中小企業・小規模事業者等
消費税軽減税率対策補助金
軽減税率対策補助金事務局
申請者様向け手引き
(交付申請まで)
受発注システム・指定事業者改修型
B-1型
180920軽減税率対策補助金とは
複数税率対応として、2つの申請類型があります。
複数税率に対応できるレジを新しく導入し たり、対応できるように既存のレジを改修 したりするときに使える補助金です。A型
複数税率対応レジの
導入等支援
電子的な受発注システム(EDI/EOS等)を 利用する事業者のうち、複数税率に対応す るために必要となる機能について、改修・ 入替を行う場合に使える補助金です。B型
受発注システムの
改修等支援
受発注システム・指定事業者改修型
改修・入替をシステムベンダー等に発注・実施する場合
請け負う指定事業者による代理申請
(リース利用する場合はリース事業者を含む3者で申請)
B型は、指定事業者改修型(B-1型)と、自己導入型(B-2型)の合計2種類の申請方法に分かれますがここでは、B-1型の「受発注システム・指定事業者改修型」での
申請方法を説明します。
B-2型受発注システム・自己導入型
中小企業・小規模事業者等自らパッケージ製品・サービスを購入し導入する場合 (リース利用する場合はリース事業者との共同申請)B-1型
はじめに
消費税軽減税率制度の実施に伴い対応が必要となる中小企業・小規模事業者等に対して、複数
税率対応レジの導入や、受発注システムの改修等に要する経費の一部を補助することにより、
導入等の準備が円滑に進むよう支援する制度です。電子的受発注システムを使用して日頃から
軽減税率対象商品を取引しており、将来にわたり継続的に取引を行うために受発注システムを
改修・入替する事業者を支援します。
申請の流れ
交付決定
消費税軽減税率制度とは
補助対象の要件を
確認
する
1
3
事務局へ
郵送
する
9
→P3
→P9
→P59
交付申請書を
作成
する
→P13
交付申請した後は
6
交
付
申
請
2
→P5
事業完了報告書を
作成
する
事務局へ
郵送
する
補助金の交付
完
了
報
告
申請者(中小企業・小規模事業者等)
の要件を
確認
する
必要書類を
揃える
→P19
7
8
→P24
→P56
4
補助率・補助金上限額、申請単位、
期間を
確認
する
5
交付申請について
確認
する
→P15
消費税軽減税率制度とは
1
B-1型
消費税軽減税率制度とは
消費税軽減税率制度とは
消費税軽減税率制度の対象品目
2019年10月より、消費税率引き上げ(10%)に伴う低所得者対策として、軽減税率制
度を実施します。以下の対象品目については、軽減税率が適用され、8%が適用されます。
①飲食料品(お酒や外食サービスは除く)
②週2回以上発行される新聞(定期購読されるものに限る)
消費税率が2つになりますので、 適用税率ごとに区分して消費税額を計算します。 請求書にはどの商品が軽減税率の 対象であるかを記載します。 軽減税率制度実施後も、納税額の計算方法は現行のものと 変わりません。しかし、消費税率が8%と10%の2つに なることから、「売上げ」と「仕入れ」を税率ごとに区分 して税額計算を行う必要があります。 消費税額の計算は、受け取った請求書等に 基づいて行われますので、軽減税率対象品目であるこ とを明示し、適用税率ごとに合計金額を記載します。 ●事業者が発行する請求書等 課税売上げ/仕入れ 等に係る消費税額 標準税率が適用 される取引総額 10/110 =+
×
軽減税率が適用 される取引総額×
8/108新聞
週2回以上発行される新聞 (定期購読されるものに限る)対象品目
対象外品目
持ち帰りのために容器に入れ、
または包装を施して行う飲食料品
・牛丼屋のテイクアウト ・コンビニの弁当外食
・牛丼屋などでの店内飲食 ・フードコートでの飲食 ●軽減税率実施後の税額計算一体商品
1万円以下の少額のもので、価 額のうちに軽減税率の対象とな る食品の占める割合が2/3以 上である場合に限り、全体が軽 減税率の対象となる飲食料品
(食品表示法に規定する食品)酒類
医薬品
医薬部外品
出張料理など
有料老人ホーム等
で提供される
飲食料品
提供
①飲食するための設備 (椅子・テーブルなど) のある場所において、 ②飲食料品を飲食させる サービス 免税事業者であっても新しいルールに沿った請求書等の発行 が必要となる場合があります。1
申請者(中小企業・小規模事業者等)の
要件を
確認
する
2
B-1型
2
申請者(中小企業・小規模事業者等)の要件を
確認
する
本事業の中小企業・小規模事業者等は、中小企業支援法に規定する中小企業者、特定非営
利活動法人、社会福祉法人、消費生活協同組合、商工会・都道府県商工会連合会及び商工
会議所、商店街振興組合及び商店街振興組合連合会、その他中小企業庁長官が認める者と
します。
(1)
軽減税率対象商品を将来にわたり継続的に取扱うために、電子的受発注システ
ムの改修・入替を行う必要がある事業者であること。
(2)
財産処分制限期間(*)の間、補助対象機器等を継続的に維持運用できる事業
者であること。※共同申請者となるリース事業者を含む。
(3)
改修・入替を行った補助対象のシステム等に関する使用状況等について軽減税
率対策補助金事務局が行う調査に協力できること。
(4)
日本国内で事業を行う個人または法人であること。
(5)
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(以下「風営適正化法」と
いう)第2条に規定する「風俗営業」、「性風俗関連特殊営業」及び「接客業務
受託営業」を営む者でないこと(ただし、中小企業庁長官が認める者を除く)。
(6)
中小企業・小規模事業者等は、経済産業省から補助金等指定停止措置または指
名停止措置が講じられていない者であること。
(7)
反社会的勢力に該当せず、今後においても、反社会的勢力との関係を持つ意思
がないこと。
このうち、以下の(1)~(7)を満たすものが本事業の申請者となります。
※ 財産処分制限期間とは、取得財産の単価が50万円以上の場合、または、効用の増
加価格(改修等で機器に付加された価値)の単価が50万円以上の場合、取得また
は改修から耐用年数の間、廃棄、目的外の使用、他者へ譲渡・貸付、交換、債務の
担保とすることができない期間です。 (パーソナルコンピュータの耐用年数4年、
その他の電子計算機の耐用年数5年、ソフトウェアの耐用年数5年。)
本事業における中小企業・小規模事業者等の定義
2
申請者(中小企業・小規模事業者等)の要件を
確認
する
