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該当事項はありません

5 従業員の状況

。1) 提出会社の状況

成「5年6月」0日現在 従業員数。名) 均年齢。歳) 均勤続年数。年) 均年間給与。千円)

185[「6] 40.貸 1.1 」,貸」9

事業部門別の名称 従業員数。名)

居宅事業部門 169[「6]

全社。共通) 16[-]

合計 185[「6]

。注) 1 従業員数は就業人員 あります

2 均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含ん おります

3 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間 均雇用人員。1日8時間換算) あります なお、臨時従業員とは、正社員以外の直接雇用者 契約社員、パート社員 あります

4 成「5年6月」0日ま の1年間において、従業員が48名増加しております 主な理由は業容の拡大によ り期中採用者が増加したことによるもの あります

。「) 労働組合の状況

労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円滑に推移しております

ファイル名:0202010_9994605522508.doc 更新日時:2013/07/17 19:19:00 印刷日時:13/07/17 19:30

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第2 事業の状況

1 業績等の概要

。1) 業績

第10期事業年度。自 成「4年1月1日 至 成「4年1「月」1日)

当事業年度におけるわが国経済は、年前半におけるエコカー補助金や復興需要な の政策効果が を奏し国 内景気は堅調に推移しましたが、年後半は、エコカー補助金効果の減速、個人消費の衰退、長引く円高、長期 化する欧州諸政府の債務問題、尖 諸島な をめ る近隣諸国との関係悪化な 輸出は低迷、景気は弱含

推移いたしました

当社が属する 療業界におきましては、 成「4年は診 療報酬と介護報酬の同時改定が行われ、当社が専門と する精神科訪問看護におきましては、精神科訪問看護基本療養費につき、従来ま 対象外 あった」0分未満の 訪問に関し点数が新設され、若 のプラス要因として働きました

このような情勢のな 、当社におきましては、訪問看護の拠点 ある 訪問看護ステーション ューン を札幌、福岡、東京に引き続き、関東首都圏を始め東日本を中心に展開してまいりました 具体的には、1月 に ューン八王子、 ューン久留米、 ューン鹿児島、2月に ューン越谷、 ューン大宮、 ューン川越、

ューン船橋、 ューン横浜、3月に ューン千葉、 ューン町田を開設いたしました また当事業年度 新たな試 としてす に事業所のある都道府県にサテライトとして営業所を新設してまいりました 具体的に は6月に東京都葛飾区へ葛飾営業所、7月に東京都新宿区へ新宿営業所、世田谷区へ世田谷営業所、足立区へ 足立営業所、8月に大阪府河内長野市へ河内長野営業所、1「月に東京都練馬区へ練馬営業所、翌年1月に仙台 市宮城野区へ宮城野営業所を展開するに至りました

また、訪問看護ステーションと連携をとり退院 進及び賃貸管理を行う 療連携推進部におきましては、6 月に福岡、1「月に東京へと営業所を開設し、訪問看護ステーションとの連携強化を図ってまいりました

このような状況の中、当年度の売上高は1,1「8,8「貸千円と、前年度899,451千円に比べ「「9,」貸6千円、「5.5%の 増加となりました

売上高は増加したものの、利益につきましては、営業損失が「「4,6」9千円と前年度の営業損失1」4,94」千円に 比べ89,696千円損失が拡大いたしました これは、新規事業所の開設のため看護師の増加に伴う労務 費等の 売 上原価の増大及び管理部門の強化のための人員の増加に伴う販売費及び一般管理費の増大によるもの ありま す 結果、税引前当期純損失「」8,」00千円、当期純損失「45,00貸千円となりました 各部門の状況は次のとおり

あります

居宅事業部門 訪問看護

当事業年度の訪問看護においては、上記のように新規の店舗を展開いたしましたが、4月末日をもって 訪 問看護ステーション ューン西宮 を廃止いたしました

この結果、訪問看護の売上高は1,046,1「「千円。前年同期比貸」.5%増)となりました

ファイル名:0202010_9994605522508.doc 更新日時:2013/07/17 19:19:00 印刷日時:13/07/17 19:30

― 「4 ― 訪問介護

当事業年度の訪問介護においては、8月末日をもって居宅介護支援部門 ある ケアプランセンター ゆく る を廃止いたしました

この結果、訪問介護の売上高は19,「「」千円。前年同期比1「.貸%減)となりました

賃貸事業。 療連携)

賃貸事業においては、上記のように、当事業年度は訪問看護との連携を強化するため、6月に福岡、1「月に 東京と2ヶ所に営業所を開設いたしました

この結果、賃貸事業の売上高は6」,480千円。前年同期比「「9.5%増)となりました

第11期第1四半期累計期間。自 成「5年1月1日 至 成「5年3月」1日)

