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ホンダエノー. エズ.

そう転 よのう.   いっ?

ラエシューノ ニツヨービタナ.

来週の   冒曜田・穿,

青ソ右ビ篇(A篇)㍉∵,認1

       (3)       (4♪       (5♪

ウンダ、バスデ スンマズ/一/ アレ コーサガノ ヨツカ〉ド そうだ(観バスで・ 新町野の  あれ 高坂・  四・角

玄(じ辮髭∴∴毒1;,㌃滋ア集ス

ハノレ ツモワタハンフー一.

まる

薗闍

      くの

アー。 ア. ミンナ エグ ツモソデスが一.

ああ.  そしマ みんな(は) 行く  つもワて すh・.

ヤ獄2∴∵(じ嘉/∵認㌻『㌃∴∵㌶

ウグ。テx一ナンガエツ、ノトーノ,一.ウス9デグエヒジ.

・9J欠、って,     イδJb・  いつもの  とお・り(t:)よう.  牛・食官  &一;表一

      くの

ネ  ナッア  ウダッテ  ケネバ  マエネハンデ  オメァ ダバ  ナン        xx)(x

に な,マ 歌。て く紹・・と だが・ から  み前は タカ ナントカ  マー エッチ モラ・ネ エテ モラテァナー.

メアくメフく      メズズンぐメひく   メ メズメメ

   なんとか   まあ      行,マ  もらいτ=いなあ.

(笑) ステ ベントノ ホー  ドンデスー醗.

   そして    弁 当 の    フさ一 (ほ)   と うマ 「可一(う・).

       一72一

A

c

A

c

A

e

べ ントーワ カィスが ヤスハンデ 弁当は   会費び  安いから

メ ネ  モ ズ  ゴトニ  ナッ タハンデ

め峠持っ こヒに  な。た6・ら

  〔B,、、

ソθエテ エ、ソテ ケヘジャー,

(弁当9)イ乍っ z  イうっ7    −i ざいよ .

アー.ステ カェヘ ヘバ エク ラ.

ああ.  そしぞ   ・会・貢 (は)   じφ     いぐら .

カエス センエーン.

会費({の チ円.

センエン、 アー ハエ ヨー  い

千円.   ああ  はい  良う

 ぐヲノ    く の

オヤ ス9ラ マー xテ    

おう  そんなら  まあ  行,マ

ノ\・エハェハェー :ゴクローサマテ スタ はい13い 13い、 移P苦労さまマ隔』しt:.

(じ潔嘱∵㍍

(eみ)露∵,肥

  コサエマス.

  ごさ いまず,

こ一ヘスサー.

み誘うよ,

       注

ω内在・こヒを過去形で表現する酬詰地の特徴.「ヘス」 ・ま丁寧・

 意の動詞.

(・)青森市熔荒・惇酸。湯沢5・.青森市街地から・ぐス1 .約1・綱、

 八甲田山中にあ 」、観光容・湯治容マ 賑hう.

(・♪青森市大字新町野.収録地牛館の隣町ア・,1 kPt離ltマいろ.

㈲指示K  90詞だ6・.思い出させ61・めの便・・方としマ多い。

(5)家の名.

(6) 「〜すうつもり.の 「つもり」だが.ここで19「予定aの意.

の津軽方言の代表的なものの一つ{・.この「マエネ・があ5.他に.

 「マネ、マネァ」.さらに「マヤネァ、マヤイガネァ」とも言うらし  い一・ずれも㍗が∴不可衡ビ縄込.Y.・b・ ・ts・\悪い.駈意マ・あ  うe語源は「間に/容わがい」が塘力である.

(8) 渓字は「揃え5」であう.

(9)  「おう. そうアご _, の意マ イ吏っ マし・る.

(紛)  「そうしア=ら」の短縮ナ}多.

2,群馬県利根郡利根村大字追貝

話し4

(略号)(氏名)(性) (生年)

A    ヂ峯よ  嘉十    男    日月♪台う5年生、ま庫し

B  ,idir 琴恵ゑ方  s月治4碑:生ま熱

A パイ

  ねい,

B ハイ   はい

 .オバンニ ナリマシ9。

         ウ  お晩尺  なりましセ。

 オバンデゴザイマス。

, お日免で  ごぜい急す。

一74一

  _      _     ,ゴ

A⊥一i  ∠スンダカイ。

  もう   夕/飯ほ  滑ん,だが鳳。

B アー スン9ヨ。

  ああ, ♪≒浄んだよ。

A ドーダ1イ ダン/・9イ弓ヨコーが ニッコーケンブツノ リョコーガ   どうだ海, 因イ本旅4そが,   E一見.物の    旅イ牙が    一アルッ→一ユーグガーマーダ:イ イッン』ニ イグベージ累ネーカ    あるというの だがノ どうぢ}捻  ! 編に  4ヨこうではないガ   イ。