ただし、次の(1)~(3)のいずれかに該当する中小企業者(「みなし大企業)」という。)は補助 対象外となります。 (1)発行済株式の総数または出資価格の総額の1/2以上を同一の大企業(*)が所有している中小 企業者 (2)発行済株式の総数または出資価格の総額の2/3以上を大企業(*)が所有している中小企業者 (3)大企業(*)の役員または職員を兼ねている者が、役員総数の1/2以上を占めている中小企業者 (*)次のいずれかに該当する者については、大企業として取り扱わないものとします。 資本金額・出資総額 従業員数 1.中小企業支援法第2条第1項第1号~第2号に規定される中小企業者 製造業・建設業・運輸業・その他の業種 3億円以下 300人以下 卸売業 1億円以下 100人以下 小売業 5千万円以下 50人以下 サービス業 5千万円以下 100人以下 2.中小企業支援法第2条第1項第3号(中小企業支援法施行令第1条)に規定される中小企業者 ゴム製品製造業 (自動車又は航空機用タイヤ及びチューブ製造業並びに 工業用ベルト製造業を除く) 3億円以下 900人以下 ソフトウェア業又は情報処理サービス業 3億円以下 300人以下 旅館業 5千万円以下 200人以下 3.中小企業支援法第2条第1項第4号に規定される中小企業団体 事業協同組合 事業協同小組合 協同組合連合会 企業組合 協業組合 商工組合 商工組合連合会 5.特定非営利活動法人 ― 50人以下 6.社会福祉法人 ― 50人以下 7.消費生活協同組合 5千万円以下 50人以下 ※旅館業法(昭和23年法律第138号)第3条第1項に規定する許可を受け旅館業を営むもの 4.特別の法律によって設立された組合又はその連合会であって、その直接又は間接の構成員たる事業者の2/3以上 が上記1及び2の中小企業者(中小企業支援法第2条第1項第5号に規定される中小企業者) 対象業種・類型等 下記のいずれかを満たすこと 8.商工会・都道府県商工会連合会及び商工会議所 9.商店街振興組合及び商店街振興組合連合会 10.その他中小企業庁長官が認める者 法人格を持たない団体で飲食料品を継続的に事業として販売している団体等 風営適正化法の許可を受けた宿泊業(旅館、ホテルに限る)※であって風営適正化法の適用外の事業で複数税率対応 レジの導入や改修、受発注システムの改修等の必要がある者2
申請者(中小企業・小規模事業者等)の要件を
確認
する
指定事業者による代理申請
B-1型では、指定事業者が代理申請を行います。
(1)登録された指定事業者が代理申請
専門知識を必要とするシステムの「改修・入替」のため、「指定事業者による代
理申請制度」を導入しています。中小企業・小規模事業者等に代わって、あらか
じめ指定されたシステムベンダー等の指定事業者が申請します。
(2)指定事業者の登録確認
申請者である中小企業・小規模事業者等は、これからシステムの改修作業を進め
ていくシステムベンダーや販売店が、軽減税率補助金の指定事業者として登録さ
れているかを、事務局HPにてご確認ください。
システムベンダー等が登録されていない場合は、交付申請ができませんので、
指定事業者登録の手順に従って、指定事業者登録を行うよう依頼してください。
B-1型の申請者の要件
B-1型では、以下の要件を満たす必要があります。
(1)現在、取引先間でEDI/EOS等の電子的受発注システムを利用していること
※
電子的受発注システムは利用していないが、取引先の要請等により、新規にシ
ステムを導入する必要がある場合も含まれます。ただし、取引先は電子的受発
注システムを利用していることが必要です。
(2)現在利用している受発注システムが複数税率に対応していないこと
(3)システムベンダー等に発注して、受発注システムの改修・入替を行うこと
<電子的受発注システムとは>
発注や出荷、請求といった商取引における各種情報を、取引先との間であらかじめ定義
したデータフォーマット、通信方法を用いて送受信され、相互のコンピュータにおいて
処理できる仕組みを実現するシステムです。
電子的受発注システムで送受信されるデータは取引先相互のシステムで読み込み、変換
できるテキスト形式です。
注1)メールを介してデータを送付するだけの方式は電子的受発注システムを利用して
いることにはなりません。
注2)発注データなどを発注書イメージに生成し、イメージ化されたデータのみを送受
信している仕組みは、電子的受発注システムを利用していることにはなりません。
(FAXやメールでイメージ化されたファイルのみを送受信している場合など)
注3)自社内取引にのみ利用している電子的受発注システムは補助対象になりません。
また、売上・原価等に計上されない取引についても補助の対象となりません。
注4)いわゆるECサイトのように一般消費者を対象としたシステムの改修または構築
は補助対象になりません。
注5)風営適正化法に規定する営業に供する取引のための受発注システムは補助対象
になりません(ただし、当該事業と明確に切り分けができる場合には補助対象
と認められる場合があります)。
3
B-1型
受発注システム・指定事業者改修型
3
・複数税率対応に伴い必要となる改修・入替であること
・電子的受発注に必須となるEDI/EOS等、商品マスタ、発注・購買管理、受注管理
機能を対象とした改修・入替であること(P11システム改修等範囲の概念図」参照)
※1)電子的受発注データのフォーマットやコード等の複数税率対応に伴う改修や、現
在利用している電子的受発注システムから複数税率対応したシステムへの入替を
補助対象とします。
※2) 電子的受発注システムを利用していない場合、取引先の要請等により、新規にシ
ステム(EDIおよびこれと連動する発注・購買管理機能または受注管理機能)
を導入する場合は補助対象とします(ただし、取引先は電子的受発注システムを
利用していることが必要です)。なお、取引先からの要請等を受けた段階で軽減
税率対象品目を取り扱っていない場合には、取引先との間で軽減税率対象品目の
取引を開始した後に申請してください。
補助対象の要件
※3) 受発注管理とともに、在庫管理や財務会計などが一体となったパッケージ製
品・サービスについても、電子的受発注システムの機能(P11「システム改修等
範囲の概念図」参照)を含むものは、補助対象となります。
注)パッケージ製品にはハードウェアは含みません。
補助対象の要件を
確認
する
システム改修等範囲の概念図
補助対象経費
補助対象外経費
3
補助対象の要件を
確認
する
補助対象経費の区分および対象範囲は以下のとおりです。
以下の経費は補助対象となりません
。
・複数税率対応以外の改修・入替に要する費用
・発注・購買、受注、商品マスタ、EDI/EOS等の通信機能のいずれも含まないシステムの
改修費用
(P11「システム改修等範囲の概念図」に表示する白色部分に係る改修・入替は補助対象外)
・企画、要件定義にかかる費用
・通常保守契約で対応可能な改修費用
・ハードウェアおよびソフトウェアの保守費用、月額払いなどのサービス利用料
・既存システム等の撤去、除去費用
・交通費、会議費等の諸費用
・ハードウェアの入替のみに係る費用
・消費税
区分
対象範囲
改
修
作
業
費
設計
(基本設計・詳細設計)
要件定義内容に基づく、以下のような各設計作業に係る費用
プログラム設計、移行設計、インフラ・運用設計等
構築
設計内容に基づく、以下のような各構築作業に係る費用
プログラム開発、インフラ構築、データベース構築、
インフラ・運用構築等
テスト
以下のような各種テストに係る費用
結合・総合・負荷テスト、移行リハ、インフラ運用テスト等
データ移行
本番稼働に向けた各種データ移行作業に係る費用
本番環境構築
本番リリース作業に係る費用
初期費用①
[入替に伴う費用]
複数税率に対応したパッケージ製品・サービスを新たに入れ替
える場合のパッケージ製品・サービスの初期購入費用
初期費用②
[改修に伴う費用]
既に利用しているパッケージ製品・サービスの更新や改修を行
うためのプログラムソフトなどのライセンス初期購入費用
付帯費用
改修・入替に伴い必要となる教育費用や導入サポート費用など
(工数計上によらない費用)
物品費(ハードウェア等)
改修・入替に伴い、本番サーバ環境として最低限必要となる次
に掲げる物品の購入費
ハードウェア:サーバ機器およびディスプレイ・マウス・
キーボード
ソフトウェア:OS、データベースソフト
※開発用のサーバ機器やクライアントとして利用するハード
