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ミックスバランスを調整するバランス調整バーの

ドキュメント内 iVIS HF M41/iVIS HF M43 使用説明書 (ページ 145-150)

CHECK!!

5 ミックスバランスを調整するバランス調整バーの

または をタッチし て調整する。

2

6 タッチする

レベルメーター

バランス調整バー

ビ デ オ

5 応用̶本格的に撮る̶

ヘッドホン を使う

撮影時や再生時にヘッドホンで音声を聞くことができます。

ヘッドホンで音声を聞きながら撮影/再生する

X(ヘッドホン)端子は、AV OUT端子と兼用です。ヘッドホンを使 うときは、まずメニューで切り換えます(0262)。なお、 (オー ト)モードでヘッドホンを使うときは、あらかじめy(マニュアル)

モードまたは (シネマ)モードで、設定をX(ヘッドホン)に 切り換えておいてください。

w

1 タッチする

• 見るモードのときは、この操作は不要。

u 6

J 1

2 ヘッドホンを選ぶ

1 u(メニュー)

→6をタッチする。

2 上下にドラッグして、

「AV/ヘッドホン」を タッチする。

3 J(ヘッドホン)→1をタッチする。

c

d

3 ヘッドホン音量を調整する

1 上下にドラッグして、

「音量」をタッチする。

2 cまたはdをタッ チして調整する。

ヘッドホンを使う

147

ヘッドホンを使う

2

4 タッチする

Jが出る。

• 調整した位置で音量が固定される。

再生中にヘッドホン音量を調整する

*静止画の場合、スライドショーで音楽と一緒に再生しているときのみ調整 できます。

c

d

1

1 再生中液晶画面上をタッチして、操作ボタンを出す。

音量を調整する

2 をタッチする。

3 ヘッドホン音量のc またはdをタッチし て音量を調整する。

ヘッドホンを使うときは、音量を一度下げてください。

画面にJが出ていないときは、ヘッドホンを接続しない でください。雑音によって耳を痛める恐れがあります。

再生時に設定した「AV/ヘッドホン」は、電源を切ると

「AV」に戻ります。

*

ビ デ オ

5 応用̶本格的に撮る̶

別売 アクセサリー を使う

ミニアドバンストシュー/MIC端子

本機のミニアドバンストシューに、別売の各種アクセサリー(0245) を取り付けられます。取り付け方や使い方については、各アクセ サリーの説明書もあわせてご覧ください。

取り付けかた

取り付ける 別売の指向性ステレオマイクロホン

DM-100を例に説明しています。

カバーを開く

本機には、右のロゴ表記がある「ミニアドバンストシュー」

対応アクセサリーをご利用ください。従 来の「アドバンストアクセサリーシュー」対 応のアクセサリーは取り付けられません。

149

別売アクセサリーを使う

外部マイクを使う

静かな場所で撮影するとき、内蔵マイクが本体の振動をひろってし まうことがあります。このようなときは、外部マイクの使用をおす すめします。本機に取り付け可能な別売の外部マイクには、ミニア ドバンストシューに取り付けて使うサラウンドマイクロホンや指向 性ステレオマイクロホン、MIC(マイク)端子につないで使うワイヤレ スマイクロホンがあります。市販のマイクを使うこともできます。

サラウンドマイクロホンSM-V1(別売)/指向性ステレオマイク

ロホンDM-100(別売)を使う

サラウンドマイクロホンSM-V1を使用すると、臨場感のある5.1ch の 音 声 を 記 録 で き ま す。 ま た、 指 向 性 ステレオマイクロホン

DM-100を使用すると、とらえたい音声を確実に記録でき、大切な

シーンの言葉を逃しません。SM-V1またはDM-100を取り付けると、

画面に が表示されます。

ビ デ オ

ワイヤレスマイクロホンWM-V1(別売)を使う

レシーバー マイク

MIC端子

ワイヤレスマイクロホンWM-V1を使用すると、内蔵マイクではと らえられない離れた場所の音声を記録することができます。また、

WM-V1の音声と内蔵マイクの音声をミックスして記録することも

できます。WM-V1の取り付けかたや操作については、WM-V1の使 用説明書をご覧ください。

  1 レシーバーをビデオカメラのグリップベ

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