支$
835436844000●■0222224
△△
20.9 19.2 13.7 13.1 12.4 38 356 324
08652682......682177753322111
7.5 6.0 10.8 9.7 9.1 2.1
△1019 八709
16.4 16.3 17.2 17.0 17.1 6.1
△638 八350
lOO 100 100 100 100
14395 15596 15500 17141 20360
△2603
△4106
注)(1)予測IiII,(2)年平均。
出所)ノWcハノノノ/0s〃Ybα).B・・ん。/WCsZEl()DPCα〃E/cc/)D"jcsDa(αZ985より作成。
110
表4産業川12丁機器の生産シェア(1975~82)(単位:%)
日本|合計 欧州13力|玉I アメリカ
19751982119751982119751982119751982 通信機器
計測・制御機器 コンピュータ および関述 その他 合計
lOO 100 100 100 100 8.1
7.2 13.8 11.6 10.2
lOO 100 100 100 100 41.1
43.6 30.0 30.4 38.0
34.5 46.4 26.9 25.2 32.9
51.5 49.8 56.3 58.1 52.9
57.4 46.4 59.2 63.3 56.9
7.3 6.6 13.7 11.4 9.1 出所)『嗣子工業年鑑』1985年より作成。
表5欧州''1嗣子産業の対IEl米貿易収支(1978~81)(ili位:1000$)
対アメリカ 対11本 合 計
1978198111978198111978 1981
産民合 業生 用用
△2,140 99
△2,041
△4,044
△4 八4,048
△441
△1,617
△2,058
△1,220
△3,220
△4,440
△2.581 △5.264 ハ1,518
A4.099
△3.224
△8.488 注)(1)西独,,仏,英,伊,剛,ベルギー,ルクセンプノレグ,スウェ
ーの10カ国。
出所)表4に同じ。
デン,スイス,ノルウェ
図1電子製品貿易の予測(1982~92)
(ili位810億フラン)
賀のシェアと貿易収支とについてゑて承よう(表3)。
ここからわかることは、①電子部品、とくに民生用のシェアが漸減傾向にあるのに対し、産業用は比重を高めている。②貿易収支については、この産業用のなかで、通信と軍需のみが貿易黒字を挙げており、その他
の四部門はいずれも赤字である。七五’八二年の変化を承ると(表と、最大黒字部門である通信機器でさえ
も世界におけるシェアは七ポイント近くの大幅減となっており、産業用全体でみても、三八・○%から三出所)Mackintosh(L,EjuPα"sio)2,4/l7nov、1983).
エエエ第4章ヨーロッパlibi子脈業と日本企業の池111
亡hiiL
218
■
336 11'1982992垣焉■1mI
7ヌリカ11本ヨーロッパ その他
UILの半導体TlJ場(1978~90)
二・九%へと五%減となっている。
この結果、貿易収支の赤字増大の加速化が懸念されている(表5、図1)。民生用の赤字は、ほぼ一○○%対日貿易 によって生じているのに対して、産業用のそれは、主として対米貿易によっている。だが近年対日赤字の比率が墹大
傾向にある(七八年の一七%から八一年の二三%に)。電子部品の弱さ半導体世界市場の成長をふると(図2)、米日の急激な仲びに比較して、ヨーロッ.〈のそれは大 幅に低く、格差はますます拡がる傾向にある。半導体のうち、IC(集穣回路)の生産・消費のシェア、および最終 用途別シェアについて承ると(表6,7)、日米とは逆にヨーロッ.〈は、一七%の生産シェアに対して、消費は二○% にのぼり、輸入がこの格差をうめている。用途別消費シェアでは、コンピュータと電気通信の二部門が日本のそれを 上まわっており、ヨーロッパ嗣子産業において相対的に力が注がれている分野がうかがえる◎とはいえICのうちで
図2
1 8
(F/"α"ciaノT/"les).