  源。

B ソーカイ ンラナカッ9ナー オラー。

  そうか祖.知うなカ㌧於なあ,4ムは・

A =アー ▽一回忌。(B弧.)9ンデ毛 ジューガツツイ9=チニ

  ああ  そうカ ね。  (Bうん。) イ司で毛ノ   十月一・・一臼に

  シュ・・パツ¥テYトバンドマ弓デアノーナンダイ キ又ガー

  出発して    一 晩ラ白t)で   あのう  バ『「ぼ㌫. 鬼怒111       くロ       ゐ      ラ

  オンセンデン ヘーッテ ソレッカ ラ ニッ:コーオ ケンブツンテ

  温東で毛P  入って   乏}孔力 ら    [ヨ光.と   見身勿して

   フπ一誘_ダガ(紋一。)下イイントバンドマリブ漕

   こようヒいうのだガ;(Bへえ一。) どうだ滋、 〈ヨ免泊りなら    へ      ゆ   ヘ

   回忌ソベー イグベージャネーカイ。

   改かううノ   イそこうで頃ないガ照。

B ミンナガ オーゼー イグカ〉て。

   皆が  大勢  イ『1くカ・胴。

A 7=㌃ミーi7子ガ イブッチューデ オヲー アノー アッチノ 天

      ズ ソ ア メ

  ああ,  噛.が   イうくというき,      あのう  あっちの  :お

B

一モ コッ手ノ ホー芒 ナンダイ ミンナ

も   こフちの  方も  イ可だよ   塔

      ノ

  へ      

 オFコンモ 9イヘンイギソーダヨー。

  男の人邊も 大夏  粘きそうゼよ。

▽=力・! 。(Aヲ㍉)オ5一衝一トコダう

そ:うカー侭。 (Aああ.) ノ払i急  遺レ\   前なら

C ドコワ マー ヨッベラう毛ンダカつサー。

遠い 混一 ま初 (車に)西をうものだからミあ。

  ▽フー ウマク   翻Uさ  うまく A  ソイデモ  マー   ぞれでわ  まあ

ノレンサー(Bソーう

るしミあ, (B乏れ1ま  そうだ勾あ。) どうた 痴ノ ッテル テーガ イグダカラ (Bアーアー.)

っている 人亀が 石くのだから (Bああああ.)

  くつ

〉ぐイ。

うよ.

   〈6}

オンナシモ イクン

.一翌゚ノ\遺 v イ了くしノ

イーケド下

 いいつど

(Aア=}.〉

(A歩あ.)

ネンサー。

ないのさあ。

ナン9/f ヨワネー ヨイドメノ クスりモ

     ズ レ メ メ ズ      ゆ

朽磁,   酔・下めの 桑も

       くの へ  くおう   

  ソーダナー.) ドー請しイ アー一 ツレモ

B り一サナー.マー カンゲーテ ミテー   そうだ職あ。 まあ  考えて   診て,

  一ゼー イグヨーダッ9ラ  ソレテッテ   勢  看くようだったら 連敵し、。マ A ソーダイネー。マター アノー

  そうゼ.よねえ。また  あのう

      つ   へ       ロ      

  アノ イク テーカ アルカラサー

  あの、行く 、丸違〆カギ あるからさあ.

    g/

連威も知

ドーブイ イッラムベ ビうだ船,石ってけよ

マー アレダ㌧イナー オ 護あ  あ肌だよなあ  モラウカナー。

貰うかなあ.

ンッテノし テーモ

知フている雌も

  ソッーチコ、ゾ手   そフちこっち

     一YO)

/iグヨータ

イそくようだし

ソノー マダ そのう ま1ご

一76一

B

A

B

A

     くのヘ

 ヒ三=葎 一アノレソ ス1しカ=ラ

 ひにちも あるし するから

∠ヲ テーが イグヨーダツタう

た 人達が惹くようだったら

カイ。

ガ湘。

ソーダ不一一 マ9 カン ヨク          メメメズ

そうだ聡うし, ,また     よく

ドモ ソーダン ンテ

とも  メ量 該廷   し』て

クヒョーダカラネー。

ノ耀、だカ、ら想え.。

リー9イ不一。

そう1どよ帰え。

へ      りろう       ヘ

アー.コェ〜オモイ ンテ イゲ

ああ。 恐い  湛いと して イrfく

ソーダソーダ。

そうた; @そうだ

㌣ギアーンテ ミラ キノ アッ 聞き・合わ辻て 滑て %の 冷つ        くの

ドータンで イッテムベージやネー どうだ胸 侑ってみょうではなレ\

ミラサー

みてさあ.惹あ.

カンゲーテ ミテ ウ与ノ モン 考えて   ∂ナて.家の  老  ヘ       ユ  マー ジブンノ カラドガ モ.

