ネック部径 Ø4.8mm RN ネック部径 Ø6.5mm WN
製品番号: 048.070V4 RN synOcta® ポジショニングシリンダー
製品番号: 048.017V4 RN 印象キャップ
(スナップオン)
製品番号: 048.124 RN synOcta® インプラントアナログ
ネック部径 Ø4.8mm RN ネック部径 Ø6.5mm WN
製品番号:048.010 RN synOcta®
印象キャップ
(スクリュー付)
製品番号:048.090 RN synOcta®
印象キャップ
(ハンドル付)
製品番号:048.124 RN synOcta® インプラントアナログ
製品番号:048.091 WN synOcta®
印象キャップ
(スクリュー付)
製品番号:048.171 WN synOcta® インプラントアナログ 製品番号: 048.095
WN synOcta® ポジショニングシリンダー
製品番号: 048.013 WN 印象キャップ
(スナップオン)
製品番号: 048.171 WN synOcta® インプラントアナログ
1. 印象ポストの設置
印象手順前にインプラント内部を洗浄して くだ さ い(血 液 や 組 織 の 除 去)。RN印 象 キャップ(スナップ オン)をイン プラント ショルダーにカチッと音がするまで押し込 みま す。印 象キャップ を ゆっくりと回 転 させ、位置が正しいかを確認します。キャ ップの位置が正しければ、インプラント上 でキャップを回転させることができます。
2. ポジショニングシリンダーの挿入 RN synOcta® ポジショニングシリンダー のオクタゴン形 状をインプラントの内部 オクタゴンに合わせ、入るところまで印象 キャップに押し込んでください。
印 象 手 順 前 にイン プラント 内 部 を 洗 浄 してくだ さ い(血 液 や 組 織 の 除 去)。RN synOcta® 印象キャップ(スクリュー付)を インプラントショル ダー に 装 着し、内 蔵 スクリューで締め付けます。オクタゴン形 状が正確な位置にあることを確認してから スクリューを締め付けることが重要です。
オプション : 十分なスペースがある場合 は、RN synOcta® 印 象キャップ(ハ ンドル 付)を用いて印象採得することも可能です。
1. カスタムメイドトレー(光硬化レジン) にはスクリュー用の穴があいています。
3. 硬化後、スクリューを緩めて印象トレー を取り外します。
2. 弾 性 印 象 材(ポリビ ニ ル シ ロ キ サ ン またはポリエーテルラバー)を用いて印象 採得します。
3. 印象採得
弾性印象材(ポリビニルシロキサンやポリ エーテルラバー)を用いて印象採得します。
トランスファーシステムのすべてのコン ポ― ネント は 消 毒 さ れて い な い 状 態 で 納品されます。消毒をする場合は、市販の プラスチック用消毒剤をご使用ください。
消毒は消毒剤のメーカーの指示に従って 行ってください。
この 印 象手順には、穴のあいたカスタム メイドトレーが必要です。
Ø4.8mm RNお よ びØ6.5mm WNの インプラント の 印 象 採 得 手 順 は共 通 です。
Ø4.8mm RNお よ びØ6.5mm WNの インプラント の 印 象 採 得 手 順 は共 通 です。
注)
プラスチックパーツは再使用できません。
滅 菌 はしな いでくだ さ い。プラスチック パーツの損傷(弾性の喪失、劣化)を防ぐた め、強い光線や熱に暴露しないでください。
注)
プラスチックパーツは再使用できません。 滅菌はしないでください。
「カチッと押し込む」
重要)
印象採得を正しく行うため、インプラント ショル ダーと印 象キャップのマージンが 損傷していないことを確認してください。
注) 注)
重要)
内蔵スクリューのみを使用してください。
トランスファー過程でのエラーを防止する ため、マージン部分とオクタゴン形状が損 傷して い な いことを 確 認してくだ さ い。
印象キャップの使用は1回限りです。
3a
3b
1
3a
2
3b A)印象キャップの設置 B)印象採得
synOcta ®補綴システム synOcta ®補綴システム
4.a クローズトレー印象 ― スナップオン 4.b オープントレー印象 ― スクリュー固定
