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図 1.2.1-1(2) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 2)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。

なお、重複種が出た場合は、出現被度の高い種を選定した。

注2) 動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現 個体数の多い種を選定した。

注3) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、

重複種が出た場合は、出現被度の高い種を選定した。

動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現個体数の 多い種を選定した。

注2) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

図 1.2.1-1(3) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 3)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

起点からの距離(m)

主な底質

3 6 9 12 14.4

底質凡例

:砂礫

:構造物

起点

終点

0

0 2 4 6

坪刈り調査地点(下部) 坪刈り調査地点(上部)

DL(m) 8

平 成 26 年 度 春 季

植 物

藍藻綱 イソガワラ科 セイヨウハバノリ属

コウダカカラマツ属

イワフジツボ科 イボタマキビ

12 14.4

調査

期日 分類 和名

3 6

:1-5個体,5%未満 9

:11-20個体,25-49%

:21-100個体,50-74%

:101個体以上,75%以上

凡例 個体数,被度(%)

:6-10個体,5-24%

イワフジツボ科

平 成 25 年 度 冬 季

植 物

藍藻綱 サビ亜科

(無節サンゴモ類)

コケモドキ

動 物

タイワンタマキビ イボタマキビ

0

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複 種が出た場合は、出現被度の高い種を選定した。

注2) 動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現個体数の多い 種を選定した。

注3) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

図 1.2.1-1(4) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 4)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

平 成 26 年 度 春 季

植 物

藍藻綱 サビ亜科

(無節サンゴモ類)

ハイテングサ

動 物

オキナワイシダタミ アマオブネガイ ミナミカニダマシ 調査

期日

12 15

分類

9

和名

18

3 6

:101個体以上,75%以上 :1-5個体,5%未満

個体数,被度(%)

:21-100個体,50-74%

21

:11-20個体,25-49%

凡例

:6-10個体,5-24%

平 成 25 年 度 冬 季

植 物

藍藻綱 サビ亜科

(無節サンゴモ類)

ハイテングサ

動 物

リュウキュウアオガイ オキナワイシダタミ アマオブネガイ

0

起点からの距離(m)

主な底質

3 6 9 12 15 18 21

底質凡例 :岩盤 :巨礫

起点

終点

0

0 2

4

坪刈り調査地点(下部) 坪刈り調査地点(上部)

DL(m)

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、

重複種が出た場合は、出現被度の高い種を選定した。

注2) 動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現個体数の 多い種を選定した。

注3) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

図 1.2.1-1(5) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 5)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

:岩盤

起点からの距離(m) 主な底質

15 18 21 23.4 12

底質凡例

3 6 9

0

0 2 4 6 8

坪刈り調査地点(下部) 坪刈り調査地点(上部)

DL(m)

起点

終点

:6-10個体,5-24%

個体数,被度(%) 凡例

カモガシラノリ

動 物

ヨメガカサ イボタマキビ イワフジツボ科

15 18 21 23.4

調査 和名 期日 分類

3 6 9 12

:101個体以上,75%以上 :11-20個体,25-49%

:1-5個体,5%未満

:21-100個体,50-74%

平 成 26 年 度 春 季

植 物

藍藻綱 ヒトエグサ

成 25 年 度 冬 季

植 物

藍藻綱 ヒトエグサ サビ亜科

(無節サンゴモ類)

動 物

イボタマキビ イタボガキ科 イワフジツボ科

0

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、

重複種が出た場合は、出現被度の高い種を選定した。

注2) 動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現個体数の 多い種を選定した。

注3) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

図 1.2.1-1(6) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 6)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

:岩盤

起点からの距離(m)

主な底質 底質凡例

9 11.7

3 6

起点

終点

0

0 2 4 6 8 10 12

坪刈り調査地点(下部) 坪刈り調査地点(上部)

DL(m)

平 成 26 年 度 春 季

植 物

藍藻綱 ヒトエグサ コケモドキ

動 物

タイワンタマキビ イボタマキビ イワフジツボ科 調査

期日 分類

3

和名

:11-20個体,25-49%

:6-10個体,5-24%

6 9 11.7

コケモドキ

:21-100個体,50-74%

:101個体以上,75%以上 :1-5個体,5%未満

平 成 25 年 度 冬 季

植 物

藍藻綱 ヒトエグサ

凡例

動 物

タイワンタマキビ カリガネエガイ イワフジツボ科

個体数,被度(%)

0

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、

重複種が出た場合は、出現被度の高い種を選定した。

注2) 動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現個体数の 多い種を選定した。

注3) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

図 1.2.1-1(7) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 7)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

起点からの距離(m)

主な底質

15.6

底質凡例

:その他 :岩盤

9 12

3 6 15

起点

終点

0

0 2 4 6

坪刈り調査地点(下部) 坪刈り調査地点(上部)

DL(m)

