セメント固定(クラウン / ブリッジ)用 アバットメント
6. 構造物を通法でベニアリングします。
鋳造する合金に適したべニアリングマテリ アルを使用してください(合金メーカーの 指示や注意事項に従ってください)。
重要)
鋳造後、スナップオンメカニズムが完全に 除去しない場合は、上部構造がインプラント アナログまたはインプラントに適合しま せん。
重要)
リーマーには止め金具がありません。気泡 が除去できるまで必要に応じて除去作業 をおこなってください。マイクロスコープ を使用して作業することを推奨します。
製品番号: 048.662 RN synOcta® セメンテーションアバットメント
プラスチックコーピング ブリッジ用
(048.605用)
製品番号: 048.663 RN synOcta® セメンテーションアバットメント
プラスチックコーピング クラウン用 内部オクタゴン付
(048.605用)
製品番号: 048.243 WN synOcta® セメンテーションアバットメント
プラスチックコーピング クラウン用 内部オクタゴン付
(048.606用)
製品番号: 048.244 WN synOcta® セメンテーションアバットメント
プラスチックコーピング ブリッジ用
(048.606用)
注)
コーピングを削る時に内部の角まで研磨 すると、アバットメント のコ ー ピ ング が 回転してしまいます。
以下のインスツルメントが必要です。
リーマー用ガイドピン(製品番号: 046.246/046.247) リーマー(製品番号: 046.243)
リーマー用ハンドル(製品番号: 046.240)
synOcta ®補綴システム synOcta ®補綴システム
C)トランスファーエイド D)最終修復物の装着
製品番号: 048.059V4 RN synOcta® セメンテーション
アバットメント トランスファーエイド
(048.605用)
製品番号: 048.054V4 WN synOcta® セメンテーション
アバットメント トランスファーエイド
(048.606用)
模 型 上 のRN synOcta® アバットメントを 口腔内の正しい位置に装着するため、トラ ンスファーエイド を 使 用しま す。プラス チック製のトランスファーエイドは、模型 上のアバットメントに固定することができ ます。シングルクラウンの場合は、プラス チックインデックスを製作し、隣在歯との 接合で位置を確保します。ブリッジの場合 は、アバットメントをレジンで作業模型に
装着します。 修 復 物 はオリジ ナル のアバットメントが
模型に装着された状態で歯科医院に納品 されます。
口腔内のヒーリングキャップまたはテンポ ラリー修復物を取り外します。インプラント 内部をしっかり洗浄し乾燥させます。
SCSスクリュードライバーを用いて、模型 からアバットメントを取り外します。トラ ンスファーエイドを用いて口腔内 に 装 着 しま す。最 後 にトランスファーエイド を 取り外し、上部構造を装着します。
SCSス クリュードラ イバー、ラ チェット
(製品番号 : 046.119)、トルクコントロール ディバイス(製品番号 : 046.049)を用いて アバットメントをスクリューで締め付けます。
アバットメント装着の締め付けトルク推奨 値は35Ncmです。
重要)
オクルーザルスクリューのアクセスホール 部分をレジンでカバーしないでください。
アバットメント内部にレジンが入ると、アバ ットメントスクリューを緩めることができ ないため、注意してください。
重要)
洗 浄したRN synOcta® アバットメントは インプラントの内部オクタゴンにセメント をつけずに取り付けてください。
重要)
アバットメントをインプラントの内部オク タゴンに固 定してからスクリューで締め 付けてください。
締め付けトルク = 35Ncm
synOcta ®補綴システム synOcta ®補綴システム
C)トランスファーエイド D)最終修復物の装着
製品番号: 048.059V4 RN synOcta® セメンテーション
アバットメント トランスファーエイド
(048.605用)
製品番号: 048.054V4 WN synOcta® セメンテーション
アバットメント トランスファーエイド
(048.606用)
模 型 上 のRN synOcta® アバットメントを 口腔内の正しい位置に装着するため、トラ ンスファーエイド を 使 用しま す。プラス チック製のトランスファーエイドは、模型 上のアバットメントに固定することができ ます。シングルクラウンの場合は、プラス チックインデックスを製作し、隣在歯との 接合で位置を確保します。ブリッジの場合 は、アバットメントをレジンで作業模型に
装着します。 修 復 物 はオリジ ナル のアバットメントが
模型に装着された状態で歯科医院に納品 されます。
口腔内のヒーリングキャップまたはテンポ ラリー修復物を取り外します。インプラント 内部をしっかり洗浄し乾燥させます。
SCSスクリュードライバーを用いて、模型 からアバットメントを取り外します。トラ ンスファーエイドを用いて口腔内 に 装 着 しま す。最 後 にトランスファーエイド を 取り外し、上部構造を装着します。
SCSス クリュードラ イバー、ラ チェット
(製品番号 : 046.119)、トルクコントロール ディバイス(製品番号 : 046.049)を用いて アバットメントをスクリューで締め付けます。
アバットメント装着の締め付けトルク推奨 値は35Ncmです。
重要)
オクルーザルスクリューのアクセスホール 部分をレジンでカバーしないでください。
アバットメント内部にレジンが入ると、アバ ットメントスクリューを緩めることができ ないため、注意してください。
重要)
洗 浄したRN synOcta® アバットメントは インプラントの内部オクタゴンにセメント をつけずに取り付けてください。
重要)
アバットメントをインプラントの内部オク タゴンに固 定してからスクリューで締め 付けてください。
締め付けトルク = 35Ncm
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