ウェア、ソフトウェア等の購入費は補助対象となりません。
※クラウド環境の構築費や利用料等は補助対象となりません。
4
B-1型
受発注システム・指定事業者改修型
補助率・補助金上限額、
申請単位、期間を
確認
する
4
補助率・補助金上限額
・ 補助率
2/3
・(小売事業者等の)発注システムの場合
補助金上限額
1000万円
・(卸売事業者等の)受注システムの場合
補助金上限額
150万円
・ 補助対象範囲外の機能を含むパッケージ製品・サービスについては初期購入費用(P12
の初期費用①、初期費用②)の1/2を補助対象経費とし、これに補助率を乗じるものと
します。
※発注システムと受注システムの両方を行う場合の補助金上限額は1000万円とします。
※補助金額は、小数点以下(1円未満)は切り捨てとします。
申請単位
補助事業期間
補助率・補助金上限額、申請単位、期間を
確認
する
・分割申請は申請要件を満たさなくなる場合があるため、原則一つの申請としてください。
なお、契約が複数に分かれる場合は、ハードウェアのみの申請となる場合を除き、契約
単位ごとに申請を分けることも可能です。
・複数回の申請は可能ですが、申請する中小企業・小規模事業者等1社で合算した金額に
対して補助金上限額が適用されます。
・リースを利用する場合、申請単位にリース契約を行ってください。
申請単位の一部に対するリース契約は認められません。
• 2019年6月28日(消印有効)までに交付申請書を提出し、交付決定を受けた後、
2019年9月30日までに、受発注システムの改修・入替を完了(支払いの完了を含
む)してください。
• すべての支払いが完了した後、2019年12月16日(消印有効)までに事業完了報告
書を提出してください。
※交付決定日以降に、指定事業者との契約を行い、その後、作業を開始してください。
交付決定日以前に契約または発注を行っていた場合は、補助金は支払われませんの
で、十分ご注意ください。
※分割払い等で支払いの完了が確認できない場合は、補助金の交付はできません。
※実施した事業内容の検査と経費内容の確認により、交付すべき補助金の額を事務局
にて確定した後、補助金を交付します。
5
B-1型
受発注システム・指定事業者改修型
交付申請の手順
5
交付申請について
確認
する
①指定事業者選定
専門知識を必要とするシステムの「改修・入替」の
ため、「指定事業者による代理申請制度」を導入し
ています。中小企業・小規模事業者等に代わって、
あらかじめ指定されたシステムベンダー等の指定事
業者が申請します。
指定事業者は、「指定事業者登録申請」の宣誓に
従って、補助対象者要件、補助対象要件、補助対象
経費等を確認したうえで、適切に申請を行って頂く
必要があります。
②交付申請書
作成/提出
• 改修・入替に着手する前の「②交付申請」と、改
修・入替が完了した後の「⑧完了報告」の2段階
の申請が必要です。いずれも同一の指定事業者が
軽減税率対策補助金ポータル画面より代理申請を
行います。
• 受発注システムの改修・入替の着手から完了まで
に要する期間及び交付決定までの審査期間を十分
に考慮し、交付申請手続きを行ってください。
• 2019年6月28日(消印有効)までに交付申請
書を提出してください。
④契約
③交付決定通知
⑤事業実施(改修・入替)
⑥ 改修・入替の完了
⑦事業完了
(システムベンダー等への
支払い完了)
⑧事業完了報告書
作成/提出
⑨確定/補助金交付
※2019年9月30日まで• 指定事業者との契約は交付決定日以降に行ってく
ださい。交付決定日以前に契約または発注を行っ
ていた場合、補助金は支払われませんので、十分
ご注意ください。
• 2019年9月30日までに事業完了(改修・入替
の完了およびすべての支払いの完了)をしてくだ
さい。
・事業完了報告書の提出期限は、
2019年12月16日(消印有効)までとなります。
実施した事業内容の検査と経費内容の確認により、
交付すべき補助金の額を事務局にて確定した後、
補助金を交付します。
※2019年12月16日(消印有効)まで ※2019年6月28日(消印有効)までリースを利用する場合
ファイナンスリースを利用して、受発注システムの改修・入替を行う事業も補助対象として
申請することができます。
リース契約を取り交わす際に、以下の点にご注意ください。
5
交付申請について
確認
する
(1) 基本的事項
・電子的受発注システムの改修・入替にあたり、リースを利用する場合、リース事業者は事
務局が指定したリース事業者でなければなりません。その場合、電子的受発注システムの
使用者を申請者(中小企業・小規模事業者等)、電子的受発注システムの所有者を共同申
請者(指定リース事業者)として申請を行ってください。
・リース期間中の中途解約または解除が原則できない契約であることが必要です。
・物件価額と付随費用がリース料で概ね(90%以上)回収される契約であることが必要です。
・申請者に対して補助金交付相当額について、リース料金が低減されることが必要です。
・同一申請において、自己購入とリースの併用はできません。
・原則として財産処分制限期間の間、使用することを前提とした契約としてください。
(2) 留意事項
①共同申請者となる指定リース事業者は、中小機構の審査を経て指定されたリース事業者に
限ります。
指定リース事業者については、事務局ホームページ(http://kzt-hojo.jp)をご参照くだ
さい。
②申請にあたっては、リース料金の算定根拠明細書(P44参照)を提出してください。
③交付決定日以降に、指定リース事業者とのリース契約を行ってください。交付決定日以前
に契約または発注を行っていた場合、補助金は支払われませんので、十分ご注意ください。
④補助金の交付先は、共同申請者となる指定リース事業者となります。
⑤リース開始日は、補助事業期間内の改修完了予定日以降であることが必要です。補助事業
期間は、「所得税法等の一部を改正する法律」の成立日(2016年3月29日)から
2019年9月30日までです。
5
交付申請について
確認
する
注意事項
(1)受発注システムの改修・入替の着手から完了までに要する期間及び交付決定までの審
査期間を十分に考慮し、2019年6月28日(消印有効)までに、交付申請手続きを
行ってください。
(2)指定事業者との契約は交付決定日以降に行い、その後、作業を開始してください。交
付決定日以前に契約または発注を行っていた場合、補助金は支払われませんので、十
分ご注意ください。
(3)受発注システムの改修・入替およびすべての支払いを2019年9月30日までに完了し、
速やかに事業完了報告書を提出してください。
事業完了報告書の提出期限は2019年12月16日(消印有効)までとなります。
※実施した事業内容の検査と経費内容の確認により交付すべき補助金の額を事務局に
て確定した後、補助金を交付します。
(4)財産管理・処分制限について
・中小企業・小規模事業者等は、補助対象経費により取得し、または効用が増加した財
産(以下、「取得財産等」という。)について、補助事業の完了後においても、善良
な管理者の注意をもって適切に管理するとともに、取得財産等を補助金の交付の目的
以外に使用し、他の者に貸し付け若しくは譲渡し、他の物件と交換し、廃棄し、また
は債務の担保の用に供することはできません。
ただし、あらかじめ事務局の承認を受けた場合は、この限りではありません。
・取得財産等を財産処分制限期間内(※1)に処分しようとするときは、あらかじめ事