ネック部径 Ø4.8mm RN ネック部径 Ø6.5mm WN
製品番号: 048.070V4 RN synOcta® ポジショニングシリンダー
製品番号: 048.017V4 RN 印象キャップ
(スナップオン)
製品番号: 048.124 RN synOcta® インプラントアナログ
ネック部径 Ø4.8mm RN ネック部径 Ø6.5mm WN
製品番号:048.010 RN synOcta®
印象キャップ
(スクリュー付)
製品番号:048.090 RN synOcta®
印象キャップ
(ハンドル付)
製品番号:048.124 RN synOcta® インプラントアナログ
製品番号:048.091 WN synOcta®
印象キャップ
(スクリュー付)
製品番号:048.171 WN synOcta® インプラントアナログ 製品番号: 048.095
WN synOcta® ポジショニングシリンダー
製品番号: 048.013 WN 印象キャップ
(スナップオン)
製品番号: 048.171 WN synOcta® インプラントアナログ
1. 印象ポストの設置
印象手順前にインプラント内部を洗浄して くだ さ い(血 液 や 組 織 の 除 去)。RN印 象 キャップ(スナップ オン)をイン プラント ショルダーにカチッと音がするまで押し込 みま す。印 象キャップ を ゆっくりと回 転 させ、位置が正しいかを確認します。キャ ップの位置が正しければ、インプラント上 でキャップを回転させることができます。
2. ポジショニングシリンダーの挿入 RN synOcta® ポジショニングシリンダー のオクタゴン形 状をインプラントの内部 オクタゴンに合わせ、入るところまで印象 キャップに押し込んでください。
印 象 手 順 前 にイン プラント 内 部 を 洗 浄 してくだ さ い(血 液 や 組 織 の 除 去)。RN synOcta® 印象キャップ(スクリュー付)を インプラントショル ダー に 装 着し、内 蔵 スクリューで締め付けます。オクタゴン形 状が正確な位置にあることを確認してから スクリューを締め付けることが重要です。
オプション : 十分なスペースがある場合 は、RN synOcta® 印 象キャップ(ハ ンドル 付)を用いて印象採得することも可能です。
1. カスタムメイドトレー(光硬化レジン)
にはスクリュー用の穴があいています。
3. 硬化後、スクリューを緩めて印象トレー を取り外します。
2. 弾 性 印 象 材(ポリビ ニ ル シ ロ キ サ ン またはポリエーテルラバー)を用いて印象 採得します。
3. 印象採得
弾性印象材(ポリビニルシロキサンやポリ エーテルラバー)を用いて印象採得します。
トランスファーシステムのすべてのコン ポ― ネント は 消 毒 さ れて い な い 状 態 で 納品されます。消毒をする場合は、市販の プラスチック用消毒剤をご使用ください。
消毒は消毒剤のメーカーの指示に従って 行ってください。
この 印 象手順には、穴のあいたカスタム メイドトレーが必要です。
Ø4.8mm RNお よ びØ6.5mm WNの インプラント の 印 象 採 得 手 順 は共 通 です。
Ø4.8mm RNお よ びØ6.5mm WNの インプラント の 印 象 採 得 手 順 は共 通 です。
注)
プラスチックパーツは再使用できません。
滅 菌 はしな いでくだ さ い。プラスチック パーツの損傷(弾性の喪失、劣化)を防ぐた め、強い光線や熱に暴露しないでください。
注)
プラスチックパーツは再使用できません。
滅菌はしないでください。
「カチッと押し込む」
重要)
印象採得を正しく行うため、インプラント ショル ダーと印 象キャップのマージンが 損傷していないことを確認してください。
注)
ハイド ロコ ロ イド 印 象 材 は 引 張 強 度 が 小さいため使用できません。
注)
ハイド ロコ ロ イド 印 象 材 は 引 張 強 度 が 小さいため使用できません。
重要)
内蔵スクリューのみを使用してください。
トランスファー過程でのエラーを防止する ため、マージン部分とオクタゴン形状が損 傷して い な いことを 確 認してくだ さ い。
印象キャップの使用は1回限りです。
