HDMI OUT
ARC 1 2
HDMI
(1 MOVIE) (5 STB) (6 GAME)
AV 1 AV 2 AV 3 AV 4
(HDCP2.2)
AV 5 AV 6 AV 7
IN R
R
R R R
L R L
L L
AV 1 AV 2 AV 3 AV 4
AUDIO 1 AUDIO 2 AUDIO 3 (7 TV)(3 MUSIC)
(1 MOVIE)(5 STB)(6 GAME)
OPTICAL 4
OPTICAL2 3COAXIAL COAXIAL COAXIAL
1 PHONO
SURROUNDSUR BACKSUBWOOFER CENTER MULTI CH INPUT
GND
REARPRESENCE R SURROUNDBACK RSURROUND RFRONT CENTER FRONT
PRE OUT FRONT
PRESENCE AUDIO 4
OPTICAL
1
2 ZONE OUT
ZONE 2 ZONE 3
5 6
75ΩFM ANTENNA
(2 RADIO) AM
PRE OUT
(REAR)
SUBWOOFER FRONT
PRESENCE REAR PRESENCE CENTER FRONTSURROUNDSURROUND
BACK (FRONT)
TRIGGEROUT 1
2 12V0.1A MAX. TOTAL
Y PB PR
Y PB PR
COMPONENT VIDEO
AV 2 (5 STB) B
AV 1 (1 MOVIE) A (HDCP2.2)
FMアンテナ
AMアンテナ
本機(背面)
押し込む 差し込む はなす
本機の特長準備する再生する設定する付 録
ネットワークケーブルを使って、本機をルーター(アクセスポイント)に接続します。
無線接続を使用する場合は、無線アンテナを使用します。
これによりインターネットラジオやパソコン、ネットワーク接続ストレージ(
NAS
)な どのメディアサーバーに保存されている音楽ファイルを本機で再生できます。ネットワークケーブルを接続する
市販の
STP
ネットワークケーブル(CAT-5
以上のストレートケーブル)を使って、本機 をルーターに接続します。•無線接続を使用したあと、ネットワークケーブルを使った有線接続に変更する場合は、設定メニューの
「ネットワーク接続」(123ペ ー ジ)を「有線」に設定してください。
• DHCPサーバー対応のルーターをお使いの場合は、本機でネットワーク設定を行う必要はありません。
ネットワーク情報(IPアドレスなど)が自動で割り当てられます。ルーターがDHCPサーバー非対応の 場合や、ネットワーク情報を手動で割り当てる場合は、ネットワーク設定(123ペ ー ジ)が必要になりま す。
•設定メニューの「ネットワーク設定」(123ペ ー ジ)で、ネットワーク情報(IPアドレス)が正しく取得 されていることを確認できます。
• セキュリティソフトや、ネットワーク機器の設定(ファイアウォールなど)により、本機がパソコンや インターネットラジオにアクセスできないことがあります。その場合はセキュリティソフトやネット ワーク機器の設定を変更してください。
• サブネットを手動で設定する際は、すべて本機と同じサブネットに設定してください。
• インターネットサービスは、ブロードバンド回線の使用をおすすめします。
無線アンテナを準備する
無線接続やBluetooth接続を使用する場合は、本機の無線アンテナをまっすぐ上に立 てます。
無線ネットワーク機器への接続方法については、「無線ネットワーク機器に接続する」
(
52
ペ ー ジ)をご覧ください。• 無線アンテナに極端な力を加えたりしないでください。破損するおそれがあります。
5 ネットワークケーブルの接続や無線アンテナの準備をする
3
AV 6 AV 7
IN OUT
REMOTE
AC IN
RS-232C TRIGGER
OUT 1
2 12V0.1A MAX. TOTAL
NETWORK HDMI OUT (4 NET)
(8 SERVER) (HDCP2.2)
(ZONE OUT) LAN
WAN
ネットワーク接続ストレージ
(NAS) インターネット
モデム
ルーター
ネットワークケーブル パソコン
本機(背面)
モバイル機器
本機の特長準備する再生する設定する付 録
その他の機器を接続する場合は、以下を参照してください。
アナログのマルチチャンネル出力を持つ機器を接続する
DVD
プレーヤーやスーパーオーディオCD
