簿3表 ㈹ 察族の中で,あなたがいちばん話のしゃすいと愚う人は,だれですか。
(B)反対に,象族の中で,いちばん話のしにくいと思う人はだれですか。
(全体) (単位、・・魂ソト)
梢手話しの
父 母 祖 父 祖 母
兄
姉
弟妹
兄よめ 締むご
無 箒
編
島 市
1 小
A B
28 5にノー4・ 1213 門D
00﹁D5 ﹂a法
3221 9獅−3 2 448 0rフ
43 7
ρ0/07886
68 ド000000 10
杉妻小 遣沢小
A
B
Ωノ !21 21 07812341
6 4にノ00 0012 21
3つ2 3!000ごフ 丞畠2ρ◎4ム00 FD9 7395 5287
67贋︵UO OG1 中
A B
98344
轟b324^ 4乙 587 12
ドD2 47 0︶ − 26 77・60 ρ0・112 21 9926
22 7り︶11
050069
2 Qゾ2高校 A
36
37
0︵U OB 29 43 00
3
1 12
玉 9御﹃フ 一n∠2271 38267422
− 38 00/13
8 1
00Qり5 69
梁 ﹂ーー
田ぎ
梁小謄編こ
Bl B A IA 23 4 11・78 822∩V
01GO
=ノ 5ごフ 4. 11
2289
﹃Dr︶ 6﹃フー1 11
rD6 36♪84.00
111 0000 26 02
1n∠ 2Fフ縦﹂へ︶22
Q︾− 丞凸23Ωり 424 4▲ρ0717
80 4︻︶ 2 2! 54▲ 8618 4!Q11 1 78
9U7100 0AU
−n64り︶ 1梁中 A
B
第14表 話しやすい選択率一話しにくい選択率
(単{立:パーセント)
話 し相 の手
父母 めこ 父母 兄姉弟妹よむ 祖祖 兄姉
齋田字 島市
・小1翻こ1・中高校
一23. 6 49. 0
−31.0
−20.0 5. 9 5. 2 30. 8 27. 5
0 0
一玉6.8 37. 2
−36. 0
−ll.4
−9.6 10. 4 10. 3
z1
e o
一36. 9 47. 9
−26. 9
−8. 1
−4. 4 15. e 10. 0 13. 6
−12. 5
0
一34. 7 60.玉 一30. 0
−13.0
−10. 4 12. 5 9. 6 7. 5
−8.3
e
梁 ノー; 肝
煎・屡編こ池中陶交
一9.4
39. 2
−45.1
0 0
0. 9 13. 9
0 0 0
1.7
35. 8
−37.6
−12. 1 8. 4
−6. 9
8.2
3. 9
0 0
一30. 1 40. 4
−21.4 5. 1
−6.3 15. 7 14. 8 11.1
−22. 5
−50.0 一36. 3 54. 5
−12. 2
e
−8. 0 19. 8
4.9
14.1
−22.0
−so. e
B 職業別にみた場合
福島1中と梁川中学の生徒の回答を職業別にみたが,どちらも職業の違いに よる傾向的な違いは,あまり現われていない。 (紙幅の都合で報告は省略。)
3.家庭で子どもがよく話す相手・話さない相手はだれか
家庭で子どもが話しやすいと思っている平手・話しにくいと思っている相手 はだれか。これは前節でみたとおりである。それでは,毎田の生活で子どもが 実際によく話をしている相手・話をしていない相手はだれか。これを次の設問 によって聞いてみよう。
〔第21問〕
㈲ 家族の中で,あなたがふだんいちばん多く話をする梢手のかたはだれ ですか。 .___.___.__
(B)その次に,あなたが多く話をする相手のかたは,だれですか。
(G)反対に,話をすることがいちばん少ないと思う相手のかたは,だれで すか。 ______。__
(D)その次に,少ないと思う相手のかたは? _____.___
32
A 学校別にみた場合
これに対する子どもの回答を集計した結果は,第/5・16表の二つの表に示す とおりである。表の読みかたを説明すると,まず第15表の各欄の左上の数字は,
第21聞㈲のいちばん多く話をする相手としての選択率と(B)のその次に多く話を する栢手としての選択率とを合わせたものである。これに対して各欄の右下の 数字は,21問⑥の話すことがいちばん少ない相手としての選択率と(D)のその次 に少ない相手としての選択率とを合わせたものである。 ((A)(B)(C)(D)の各問の選 択率を個別に表示することは,紙幅の都合で省略。)
第16表の各欄の数字は,第15表の各欄の(A十B)と(C+D)の差の値を
示す。相対的に言って,この値が大きいものほど,予どもがよく話をしていることになる。
なお,この設問では,調査の対象になっている子どもの家族数が本人を含め て5人以上の場合にはじめて,A・B・,C。D四つの記入欄に異なった家族成 員を記入することができる。そうでない場合,たとえば家族は本人のほかに爾 親だけだなどという場合は,AとBには記入できるが, Cと:Dには記入できな くなる。CとD嫡無回答になる。、記入したとしても, AとBに記入したものと 逆:の関係のことが記入されるだけである。そこで,このような場合は,AとB
の答は集計の対象として採用したが,CとDはすべて無答として扱った。家族 が本人のほかにひとり,または3人の場合も,すべてこれに準じた。
33
よく話す選択率(A+B)と話さない選択率(C+D)
(単位:パーセント)
第15表
市 江 松 町
川
梁
ロ肖コ
島
福
中学降校
合‡91含‡923. 1 47. 4 81. 2 16. 5
15. 6 59. 4 21. 5 53. 6 17. 8 44. 6 47. 6
21.8
37. 1 22. 7 41.7
16. 0
10. 6 42. 2 0 33. 3 25. 3 54. 9 72. 6 8. 3
3. 8 86. 8 30. 8 45. 3 36. 5 28. 1
42. 8 24. 7 46. e 18. 7
44. 3
21.8 0 32.0 0
33. 4
小学