第四部 株式公開情報
3 取得者の株式等の移動状況
第1 特別利害関係者等の株式等の移動状況 に記載のとおり あります
ファイル名:0403010_9994605522508.doc 更新日時:2013/07/18 18:42:00 印刷日時:13/07/18 18:44
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第3 株主の状況
氏名又は名称 住所 所有株式数。株)
株式総数に対する 所有株式数の割合
。%) 野口 和輝 ※1,2 大阪府枚方市
450,000
。―)
50.貸0
。―) ャフコ・スーパーV3共有投資
事業有限責任組合 ※1
東京都千代田区大手町一 目 5番1号
」」貸,500
。―)
」8.0」
。―) 野口 美香 ※1,6 大阪府枚方市
50,000
。―)
5.6」
。―) 古郷 優子 ※3 大阪府枚方市
15,500
。15,500)
1.貸5
。1.貸5) 髙木 三愛 ※4 大阪府寝屋川市
1「,500
。1「,500)
1.41
。1.41) 谷岡 博 ※5 大阪府枚方市
9,500
。9,500)
1.0貸
。1.0貸)
小野木 謙一※5 堺市堺区
5,000
。5,000)
0.56
。0.56) 安松 大輔 ※5 大阪府東大阪市
」,500
。」,500)
0.」9
。0.」9) 鎌田 聖一 ※5 東京都練馬区
「,000
。「,000)
0.「」
。0.「」) 竹島 舞 ※5 大阪府東大阪市
1,500
。1,500)
0.1貸
。0.1貸) 岡 清孝 ※5 福岡県久留米市
500
。500)
0.06
。0.06)
計 ―
88貸,500
。50,000)
100.00
。5.6」)
。注) 1 氏名又は名称 欄の※の番号は、次のとおり株主の属性を示しております 1.特別利害関係者等。大株主上位10名)
2.特別利害関係者等。当社代表取締役社長) 3.特別利害関係者等。当社代表取締役副社長) 4.特別利害関係者等。当社代表取締役専務) 5.特別利害関係者等。当社取締役)
6.特別利害関係者等。当社代表取締役社長の配偶者)
2 。 )内は、新株予約権による潜在株式数及びその割合 あり、内数 あります 3 株式総数に対する所有株式数の割合は、小数点以下第3位を四捨五入しております
ふ いるめい:7010000_kansa_9994605522508.doc 更新日時:2013/07/17 13:51:00印刷日時:13/07/1713:52
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独立監査人の監査報告書
成「5年7月1貸日 株式会社N・フィール
取 締 役 会 御中
有限責任監査法人 トーマツ
指定有限責任社員 業務執行社員
公認会計士 寺 田 勝 基 ㊞
指定有限責任社員 業務執行社員
公認会計士 辻 内 章 ㊞
指定有限責任社員 業務執行社員
公認会計士 中 川 雅 晴 ㊞
当 監 査 法 人 は 、 金 融 商 品 取 引 法 第 19」 条 の 2 第 1 項 の 規 定 に 基 く 監 査 証 明 を 行 う た め 、 経 理 の 状 況 に掲 れている株式会社N・フィール の 成「」年1月1日 成「」年1「月」1日ま の第9期 事業年度の財務諸表、すなわち、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書及びキャッシュ・フ ロー計算書について監査を行った この財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立 の立場 財務諸表に対する意見を表明することにある
当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠して監査を行った 監 査の基準は、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽の表示がない う の合理的な保証を得ることを求 めている 監査は、試査を基礎として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営 者によって行われた見積りの評価も含め全体としての財務諸表の表示を検討することを含ん いる 当 監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと判断している
当監査法人は、上記の財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認め れる企業会計の基準に準 拠して、株式会社N・フィール の 成「」年1「月」1日現在の財政状態並びに同日をもって終了する事業 年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと 認める
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はな い
以 上
。注) 1 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。有価証券届出 書提出会社)が別途保管しております
2 財務諸表の範囲にはXBぁ1 ータ自体は含まれていません
ふ いるめい:7020000_kansa_9994605522508.doc 更新日時:2013/07/17 13:51:00印刷日時:13/07/1713:53
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独立監査人の監査報告書
成「5年7月1貸日 株式会社N・フィール
取 締 役 会 御中
有限責任監査法人 トーマツ 指定有限責任社員
業務執行社員
公認会計士 寺 田 勝 基 ㊞
指定有限責任社員 業務執行社員
公認会計士 辻 内 章 ㊞
指定有限責任社員 業務執行社員
公認会計士 中 川 雅 晴 ㊞ 当 監 査 法 人 は 、 金 融 商 品 取 引 法 第 19」 条 の 2 第 1 項 の 規 定 に 基 く 監 査 証 明 を 行 う た め 、 経 理 の 状 況 に掲 れている株式会社N・フィール の 成「4年1月1日 成「4年1「月」1日ま の第10期 事業年度の財務諸表、すなわち、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、キャッシュ・フロ ー計算書、重要な会計方針、その他の注記及び附属明細表について監査を行った
