士 也 年 提 ス ポ ー ツ 幸 旨 靖 国 E
毛 雪 に お け る キ ャ リ ア ー ノ ミ タ ー ー ニ ノ < D 分 ・ * 斤O
岳麗 史泰〈鹿屋体育大学大学院〉山口
泰雄〈鹿屋体育大学〉末井 健作〈姫路工業大学〉
地 域 ス ポ ー ツ 指 導 者 、 キ ャ リ ア ・ パ タ ー ン 、 指 導 担 当 レ ベ ル 、 競 技 成 績 1.はじめに
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の 時 代 を 迎 え て 、 今 日 、 日 本 の 社 会 体 育 の 振 興 も 、 か つ て な い 高 ま り を見せてい ~o スポーツ施設数やスポーツ指導者数の量的側面からみても、年々増加傾向 を示してい ~o しかし、量的側面からだけでは、社会体育が十分に振興しているとはいえ な い . ス ポ ー ツ の 一 層 の 振 興 を 図 る た め に は 、 ま ず 優 れ た ス ポ ー ツ 指 導 者 、 特 に 住 民 の 身 近 に あ っ て 指 導 に 携 わ る 指 導 者 が 、 ま す ま す 重 要 に な っ て き て お り 、 ス ポ ー ツ 指 導 者 は 、 人 々 の ニ ー ズ に 答 え る た め に 質 的 向 上 が 求 め ら れ て い る .し か し な が ら 、 ス ポ ー ツ 指 導 者 の 養 成 は 、 こ れ ま で 纏 続 的 な 講 習 機 会 や 専 門 的 知 識 や 技 術 の 再 学 習 と い う 点 に 関 し て 十 分 と は い え な い . 今 後 、 指 導 者 資 質 の 向 上 に よ り 、 社 会 的 地 位 や 待 遇 、 身 分 保 障 な ど の 問 題 に 闘 し で も 、 改 善 さ れ る 余 地 を 残 し て い る の で あ る 。
キ ャ リ ア ・ パ タ ー ン と は 、 個 人 が 一 生 の 聞 に た ど る 職 業 上 の 経 歴 を 意 味 す る が 、 ス ポ ー ツ 指 導 者 の 現 在 に 至 る ま で の プ ロ セ ス か ら 、 職 業 や ス ポ ー ツ キ ャ リ ア の 現 状 を 把 握 し 、 そ の 特 徴 を 導 く こ と は 、 現 指 導 者 の 社 会 的 背 景 を 知 る 上 で 重 要 で あ る . 通 去 に 樽 老 原 ら ( 198 6)は 、 キ ャ リ ア ・ パ タ ー ン の 特 徴 を 、 一 流 競 技 選 手 を 対 象 と し て 行 っ て い る が 、 地 場 レ ベ ル に お け る ス ポ ー ツ 指 導 者 を 対 象 と し た キ ャ リ ア ・ パ タ ー ン の 研 究 は 、 数 少 な い の が 現 状 で あ る . 本 研 究 の 目 的 は 、 ス ポ ー ツ 指 導 者 の キ ャ リ ア ・ パ タ ー ン の メ カ ニ ズ ム を 職 業 経 歴 と ス ポ ー ツ キ ャ リ ア か ら 明 ら か
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こすることである。2.研 究 の 方 法
調 査 対 象 : 兵 庫 県 ス ポ ー ツ 指 導 者 協 議 会 に 登 録 し て い る 会 員 500名
(開会員は、日本体育協会公認のトレーナー、コーチ、スポーツ指導員の資格者
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有する〉調 査 時 期 1988年9
月
1日‑10月3
1日 調査方法:質問紙によ~郵送法サ ン プ ル 数 : 脊 効 回 収 数 328、 回 収 率65.6%
3.結 果 ・ 考 察
現 在 の 職 業 と 指 導 レ ベ ル の プ ロ セ ス を 示 す モ デ ル を 設 定 し 、 そ れ ぞ れ を 相 関 分 析 に よ り 検証した.現在の職業については、 χ2検定後、 χ2値 か ら の ク ラ マ } 係 数 の 算 出 、 ま た 指 導 レ ベ ル に つ い て は 、 ピ ア ソ ン の 積 率 相 関 係 数 に よ り 分 析 を 行 っ た .
