氏名 役員
区分 会社区分 固定報酬
(百万円)
短期業績 連動報酬
(百万円)
ストック オプション
(百万円)
報酬等の 総額
(百万円)
古森重隆
取締役 提出会社 97 25 169 293
取締役 富士フイルム㈱ 50 14 33 98
取締役 富士ゼロックス㈱ 52 18 - 71
合計 463
助野健児
取締役 提出会社 87 21 85 194
取締役 富士フイルム㈱ 37 10 17 65
取締役 富士ゼロックス㈱ 9 2 - 11
合計 270
玉井光一
取締役 提出会社 24 3 33 62
取締役 富士フイルム㈱ 2 - 7 10
取締役 富士ゼロックス㈱ 82 33 - 116
合計 188
岩嵜孝志
取締役 提出会社 28 10 12 50
取締役 富士フイルム㈱ 19 7 12 40
取締役 富士フイルムエレクトロ
ニクスマテリアルズ㈱ 6 - - 6
合計 97
石川隆利
取締役 提出会社 9 3 - 12
取締役 富士フイルム㈱ 44 14 20 79
合計 92
岡田淳二
取締役 提出会社 16 6 12 35
取締役 富士フイルム㈱ 25 9 2 37
取締役 富士フイルム富山化学㈱ 6 - - 6
合計 78
後藤禎一
取締役 提出会社 11 3 12 26
取締役 富士フイルム㈱ 39 13 12 65
合計 91
(注)1 取締役(当事業年度中に退任した取締役及び社外取締役を除く)に限定して記載しておりま す。
2 新株予約権は、金銭による報酬等と異なり、金銭による報酬としての決済額は確定しておら ず、また、価値変動のリスクを有しております。上記のストックオプションの報酬額は、そ れぞれ異なる前提条件に従って第三者機関の価値算定により付与日での評価額を見積り、そ の評価額と付与個数に基づき当事業年度に期間対応する部分について連結損益計算書に費用 を計上した金額であります。
3 使用人兼務取締役に対し、使用人職務の対価として支払った使用人給与及び使用人賞与の金
額、及びストックオプションの費用計上額を上表に含めて記載しております。
(5)【株式の保有状況】
①純投資目的、純投資以外の目的の区分
当社グループでは、取引の維持・拡大等事業上の必要性や当社の中長期的な発展への寄与が認め られる場合に限り、経済合理性を検証したうえで株式を保有しており、純投資目的以外の目的に区 分しています。また、当社グループは純投資目的の株式を保有しておりません。
②保有の検証方法
当社グループでは中長期的な観点から保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト 等に見合っているか、を検証して株式を保有しています。また、取締役会において、保有している 全ての投資株式について、現在及び将来の取引に鑑みた事業上の必要性、並びに保有に伴う便益や リスクが資本コスト等に見合っているかを検証し、事業上の必要性と経済合理性を検証しておりま す。
なお、上記検証は当事業年度末に行っております。
③保有状況
当社の保有状況については以下の通りです。
ⅰ)保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の銘柄数及び貸借対照表の合計額
銘柄数
(銘柄)
貸借対照表計上額の 合計額(百万円)
非上場株式 - -
非上場株式以外の株式 27 46,995
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
当事業年度において株式数が増加した銘柄はありません。
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
当事業年度において株式数が減少した銘柄はありません。
ⅱ)保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の保有区分、銘柄、株式数、貸借対照表計上 額等に関する情報
特定投資株式
銘柄
当事業年度 前事業年度
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由
当社の株式の 保有の有無 株式数(株) 株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
㈱ダイセル
8,390,740 8,390,740
・ヘルスケア&マテリアルズセグメン ト、ドキュメントセグメントの事業関 係及び取引関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ185百万円及び269百万円 です。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
6,620 10,086
銘柄
当事業年度 前事業年度
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由
当社の株式の 保有の有無 株式数(株) 株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
ダイキン工業㈱
467,800 467,800
・ドキュメントセグメントの事業関係及 び取引関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ68百万円及び80百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
6,161 6,067
信越化学工業㈱
382,100 382,100
・ヘルスケア&マテリアルズセグメン ト、ドキュメントセグメントの事業関 係及び取引関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ67百万円及び80百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
4,100 3,546
三井不動産㈱
1,912,600 1,912,600
・全てのセグメントの事業関係及び取引 関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ0百万円及び88百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
3,578 5,322
住友不動産㈱
1,206,800 1,206,800
・全てのセグメントの事業関係及び取引 関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ0百万円及び39百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
3,180 5,534
銘柄
当事業年度 前事業年度
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由
当社の株式の 保有の有無 株式数(株) 株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
㈱三井住友フィナン シャルグループ
1,143,084 1,143,084
・金融取引関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ199百万円及び211百万円 です。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
2,998 4,431
三井住友トラスト・
ホールディングス㈱
741,789 741,789
・金融取引関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ96百万円及び111百万円 です。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
2,317 2,949
MS&ADインシュ アランス グループ ホールディングス㈱
732,762 732,762
・金融取引関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ99百万円及び106百万円 です。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
2,217 2,469
凸版印刷㈱
1,251,900 1,251,900
・全てのセグメントの事業関係及び取引 関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ50百万円及び50百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
2,073 2,092
銘柄
当事業年度 前事業年度
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由
当社の株式の 保有の有無 株式数(株) 株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
小野薬品工業㈱
826,500 826,500
・ドキュメントセグメントの事業関係及 び取引関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ35百万円及び37百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
2,055 1,793
大日本印刷㈱
617,530 617,530
・全てのセグメントの事業関係及び取引 関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ40百万円及び40百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
1,421 1,635
㈱三菱UFJフィナ ンシャル・グループ
3,158,560 3,158,560
・金融取引関係の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ66百万円及び74百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
1,273 1,737
松竹㈱
102,900 102,900
・イメージングセグメント、ドキュメン トセグメントの事業関係及び取引関係 の維持・強化。
・定量的保有効果については、具体的検 証内容は、事業活動における機密保持 を考慮し記載しませんが、②の方法に 基づいた検証の結果、十分な定量的保 有効果があると判断しています。前事 業年度及び当事業年度の受取配当金額 は、それぞれ4百万円及び3百万円で す。
・前事業年度から株式数は増加していま せん。
有
1,247 1,276