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156 日本語文献

ドキュメント内 学位名 博士(アメリカ研究) (ページ 160-163)

アリスン・ピープマイヤー

2011 野中モモ(訳)『ガール・ジン 「フェミニズムする」

少女たちの参加型メディア』(太田出版)。

カレン・ロス、バージニア・ナイチンゲール 2007 児島和人、高橋利枝、阿部潔(訳)『メ ディアオーディエンスとは何か』(新曜社)。

クリスティン・ヤノ 2017 久美薫(訳)『なぜ世界中がハローキティを愛するのか?― “カ ワイイ

を世界共通語にしたキャラクター』(作品社)。

コレット・ダウリング

1981 柳瀬尚紀(訳)『シンデレラ・コンプレックス』三笠書房

サラ・M・エヴァンス

1997 竹俣

初美, 小檜山 ルイ, 矢口 祐人(訳)『アメリカの女

性の歴史 自由のために生まれて』(明石書店)。

ジュディス・バトラー 1990 竹村和子(訳)『ジェンダートラブル フェミニズムとアイ デンティティの撹乱』(青土社)。

ジェフ・ハウ

2009

中島由華(訳)『クラウドソーシング みんなのパワーが世界を動か す』(早川書房)。

ジョン・フィスク

1998

山本雄二(訳)『抵抗の快楽

ポピュラーカルチャーの記号論』

(世界思想社)

ジョーン・W・スコット

2004

荻野美穂(訳)『ジェンダーと歴史学』(平凡社)。

スーザン・ファルーディ

1991 伊藤由紀子、加藤真樹子(訳)『バックラッシュ 逆襲

される女たち』(新潮社)。

ダナ・ハラウェイ

1991

巽孝之、小谷真理(訳)『サイボーグ・フェミニズム』 『サイ ボーグ・フェミニズム【増補版】』(水声社)。

ダナ・ボイド

2014 『つながりっぱなしの日常生活を生きる:ソーシャルメディアが若

者にもたらしたもの』(草思社)。

ドン・タプスコット

1998

橋本恵・菊池早苗・清水伸子(訳)『デジタルチルドレン』(ソ フトバンククリエイティブ)。

ドン・タプスコット

2009

栗原潔(訳)『デジタルネイティブが世界を変える』(翔泳社)。

ペギー・オレンスタイン 2012 日向やよい(訳)『プリンセス願望には危険がいっぱい』

(東洋経済新報社)。

ピーター・バリー

2009

高橋和久(訳)『文学理論講義

新しいスタンダード』(ミネル ヴァ書房)。

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レイ・ポインター 2011『オンライン・ソーシャルメディア・リサーチ・ハンドブック

リサーチャーのためのツールとその技法』(東洋経済新報社)。

レフ・マノヴィッチ 2018 『インスタグラムと現代視覚文化論 レフ・マノヴィッチのカ ルチュラル・アナリティクスをめぐって』(ビー・エヌ・エヌ新社)。

ロクサーヌ・ゲイ

2017

野中モモ(訳)『バッド・フェミニスト』(亜紀書房)。

東園子

2007「一人のための二人 ―映画『下妻物語』に見る女同士の素敵な関係——」

年報「少女」文化研究

「少女」文化の友』

2

号:

10−24

池田太臣

2013 「共同体、個人そしてプロデュセイジ ―

英語圏におけるファン研究の動 向について

」『甲南女子大学研究紀要』49号;

107−119

上野俊哉,毛利嘉孝

2000 『カルチュラル・スタディーズ入門』(ちくま新書)。

柄本三代子 2014『〈つながる/つながらない〉の社会学

-個人化する時代のコミュニティの

かたち』(弘文堂)。

大井浩二

1993

『ホワイトシティの幻影 シカゴ万国博覧会とアメリカ的想像力』(研究社 出版)。

荻野美穂

2001

『中絶論争とアメリカ社会

身体をめぐる戦争』(岩波書店)。

金山勉、津田正夫

2011

『ネット時代のパブリック・アクセス』(世界思想社)。

亀井俊介

2005『アメリカ 文化史文学史の展望』(松柏社)。

菅野優香 2010「少女映画の力学―クィア・ロマンス」『ジェンダーフォーラム

2010

年度 第

52

回ジェンダーフォーラム』57−64。

北原恵

1999 『アートアクティヴィズム』(インパクト出版会)。

北原恵

2000

『攪乱分子@境界-アートアクティヴィズム』(インパクト出版会)。

木下晃伸 2009 『デジタルネイティブの時代 2000万人があなたの味方になる、新ネット 戦略とは?』(東洋経済新報社)。

木村忠正 2012 『デジタルネイティブの時代―なぜメールせずに「つぶやく」のか』(平 凡社新書)。

須川亜紀子

2013 『少女と魔法—−ガールズヒーローはいかに受容されたのか』 (エヌテ

ィティ出版)。

砂川誠司

2009

「「参加型文化」論からみたメディア・リテラシー教育の提唱:

Henry

Jenkins(2009) Confronting the Challenges of Participatory Culture

を中心に」『広島大学

158

大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』59号:133-140 (2014年

2

21

日,

http://ir.lib.hiroshima-u.ac.jp/ja/list/HU_journals/AA11618725/59/--/item/31030)

田中東子

2012 『メディア文化とジェンダーの政治学 第三波フェミニズムの視点から』

(世界思想社)。

竹村和子 2000 『フェミニズム』(岩波書店)。

玉川博章,名藤多香子,小林義寛,岡井崇之,東園子,辻泉

2007『それぞれのファン研

I am a fan

』(風塵社)。

土井隆義

2009

『キャラ化する/される子どもたち

排除型社会における新たな人間像』(岩 波ブックレット)。

橋元良明

2010

『ネオ・デジタルネイティブの誕生 日本独自の進化を遂げるネット世代』

(ダイアモンド社)。

若桑みどり

2000 『象徴としての女性像―ジェンダー史から見た家父長制社会における女

性表象』(筑摩書房)。

渡辺和子

1997

(編)『アメリカ研究とジェンダー』(世界思想社)。

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ドキュメント内 学位名 博士(アメリカ研究) (ページ 160-163)