務局に申し出る必要があります。その場合、補助金の返還が発生する場合があります。
※1)財産処分制限期間とは、取得財産等の単価が50万円以上の場合、または、効
用の増加価格(改修等で機器に付加された価値)の単価が50万円以上の場合、取
得または改修から耐用年数の間、廃棄、目的外の使用、他者へ譲渡・貸付、交換、
債務の担保とすることができない期間です。 (パーソナルコンピュータの耐用年
数4年、その他の電子計算機の耐用年数5年、ソフトウェアの耐用年数5年。)
(5)補助金交付後の電子的受発注システムの利用状況について
事務局は、中小企業・小規模事業者等が補助金交付後も正しくその電子的受発注シス
テムを利用しているか確認を行う場合があります。その際、補助事業者や関係者は、
事務局の求めに応じて、情報の提供や現地検査への協力を行う必要があります。
(6)他の補助金事業との重複
本事業と、他の補助金との併用はできません。
(7)補助金の返還について
中小企業・小規模事業者等による虚偽の申請、補助金等の重複受給、その他交付規程、
公募要領に反する事項が判明した場合、次の措置が講じられることになります。
・交付決定の取り消し、補助金等の返還及び加算金の納付
・必要に応じて中小企業・小規模事業者等の名称及び不正の内容の公表
6
必要書類を
揃える
B-1型
(様式B1-交付-8) 申請番号 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金事務局 作成日 平成28年8月25日 事務局長 殿 事業者名 所在地 代理申請者カナ氏名 (指定事業者)代表者名山田 一郎 印 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金(受発注システムの改修等支援)に係る パッケージ製品・サービスを下記の理由により選定しました。 株式会社0123システムズ 東京都品川区○-○-○ ヤマダ イチロウ HKソフトウェア株式会社 超楽販売管理 16版 (パッケージの入替または 新規導入の場合) (製品の特長) 本製品は、卸業向けの業務に対応した受注管理ソフトであり、受注管理のほか 付属機能として賞味期限管理、トレーサビリティ管理、ロット別在庫管理等の 生鮮食品卸業特有の商慣習に対応した機能を有している。様々な取引形態に柔 軟に対応でき、各種EDIとの連携が容易であることも特徴である。 (申請者の事業概要) 申請者は生鮮品を販売している卸事業者であり、地元のスーパーマーケットを 中心に約30社と取引をしている。申請者の業務を効率的に運営するには、顧客 ごとの取引形態に応じた出荷管理やロット別在庫管理に対応できる業務システ ムが必須がであり、現在活用しているEDIとの連携が可能な販売管理システ ムが必要となる。 選定説明書 (パッケージ製品・サービスの初期費用(初期費①、②、付帯費用)のいずれかが、 単体で50万円以上の場合、選定の理由説明を下記の欄に記載してください。) 製品名等 選定理由 (製品選定の理由) 上記のことから、各種パッケージソフトを比較検討したところ食品卸に特化し た「超楽販売管理16版」が申請者の業務形態に最もマッチしており、複数税率 にも対応していることから本製品を選定することとした。 (製品の特長) 本製品は、JCA手順などのレガシーEDIから流通BMSまで様々な通信手 順やデータフォーマットに対応することができ、異なるプラットフォーム同士 のデータ伝送を容易に実現できる特徴を持ったEDIパッケージである。 (申請者の事業概要) 申請者はチェーンストアを経営しており、軽減税率対象品目を含む7,000点以 上の品目を取り扱い、約150社の仕入先(卸・メーカー)と取引を行ってい る。業務効率化のため仕入業務にはEDIを活用しているが、取引先により通 信手段は様々であるため、それらを一元的に取り扱えるEDIが必要である。 (製品選定の理由) 上記のような理由から、申請者の業務オペレーションに適したEDI「誰でも 受発注」を従来から使用しているが、現バージョンは複数税率に対応していな いため、同製品の複数税率対応版である「誰でも受発注ver2.0」に更新を図る ものである。 株式会社KZTソフト 誰でも受発注(EDI) ver2.0 (既存製品のバージョン アップ対応の場合) (様式B1-交付-9) 申請番号 1.サプライヤー・システム名・開始日・リース契約期間・補助金相当額 以下の内容に誤りなく、同意いたします。 円 円 円 円 円 円 リース料金総額 (消費税抜き) 月額リース料金 (消費税抜き) 補助金ありの場合 差額 住所 名称 <申請者> 住所 名称 <リース会社>担当者 氏名: 所属: TEL: FAX: 軽減税率対策補助金 【別紙】 リ ー ス 料 金 の 算 定 根 拠 明 細 書 平成 年 月 日 <リース会社> サプライヤー(指定事業者) システム名 補助金なしの場合 リース契約期間 ヶ月 補助金相当額 円 2.リース料金 開始日 印 印 (様式B1-交付-5) 年 月 日 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金事務局 事務局長 殿 所 在 地 申 請 者事業者名 カナ氏名 代表者名 記 補助金の振込先 口 座 番 号 (右詰めで記入してください) ■口座名義人欄の記載方法に関する注意 ※口座名義が前株の場合は「カ)●●●」、後株の場合は「●●●(カ」と ※カタカナでご記入ください。 ご記入ください。 ※濁点・半濁点は一文字として扱います。 ※口座名義が枠内(30文字)を超える場合は 名義名称の冒頭から30文字までをご記入ください。 (経理担当者連絡先) 補助金振込口座登録書 金融機関
F A X 番 号0311113333 メ ー ル ア ド レ スkei r i @mar umar u. j p
所 属 ・ 役 職経理部部長 担当者名経理はじめ 電話番号0311112222 携帯電話番号 住 所東京都千代田区丸の内○-○-○ 口 座 名 義 人(カナ表記) (法人が申請する場合、個人の口座は指定できません) )マルマルシヨウ 会 社 名株式会社○○商事 ジ カ 6 7 ○○○銀行 霞ヶ関支店 1 2 3 4 5 預 金 種 別(該当のものに○印をつけてください) 普通 ・ 当座 ・ その他( ) 支 店 コ ー ド (数字3ケタ) 0 0 1 (数字4ケタ) 0 0 0 1 申請番号 R500000030 サトウ イチロウ 金融機関名 支 店 名 平成 28 8 (受発注システムの改修等支援) 25 東京都千代田区丸の内○-○-○ 株式会社○○商事 佐藤 一郎 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金 金 融 機 関 コ ー ド 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金に係る、補助金振込口座情報を下記の通り登録いたします。 (様式B1-交付-7) 申請番号 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金事務局 作成日 平成28年8月25日 事務局長 殿 事業者名 所在地 申請者 カナ氏名 代表者名佐藤 一郎 印 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金(受発注システムの改修等支援)に係る 指定事業者を下記の理由により選定しました。 (下記より該当する理由に、チェックを入れてください。その他の理由の場合には、下記に説明を記載してください) ☑ □ □ □ □ その他(下欄に選定理由を記載ください) 現在まで使用している電子的受発注システムの改修であるため、現在のシステムを 導入した事業者を継続して選定します。 その他記載の場合、下欄に選定理由を説明してください 指定事業者選定説明書 東京都千代田区丸の内 ○-○-○ 株式会社○○商事 サトウ イチロウ 2者以上の見積比較の結果、当該の事業者を選定します。(2者以上の見積添付のこと) 取引先の指定のシステムを取り扱えるシステムベンダーまたは、取引先の指定によ るシステムベンダーであるため、当該の事業者を選定します。 周辺エリアに、他のシステムベンダーが営業していないため、当該の事業者を選定 します。 (様式B1-交付-4) 作業工数による見積り範囲について、下記詳細を記載下さい。 ※複数システムの記入は記入欄を複写して使用してください。 システム改修・入替対象の機能 ※いずれかにチェックしてください。 工数計35人日 □ 発注システムの場合□受注システムの場合☑発注システム・受注システム両方の場合 A.電子的受発注システム(EDI/EOS等)の改修/入替 □ 既存の改修 ☑既存の入替 □新規導入 ⇒ ⇒ B.商品マスタ管理のシステム改修/入替 □ 既存の改修 ☑既存の入替 □新規導入 ⇒ C.発注・購買管理のシステム改修/入替 □ 既存の改修 ☑既存の入替 □新規導入 ⇒ D.受注管理のシステム改修/入替 □ 既存の改修 ☑既存の入替 □新規導入 ⇒ 2 1 1 1 1 テーブル・ファイル 入力処理 出力・表示処理 更新対象参照のみに使用 追加・変更・削 除等の機能・処理数 計算・加工せずそのまま表示計算・加工して表示 改修・入替前仕様 改修・入替後仕様 ※具体的に記入 品目単位に複数の税率を保持することができない。 1受注伝票内の各受注明細に複数の税率を設定することができない。 ⇒ ※具体的に記入 製品入替により、複数の税率を取り扱えるように対応。 仮受消費税の税率を追加。 改修対象のテーブル・ファイル、入力・出力機能数 工数 9 (取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入が必要となった場合のみ) 既存システム概要 改修・入替後システム概要 D.受注管理 □パッケージ・サービス等 (名称: ) □カスタマイズ有 □カスタマイズ無 ☑個別開発 D.受注管理 ☑パッケージ・サービス等 (名称:HKソフトウェア株式会社 超楽販売管理 16版 ) 対応する機能 ☑発注・購買 ☑受注 ☑商品マスタ □EDI/EOS等通信機能 ☑他(在庫管理・仕入計上、 債務管理、出荷管理、売上計上、請求・債権管理、会計) □個別開発 2 1 1 1 1 テーブル・ファイル 入力処理 出力・表示処理 更新対象参照のみに使用 追加・変更・削 除等の機能・処理数 計算・加工せずそのまま表示計算・加工して表示 改修・入替前仕様 改修・入替後仕様 ※具体的に記入 品目単位に複数の税率を保持することができない。 1発注伝票内の各発注明細に複数の税率を設定できることができない。 発注伝票を税率毎に生成することができない。また、EDI連携時に税率で区分できない。⇒ ※具体的に記入 製品入替により、複数の税率を取り扱えるように対応。 仮払消費税の税率を追加。 税率毎に発注伝票を区分できるよう対応し、取引先フォーマットに対応。 発注書の税率を印字するフォーマットの調整 改修対象のテーブル・ファイル、入力・出力機能数 工数 14 (取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入が必要となった場合のみ) 既存システム概要 改修・入替後システム概要 C.発注・購買 管理 □パッケージ・サービス等 (名称: ) □カスタマイズ有 □カスタマイズ無 ☑個別開発 C.発注・購買 管理 ☑パッケージ・サービス等 (名称:HKソフトウェア株式会社 超楽販売管理 16版 ) 対応する機能 ☑発注・購買 ☑受注 ☑商品マスタ □EDI/EOS等通信機能 ☑他(在庫管理・仕入計上、 債務管理、出荷管理、売上計上、請求・債権管理、会計) □個別開発 40 10 1 テーブル・ファイル 入力処理 出力・表示処理 更新対象参照のみに使用 追加・変更・削 除等の機能・処理数 計算・加工せずそのまま表示計算・加工して表示 改修・入替前仕様 改修・入替後仕様 ※具体的に記入 品目単位に複数の税率を保持することができない ⇒ ※具体的に記入 品目毎に複数の税率を保持できるパッケージ製品に入替え。 改修対象のテーブル・ファイル、入力・出力機能数 工数 10 (取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入が必要となった場合のみ) 既存システム概要 改修・入替後システム概要 B.商品マスタ管理 □パッケージ・サービス等 (名称: ) □カスタマイズ有 □カスタマイズ無 ☑個別開発 B.商品マスタ管理 ☑パッケージ・サービス等 (名称:HKソフトウェア株式会社 超楽販売管理 16版 ) 対応する機能 ☑発注・購買 ☑受注 ☑商品マスタ □EDI/EOS等通信機能 ☑他(在庫管理・仕入計上、 債務管理、出荷管理、売上計上、請求・債権管理、会計) □個別開発 2 1 2 1 3 テーブル・ファイル 入力処理 出力・表示処理 更新対象参照のみに使用追加・変更・削除等の機能・処 理数 計算・加工せずそのまま表示計算・加工して表示 改修対象のテーブル・ファイル、入力・出力機能数 工数 (取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入が必要となった場合のみ) 既存システム概要 改修・入替後システム概要 A.電子的受発注 システム (EDI/EOS等) ☑パッケージ・サービス等 (名称:From A to Z EDIシステム ) □カスタマイズ有 ☑カスタマイズ無 □個別開発 A.電子的受発注 システム (EDI/EOS等) ☑パッケージ・サービス等 (名称:株式会社KZTソフト 誰でも受発注(EDI)ver2.0 ) 対応する機能 □発注・購買 □受注 □商品マスタ ☑EDI/EOS等通信機能 □他( ) □個別開発 1枚/1枚中 申請番号 R500000030 システム改修・入替仕様書 電子的受発注システムおよび発注・購買/受注管理システムの改修/入替 改修・入替前仕様 改修・入替後仕様 ※具体的に記入 伝票情報に税率を判断する項目が無い ※具体的に記入 伝票情報に税率をもつフォーマットに対応したパッケージ製品に入替え、取引先と授受す るためのデータフォーマット変換対応を実施。
≪受発注システム・指定事業者改修型 交付申請書類一覧≫
申請するパッケージ製品や導入するサービスにより必要な書類が変わりますのでご注意ください。6
必要書類を