指 導 レ ベ ル に つ い て は 、 学 生 時 代 の 競 技 レ ベ ル 〈 以 下 、 競 技 レ ベ ル 〉 が 高 い ほ ど 、 最 初 に 指 導 す る 対 象 者 の レ ベ ル 〈 以 下 、 最 初 の 指 導 担 当 レ ベ ル ) も 高 く 、 最 高 の 指 導 対 象 者 レ ベ ル 〈 以 下 、 最 高 指 導 担 当 レ ベ ル 〉 も 高 い と い う こ と が 示 さ れ た . ま た 最 初 の 指 導 担 当 レ ベルが高いほど、最高指導担当レベルも高いことが示された.これは、 トレーナー、コー
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チ、スポーツ指導員とも同じ様な傾向を示しており、特に、最初の指導担当レベルと最高 指導担当レベルの聞では、強い関連性が示されている.つまり、最初の指導場面よりも、
練習撮錬において、少しでも競技レベルを上げるために行われるため、レベルアップずる のは必然的なものであるということが言える.
現在の職業に関しては、全体として最終学歴は父親の職業に強く規定されており、現在 の職業はその最終学歴と競技レベルに影響されていることが示された.やはり、現代社会 の特性を反映し、学歴偏重社会とも言われるように、高学歴の者が高い職業的地位につい ていることを示唆してい忍と思われる.資格別に見透と、 トレーナーは、最終学歴や競技 レ代、ルが高いほど現在の職業的地位も高くなることが示された.すなわち、競技力の高い 成績を納めた者が、やはり実力を考慮して、指導対象者も高いレベルの者を指導すること になっていると推察され ~o コーチについては、最終学歴が高いほど現在の職業的地位も 高いことが示された.スポーツ指導員については、父親の職業的地位が高いほど最終学歴 も高〈、最終学歴が高いほど、現在の職業的地位も高いことが示された.つまり、スポー ツ指導員は、地域レベルで比較的競技レベルが低いのに対して、 トレーナーやコーチは競 技レベルも高く、そのため推薦等で大学進学も十分に可能であると考えられる.
4. まとめ
以上、スポーツ指導者を資格別に分け、現状分析によるバターンを提示してきたが、本 研究においては、キャリア・パターンのメカニズムを明らかにする点において、競技レベ ル 最初の指導担当レベル 最高指導担当レベルの一連のパターンを見いだすことができ た.また、 トレーナーは最終学歴と競技レベルが現在の職業に、コーチは最終学歴が現在 の職業に、スポーツ指導員は父親の職業が最終学歴に、最終学歴が現在の職業にそれぞれ 影響を及ぼしており、ここからも一連のパターンの特徴が明らかにされたといえる.
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レ ク リ エ ー シ ョ ン 指 導 者 蓮 華 き 成 E 類 課 程 認 、 定 全 交 の , 宝 定 聴 是 マ 一 一 ケ ッ ト に 惇 司 す ー る 司 干 多 毛
一 特 に リ ゾ ー ト 関 連 企 業 の マ ー ケ ッ ト に つ い て ー
O野 村 一 路 ( 日 本 体 育 大 学 ) 藤 本 祐 次 郎 ( 日 本 体 育 大 学 ) 指 導 者 養 成 . 1I類校・就職マーケット
1 . 研 究 の 目 的
昭 和58年 度 か ら 実 施 さ れ た レ ク リ エ ー シ ョ ン 指 導 者 ( 以 下 指 導 者 と 略 す ) 養 成E類 課 程 認 定 枝 は 、 年 々 増 加 を 続 け て い る . ま た 昭 和62年 に 『 社 会 福 祉 士 及 び 介 護 福 祉 士 法 』 が 成 立 し 、 福 祉 の 分 野 に お い て も 指 導 者 の 増 加 が 見 込 ま れ る 。
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資 格 と い う も の が 社 会 的 に 認 め ら れ た 専 門 的 な 睡 能 の 確 立 を 目 指 す も の で あ る 以 上 、 社 会 の ニ ー ズ に 対 応 す る 資 格 の 内 容 改 善 は 避 け て 通 れ な い テ ー マ で あ る 。 」 と い う 指 摘1)の通り、専門型指導者養成として のE類 制 度 は 専 門 的 膿 能 と し て 、 ど の よ う な 分 野 の ニ ー ズ に 対 応 で き る 資 格 養 成 と す る か は 重 要 な 研 究 課 題 と い え る .そ こ で 本 研 究 は 、 大 学 等 で 行 う 専 門 職 と し て の 指 導 者 養 成 が 、 よ り 社 会 の ニ ー ズ に 応 え ら れ る シ ス テ ム と な る 為 の 基 礎 資 料 を 得 る 為 に 、 E類 課 程 認 定 校 卒 業 生 の 就 業 実 態 を 調 査 し 、 合 せ て リ ゾ ー ト 関 連 企 業 の 学 卒 者 採 用 実 績 に つ い て も 調 査 し 、 リ ゾ ー ト 関 連 企 業 に お け る 今 後 の 指 導 者 の 説 醸 マ ー ケ ッ ト の 可 能 性 に つ い て 明 ら か に す る こ と を 目 的 と し た . 1I.研究の方法
