B-1型
C. 発注管理、D.受注管理について、
取引先ごとの設定項目については、チェックを入れた後、取 引先数を入力し、各内訳に工数の合計を入れてください。
改修内容に記載されている以外に、補助対象と なる改修がある場合は、[改修内容(その他)
追加]ボタンで追加・入力してください。
改修・入替に係る人件費の補助対象経費
(税別)合計金額を入力してください。
■作業定義書兼概算見積書〈様式B1-交付-3〉
7 交付申請書を 作成 する 必ず提出が必要な書類
初期費用①、②どちらも、
月額利用料、保守費用な どは、補助対象外であり、
初期費用に含みません。
軽減税率に対応したパッケージ製品およびサービスを新たに入れ替える 場合の、パッケージ製品・サービスの初期費用を入力してください。
※1補助対象範囲の機能のみ
※2補助対象範囲外の機能を含む
1. [機能選択]ボタンを押すと、「パッケージ製品機能確認シート」が表
示されます。2.
パッケージ製品に含まれる機能にチェックを入れ、[確認完了]ボタン を押してください。3.
補助対象外の機能が含まれているか否かを判定し、入力欄を間違え ている場合は、メッセージが表示されるので、入力欄を修正してく ださい。4.
製品情報を入力してください。7
・2)購入費用
8 9
複数のパッケージ製品・
サービスがある場合は、
[追加]ボタンを押してくだ
さい。Ⅱ.初期費用①入替に伴う費用
※2補助対象範囲の機能のみの製品と※2補助対象範囲外の機能を含む製品の購入費用
Ⅲ.初期費用②改修に伴う費用
※3補助対象範囲の機能のみの製品と※4補助対象範囲外の機能を含む製品
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■作業定義書兼概算見積書〈様式B1-交付-3〉
7 交付申請書を 作成 する 必ず提出が必要な書類
・Ⅳ.付帯費用
入力した工数や金額の合計を再計算する場合は、
[保存して再計算]ボタンを押してください。
製品種別欄に記載されている物品のみが補助対象です。
•
製品名および購入費用を入力してください。•
データベース追加ライセンスについては、ライセンス数を入力してください。追加ライセンス数は、
受発注担当者数-1≧追加ライセンス数のみが補助対象となります。
(受発注担当者数とは、実際にEDI/EOSでの受発注処理を行う担当者の数です。)
改修・入替に伴い必要となる、補助対象機能に係る教育費と、本番稼動立会い(稼動当日のみ)費用
・Ⅴ.物品費
改修・入替に伴い、本番サーバ環境として最低限必要となる物品の購入費用
全ての入力が完了したら、[保存(チェック有)]ボタンを押して ください。
エラーが表示したら、エラーメッセージにしたがって修正をして ください。
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•
補助対象範囲機能に係る教育・研修費(「軽減税率対策補助金見積書」で切り分けた、補助対象に係る教育の金額)を入力してください。
•
本番稼動立会いは、稼動当日のみが補助対象となります。7
項目
番号 項目 注意事項
基本情報
EDI/EOSでの取引先数、EDI/EOSでの取引品目数、自社の店舗数、受発注担当者数
(実際にEDI/EOSでの受発注処理を行う担当者の数)を入力してください。
(1)改修・入替に係る
作業工数A.電子的受発注システム(EDI/EOS等)、B.商品マスタ管理、C.発注・購 買管理、D.発注管理が補助対象となる機能範囲です。
この機能以外は対象外となります。
モジュール
モジュールとは、各システム分類における機能単位や構成単位となります。
例えばシステム分類「発注・購買管理」における発注登録機能や発注書出力機能などで す。テキスト入力してください。
改修内容 モジュール欄を入力後、改修の対象となる内容にチェックを入れてください。
[改修内容(その他)]で追加した場合は、作業内容をテキスト入力してください。
工数内訳 工程(設計、構築、テスト、データ移行、本番環境構築)ごとに工数を入力してくださ い。
改修内容(その他)
追加
改修内容記載されている以外に、補助対象となる改修がある場合は、[改修内容(その 他)追加]ボタンで追加・入力してください。
