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(企業用1)

 問1 ご回答いただける方のご役職をお願いいたします。(       )  問2 業種は何ですか。(       )

 問3 常時何人くらいの人が働かれていますか。あてはまるものにOをお付けください。

    1〜5人   6〜10人   11〜25人   26〜50人   51〜100人     101〜300人     301人以上

 問4 所在地をお書きください。

    (       )市・町・村

 問5 貴杜で働く障害のある人は何人ですか。また、そのうちの知的障害のある人の内訳をお書きくだ     さい。重度か重度以外かがわからない時は合計人数のみご記入ください。

    障害のある人(    )人

    うち知的障害のある人(下表にご記入ください)

       *重度とは、療育手帳がAまたは地       域障害者職業センターにおいて       職業的に重度と判定された者

就労年数 重度(*) 重度以外 計

1年未満

1〜2年

3〜5年

6〜9年

10年以上

問6 知的障害のある人のおもな配属部署はどんなところですか。

   (      ) 問7 知的障害のある人に対する支援は主にどなたが行っていますか。

   (       )

問8 知的障害のある人が継続して勤務できている理由はなんだと思われますか。一

   にOをつけてください。

問9

︶︶︶︶︶︶︶︶

本人に合った仕事があり、よく自分の役割を果たしている。

仲のよい友達がいる。

本人がまわりの人たちとうちとけている。

まわりの人が本人を理解し、働きやすい雰囲気を作っている。

保護者が会社に協力し、本人を支えている。

本人がまじめで休まず頑張っている。

社会に対する役割を果たす上で、会社として雇用している。

その他( 〉

知的障害のある人を雇用するにあたって配慮・工夫された点がありましたら具体的にお書きくだ

さい。

(企業用2)

問10    の  が  で  、(1)次のことはどのくらい重要だと思いますか。またそれぞ    れのことは、(2)「ひとりでできたほうがよい」と思いますか、それとも「援助を受けてできればよ    い』と思いますか。回答欄のあてはまるところにOをつけてください。

   (1)の重要度に?いては下の4〜1から選んでください

   4:たいへん重要である 3:やや重要である 2:あまり重要でない 1:ほとんど重要でない       (2)

      ひとりで援助を受        できたほけてでき       (1)重要度  うがよいればよい

   例)暑い日に帽子を赫ること一・………磐一3一一危一主盤互駒㊥

  〇一 ■ロ■■鳳■■晴蘭■■自■■■膠■■曜躍■贈ロ■冒嗣■■薗■■冒■■口8■■■劇■■ 劇■■餌■■ロ■■■幽■嘲ロ■■ ■繭隅■■■ 閣 閣 ■■■■ロ■隆日■■聞 旧 噛 口■■一 凹一 旧 脚

1)身辺処理(トイレ、食事、着替え等)ができること …・・…

2)コミュニケーションがとれること ……・…・………・9 3)数を数えたり簡単な計算をしたりすること ・…………

4)記号や文字の読み書きができること ・…………・…

5)働くことに見合った体力があること ・…・・……・……

6)健康管理ができること ・………・6・……・・……・

7)作業ができること ……・………・…… ………

8)働く意欲や態度を身につけていること ………・・…・

9)余暇が充実していること 一………一一…一9……

10)安全に気をつけること ………・・……・・

11)挨拶や返事ができること ・……・………・・・… …

12)時間や日付がわかること ・・………

13)協調性があること ・…・………・・………・

14)ルールやマナーを守ること ………・…・・…

15)休んだり遅刻したりしないこと …………・・……・・

16)規則正しい生活が送れること ・………

17)掃除や整理整頓ができること …………・………

18)衛生面に注意すること …・…………・…・…・…

19)情報機器(パソコンや携帯電話など)で情報をやりとりすること ・

20)金銭管理ができること ・・………・…・…・・……・

2.2.2.2.2臼2−2.2一2幽2噛2﹃2聞2馴2嘲2一2︒2︒2一2■2 一 一 一一 一 一 一 一 一 一 一一 一 一 一 一 一一

旧一一一一一一一一一一隔一齢一一一一一 3一3麟3隅3騎3幽3繭3鞘3髄3鞠3隅3隔3噂3鱒3隔3藺3噛3−3冒3一3 一 閣 一一

一 一一 一 一 儒 一

一一 顧 一 一 一一一 4一4一4一4一4一4−4一4一4一4一4一4一4瞬4一4一4一4一4一4一4

ひとり 援助

ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助

(企業用3)

 問11高等部に在籍する知的障害のある生徒は、いつ頃から現場実習(地域の作業所や会社など     で体験的な学習をすること)に取り組むことが望ましいと思われますか。あてはまるものにOを     つけてください。

    1)1年生から    2)2年生から    3)3年生から    4)必要ない 問12現場実習を受け入れるにあたって、一回の実習の期間はどれくらいが適当だと思われます   か。また、就労までには概ね何回くらいの実習が必要だと考えますか。