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様式B1-交付-2 経費内訳書 様式B1-交付-3 作業定義書兼概算見積書 様式B1-交付-4 システム改修仕様書 様式B1-交付-5 補助金振込口座登録書 様式B1-交付-8 選定説明書 様式B1-交付-7 指定事業者選定説明書 様式B1-交付-6 交付申請書類チェックリスト 詳細はP27~29 押印のうえ 原本提出 押印のうえ原本提出 詳細はP30~31 詳細はP32~35 詳細はP36~39 詳細はP40 詳細はP43 詳細はP42 詳細はP41 (様式B1-交付-2) 申請番号 R500000030 事業全体経費 *作業定義書兼概算見積書を先に記入してから経費内訳書を記入してください。 b.補助対象経費 合計 c.補助対象外経費 合計(a.-b.) 6, 030, 000 4, 580, 000 1, 450, 000 1, 800, 000 7, 830, 000 626, 400 8, 456, 400 ※b. 補助対象経費とは、補助事業で認められたシステム改修等範囲に要する経費のうち、補助対象として認められた経費となります。 ※c. 補助対象外経費とは補助事業に要する経費のうち、企画・要件定義等、補助対象として認められない経費となります。 ※d. 補助事業外経費とは、在庫管理等、補助事業で認められていない改修範囲に要する経費となります。 ※事業で実施される費用の合計(税別・税込)金額は、提出される見積書類の合計金額と一致させてください。 補助対象経費と補助金交付申請額の内訳 補助対象経費の区分 購入費用 補助対象経費 1, 750, 000 1, 200, 000 1, 200, 000 1, 800, 000 900, 000 0 0 0 0 0 0 730, 000 730, 000 3, 730, 000 4, 580, 000 補助率 2/3 補助金交付申請額 (補助金上限調整前) 3, 053, 333 補助金上限調整額 0 補助金交付申請額 3, 053, 333 *補助率と補助金上限額について ・補助率 2/3 ・(小売事業者等の)発注システムの場合 補助金上限額 1,000万円 ・(卸売事業者等の)受注システムの場合 補助金上限額 150万円 ・ 補助対象範囲外の機能を含むパッケージ製品およびサービスについては、初期購入費用(初期費用①、初期費用②)の1/2を補助対象経費とし、 これに補助率を乗じるものとします。 ※発注システムと受注システムの両方を行う場合の補助金上限額は1,000万円とします。 《交付申請額を計算する上での注意事項》 ・1円未満の数字は切り捨てて計算してください。 ・交付申請額の計算他補助対象となる金額に誤りがある場合は、交付申請額を事務局で訂正の上で、交付決定をする場合があります。 Ⅰ. ~Ⅴ. 合計(税別) Ⅰ. 改修・入替に係る作業人件費 Ⅱ. 初期費用① [ 入替に伴う費用] Ⅳ. 付帯費用 Ⅴ. 物品費(ハードウェア等) Ⅲ. 初期費用② [ 改修に伴う費用] 補助対象範囲の機能のみ 補助対象範囲外の機能を含む 補助対象範囲の機能のみ 補助対象範囲外の機能を含む 経費内訳書 a.補助事業に要する 経費 d.補助事業外経費 合計 合計(税別) (a.+d.) 消費税 合計(税別) 様式B1-交付-1 補助金交付申請書 様式B1-交付-9 リース料金の算定根拠明細書 押印のうえ 原本提出 詳細はP44必ず提出が必要な書類
金額により提出が必要となる書類
リースを利用する場合
必要となる書類
(指定B1-交付-1) 2.申請者情報 株式会社○○商事 0312345678 10,000,000円 30人 3.担当者情報 申請者 所属 カナ氏名 タナカ イチロウ 担当者名 田中 一郎 連絡先 固定電話 0300000000携帯 090000000 FAX番号0300000000 メールアドレス 代理申請者所属 情報システム部 カナ氏名 ヤマダ タロウ 担当者名 山田 太郎 連絡先 固定電話 0300000000携帯 090000000 FAX番号0300000000 メールアドレス 共同申請者所属 カナ氏名 担当者名 連絡先 固定電話 携帯 FAX番号 メールアドレス 確認事項 電話番号 申請者名 従業員数 ☑現在利用している受発注システムが複数税率に対応していない ☑申請時においてEDI/EOS等の電子的受発注システムを利用している ☑軽減税率対象商品を扱っている申請者である 売上高 資本金 主たる業種 □1000万円以下 □1000万円超 ~ 5000万円以下 □5000万円超 ~ 1億円以下 ☑1億円超 ~ 10億円以下 □10億円超 ~ □卸売業 ☑小売業 □サービス業 □旅館業 □その他( ) 申請番号 R500000030 yamada@kakukaku. j p t anaka@mar umar u. j p 経営企画室 ☑みなし大企業に該当しない 押印のうえ 原本提出 ☑ コピー 誓約書 ☑ コピー 店舗の写真(常設販売状況) 23 ☑ コピー 風営適正化法に規定する営業に供する電子的受発注システムの改修・入替ではないことの説明 《風営適正化法の許可を受けた(届出を提出した)宿泊業(旅館、ホテルに限る)であって風営適正化法の適用外の事業で複数税率対応 のための受発注システムの改修等の必要がある事業者の場合》 21 ☑ コピー 風営適正化法の営業許可証 22 ☑ コピー 風営適正化法に規定する営業の概要 《取引先のシステム要請によりやむをえずシステム導入が必要となった場合》 15 ☑ コピー 取引先によるシステム導入要請書 20 18 《申請者が法人格を持たない団体等の場合 (個人事業主、法人の場合は不要)》 16 ☑ コピー 団体の規約 17 ☑ コピー 構成員の名簿 ☑ コピー 決算書 (または納税証明書) 19 14 ☑ 原本リース料金の算定根拠明細書(事務局指定) 《指定事業者への発注金額が50万円以上の場合》 11 ☑ 原本指定事業者選定説明書(事務局指定) 《初期費用(初期費用①、②)単体で50万円以上の場合》 12 ☑ 原本選定説明書(事務局指定) *2者以上の見積りが取得できる場合、提出不要 《物品費のうちハードウエア単体(サーバ単体等)が50万円以上の場合》 13 ☑ コピー 物品に係る見積書(2者以上) ※「相見積」であることがわかるように補記してください。 《リース契約の場合(共同申請)》 9 ☑ コピー (指定事業者による)見積書 10 ☑ コピー 仕入請求書または仕入納品書など 7 ☑ コピー 【法人の場合】全部事項証明書【個人事業主の場合】開業届【法人格のない団体等】No.16~20参照 8 ☑ コピー システム概要図 5 ☑ 原本補助金振込口座登録書(事務局指定) *リース契約の場合、提出不要 6 ☑ コピー 振込口座がわかる通帳等 *リース契約の場合、提出不要 3 ☑ 原本作業定義書兼概算見積書(事務局指定) 4 ☑ 原本システム改修・入替仕様書(事務局指定) 《 必 ず 提 出 が 必 要 な 書 類 》 1 ☑ 原本補助金交付申請書(事務局指定) 2 ☑ 原本経費内訳書(事務局指定) 下記必要書類の□にチェックの上、提出してください。 (様式B1-交付-6) 申請番号 R500000030 B-1受発注システム・ 指定事業者改修型 軽 減 税 率 対 策 補 助 金 申 請 書 類6
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飲食料品等を記載した仕入請求書 (または仕入納品書) 事業および取引の実態が 確認できるもの 取引先によるシステム導入要請書 取引先の要請により、 やむをえずシステム導入が必 要になった場合 本人確認書類 【法人の場合】 :全部事項証明書 【個人事業主の場合】 :開業届 【法人格のない団体等】 振込先口座通帳のコピー 振込先口座がわかる通帳等 のコピー ネットバンクの場合は口座 情報がわかる画面のコピー 等 2社見積書 物品費のうちハードウェア単 体(サーバ単体等)が、50 万円以上の場合、同製品もし くは同等品での2者以上の見 積を提出 ※「相見積」であることがわか るように補記してください 指定事業者による見積金額により提出が必要となる書類