     自ガの 身体が  

一あ

↓ミ ンし

一い

采無

陶モも

ぎ責

ノの ワそ

一あ 昏   5

イよ 々う

︸イそ

    一あ アあ﹁べ鐵﹁7あ

β

A

卜決ノ カラドノ 千ヨーンデ アレダイ イッ{ム 爵の身・体の   燈心で  あ承だよ.行フてみ

       Gう)

ワイン〜K一マー

     そ欧ではまあb

B2∠一LXニマー

  その  曲は   まあ

ヨロソ/7 9/7×イ、

よろしく 顧〜1>よ。

      く い

A アー.:=〕〕Bガケテテ マー ヒ.ト・ソ

      ひ      ゆ

  ああ。  ノじ、才圭.ト7つ てし、「(  まあ   乙人とつ

       _       (}マ)

  一ダン ンアッテ ミテ クダイ。

  言灸   しノ含って  ナナて  一下さし\。

β ハイ.オネガイ  ンマスノ、

  1さい。 才ケノ顯い します。

ソイジK一 ⊆Bτ7一.)ソ そ承では  (Bああ。)相

       注

(p 「デン」の溌音1ま弱い。「ヂモ」の弱まり形。

(Z) 「ソし、ソカラ」鳳.イ二者推iλ形。

(ろ) 「ンテ、と♪欠の「クベー」ヒの闇1=二言かい間がある。日程につい  てさらに説明を斥けるべきガ杏ガをミあった:時間てある.

(4) 「グー:ね,「ブ『拡 (なう)の弱・まサ形「。

(s) 「ヨカンベー」の擢昔がイ上音化し.同爵にvべふが無声音イヒした形。

 群馬県で 勝Ψ囎・吾二君Pでおこなパ)、減る。

(6)

(7>

(8)

〈q)

(lo)

(li)

「オンナン.鴎㍗聚.で.で.の人遠の蒐である.

「ドーダ イ」の後に間があり.BとAの童なりの長=さが碧しくな〔る.

「ア㍉氏Bの登麹ミ対する含いっち.

「イ。テムペaの廃都, [ ittemp 5・ ]で,「瓦・誠輌路音。

「イ・プ三ヨーダJを言い直しマレ、る。

fヒ:二手」のY二Aの一母音ね弱い。

㈱東京語のG・が仮;魚。マいる語形19し、くうかけ錦る(例えば)

 マット (もつヒ)ズ〈ナアサッテ(明7移し温)・もど》・ガ:.遂ハものはめ

 ず5しい.ただし.噺築祝いAの「ケントーガ ツカネーヨー∠

 イロ(是当がっカ ないような邑)A2Cd:Cσの例七〜ナ肌1ざ7二・例と  勾る。

Gう) 「コエー」19 「コワイaの融・合形。

        ノ

一78一

(1り「セ㌔賎義務の意の責.

(15) 「ソイジY一マー」IQ,ひヒつづきに発:誕さ}Kている。

醐「 H.痢社竜の俳鍛翻㌻)無剤ピ。

(17)物ダ孔曜音は,ε厭d酋1のようで捌,弱い有声の喉頭

 ノ豪擦音が聞こえ,る。彪全に「フダンfAにはな!)きっていない。

3.千葉県館山市相浜

 一蔵  名恵

  !イー

 氏藤  一西

4ア︶

し嘱丁

千0︵÷ラ

G  鈴木 ぎん

(性)

 (生 年)

θ月ラ台37.年生 ま れ

明治37年生まれ

G

T

  くけワーテン バーサン イサッシャイカイヨー.

上子の   {ゴあさん   いら。しゃい詳すかねえ.

アイ イルヨー アンダカイ.

t;い  いるよう    なにb・い.

ア/ノー ロー・ジンクラブデ ソヨコーガ

あの拾え   老/父 アラブで   オ匁行6ぐ

ドーカノー ア イグキガ アイカイノー.

      うくメ

どうかね・え     行く気6ぐ  あるかねえ。

アルソウタッケンノー

あうそうrゴけど伶

G

G

T

q

T

ヨオー チットモ ホンナ コト シラネッタノー. ホラ イッ

まあ   ちっとも   そんな  こと  矢りらなb つたねえ.  そら  いつ

クイ イツ イグダエー.

たい  いつ  そ了くのかえ.

      の

アノー ショーガッ/ イツカゴロ/一 ビーチホテルガ イーテ蒲

あaう   正 月 の    五.eころねえ   ヒ 一ナホテiL 6ぐ  いいといっ

カラ ミンナ ナィナイ キマッテルヨダケよニモ。

から みんな  内η   決ま.てるようだけと も.

フーン :すメワ イク/カヤ。 オラ チットモ ホンナ コト

、β・うん  あんたは  行くのかい。  矛ムは  ちっとも   そんな   こと

シフ不ッケンヤー.

矢ロ らtaこ、・[ナと もよ ,

オラ イッテンベト オモウッケンサ  (禽 .ンー) オメラモ 私は 行。てみようと  思うけどもさ       あんたらも

イロイロ ツゴーモ アッペッケンガヨー ショーカ ツダモノー

いろいろ つごうも ある1: ろうけれど   正月t:  eの アジョシッダカヨー.

t うするん.プゴよう.

ダッケモヨー ウチ/ ヒトニモ ソーダン ナシサー ホカノ だ9けれどもよ  家の  人にも  相談(して)ないし   他の

シトニモ アントモ ソーダンモ ネー/ニヤー. ジブンバソ 入にも  何とも  相談も(して)ないのに極、   自分は がり ヒトンテ アンタ ンノー.

一人マ @ あれアゴねえ。

マショーがツダカライーナッカライッテンベトオモウケン

ま  正月ブゴから    良いというから  そう,てみようと  思うけ拠ど

一80一