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1 ENTER キーを押す。

ドキュメント内 CX-A5200 取扱説明書 (ページ 125-129)

2

カーソルキーとENTERキーで名称を変更する。

入力した内容をすべて消去するには、「クリア」を選びます。

初期値に戻すには、「リセット」を選びます。

3

カーソルキーで「保存」を選び、ENTERキーを押す。

MusicCast Link 電源連動

本機と

MusicCast

対応機器の電源連動を有効

/

無効にします。有効にすると、

MusicCast

使用時に親機(本機)の電源を入れると、子機(別の

MusicCast

対応機器)

の電源も入ります。

設定値

Bluetooth 設定

Bluetooth機能に関する設定を変更します。

Bluetooth

Bluetooth機能(

71

ペ ー ジ)を有効

/

無効にします。

設定値

オフ 本機とMusicCast対応機器の電源連動を無効にする。

オン 本機とMusicCast対応機器の電源連動を有効にする。

オフ Bluetooth機能を無効にする。

オン Bluetooth機能を有効にする。

本機の特長準備する再生する設定する付 録

■ 音声受信

Bluetooth音声受信機能(Bluetooth機器の音声を本機で受信時)に関する設定を変更

します。

Bluetoothデバイス(スマートフォンなど)と本機とのBluetooth接続を切断しま

す。

手順

1

「デバイス切断」を選択し、ENTERを押すとBluetooth接続が切断されます。

Bluetooth機器が未接続の場合、この機能は使用できません。

Bluetooth機器から本機の電源を入れる機能(

Bluetooth

スタンバイ)を有効

/

無 効にします。有効にすると、Bluetooth機器で接続操作を行ったときに自動的に本 機の電源が入ります。

設定値

「ネットワークスタンバイ」(124ペ ー ジ)が「オフ」の場合は設定できません。

マルチゾーン設定

マルチゾーンに関する設定を変更します。

■ 情報

ゾーン

2/

ゾーン

3/

ゾーン

4

に関する情報を表示します。

項目

■ ゾーン 2 設定、ゾーン 3 設定

ゾーン

2/

ゾーン

3

に関する設定を変更します。

ゾーン

2/

ゾーン

3

出力の音量調節を有効

/

無効にします。

音量調節機能を持つ外部アンプを使用する場合は、「固定」に設定してください。

設定値

デバイス切断

Bluetooth スタンバイ

オフ Bluetoothスタンバイを無効にする。

オン Bluetoothスタンバイを有効にする。

(「オフ」に設定時より電力を消費します。)

オン/オフ ゾーン 2/ゾーン 3/ゾーン 4の電源。

入力 ゾーン 2/ゾーン 3/ゾーン 4で再生中の入力 音量 ゾーン 2/ゾーン 3 の音量

トーンコントロール ゾーン 2/ゾーン 3 のトーンコントロール(高音、低音の音量)

音量

固定 ゾーン2/ゾーン3出力の音量調節を無効にする。

可変 ゾーン2/ゾーン3出力の音量調節を有効にする。

本機の特長準備する再生する設定する付 録 ゾーン

2/

ゾーン

3

の音量操作時に調節可能な音量の上限値を設定します。

設定値

–60.0dB+15.0dB5.0dB単位)、+16.5dB [20.5 95.5 (5.0 単位)97.0]

「音量」が「可変」の場合のみ設定できます。

ゾーン

2/

ゾーン

3

の電源を入れたときの音量を設定します。

設定値

「音量」が「可変」の場合のみ設定できます。

ゾーン

2/

ゾーン

3

の音声が出力されるタイミングを映像にあわせて調整します。

設定値

0ms〜100ms(1ms単位)

ゾーン

2/

ゾーン

3

に出力する音声信号をモノラル信号に変換するかどうかを設定 します。

設定値

ゾーン

2/

ゾーン

3

出力のミュージックエンハンサー(

67

ペ ー ジ)を有効

/

無効に します。

設定値

ゾーン

2/

ゾーン

3

に出力する音声の高音域と低音域のバランスを調整します。

設定値

ゾーン

2/

ゾーン

3

出力のエクストラベースを有効

/

無効にします。有効にする と、スピーカーの大きさに関わらず、より豊かな低音を楽しめます。

設定値

ゾーン

2/

ゾーン

3

スピーカー(左

/

右)の音量バランスを調整します。

設定値

–200+20(値が小さいほど左側、値が大きいほど右側の音量が大きくなります。)

