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私も先生から見せてもらい、 「 ソょうちょさん、たすかってよ ゥったね。」と思いました。く 烽ウんも、しょんぼりしていて ゥわいそうだったけど、私はち 蛯、ちょさんがたすかってよか チたです。 rちょうちょは空を 8

ちょうちょだっていきている とべるんだから、もうくものす し、人間もたすけあっていきて にひっかかってはだめだよ。5 いかないと「だめ」になつちゃ と私は思いました。

うから、私はっかまったちょう ちょをたすけてあげます。一人 では、いきてはいけないから、

大勢の人でその物(動物や人間

)をたすけあっていきているか

らです。

八木瞳 記述 たかし君とよし子さんは、ちょ やっぱり予想どうりのてんかい うが好きなのかわかんないけど だった。ちょうを助けるとくも

、くもも命がかかってるから、 がかわいそうだし、そのままに かわいそうだけど、私だったら してるとちょうが食べられるけ たすけないと思う。よし子さん ど、それが自然だからしかたな 達は、この後ちょうを助けよう い。もし、くもがライオンで、

とすると思う。でもその後、く ちょうが他の弱い草食の動物だ もはどうなるんだろう。そう思 ったら、だれかよわい物を助け うけど、そこら辺にくものすが るでしょうか。そしたら、ライ あると、木などでとってしまう オンが死んでしまうから、どっ んだから、ちょっといってるこ ちもどっちですごくむずかしい とがむじゅんしているかもしれ 所だと思う。私だったら、やつ ない。ちょうを助ける気になら ばりそのま譲だと思う。

ないことはたしかだから、きっ とよしこさん達はやさしいんだ ろうと思う。でも、くものこと も考えないと。けっきょくどっ ちかが自然の中で、いきられな くなるからしょうがないと思う

。弱肉強食:だからね、自然は。

出野夏海 記述 たかし霜とよし子さんは、なか (くもの気持ち)

がいいんだなと思いました。く たくよ一。人間ってのは虫をみ ものすっていうのは、人間にと かけではんだんしゃがって、い ってもチョウにとってもいやな くら私らが気持ち悪いからつて もんだなと思いました。でも、 たかしのやつ、 「このくもめ一 ひっかかってしまったからしょ あっちいけ一」だど,てやんで

うがない。ここでたかし鴛とよ 一 この巣は私が作ったマイホ し子さんがたすけてあげれば、 一ムなのに、たくあのチョウだ ちょうはよろこぶけど、きっと も、ほんの少し前までは私らみ くもはイヤだろうと思う。せっ たいに気持ち悪い姿だったのに かく自分のしかけたわなに、エ 。たく、今日もばんめしぬきだ サがかかったんだから、きっと ヨ● ●。

このくものすをつくるのには、 (ちょうの気持ち)

そうとう時間がかかったから、 あ一も一ちょ一最悪。せっかく このままよし子さんたちが何も さなぎから生まれかわってちょ しなければ、ちょうがくもの腹 うになったのに、そのとたんあ の中へ…。よし子さんたちが のくものすにかかるなんてまだ ちょうを助ければ、チョウはに まだみじゅくものだわね。もう げる、でもチョウはばたばたし 少しで死ぬところだったわ。あ てるから、たすけようとして羽 の人間たちに、たすけてもらっ をもったら、プチとかいってチ てよかった。おかげでこんなお ヨウの羽がとれちゃうかもしれ いしい花のみつを飲めるんだも ない。も一チョウもくもも最悪 ん。もう二度とあんなくもにつ

。チョウは羽がとれるわ、くも かまらないわ!!

は自分のたべるえさがへるわで

…。たかし潜とよし子さんは

、何してあそんでたのかな。予 想:野原でバッタをつかまえて

いた。

高井裕美 記述 私は、このお話は、とてもいい 私は、たかし君とよし子さんは 話だと思います。私は、ありな ほんとに親切で、思いやりのあ どころしちゃったことがありま る子だと思います。チョウチョ す。でも、今はとても後悔して さんも一つの命をなくさないよ

