== プロジェクトマネジメント, ドキュメント関連 == (天本88h, その他のメンバ35h)
1.0 WBSとガントチャートを作成する(10h : 天本)
2.0 リスク管理表を作成する(8h : 天本)
3.0 ミーティング等の進捗管理資料を作成する( 10h : 天本 ) 4.0 中間報告会の資料を作成する( 25h : 天本, 5h : 全員, 合計 50h ) 5.0 中間報告書を作成する( 15h : 全員, 合計75h )
6.0 ミーティングや週間報告を実施する(15h : 全員)
== 品質保証関連 == (浜野85h, その他のメンバ20h) 1.0 テストケースを作成する(40h : 浜野) 2.0 品質保証関連書類を作成する(15 : 浜野) 3.0 品質管理のためのツールを導入する(10 : 浜野) 4.0 テストを実施する(10h : 全員)
5.0 テストで見つかった不具合を修正する(10h : 全員)
== 組み込み機器関連 == (光岡120h, 森120h)
1.0 機材の手配と初期設定を行う(20h : 光岡, 30h : 森) 2.0 回路を構築する(25h : 森)
3.0 アンテナを構築する(25h : 森) 4.0 音声処理を実装する(40h : 光岡)
5.0 RaspberryPi - Server間 通信を実装する(30h : 光岡) 6.0 評価実験の計画書を作成する(10h : 森)
7.0 評価実験を行う(30h : 光岡, 30h : 森)
== 開発, サルの検知アルゴリズム関連 == (天本105h, 岡部120h, 浜野70h, 光岡40h, 森35h) 1.0 開発環境を構築する(15h : 天本, 15h : 岡部, 15h : 浜野, 合計45h)
2.0 猿の位置検出アルゴリズムを実装する(45h : 岡部)
3.0 ベースレイアウトを設計する(25h : 天本, 10h : 岡部, 10h : 浜野, 合計45h) 4.0 データベースを設計する(10h : 天本, 10h : 岡部, 10h : 光岡)
5.0 ログインページを実装する(15h : 浜野, 15h : 岡部, 合計30h) 6.0 管理者トップページを実装する(15h : 天本)
7.0 観測箱管理機能を実装する(10h : 天本, 10h : 光岡, 合計20h) 8.0 利用者管理機能を実装する(10h : 天本, 10h : 浜野, 合計20h) 9.0 管理者管理機能を実装する(10h : 天本, 10h : 岡部, 合計20h) 10.0 マップの表示機能を実装する(10h : 天本, 10h : 光岡) 11.0 ログの管理機能を実装する(15h : 浜野, 15h : 森, 合計30h) 12.0 メール送信機能を実装する(15h : 岡部, 10h : 森, 合計25h) 13.0 観測箱の死活監視機能を実装する(10h : 光岡, 10h : 森)
== その他 == (天本17h, 岡部45h, 浜野20h, 光岡15h, 森20h) 1.0 納品用マニュアルを作成する(15h : 岡部)
2.0 納品時のレビュー用アンケートを作成する(5h : 天本, 5h : 浜野)
3.0 フロート ※予備時間(0h : 天本, 10h : 岡部, 0h : 浜野, 0h : 光岡, 0h : 森)
【総工数】
天本 :218 岡部 :200 浜野 :195 光岡 :215 森 :210 合計 :1038
C. プロジェクト文書 1. WBS
C. プロジェクト文書 1. WBS
※ 括弧内は見積り工数(h)
※ S1の期間 : 1人当たり23h/週で計算→5人で115h/週→1265h/11週 (工数は1人あたり253hが目
安)
S1(合計1265h, 一人あたり253h, 8/15 ~ 11/7コアタイム終了まで)
1.0. プロジェクトマネジメント関連(天本56h, その他のメンバ24h) 1.1. 作業進捗報告書を作成する(6h : 天本)
1.2. リスク管理表を更新する(4h : 天本)
1.3. 担当教員向けミーティング資料を作成する( 2h * 6回 = 12h : 天本 ) 1.4. 担当教員向けミーティングを実施する(1h * 全員 * 6回 = 30h) 1.5. チームミーティングを実施する( 1h * 全員 * 10回 = 50h )
1.6. WBS・ガントチャートを作成・更新する( 10h : 天本 )
1.7. 第2回中間報告に参加する(8h * 全員 = 40h) 2.0. 品質計画関連(天本61, 浜野103, その他のメンバ31h)
2.1. ユーザビリティ評価のガイドラインを作成する( 5h : 浜野)
2.2. チームメンバーによるシステムのユーザビリティ評価を行う( 3h * 全員 = 15h ) 2.3. ユーザビリティ改良検討会を実施する( 2h * 全員 = 10h )
