気温

26

2014

統計 開始

1891

以降 最高値 記録

巨大化や

面 昇 植生 変化等 世界各地

う 自

然現象 生

地球温暖化 影響 危惧

27

2015

開催

21

回国連気候変動枠組条約締

結国会議

COP21

協定

採択

気候変動抑制

世界

気温

産業革 前

℃未満

抑え

目標

等 世界 積極的 地球温暖化対策

いく

枠組

協定 際

国連 提出

日本 約束草案

球温暖化対策計

28 2016

度 策定

温室効果

削減目標 掲

具体的 施策

展開

温室効果

排出削減

世界や国

加え

民 最 身近

存在 あ 基礎自治体等

本プ

本市

温室効果

削減目標 設

国 一体的 削減 推進

施策 示

計画の目的と

置付け

本プ

地球温暖化対策 推進 関

19

条第 項 基 く 地方 共団体実行計

区域施策

第四期武蔵 市環境基本計

個別計

同計

一体的 目標

施策

市内全体

い 総合的

的 温室効果

排出等

地球温暖化 抑制

推進

地球温暖化対策

横断的

環境

個別実行計 や 各

諸計

整合 図

■プランの

置付け

武蔵

市第五期長期計画

第四期武蔵

市環境基本計画

関連計画

武蔵

市都市計

プラン

武蔵

市市民交通計

武蔵

市一般廃棄物処理基本計

武蔵

市緑の基本計

武蔵

市下水道総合計

武蔵

市農業基本計

環境基本法

武蔵

市環境基本条例

方向性

方向性

方向性

連携

整合

連携

整合

地球温暖化対策

関す

武蔵

市地球温暖化対策地域プラン

(4)

計画の対象と期間

推進主体

市民

業者 行

(

)

対象地域

市内全域

対象

温室効果

地球温暖化対策 推進 関

第 条第 項

規定

地球温暖化

原因

種類 温室効果

温室効果

的 発生源

酸化炭素

CO

2

石油や石炭

化石燃料 燃焼

廃棄物等 燃焼

排出

CH

4

や家畜 化石燃料 燃焼 廃棄物 埋

排出

一酸化 窒素

N

2

O

化石燃料 燃焼 農耕地 窒素肥料等

HFC

※フ

製品 噴射剤

蔵庫等 冷媒 断熱発泡剤

使用

PFC

※フ

半導体等製造 洗浄

電子部品 不活性

液体等 使用

ふ 化硫黄

SF

6

※フ

変電施設等 封入

電気絶縁

や半

導体 製造工程等 使用

ふ 化窒素

NF

半導体等製造 洗浄

使用

酸化炭素 対象部門

産業部門 家庭部門 業務部門 運輸部門 廃棄物部門

基準 度

25

2013

※日本 地球温暖化対策計

基準 度 設定

期間

29

2017

42

2030

14

※環境基本計

改訂や 国や東京都

策動向 社会情勢等 応

時計

見直

検討

ル東京

62

市区 村共

東京温暖化防止プロ

温室効果

算定手法の共

都内区市 村

19

2007

東京 温暖化防 プ

共同 連携

自然環境

保全 地球温暖化対策

推進

地球温暖化対策

一環

温室効果

排出

算定

都内区市

村 共通手法

算定

行い 共 化 進

本市

温室効果

排出

消費

同プ

数値

(5)

武蔵野市の状況

温室効果ガスの排出状況

温室効果

地球温暖化対策 推進 関

第 条第 項 規定

地球温暖化 原

種類 温室効果

対象

温室効果

参照

26

2014

度 本市

温室効果

排出

63

6

t-CO

2

eq

1990

度比

31.1%

本市 温室効果

排出

93

酸化炭素 占

■武蔵

市の温室効果

排出

の推移

種 1990 1991 1992 1993 1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014

酸化炭素

CO2 (単 1000t-CO2)

480 502 511 499 519 517 506 501 497 517 532 510 580 640 579 583 546 629 598 557 548 567 627 616 591

市民1人あ CO排

出 (単 t-CO ) 3.53 3.70 3,77 3.73 3.90 3.94 3.86 3.84 3.80 3.94 4.07 3.88 4.41 4.86 4.41 4.40 4.07 4.69 4.45 4.14 4.06 4.18 4.62 4.44 4.21

CH4 (単 1000t-CO eq)