ヒメハモク モサズキ属

動 物

コンシボリツノブエ コンペイトウガイ リュウキュウヒバリガイ

3 6 9 12

調査

期日 分類

:11-20個体,25-49%

:21-100個体,50-74%

15 15.6

凡例 和名

個体数,被度(%)

:1-5個体,5%未満

:6-10個体,5-24%

:101個体以上,75%以上

平 成 26 年 度 春 季

植 物

藍藻綱

平 成 25 年 度 冬 季

植 物

藍藻綱 ヒナカサノリ サビ亜科

(無節サンゴモ類)

動 物

コンペイトウガイ レイシダマシ ミダレシマヤタテ

0

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、

重複種が出た場合は、出現被度の高い種を選定した。

注2) 動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現個体数の 多い種を選定した。

注3) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

図 1.2.1-1(8) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 8)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

:岩盤

起点からの距離(m)

主な底質

3 6 9 12 13.2

底質凡例

起点

終点

0

0 2 4

坪刈り調査地点(下部) 坪刈り調査地点(上部)

DL(m)

レイシダマシ ミダレシマヤタテ

平 成 25 年 度 冬 季

植 物

藍藻綱 ミズタマ ウミウチワ属

動 物

イシダタミアマオブネ

コンペイトウガイ :11-20個体,25-49%

:101個体以上,75%以上

個体数,被度(%)

:1-5個体,5%未満

:6-10個体,5-24%

:21-100個体,50-74%

平 成 26 年 度 春 季

植 物

藍藻綱

凡例 調査 和名

期日 分類

3 6 9 12 13.2

ヒメハモク サビ亜科

(無節サンゴモ類)

動 物

コンペイトウガイ レイシダマシ

リュウキュウヒバリガイ 0

図 1.2.1-1(9) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 9)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の 高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現被 度の高い種を選定した。

注2) 動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。

なお、重複種が出た場合は、出現個体数の多い種を選定した。

注3) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

:岩盤 :砂礫

:砂

起点からの距離(m) 主な底質

42 43.2

15 18 30 33 36 39

底質凡例

21 24 27

3 6 9 12

起点

終点

0 0 2

4 坪刈り調査地点(下部)

坪刈り調査地点(上部) DL(m)

26

藍藻綱 ヒトエグサ ハナフノリ

コビトウラウズガイ タイワンタマキビ ヘリトリアオリ サビ亜科

(無節サンゴモ類)

ゴマフニナ コウダカカラマツ属 ヘリトリアオリ

43.2 調査

期日 分類 和名

25

藍藻綱 ヒトエグサ

27 30 33 36 39 42

3 6 9 12 15 18 21 24

0

:101個体以上,75%以上 :21-100個体,50-74%

:11-20個体,25-49%

:6-10個体,5-24%

:1-5個体,5%未満 個体数,被度(%)

凡例

注1) 植物の主な出現種は、複数の地点で確認された種のうち、出現頻度の 高い上位 3 種を選定し図示した。なお、重複種が出た場合は、出現被 度の高い種を選定した。

注2) 動物の主な出現種は、出現頻度の高い上位 3 種を選定し図示した。

なお、重複種が出た場合は、出現個体数の多い種を選定した。

注3) 植物は被度で、動物は個体数で示した。

図 1.2.1-1(10) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 10)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

:岩盤 :砂

起点からの距離(m) 主な底質

30 27 24 21 18 6

3 33

底質凡例

39 36 15

12 9 起点

終点

0 0 1 2 3

坪刈り調査地点(下部) 坪刈り調査地点(上部)

DL(m)

26

藍藻綱 アオノリ属

フジマツモ科

イソギンチャク目 レイシダマシ

ツマキヨコバサミ

15 18 21 24 27 30 33 36 39

調査 期日 分類

3 6

:21-100個体,50-74%

:101個体以上,75%以上 凡例

個体数,被度(%)

:1-5個体,5%未満

:6-10個体,5-24%

:11-20個体,25-49%

和名

9 12

25

シオミドロ科 サビ亜科

(無節サンゴモ類)

フジマツモ科

イソギンチャク目

レイシダマシ イソヨコバサミ

0

:21-100個体,50-74%

:11-20個体,25-49%

:6-10個体,5-24%

:1-5個体,5%未満 個体数,被度(%)

凡例

:101個体以上,75%以上

図 1.2.1-1(11) 潮間帯生物調査 目視観察法 地形・底質の状況と主な出現種の出現状況(L-潮 11)

(平成 25 年度冬季、平成 26 年度春季)

:岩盤

起点からの距離(m)

主な底質

6.6 6 3

底質凡例

起点

終点

0

0 1 2 3

坪刈り調査地点(下部) 坪刈り調査地点(上部)

DL(m)

:101個体以上,75%以上 :21-100個体,50-74%

3 6 6.6