[申告書PDF出力]メニュー 従業員が提出した申告書をもとに、「扶養控除等(異動)申告書」と「保険料 控除申告書 兼 配偶者特別控除申告書」をPDFで出力できます。
税務調査で申告書の提出を求められた場合などに使用します。
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申告書データを出力する[ 申告書PDF出力 ] メニューで、申告書をPDFに出力します。
ステップにしたがって進むと、PDFを出力できます。
出力する申告書にチェックを付けます。
申告書を開く際にパスワードを設定する 場合は、パスワードを入力します。
※パスワードを設定しない場合は、「パスワード 入力を省略する」にチェックを付けます。
[ファイルの作成を依頼]ボタンを クリックします。
特定の利用者の申告書だけ出力したい 場合に指定します。
所属を複数指定する場合は、所属の間 にカンマを入れて入力します。
『OMSS+ OBCマイナンバーサービス』と あわせてお使いで、「個人番号を印字する」に チェックを付けた場合は、右の画面が表示されます。
[ OK ] ボタンをクリックすると、電子証明書の 選択画面が表示されます。
電子証明書を選択してください。
第 章
[]-[]メニューここでは、
■ 出力したPDFを確認する
出力したPDFを開くと、[ パスワード ] 画面が開きます。
パスワードを入力して、[OK]ボタンをクリックします。
※ [ 申告書 PDF 出力 ] メニューの「ステップ2 年末調整申告書の作成依頼」で、「パスワード入力を 省略する」にチェックが付いている場合は、[ パスワード ] 画面は表示されません。
※申告書ファイルは年度ごとに作成されます。「平成○○年分 年末調整申告書 .pdf」
提出されたすべての従業員の申告書が1つのファイルで出力されます。
出力したPDFを確認する
申告書ファイルの作成が 完了すると、完了メールが 送信されます。
をクリックし、作成した ファイルをダウンロードします。
第 章
[]-[]メニューここでは、
申告書のデータをファイルを CSV 形式でダウンロードして出力します。
[申告書データ出力]メニュー
申告書データを出力する
[ 申告書データ出力 ] メニューから、申告書ファイルをダウンロードして利用します。
第 2 章
出力したファイルを開くための、
パスワードを入力します。
出力したい年末調整申告書 の種類を選択します。
出力対象を指定します。
『OMSS+ OBCマイナンバーサービス』と あわせてお使いで、「個人番号を出力する」に チェックを付けた場合は、右の画面が表示されます。
[ OK ] ボタンをクリックすると、電子証明書の 選択画面が表示されます。
電子証明書を選択してください。
第 章
[]-[]メニューここでは、
画面に ボタンが表示されますので、
クリックしてダウンロードします。
申告書データファイルを開くときは、
ステップ2で設定したパスワードを入力します。
上記で保存した Zip ファイルを展開します。
ダウンロードした申告書データファイルは、
「download_( 日付 )_( 時間 ).zip」という ファイル名で保存されます。
※ をクリックし、[名前を付けて保存]を 選択して任意の場所に保存することもできます。
申告書データファイルの作成が完了 すると、完了メールが送信されます。
第 章
月払団体扱生命保険データ集配信サービスを利用している場合は生保共同 センター(以下 LINC)から、団体損害保険に加入している場合は加入 している損害保険会社から、年末調整資料データが提供されます。
LINC、損害保険会社から提供された年末調整資料データを受け入れます。
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[LINC・損保データ受入]メニューLINC・損保データを
受け入れる
①[参照...]ボタンをクリックし、
LINCデータファイルを指定 します。
②[次へ]ボタンをクリックします。
「受入形式一覧表.xlsx」で受け入れできる 項目や文字数などを確認します。
③LINCから提供されたコード表を確認し、
保険会社名、保険種類名を入力します。
※以下の画面の保険会社コード、保険会社名は 実際のものとは異なります。
④[受入開始]ボタンを クリックします。
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LINCデータを受け入れる以上で、LINCデータの受け入れが完了です。
受け入れたLINCデータは、提出者の保険料控除申告書に反映します。
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損保協会データを受け入れる①[参照...]ボタンをクリックし、
損保協会データファイルを指定 します。
②[次へ]ボタンをクリックします。
「受入形式一覧表.xlsx」で受け入れできる 項目や文字数などを確認します。
③損害保険会社から提供されたコード表を確認し、
保険会社名、保険種類名を入力します。
