下記必要書類の□にチェックの上、提出してください。
(様式B1-交付-6)
申請番号 R500000030
(様式B1-交付-7) 申請番号R500000030
中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金事務局 作成日 西暦 2018年8月25日 事務局長 殿
事業者名 所在地 申請者 カナ氏名
代表者名 佐藤 一郎 印
中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金(受発注システムの改修等支援)に係る 指定事業者を下記の理由により選定しました。
(下記より該当する理由に、チェックを入れてください。その他の理由の場合には、下記に説明を記載してください)
☑
□
□
□
□ その他(下欄に選定理由を記載ください)
その他記載の場合、下欄に選定理由を説明してください
指定事業者選定説明書
現在まで使用している電子的受発注システムの改修であるため、現在のシステムを 導入した事業者を継続して選定します。
取引先の指定のシステムを取り扱えるシステムベンダーまたは、取引先の指定によ るシステムベンダーであるため、当該の事業者を選定します。
周辺エリアに、他のシステムベンダーが営業していないため、当該の事業者を選定 します。
2者以上の見積比較の結果、当該の事業者を選定します。(2者以上の見積添付のこと) 株式会社○○商事 東京都千代田区丸の内
○-○-○
サトウ イチロウ
■指定事業者選定説明書〈様式B1-交付-7〉
7
印
法人は法人印、個人事業主は個人印を 押印ください。
書類を作成した日付をご記入く ださい。
該当する項目にチェックを入れてください。
☑その他 を選択した場合は、選定理由
を具体的に下欄にご記入ください。交付申請書を 作成 する 金額により提出が必要となる書類
HPより申請書をダウンロードしてください。
(様式B1-交付-8) 申請番号 R500000030
中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金事務局 作成日 西暦 2018年8月25日 事務局長 殿
事業者名 所在地 代理申請者 カナ氏名
(指定事業者) 代表者名 山田 一郎 印
中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金(受発注システムの改修等支援)に係る パッケージ製品・サービスを下記の理由により選定しました。
(製品選定の理由)
上記のことから、各種パッケージソフトを比較検討したところ食品卸に特
(既存製品のバージョン
アップ対応の場合) (申請者の事業概要)
申請者はチェーンストアを経営しており、軽減税率対象品目を含む7,000点
(製品選定の理由)
上記のような理由から、申請者の業務オペレーションに適したEDI「誰 でも受発注」を従来から使用しているが、現バージョンは複数税率に対応 していないため、同製品の複数税率対応版である「誰でも受発注ver2.0」
に更新を図るものである。
HKソフトウェア株式会社 超楽販売管理 16版
(製品の特長)
本製品は、卸業向けの業務に対応した受注管理ソフトであり、受注管理の ほか付属機能として賞味期限管理、トレーサビリティ管理、ロット別在庫 管理等の生鮮食品卸業特有の商慣習に対応した機能を有している。様々な 取引形態に柔軟に対応でき、各種EDIとの連携が容易であることも特徴 である。
(パッケージの入替または
新規導入の場合) (申請者の事業概要)
申請者は生鮮品を販売している卸事業者であり、地元のスーパーマーケッ トを中心に約30社と取引をしている。申請者の業務を効率的に運営するに は、顧客ごとの取引形態に応じた出荷管理やロット別在庫管理に対応でき る業務システムが必須がであり、現在活用しているEDIとの連携が可能 な販売管理システムが必要となる。
株式会社KZTソフト 誰でも受発注(EDI)
ver2.0
(製品の特長)
本製品は、JCA手順などのレガシーEDIから流通BMSまで様々な通 信手順やデータフォーマットに対応することができ、異なるプラット フォーム同士のデータ伝送を容易に実現できる特徴を持ったEDIパッ ケージである。
株式会社0123システムズ 東京都品川区○-○-○
ヤマダ イチロウ
選定説明書