所)MOTOROLA
図3MOS記価素子の世界市場シェア、
(1980~86)
111所)F/"α"c/αノZW)les.
IIz
、、、
40%
44%
ナ
蕊鰯露鰯
59%
610億1ワレ
 ̄
5
 ̄
`I、
3
 ̄
2
I
 ̄
01
lPFLj;lljij鰯
、Forcc【lst
鱗
Con1panic
▼
アメリカ
11本
S
ヨーロッパ そのイIIj 1980198219841986.
表61Cの生産・消費シェア(1982) (単位:%)
アメリカ日本ヨーロッパその他 〈ロ 計
生消 産賀 棚額
30 26
17 20
100 100 50
49
35
出所)DimitriYpsilanti,“L'Industriedessemi-conducteurs,'’inL'06scγ"α/c"γdc ノ'OCDEjanv、1985(P)DZ)/'"Jcs6co"o')"qlに,3avrill985,p、18)●
表71Cの最終用途別内訳(1982)
最終川途 地域別構成比
合計(%)
'00万ドル%|アメリカロ本ヨーロッパI
コンピュ-’
通信機器 事務・産業川機器 民生用機器 公需・皿需川 合計(1)
平均
38591121
lOO 100 100 100 100 2,736
2,176 1,970 2,614 1,340 11,836
2872103112101 8011277439 92400135 871
6122 100
注)(1)OECD諸国のみ。
出所)表6に同じ。
しとくに技術水準の高いMOS(金属酸化膜半導体)記憶素子市場シェアの推移を承ると(図3)、一九八六年にわずか四%にすぎず、日米との格差は著しい。ヨーロッパの劣位欧州エレクトロニクス・メーカーの国際的地位の低さは、企業ランキングを承ると明瞭である(表81表巴。さきにゑた欧州電子産業の産業用への特化を反映して、欧州勢の進出がめざましいのは通
表8世界の通信機器メーカー(1984)
(単位:10億フラン,1$=FF8.7)
企業 国鯖売上げ高
米 米 西独
加 仏 米 スウェーデン
p UW 災
123456789m
ATT ITT Siemens NorthellTelocom A1catel-Thomson GTE
Ericsson NEC Philips Plessy
38.6 19.3 13.8 12.6 12.0 10.3 10.0
562
●●●865
出所)L'E”α"sjo"’8/l2nov、1985.
''3第4章ヨーロッパ耐子産業と日本企業の進出
信メーカーである。の】の日のロの》しH・号の』‐曰丘・日の。□(○ロー言8庁の]と日げ・日の。□の通信部川が一九八五年に合併)、回国・‐
のm・Pb巨]ぼの.pの①の『と、世界一○大企業のうちの半分を占め、その売上げ合計の四割弱に達している。稲機に
移ると、句漣団□の.段の日のロの、○○国と一○社中一一一社、売上げ合計の一一四%に低下するが、なお健闘しているといわねばならない。エレクトロニクス産業の将来をになう、コンピュータ、半導体の先端部門にいたると、欧州勢の劣勢は覆い難いからである。すなわちメーンフレーム・メーカー上位一○社のうちに欧州勢で顔を出すのは、凶のBgm-
社にすぎず、一一○位までに拡げても、○」弓の三》、ロ]]『閂○田が加わるにすぎない。半導体においては式rbに厳しく、表9世界のfE機メーカー(1984)
(1$=FF8.7)
業国織(NIMEltHj)(棚'↓蓼ン)
企
米 米 ロ H UM 西狐 lATT
2GE 3松下 4日立 5Philips 6Siemens 71TT 8束芝 9Westinghouse lOCGE
288.7 243.1 173.9 160.8 155.2 144.7 121.8 97.6 89.2 74.1
+11,910
+19,836
+8,778
+6,150
+3,010
+3,366
+3,897
+2,136
+4,654
+797
米日米仏一皿
出所)L'E”α"s/0"’8/21 1985.