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3b A)印象キャップの設置 B)印象採得
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5. バイトレジストレーション
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印象手順後のバイトレジストレーションを 容 易 に する た め に、直 径5.0mmで 高 さ 8.0mm(製 品 番 号:048.940V4)お よ び 12.0mm(製品番号:048.941V4)のプラス チック製バイトレジストレーションエイド をご提 供しています。作 業 模 型 上で設 置 する時のために、バイトレジストレーション エイドの側面はフラットになっています。
ネック部径
Ø4.8mm RNおよびØ6.5mm WN
製品番号: 048.940V4 バイトレジストレーション
エイド(短)
製品番号: 048.941V4 バイトレジストレーション
エイド(長)
注)
プラスチックパーツは再使用できません。
滅 菌 はしな いでくだ さ い。プラスチック パーツの損傷(弾性の喪失、劣化)を防ぐた め、強い光線や熱に暴露しないでください。
注)
バイトレジストレーションエイドは粘膜上 に出るようにしください。スペースが足り なくて短くする必要がある場合は、フラット 面がなくなるまで削り取らないように注意 してください。
1. 装着
インプラントにバイトレジストレーション エイドを装着します。各コンポーネントを スナップメカニズムではめ込みます。
3. 咬合器装着
咬 合をトラン スファーするに は、バイト レジストレーションエイドを作 業 模 型の アナログに取り付けます。バイトワックス
2. 調整
口腔内から作業模型に咬合位置を正確に 反映させるため、咬合面とバイトレジスト レ ーション エイド の 側 面 を 咬 合 採 得 用 印象材でしっかりと覆うようにします。
重要)
誤 飲 さ せ な い ように 注 意してくだ さ い
(例:フロスなどを使用)。
synOcta ®補綴システム synOcta ®補綴システム
5. バイトレジストレーション
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印象手順後のバイトレジストレーションを 容 易 に する た め に、直 径5.0mmで 高 さ 8.0mm(製 品 番 号:048.940V4)お よ び 12.0mm(製品番号:048.941V4)のプラス チック製バイトレジストレーションエイド をご提 供しています。作 業 模 型 上で設 置 する時のために、バイトレジストレーション エイドの側面はフラットになっています。
ネック部径
Ø4.8mm RNおよびØ6.5mm WN
製品番号: 048.940V4 バイトレジストレーション
エイド(短)
製品番号: 048.941V4 バイトレジストレーション
エイド(長)
注)
プラスチックパーツは再使用できません。
滅 菌 はしな いでくだ さ い。プラスチック パーツの損傷(弾性の喪失、劣化)を防ぐた め、強い光線や熱に暴露しないでください。
注)
バイトレジストレーションエイドは粘膜上 に出るようにしください。スペースが足り なくて短くする必要がある場合は、フラット 面がなくなるまで削り取らないように注意 してください。
1. 装着
インプラントにバイトレジストレーション エイドを装着します。各コンポーネントを スナップメカニズムではめ込みます。
3. 咬合器装着
咬 合をトラン スファーするに は、バイト レジストレーションエイドを作 業 模 型の アナログに取り付けます。バイトワックス を固定し、上顎と下顎の模 型を咬 合 器に マウントします。
2. 調整
口腔内から作業模型に咬合位置を正確に 反映させるため、咬合面とバイトレジスト レ ーション エイド の 側 面 を 咬 合 採 得 用 印象材でしっかりと覆うようにします。
重要)
誤 飲 さ せ な い ように 注 意してくだ さ い
(例:フロスなどを使用)。
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