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連写

ドキュメント内 準備 基本 (ページ 85-88)

ズーム

撮影メニュー 2 連写

応用・撮影 71 ページをお読みください。

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フォトショットボタンを押すとフラッシュが発光し、写真が記録さ れます。暗い場所での写真撮影時にお使いください。

お知らせ

≥「フラッシュ」をßA(オート)またはß(入)に設定すると、「連写」、

「パノラマ」は (切)になります。

≥「シーンモード」(P80)を (花火)、 (夜景)、 (手持ち夜景)

( のみ)、 (逆光補正HDR)または (ローライト)に設定 時は、「フラッシュ」をßA(オート)またはß(入)に設定すると、「シー ンモード」が (切)になります。

≥ シンプルメニュー(P53)から設定することもできます。

≥ SET ボタンにショートカット機能(P92)を登録すると、撮影画面から フラッシュの設定を変えることができます。

撮影メニュー 2

タイマーを使って撮影や音声記録ができます。

Ø2(2 秒)選択時

フォトショットボタンまたは撮影開始 / 停止ボタンを押すと、動作表示 ランプが約 2 秒間、赤色点滅したあと、撮影を開始します。

また、液晶モニターに表示( → )が出て、撮影の タイミングをお知らせします。

Ø10(10 秒)選択時

フォトショットボタンまたは撮影開始 / 停止ボタンを押すと、動作表示 ランプが約 10 秒間、赤色点滅したあと、撮影を開始します。

また、液晶モニターに表示( → → →

→ )が出て、撮影のタイミングをお知らせします。

≥撮影後、セルフタイマーは解除されます。

【セルフタイマーを途中で止めるには】

フォトショットボタンまたは撮影開始 / 停止ボタンを押す お知らせ

≥ セルフタイマーをØ2またはØ10に設定すると、三脚使用時などフォト ショットボタンを押したときのカメラブレを防ぐのに便利です。

≥ SET ボタンにショートカット機能(P92)を登録すると、撮影画面から セルフタイマーの設定を変えることができます。

≥ 写真撮影時、「フォーカス」(P99)を (オート)または (マク ロ)に設定すると、撮影直前に本機が自動的にピントを合わせます。

≥ ビデオ撮影 / 音声記録は、自動的に止まりません。

≥ 以下の場合、セルフタイマーは解除されます。

− 電源を切る

セルフタイマー

[MENU]:  →「セルフタイマー」 →希望の設定

(切) :設定を解除します。

Ø2(2 秒) :2 秒後に撮影します。

Ø10(10 秒):10 秒後に撮影します。

ビデオ 写真 音声

2

応用・撮影 撮影待機画面表示を写真画角にするか、ビデオ画角にするかを設定 します。写真画角にした場合は、ビデオ撮影時の撮影範囲を示す枠 が表示されます。

≥ SET ボタンにショートカット機能(P92)を登録すると、撮影画面から フォトビューの設定を変えることができます。

フォトショット

ボタンを押したあと、撮影した写真が液晶モニター に表示される時間を設定します。

フォトビュー

[MENU]:  →「フォトビュー」 →希望の設定

オートレビュー

[MENU]:  →「オートレビュー」 →希望の設定

(1 秒):写真撮影後、撮影した写真を約 1 秒間表示します。

(2 秒):写真撮影後、撮影した写真を約 2 秒間表示します。

(切) :写真撮影後、撮影した写真を表示しません。

ビデオ 写真

2

(切):ビデオ画角表示

(入):写真画角表示

ビデオ撮影範囲

写真

2

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光に対する感度(ISO 感度)を設定できます。数値を高く設定する と、暗い場所でも明るく撮ることができます。

※ のみ

≥ISO の表示値は標準出力感度です。

お知らせ

≥ ISO 感度を高く設定するほど、速いシャッター速度での撮影や暗い場所 での撮影が可能になりますが、撮影画像にノイズが増えたり、画像が乱 れたりする場合があります。

≥「シーンモード」(P80)を (花火)、 (逆光補正HDR)、

(手持ち夜景)( のみ)または (ローライト)に設定時 は、「 ISO 感度」を AUTO 以外に設定すると、「シーンモード」が (切)

になります。

スローモーションモード(P66)は切になります。

撮影メニュー 3

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