います。理由は、虫、植物、などにも大切な命、家族がいます うに大事にしてほしいです。でも、ちょっと疑問。ちょうち

。小さな命でも、大きな命でも よだって植物のみつを飲んでる

、いきていることはとてもすば んだし、くもだってチョウチョ らしいことです。小さな命でも

A命があるからみんな生きてい

などを食べている。生き物は、ほとんど、何かを殺して食べて

られます。私は、ほんとに生ま いる。人問も肉を食べるのに鳥 れてきてよかったです。交通事 、豚、牛を殺して…。私たち 故など事故にあわなくてとても も動物をころしているんだなと

よかったです。これからも事故 思うと、とてもかわいそうです には気をつけたいです。もし、 。そこまでして、どうして料理 虫、植物、人血、しょうがいし を作るのかな。料理をつくる人 やの人が困っていたら、親切に はそういうことを思わないのか

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してあげたいです。一人でも、 な。よの中は、ほんとにこわい 一匹一羽でも多く世界中に生き です。くもも、おなかを減らし ていけるようになるといいです て可哀想。

。これからも、命は大切にして いきたいです。あの二人(たか し君、よし子さん)はとてもい い人だと思います。私も二人の 人みたいになりたいです。

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[条件2]

条件2は、絵ぱなし①を見て「物語の続き」を書き、その後その後絵ぱなし①②③④全部を見て

「物語の感想」を書いたグループである   周示条件

*シ・段階

絵ぱなし①を示された後の、物語の続

ォの自由記述 絵ぱなし①②③④を示された絵 繧フ感想の自由記述

川口眞矢 記述 (た) (よ) 「ちょうがくもに

Hべられそう。」

iよ) 「たすけなきゃ。」

iた) 「でも,きもちわる一

「。」

iよ) 「でも。」

iた) 「そのままにしておこ

、。」

iよ) 「だめ。」

iた) 「これが自然なんだ。た キけちゃだめだ。」

iよ) 「じゃ,そのままにして ィこう。」

iた) 「いそいでかえろう。」

ぼくが書いた文とちがいまし ス。ぼくが書いたのは,自然だ ゥらそのままにしておくことを 曹ォました。ぼくの書いたのと ス対だった。

永井〜成 記述 くもにたべられて,しんでしま

、たすけてやってよ。やだね一。くもにくわれたくらいがな

だ。きもちわるいからほっと

「てあっちいこうぜ、,

̀ョウチョ,ギヤー。

ョちゃぐち・や,ぬちゃぬちゃ,

ホくばく,ぼりぼり,うまい。

あっけないくもとチョウチョだ チた。よくきもちわるいくもを ィっばらたな一と思いました。

川口雄 記述 「ぼくのペットになにをす 驕B」たかし君はどなりまし

ス。そしてくもをふみつぶし,二人はいってしまいました。

たかし君がくもをおいはらい,

ソょうちょは助かったけれど,

ュもはおなかがへってかわいそ

、なきもする。これからくも ヘ,どうなるのだろ旗,

松井祐 記述 「食べられち・やうよ,,」 「いい 諱C行こう。」 「で、でも,か

墲「そうよ。」 「いいんだよ,こいつが自分でひっかかったか

轣Cじごうじとくだよ。」「バチーン! たかしさんてそ

、いう人だったのね。そんなつ ゚たい人だと思わなかったよ。

アれで,あのちょうみたいにわ スしたちもおわりね。それじ 瘁Cさよなら。」 「ちょっとま

チてよ。」 「「ふん,だれがまつもんですか。」

スかしが「こつ,これがしつれ てやつか一。ちくしょ一ちく オょ一。」

ぼくは,これを読んだ時,なん ナ助けるんだろうと思いまし ス。べつにたすけなくてもいい

ニ思いました。ちょうは自分で 墲ネにがかったし,くもはちょ

、を自分でつかまえた。だか 轣Cちょうは自こう自とく,自 Rかいでいきてくなら,自分で ォをつけなきゃダーメだね。そ

、いうやつは食われればいいん

セ。

大澤康悦 記述 「どういうふうにくわれるかみ トみよう。もう〜回ちょうをつ ゥまえて,やってみよう。」

くものほうがかわいそうだっ ス。くもがせっかくっかまえた ヲものなのに,まったく。

小野田耕介 記述 くもがこわいから,ほおってお アう。そして,二人はちょうち 蛯ェくわれるのをまちました。

