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4 FM/AM アンテナを接続する

ドキュメント内 CX-A5200 取扱説明書 (ページ 36-40)

HDMI OUT

ARC 1 2

HDMI

(1 MOVIE) (5 STB) (6 GAME)

AV 1 AV 2 AV 3 AV 4

(HDCP2.2)

AV 5 AV 6 AV 7

IN R

R

R R R

L R L

L L

AV 1 AV 2 AV 3 AV 4

AUDIO 1 AUDIO 2 AUDIO 3 (7 TV)(3 MUSIC)

(1 MOVIE)(5 STB)(6 GAME)

OPTICAL 4

OPTICAL2 3COAXIAL COAXIAL COAXIAL

1 PHONO

SURROUNDSUR BACKSUBWOOFER CENTER MULTI CH INPUT

GND

REARPRESENCE R SURROUNDBACK RSURROUND RFRONT CENTER FRONT

PRE OUT FRONT

PRESENCE AUDIO 4

OPTICAL

1

2 ZONE OUT

ZONE 2 ZONE 3

5 6

75ΩFM ANTENNA

(2 RADIO) AM

PRE OUT

(REAR)

SUBWOOFER FRONT

PRESENCE REAR PRESENCE CENTER FRONTSURROUNDSURROUND

BACK (FRONT)

TRIGGEROUT 1

2 12V0.1A MAX. TOTAL

Y PB PR

Y PB PR

COMPONENT VIDEO

AV 2 (5 STB) B

AV 1 (1 MOVIE) A (HDCP2.2)

FMアンテナ

AMアンテナ

本機(背面)

押し込む 差し込む はなす

本機の特長準備する再生する設定する付 録

ネットワークケーブルを使って、本機をルーター(アクセスポイント)に接続します。

無線接続を使用する場合は、無線アンテナを使用します。

これによりインターネットラジオやパソコン、ネットワーク接続ストレージ(

NAS

)な どのメディアサーバーに保存されている音楽ファイルを本機で再生できます。

ネットワークケーブルを接続する

市販の

STP

ネットワークケーブル(

CAT-5

以上のストレートケーブル)を使って、本機 をルーターに接続します。

無線接続を使用したあと、ネットワークケーブルを使った有線接続に変更する場合は、設定メニューの

「ネットワーク接続」(123ペ ー ジ)を「有線」に設定してください。

• DHCPサーバー対応のルーターをお使いの場合は、本機でネットワーク設定を行う必要はありません。

ネットワーク情報(IPアドレスなど)が自動で割り当てられます。ルーターがDHCPサーバー非対応の 場合や、ネットワーク情報を手動で割り当てる場合は、ネットワーク設定(123ペ ー ジ)が必要になりま す。

設定メニューの「ネットワーク設定」(123ペ ー ジ)で、ネットワーク情報(IPアドレス)が正しく取得 されていることを確認できます。

セキュリティソフトや、ネットワーク機器の設定(ファイアウォールなど)により、本機がパソコンや インターネットラジオにアクセスできないことがあります。その場合はセキュリティソフトやネット ワーク機器の設定を変更してください。

サブネットを手動で設定する際は、すべて本機と同じサブネットに設定してください。

インターネットサービスは、ブロードバンド回線の使用をおすすめします。

無線アンテナを準備する

無線接続やBluetooth接続を使用する場合は、本機の無線アンテナをまっすぐ上に立 てます。

無線ネットワーク機器への接続方法については、「無線ネットワーク機器に接続する」

52

ペ ー ジ)をご覧ください。

無線アンテナに極端な力を加えたりしないでください。破損するおそれがあります。

5 ネットワークケーブルの接続や無線アンテナの準備をする

3

AV 6 AV 7

IN OUT

REMOTE

AC IN

RS-232C TRIGGER

OUT 1

2 12V0.1A MAX. TOTAL

NETWORK HDMI OUT (4 NET)

(8 SERVER) (HDCP2.2)

(ZONE OUT) LAN

WAN

ネットワーク接続ストレージ

NAS) インターネット

モデム

ルーター

ネットワークケーブル パソコン

本機(背面)