※以下の画面の保険会社コード、保険会社名は 実際のものとは異なります。
④[受入開始]ボタンを クリックします。
以上で、損保協会データの受け入れが完了です。
受け入れた損保データは、提出者の保険料控除申告書に反映します。
第 章
記入用の年末調整申告書をPDFで出力できます。
[申告書記入用PDF出力]メニュー
申告書記入用PDFを
出力する
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申告書記入PDFを出力する[ 申告書記入用PDF出力 ] メニューで、記入用の年末調整申告書をPDFに出力します。
ステップにしたがって進むと、PDFを出力できます。
特定の利用者の申告書だけ出力したい 場合に指定します。
所属を複数指定する場合は、所属の間 にカンマを入れて入力します。
出力する申告書にチェックを付けます。
○「印字する」を選択した場合
※この設定は『OMSS+ OBCマイナンバーサービス』とあわせてお使いの場合に表示されます。
○「個人番号を「*」に変えて印字する」を選択した場合
※この設定は『OMSS+ OBCマイナンバーサービス』とあわせてお使いの場合に表示されます。
○「印字しない」個人番号欄:「空欄」を選択した場合
○「印字しない」個人番号欄:「斜線」を選択した場合
「提出済みの個人番号と相違ない旨を印字する」にチェックを付けた場合
をクリックし、作成したファイルを ダウンロードします。
申告書PDFファイルの作成が完了 すると、完了メールが送信されます。
『OMSS+ OBCマイナンバーサービス』と あわせてお使いで、個人番号を「印字する」
または「個人番号を「*」に変えて印字する」を 選択した場合は、右の画面が表示されます。
[ OK ] ボタンをクリックすると、電子証明書の
選択画面が表示されます。電子証明書を選択してください。
申告書を開く際にパスワードを設定する 場合は、パスワードを入力します。
※パスワードを設定しない場合は、「パスワード 入力を省略する」にチェックを付けます。
[ファイルの作成を依頼]ボタンを クリックします。
■ 出力したPDFを確認する
出力したPDFを開くと、[ パスワード ] 画面が開きます。
パスワードを入力して、[OK]ボタンをクリックします。
※ [ 申告書記入用 PDF 出力 ] メニューの「ステップ2 年末調整申告書の作成依頼」で、「パスワード 入力を省略する」にチェックが付いている場合は、[ パスワード ] 画面は表示されません。
※申告書記入用PDFファイルは年度ごとに作成されます。「平成○○年分 年末調整申告書(記入用紙).pdf」
すべての従業員の申告書が1つのファイルで出力されます。
第 章
不要になった申告書を削除します。
[申告書削除]メニュー
不要になった申告書を
削除する
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退職社員の申告書を、[ 申告書削除 ] メニューで削除します。
○一度削除した申告書は、もとに戻せません。
○あくまで申告書の削除です。[ 利用者情報登録 ] メニューから利用者は、
削除されません。
利用者情報からも削除したい場合は、[ 利用者情報登録 ] メニューで別途、
削除してください。
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注 意
複数の従業員を一度に選択できません。
複数の従業員の申告書を削除したい場合は、
1名ずつ選択して削除してください。
第 章
[]-[]メニューここでは、
認証ログ、操作ログ、メール送信ログの3つのログを参照できます。
また、ファイルに出力することもできます。
[ログ参照]メニュー
[ログ出力]メニュー
ログを参照・出力する
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[ ログ参照 ] メニューから、認証ログ、操作ログ、メール送信ログを参照できます。
認証ログ いつ誰が、当サービスにログインしたのかを確認できます。
操作ログ いつ誰が、どのメニューで、誰に対して操作を行ったのかを確認 できます。
メール送信ログ いつ誰が、どの利用者に対して、何のメールを送信したのかを 確認できます。
確認したいログを選択します。
単独のキーワードを入力します。
第 章
第 章
[]-[]メニューここでは、
[ 操作ログ ] ページでどの利用者に対して操作したのかを確認するには、「備考」欄から表示します。
ボタンをクリックすると、
どの利用者に対して操作したのか が表示されます。
[ ログ出力 ] メニューでは、ログファイルを Excel 等に出力して確認できます。
※ [ ログ参照 ] メニューで確認できる、認証ログ、操作ログ、メール送信ログがダウンロードできます。
出力したいログの種類を 選択します。
ログファイルを開くための、
パスワードを入力します。
ログファイルの作成が完了すると、
完了メールが送信されます。
日時の範囲を指定します。
画面に ボタンが表示されますので、
クリックしてダウンロードします。