E類 課 程 認 定 校 卒 業 生 の 就 業 実 態 調 査 は 、 昭 和63年9月末現在、 E類 課 程 認 定 枝 に お い て 資 格 を 取 得 し た 指 導 者 3,206名 の う ち 、 既 に 卒 業 し て い る 指 導 者 の 中 か ら 単 純 無 作 為 に 850名 を 抽 出 し 、 質 問 紙 郵 送 法 に よ り 調 査 を 行 っ た . 有 効 回 答 致 { 率 ) は 、 213票 (25.0
%)であった.リゾート関連企業の学卒者保用実績調査は、事例として28リ ゾ ー ト 開 発 事 業 の 関 連 企 業30社 を 対 象 と し 、 質 問 紙 留 置 法 に よ り 行 っ た . 有 効 回 答 数 ( 率 ) は 、 27票 (90
.0%) であった.調査期間は、いずれも昭和 63年 10 月~11月である。
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結 果 及 び 考 察今 回 のE類 課 程 認 定 校 卒 業 生 の 就 業 実 態 の 調 査 か ら は 、 リ ゾ ー ト 関 連 企 業 へ の 就 業 は 見 られなかった。就業先は、
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類 授 の う ち4
年 制 大 学 卒 業 生 の93.0%に あ た る 体 育 ・ 社 会 体 育 専 攻 の 学 生 の49.1%が学校教員、短大卒業生の51.4 % に あ た る 幼 児 ・ 児 童 教 育 ・ 保 育 専 攻の67.6%が 保 育 園 ・ 幼 稚 園 、 ま た37.5%に あ た る 初 等 教 育 専 攻 の65.2%が一般事務等、専 門 学 校 等 の35.7%に あ た る 体 育 ・ 社 会 体 育 専 攻 の69.仰 が 社 会 体 育 ・ ス ポ ー ツ 施 設 に 、 そして 47.6%に あ た る 社 会 福 祉 、 児 童 福 祉 専 攻 の60.仰 が 福 祉 施 設 ・ 医 療 施 設 へ と 就 臓 し て お り 、 大 学 等 に お け る 専 攻 内 容 に 沿 っ た 型 が 多 い と 言 え る . 一 方 、 職 務 上 の レ ク リ エ ー ション指導の内容について、 GSDに 加 え て ス ポ ー ツ 、 体 操 、 野 外 活 動 な ど 限 定 さ れ た 種 目 の 箆 囲 で の み 指 導 者 と し て の 活 動 が 意 識 さ れ て い る 。
リ ゾ ー ト 関 連 企 業 の 学 卒 者 採 用 実 績 調 査 で は 、 体 育 系 の 卒 業 生 に つ い て は88.9%、教育 系は55.6%、 ま た 福 祉 系 は27.8%の 企 業 に お い て 採 用 実 績 が あ っ た 。 し か し 採 用 時 の 評 価
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項 目 と し て 資 格 ・ 専 門 的 能 力 は 、 人 柄 、 健 康 度 、 一 般 教 養 、 事 業 に 対 す る 意 欲 な ど に 比 べ 重 要 と は 言 え ず 、 評 価 の 対 象 と な る 資 格 で も ス キ ー 、 テ ニ ス 、 水 泳 等 の ス ポ ー ツ 活 動 指 導 者 資 格 が み ら れ た が 、 レ ク リ エ ー シ ョ ン 指 導 者 資 格 は 評 価 の 対 象 と は な ら な か っ た . ま た 企 業 の 指 導 者 資 格 の 認 知 度 を み る と 、 「詳しくは知らないJと 「 全 く 知 ら な いJを合せる と80%以 上 で あ っ た 。 今 回 の 調 査 の 対 象 と な っ た リ ゾ ー ト 関 連 企 業 に よ る 開 発 中 の リ ゾ ー ト 施 設 の 内 容 を み る と 、 短 期 滞 在 ス ポ ー ツ 活 動 主 体 型 の 施 設 開 発 で あ り 、 学 卒 者 の 採 用 ニ ー ズ も 特 定 の ス ポ ー ツ 活 動 指 導 者 に は あ る が 、 そ の 他 の 採 用 ニ ー ズ は 事 務 瞳 、 営 業 職 、 接 客 等 サ ー ビ ス 業 務 、 施 設 管 理 膿 等 で あ っ た 。
I V .