音量の初期値

オフ 前回電源をスタンバイにしたときの音量を適用する。

オン

ミュート、または指定した音量(–80.0dB+16.5dB0.5dB単位)

[0.5 97.0 (0.5 単位)]に固定する。(「音量の上限」より低い値に設定 してください。)

音声の遅れ

モノラル再生

オフ モノラル信号に変換しない。

オン モノラル信号に変換する。

オフ ミュージックエンハンサーを無効にする。

オン ミュージックエンハンサーを有効にする。

トーンコントロール

自動 メインゾーンの音量に同期しながら高音域と低音域のバランスを自動的 に調整する。

手動 高音域と低音域のバランスを手動で調整する

(-6.0+6.0dB0.5dB単位) バイパス 高音域と低音域のバランスを調整しない。

エクストラベース

オフ エクストラベースを無効にする。

オン エクストラベースを有効にする。

左右バランス

本機の特長準備する再生する設定する付 録

■ ゾーン名変更

前面ディスプレイやテレビ画面に表示される、ゾーン名称を変更します。

手順

1

カーソルキーで名称を変更したいゾーンを選び、ENTER キーを押す。

2

カーソルキーとENTER キーで名称を変更する。

入力した内容をすべて消去するには、「クリア」を選びます。

初期値に戻すには、「リセット」を選びます。

3

カーソルキーで「保存」を選び、ENTER キーを押す。

■ パーティーモード設定

パーティーモード(

90

ペ ー ジ)の対象ゾーンを選択します。

選択項目

対象:ゾーン2、対象:ゾーン3、対象:ゾーン4 設定値

パーティーモードを使用しているときは、有効/無効の設定を変更できません。

システム設定

各種機能を設定します。

■ 情報

本機のシステム情報を表示します。

項目

■ 言語設定

テレビ画面の表示言語を設定します。

設定値

英語、日本語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、イタリア語、中国語

前面ディスプレイは常に英語で表示されます。

無効 選択したゾーンをパーティーモードの対象にしない。

パーティーモード中でも該当ゾーンの音声が再生されます。

有効

選択したゾーンをパーティーモードの対象にする。

パーティーモード中はメインゾーンと同じ音声が該当ゾーンでも再生 されます。

リモートID 本体側のリモコンID設定 TVフォーマット 本機のビデオ信号方式 スピーカー

インピーダンス 本機のスピーカーインピーダンス設定 システムID システム認識番号

ファームウェア

バージョン 本機にインストールされているファームウェアのバージョン

本機の特長準備する再生する設定する付 録

■ 入力端子割り当て

COMPONENT VIDEO

(コンポーネント)、

COAXIAL

(同軸)、

OPTICAL

(光)端子を別 の入力に割り当てます。

手順

設定例:

OPTICAL

(②)端子を入力「

AV2

」に割り当てる場合

1

カーソルキーで「AV2」と「OPTICAL」の交差する箇所を選び、ENTERキーを押す。

2

カーソルキーで「②」を選び、ENTERキーを押す。

3

終了するには、SETUP キーを押す。

• COAXIAL(同軸)端子とOPTICAL(光)端子を同じ入力に割り当てることはできません。

■ 入力スキップ

INPUT

キーを操作したときにスキップする入力を設定します。使用しない入力をス

キップすることで、目的の入力を素早く選べます。

「オン」に設定した入力は、AV CONTROLLERでは選択できなくなります。

選択項目

AV1-7AUXAUDIO14PHONOTUNERNETBluetoothUSBMULTI CH 設定値

■ 入力名変更 ( 自動 )

本体前面ディスプレイに表示する入力の名称を、接続した外部機器に応じて、本機が 自動的に名称を生成します。

選択項目

AV1-7AUDIO14

手順

1

カーソルキーで名称を変更する入力を選ぶ。

2

カーソルキーで「自動」を選ぶ。

3

別の入力の名称を変更するには、手順12 を繰り返す。

ドキュメント内 CX-A5200 取扱説明書 (ページ 125-129)