プレーヤーなど、アナログのマルチチャン ネル音声出力に対応している機器を本機に接続するには、MULTI CH INPUT
端子を使い ます。•フロントチャンネルの音声は、AUDIO3(AUDIO)端子を使って入力します。
•オプションメニューの「映像選択」(104ペ ー ジ)で、「MULTI CH」選択時に表示する映像を設定できま す。ビデオ機器(DVDプレーヤーなど)をMULTI CH INPUT端子に接続する場合、映像は別の入力端子 に接続して、「映像選択」で映像入力端子を指定してください。
•スピーカーが接続されていないチャンネルの音声は出力されません。使用するスピーカーシステムに あわせて、接続した機器(DVDプレーヤーなど)の出力設定を変更してください。
•音場プログラムやデコーダーの選択、高音域/低音域の調整はできません。
トリガー機能対応の機器を接続する
トリガー機能とは、本機の操作(電源入
/
切、入力選択など)に連動して外部機器を制 御できる機能です。システム接続に対応しているパワーアンプやヤマハ製サブウー ファー、トリガー入力端子がある機器をお使いの場合は、モノラルミニプラグケーブル を使って本機のTRIGGER OUT1
端子またはTRIGGER OUT2
端子に接続すれば、トリガー 機能を利用できます。• 設定メニューの「トリガー出力1」および「トリガー出力2」(131ペ ー ジ)で、トリガー機能使用時の外 部機器の制御について設定できます。
6 その他の機器を接続する
HDMI OUT ARC (ZONE OUT)
1
2 A
R
R L
AV 1 AV 2 AV 3 AV 4
AUDIO 1 AUDIO 2AUDIO 3
AUDIO 4 REAR
PRESENCE FRONT
PRESENCE (2 TV)
(1 BD/DVD)
OPTICAL 4
OPTICAL2 3COAXIAL COAXIAL COAXIAL
1 PHONO
MULTI CH INPUT
GND 5 6OPTICAL
(HDCP2.2)
SUBWOOFER CENTER
SURROUNDSUR. BACK R L
L R R
AUDIO 3
MULTI CH INPUT
SUBWOOFER CENTER
SURROUND SUR. BACK R
L
L
R L
R L
R
本機(背面)
AUDIO3(AUDIO)
端子
MULTI CH INPUT端子
アナログマルチ チャンネル出力対応の
機器
(サブウーファー)
(サラウンド バック)
(サラウンド)
(フロント)
チャンネル出力
(センター)
3 DMI
AV 4 (HDCP2.2)
AV 5 AV 6 AV 7
IN OUT
REMOTE
L SURROUND
BACK FRONT
PRESENC
RFRONT FRONT
(REAR)2 (FRONT)1
LSURROUND L L
CENTER PRE OUT 1
2
R L
NNA DIO)
(REAR)
SUBWOOFER FRONT
PRESENCE REAR PRESENCE CENTER
SUBWOOFER SURROUND
BACK (FRONT)
RS-232C TRIGGEROUT
1
2 12V0.1A MAX. TOTAL
NETWORK HDMI OUT (4 NET)
(8 SERVER) (HDCP2.2)
(ZONE OUT)
TRIGGER OUT 1
2 12V 0.1A MAX. TOTAL
本機(背面) TRIGGER OUT1〜2端子
システム 接続端子
ヤマハ製サブウーファーなど パワーアンプ TRIGGER IN
端子
本機の特長準備する再生する設定する付 録
すべての接続が完了したら、付属の電源コードを本機に接続し、電源プラグをコンセ ントに差し込みます。
7 電源コードを接続する
3
OUT OTE
AC IN
SURROUND
BACK FRONTPRESENCE REARPRESENCE (REAR)2 (FRONT)1
L L L
SURROUND L SUBWOOFER RS-232C NETWORK DMI OUT (4 NET)
(8 SERVER) HDCP2.2)
ZONE OUT)
コンセントに接続 本機(背面)
本機の特長準備する再生する設定する付 録
以下のスピーカーシステムを使用する場合は、
YPAO
を実行する前 に手動でスピーカー設定を変更する必要があります。•
サラウンドスピーカーを使ったフロント5.1
チャンネルシステム(バーチャルシネマフロント)(