表10世界のコンピュータ・メーカー(1984)
(1$=FF8.7)
業国鯖(liMl望;j÷,)(締L雪ン)
企
IBM 米
DigitalEquipment米 Burroughs 米
ControlData 米
NCR 米
富士通E1 SperryCol・'). 米 Hewlett-Packard米 NECFI
Siemens ilLi)uI
Wallg 米
日立’三I OlivettiDI
Apple 米
Honeywell米 Bull仏
Xerox 米
ATT 米
DataGeneral米
ICL 災
123456789,,mmu嘔皿Ⅳ 743853743266962777
0●●0000●●●●●●●●①●●64922009441976533100853333322221111111113
+57,460
+4,251
+2,138
+276
+2,991
+3,198
+2,336
+5,805
?
?
+2,014
?
+1,467 十910
?
-486
?
?
+684
+354 1985).
18 19 20
川所)Datamation(L'EJrPα"s/o",8/21nov.
114
句ロ冨bのの糸が一○社中に入り、段の日のロのがかろうじて一四位につけるにとどまる。
さらに半導体メモリーの欧州メーカー上位六社の売上げ合計は、アメリカ上位五社のそれのわずか一六%、日本1 位五社の二%という寂しさである。
表111UILの半導体メーカー(1983)
(ili位:
保護主義の伝統
ヨーロヅ。〈嗣子産業のこうした立遅れをもたらした最大の要因は、端的に言って以下の諸点にわたる保謹主義的な
SlOOO)
国繍 ソl5-しげiI91i l,638 1,547 1,413 1,181 983 917 875 775 688 600 505 500 企業
独米米日日日剛米米日日米米日日西
Texaslnstruments Motorola
NEC I1立 束芝 Philips(1)
NatiollalSemiconductor Intel
滴二l2jDh 松下
AdvanccdMicroDevices Fairchild
三菱 Sielnens 三沖
123456789nnu旧皿嘔
440 333 329 注)(1)Signctics(米の子会社)の8435000を含む。
11」所)Dataquest(F/"α"c/(zノ271"Cs).
表12半導体メモリーの欧州メーカー(1984)
(11i位:81000)
企業(国鰯)売上げ高{''1び率84/83(%)
Inmos(災)150l57 Siemcns(iノMll)5072 Thomson(仏)4763 Stantel3119 SGS(伊)2567 Matra-Hal・is(仏)1990 1孜州合計32293 アメリカ」:位5社
日本上位5社
1,959 2,832
砲昭一河
世界合計 4,791
出所)Dataqucst(Fノノノα"c/αノTi"les).
'’5第4I;fヨーロッパfljl子産業と日本企業の巡川
主要|玉|別シェア(1982~85) (単位:%)
民生
一一へ
8285
部品
一~-
8285 通信
〆---
8285 凧需
一一
8285
合計
一一一
8285 29.7
11.9 13.1 8.5 2.8 100
28.6 11.8 11.7 6.9 31 100
30.3 18.7 17.2 7.2 8.8 100 10.7
33.2 31.5 8.9 4.0 100
11.4 32.3 30.9 9.8 4.4 100
21.4 16.5 22.6 10.8 3.8 100
21.2 16.3 22.9 11.8 3.4 100
30.2 19.0 16.6 7.8 8.6 100
25.7 19.8 18.8 10.0 5.8 100
26.0 19.4 18.3 10.0 6.1 100 8288
10.8 8103
98 9.5
13678
17.8 15339
112 18.0 14817
106 17.4
76742
100 9560
12.5 9713
102 11.4
14003
18.2
85035 111 100
国別シェア(1982~83) (単位81000ドル)
民生
一一一へ
8283
部品
--8283 通信
--8283
合計