モバイル機器

本機の特長準備する再生する設定する付 録

その他の機器を接続する場合は、以下を参照してください。

アナログのマルチチャンネル出力を持つ機器を接続する

DVD

プレーヤーやスーパーオーディオ

CD

プレーヤーなど、アナログのマルチチャン ネル音声出力に対応している機器を本機に接続するには、

MULTI CH INPUT

端子を使い ます。

フロントチャンネルの音声は、AUDIO3AUDIO)端子を使って入力します。

オプションメニューの「映像選択」(104ペ ー ジ)で、「MULTI CH」選択時に表示する映像を設定できま す。ビデオ機器(DVDプレーヤーなど)をMULTI CH INPUT端子に接続する場合、映像は別の入力端子 に接続して、「映像選択」で映像入力端子を指定してください。

スピーカーが接続されていないチャンネルの音声は出力されません。使用するスピーカーシステムに あわせて、接続した機器(DVDプレーヤーなど)の出力設定を変更してください。

音場プログラムやデコーダーの選択、高音域/低音域の調整はできません。

トリガー機能対応の機器を接続する

トリガー機能とは、本機の操作(電源入

/

切、入力選択など)に連動して外部機器を制 御できる機能です。システム接続に対応しているパワーアンプやヤマハ製サブウー ファー、トリガー入力端子がある機器をお使いの場合は、モノラルミニプラグケーブル を使って本機の

TRIGGER OUT1

端子または

TRIGGER OUT2

端子に接続すれば、トリガー 機能を利用できます。

設定メニューの「トリガー出力1」および「トリガー出力2」(131ペ ー ジ)で、トリガー機能使用時の外 部機器の制御について設定できます。

6 その他の機器を接続する

HDMI OUT ARC (ZONE OUT)

1

2 A

R

R L

AV 1 AV 2 AV 3 AV 4

AUDIO 1 AUDIO 2AUDIO 3

AUDIO 4 REAR

PRESENCE FRONT

PRESENCE (2 TV)

(1 BD/DVD)

OPTICAL 4

OPTICAL2 3COAXIAL COAXIAL COAXIAL

1 PHONO

MULTI CH INPUT

GND 5 6OPTICAL

(HDCP2.2)

SUBWOOFER CENTER

SURROUNDSUR. BACK R L

L R R

AUDIO 3

MULTI CH INPUT

SUBWOOFER CENTER

SURROUND SUR. BACK R

L

L

R L

R L

R

本機(背面)

AUDIO3AUDIO

端子

MULTI CH INPUT端子

アナログマルチ チャンネル出力対応の

機器

(サブウーファー)

(サラウンド バック)

(サラウンド)

(フロント)

チャンネル出力

(センター)

3 DMI

AV 4 (HDCP2.2)

AV 5 AV 6 AV 7

IN OUT

REMOTE

L SURROUND

BACK FRONT

PRESENC

RFRONT FRONT

(REAR)2 (FRONT)1

LSURROUND L L

CENTER PRE OUT 1

2

R L

NNA DIO)

(REAR)

SUBWOOFER FRONT

PRESENCE REAR PRESENCE CENTER

SUBWOOFER SURROUND

BACK (FRONT)

RS-232C TRIGGEROUT

1

2 12V0.1A MAX. TOTAL

NETWORK HDMI OUT (4 NET)

(8 SERVER) (HDCP2.2)

(ZONE OUT)

TRIGGER OUT 1

2 12V 0.1A MAX. TOTAL

本機(背面) TRIGGER OUT12端子

システム 接続端子

ヤマハ製サブウーファーなど パワーアンプ TRIGGER IN

端子

本機の特長準備する再生する設定する付 録

すべての接続が完了したら、付属の電源コードを本機に接続し、電源プラグをコンセ ントに差し込みます。

7 電源コードを接続する

3

OUT OTE

AC IN

SURROUND

BACK FRONTPRESENCE REARPRESENCE (REAR)2 (FRONT)1

L L L

SURROUND L SUBWOOFER RS-232C NETWORK DMI OUT (4 NET)

(8 SERVER) HDCP2.2)

ZONE OUT)

コンセントに接続 本機(背面)

本機の特長準備する再生する設定する付 録

以下のスピーカーシステムを使用する場合は、

YPAO

を実行する前 に手動でスピーカー設定を変更する必要があります。

サラウンドスピーカーを使ったフロント

5.1

チャンネルシステム

(バーチャルシネマフロント)(

24

ペ ー ジ)

プレゼンススピーカーを使ったシステム(

Dolby Atmos/DTS:X

コン テンツの再生)(

25

ペ ー ジ)

1

z

(レシーバー電源)キーで本機の電源を入れる。

2 テレビの電源を入れ、テレビ側の入力を本機( HDMI OUT

ドキュメント内 CX-A5200 取扱説明書 (ページ 36-40)