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・周辺は、なるべくさFを使わずに、ラップなどを利用l代
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E52
災害時における対応に関する協定書等(ひな形)(児童福祉施設等と納品業者等)
災害時における対応に関する協定書
社会福祉法人
000
((以下「甲」は、災害時における対応等について、
(趣旨)
という。)と株式会社
000
(以下「乙」次のとおり協定を締結する。
という。)
第 1条 この協定は、火災、地震及び風水害等の災害が発生した場合(以下「災害時等」
という。)における甲、乙聞の円滑な連携及び対応が図られるよう必要な事項を定める ものとする。
(対応体制等の相互連絡)
第2条 甲及び乙は、災害時等における連絡体制、対応窓口及び連絡方法について定める とともに、毎年
4
月1
日及び変更の都度、相互に書面で通知するものとする。(援助物資)
第3条 甲及び乙は、災害時等に甲が必要となる乙が扱う物資(乙が行う事業)について、
その品目、数量(その内容)を検討し定めるものとする。
(災害時等の援助物資の搬送)
第4条 乙は、災害時等に自主的に又は甲からの要請により、前条で定めた援助物資を甲 に対して搬送するものとする。
(意見交換等)
第 5条 甲及び乙は、毎年、本協定の実施について必要な意見交換を行うものとする。
(協定の見直し等)
第6条 甲及び乙は、毎年、この協定について次の項目等の検証を行い、必要があれば見 直しを行うものとする。
四
第2条の連絡体制、対応窓口及び連絡方法について 第 3条の援助物資(援助内容)について
第4条の援助物資の搬送について その他必要な事項
開 65‑
(必要経費)
第 7条 甲及び乙は、本協定により必要経費が発生した場合には、負担等について別途協 議を行うものとする。
(疑義)
第 8条 この協定に定めのない事項、又は疑義が生じた場合は、別に甲乙協議のうえ、定 めるものとする。
(協定の期間)
第 9条 この協定は、締結の日から効力を発し、甲又は乙から書面による意思表示がない 限り継続するものとする。
この協定の成立を証するため、本書2通を作成し、甲乙記名押印のうえ、それぞれ各1 適を保有保管する。
平成
00
年00
月00
日甲
000
市00
番00
号 社会福祉法人000
理 事 長
o 0 0 0
"IP乙
000
市00
番00
号 株 式 会 社0000
代表取締役
o 0 0 0
"IP(児童福祉施設等間)
災害時における対応に関する協定書
社会福祉法人
000
((以下「甲」という。)と社会福祉法人000
(以下「乙」とい う。)は、災害時における対応等について、次のとおり協定を締結する。(趣旨)
第 1条 この協定は、火災、地震及び風水害等の災害が発生した場合(以下「災害時等」
という。)における甲、乙問の円滑な連携及び対応が図られるよう必要な事項を定める ものとする。
(対応体制等の相互連絡)
第2条 甲及び乙は、災害時等における連絡体制、対応窓口及び連絡方法について定める とともに、毎年4月1日及び変更の都度、相互に書面で通知するものとする。
(災害時等の情報提供)
第3条 甲及び乙は、災害時等に施設の被害状況、地域の状況等あらかじめ甲乙が協議し て定める事項についてとりまとめのうえ、連絡するものとする。
(災害時等の人的支援)
第4条 甲及び乙は、災害時等に自主的に又は要請により、施設職員を派遣するものとす る。
(災害時等の物的支援)
第5条 甲及び乙は、災害時等に自主的に又は要請により、援助物資を搬送するものとす る。
(施設問の入所児童の受入れ)
第6条 甲は、災害時等に、入所児童の安全を確保できない場合には、乙に対して入所児 童の受入れについて要請することができる。
2 乙は、前項の要請を受けたときは、速やかに受託するように努めるものとする。
(意見交換等)
第7条 甲及び乙は、毎年、本協定の実施について必要な意見交換を行うものとする。
同 67‑
(協定の見直し等)
第 8条 甲及び乙は、毎年、この協定について次の項目等の検証を行い、必要があれば見 直しを行うものとする。
第 2条の連絡体制、対応窓口及び、連絡方法について 第
4
条の災害時の人的支援について第 5条の災害時の物的支援について
第
6
条の施設聞の入所児童の受入れについて その他必要な事項二 三 四 五
(必要経費)
第 9条 甲及び乙は、本協定により必要経費が発生した場合には、負担等について別途協 議を行うものとする。
又は疑義が生じた場合は、別に甲乙協議のうえ、
(疑義)
第
10
条 この協定に定めのない事項、定めるものとする。
甲又は乙から書面による意思表示がな (協定の期間)
第 11条 この協定は、締結の日から効力を発し、
い限り継続するものとする。
甲乙記名押印のうえ、それぞれ各 1 この協定の成立を証するため、本書2適を作成し、
通を保有保管する。
平 成
00
年00
月00
日c:j]