種類 内容 受信件数
Cメール 「Cメール」対応のau電話からのメール 100件 Eメール形式のお知らせメール Eメールお知らせ
配信されるタイミング
W32Tが、ぷりペイド専用電話として発売された場合に使用 詳しくは、「ぷりペイド送信について」(P.131)をご参照ください。
ぷりペイド送信
作成中のCメールの内容確認画面を表示 内容確認
作成中のCメールを送信ボックスに保存 保存
Cメールを編集(P.130)
編集
Cメールを編集(P.130)
※Cメールのコピーを編集します。元のCメールは、編集されません。
コピーして編集
Cメールの送信結果を確認 送信結果
Cメールを保護/保護解除(P.135)
保護/保護解除
Cメールを選んで保護/保護解除(P.135)
選択保護/解除
送信ボックスのCメールをすべて保護解除(P.135)
全件保護解除
Cメールを削除(P.56)
削除
表示中のCメールの情報を、クリップボードへコピー/定型文やメモ帳に登録 コピー
内容確認画面の文字サイズを一時的に切り替え
※標準の文字サイズはM343「Cメール文字」で設定します。
メールをminiSD™カードへ保存(P.135)
文字サイズ SDカードへ保存
メ ー ル
Cメールセンターは「Cメール」をお預かりす
るとすぐにW32TにCメールを送信します。
CメールセンターからCメールが送られてくる と、M24「Cメール受信」で設定した着信音 と振動でお知らせし、受信した件数をディス プレイに表示します。また、M35「アクセス サイン」が設定されている場合は、着信ランプ の点滅でお知らせします。
≫「Cメールあり」表示中に@を押すとCメールの受信ボックスが表示されます(下記)。
1 受信ボックスを表示(P.129)
2 確認したいCメールを選び、
@(選択)
Cメールの内容が表示されます。
①:受信メールの状態
( ):既読(保護あり)
( ):未読(保護あり)
②:受信した順番(新しい順)
③:受信メールの種類
:通常モード
:Eメールお知らせ
④:受信日時
⑤:未読メール/受信メールの総数
⑥:送信元の電話番号または名前(アドレス帳に名 前と電話番号が登録されている場合)
⑦:本文の最初の部分
⑧:保護表示( )
⑨:本文
メールの本文に電話番号やEメールアドレス、URLが含まれている場合、簡単に電話をかけた りメールを送信することができます。また、GPS情報が含まれている場合は地図やルートなど を確認することができます。
電話番号やEメールアドレス、URL、GPS情報を利用する操作は、「メールを表示中にできる こと」(P.112)をご参照ください。
1 受信Cメールを表示(上記)⇒
J(返信)
メール本文の入力画面が表示されます。
2 本文を入力し、
@(確定)⇒
J( 送信)
メールを表示中にできること
受信したCメールに返信する
受信ボックスの画面について
受信ボックスのCメールを確認する
7/ 1 12:34
日お知らせ致します。
宜しく御願いします。
東芝花子 昨日はどうもありがと うございます。次回開 催に関しましては、後 Cメール002
Cメールをお預かりすると
東芝太郎 お久しぶりです。
Cメール受信
7/ 1(金)
INFORMATION
Cメールあり 1件
001 6/30 10:25
今日は天気がいいで 003 6/28 12:34 東芝花子 東芝太郎 お久しぶりです。
002 6/29 9:00 東芝花子 受信ホ゛ックス 5/14
② ③ ④
①
⑤
⑦
⑥
7/ 1 12:34
日お知らせ致します。
宜しく御願いします。
東芝花子 昨日はどうもありがと うございます。次回開 催に関しましては、後 Cメール002
② ③ ⑧
④
⑥
⑨ 受信ボックス 受信内容確認画面
メ ー ル
お知らせ
・Cメールの受信料は無料です。
・Cメール受信音を鳴らさないようにできます(P.298)。
・Cメールセンターは以下の通りCメールをお預かりします。