2.4. システムのユーザビリティを改良する(15h : 天本, 25h : 浜野, 合計40h ) 2.5. ユーザーテストマニュアルを作成する( 10h : 浜野)
2.6. ユーザーテストを実施する( 0.5h * 4回分 = 2h : 浜野 ) 2.7. ユーザーテストの結果の検討会を実施する( 1h * 全員 = 5h )
2.8. ユーザーテストの結果をシステムに反映する(15h : 天本, 15h : 浜野, 合計30h) 2.9. 新規追加分のページ・機能のテストケースを作成する( 15h : 浜野 )
2.10. システムテストを実施する( 10h * 全員 = 50h )
2.11. テストで見つかった不具合を修正する(15h * 全員 = 75h )
3.0. 組み込み機器関連(110h : 光岡, 85h : 森, 10 : 岡部)
3.1. バンドパスフィルタを設計・作成する( 30h : 光岡 )
3.2. 信号とノイズの識別アルゴリズムを設計・作成する( 40h : 光岡 ) 3.3. ノイズ除去フィルタの調査と比較実験を行う( 10h : 光岡 ) 3.4. 実験の準備を行う( 25h : 森 )
3.5. 観測箱システムの検知範囲の学内実験を行う(30h : 光岡, 30h : 森)
3.6. 猿の検知メールの来る頻度や文面(IN/OUT)などを改良する(10h : 岡部) 3.7. 観測箱が猿の検知時に音を出すように改良する( 15h : 森 )
3.8. 観測箱が猿の検知時に光を出すように改良する( 15h : 森 ) 4.0. 開発, サルの検知アルゴリズム関連(40h : 天本, 95h : 岡部, 20h : 浜野)
4.1. 農作物の危険度表示のためのアルゴリズムを実装する( 20h : 岡部 ) 4.2. 農作物管理機能を実装する( 15h : 天本, 10h : 岡部 )
4.3. 農作物情報を格納できるようにシステムとDBを更新する(10h : 天本, 20h : 岡部, 20h : 浜野 )
4.4. ヒートマップを実装する( 15h : 天本, 15h : 岡部 ) 4.5. 土地情報利用・登録の技術調査を行う( 10h : 岡部 ) 4.6. 観測箱の配置に関する調査と計算を行う( 20h : 岡部 ) 5.0. ドキュメント関連(全員100h)
5.1. 第2回中間報告の論文を書く( 70h * 全員 = 350h )
5.2. 第2回中間報告の発表資料を作成する( 全員15h, 合計75h )
5.3. 特定課題研究報告書に必要なドキュメントを作成する(15h * 全員 = 75h) 6.0. その他 ( 15h : 森 )
6.1. 利用者同士と管理者が意見交換できる掲示板を実装する( 15h : 森 ) 7.0. フロート ※予備時間(0h : 天本, 0h : 岡部, 0h : 浜野, 0h : 光岡, 0h : 森)
【総工数】
天本 : 257h 岡部 : 260h 浜野 : 247h 光岡 : 265h 森 : 255h 合計 : 1284h
C. プロジェクト文書 1. WBSC. プロジェクト文書 1. WBS
C. プロジェクト文書C. プロジェクト書類 2. ガントチャート 2. ガントチャート(S0)
S0
C. プロジェクト文書C. プロジェクト書類 2. ガントチャート 2. ガントチャート(S1)
S1 (1/2)
C. プロジェクト文書C. プロジェクト書類 2. ガントチャート 2. ガントチャート(S1)
S1 (2/2)
クリティカ ル タスク番号【作業の分類】 or タスク名 ●印:データ管理用の欄 責任 者
計画実績 備考 開始日終了日天本岡部浜野光岡森総工数開始日終了日天本岡部浜野光岡森総工 1.0【プロジェクトマネジメント関連】天本08/1511/0756.024.024.024.024.0152.008/1511/0766.031.531.531.531.5192.0 1.1作業進捗報告書を作成する天本08/1508/186.06.008/1508/187.07.0 1.2リスク管理表を更新する天本08/1508/184.04.008/1508/183.00.50.50.50.55.0 1.3担当教員向けミーティング資料を作成する( 2h * 6回 )天本08/1511/0712.012.008/1511/0710.010.0 1.4担当教員向けミーティングを実施する( 1h * 全員 * 6回 )全員08/1511/076.06.06.06.06.030.008/1511/076.06.06.06.06.030.0 1.5チームミーティングを実施する( 1h * 全員 * 10回 )天本08/1511/0710.010.010.010.010.050.008/1511/0716.016.016.016.016.080.0 1.6WBS・ガントチャートを作成・更新する天本08/1908/2210.010.008/1908/2216.01.01.01.01.020.0 ✓1.7第2回中間報告会に参加する全員11/0711/078.08.08.08.08.040.011/0711/078.08.08.08.08.040.0 2.0【品質計画関連】浜野08/1510/1061.031.0103.031.031.0257.008/1511/1091.066.0126.033.040.0356.0 2.1ユーザビリティ評価のガイドラインを作成する浜野08/1508/185.05.008/1508/181.01.0 2.2チームメンバーによるシステムのユーザビリティ評価を全員08/1908/193.03.03.03.03.015.008/1908/193.03.05.03.03.017.0 2.3ユーザビリティ改良検討会を実施する全員08/2008/202.02.02.02.02.010.008/2008/201.01.01.01.01.05.0 2.4システムのユーザビリティを改良する浜野08/2108/2815.025.040.008/2109/1032.012.038.082.0IE対応のために遅延 2.5ユーザーテストマニュアルを作成する浜野08/2108/2510.010.008/2108/256.06.0 ✓2.6ユーザーテストを実施する( 0.5h * 4回分 )浜野09/1509/182.02.009/1510/025.05.0被験者の都合により遅延 ✓2.7ユーザーテストの結果の検討会を実施する全員09/1909/191.01.01.01.01.05.010/0210/021.01.01.01.01.05.0 ✓2.8ユーザーテストの結果をシステムに反映する浜野09/2209/2615.015.030.010/0210/2222.08.029.06.06.071.0IE対応のために遅延 2.9新規追加分のページ・機能のテストケースを作成する浜野08/2909/0315.015.008/2909/037.07.0 ✓2.10システムのテストを実施する全員09/2910/0310.010.010.010.010.050.010/2210/248.08.08.08.08.040.0 ✓2.11テストで見つかった不具合を修正する全員10/0310/1015.015.015.015.015.075.010/2411/1024.033.025.014.021.0117.0 3.0【組み込み機器と実験関連】光岡08/1510/070.00.010.090.085.0185.008/1511/050.09.03.0117.0101.0230.0 3.1バンドパスフィルタを設計・作成する光岡08/1508/2630.030.008/1508/2632.032.0 3.2信号とノイズの識別アルゴリズムを設計・作成する光岡08/2609/0920.020.008/2609/0914.014.0 3.3ノイズ除去フィルタの調査と比較実験を行う光岡09/0909/1210.010.009/0909/1212.012.0 3.4評価実験の準備を行う森09/1509/2425.025.009/1510/0826.032.058.0機器の不調により遅延 3.5観測箱システムの検知範囲の学内実験を行う森09/2410/0730.030.060.010/0811/053.03.033.045.084.0機器の不調により遅延 3.6猿の検知メールの来る頻度や文面(IN/OUT)などを改岡部08/1508/1910.010.008/1508/196.06.0 3.7観測箱が猿の検知時に音を出すように改良する森08/1508/2015.015.008/1508/2012.012.0 3.8観測箱が猿の検知時に光を出すように改良する森08/2008/2615.015.008/2008/2612.012.0
C. プロジェクト文書 3. 作業管理表
4.0【猿の位置推定関連】岡部08/2009/2640.095.020.00.00.0155.008/2009/2639.087.014.00.00.0140.0 ✓4.1農作物の危険度表示のためのアルゴリズムを実装する岡部08/2008/2620.020.008/2008/2942.042.0 ✓4.2農作物情報を格納できるようにシステムとDBを変更する天本08/2609/0210.020.020.050.008/2909/0816.020.014.050.0 ✓4.3農作物管理機能を実装する天本09/0309/0815.010.025.009/0809/1217.07.024.0 ✓4.4ヒートマップを実装する天本09/0909/1215.015.030.009/1209/156.06.012.0 4.5土地情報利用・登録の技術調査を行う岡部09/1209/1710.010.0未開始未終了0.0このタスクを中止して他の遅れているタスクへ工数を回す 4.6観測箱の配置に関する調査と計算を行う岡部09/1809/2620.020.009/1809/2612.012.0 