第1節 水防活動 47 《実施担当》
本部事務局(市民安全部危機管理室)、地域振興部、都市整備部、土木部、
上下水道局下水道部、枚方市消防団、淀川左岸水防事務組合
《実施担当》
本部事務局(市民安全部危機管理室)、産業文化部、都市整備部、土木部、
上下水道局、枚方市消防団、淀川左岸水防事務組合 ② 48 2 河川、ため池の監視、出動
(2)パトロール
土木部、地域振興部は河川、ため池を巡視し、水位、堤防等の状況、点 検、監視を行う。
2 河川、ため池の監視、出動
(2)パトロール
土木部は河川を、産業文化部はため池を巡視し、水位、堤防等の状況、
点検、監視を行う。
②
③
49 4 応急措置
(1)土木部、地域振興部は水門、樋門等の管理者と連絡を密にし、水位の変 動及び状況に応じて門扉等の適正な開閉を行う。
4 応急措置
(1)土木部、産業文化部及び上下水道局事業部は水門、樋門等の管理者と連 絡を密にし、水位の変動及び状況に応じて門扉等の適正な開閉を行う。 ② 第2節 土砂災害警戒活動
50 《実施担当》
本部事務局(市民安全部危機管理室)、地域振興部、都市整備部、土木部、
上下水道局下水道部
《実施担当》
本部事務局(市民安全部危機管理室)、産業文化部、都市整備部、土木部、
上下水道局 ②
51 1 活動基準
(3)情報伝達体制 情報伝達系統 図中 広報車
(株)エフエムひらかた
(株)ケイ・オプティコム 防災行政無線
1 活動基準
(3)情報伝達体制 情報伝達系統 図中 広報車
(株)エフエムひらかた
防災行政無線 ③
頁番 旧(現行) 新(修正後) 理由 第3節 ライフライン・交通警戒活動
53 《実施担当》
土木部、上下水道局下水道部、関西電力株式会社(枚方営業所)、大阪ガ ス株式会社(導管事業部北東部導管部)、西日本電信電話株式会社(大阪支 店)、西日本旅客鉄道株式会社、京阪電気鉄道株式会社、大阪府枚方土木事 務所、近畿地方整備局大阪国道事務所、西日本高速道路株式会社、京阪バス 株式会社
《実施担当》
土木部、上下水道局事業部、関西電力株式会社(枚方ネットワーク技術セ ンター)、大阪ガス株式会社(導管事業部北東部導管部)、西日本電信電話株 式会社(大阪支店)、西日本旅客鉄道株式会社、京阪電気鉄道株式会社、大 阪府枚方土木事務所、近畿地方整備局大阪国道事務所、西日本高速道路株式 会社、京阪バス株式会社
②
③
53 1 ライフライン事業者
気象情報等の収集に努め、必要に応じて警備警戒体制をとる。
(1)上水道及び下水道(上下水道局管理者)
ア 緊急対策要員の確保(待機及び非常招集体制の確立)
イ 応急対策用資機材の確保
1 ライフライン事業者
気象情報等の収集に努め、必要に応じて警備警戒体制をとる。
(1)水道及び下水道(上下水道局)
ア 緊急対策要員の確保(待機及び非常招集体制の確立)
イ 応急対策用資機材の確保
③
第4節 避難誘導
58 第1 避難の勧告・指示・誘導
3 避難準備情報、避難勧告、避難指示
(2)避難勧告、避難指示 表中
実施者
第1 避難の勧告・指示・誘導
3 避難準備情報、避難勧告、避難指示
(2)避難勧告、避難指示 表中
実施責任者
③
60 (4)勧告及び指示のめやす
発 令 の め や す 河川はん濫等 避難
準備 情報
避難判断水位に到達し、引き続き水位の上昇が見 込まれている場合
避難 勧告
はん濫危険水位に到達した場合
(淀川は、はん濫危険水位+50㎝の6m)
避難
指示 堤防(天端)高に到達するおそれが高い場合
(4)勧告及び指示のめやす
発 令 の め や す 河川はん濫等 避難
準備 情報
避難判断水位に到達した場合
避難 勧告
はん濫危険水位に到達し、引き続き水位の上昇が 見込まれている場合
(淀川は、はん濫危険水位+50㎝の6m)
避難
指示 堤防(天端)高に到達するおそれが高い場合
③
60 (5)住民に対する周知
避難の勧告又は指示にあたっては、避難行動要支援者にも配慮して、本 部事務局が政策企画部と連携して住民への周知徹底を図る。
(5)住民に対する周知
避難の勧告又は指示にあたっては、避難行動要支援者にも配慮して、本 部事務局が市長公室と連携して住民への周知徹底を図る。 ② 67 第3 避難所の開設・運営等
《実施担当》
福祉部、子ども青少年部、教育委員会
第3 避難所の開設・運営等
《実施担当》
健康部、福祉部、子ども青少年部、教育委員会 ②
頁番 旧(現行) 新(修正後) 理由 69 2 避難所の運営・管理
(2)避難者名簿の作成
エ 避難者名簿の写しを教育委員会(方面対策支部設置時は、方面対策支 部とする。以下「教育委員会等」という。)を経て、本部事務局、健康 部及び福祉部へ送付する。
[略]
(4)避難所のトイレ対策 ア 仮設トイレの設置
環境保全部は、避難者数や施設の被害状況等により、必要に応じて仮 設トイレを設置する。
イ 仮設トイレの管理
① 環境保全部は、浄化槽清掃・くみ取り業者及び防疫業者に委託し、
くみ取りや消毒を行う。
② 環境保全部は、設置場所の管理者及び自治会等に対して、日常の清 掃等の管理を要請する。
[略]
(8)要配慮者への配慮
教育委員会及び健康部、福祉部は、高齢者や障害者、乳幼児、妊産婦等 の健康状態等を把握し、スペースの確保や必要な生活必需品の配布等に配 慮する。
2 避難所の運営・管理
(2) 避難者名簿の作成
エ 避難者名簿の写しを教育委員会(方面対策支部設置時は、方面対策支 部とする。以下「教育委員会等」という。)を経て、本部事務局、健康 部及び福祉部へ送付する。
[略]
(4)避難所のトイレ対策 ア 仮設トイレの設置
環境部は、避難者数や施設の被害状況等により、必要に応じて仮設ト イレを設置する。
イ 仮設トイレの管理
① 環境部は、浄化槽清掃・くみ取り業者及び防疫業者に委託し、くみ 取りや消毒を行う。
② 環境部は、設置場所の管理者及び自治会等に対して、日常の清掃等 の管理を要請する。
[略]
(8)要配慮者への配慮
教育委員会及び健康部、福祉部は、高齢者や障害者、乳幼児、妊産婦等 の健康状態等を把握し、スペースの確保や必要な生活必需品の配布等に配 慮する。
②