[ 素材 ] パレットに、素材を登録する方法を説明します。
キャンバスから素材を登録する
キャンバスで選択している画像を、[ 素材 ] パレットに登録する方法を説明します。
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画像を選択する選択範囲ツールで、素材化したい画像を選択します。
レイヤーの種類 編集方法
画像素材レイヤー 『読み込み』を参照してください。
コマ枠レイヤー 『コマ枠の編集方法』を参照してください。
テキストレイヤー 『解説:フキダシ・テキスト』を参照してください。
3D レイヤー 『3D 素材』を参照してください。
各 [ 素材 ] パレットのレイヤーの種類については、『素材の種類』を参照してください。
選択範囲を作成しない場合は、キャンバスに表示されている描画が、[ 素材 ] パレットに登録されます。
素材パレット > 素材を登録する > キャンバスから素材を登録する
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コマンドを選択する[ 素材 ] パレットの [ メニュー表示 ] をクリックし、[ 画像を素材として登録 ] を選択します。
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素材を設定する[ 素材のプロパティ ] ダイアログが表示されます。ダイアログで素材の設定を行います。
① 素材の名称・内容・貼り付け動作・保存先・検索用タグなどを設定します。
② [OK] をクリックします。
コマンドの選択は、[ 編集 ] メニュー→ [ 画像を素材として登録 ] からも行えます。
[ 素材のプロパティ ] ダイアログの詳細は、『素材のプロパティダイアログ』を参照してください。
メニュー表示
素材パレット > 素材を登録する > レイヤーを素材として登録する
CLIP STUDIO PAINT PRO ユーザーガイド 418
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画像の素材化が完了するダイアログが閉じ、設定した内容で [ 素材 ] パレットに素材が登録されます。
レイヤーを素材として登録する
[ レイヤー ] パレットまたは [ レイヤー検索 ] パレットで選択したレイヤーを、[ 素材 ] パレットに登録する方法を説明します。
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レイヤーを選択する[ レイヤー ] パレットまたは [ レイヤー検索 ] パレットで、素材化したいレイヤーを選択します。
複数のレイヤーを選択して登録した場合は、レイヤー構造が維持された状態で、[ 素材 ] パレットに登録されます。
選択範囲を作成すると、選択範囲の描画部分が、[ 素材 ] パレットに登録されます。
選択範囲を作成しない場合は、キャンバスに表示されている描画が、[ 素材 ] パレットに登録されます。
素材パレット > 素材を登録する > レイヤーを素材として登録する
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コマンドを選択する[ 素材 ] パレットの [ メニュー表示 ] をクリックし、[ 画像を素材として登録 ] を選択します。
3
素材を設定する[ 素材のプロパティ ] ダイアログが表示されます。ダイアログで素材の設定を行います。
① 素材の名称・内容・貼り付け動作・保存先・検索用タグなどを設定します。
② [OK] をクリックします。
コマンドの選択は、[ 編集 ] メニュー→ [ 画像を素材として登録 ] からも行えます。
[ 素材のプロパティ ] ダイアログの詳細は、『素材のプロパティダイアログ』を参照してください。
メニュー表示
素材パレット > 素材を登録する > レイヤーを素材として登録する
CLIP STUDIO PAINT PRO ユーザーガイド 420
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画像の素材化が完了するダイアログが閉じ、設定した内容で [ 素材 ] パレットにレイヤーの素材が登録されます。
素材パレット > 素材を検索する > 検索ボックスから検索する