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NOBEGOSU 4) M−3 65MATSUE

ドキュメント内 待遇表現の実態 : 松江24時間調査資料から (ページ 106-110)

 (d)機器の配置

9Aの実行

田現形態素のべ語数 ラソ4

 入力:P/T 紙テ・・一ブリーダー(リクエスト指定紙テープ)

   :M/T デッキ1番(ラン3の嵐力M/T,短語リスb)

 出力    ラインプリンター 64:文字:モード

 PLT    デッキ6番

㈲ リクエスト指定紙テ・一一プの形式

 01語形,1ブロックの形式でパンチし,リクエスト終了の記号として   は,FIN 3ケタをパンチしたブロックをもってこれにあてる。

 ○各形態素の末尾には,形態素切れ目符号としての一(マイナス)1ケ   タを加えておく。

 ○リクエストする形態素はアルファベヅト順に配列されていることが望   ましい。ランダムに配列してあると,処理時間が長びく。

(A) ノーマル・ホルト

 ON.0, A. OOOO,命令のロケーション C440e  ラン終了。

←〉 エラ・一・ホノレト

 i N.1,A・:Bともに oooo,ラインプリンター印字    FILE I EINISHED

   もしリクエスト紙テープにパンチミスがないとすれば,リクエスト   する形態素の配列順が正しくアルファベット順になっていない場合で   ある。そのままリスタートすると,1番デッキがリワインドされ,短:.

  語りストM/Tの最初から問題の形態素見出し語がサーチされる。

  それでも当該語形が兇出されない場合には,

 ii N 1, A・Bとも0000でラインプリンターの印字が, THERE   IS NO WORD蒋(該当語形)で,1番デッキがリワインドされて   ホルトする。その場合は,PレジスターにC340をセットしりスタ1   一トすると,リクxストP/Tの次のブロックが読みこまれ,ラソ

  が継続される。

 iii N.7, A・BともOOOO,正常な操作においては起りえない:・ラ   一一一 fsので,メモリーをクリアーした上,プログラムをPt Pt 一一ドして再   興する。

       100

 ㈱作表の形式   01ぺ_ジ 30行

  Oheadingがなく,最終ページに,全体のことなり語数,のべ語数の

   蓑示がない点をのぞき,ラン3の作表と同じ形式である。

5) 二一4 65MATSUE 7 Aの実行  ラン5

 (i)機器の配置

  入力::P/丁紙テープリ・一一ダー(リクエスト指定紙テープ)

    :M/Tデッキ1番,2番(ラン2の出力M/T 形態素段階マス

     ターテープ)

  中間繊力・入力M/T デッキ3番(印字段階からの入力。ワーク・プ        アイル)

  出力    ラインプリンター 64文字モ・・一一ド

  PLT   デッキ6番

 (U) リクエスト指定紙テープの形式    ラン4の(pt)に同じ。

 (A) ノーマル・ホルト

  i (ラン開始直後)N.0,A.0001, B.0000,機器の配逡を確認    してそのままリスタート。もし全見毒し語について作表したい場合に    は,形態素段階マスターテープを最初から3番デッキにセットし,P    レジスタにF 230をセットしてスタートする。

  ii N.0, A.0002, B.0000,中間出力(WORK FILE)完成。,

   直ちに作表したい場合にはそのままリスターート。

  iii N.0, A。Bとも0000, ラン終了。

 (=)エラ・・… ホルト

  i N.1,A・Bとも000◎,ラインプリンタ 印字

    FILE l FINISHEDの場合は,4)の⇔の場合と國様,そのま

   まリスタート。

  ii N.1, A・Bとも0000,ラインプリンタ 印字

    THERE IS NO WORD#(当該見出し語)

   この場合は,リクxスト指定P/Tの当該ブmックを訂正または

  抹消の上,すべてのM/Tをリワインドし,P/Tを紙テ・・一一プリー   ダーにセットしなおしてPレジスターにE970をセットし.,処理を   再開する。

 (作表印字の段階)

 iii N.7, A・Bとも0000,正常な操作においておこりえないエラ   一なので,メモリ・・一をクリアー一し,プpaグラムを:再ロードし,ノーマル   ・ホルトのiから,PレジスタにF 230をセットしてスタートする。

㈱ 中間出力・入力M/Tの形式

  ブロック形式,レコード形式とも入力M/Tのそれと隅じ。

〈A)作表の形式 次表参照

 01ページ 30行

 ○文節中の形態素見出し語該当部分には ××一,文中の晃膓し語をふ   くむ文節該当部分セこは×××の記号が揺入されている。

形態素A見出し語

A見鶏し語をふくむ文節1

話し手 聞き手 文番号 文(文節1をふくむ)

(交つづき)

話し手 聞ぎ手 文番号 交(:文節1をふくむ)

A見繊し語をふくむ文節2

話し手 聞き手 丈番号 :交(文節2をふくむ)

(交つづき)

話し手 聞き手 文番号 文(交節2をふくむ)

形態素X見出し語

X見出し語をふくむ:文節1 話し手

,話し垂一

話し手

   聞き手   文番号

   聞き手   丈番号 X見出し語をふくむ文節n

丈(文節1をふくむ)

        〜〜 〜へ 文(交節n一工をふくむ)

聞き手   交番号 文(交節鍛をふくむ)

le2

6) Pt−5 実行前のソート  ラソ6

  0入力M/T ラソ5の出力(全形態素について実行したい場合には,

         形態素段階マスターファイル)

  ○第1key 話し手19ケタ,第2key 聞き手19ケタ,第3key 形態

   素見出し.語20ケタ,第4 key 文番号14ケタ。

  O出力M/T ラベル 65 M 7BINP

7) M−5 65MATSUE 7B の実行  ラソ7

 (t)機器の配置

  入力M/T デッキ1番(ラソ6の出力M/T)

  出力    ラインプリンタ・・一作表印字 64:交字モ・・一ド

  PLT   デッキ6番

 (P) ノーマル. ホルト

  i (ラン開始直後)N.o, A. ooo1, B. oooo,機器配置確認のう    え,そのままリスタート。

  ii N.0, A・Bとも0000,  ラン終了。

 (7x) エラー・ホルト

  ON.2, A.0000,正常な操作の下では起りえないものなので,メ『モ    リをクリアーの上,プログラムを:再ロードして最初からやりなおす。、

 (=)作表の形式 次ペーージの表参照

ドキュメント内 待遇表現の実態 : 松江24時間調査資料から (ページ 106-110)