デ ー タ フ ォ ル ダ
デ ー タ フ ォ ル ダ
1 ムービー編集メニューを表示(P.177)
⇒
2「アフレコ編集」を押す
アフレコ録音開始画面が表示されます。
2
@(開始)
アフレコ録音を開始します。
録音終了後、最初の画面が表示されます。
3
J( )を押す⇒再生終了後⇒
@(OK)
ムービー編集メニューに戻ります。
4
4「保存」を押す
全画面モードで録画したムービーの一部を切り出して、別のムービーとして保存します。
1 ムービー編集メニューを表示(P.177)
⇒
3「シーン編集」を押す
シーン編集の画面が表示されます。
2 利用する項目を押す
アフレコを利用する
00s/10s
シーン編集を利用する
標準S変換 切り出し シーン編集
標準M変換 高品質M変換 高品質L変換
ムービーの一部を切り出して、選んだモードのムービーとして保存し ます。
変換したい範囲を選び※、@(OK)⇒4「保存」を押します。
ムービーの一部を切り出して、全画面モードのムービーのまま保存し ます。
切り出したい範囲を選び※、@(保存)を押します。
「切り出し」
「標準S変換」
「標準M変換」
「高品質M変換」
「高品質L変換」
※ 範囲の選びかたは、「テロップを設定する」(P.177)の操作3〜4をご参照ください。
デ ー タ フ ォ ル ダ
・著作権保護のあるムービーは、編集できません。
・電池残量が少ない場合、保存前のムービーデータは破棄されることがあります。電池残量が十分にある ことを確認のうえ、編集をしてください。
・編集したデータは、元のタイトルに連番が付いたタイトルで保存されます。元のデータは変更されませ ん。
■テロップを設定する(P.177)
・テロップを設定できるのは、標準S/Mモード、高品質M/Lモードのムービーです。
・1テロップあたり全角最大20文字、半角最大40文字または2行まで登録することができます。また、
4テロップまで登録することができます。
・テロップを編集し、保存したあとでも、テロップを再編集することができます。
・テロップ編集メニューで、 「編集」を押すと、テロップ編集画面が表示されます。
- テロップ編集画面では、テロップの表示時間や文字を編集することができます。
- テロップ編集画面で表示されるサブメニューは以下の通りです。
・テロップ編集メニューで、 「消去」を押すと、テロップをすべて消去できます。
■アフレコを利用する(P.178)
・アフレコを利用できるのは、標準S/Mモード、高品質M/Lモードのムービーです。他社製の電話機 で録画された20秒録画データにもアフレコを利用することができます。
・アフレコは録画された秒数(最大20秒)まで可能です。例えば、5秒のムービーに対しては、5秒の アフレコを利用することができます。
・アフレコは上書きのみで、元の音声との合成はできません。
■シーン編集を利用する(P.178)
・シーン編集を利用できるのは、全画面モードで録画したムービーのみです。
・切り出し範囲は最大180秒までで、変換は最大15秒までです。
・シーン編集中は、以下の操作を行えます。
お知らせ
キー操作 動作 キー操作 動作
再生中⇒F(長押し) 巻き戻し再生/
早送り再生
一時停止中⇒F 一時停止中⇒C(長押し)
コマ送り/
コマ戻し スロー再生 削除 選んだテロップを削除
挿入 選んだテロップの前に新しいテロップを作成 上に移動 選んだテロップの文字を、1つ前のテロップと入れ替え