(2)購入費用
複数税率に対応したパッケージ製品およびサービスの購入費用です。
・[確認]を押すと、「パッケージ製品機能確認シート」がポップアップされます。製品 に含まれる機能にチェックをし、[確認完了]を押してください。入力欄が間違えて いる場合は、メッセージが表示されますので、入力欄の修正をしてください。
・製品名、内容、金額を入力してください。
Ⅱ.初期費用①
複数税率に対応したパッケージ製品・サービスを新たに入れ替える場合のパッケージ製 品・サービスの初期購入費用を入力してください。
月額利用料、保守費用などは、補助対象外であり、初期費用に含みません。
補助対象範囲の 機能のみ
パッケージ製品・サービスを導入する場合、それが補助対象の機能のみ(P11参照:
例
EDI/EOS、発注管理、受注管理、商品マスタ)で構成されている場合には、製品
価格が補助対象経費となります。補助対象範囲外の 機能を含む
パッケージ製品・サービスを導入する場合、その中に補助対象範囲外の機能(P11参 照:例 入庫管理、在庫管理、財務会計、請求管理、債務管理、見積管理等)を含ん でいる場合には、製品価格の1/2が補助対象経費となります。
Ⅲ.初期費用②
既に利用しているパッケージ製品・サービスの更新や改修を行うためのプログラムソフ トなどのライセンス初期購入費用を入力してください。
アップデートプログラムや修正パッチ等の費用となります。月額利用料、保守費用など は、補助対象外であり、初期費用に含みません。
Ⅳ.付帯費用 改修・入替に伴い必要となる、補助対象機能に係る教育費と、本番稼動立会い(稼動当 日のみ)を記入してください。
改修・入替に伴い、本番サーバ環境として最低限必要となる、製品種別に記載の物品の
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■ 作業定義書兼概算見積書〈様式B1-交付-3〉
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交付申請書を 作成 する
(様式B1-交付-4)
作業工数による見積り範囲について、下記詳細を記載下さい。 ※複数システムの記入は記入欄を複写して使用してください。
システム改修・入替対象の機能 ※いずれかにチェックしてください。 工数計 35 人日
□ 発注システムの場合 □受注システムの場合 ☑発注システム・受注システム両方の場合 A.電子的受発注システム(EDI/EOS等)の改修/入替
□ 既存の改修 ☑既存の入替 □新規導入
⇒
⇒
B.商品マスタ管理のシステム改修/入替
□ 既存の改修 ☑既存の入替 □新規導入
⇒
C.発注・購買管理のシステム改修/入替
□ 既存の改修 ☑既存の入替 □新規導入
⇒
D.受注管理のシステム改修/入替
□ 既存の改修 ☑既存の入替 □新規導入
⇒
2
1 1 1 1
テーブル・ファイル 入力処理 出力・表示処理 更新対象 参照のみに使用
追加・変更・削 除等の機能・処
理数
計算・加工せずそ のまま表示 計算・加工して
表示
改修・入替前仕様 改修・入替後仕様
※具体的に記入
品目単位に複数の税率を保持することができない。
1受注伝票内の各受注明細に複数の税率を設定することができない。
⇒
※具体的に記入
製品入替により、複数の税率を取り扱えるように対応。
仮受消費税の税率を追加。
改修対象のテーブル・ファイル、入力・出力機能数 工数 9
(取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入が必要となった場合のみ)
既存システム概要 改修・入替後システム概要
D.受注管理
□パッケージ・サービス等
(名称: ) □カスタマイズ有 □カスタマイズ無
☑個別開発
D.受注管理
☑パッケージ・サービス等
(名称:HKソフトウェア株式会社 超楽販売管理 16版 ) 対応する機能 ☑発注・購買 ☑受注 ☑商品マスタ □EDI/EOS等通信機能 ☑他(在庫管理・仕入計上、
債務管理、出荷管理、売上計上、請求・債権管理、会計)
□個別開発
