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静止画再生中 コピー元となる静止画を選ぶ

ドキュメント内 iVIS HF M41/iVIS HF M43 使用説明書 (ページ 177-182)

CHECK!!

2 静止画再生中 コピー元となる静止画を選ぶ

• 内蔵メモリーまたはカードAに保存されている静 止画を選ぶ。

3 液晶画面をタッチする

• 操作ボタンが出る。

fU7 4U7 i 2

4 コピーする

1 →「コピー[fU7]」または「コピー [4U7]」をタッチする。

• コピー画面が出る。

左右にドラッグして別 の静止画を選ぶこともで きる。

2 「i実行」→「はい」

→2をタッチする。

保 存

静止画を選んでまとめてコピーする

1 カードスロットYにコピー先となるカー ドを入れる

B

2 コピー元となる内蔵メモリーまたはカー ド A の静止画インデックス画面を出す

(0 59 )

fU7

4U7

3 コピーを選ぶ

→「コピー[fU7]」または「コピー [4U7]」をタッチする。

4 いずれかのコピー方法をタッチする

静止画を選んでコピーするとき すべてのシーンをコピーするとき

5

静止画を選んでコピーするとき

静止画を選ぶ

1 コピーする静止画を

タッチする。

シーンが選択され、oが 付く。

• もう一度タッチすると選 択が解除される。

2 1の操作を繰り返して、コピーする静止画を すべて選ぶ。

179

ビデオ/写真をカードにコピーする

選択をすべて解除するとき

「全解除」→「はい」をタッチする。

3 をタッチする。

  6 カードにコピーする

1 「はい」をタッチする。

中止するとき

「中止」をタッチする。

2 「OK」をタッチする。

ダブルカードスロットを使ってコピーするときは 本機は、動画や静止画を二つのカードスロットを使って、以下の ようにコピーできます。

■ 内蔵メモリーからカードへ コピーするとき

■ カードからカードへコピー するとき

コピー B A コピー B

内蔵メモリーまたはカードBからカードAへのコピーや、カードA またはカードBから内蔵メモリーへのコピーはできません。

ビデオ/写真をカードにコピーする

保 存

ACCESSランプが点滅している間は、次のことを必ず

守ってください。データを破損する恐れがあります。

カードカバーを開けない。

電源を切らない。バッテリーなどの電源を取り外さない。

モードスイッチを切り換えない。

2ボタンを押さない。

Eye-Fiカードをコピー先としてカードスロットYに入れ

て静止画をコピーすると、通信が可能であれば自動的 にアップロードが開始されます。Eye-Fiカードを使うと きは、その国や地域での使用が認められているかを必 ずご確認ください(0203)。

コピーできない場合

カードカバーが開いていたり、カードの誤消去防止 ツマミがLOCK側になっているとき。

付属のVideoBrowserで編集して本機に書き戻した

シーンのとき。

カードスロットYにカードが入っていないとき。

静止画の場合、カードの空き容量が足りなくなると、コピー を中止します。

181

ビデオ/写真をカードにコピーする/パソコンに保存する

パソコン に 保存 する

撮影した映像は内蔵メモリーやカードに記録されます。万一に備 えてパソコンに保存(バックアップ)しましょう。

ハイビジョン画質で動画を保存する

付属の動画用ソフトウェアTransfer Utilityま

たはVideoBrowserを使って、本機の内蔵メ

モリーやカード*1に記録された動画をパ ソコン*2に保存することができます。

*1 SDXCメモリーカードをご使用の場合は、

「SDXCメモリーカードをお使いになるときは」

(033)をあらかじめご確認ください。

*2 Windowsのみ。動作環境など詳細はソフトウェ アの説明書(PDF)をご覧ください。

準備する

付属のソフトウェア(Transfer UtilityまたはVideoBrowser)をインストール していないときは、はじめにソフトウェアのインストールが必要です。

インストールについて

 → Transfer Utility / VideoBrowserインストールガイド 詳細について

 → Transfer UtilityまたはVideoBrowserの説明書(PDF)

保 存

パソコンに保存する

USB端子

USBケーブル IFC-300PCU/S(付属)

USB端子

パソコン 本機

1

本機

コンパクトパワーアダプターをつなぐ

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