5.0【ドキュメント関連】10/1311/06100.0100.0100.0100.0100.0500.010/1311/0681.050.070.072.084.0357.0 ✓5.1第2回中間報告の論文を書く全員10/1311/0670.070.070.070.070.0350.010/1311/0655.040.062.058.073.0288.0 ✓5.2第2回中間報告会の発表資料を作成する全員10/3111/0615.015.015.015.015.075.010/3111/0623.04.04.04.04.039.0天本が雛形を作ることで他のメンバの工数を節約 5.3特定課題研究報告書に必要なドキュメントを作成する全員10/1311/0615.015.015.015.015.075.010/1311/063.06.04.010.07.030.0優先度は高くないので、他のタスクへ工数を回す 6.0【その他】08/2809/020.00.00.00.015.015.008/2809/050.00.00.00.026.026.0 6.1利用者同士と管理者が意見交換できる掲示板を実装する森08/2809/021515.008/2809/0526.026.0 6.2フロート ※自由に使える作業時間全員000000.00.00.00.00.00.0 ●【合計】 ※目安は一人あたり253h, 総工数1265h25725025724525512642772442452542831,301
C. プロジェクト文書 3. 作業管理表
天本岡部浜野光岡森AVE天本岡部浜野光岡森AVE 1学生-授業の課題で手一杯になり作業に取り組めない112231.8232322.44.32 2学生-夏季休暇中に集まって作業できない211111.2333232.83.36 3学生-メンバーが離脱する(病気、怪我、不登校)331332.61111112.6 4学生-作業の進捗を正確に報告しない(できない)221232322222.24.4 5学生-作業の遅れを容認してしまう312222332332.85.6 6学生-困っていることをメンバ間で共有(解決)できない2222223131224 7プロジェクトステークホルダJAの担当者との連絡に時間がかかる122111.4321332.43.36 8プロジェクトステークホルダJAの担当者が仕様変更を要求する231332.4212221.84.32 9プロジェクトステークホルダJAの担当者のITリテラシが不足しており、 システムを運用(評価)できない312222221332.24.4 10プロジェクトステークホルダJAの担当者が不在になる3112321111112 11プロジェクトステークホルダ知的財産(特許)に関してのいざこざが発生する211332212111.42.8 12プロジェクトステークホルダシステムと、関係者の実業務との整合性が取れない123332.4132211.84.32 13プロジェクトスケジュール遅延作業の工数見積もりが甘い333222.6332332.87.28 14プロジェクトスケジュール遅延仕様の検討漏れがある223232.4332332.86.72 15プロジェクトスケジュール遅延学校の作業〆切が変更になる231211.8221332.23.96 16プロジェクトスケジュール遅延予期せぬ作業が増える(作業の洗い出しが不十分)223222.2332332.86.16 17開発-開発環境に不具合が出る332332.8222121.85.04 18開発-ソースコードの保守(改良)が難しくなる121121.4311111.41.96 19開発-システムとその関連技術に脆弱性が発見される332132.4211111.22.88 20開発-システムが納品先(JA鈴鹿)の環境で動かない333333232312.26.6 21開発-技術調査不足によって開発が滞る223232.4323312.45.76 22開発-専門用語、業務用語が統一されていない112111.2331222.22.64 23開発-非機能用件が明確化できていない222222332222.44.8 24開発-バグ発見時の対処法が統一されていない111111211111.21.2 25開発-ドキュメントの作成・更新管理ができていない111121.2332222.42.88 26外部-システムの機材・学生のPCが壊れる222132211211.42.8 27外部-実験場の確保が難しい(システムの設置場所がない)222232.2211111.22.64 28外部-天候の問題で実験が実施できない323332.81111112.8 29外部-予算が足りない332332.8211111.23.36 発生確率 要因の大分類要因の小分類リスク スコア番号事象影響度
C. プロジェクト文書 4. リスク管理表
リスク評価S0
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