ナも,くもはなかなかちょうち 蛯 たべないので,たかし君は

オたべらをのばしてくもとちょ

、ちょをたべてくものすにいれ トぐるぐるまきにしておいてい ォました。めでたしめでたし。

ちょうちょが助かってよかった ネあと思いました。

伊藤智 記述 「かえろう。」 ぼくは,ほおっておいてやっ

ト,見ていた方がいいと思いま

オた。

斉藤広樹 記述 お一し,たすけてあげよう。ぼ

、でくものすをとってあげよ

、。

くもはおなかがすいている。し 蛯 ぼりしている。うえじにし

?B

植田斉 記述 (た) 「くもがとったえさだか えさをにがされて、じゃまされ

1

ら,じゃましないようにしよ

、。」

D(よ) 「だめよ,たすけましょつ.」(た) 「だめ」(よ) 「だめよ。」(よ) 「あっ,頭,はね,あしが食べられちゃったわ。きゃ一。」(た) 「あっ,そうだ。夕ごはんの時間だ。じゃあね。」(よ) 「うめてあげなきや。」

たくもがかわいそう。いつもの 謔「子ちゃんパターン。

増田龍也 記述 くももながいきしようとしてい 驍ゥら,たすけるのをやめよ

、、、といってかえっていきまし

ス。

くもがおなかをすかしてしょん レりしているなんてかわいそう

セ。

松井和之 記述 でも,くももえものがなければ カきていけないんだ。クモも,

̀ョウも,うんめいだからしょ

、がないよ。

クモがかわいそうと感じる。

伊藤島希 記述 「早くたすけなきゃ。」たかし Nは,ちょうをつかんで,くも フすからとりだしました。ちょ

、は,ひらひらと空を飛んでど アかにとんでいってしまいまし ス。それから,二人があるいて

「ると,見たことのない花ばた ッに出ました。 「きっとちょう フおん返しだね。」とよし子さ

が言いました。

ぼくは,この話を聞いて,助け トもらったちょうは,よかった ネあと思いました。ぼくが,も

オこのちょうだつたらこわかっ スです。それにくらべて,くも ヘ,えものがいなくなってかわ

「そうでした。

松井博紀 記述 昼ねのじかんだ。 くもが,ちょ一,めっちゃくち 痰ゥわいそうだ。たかし君とよ

オ子さんはくものことをち一つ ニも考えていない。

渥美和也 記述 と,たかし君が言い,そして,

サこにあったぼうでチョウを助 ッました。

チョウチョは,うれしいけど,

ュもはかなしいので,たかし君 ヘひどい。

高塚健 記述 よし,たすけよう。よし子さん ニたかし君はたすけて,チョウ

̀ョはたすかりました。

チョウチョはたすかってよかっ スけど,くもはおなかをすかせ トしょんぼりしてしまってかわ

「そう。

加藤貢平 記述 「ま,いいや。かんけいない ヒ。」とかえってしまいまし

ス。

ぼくは,ほおっておけばいいと vいました。くもは,えものを ニるために,せっせとすをつく チてしまっていたからです。そ 黷 たすけたたかし君とよし子

ウんは,わるい人と思いまし

ス。

増田圭太 記述 たすけたいけど,これが自然の ィきてだから,あのちょうには 墲驍「けど,たすけるのはやめ トおこう。あっ,そう言えばや 閧ゥけのゲームが残っていた.

アの前食べたラーメンうまかっ スよな。今日は帰りに何かかっ トたべようか。あ一,ラーメン フスープものめばよかった。ん カゃ,そういうことで。あ,そ

、いえばあと3分でみとこうも がやるんだった。うみのばか 竄?黶Cリリリリリー,と,そ フ時,けいたいがなって,かえ 鼈黷ニ言われて帰ったのさ。

いつも見ているようなもので,

烽チとちがったてんかいになっ トほしかった。

i注)よし子さんはなにをやっ

スのか.   り

大岩史典 記述 おじいさんがあるいてきた。そ オて,くもの巣にむかっていっ トいる。どんどん近づいてくも

フ巣をこわそうとしている。「たすけよう。」

スかし君がくものほうに走って

たかし君とよし子さんは,とて 烽「いことをしたと思うんだけ ヌ,おなかをすいているくもが ゥわいそうだと思います。

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ドキュメント内 道徳教育における「生命倫理の指導」と (ページ 50-61)

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