※1 Cメールセンターに蓄積されてから72時間経過したCメールは、自動的に消去されます。
相手が電源を切っていた場合などの理由により、Cメールを受信できていない場合などにご注意 ください。
※2 蓄積件数の制限はありません。ただし、受信されるお客様のご利用状況、または送信されるお客 様の電話機の種類により、Cメールセンターでお預かりできない場合があります。
・受信したメールの内容によっては正しく表示されない場合があります。
・Cメールを受信すると、サブディスプレイに以下の情報が表示されます。ただし、M326「メール受信 表示設定」が「OFF」に設定されているときは「 Cメール受信」のみ表示されます。
- 「 Cメール受信」表示
- 送信元の電話番号または名前(アドレス帳に名前と電話番号が登録されている場合)
- 本文の先頭部分
・Cメールを受信すると、送信元の電話番号が「受信履歴」に記憶されます(最大20件)。この「受信履 歴」を宛先に利用することもできます(P.130)。
■受信ボックスのCメールを確認する(P.133)
・受信ボックスには最大100件のCメールを保存することができます。それを超えると、最も古い既読 メールの次に最も古い未読メール(保護したものは除く)という順に削除されます。受信ボックスが未 読メールと保護メールで一杯の場合は、未読メールの古い順から消去されますのでご注意ください。な お、消去したくないメールは、あらかじめ保護(P.135)しておくと便利です。また、不要なCメー ルは、定期的に確認して消去することをおすすめします。
・受信ボックス/受信内容確認画面で表示されるサブメニューは以下の通りです。
■受信したCメールに返信する(P.133)
・メールに返信するとき、受信したメールの本文は引用されません。
・発信者番号が通知されたCメールのみ返信できます。
お預かり可能時間 72時間まで※1 お預かり可能件数 制限なし※2
編集 Cメールを編集
転送 Cメールを転送(上記)
保護/保護解除 Cメールを保護/保護解除(P.135)
選択保護/解除 Cメールを選んで保護/保護解除(P.135)
全件保護解除 受信ボックスのCメールをすべて保護解除(P.135)
削除 Cメールを削除(P.56)
アドレス帳へ登録 選んだCメールの送信元の電話番号をアドレス帳へ登録(P.94)
コピー 表示中のCメールの情報を、クリップボードへコピー/定型文やメモ帳に登録 文字サイズ 内容確認画面の文字サイズを一時的に切り替え
SDカードへ保存 メールをminiSD™カードへ保存(P.135)
受信フィルター登録 選んだCメールの送信元の電話番号を受信フィルターの指定番号設定に登録
(P.137)
受信したCメールを転送する
1 受信Cメールを表示(P.133)⇒
K(サブメニュー)⇒
2「転送」を押す
宛先の選択画面が表示されます。
2 宛先を選ぶ(P.130操作3)⇒
J( 送信)
メ ー ル
送信ボックス、受信ボックスのCメールを誤って消去しないように保護することができます。
1 送信ボックス(P.129)/受信ボックス(P.129)を表示
2 「Eメールを保護/解除する」 (P.119)の操作2〜4を行う
送信ボックス、受信ボックスのCメールをminiSD™カードに保存することができます。
1 送信ボックス(P.129)/受信ボックス(P.129)を表示
≫メールを1件保存する場合は、保存したいメールを選びます。
2 「EメールをminiSD™カードへ保存する」 (P.120)の操作2〜4を行う
Cメールを保護/解除する
CメールをminiSD™カードへ保存する
お知らせ
■Cメールを保護/解除する(上記)
・Cメールの内容を表示してから (サブメニュー)を押して保護/保護解除の操作を行うこともできま す。
・送信ボックスは最大25件、受信ボックスは最大50件まで保護することができます。
■CメールをminiSD™カードへ保存する(上記)
・保存したメールデータをW32T本体の受信ボックスなどに、再度取り込むことはできません。