その他必要に応じて提出する書類
必ず提出が必要な書類
≪受発注システム・指定事業者改修型 交付申請書類一覧≫
詳細はP45 詳細はP46 詳細はP49~51 詳細はP52 詳細はP53 詳細はP54 システム概要図 改修・入替後のシステム構 成・機能等が確認できるもの 詳細はP47,48 見積書 軽減税率対策補助金見積書6
必要書類を
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№ 様式 書類名 備考 必ず提出が必要な書類 1 様式B1-交付-1 補助金交付申請書 指定事業者、中小企業・小規模事業者等の捺印が必須 ※リースの場合は指定リース事業者の捺印も必須 2 様式B1-交付-2 経費内訳書 3 様式B1-交付-3 作業定義書兼概算見積書 4 様式B1-交付-4 システム改修・入替仕様書 システム改修箇所、工数、内容を記載したもの 5 様式B1-交付-5 補助金振込口座登録書 補助対象者の補助金振込先 (リース契約の場合、提出不要) 6 - 振込口座がわかる通帳等 のコピー ※ネットバンクの場合は口座情報がわかる画面のコピー 等(リース契約の場合、提出不要) 7 -【法人の場合】全部事項証明書 【個人事業主の場合】開業届 【法人格のない団体等】 補助事業者が中小企業・小規模事業者等であることを証 明するもの(写し) 開業届においては、税務署受理印のあるもの ※法人格のない団体等の提出書類については、 No.17~21を参照 8 任意様式 システム概要図 改修・入替後のシステム構成・機能等が確認できるもの 9 任意様式 見積書 指定事業者による見積書 10 - 軽減税率対策補助金見積書 WEB申請ポータル上で入力した見積の内訳 11 任意様式 飲食料品等を記載した仕入請求書 (または仕入納品書) 事業および取引の実態が確認できるもの 12 様式B1-交付-6 交付申請書類チェックリスト 金額により提出が必要となる書類 13 様式B1-交付-7 指定事業者選定説明書 指定事業者への発注金額が50万円以上の場合 「指定事業者選定説明書」を提出 14 様式B1-交付-8 選定説明書 パッケージ製品・サービスの初期費用(初期費用①、 ②)のいずれかが、単体で50万円以上の場合、2者以 上の見積または「選定説明書」を提出 15 任意様式 物品に係る見積書 (2者以上) 物品費のうちハードウェア単体(サーバ単体等)が、 50万円以上の場合、同製品もしくは同等品での2者以 上の見積を提出 ※ 「相見積」であることがわかるように補記してくだ さい。 リースを利用する場合必要となる書類 16 様式B1-交付-9 リース料金の算定根拠明細書 その他必要に応じて提出するもの 17 任意様式 取引先によるシステム導入等要請 書 取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入 等が必要になった場合のみ提出≪受発注システム・指定事業者改修型 交付申請書類一覧≫
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申請者が法人格を持たない団体等の場合 (個人事業主、法人の場合は不要) 18 - 団体の規約 19 任意様式 構成員の名簿 ※構成員の2/3以上が中小企業・小規模事業者であるこ とが必要です。 20 - 決算書 (または納税証明書) ※直近2期分を提出すること。 21 任意様式 誓約書 ※責任者が、本補助金に関する全ての責任を負う旨誓約 していただきます。 22 任意様式 店舗の写真(常設販売状況) 風営適正化法の許可を受けた宿泊業(旅館、ホテルに限る)であって風営適正化法の適用外の事業で複数税率対応のた めの受発注システムの改修等の必要がある事業者の場合 23 - 風営適正化法の営業許可証 許可証(または届出)の写し 24 任意様式 風営適正化法に規定する営業の 概要 25 任意様式 風営適正化法に規定する営業に 供する電子的受発注システムの 改修・入替ではないことの説明 風営適正化法に規定する営業に供する取引ではないこと の説明。電子的受発注システムにおいて当該事業と明確 に切り分けが出来ていることの説明。7
交付申請書を
作成
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B-1型
7
交付申請書を
作成
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軽減税率対策補助金ポータルより、作成する申請書
Excel様式をダウンロードし、作成する申請書
様式 書類名 備考 様式B1-交付-1 補助金交付申請書 ・ポータルで作成できる申請書は、必ず提出が必要な書 類です。 ・以下の順番で作成してください。 1. 申請書登録(初回のみ、次回からは申請者検索より 申請書を選択し、詳細表示をしてください。) 2. 申請書詳細 3. 作業定義書兼概算見積書 4. システム改修・入替仕様書 5. 経費内訳書 6. 軽減税率対策補助金見積書 ・申請書の作成は、編集・保存・申請書類記入漏れ チェックされ、一部対象となる箇所には、値が自動反 映されます。 ・全ての書類を作成後、申請書類PDF出力してください。 様式B1-交付-2 経費内訳書 様式B1-交付-3 作業定義書兼概算見積書 様式B1-交付-4 システム改修・入替仕様書 様式B1-交付-5 補助金振込口座登録書 様式B1-交付-6 交付申請書類チェックリスト - 軽減税率対策補助金見積書交付申請書作成の流れ
・様式B1-交付-6「交付申請書類チェックリスト」をもとに、必要書類 が揃っているかチェックをしてください。 申請書類PDF出力 本登録 必要書類を 揃える 確認・押印 郵送 ・指定事業者登録時に発行された[ユーザID/パスワード]でログインをし てください。 ・ポータルからの入力により、必ず提出が必要な様式B1-交付-1~様式 B1-交付- 5、軽減税率対策補助金見積書の申請書が作成できます。 (様式B1-交付- 6は出力のみ) EXCEL様式による 書類の作成 ・本登録後、申請書類PDF出力してください。 ポータルにて、 申請書の作成 ・すべての書類の入力完了後、本登録をしてください。 エラーが出たら、編集をしてください。 ・必要に応じ、ホームページからExcel様式をダウンロードし、申請書 を作成してください。(様式B1-交付-7,8,9) ・交付申請書類の内容を確認し、各者、必要な箇所に押印をしてください。 ・指定事業者が代理申請者として、提出書類一式を事務局に郵送してく ださい。 ポータルにログイン7
交付申請書を
作成