一一一
8283 虹需
一一一
8283
1368 2007 八639
3360 3135 225
3517 3291 226 1627 2498
△871
1149911962 1022611239 1273723 65916956 973211062
△3141△4106 692
115 577 786 110 676
1471 1881
△410 487
372 115 589 381 208
1663 2332 八669 249
216 33
235 302 八67
291 1996
△1705 282 2065
△1783 639
479 160
662 536 126
355 474 92 546
190 356 2515 1875 640
510 186 324
235 1254
△1019 261 970 八709
1327 1965
△638 1476 1826 A350
4932 7535
△2603 5537 7311 へ1774 87
268 382 3141 1322 1819 2364
1902 462
3202 1243 1959
4768 8846
△4078 4859 8555 ハ3696
11211 13657
△2446 11575 13791 ハ2218
43608 52663
△9055 40891 49809
△8918 含まれない○
ピヘーヴィアにあるといってよい。市場の細分化電子
部門におけるヨーロッパの生産シェアは、すでに承たように(表と、世界のほぼ四分一を占めている。これがさらに一○数カ国の市場に
細分化されており、日、米がそれぞれ四分の一、二分の一のシェアをもちつつ、一国市場を形成しているのとは、大きく異なる。この細分化された欧州の市場(表Ⅲ、どのうちで、最大はドイツであり、全休の四分
の一強を占めるが、世
116
表131次州霜子機器生産の コンピュータ
ー ̄
8285
事務
---
8285
Ilill御・計測
一二 ̄へ
8285
医療・産業 8285---
33.6 22.9 12.9 6.9 5.5 100
33.6 22.4 11.8 6.5 5.4 100
33.9 17.4 9.3 10.2 81 100 西ドイ
イギリ フラン ィタリ オラン 欧州14力
24.8 17.2 20.3 15.1 5.6 100
25.5 17.5 20.0 13.3 6.4 100
33.6 24.4 5.9 12.8 14.8 100
34.2 17.0 6.8 13.6 20.0 100
29.8 17.5 11.9 10.6 9.1 100
ツススアダ国
金額(]00万ドル)
指数(82=100)
構成比
10804
14.7
3391
4.4 3788
112 4.5 19008
133 22.4
2722
3.5 2430
89 2.9
11832 107 13.9 14296
18.6
出所)Mzcルノブノノ0s〃Ybα)・BOOルZO85より作成。
表l4MMll電子機器貿易の主要
|汽 卜拳!;lll R1i熟 し饗溌 に議潔
裳;’二--1:WWll署fLL空;iii
西ドイツ輸出 輸入 収支 イギリス輸出 輸入 収支
490 480 10
418 1724 1254 470
1844 1277 567
619 248
670 263 525
△107 371 407
211 239 167 72 298
407
△109 214 482
△268
1161 1104 57
1200 1195 5
151 60 輸出
輸入 収支
657 919
△262 732 927
△195
193 201
△8 70 75 153
433
△358 フランス
197 484
△414 △44
欧州14カ国輸出 輸入 収支
1853 1279 574 1603
2465
△862 1485 2536
△1051
5621 5843
△222 6014 5950 64
1833 1263 570 メリヤの数字は 注)スペインの民生用機器には,’二川貿易地域であるカナリーii片胤,セウタ,
出所)表13と同じ。
界全体では六%にすぎない。英、仏がこれにつぐ大市場であり、伊、さらに蘭を加えたこれら主要五カ国が欧州電子生産の八割を占め、のこりの国々の市場は微たたるものにすぎな
