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資  料

④  睡眠時間

1.2時間未満      2.2〜4時間未満    3.4〜6時間未満 4.6〜8時間未満      5.8〜10時間未満  6.10〜12時間未満  7.12時間以上     

あ 生活時間 い

問11  『配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律』では、

配偶者からの暴力に関する相談などの体制を整備することにより、配 偶者からの暴力を防止し、被害者の保護を図ることになっています。

あなたはこのことを知っていますか。(1つに○ ) 1.法律があることも、その内容も知っている

2.法律があることは知っているが、内容はよく知らない 3.法律があることを知らなかった

問12  あなたは、ここ3年間にあなたの配偶者や恋人関係にあった人から次 のようなことをされたことがありますか。

(①から⑭それぞれについて1つに○ ) 項目ごとに横に見てお答えください。

何度も

あった 1︑2度

あった まったく

ない

①  げんこつや身体を傷つける可能性のある物で、なぐ

るふりをしておどす 1 2 3

②  物を投げつける 1 2 3

③  足でけったり、平手で打ったりする 1 2 3

④  打ち身や切り傷などのケガ 1 2 3

身体的暴力

⑤  骨折 1 2 3

⑥  いやがっているのに、ポルノビデオや雑誌を見せる 1 2 3

性的暴力

⑦  いやがっているのに性的な行為を強要する 1 2 3

⑧  子どもや他人の前で侮辱したり、ばかにしたりする 1 2 3

⑨  「誰のおかげで生活できるんだ」とか「かいしょう

なし」と言う 1 2 3

⑩  交友関係を細かく監視する 1 2 3

⑪  メールや電話をチェックする 1 2 3

⑫  大声でどなる 1 2 3

⑬  何を言っても無視し続ける 1 2 3

精神・経済的暴力

⑭  必要な生活費を渡さない 1 2 3

配偶者 恋人 間 暴力 い

問12で1つでも「何度もあった」 「1,2度あった」とお答えの方 におたずねします。

問12‐ 1  あなたは、その後どのように対応しましたか。

(あてはまるものすべてに○ ) 1.身内や友人・知人に相談した

2.身内や知人以外の相談窓口(電話)に相談した 3.身内や友人・知人の家に一時的に避難した

4.保護施設・民間のシェルターなどに一時的に避難した 5.配偶者(パートナー)と別居した

6.病院に行った 7.警察に通報した

8.その他(具体的に:      ) 9.何もしていない  ⇒問12‐ 2へ

問12‐ 1で「9.何もしていない」とお答えの方におたずねします。

問12‐ 2  あなたが、何もしなかったのはなぜですか。

(あてはまるものすべてに○ ) 1.相談するほどのことではないと思ったから 

2.誰(どこ)に相談してよいのかわからなかったから  3.相談しても無駄だと思ったから 

4.恥ずかしくて誰にも言えなかったから  5.世間体が悪いから 

6.他人を巻き込みたくないから 

7.自分に悪いところがあると思ったから 

8.自分さえ我慢すれば、このまま何とかやっていくことができると思ったから  9.思い出したくないから 

10.相談したことがわかると、仕返しを受けたり、もっとひどい暴力を受け ると思ったから 

11.   相談窓口の担当者の言動により、不快な思いをすると思ったから 

12.その他(具体的に:      ) 

問13  仕事を持っている男女が、行政と市民との協働による地域づくり活動 に参加しやすくするためには、あなたはどのようなことが必要だと思 いますか。(あてはまるものすべてに○ )

1.活動への参加の啓発を行う

2.活動に参加しやすくなるような学習機会を増やす 3.活動参加に関する情報が身近にわかるところを増やす 4.学校で地域づくり活動への参加の必要性を教える 5.労働時間を短くして余暇を増やす

6.企業等において地域づくり活動、協働の重要性を啓発する

7.男性も女性も対象に、仕事と家庭の両立を支援する体制の整備を図る 8.その他(具体的に:      ) 9.わからない

問14  あなた自身が、団体の長や代表者として選ばれる機会があったとした ら、あなたはその職につきたいと思いますか。(1つに○ )

1.積極的にやりたい

2.どうしてもと頼まれればやってもよい 3.やりたくない

地域活動 参加 参 い

問15  あなたは、(1)から(11)の用語、法律や春日市が推進する事業に ついてご存知ですか。あなたが、「知っている」ものすべてに○ をつけ てください。

    1.男女雇用機会均等法 2.男女共同参画社会基本法 3.女子差別撤廃条約

4.ワーク・ライフ・バランス

5.男女共同参画週間(6月23〜29日)

6.春日市男女共同参画を推進する条例 7.ちくし女性ホットライン(DV相談)

8.春日市男女共同参画・消費生活センター(じょなさん)

9.春日市男女共同参画フェスタ 10.じょなさんクラブ 

11.春日市男女共同参画苦情処理制度

問16  あなたは、女性の意見を春日市政に、より反映させていくために、

何が一番重要だと思いますか。(1つに○ ) 1.女性がもっと市議会に進出する

2.市関係の審議会、委員会等の女性委員を積極的に増やす 3.市政のあらゆる分野に女性職員を配置する

4.市職員の女性管理職数を増やす 5.自治会役員などに女性が多く参画する 6.その他

問17  男女共同参画に関して、行政へのご意見・ご希望などありましたら、

自由にご記入ください。

男女共 参 関 施策 い

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