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申請書 作業定義書兼概算見積書 (様式B1-交付-3) 経費内訳書 (様式B1-交付-2) システム改修・入替仕様書 (様式B1-交付-4) 申請登録 申請書 詳細 (様式B1-交付-1) (様式B1-交付-5) 申請検索 編集 申請書類PDF出力 本登録 誤申請 申請書詳細へ戻る ・作成途中のPDF出力も可能です。その場合は(仮)と表示さ れます。 ・申請書の提出は、本登録後に出力したものをご郵送ください。 ・申請書登録の入力 は初回のみです。 ・申請者情報を入力してください。 ・対象となる箇所の値が経費内訳書に反映さ れますので、以下の順で作成してください。 ①作業定義書兼概算見積書 ②システム改修・入替仕様書 ③経費内訳書 ・申請を取消したい時には、誤申請ボタンを押してください。 誤申請後は編集ができなくなりますので、新規で申請をし てください。 ・本登録前にエラーチェックが行われます。 ・エラーが出た場合は、申請書類PDF出力をして、必要項目 に正しく情報が入っているかを確認し、エラー内容に従い、 編集してください。 ・本登録後は、編集は行えなくなります。 仮保存 保存 (チェック有)軽減税率対策補助金ポータル画面遷移
仮保存 ・登録後は、申請検索から 検索してください。 初回のみ 申請書作成中は、ブラウザの 戻る矢印「←」は使用しない でください。 ※ 補助事業の種別の生年月日欄 申請者区分が中小企業者の場合、 明治33年01月01日が自動設定されます。 申請書には表示(印字)されません。 交付申請書類チェックリスト (様式B1-交付-6) 郵送 ・交付申請書類チェックリスト(様式B1-交付-6)をもとに、 必要書類が揃っているかご確認ください。 ・押印後、提出書類一式を事務局にご郵送ください。 軽減税率対策補助金見積書(様式B1-交付-1) 作成日 事務局長 殿 ☑ □ □ 団体等 明治 大正 昭和 平成 印 印 カナ氏名 印 1.補助事業の概要 法 人 個人事業主 法人番号 生年月日 年 月 日 1234567890123 事業者登録番号 代理申請者 事業者名 代表者名 共同申請者 指定リース事業者番号 カナ氏名 補助金交付申請書 概要 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金事務局 申請番号 R500000030 所 在 地 事業者名 代表者名 法人番号 所 在 地 申請者 (指定事業者) 事業者名 株式会社○○商事 所 在 地 佐藤 一郎 サトウ イチロウ B00002 9876543210123 東京都品川区○-○-○ 株式会社0123システムズ 東京都千代田区丸の内○-○-○ 代表者名 法人番号 カナ氏名 ヤマダ イチロウ 山田 一郎 複数税率導入による取引先との伝票区分の変更を行う (指定リース事業者) 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金 (受発注システムの改修等支援) 事務局が定める同意事項を確認・同意の上、中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補 助金交付規程に基づき、上記補助金の交付を申請します。 申請内容に偽りがあることが判明し、補助金の返還、加算金の納付等を求められた場合は、 これに従います。 記 2018年8月25日
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補助金交付申請書1/3〈様式B1-交付-1〉
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する
必ず提出が必要な書類
ポータルで入力および出力をしてください。 申請書の内容と同意事項をご確認ください。 同意事項をご確認のう え、法人は法人印/個 人事業主は代表者印を 押印してください。 リースを利用する場合、指定リー ス事業者の情報が記入されている ことをご確認ください。 なお、指定リース事業者は事前に 登録していただく必要があります。 法人の場合は法人番号(国税庁 に登録されている13ケタの番 号)、個人事業主の場合は代表 者の生年月日が表示されている ことをご確認ください。 住所は、全部事項証明書もしく は開業届と一致していることを ご確認ください。 今回の改修における概要が記入されていることをご確認ください。 指定リース事業者の法人 印を押印して下さい。 指定事業者(ベンダー等)の情報が記 入されていることをご確認ください。 なお、指定事業者は事前に登録してい ただく必要があります。(様式B1-交付-1) 2.申請者情報 株式会社○○商事 0312345678 10,000,000円 30人 3.担当者情報 申請者 所属 カナ氏名 タナカ イチロウ 担当者名 田中 一郎 連絡先 固定電話 0300000000 携帯 090000000 FAX番号0300000000 メールアドレス 代理申請者 所属 情報システム部 カナ氏名 ヤマダ タロウ 担当者名 山田 太郎 連絡先 固定電話 0300000000 携帯 090000000 FAX番号0300000000 メールアドレス 共同申請者 所属 カナ氏名 担当者名 連絡先 固定電話 携帯 FAX番号 メールアドレス ☑現在利用している受発注システムが複数税率に対応していない ☑申請時においてEDI/EOS等の電子的受発注システムを利用している ☑軽減税率対象商品を将来にわたり継続的に取扱うために、 電子的受発注システムの改修・入替を行う必要がある事業者である 確認事項 電話番号 申請者名 従業員数 売上高 資本金 申請番号 R500000030 [email protected] [email protected] 経営企画室 ☑みなし大企業に該当しない 主たる事業内容 主たる業種 □1000万円以下 □1000万円超 ~ 5000万円以下 □5000万円超 ~ 1億円以下 ☑1億円超 ~ 10億円以下 □10億円超 ~ □卸売業 ☑小売業 □サービス業 □旅館業 □その他( ) ( 食料品を扱うスーパーを都内で展開 ) ☑反社会的勢力に該当せず今後においても、 反社会的勢力との関係を持つ意思はありません ☑風営適正化法に規定する「風俗営業」「性風俗関連特殊営業」 「接客業務受託営業」の許可又は届出をしていません
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補助金交付申請書2/3〈様式B1-交付-1 〉
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ポータルで入力および出力をしてください。 申請書の内容と同意事項をご確認ください。交付申請書を
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必ず提出が必要な書類
※複数の業種がある場合は、直近 の決算書において「売上高」が大 きい方を主たる業種とします。 売上高が同じ場合には、「各事 業の従業員数」から判断してくだ さい。ただし、「製造小売」は 「小売業」となります。 当てはまる項目にチェックを 入れてください。 リースを利用する場合、指定リース 事業者の情報が記入されていること をご確認ください。 →P7参照 →P8(2)参照 連絡可能な担当者の情報をご記 入ください。 主たる事業内容を具体的にご記入く ださい。 →P4・P6(1)・P10参照 →P8(1)参照 →P6(5)・P8注)5参照 →P6(7)参照■
補助金交付申請書3/3〈様式B1-交付-1 〉
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必ず、同意事項をご確認のうえ、 補助金交付申請書に押印をしてください。
(様式B1-交付-2) 申請番号 R5000000XX 事業全体経費 *作業定義書兼概算見積書を先に記入してから経費内訳書を記入してください。 b.補助対象経費 合計 c.補助対象外経費 合計(a.-b.)