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テーブル・ファイル 入力処理 出力・表示処理 更新対象 参照のみに使用
追加・変更・削 除等の機能・処
理数
計算・加工せずそ のまま表示
計算・加工して 表示
改修・入替前仕様 改修・入替後仕様
※具体的に記入
品目単位に複数の税率を保持することができない。
1発注伝票内の各発注明細に複数の税率を設定できることができない。
発注伝票を税率毎に生成することができない。また、EDI連携時に税率で区分できない。 ⇒
※具体的に記入
製品入替により、複数の税率を取り扱えるように対応。
仮払消費税の税率を追加。
税率毎に発注伝票を区分できるよう対応し、取引先フォーマットに対応。
発注書の税率を印字するフォーマットの調整
改修対象のテーブル・ファイル、入力・出力機能数 工数 14
(取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入が必要となった場合のみ)
既存システム概要 改修・入替後システム概要
C.発注・購買 管理
□パッケージ・サービス等
(名称: ) □カスタマイズ有 □カスタマイズ無
☑個別開発
C.発注・購買 管理
☑パッケージ・サービス等
(名称:HKソフトウェア株式会社 超楽販売管理 16版 ) 対応する機能 ☑発注・購買 ☑受注 ☑商品マスタ □EDI/EOS等通信機能 ☑他(在庫管理・仕入計上、
債務管理、出荷管理、売上計上、請求・債権管理、会計)
□個別開発
40 10 1
テーブル・ファイル 入力処理 出力・表示処理 更新対象 参照のみに使用 追加・変更・削
除等の機能・処 理数
計算・加工せずそ のまま表示 計算・加工して
表示
改修・入替前仕様 改修・入替後仕様
※具体的に記入
品目単位に複数の税率を保持することができない
⇒
※具体的に記入
品目毎に複数の税率を保持できるパッケージ製品に入替え。
改修対象のテーブル・ファイル、入力・出力機能数 工数 10
(取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入が必要となった場合のみ)
既存システム概要 改修・入替後システム概要
B.商品マスタ 管理
□パッケージ・サービス等
(名称: ) □カスタマイズ有 □カスタマイズ無
☑個別開発
B.商品マスタ 管理
☑パッケージ・サービス等
(名称:HKソフトウェア株式会社 超楽販売管理 16版 ) 対応する機能 ☑発注・購買 ☑受注 ☑商品マスタ □EDI/EOS等通信機能 ☑他(在庫管理・仕入計上、
債務管理、出荷管理、売上計上、請求・債権管理、会計)
□個別開発
2 1 2 1 3
テーブル・ファイル 入力処理 出力・表示処理 更新対象 参照のみに使用
追加・変更・削 除等の機能・処
理数
計算・加工せずそ のまま表示
計算・加工して 表示
改修対象のテーブル・ファイル、入力・出力機能数 工数
(取引先の要請により、やむをえず受発注システムの導入が必要となった場合のみ)
既存システム概要 改修・入替後システム概要
A.電子的受発注 システム
(EDI/EOS等)
☑パッケージ・サービス等
(名称:From A to Z EDIシステム ) □カスタマイズ有 ☑カスタマイズ無
□個別開発
A.電子的受発注 システム
(EDI/EOS等)
☑パッケージ・サービス等
(名称:株式会社KZTソフト 誰でも受発注(EDI)ver2.0 ) 対応する機能 □発注・購買 □受注 □商品マスタ ☑EDI/EOS等通信機能 □他( )
□個別開発
1枚/1枚中 申請番号 R500000030
システム改修・入替仕様書
電子的受発注システムおよび発注・購買/受注管理システムの改修/入替
改修・入替前仕様 改修・入替後仕様
※具体的に記入
伝票情報に税率を判断する項目が無い
※具体的に記入
伝票情報に税率をもつフォーマットに対応したパッケージ製品に入替え、取引先と授受す るためのデータフォーマット変換対応を実施。
■システム改修・入替仕様書〈様式B1-交付-4〉
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7 交付申請書を 作成 する 必ず提出が必要な書類
ポータルで入力および出力をしてください。