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項目

番号 項目 注意事項

改修・入替等

既存システムの複数税率への対応をチェックしてください。

既存システムの改修により対応する場合は、「既存の改修」にチェック

システムを入替えることで対応する場合は、「既存の入替」にチェック☑

現在システムを保有していないが、取引先の要請によりやむを得ずシステムをあらたに 導入する場合は、「新規導入」にチェック☑してください。

※新規導入の申請の条件等は、P10をご確認ください。

既存システム 概要

現在保有している改修・入替前の既存システムについての情報をご記入ください。

1)既存システムがパッケージ製品もしくはサービスの場合

・パッケージ・サービス等にチェック

してください。

・製品名称もしくはサービス名称、バージョン、ならびに製品メーカー名、または サービス提供事業者の名称をご記入ください

・当該製品への独自のカスタマイズの有無をチェック☑してください。

2)既存システムが独自に開発された個別システムの場合

・個別開発にチェック☑してください。

改修・入替前 仕様

改修・入替を行う必要性、複数税率に対応できていない内容等を具体的にご記入くださ い。

改修・入替後の システム概要

改修・入替を行った後のシステムについての情報をご記入ください。

1)改修・入替後のシステムがパッケージ製品もしくはサービスの場合、

パッケージ製品・サービス等にチェック☑してください。

○既存のシステムを改修し、複数税率に対応させる場合

既存システムと同じ製品名称もしくはサービス名称、製品メーカー名、または サービス提供事業者の名称をご記入ください。改修によりバージョンアップする 場合は、そのバージョンをご記入ください。

○システムの入替により、複数税率に対応させる場合

入替後の製品名称もしくはサービス名称、バージョン、ならびに製品メーカー名、

またはサービス提供事業者の名称をご記入ください。

2)改修・入替後のシステムが個別開発されたシステムの場合

・個別開発にチェック

してください。

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7 交付申請書を 作成 する

■システム改修・入替仕様書〈様式B1-交付-4〉

項目

番号 項目 注意事項

改修・入替後 仕様

改修・入替を行った後のシステムについての情報をご記入ください。

1)改修・入替後のシステムがパッケージ製品もしくはサービスの場合

○既存のシステムを改修し、複数税率に対応させる場合

どのような改修を行い、結果、どのように複数税率に対応させるのかを具体的に ご記入ください。

〇既存システムの更新や修正を行うためのプログラムソフト等を購入・適用すること で複数税率に対応する場合

ソフトウェア名や、そのソフトウェアを適用することで実現される複数税率対応内 容を具体的にご記入ください。

また製品もしくはサービスのバージョンがあがる場合にはそのバージョンをご記入 ください。

○システムの入替により、複数税率に対応させる場合

入替により実現される複数税率対応について具体的にご記入ください。

2)改修・入替後のシステムが個別開発されたシステムの場合

○既存のシステムを改修し、複数税率に対応させる場合

どのような改修を行い、結果、どのように複数税率に対応させるのかを具体的に ご記入ください。

○システムの入替により、複数税率に対応させる場合

個別に開発されるシステムの概要、ならびに個別に開発されるシステムにより 実現される複数税率対応について具体的にご記入ください。

3)取引先の要請に基づく新規導入の場合

○パッケージ製品・サービス・個別開発を問わず、システムの概要、実現される複数 税率対応について具体的にご記入ください。

改修対象のテーブ ル・ファイル、入 力・出力機能数

改修により変更されるテーブルやファイル、入力処理機能、出力・表示機能の数を ご記入ください。改修・入替により工数によって算定される作業が無い場合、記入は不要 です。(「作業定義書兼概算見積書」(補助対象経費)の(1)改修・入替に係る作業工 数のパートに記入すべき作業が無い場合)

下記の5つの項目について、今回の複数税率のための機能の追加/変更/削除等の改修によ り変更される部分を計測し、その数値をご記入ください。

テーブル・

ファイル

更新対象 データの登録、更新、削除が行われるテーブル・

ファイルの数

参照のみに使用 参照のみ行われるテーブル・ファイルの数 入力処理 追加・変更・

削除等の機能数

テーブル・ファイルに対して、データの追加・変更・

削除を行うそれぞれの操作や処理の数

計算・加工せず データを表示する際に加工や計算等を行わず、単純に

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7 交付申請書を 作成 する

(様式B1-交付-5)

中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金事務局  事務局長 殿

所 在 地 申 請 者 事業者名 カナ氏名 代表者名

補助金の振込先

口 座 番 号

(右詰めで記入してください)

■口座名義人欄の記載方法に関する注意 ※口座名義が前株の場合は「カ)●●●」、後株の場合は「●●●(カ」と

※カタカナでご記入ください。  ご記入ください。

※濁点・半濁点は一文字として扱います。

※口座名義が枠内(30文字)を超える場合は  名義名称の冒頭から30文字までをご記入ください。

(経理担当者連絡先)

0311113333

メ ー ル ア ド レ ス

[email protected]

0311112222

携帯電話番号

東京都千代田区丸の内○-○-○

株式会社○○商事

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経理部部長 経理はじめ

預 金 種 別(該当のものに○印をつけてください)

普通 ・  当座 ・ その他(       ) 1 2 3

)

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口 座 名 義 人(カナ表記)

(法人が申請する場合、個人の口座は指定できません)

支 店 コ ー ド

支 店 名

(数字3ケタ)

0 0 1 霞ヶ関支店

金 融 機 関 コ ー ド

金融機関名

(数字4ケタ)

0 0 0 1 ○○○銀行

金融機関

申請番号 

R500000030

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東京都千代田区丸の内○-○-○

株式会社○○商事 サトウ イチロウ 佐藤 一郎

中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金

(受発注システムの改修等支援)

補助金振込口座登録書

 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金に係る、補助金振込口座情報を下記の通り登録いたします。

8 2018

■補助金振込口座登録書〈様式B1交付-5〉 リースの場合は不要です

7 交付申請書を 作成 する 必ず提出が必要な書類

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口座番号が7ケタに満たない場合は、口座 番号の最初に0をご記入ください。

通帳表紙裏面に記載されているカタカナ表記部 分の口座名義人(申請者と同一であること)を ご記入ください。

4ケタの金融機関

コード・銀行名を

ご記入ください。

3ケタの支店コー

ド・支店名をご記 入ください。

申請者の情報を ご記入ください。

預金種別に〇をしてください。

その他の場合は種別をご記入ください。

振込口座について確認させていただ く際の連絡先をご記入ください。

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ポータルで入力および出力をしてください。

下記必要書類の□にチェックの上、提出してください。

(様式B1-交付-6)

申請番号 R500000030

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