当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、震災復興需要等を背景に国内需要が緩や な回復傾向 進 な 、欧州の財政 機等海外の景気回復に停滞感があること 、先行き不透明な経済環境 推移いたしまし た し し、新政権の経済政策への期待感 株価上昇、円高の改善等明るい兆しも見えております 療の 業界 は、昨年4月に介護保険 度改正及び診療・介護報酬の同時改定が実施され、昨年8月に社会保障・税 の一体改革関連法案が成立いたしました 療・介護・年金・子育て分野の山積する課題について集中的に討 議する社会保障改革国民会議もスタートしており、 成」貸年 「0「5年 を目処とした社会保障のあるべき姿を 目指し、改革案の策定が進め れております 特に成長分野 ある 療、介護、教育分野においては、 療・

介護サービスの拡充、グローバル展開・人材育成支援、若者・女性の就業支援等の新たなサービスの創造に繋 がる様々な政策目標が掲 れております

こ の よ う な 情 勢 の な 、 当 社 に お き ま し て は 、 1 月 に 訪 問 看 護 ス テ ー シ ョ ン ュ ー ン 東 京 葛 飾 営 業 所 を事業所として業務形態を変更し、「月には同 く 訪問看護ステーション ューン東京 町田営業所 を事業所として業務形態を変更いたしました また、」月には 訪問看護ステーション ューン 東大阪営業 所 を開設することにより、広域 の訪問看護業務が きるよう体 を整えたこと 、売上高増加につながっ ております

このような状況の中、売上高は」貸4,」59千円、営業利益は「5,196千円、経常利益は「1,貸64千円、四半期純利益 は15,「0「千円となりました

。「) キャッシュ・フローの状況

第10期事業年度。自 成「4年1月1日 至 成「4年1「月」1日)

当事業年度における現金及び現金同等物。以下 資金 という)は、前事業年度末に比べ」,貸81千円増加し、当 事業年度末残高は156,99貸千円となりました

当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれ の要因は次のとおり あります

。営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動の結果使用した資金は「88,貸4「千円 。前事業年度は」5,999千円の獲得)となりました これは主に売 上 債 権 が 11「,8貸0 千 円 増 加 し た こ と 、 ま た 税 引 前 当 期 純 損 失 が 「」8,」00 千 円 に な っ た こ と に よ る も の あ り ま す

。投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動の結果使用した資金は貸6,655千円 。前事業年度比40.貸%の減少)となりました これは主に定期預金 の 預 入 に よ り 「6,「00 千 円 支 出 し た こ と 、 無 形 固 定 資 産 の 取 得 に 「4,600 千 円 支 出 し た こ と に よ る も の あ り ま す

。財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動の結果獲得した資金は」69,1貸8千円 。前事業年度比1貸4.貸%の増加)となりました これは主に短期借 入金の増加410,000千円により資金を得た一方、長期借入金の返済に「貸,8「8千円支出したことによるもの あり ます

ファイル名:0202020_9994605522508.doc 更新日時:2013/07/17 11:00:00 印刷日時:13/07/17 12:29

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2 生産、受注及び販売の状況

。1) 生産実績

該当事項はありません

。「) 受注実績

該当事項はありません

。」) 販売実績

第10期事業年度及び第11期第1四半期累計期間における販売実績を部門ごとに示すと、次のとおり ありま す

事業部門の名称

第10期 自 成「4年1月1日 至 成「4年1「月」1日

第11期第1四半期累計期間 自 成「5年1月1日 至 成「5年3月」1日 販売高。千円) 前年同期比。%) 販売高。千円)

居宅事業部門 1,1「8,8「貸 1「5.5 」貸4,」59

合計 1,1「8,8「貸 1「5.5 」貸4,」59

。注) 1 当社は単一セグメント あるため、事業部門別の実績を記載しております

2 第9期事業年度においては、 成「「年1「月に廃止しました不動産事業部門の販売高「55,」貸8千円 を居宅 事業部門に計上しております 第9期事業年度における居宅事業部門に対する前年同期比は1貸5.」 % あります

3 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合

相手先

第9期

。自 成「」年1月1日 至 成「」年1「月」1日)

第10期

。自 成「4年1月1日 至 成「4年1「月」1日)

第11期第1四半期累計期間

。自 成「5年1月1日 至 成「5年3月」1日) 販売高

千円

割合

販売高 千円

割合

販売高 千円

割合

% 社 会 保 険 診 療 報 酬 支 払

基金 大阪支部

「84,948 」1.貸 」」5,55「 「9.貸 95,410 「5.5 大阪府国民健康保険

団体連合会

「「1,00「 「4.6 「0」,貸」」 18.0 49,」0「 1」.「

社 会 保 険 診 療 報 酬 支 払 基金 東京支部

- - - - 」貸,貸貸」 10.1

ファースト住建㈱ 1」5,850 15.1 - - - -

4 上記の金額には、消費税等は含まれておりません

5 第9期事業年度及び第10期事業年度における社会保険診療報酬支払基金東京支部に対する販売実績は、

当該割合が100分の10未満のため記載を省略しております

ファイル名:0202030_9994605522508.doc 更新日時:2013/07/18 18:37:00 印刷日時:13/07/18 18:43

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