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KAMK00601-E(P + L)

An error occurred in the aa....aa system call. Error details : bb....bb Functional name : cc....cc HAモニタ kitの関数内で発行したシステムコールでエラーが発生しました。詳細コード については,対応するOSのマニュアルを参照してください。

aa....aa:発行したシステムコール bb....bb:詳細コード(1〜3桁)

cc....cc:エラーが発生した関数名 S:

処理を続行します。

O:

システム管理者に連絡してください。

対策:

詳細コードを基に原因を調査してください。

付録A このマニュアルの参考情報

付録 A このマニュアルの参考情報

このマニュアルを読むに当たっての参考情報を示します。

付録 A.1 関連マニュアル

関連マニュアルを次に示します。必要に応じてお読みください。

● 高信頼化システム監視機能 HAモニタ Linux(R)編(3000-9-132)

このマニュアルでは,「HAモニタ Linux(R)編」と略して記載します。

● 高信頼化システム監視機能 HAモニタ メッセージ(3000-9-134)

このマニュアルでは,「HAモニタ メッセージ」と略して記載します。

付録 A.2 このマニュアルでの表記

このマニュアルでは,製品名を次のように表記しています。

付録 A.3 英略語

製品名 表記

Linux Linux(R)

Linux Linux(x86) Red Hat Enterprise Linux AS 4(AMD64 & Intel EM64T) Red Hat Enterprise Linux AS 4(x86)

Red Hat Enterprise Linux ES 4(AMD64 & Intel EM64T) Red Hat Enterprise Linux ES 4(x86)

Red Hat Enterprise Linux 5(x86)

Red Hat Enterprise Linux 5 Advanced Platform(x86) Red Hat Enterprise Linux 5(AMD/Intel 64)

Red Hat Enterprise Linux 5 Advanced Platform(AMD/Intel 64)

Oracle Oracle 10g

Oracle Database 11g

UNIX UNIX(R)

付録 A.4 KB(キロバイト)などの単位表記について

1KB(キロバイト),1MB(メガバイト),1GB(ギガバイト),1TB(テラバイト)はそ

れぞれ1,024バイト,1,0242バイト,1,0243バイト,1,0244バイトです。

FS File System

HA High Availability

I/O Input/Output

LAN Local Area Network LVM Logical Volume Manager

OS Operating System

RAC Real Application Clusters UTF-8 8-bit UCS Transformation Format

英略語 英字での表記

A

ABORT_LIMIT

 

52 acttype

 

53

D

DB_NOACCESS

 

52

G

group

 

53

H

haorainsbgn

 

80 haorainsend

 

81 haorainsptl

 

82

haoralsnrbgn

 

83 haoralsnrend

 

84 haoralsnrptl

 

85 HAモニタ kit

 

2

構成

 

3 設定

 

49

必要なソフトウェア

 

7 必要なハードウェア

 

6 目的

 

2

HAモニタ kitが検出する障害

 

13 HAモニタが検出する障害

 

13

L

LAN

 

6

LISTENER_NAME

 

51

LISTENER_NOACCESS

 

52

LOGNAME〔サーバの監視コマンド〕

 

74 LOGNAME〔サーバの起動コマンド〕

 

66 LOGNAME〔サーバの停止コマンド〕

 

71 LOGSIZE〔サーバの監視コマンド〕

 

74 LOGSIZE〔サーバの起動コマンド〕

 

66 LOGSIZE〔サーバの停止コマンド〕

 

71

M

monbegin

 

89 monend

 

89

monts

 

96

N

name

 

53

O

Oracle

アップグレードする

 

98

インストール

 

47 構成

 

4

構成と系切り替え単位の検討

 

40 データベースの構築

 

48

ORACLE_HOME

 

51 ORACLE_SID

 

51 ORACLE_USER

 

51

ORACLE_USER〔サーバの監視コマンド実 行シェル〕

 

76

Oracleインスタンス

 

4

HAモニタを介さないで起動する

 

91 HAモニタを介さないで停止する

 

92 監視

 

89

起動

 

89 削除する

 

99

制御用定義ファイル

 

50 追加する

 

98

停止

 

89

Oracleインスタンスの起動〔コマンド〕

 

80 Oracleインスタンスの状態確認〔コマンド〕

 

82

Oracleインスタンスの停止〔コマンド〕

 

81 Oracleリスナー

 

4

HAモニタを介さないで起動する

 

91 HAモニタを介さないで停止する

 

92

監視

 

89 起動

 

89 構築

 

48

削除する

 

99

制御用定義ファイル

 

50

追加する

 

98 停止

 

89

Oracleリスナーの起動〔コマンド〕

 

83 Oracleリスナーの状態確認〔コマンド〕

 

85

Oracleリスナーの停止〔コマンド〕

 

84

P

PATROL

 

52

PATROL_INTERVAL〔サーバの監視コマン ド〕

 

74

PATROL_SHELL〔サーバの監視コマンド実 行シェル〕

 

77

patrolcommand

 

53

S

start_timeout

 

53 stop_timeout

 

53

T

termcommand

 

53

W

waitserv_exec

 

53

インスタンス識別子

 

51

環境設定例

 

56

系切り替え構成

 

5 系切り替えのテスト

 

54

構築に必要な設定項目の対応と設定の概要

 

45

サーバ

 

3

動作確認

 

54 サーバの監視コマンド

カスタマイズ

 

75 設定

 

73

サーバの起動・停止・監視コマンドのサンプ ルファイルの格納ディレクトリ

 

50 サーバの起動コマンド

カスタマイズ

 

67 設定

 

65

サーバの停止コマンド カスタマイズ

 

72 設定

 

69

サーバログの確認

 

93

システム構築の流れ

 

44 システムの動作確認

 

54 障害

Oracleインスタンスの障害

 

13 Oracleインスタンスのスローダウン

 

13

Oracleリスナーの障害

 

13

Oracleリスナーのスローダウン

 

13 系障害

 

13