1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1

一酸化 窒素

N2O (単 1000t-CO eq)

4 5 5 5 4 5 5 5 5 5 4 4 4 4 4 4 4 3 3 3 2 2 2 2 2

フ 類

HFCs (単 1000t-CO eq) 3 4 5 6 6 7 7 7 7 7 7 5 15 18 21 23 25 28 37 42

フ 類

PFCs (単 1000t-CO eq) 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

ふ 化硫黄

SF6 (単 1000t-CO eq)

1 1 1 1 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

ふ 化窒素

NF3 (単 1000t-CO eq)

0 0

合計 485 508 517 504 524 526 517 513 509 529 544 523 592 653 590 594 556 648 620 581 574 595 658 656 636

東京 温暖化防 プ 資料 作

■武蔵

市の温室効果

種別構成

26

2014

東京 温暖化防 プ 資料 作

酸化炭素

92.9%

メタン

0.2%

一酸化 窒素

0.3%

ハイ

ロフル

ボン類

6.6%

パ フル ロ

ボン類

0.0%

化硫黄

0.0%

三ふ

化窒素

0.0%

0

100

200

300

400

500

600

700

1990

1991

1992

1993

1994

1995

1996

1997

1998

1999

2000

2001

2002

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

三ふっ化窒素

(NF3)

六ふっ化硫黄

(SF6)

パーフル ロ ーボン類

(PFCs)

ハイドロフル ロ ーボン類

(HFCs)

一酸化二窒素

(N2O)

メタン

(CH4)

(6)

酸化炭素

CO

の排出状況

酸化炭素

CO

の排出状況

市内 排出

温室効果

内 約 割 占

酸化炭素

酸化炭素

酸化炭素排出 部門

種類 部門

消費

酸化炭素

全体

97%

以外 廃棄物 焼却 伴う 酸化炭素

% いう割合

酸化炭素 部門別構

酸化炭素全体 排出

約 割 家庭部門 業務部門

26 2014

度 本市

酸化炭素排出

59

1

t-CO

1990

度比

23.1%

酸化炭素排出の部門

種類

部門

内容

消費

酸化炭素

産業部門

農林業

建設業

製造業

消費

排出

酸化炭素

家庭部門

消費

排出

酸化炭素

業務部門

店舗や

業務施設

消費

排出

酸化炭素

運輸部門

自動車

自家用

運輸営業用

燃料消費

排出

酸化炭素

廃棄物

焼却

伴う

酸化炭素

廃棄物部門

一般廃棄物

廃プ

チッ

燃焼

排出

酸化炭素

■武蔵

市の

酸化炭素の部門別構成

26

2014

東京 温暖化防 プ 資料 作

産業

2%

家庭

37%

業務

44%

運輸

14%

廃棄物

3%

t-CO

t-CO

eq

t-CO

酸化炭素

1

意味

CO

t-CO eq

各種

温室効果

排出

地球温暖化係数 乗

t-CO

相当

換算

(7)

0.00

0.10

0.20

0.30

0.40

0.50

0.60

1990

1991

1992

1993

1994

1995

1996

1997

1998

1999

2000

2001

2002

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

kg-CO

2

/kWh

年度

■武蔵

市の部門別

酸化炭素排出

の推移

単 1000t-CO2

部門 1990 1991 1992 1993 1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014

農林水産業 0 0 0 0 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1

建設業 13 16 15 17 22 16 20 10 11 12 10 10 11 16 12 11 9 17 15 10 16 14 11 10 9

製造業 22 19 17 21 14 15 13 14 13 19 24 18 17 4 7 8 11 7 7 7 6 9 43 29 5

産業 35 35 33 39 37 31 34 25 25 31 34 29 28 21 20 19 20 25 23 18 23 24 54 39 14

家庭 155 161 167 164 168 171 161 160 158 167 174 166 193 211 191 200 192 211 202 196 202 218 237 232 220

業務 184 192 193 178 193 194 190 193 190 196 199 197 233 275 244 251 226 282 266 239 232 230 240 254 257

民生 339 353 360 342 361 365 352 353 348 363 373 362 425 485 435 451 418 494 468 435 434 448 477 486 477

自動車 70 76 80 80 82 82 84 87 86 83 84 84 85 84 80 73 72 67 64 65 55 52 49 46 46

鉄 27 29 30 28 30 28 26 26 24 25 25 24 29 34 29 28 25 31 29 27 26 31 35 36 34

運輸 97 105 109 108 112 109 110 112 110 108 110 108 114 118 109 101 97 98 93 92 81 83 84 82 80