  <期間>

1)数目間  2)1週間程度  3)2週間程度  4)3週間以上  5)必要ない く回数〉

1)1回 2)2回

3)3回 4)4回以上 5)必要ない

問13雇用されて気付かれた知的障害のある人の良いところはどこですか。あ一   蟷Oをつけてください。

1)素直である

5)よく気がつく

9)元気がよい

2)まじめである 3)やさしさがある 4)こつこつ取り組む 6)周りを和ませる7)ユーモアがある8)好奇心旺盛である 10)性格が明るい11)積極的である 12)挨拶・返事ができる 13)思いやりがある14)体力がある  15)その他( 問14知的障害のある人が就労し、社会参加していくためには、どういった支援が必要だとお考え   ですか。ございましたら具体的にお願いします。

ご協力ありがとうございました。

   r知的障害のある生徒の就労支援に関する調査」

 経済不況が続く中で知的障害のある生徒の進路開拓は非常に困難な状況にあります。し かしながら進路指導の在り方を本人・保護者を中心とした関係者で一緒に考え、よりよい 社会参加を実現したいと考えております。つきましては調査の趣旨をご理解いただき、ご 協力いただけますようよろしくお願い申し上げます。

 回答は無記名です。ご回答いただいた用紙につきましては、添付の封筒に入れていただ いた後、回収箱の方へ、7月29日(金)までにご提出いただけますようお願いいたします。

 また、不明な点がございましたら、下記まで直接お尋ねください。

 なお、調査結果につきましては、後日報告させていただきます。

兵庫教育大学大学院学校教育研究科特別支援教育講座 芝田裕一研究室 福井浩平

〒673・1415 兵庫県加東郡社町下久米942・1

TEL/FAX O795・44・2105(研究室) EMAIL kohei・f@mc.neweb.nejp

問1 所属学部等に○を付けてください。また、担当学年もお書きください。

小学部( )年  中学部( )年  高等部( )年  その他( 問2 (1)教職経験年数(常勤講師の期間を含む)をお書きください。(  )年

      (年数は繰り上げてください。例:17年4ヶ月→18年)

   (2)教職経験年数のうち、知的障害児教育に携わった年数をお書きください。( )年    (3)現任校での教職経験年数をお書きください。( )年

問3 年齢をお書きください。

( )歳

問4 進路指導関係の校務分掌や係等に携わったことがありますか。どちらかに○をっけてくだ   さい。ある場合は、内容について携わったものすべてに○を付けてください。

ある  [学年の係 学部の係 校務分掌 専任進路担当 その他( )]

ない

問5 以前に教職経験のある校種に、すべて○を付けてください。

小学校(通常学級) 小学校(養護学級)

高等学校   盲学校   聾学校 病弱養護学校   その他(

中学校(通常学級)  中学校(養護学級)

肢体不自由養護学校(知・肢併置を含む)

    )

問6 以前に一般企業で勤務(正社員)していたことはありますか。どちらかにOをつけてくだ   さい。

問7 のある人( の人ではなく一 に)が企 で く 、(1)次のA)からT)のことは、ど のくらい重要だと思いますか。またそれぞれのことは、(2)「ひとりでできたほうがよい』と思います か、それとも『援助を受けてできればよい」と思いますか。回答欄のあてはまるところに○をつけて ください.

(1)の重要度については下の4〜1から選んでください

4:たいへん重要である 3:やや重要である 2:あまり重要でない 1:ほとんど重要でない       (2)

       ひとりで援助を受        できたほけてでき       (1)重要度  うがよいればよい

例)暑い日に帽子をかぶること ………・…・・…・・4 3 2 1 三蕉瓢㊥…

一 国 聞 − 一 一 一 一 一 一 一 閣 一 一 一 一 一 一 一 − 一 国 隔 一 一 一 一 一 一 一 一 一 圏 一 一 一 閣 一 一 1

勾mOmの恥①mDの殉D⑳M①の◎m鋤⑪

身辺処理(トイレ、食事、着替え等)ができること ………

コミュニケーションがとれること ……・…・…………

数を数えたり簡単な計算をしたりすること …………・・

記号や文字の読み書きができること ………

働くことに見合った体力があること ・・………

健康管理ができること ・…・………・………

作業ができること ・………・…・……・……

働く意欲や態度を身につけていること ・………・

余暇が充実していること ・…・………・……・

安全に気をつけること ………・…・・………

挨拶や返事ができること …・…………・…・・……

時間や日付がわかること ………・…・・……

協調性があること ・…・………・…………

ルールやマナーを守ること ………・・…・…・・

休んだり遅刻したりしないこと ・………・・…

規則正しい生活が送れること ………・・………・…

掃除や整理整頓ができること ………・…・……・…

衛生面に注意すること ・…・………・…・・…

情報機器(パソコンや携帯電話など)で情報をやりとりすること …

4脚4剛4㎜4㎜4⁝4⁝4⁝4⁝4⁝4⁝4㎜4㎜4

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ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 びとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 ひとり 援助 1ひとり 援助

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