1つ 。
得回数 1 回。
(1)
(2)
する
(3)
1 2 3 4
1 2 3 4
1 2 3 4
1 2 3 4
1 2 3 4
1 2 3 4
.
仕 事 と 家 庭 の 両 立 支 援 策 の 状 況
問
19貴 社 に 、現 在 、以 下 の 出 産 ・ 育 児 及 び 介 護 に わ る 支 援 制 度 就 業 規 則 等 に よ り 明 文 規 定 さ れ て い る も の に 限 る があります 。過去
2年間の利用実績 就業規則 等に制度が明文化されてい くとも、慣行等により実際に利用されている場合を含みます
う す 。次 の
(a)~
(l)の 各 項 目 に つ い て 、
(1)制 度 の 有 無 と 、
(2)過 去
2年 間 の 利 用 実 績 に つ い て 、 そ れ れ あ て ま る 番 号 に ○ を つ け て く さ い 。
(1)
制度の有無 明文化された制度
(2)
過去
2年間の利用実績 慣行 の利用含
ある い
利用実績 あり
利用実績 し
(バ) 出産・育児、介護のための短時間勤務制度 1 1
(パ) フレックスタイム制度 1 1
(c) 始業・終業時刻の繰上 ・繰下 1 1
(ビ) 所定外労働をさせ い制度 1 1
(ピ) 子育て・介護サービス費用の援助措置等 ベビーシュター費用等 1 1
(フ) 職場への復帰支援 1 1
(普) 転勤免除 地域限定社員制度 1 1
(景) 事業所内 児施設の運営 1 1
(ヘ) 配偶者が出産の時の男性の休暇制度 1 1
(退) 子供の看護休暇 1 1
(送) 在宅勤務制度 1 1
(ホ) 育児等 退職した者に対する優先的 再雇用制度 1 1
ポグテ゛ブ・アクション、女性管理職の 用
問
20現在、貴社 、ポグテ゛ブ・アクションに わる以下の施策を実施しています 。次 の
(a)~
(j)の 各 項 目 に つ い て 、 そ れ れ あ て ま る 番 号 に ○ を つ け て く さ い 。
実施している 検討中 予定 し
(a)
ポグテ゛ブ・アクションに関する専任の部署、 あるい 担当者 を設置 推進体制の整備
1 3
(b)
問題点の調査・分析 1 3
(c)
女性の能力発揮のための計画を策定 1 3
(d)
女性の積極的 用 1 3
(e)
女性の少 い職場に女性が従事するための積極的 教育訓練 1 3
(f)
女性専用の相談窓口 1 3
(g)
セクハラ防止のための規定の策定 1 3
(h)
仕事と家庭との両立支援 法律を上回る を整備 1 3
(i)
従業員に対する啓発 1 3
(j)
職場環境・風土を改善 1 3
年次有給休暇取得について
問
21 2008年 もしく
2008年度 の労働者1人あたりの平均年次有給休暇取得率をお 教えく さい 小数点第 位以下 四捨五入してく さい 。
※ 取得率 、取得資格のある労働者の取得日数計/付与日数計×
100お求めく さい 付与日数に繰延日数 含みません 。
%
問
22現在、貴社 、年次有給休暇の取得を促進するため、以下の施策を実施していま す あて まるものすべてに○ 。
1.連続取得の奨励
.一斉年休の導入
3.個人別年休の計画取得方針の導入
.仕事量、仕事の進め方の見直し 5.要員の見直し、代替要員の確保
.年休取得を人事考課・査定に影響させ いルールの徹底 7.部下の年休取得状況を管理・監督者の評価項目にする
.特段の取り組み してい い
労働時間の適正化について
問
23現在、貴社 残業を減らすため、労働時間の適正化に わる以下の施策を実施し ています あ て ま る も の す べ て に ○ 。
1.チェックシステムの導入 タイムカーチ、
ICカーチ、パソコン立ち上 時の出退勤管理等
.残業について管理職の事前指示に基 くようルール化 3.定時退社日の設定 ノー残業デー
.残業点検のための定期的 職場巡回
5.裁量労働・フレックスタイム適用者を増やす
.代休取得の励行 7.社内相談窓口の設置
.長時間残業者の特別健康診断
.労働時間管理の適正化の周知・啓発 10.時間外労働に関する社内調査、実態把握 11.労働時間の専門委員会、対策部会等の設置 1平.労使協議等 労働時間管理協定を締結
13. 以上のい れの施策も実施してい い
問
24正社員の中 、直近の月の所定外労働時間 残業時間 が 1 カ月 60 時間を超える 割合 およそ のくらい しょう ○ 1つ 。
1.ほとん い い
.1割程度 3. 割程度
.3割程度 5. 割程度
.5割以上 7.わ ら い
付問.過去 平 年間 、所定外労働時間 残業時間 が 1 カ 月 60 時間を超える正社員の割合 う変化しまし た ○ 1つ 。