廃棄物 9 9 9 9 9 11 11 11 14 15 15 11 12 16 16 12 11 12 14 11 10 12 12 9 19

合計 480 502 511 499 519 517 506 501 497 517 532 510 580 640 579 583 546 629 598 557 548 567 627 616 591

東京 温暖化防 プ 資料 作

エネルギーの消費に由来す

酸化炭素と市内のエネルギー使用状況

市内 排出

酸化炭素

97%

消費

酸化炭素

消費

酸化炭素

燃料 使用

供給

電気 使用

供給

熱 使用

発生

酸化炭素

言い

酸化炭素排出

基本的 算定式

使用

対 排出係数

算出

酸化炭素排出

の基本的

算定式

電気

酸化炭素排出係数

電力会社 発電 状況

毎 変わ

東日本大震災以降

火力発電 割合 増え

排出係数 大 く

電力消費 起因

酸化炭素排出 増加

要因

■都内の電気の

酸化炭素排出係数

0

100

200

300

400

500

600

700

1990

1991

1992

1993

1994

1995

1996

1997

1998

1999

2000

2001

2002

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

産業

家庭

業務

運輸

廃棄物

年度

CO2

排出係数

単位:

kg-CO2/kWh

2010

0.378

2011

0.460

2012

0.518

2013

0.522

2014

0.492

消費

酸化炭素排出係数

t-CO

2

(8)

消費

酸化炭素 排出

市内

使用状況 大 く関わ

市内

消費

26 2014

家庭部門

宅地

業務部門 商業地

全体 約 割 占

都や全国 比較

家庭部門 業務部門 比率 高い

部門 対策

要 あ

■部門別の

ネル

消費の構成

26

2014

全国

東京都

武蔵

■武蔵

市の部門別

ネル

消費

の推移

単 :TJ

部門 1990 1991 1992 1993 1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014

産業 460 465 435 511 511 431 481 357 371 466 519 421 370 298 284 280 289 355 323 253 333 315 529 377 169

家庭 2,078 2,144 2,211 2,273 2,238 2,355 2,307 2,276 2,323 2,396 2,493 2,412 2,514 2,444 2,458 2,621 2,623 2,529 2,448 2,483 2,576 2,472 2,477 2,400 2,396

業務 2,132 2,200 2,179 2,109 2,223 2,317 2,388 2,418 2,514 2,532 2,553 2,618 2,714 2,723 2,810 2,921 2,800 2,925 2,787 2,655 2,624 2,267 2,168 2,247 2,338

運輸 1,301 1,404 1,464 1,472 1,512 1,497 1,536 1,572 1,564 1,515 1,542 1,528 1,550 1,524 1,468 1,363 1,334 1,270 1,213 1,219 1,077 1,019 978 920 928

合計 5,970 6,213 6,288 6,365 6,484 6,601 6,712 6,623 6,771 6,908 7,107 6,978 7,147 6,988 7,021 7,184 7,046 7,078 6,772 6,610 6,610 6,073 6,152 5,945 5,831

東京 温暖化防 プ 調査資料

※J ュ 単 PJ ュ 1015J TJ 1012J

※詳細 本市 産業的特性

自然的特性 地勢 土地利用等

社会的特性 人口 産業構造 廃

棄物等

第四期武蔵 市環境基本計

掲載

0

1,000

2,000

3,000

4,000

5,000

6,000

7,000

8,000

1990

1991

1992

1993

1994

1995

1996

1997

1998

1999

2000

2001

2002

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

産業

家庭

業務

運輸

TJ

産 業

2.9%

家 庭

41.1%

業 務

40.1%

運 輸

15.9%

産 業

8.3%

家 庭

32.1%

業 務

35.7%

運 輸

23.8%

資源 庁 需給実績

26 度確報

都 最終 消費及び

温室効果 排出 総合調査

東京 温暖化防 プ

調査資料

産 業

44.8%

家 庭

14.3%

業 務

17.8%

運 輸

(9)