いo多すぎる規格一九五八年に欧州経済共同体(EESが発足し、
これまで各国ごとに細分化された一国市場に替わる、広大な共同市場創出をめざした。たしかに工業製耐に対する平均七・五%にのぼる関税は域内では撤廃
され、少なくとも七○
第4章 ヨーロッハImih子産業と日本企業の進出 117
年代前半にいたるまでは、自由貿易による域内取引の増大はいちじるしかったといえる。だが嗣子産業については、共同市場によるスケール・メリットを享受しうるにはいたらなかった。自動車部品等い(1)くつかの分野ではローマ条約(節一○○条)にもとづく規格の標準化がすすめられたが、エレクトロニクス製ロ川に対しては各国政府ごとに要求する規格や規準は、あいかわらず複雑かつおびただしい数にのぼったままであったからである。たとえば、カラーテレビのぱあい二つの異なった方式が共存する。フランスはソ連との共同開発によるの①日日方式を採用したのに対し、独、英をはじめ他の国とは勺&方式を採り、しかもそれぞれの国でわずかずつの相述がある。日本が通産省の指導によって、一九六○年にアメリカとほぼ同一の方式(NTSC)を採用し、これによりアメ(2)リカ市場への参入が容易になり、スケール・メリットを十分発揮しえた事実とは、対照的である。勺三国bのはヨーロ(3)シバ各国ごとの仕様を糸たすために、一○○以上の異なったタイ.フのテレビを生産せざるを得ない。
図4テレビとvTRの普及率(1945~85)
ひ/
/〃
100 80 60 40 20 0
く
1945’55’65’75’85
川所)M・Ellglish,“TheEuropeanlllforlnation Techllologyllldustry,,,inA・Jacquemin ed.,El().o/)Caノルル‘"s/).y:P!/Z)ノノcPbノノcyα"(J CC)。/)oraZcSZ).α'cgy,1984,1).245.
図51人当たり家電支出額(ドル)
74.80
フヌリカ 0.66%
’1本 0.84%
ヨーロツノマ 0.51%
(GDP比率)
川所)図4と同じ。
118
〆7J、「ワゴ、
図6IBMを除く主要コンピュータ メーカー(1979)
□'111ノリメーカー
保守的メンタリティーこの規格過多の底には、欧州企業の行動様式を規定している保守的、停滞的メンタリティーが検たわっているといってよい。とくに家雨業界では、欧州各国とも-’二社が国内市場を独占し、それぞれ目社製山叩には他にないユニークな特長を持たせて個性を主張し、互いにテリトリーを侵さぬよう努める。多品種小量生産(5)が根炊く残り、且型産化時代には安易に対応しない。テレビとVTRの齊及率の推移を承ると(図4)、日米に比して立上りが遅く、かつ拡大がゆるやかであることがわ也沖変立伽かる。家髄に対する支出も低い(図5)。民生川をはじめ、一般に新製品に対する消川塾Ⅸ土そ束一一一N日宮費者嗜好は低く、市場の急速な拡大は望めない。 情報化社会の中心をなすビデオテックスの先端技術においても、フランスが弓の岸の]を開発すれば、イギリスは淳ののけの]を、西ドイツは国氏の。ご吋日汁の門といった具合である。また新製品の承認は、その規準が各国ごとにわずかずつ異なっており、場合によっては一一一六カ月もかかることもある70、-ノ
ljfHJJiii1-I半'1#
その他 CII-HB (Bull)
=
ICL
水 イギリスフランス
出所)English,o’cノノ.,
lLiドイツ ).230
費者嗜好は低く、市場の急速な拡大は望めない。他力ではヨーロッ。〈に伝統的な階級意識や硬直した労使関係等の保守的メソタリティーが、生産性や仙質の向上に対して大きなブレーキとなっている。近年不況の長期化や日系企業の進出に伴い、これが徐々に変化しつつあるとはいえ、とくに日本に比してはなおそのハンディは大きい。官公需への過度の依存自律的な市場拡大の制約ゆえに、メーカー、とくに産業用機器メーカーはいきおい宮公需への依存を深めざるをえない。コンピュータのぱあい、民族系は自国市場にとどまり国境は越えられない(図6)。○ロー出口Sちに
切目)はごく小規模な例外にすぎない。(6)そのもっとも顕著な例が通信機器である。もともと政府規制が強力な部門であっ
第4章ヨーロッハfbj子産業と日本企業の進出 119
32
17
霧
 ̄
37
11I
)I 26