財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国において一般に公正妥当と認め れる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統 を整備及び運用することが含まれる 監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した監査に基 いて、独立の立場 財務諸表に対する意見 を表明することにある 当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠 して監査を行った 監査の基準は、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽表示がない う について合 理的な保証を得るために、監査計画を策定し、これに基 き監査を実施することを求めている
監査においては、財務諸表の金額及び開示について監査証拠を入手するための手続が実施される 監 査手続は、当監査法人の判断により、不正又は誤謬による財務諸表の重要な虚偽表示のリスクの評価に 基 いて選択及び適用される 財務諸表監査の目的は、内部統 の有効性について意見表明するための もの はないが、当監査法人は、リスク評価の実施に際して、状況に応 た適切な監査手続を立案する ために、財務諸表の作成と適正な表示に関連する内部統 を検討する また、監査には、経営者が採用 した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体としての財務諸 表の表示を検討することが含まれる
当監査法人は、意見表明の基礎となる十分 つ適切な監査証拠を入手したと判断している 監査意見
当監査法人は、上記の財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認め れる企業会計の基準に準 拠して、株式会社N・フィール の 成「4年1「月」1日現在の財政状態並びに同日をもって終了する事業 年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと 認める
強調事項
1.重要な後発事象に、株式分割に関する事項が記載されている
2.重要な後発事象に、転換社債型新株予約権付社債の買入償還に関する事項が記載されている 当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすもの はない
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はな い
以 上
。注) 1 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。有価証券届出 書提出会社)が別途保管しております
2 財務諸表の範囲にはXBぁ1 ータ自体は含まれていません
ふ いるめい:7030000_kansa_9994605522508.doc 更新日時:2013/07/17 13:52:00印刷日時:13/07/1713:53
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独立監査人の四半期 ビュー報告書
成「5年7月1貸日 株式会社N・フィール
取 締 役 会 御中
有限責任監査法人 トーマツ 指定有限責任社員
業務執行社員
公認会計士 寺 田 勝 基 ㊞
指定有限責任社員 業務執行社員
公認会計士 辻 内 章 ㊞
指定有限責任社員 業務執行社員
公認会計士 中 川 雅 晴 ㊞
当監査法人は、金融商品取引法第19」条の2第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れている 株式会社N・フィール の 成「5年1月1日 成「5年1「月」1日ま の第11期事業年度の第1四半期 会計期間。 成「5年1月1日 成「5年3月」1日ま )及び第1四半期累計期間。 成「5年1月1日
成「5年3月」1日ま )に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注 記について四半期 ビューを行った
四半期財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国において一般に公正妥当と認め れる四半期財務諸表の作成基準に準拠して 四半期財務諸表を作成し適正に表示することにある これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統 を整備及び運用す ることが含まれる
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期 ビューに基 いて、独立の立場 四半期財務 諸表に対する結論を表明することにある 当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認め れる 四半期 ビューの基準に準拠して四半期 ビューを行った
四半期 ビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し て実施される質問、分析的手続その他の四半期 ビュー手続が実施される 四半期 ビュー手続は、
が国において一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比 べて限定された手続 ある
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している 監査人の結論
当監査法人が実施した四半期 ビューにおいて、上記の四半期財務諸表が、 が国において一般に公 正妥当と認め れる四半期財務諸表の作成基準に準拠して、株式会社N・フィール の 成「5年3月」1 日現在の財政状態及び同日をもって終了する第1四半期累計期間の経営成績を適正に表示していないと 信 させる事項がすべての重要な点において認め れな った
強調事項
1.重要な後発事象に、株式分割に関する事項が記載されている
2.重要な後発事象に、転換社債型新株予約権付社債の買入償還に関する事項が記載されている 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすもの はない
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はな い
以 上
。注) 1 上記は、四半期 ビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。有 価証券届出書提出会社)が別途保管しております
2 四半期財務諸表の範囲にはXBぁ1 ータ自体は含まれていません