多摩地域の ネル

使用状況

東京 温暖化防 プ 調査資料

東京 温暖化防 プ 調査資料

0

20

40

60

80

100

120

140

160

1

9

9

0

1

9

9

1

1

9

9

2

1

9

9

3

1

9

9

4

1

9

9

5

1

9

9

6

1

9

9

7

1

9

9

8

1

9

9

9

2

0

0

0

2

0

0

1

2

0

0

2

2

0

0

3

2

0

0

4

2

0

0

5

2

0

0

6

2

0

0

7

2

0

0

8

2

0

0

9

20

10

2

0

1

1

2

0

1

2

2

0

1

3

2

0

1

4

延床面積

延床面積当た

ネル

消費

ネル

消費

1990

年度を

100

とした

年度

現状の考察

電気

酸化炭素排出係数

23

2011

25

2013

増加

26 2014

伴い本市

温室効果

及び 酸化炭素 排

酸化炭素排出係数 変動

23

2011

昇傾向

25

2013

減少傾向

消費

20

2008

度頃

26

2014

減少傾向 あ

25 2013

酸化炭素排出係数

高い状態 あ

関わ

温室効果

及び

酸化炭素 排出

減少

東日本大震災以降

節電等 努力

消費 削減 影響 大

い 考え

温室効果

及び 酸化炭素

排出

電気

酸化炭素排出係数 影

大 く

考え

酸化炭素 主 発生源 あ

消費

一層

削減

いく

排出係数 減少

陽 発電等

再生 能

普及 進

いく

温室効果

排出削減

いえ

0

20

40

60

80

100

120

140

160

1990

1991

1992

1993

1994

1995

1996

1997

1998

1999

2000

2001

2002

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

世帯数

世帯当た

ネル

消費

ネル

消費

1990

年度を

100

とした

年度

業務部門

延床面積 増加

節電等

延床面積

消費

減少傾向 あ

消費

減少傾向 あ

家庭部門

世帯数 増加

世帯人員

世帯当

人数

減少や節電等

世帯当

消費

減少傾向 あ

消費

(10)

都の温室効果

削減目標

目標

2015

日本 約束草案 基 く

2016

策定

地球温暖化対策計

2030

温室効果

削減目標 次

う 定

目標

42

2030

2013

度比

26.0

%減

2005

度比

25.4

%減

東京都 目標

東京都 東京都環境基本計

28

3

策定

温室効果

排出 及び

消費

削減目標 次

う 定

目標

2030

東京 温室効果

排出

2000

30

%削減

産業 業務部門

20

%程度削減 業務部門

20

%程度削減

家庭部門

20

%程度削減

運輸部門

60

%程度削減

2030

東京

消費

2000

38

%削減

産業 業務部門

30

%程度削減 業務部門

20

%程度削減

家庭部門

30

%程度削減

(11)

武蔵野市の温室効果ガス排出削減の目標

温室効果

及び

酸化炭素

排出

電気

酸化炭素排出係数や技術革新 状況

く変動

各部門

温室効果

排出

削減目標や 各施策

温室効果

排出 削

減目標等 数値設定 行い

温室効果

削減

い指標

国 定

目標 踏 え

42

2030

25

2013

度比

26

%削減

目指

目標

第 章

記載

組 内容

推進

0

1,000

2,000

3,000

4,000

5,000

6,000

7,000

0

100

200

300

400

500

600

700

20

08(

H

20

)

20

09(

H

21

)

20

10(

H

22

)

20

11(

H

23

)

20

12(

H

24

)

20

13

(H25

)

20

14(

H

26

)

20

30(

H

42

)

温室効果 ス排出量

エネルギー消費量 参考

市域における温室効果ガス排出

削減目標

<基準

25

2013

65

6

t-CO

2

eq

<目

標>

42

2030

度に

26%

48

万5千

t-CO

2

eq

※基準

日本

地球温暖化対策計画に基

25

2013

度に設定

※長期目標

62

2050

度ま

80

%減

13

万1千

t-CO2

※国

方針や社会経済情勢を踏まえ

必要に応

見直

を行う

ネル

消費

TJ

656

485

温室効果

排出

t-CO

2

eq

(12)

炭素社会

の取組み

炭素社会

の取組み

本プ

温室効果

削減目標

第四期武蔵 市環境基本計

施策

実現

本章

環境基本計

施策

本計

あわ

記載

環境基本計

目指

環境像 実現

施策 体系

環境方針別

本章

温室効果

大部

酸化炭素 削減

施策

和策

緑 水 施策

地球温暖化

気候 変動 影響 備え

対策

適応策

和策 中

適応策 中

部門 整理

酸化炭素以外

本市

製品 噴射剤

冷蔵庫

冷媒 断熱発泡剤

使用

排出抑制法等 基

対応 行

第四期武蔵

市環境基本計画

施策体系

総合的・計画的に

(13)

