[キャンセルする]をクリックします。
4
赤伝票のキャンセルが完了しました。
コメント欄に取消理由を入力したあと、
[確認画面へ]をクリックします。
3
取引先の赤伝票を取消(キャンセル)する操作方法です。
5
[仕入伝票作成]をクリックします。
1
小口現金にて購入した商品がある場合の操作方法です。
1.小口現金の処理をする
①小口現金の仕入伝票を作成する
取引先の[一覧から選択]をクリックし、
取引先を[選択]します。
2
一覧にない取引先は、新規に追加できます。
[商品を追加する]をクリックし、
商品を選択したあと、
[選択した商品を追加する]をクリックします。
3
商品追加画面の下部より、新規商品を追加できます。
※新規商品を追加できない場合は、
本部で設定変更が必要です。
5
仕入伝票の作成が完了しました。
[単価][数量]を入力し、[単位]を選択 したあと、[確認画面へ]をクリックします。
4
[受領する]をクリックします。
6
▶ 発注準備 ▶ 発注 ▶ 受領・返品 ▶ 小口現金 ▶ 棚卸 ▶ 取引内容
[取引一覧]をクリックします。
1
仕入伝票の取消が完了しました。
②小口現金の仕入伝票を取消する(赤伝受領)
[伝票を見る]をクリックします。
2
[赤伝票受領する]をクリックします。
3
4
[取引一覧]が表示されていない場合 P9 マイメニュー設定画面
参照
▶ 発注準備 ▶ 発注 ▶ 受領・返品 ▶ 小口現金 ▶ 棚卸 ▶ 取引内容
在庫数量の入力をする前に、伝票を受領してください。
自動で更新される処理 設定により自動化できる処理
≪手動≫
≪自動≫
仕入商品を棚卸管理の 対象として設定する
(前月棚確定と同時に)
新規棚卸表の作成
商品情報の更新
店舗の商品情報の更新
※設定によりご利用いただけます。
最終確定 本部
棚卸表の印刷
P59
在庫数量の入力
P61
商品追加
P51
商品移動・削除
P48~49
保管場所の追加・削除
P55
メンテナンス 基本操作
新規商品登録・店舗への共有
本部への 完了報告
P64
本部への 完了報告
P62
棚卸 全体の流れ
新しい棚卸表が できたことを通知する
※設定により店舗への通知を自動化できます。
店舗・部門
▶ 発注準備 ▶ 発注 ▶ 受領・返品 ▶ 小口現金 ▶ 棚卸 ▶ 取引内容
印刷した棚卸表にない商品も入力時に追加できます。
入力漏れのないように気をつけてください。
当月新しく仕入れた商品を、棚卸表に追加します。
在庫の確認漏れを防止するためにも、必ず追加してから 印刷を行ってください。
店舗での操作は、下記の3つです。
商品の追加 1
P45~46 参照
店舗の業務
商品を追加してから、棚卸表を印刷してください。
2 印刷
参照 P59
3 入力
参照 P61
各種棚卸に関する管理メニューが表示される画面です。
商品情報の更新日時を 一目で確認できます!
タブ操作で画面切替えがスムーズに操作できます!
棚卸高の確認
保管場所ごとの棚卸高が、前月と比較して確認ができます。
最新の仕入商品情報の更新日時が表示されます。
①棚卸商品の在庫数量を入力する画面が表示されます。
②棚卸表のメンテナンス(新商品の追加・不要商品の削除)
ができます。
③棚卸高を確認できます。
Point
ドキュメント内
PowerPoint Presentation
(ページ 39-44)