結 論西 暦2000年 に か け て の 就 業 構 造 で は 、 知 識 ・ サ ー ビ ス 部 門 の う ち 、 マ ネ ー ジ メ ン ト サ ー ビ ス 、 レ ジ ャ ー 関 連 サ ー ビ ス に お け る 増 加 が 見 込 ま れ 、 n近 年 の 基 幹 職 能 集 団 の 増 減 を 見 て も 専 門 的 ・ 技 術 的 臓 業 従 事 者 ( サ ー ビ ス 専 門 聴 ) の 増 加 が 最 も 大 . き いo 3 Iこ の よ う な 就 業 人 口 構 造 の 動 き に リ ゾ ー ト 法 が 昭 和62年 に 制 定 さ れ た こ と を 合 せ る と 、 レ ジ ャ ー 産 業 の 中 の リ ゾ ー ト 関 連 企 業 に お け る 指 導 者 に と っ て の 就 職 マ ー ケ ッ ト は 、 今 後 大 き な 伸 び を 示 す も の と 考 え ら れ る 。 村 越 ら .Iの 研 究 に よ れ ば 長 期 滞 在 保 養 ・ 休 養 型 リ ゾ ー ト で は 余 暇 活 動 を 中 心 と し て 『 自 分 ら し さ を 追 及 』 し r心 の 豊 か さ を 求 め 』 ま た 『 他 者 と の コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン を 図 る 』 こ と が 可 能 だ と し て い る 。 従 っ て 、 国 民 の 余 暇 生 活 の 実 態 が2...3泊を 主 体 と す る 「 観 光 周 遊 型 」 か ら 、 長 期 に 滞 在 し 、 繰 返 し 訪 れ る 「 休 養 型 リ ゾ ー ト 滞 在Jに 変 化 す る に 従 い 、 非 日 常 的 レ ジ ャ ー ラ ン ド 型 で な く 日 常 的 余 暇 活 動 を 主 体 と し て 、 休 養 、 自 己 実 現 、 コ ミ ュ ニ テ ィ 形 成 と い っ た 活 動 が 実 現 可 能 と な り 、 そ こ で そ の 活 動 の 支 援 者 と
し て の 指 導 者 の ニ ー ズ が 高 ま る と い え る . し か し 現 状 の 指 導 者 資 格 は こ の ニ ー ズ に 適 確 に 応 え ら れ る も の と は な っ て い な い と 考 え ら れ る . 今 後 生 れ る こ う し た マ ー ケ ッ ト の ニ ー ズ に 応 え る 意 味 か ら も 、 指 導 者 の 資 格 内 容 を 臓 務 と し て 明 確 に し 、 か つ 社 会 的 認 知 度 を 高 め る 必 要 が あ る . そ こ で 特 に リ ゾ ー ト 関 連 企 業 に お け る 指 導 者 資 格 の 専 門 性 と し て は 、 ス ポ ー ツ 活 動 指 導 型 、 イ ベ ン ト プ ラ ン ナ ー 型 、 高 齢 者 ・ 障 害 者 等 に 対 応 で き る レ ク リ エ ー シ ョ ン セ ラ ピ ス ト 型 、 学 童 ・ 幼 少 児 の 活 動 に 対 応 で き る レ ク リ エ ー シ ョ ン ・ リ ー ダ ー 型 、 リ ゾ ー ト 全 体 の 管 理 運 営 ( レ ク リ エ ー シ ョ ン ・ マ ネ ー ジ メ ン ト ) が で き る 総 合 醸 型 等 の 専 門 性 が考えられる。
V.
今 後 の 謀 題今 後 の 課 題 と し て 、 リ ゾ ー ト 産 業 を 就 磁 の タ ー ゲ ッ ト と し て 開 校 す る 各 種 学 校 、 専 門 学 校 の カ リ キ ュ ラ ム 内 容 、 就 臓 状 況 、 醸 務 内 容 等 に つ い て 追 跡 調 査 し 、 専 門 家 養 成 の 為 の 研 究 資 料 と す る 必 要 が あ る と 考 え る .
< 引 用 文 献 >
1) ( 財 ) 日 本 レ ク リ ヱ ー シ ョ ン 協 会 月 刊 「 レ ク リ エ ー シ ョ ン jpp.18 ...19 1988.5月 号 2) 瀬 沼 克 彰 著 「 ど う な る 日 本 人 の 余 暇 ラ イ フ pp.39...40 ぎょうせい 1988 3) 総 務 庁 統 計 局 「 職 業 構 造 か ら み た 人 口 pp.32...35 財 ) 日 本 統 計 協 会 1985 4) 村 越 千 春 、 他 2名 「 リ ゾ ー ト 開 発 の 現 状 と 課 題 」 レ ク 研 究 第19号 p44 1988
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