11

緩和策とし

の取組み

取組 の方針

第四期武蔵 市環境基本計

取組 内容

部門

産業

部門

家庭

部門

業務

部門

運輸

部門

廃棄物

部門

炭 素 社 会

の環境啓発

情報提供や啓発 推進

ネ 創 ネ

未 利 用

ネ ル

の活用

ネル

の 効 率 的 利

ネ ル

使 用

の 削

対策 推進

陽熱利用等 創

推進

地中熱利用等未利用

活用

推進

導入 能 再生 能

研究

水素利用 向

あ 方 研究 検討

燃料電池

普及

使用

見え

効率

利用 推進

民 間

業 者

連 携

温 室

効 果

削 減

ち く 条例 基 く協議 指導

ち く 協議会 仮称

設置 検討

業 拡大

民間

等 提案

組 作

緩和策 適応策

温暖化対策

大 く

和策

適応策

和策

温室効果

排出 抑制

温暖化

食い

対策

最優

必要 あ

一方

適応策

地球温暖化

気候

変動

影響 備え 対策

防災や

品種改良等

社会

や生活 適応

悪影響

(14)

適応策とし

の取組み

地球温暖化 進行

気候変動

影響

適応 必要性 増

気候変動 影響 対応

緑 水

和や水循環 保全

適応 図

取組 の方針

第四期武蔵 市環境基本計

あ 取組 内容

市民

業者

連携

緑化

関わ

部緑化 推進

樹木 生垣 樹林地 保全

民間活力 利用

緑化 推進

緑化 環境市民委員会 活用

支え 活動 支援

多様 主体

緑 維持管理

取組 の方針

第四期武蔵 市環境基本計

取組 内容

部門

産業

部門

家庭

部門

業務

部門

運輸

部門

廃棄物

部門

の 排 出 抑

制 資源の循環

温 室 効 果

削減

排出者責任 明確化

資源物

扱い 適

業系一般廃棄物減 資源化 推進

容器包装

収集

別 徹底

環 境

配 慮 し た

温 室 効 果

削減

ち く

環境配慮 推進

大規模民間

宅等

替え

伴う環

境整備

環境性能 評価

ち く

研究

歩 行 者

自 転 車

や す く 環

境 負 荷 の 少

道 路 空 間 の 推 進

温 室 効 果

削減

駐輪場 確保

置自転車対策

自転車 走行環境 整備

自転車 安全走行 啓発

環境 配慮

路整備

共 交 通 の 活 用

温 室 効 果

削減

地域 共交通総合連携計

推進

炭素型

導入 推進

推進

(15)

13

取組 の方針

第四期武蔵 市環境基本計

あ 取組 内容

潤いあ

緑環境の

形成

関わ

園緑地 整備 拡充

学校 緑 充実

壁面 屋 緑化 推進

路緑化 緑 整備 推進

創出施策 研究 実施

循環

整備

園施設 緑化 推進

園緑地等 適

維持管理

自然

配慮した水

辺環境の整備

主 計

川水辺環境整備基本計

推進

千川 水 整備

玉川 水沿線 緑化

水循環

関わ

豪雨等 伴う都市型水害

対応

雨水 透施設 設置

透水性舗装 整備

推進管理

本プ

施策

第四期武蔵

市環境基本計

進行管理

環境基本計

進行管理 中 行

温室効果

排出

東京

62

市区 村共同 業

東京 温暖化防 プ

確認 行

本計

市民

業者 行

各主体 連携

推進

※環境市民会議…環境基本計

次報告書

項や市

環境保全

基本的

調査 審議

会議

Plan

実施

Do

検 評価

Check

見直

Act

武蔵

市地球温暖化対策地域プ

区域施策

〇施策 実施 運営

〇市民 市民団体

業者等

〇武蔵 市環境市民会議

施策

進行状況

審議

東京

温暖化防

資料

温室効

排出 確認

(16)

武蔵

市地球温暖化対策地域プラン

29

発行

武蔵 市

環境部

環境政策課

180-8777

武蔵

市緑

2-2-28

Tel:0422-60-1841 Fax:0422-51-9197

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