1.大変増えた
.やや増えた 3.あまり変わら い
.やや減った
5.大変減った
福利厚生
問
25以下の福利厚生制度の中 、貴社が現在導入している制度をお教えく さい。次 の
(a)~
(k)の 各 項 目 に つ い て 、
(1)制 度 実 施 の 有 無 慣 行 も 含 と
(2)過 去
2年 間 の 状 況 に つ い て 、 そ れ れ あ て ま る 番 号 に ○ を つ け て く さ い 。
※
(2)過 去
2年 間 の 状 況 、実 施 し て い る 企 業
(1)制 度 実 施 の 有 無
1.あ る と 回 答 し た 企 業 の み お 答 え く さ い 。
(1)
制度実施の有無
(2)過去
2年間の状況
ある い 拡充
変化 し
縮小
取
宅
(a)
社宅・借上社宅 1 1 3
(b)
独身寮 1 1 3
(c)
住宅手当 1 1 3
ヤグャー
(d)
文化・体育・レクリェーション活動支援 1 1 3
(e)
余暇施設 自社所有:保養所、運動施設 1 1 3
(f)
余暇施設 契約型:保養所、運動施設 1 1 3
自己啓
(g)
公的資格取得支援 1 1 3
(h)
国内外の大学等への留学制度 1 1 3
(i)
通信教育支援 1 1 3
(j)
教育訓練休暇 1 1 3
(k)
ピランテ゛ア休暇 1 1 3
Ⅲ 貴社の正社員と非正社員 につい
正社員と非正社員について
問
26現在、貴社の全社員数 おおよそ何人 す パート・アルバイト、契約社員等の 非正社員を含 。 貴社と直接雇用関係に い派遣労働者や職場内の請負社員 含まれ ません 。
全社員数 貴社単体 約 人
問
27現在、 貴社の正社員の人数について男女別にお聞 します 役員、 執行役員 除く 。 該当する役職が い場合 、 該当する役職があっても該当者がい い場合
を記入してく さい。
(a)
正社員全体
正社員のうち管理職の人数
(b)部長相当職
(c)課長相当職
(1)
男性 人 人 人
(2)
女性 人 人 人
問
28 2008年
2008年度 の貴社の正社員の平均勤続年数 何年 す 。また、男性正 社員と女性正社員の平均勤続年数 何年 す 。
年 年 年 正社員の平均勤続年数
男性正社員の平均勤続年数
女性正社員の平均勤続年数
問 平9 貴社 総合職 一般職 といった区分を設けて採用を行っています ○ 1つ 。
1.行っている
.現在 行ってい いが、過去に行っていた 3.過去も現在も行ってい い
問 年0 貴社に 、以下の正社員の雇用区分があります あて まるものすべてに○ 。 1.勤務地限定正社員 .職種限定正社員 3.短時間正社員
.い れも い
※ここ の 短時間正社員 と 、正社員より 1 週間の所定労働時間が短い正社員を指します た し、
育 児 や 介 護 を 事 由 と し て 一 時 的 ま た 一 定 期 間 を 定 め て 適 用 さ れ る 短 時 間 勤 務 制 度 こ れ に 含 み ま せ ん 。
過去 年間の正社員の採用状況
問 年1 過去 年間 平007 年度、平008 年度 の正社員の採用者構成をお答えく さい およ その数 を 記入く さい 。
正社員 新卒採用
中途採用 新卒者全員の人数 そのうち大卒以上
平007 年度 人 人 人
平008 年度 人 人 人
該当者がい い場合 、 を 記入く さい。
定着率
問 年平 現在、新卒採用 大卒以上 の正社員のうち採用後 年 年を超えるま 勤めている人 の採用者数に対する割合 定着率 、男女それ れ 、およそ の程度 す 。 下記の選択肢より最もあて まるもの1つを選び、男女別に番号をそれ れ 記入 く さい。
(1)男性
1.1割台以下 . 割台 3.3割台 . 割台 5.5割台
. 割台 7.7割台 . 割台 . 割台
10.ほ
100% (平)女性
1.1割台以下 . 割台 3.3割台 . 割台 5.5割台
. 割台 7.7割台 . 割台 . 割台
10.ほ
100% 問
33大卒正社員の年収についておう がいします。
初任 新卒
22歳程度 の平均年収を
100としたと に
35歳時の平均年収 の程度の水準に ります 。男女別にお答えく さい。
また、
35歳大卒社員同士 比較した際、 年収の最高と最低 の程度の水準に ります 。
35歳大卒正社員の平均年収を
100としてお答えく さい。
35
歳大卒正社員最高
35歳大卒正社員最低
男性の
35歳大卒正社員平均年収
ドキュメント内
調査シリーズNo71 全文 調査シリーズ No71 今後の雇用ポートフォリオと人事戦略に関する調査|労働政策研究・研修機構(JILPT)
(ページ 77-81)