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メニューの「 MIC 端子入力選択」を「マイク」にする(0144)

ドキュメント内 iVIS HF M41/iVIS HF M43 使用説明書 (ページ 151-154)

CHECK!!

2 メニューの「 MIC 端子入力選択」を「マイク」にする(0144)

外部マイク接続中、メニューで設定した「ウィンドカッ ト」は自動的に「切」になります。

音声がひずむときは、メニューの「マイクアッテネー ター」を「入」にしてください。それでもひずむときは、

マイクレベルを調整してください(0139)。

ビ デ オ

SM-V1を取り付けたとき

メニューの「サラウンドマイク」でサラウンドマイクの 設定を切り換えられます(0257)。

音声がひずむときは、メニューの「サラウンドマイク ATT」を「入」にしてください(0257)。

記録した5.1chの音声は、本機と5.1ch対応機器を HDMIケーブル(付属)で接続すると5.1chで再生され ます。ステレオビデオケーブル(付属)で他機に接続 するか、ヘッドホンを接続すると2chで再生されます。

本機のスピーカーからはモノラルで出力されます。

ビデオライト VL-5 (別売)を/ビデオフラッシュライ ト VFL-2 (別売)

* を使う

暗いところで撮影するときに、被写体を明 るく照らすことができます。本機に取り付

けて、VL-5またはVFL-2の電源スイッチを

「AUTO」または「ON」にすると、画面に が表示されます。

*本機に取り付けてフラッシュとして使うことはできません。

別売アクセサリーを使う

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別売アクセサリーを使う

リモートコントロールアダプター RA-V1 (別売)を使う

別売のズームリモートコントローラーZR-2000と一緒に使うと、ビ デオカメラを三脚などにすえつけたまま、撮影操作を手元で行え ます。リモートコントロールアダプターRA-V1を取り付けると、画 面に が表示されます。

ZR-2000で操作できる機能

電源のON/OFF、START/STOP、ズーム、フォーカス(マニュアル/

オート切り換え、フォーカス調整、プッシュAF*)、フォーカスア

シスト(MAGNIFYINGボタン)、オンスクリーン表示

*プッシュAFは、マニュアルフォーカスを使用中、ボタンを押していると きだけ自動的にピントを合わせる機能です。

各機能の詳細については、ズームリモートコントローラーの使用説 明書をご覧ください。

REMOTE(リモート)

端子

ズームリモート コントローラーZR-2000

オートモードのときは、電源のON/OFF、START/STOP、 ズームのみ操作できます。

ビ デ オ

6 応用̶楽しんで見る̶

お好みの コマ から 再生 する

タイムライン

1シーンの中からお好みのコマを選んで、選んだコマから再生でき ます。コマの一覧には、一定の時間ごとのコマが表示され、コマ の間隔は変更できます。

撮影日時 現在のシーン

シーン番号/全シーン数 コマ

コマ位置バー

シーンの長さ

コマ間隔

B

1 動画のインデックス画面に切り換える

(0 59 )

C

2 シーンを選ぶ

1 Cをタッチする。

2 シーンをタッチする。

ドキュメント内 iVIS HF M41/iVIS HF M43 使用説明書 (ページ 151-154)