(パッケージ製品・サービスの初期費用(初期費①、②)のいずれかが、
単体で50万円以上の場合、選定の理由説明を下記の欄に記載してください。)
製品名等 選定理由
7
■選定説明書〈様式B1-交付-8〉
指定事業者の情報をご記入ください。
交付申請書を 作成 する 金額により提出が必要となる書類
HPより申請書をダウンロードしてください。
法人は法人印、個人事業主は個人印を 押印してください。
作成日をご記入ください。
(様式B1-交付-9) 申請番号
リース料金総額
(消費税抜き) 円 円 円
月額リース料金
(消費税抜き) 円 円 円
補助金相当額
円
2.リース料金
補助金なしの場合 補助金ありの場合 差額
システム名 開始日 リース契約期間
ヶ月 サプライヤー(指定事業者)
<リース会社>担当者 氏名:
所属:
TEL:
FAX:
<申請者>
住所 名称
以下の内容に誤りなく、同意いたします。
1.サプライヤー・システム名・開始日・リース契約期間・補助金相当額 住所 名称
軽減税率対策補助金
リ ー ス 料 金 の 算 定 根 拠 明 細 書
西暦 年 月 日
<リース会社>
印
印
■リース料金の算定根拠〈様式B1-交付-9〉
7
リース事業者の情報をご記入ください。
なお、指定リース事業者は事前に登録してい ただく必要があります。
指定事業者(サプライヤー、
システムベンダー等)の情報 をご記入ください。
開始日は、予定日(改修完了予定日 以降の日付)をご記入ください。
交付決定日以前に契約を締結すると 補助金が交付されません。
契約期間は、現在の想定期間 をご記入ください。交付決定 日以前に契約を締結すると補 助金が交付されません。
補助金交付申請額をご記入く ださい。
交付申請書を 作成 する リースを利用する場合必要となる書類
HPより申請書をダウンロードしてください。
パッケージ製品ではない、ス クラッチなど製品名がない場 合は、空欄としてください。
法人は法人印、個人事業主は個人印を 押印してください。
作成日をご記入ください。
リース事業者の法人印を 押印して下さい。
■注意事項
•
補助金相当額を減額したリース料総額でリース契約を締結し、補助金の申請を行う場合には、補助金の交付を受けた場合と受 けない場合のそれぞれについて、リース料総額及び月額リース料金を記入してください。なお、月額リース料が期間均等でな い場合には、その内訳を記入してください。•
補助金の交付が確定した段階でリース契約を変更し、受領する補助金相当額分を減額する場合には、リース料総額のみ記入し、月額リース料金の記入は不要です。
•
受領する補助金相当額について、リース料を減額する方法以外の方法で中小企業者の資金的負担軽減を図る場合には、その方 法を欄外に記入してください。•
リース開始日は、補助事業期間内であることが必要です。補助事業期間は、「所得税法等の一部を改正する法律」の成立日(2016年3月29日)から2019年9月30日までです。
■振込口座がわかる通帳等のコピー添付
振込口座登録申請書に該当する「通帳の表紙コピー」と「通帳表紙裏ページのコ ピー」を貼付してください。
ネットバンキングの場合は、口座情報がわかる画面のコピー等を提出してください。
7
■必要項目
・金融機関コード(数字4桁)
・金融機関名
・支店コード(数字3桁)
・支店名
・預金種別
・口座番号
・口座名義人(カナ表記)
※通帳の表紙および表紙の裏面に記載されている箇所をコピーしてください。
●A4サイズの用紙にコピー(モノクロ可)をお願いします。
交付申請書を 作成 する 必ず提出が必要な書類
リースの場合は不要です
■全部事項証明または開業届のコピー添付
補助事業者が中小企業・小規模事業者等であることを証明するものを提出してください。
(写し)
・法人の場合:全部事項証明書
・個人事業主:開業届(開業届においては、必ず税務署受理印のあるものを提出してく ださい。
※電子申請の場合は、税務署が受け付けたことを示す、メール詳細 画面(受信通知)および届出書を提出してください。
・法人格を持たない団体等の場合:団体の規約、構成員の名簿、決算書 (または納税証 明書)、誓約書、店舗の写真(常設販売状況)
7 交付申請書を 作成 する 必ず提出が必要な書類
税務 署印
※電子申請の場合は、税務署が受け付けたことを示すメー ル詳細画面(受信通知)および届出書を提出してください。